イタズラなKiss~惡作劇之吻~ デラックス DVD-BOXII (詳細)
チュウ・ヨウニン(監督), アリエル・リン(俳優), ジョセフ・チェン(俳優), ジロー(飛輪海)(俳優)
「愛を感じます」「☆星10にしたいくらい☆」「面白いです!」
イタズラなKiss~惡作劇之吻~ デラックスDVD-BOXI (詳細)
チュウ・ヨウニン(監督), アリエル・リン(俳優), ジョセフ・チェン(俳優), ジロー(飛輪海)(俳優)
「一番好きなドラマです」「これで台湾ドラマにはまりました」「琴子の”当たって砕けろ精神”を見習いたい」「買って大正解!!」
ヘアスプレー DTSスペシャル★エディション (初回限定生産2枚組) [DVD] (詳細)
アダム・シャンクマン(監督), ザック・エフロン(俳優), ニッキー・ブロンスキー(俳優), クィーン・ラティファ(俳優), クリストファー・ウォーケン(俳優), ミシェル・ファイファー(俳優), ジョン・トラヴォルタ(俳優)
「待ってました!」「最初から最後まで夢中になれます☆」「めっちゃ楽しい映画です(^^♪」「トラボルタはアメリカのシンボル?」「差別する側からの視点」
プラダを着た悪魔 (特別編) (詳細)
デイビッド・フランケル(監督), アン・ハサウェイ(俳優), メリル・ストリープ(俳優)
「メリル・ストリープの圧倒的な存在感と演技」「キラキラ☆サクセスストーリ」「意外に楽しい、肩肘張らない青春娯楽Movie」「久々の良い映画を観ました。」「マイ・フェア・レディ」
ブルース・ブラザース [DVD] (詳細)
ジョン・ランディス(監督), ジョン・ベルーシ(俳優), ダン・エイクロイド(俳優), キャリー・フィッシャー(俳優), ジェイムズ・ブラウン(俳優), キャブ・キャロウェイ(俳優)
「おバカ映画の至高」「気付いた人います?」「いつまでもすばらしい作品です。」「One night only」「極上の歌とカーチェイス」
ラッシュアワー3 プレミアム・エディション [DVD] (詳細)
ブレット・ラトナー(監督), ジャッキー・チェン(俳優), クリス・タッカー(俳優), 真田広之(俳優)
「真田広之さんに異議を唱えた方に」「真田広之の声が?」「使い古されたネタが多いような」「6年ぶりのラッシュアワー!」「超 駄作」
フルハウス ディレクターズカット版 DVD‐BOX II (詳細)
ピョ・ミンス(監督), RAIN(ピ)(俳優), ソン・ヘギョ(俳優), ハン・ウンジョン(俳優), キム・ソンス(俳優), ミン・ヒョンジョン(脚本)
「☆No.1☆」「ラブコメ」「笑えてときめいてせつなくて」「オーバーかな?最強の「心の栄養剤」です」「韓国ドラマNO.1!!」
天使にラブ・ソングを… [DVD] (詳細)
エミール・アルドリーノ(監督), ウーピー・ゴールドバーグ(俳優), マギー・スミス(俳優), キャシー・ナジミー(俳優), ハーベイ・カイテル(俳優)
「「♪天と地に響けよ この賛美の声」(『Hail Holly Queen』より抜粋)」「笑顔になれますよ」「アメリカの理想」「みんなで歌おう(^○^)」「一生観つづけます。」
フルハウス(ディレクターズ・カット版) DVD-BOX I (詳細)
ピョ・ミンス(監督), RAIN(ピ)(俳優), ソン・ヘギョ(俳優), ハン・ウンジョン(俳優), キム・ソンス(俳優), ミン・ヒョンジョン(脚本)
「待ちに待ったDVD発売☆」「まったく嫌なところのない満点韓国ドラマ」「面白いです!!」「いいものはいいのだ!」「韓流ファン必見!!」
天使にラブ・ソングを 2 [DVD] (詳細)
ビル・デューク(監督), ウーピー・ゴールドバーグ(俳優), マギー・スミス(俳優), キャシー・ナジミー(俳優), ジェームス・コバーン(俳優)
「Dreams come true」「第1作を超える内容」「手元におきたい作品なのだが・・・。」「ライアントビー」「音楽って素晴らしい!!」
● 恋愛映画のススメ
● 2006年 年間 (01‾12月)興行収入ランキング 21‾40
● 一癖ある映画
● ジャッキー・チェン×ジェット・リー夢の競演「ドラゴン・キングダム」12/5発売!
● 2007年 年間 (01‾12月)興行収入ランキング 41‾60
● ミュージカル映画
●イタズラなKiss~惡作劇之吻~ デラックス DVD-BOXII
・「愛を感じます」
このドラマでも感じましたが、日本のマンガが原作の台湾ドラマには愛を感じます。原作を大事にしてくれているのがわかります。このドラマでも原作と違うところもありますが、原作の雰囲気など壊されはいません。日本のドラマも見習ってほしいです。
・「☆星10にしたいくらい☆」
「薔薇の恋」でジョセフに興味を持ち、髪を切った直樹に嵌まりました。クールな天才直樹が長身のジョセフにピッタリで、冷たくしながらも琴子の事が気になる、そういう心の変化に振り回される様子を、クールに時にはコミカルに演じて飽きさせない。琴子もくるくる変わる表情と仕草がとっても可愛くて、クールな直樹が惹かれるのが、わかるわ〜って感じです。私の中の一押しは、直樹ママです、こんなお茶目なぉ義母さんだったら、嫁姑問題も無いでしょう。終盤切ないところもありますが楽しめる物語です!「イタキス2」のDVD発売も楽しみにしています☆
・「面白いです!」
原作に沿って作ってあり、さらに台湾風なところもありで楽しめます。もとが日本の作品で、原作も面白いので親しみやすい。レンタルになるのが待ちきれず、購入しましたが、字幕版、吹替版両方のバージョンで何回も見ました。入江役のジョセフ・チェンもかっこいい上、はまり役です。すっかりジョセフの魅力にはまってしまいました。日本にファンクラブもあるほどです。初回版だったので、特典映像もあり、これもまた面白かった。すごく得した気分になりました。購入して2週間ほど経ちますが、地上波はほとんど見ず、いまだにイタキスワールドです。かなり迷って購入しましたが、買って損はなかったです。個人的には流星学園より好きです。
●イタズラなKiss~惡作劇之吻~ デラックスDVD-BOXI
・「一番好きなドラマです」
原作のマンガが大好きでした。この惡作劇之吻も大好きで字幕版は繰り返し見ました。何回見ても飽きない作品です。このDVDには吹き替えも入っているので、字幕とは違った感じも味わえるかなぁと思い予約しました。おススメです。
・「これで台湾ドラマにはまりました」
このドラマは、ほぼ原作どおりに展開していくので漫画と一緒に楽しめます(*^_^*)私は悪作劇之吻が日本で放送していたのをたまたま見てすぐにはまってしまいました。出演者も役にぴったりというか、演技が上手くて入江君役のジョセフ・チェンが大好きになりました!!!イタキスファンなら必見です!!!もちろんラブコメディーなので原作を知らない人でも楽しめます。
・「琴子の”当たって砕けろ精神”を見習いたい」
明るくてカワイイちょっと能天気系の女子と、クールなイケメンキャラの男子の学園ラブ・ストーリー。 主役のふたりが漫画の世界から抜け出してきたように雰囲気がぴったりで、微妙な表情もていねいに演じていますね、意外と演技派です。 にぎやかな家族のはしゃぎぶりもなかなか可笑しくて、昔、少女だった頃??を想い出し、懐かしさを感じながら無邪気に楽しく見ました。
ところで、ジョセフ君は当然ステキなのですが、驚いたのはジロー君。 彼は確かイケメンアイドルのはず。 それが字幕では関西弁に訳されていたように、ナマリまくりながらお間抜けな役を熱演。 主役をやってもおかしくないほどの美貌なのに、その勇気とがんばりにカンドーしました。
・「買って大正解!!」
かなり昔に日本でもドラマ化されましたが、あくまでも原作はドラマのベースでした。原作に忠実という意味では、こちらはほぼ完璧です!うまい具合に、キャラクターに現実味を持たせながらの実写化に成功していると思います。原作を十数年来の愛読書にしている私も、久々に大ヒットの買い物でした。☆を4にしている理由は、台湾の作品ですので端々に「台湾風」が出て来て苦手な方もいるかな?ということで。個人的にはそういう台湾的なところもおおいに楽しめたので、もちろん☆5です(^−^)
ちなみにBOX2を一緒に買って初めて、原作の前半(結婚)までですよ!でも内容多いし損はしませんよ!
●ヘアスプレー DTSスペシャル★エディション (初回限定生産2枚組) [DVD]
・「待ってました!」
ついに発売が決まりましたね。上映中から早くDVDにならないかな、と心待ちにしていました。自分のなかでは2007年で1番楽しかった映画です。とにかく元気が貰える作品だと思います。ミュージカル映画が好きっていう人にはオススメです。ユーキャン ストップ ザ ビート や レディーチョイスは 見ているだけで楽しくて 自分も踊りたくなるぐらいでした。
太ってたって 可愛いものは可愛い!!
・「最初から最後まで夢中になれます☆」
とにかく楽しい!‥の一言に尽きると思います。出だしからザワザワ〜と胸騒ぎが起こる様な展開に目が離せない。グっと引き込まれ、見終わってからも後を引く余韻がある作品に大変満足してます。キャスティングも個性溢れた演技を見せてくれます。ジョントラボルタの女装がハマっており、とても可愛いらしいですよ☆何よりも勇気&元気が出るミュージカル映画でした。カッコイイ、カワイイ、楽しい、爽快!間違いなくオススメです。
・「めっちゃ楽しい映画です(^^♪」
映画館に行き、帰りに即CD購入!!オフィシャルブックも後日購入!!オープニングの♪GOOD MORNING♪からババーンと元気にさわやかに始まります。さまざまな悩み…恋、体型、親子関係、仕事、人種差別、etc...さまざまな音楽…ポップ、ロック、ゴスペル、ロマンチックメロディ...さまざまな登場人物…チビdeデブな女の子、めっちゃイケメン、保守的な人、 超ダンス上手な小学生(!?)、人種差別反対の人、変な人...とにかく、歌とダンスと内容がパワフルでコミカルで元気が出る作品だと思います。発音がキレイで聞き取りやすい感も気に入ってます(^^♪
・「トラボルタはアメリカのシンボル?」
本当に彼は天才ですね。女装してここまで演技してくれるとは。この手の映画はハリウッドお得意分野。日本では無いですね。大物スターが。間違いなく楽しめますね♪
・「差別する側からの視点」
テンポ良く、イキが良く、音楽にあふれ、好きな方が多いのはよ〜く判ります。でも、この映画、たとえばアメリカ在住の黒人やヒスパニック、アジア人は笑って見ていられるのかなあ。今でも重く深く差別が存在するというのに。こんな、うわっすべりな、差別する側からの視点の偽善的なストーリー、受け入れられないと思うけど。
・「メリル・ストリープの圧倒的な存在感と演技」
なんといっても編集長を演じるメリル・ストリープ!!!この強烈な悪魔的キャラクターはこの映画の中ではある意味一番リアリティがない役なのだが、最近では「クライシス・オブ・アメリカ」でも鬼気迫る演技を見せたストリープの迫力ある問答無用の演技で、無理矢理納得させられてしまいます。そして彼女が第二の黄金期に入りつつあるのを実感します。彼女の演技を見るだけでも価値があります。映画の評価の★4は彼女の演技に対してのみです。 メリル・ストリープの演技が凄すぎて、逆に他の共演者が可哀想なぐらいです。アン・ハサウェイは顔の作りが派手なので野暮ったい服を着ている時とオシャレな服を着ている時の変化があまり感じられずミス・キャストだと思います。個人的には主役のアン・ハサウェイ演じるアンディよりも同僚のエミリーやナイジェルのキャラクターの方が好感が持てた。 話の内容は一種のサクセス・ストーリーなんでしょうけど、映画としてはちょっとリアリティがなさすぎだと思います。 仕事が上手くいかないアン・ハサウェイが同僚に相談に行った時には「努力が足りない」と言われながら、その後は努力しているような描写もなく、ちょっとファッションを変えたぐらいで突然、仕事ができるようになったり、パーティの出席者のリストを短時間で暗記できてしまったりと、いきなり仕事の天才になってしまうのが不自然。もし心構えや気持ちの切り替えでそんなに仕事が出来るようになったのなら、最初の頃の愚鈍さはよっぽどやる気がなかったのか?それに彼氏を取るか仕事を取るかで散々悩んだあげく、パリ行きを優先させて、最後はメリル・ストリープに「私に似ている」と言われた程度のことであっさり仕事をやめてしまうなんて軽すぎる。彼女をしつこく口説く作家(コラムニスト?)がいつも都合よく現れて、彼女にとって都合のよい情報ばかりを提供してくれるのもリアリティがなく、単に運のいい女性としか思えない。 軽い気持ちでファッション・ショーのように出てくるブランドを楽しめれば良いのかもしれませんが、映画としてはちょっとご都合主義すぎる脚本。
・「キラキラ☆サクセスストーリ」
服がかわいい! ハラハラどきどき! あっという間に二時間が終わり、幸せ感でいっぱいになる。。 大満足の一本。
なんだけど、興奮冷めて冷静に考えると数々の疑問が。 主人公のオリジナリティがない ボスに気に入られのし上がっていく主人公だが、彼女がこうだからという エピソードが弱い。 なんでそこまで気に入られたのかが謎。 センスアップの謎 最初同僚に服を選んでもらっていたが、後に自分が適当に選んだ服を 褒めてもらっている。 ラスト、地味服を「好きな服」と言っている。 どんなエピソードでセンスアップしたのか、またそのセンスを もってまた退化?しているのが分からない。 サイズ いつの間にどう努力してサイズダウンしたのかが謎 彼氏 何であの彼氏がそんなに好きなのかが分からない
観てる間は臨場感やスタイリングや女の子を刺激する要素が盛りだくさんなので、そういうことを気づきにくい。 その雰囲気のまま楽しめたら、とってもステキな映画でした。
・「意外に楽しい、肩肘張らない青春娯楽Movie」
今の時代「青春」なんて言葉が通用するかしないかわからないが全く期待していなかった分(と言うよりStoryさえ知らずに観た)Tempoの良い演出と娯楽に徹しきった脚本、そして意外と魅力的なアン・ハサウェイ(でも口裂け女の如くデカイ口には閉口)の好演で観終わった後は爽快感が残った。
メリル・ストリープの存在感や演技力は映画Fanの皆様でしたら、百も承知でしょうから今更、Commentしません。しかし今回は主役と言うよりもちょっと目立っちゃう脇役ってな感じですね。Casting BoardはHollywoodでの地位からみてもTopは当たり前ですが台詞も少ないですし、主演場面も然程多くありません。それに元々華やかさに欠ける人なので、Brand物を身に纏ったFashion雑誌の編集長役ってのも余りピンとこなかったですね。ホンマならデミ・ムーア、シャロン・ストーン辺りが良いんじゃないのぉ。
他の共演陣ではエミリー役のエミリー・ブラントがCuteでGood。意地悪先輩役ですが、全く憎めないところがいいっす。後、Play-Boy役のサイモン・ベイカーも如何にも女の下半身しか頭にないどスケベな感じが滲み出てました。スタンリー・トゥッチも相変わらずゲイっぽい役柄で異彩を放ってますし。
最後に、私の好きなRalph Laurenが全く使われていなかったがNYでは流行の外なの?それとも単に映画のスポンサーにならなかったからか??Ralphの人気は日本だけか???
・「久々の良い映画を観ました。」
アクション映画ばかり観ていた筆者には久々にサクセス・ストーリー系の良い映画を観たようにおもいます。アンディーとミランダを取り巻く人々にただの助演俳優(女優)ではない「色」があることにとてもこの映画の良さがあるとおもいます。一流の俳優を揃えているからでしょうか。パリの車中でのミランダとアンディーの会話や、最後のミランダの含み笑いなど次回作に繋がるような気配がありますが、この映画の雰囲気を壊さない良い映画をつくってほしいとおもいますね。
・「マイ・フェア・レディ」
アン・ハサウェイの美しさにうっとりします。アン・ハサウェイのファッションショーのように色々な衣装の映像で楽しませてくれます。
どこにでもいるような女の子がセレブに変身していく過程がうまく描かれています。わがままでやり手の編集長であるメリル・ストリープの難題をアン・ハサウェイがこなしていく姿が痛快です。
アン・ハサウェイの最後の決断は個人的には・・・ですが、結末が大事な映画ではないので彼女との考えの相違は物語の面白さを左右するところではないので、問題ありません。
・「おバカ映画の至高」
超一流のミュージシャンに、おバカな役柄の演技をさせつつも最高のミュージックパフォーマンスをさせたらどうなるのか?この映画がまさにそれなのだが、それはもう凄まじくスゴいことになる。
超一流のミュージシャンであるから、普段通りに演奏しても十分感動的な音楽が聴ける。ところが徹底的に「おバカ」でありながら演奏が超一流だと、意外性もあってか、聴き手は完全にノックアウトされてしまうのだ。
ジェームス・ブラウンのプッツン牧師、アレサ・フランクリンの肝っ玉母ちゃん、レイ・チャールズの発砲楽器店主、これら「ゲスト」達の登場シーンは、何度見てもぞれが涙が出るくらいに笑え、そして感動できる。
ゲストにしてこれだから、主役のブルース・ブラザーズはもっとハチャメチャ。あらゆる行動がもう徹底的におバカなのだ。
なぜ行く先々で何度も「爆破」が起きるのだ?なぜクルマが走るたびに徹底的にモノをブチ壊すのだ?なぜたかだかクルマ1台捕まえるのにあれほどのパトカーがいるのか?そのあまりの徹底ぶりに、突っ込むどころかかえって清々しいくらいだ。
この映画は、私も含めた一部の人には圧倒的な人気を誇るカルト映画だが、「誰もが知る名画」と言うわけではない。この値段でDVDが買えるのもひょっとしたら今だけかもしれない。私のレビューを読んだあなた、ぐずぐずせずにすぐに注文したほうがよいですよ。
・「気付いた人います?」
実は隠れキャラが潜んでる事を!教会のシーンに出てくる女性の聖歌隊のリード・ヴォーカリストはチャカ・カーンだって事を。
・「いつまでもすばらしい作品です。」
この映画を久しぶりに見た。豪華なミュージシャンと無駄なカーチェイス。迫力のサウンドと程度の低いストーリー。いや、ストーリーはわざとどうでも良く作っているのだろうと、私は思う。
はじめて見たときの感想は、「音楽がかっこよく興奮したんだけど、カーチェイスで疲れた」そんな感じだった。
今回見ても、大げさ過ぎるカーチェイスに力なく笑うしかなかった。しかし、のっけからキャブ・キャロルェイ、ジェームス・ブラウン、ジョン・リー・フッカー、アレサ・フランクリン、レイ・チャールズと、ものすごい顔ぶれ・・・。
アレンジも最高だし、バンドの演奏も完璧。たしかにアフレコですけど、それはまた別次元で拘るところとおもいます。
・「One night only」
With Jake's release from Joliet the two brothers, Jake (John Belushi) and Elwood (Dan Aykroyd) Blues, are back together again. After visiting “The Penguin” (Kathleen Freeman), a nun at their old orphanage, they have a quest to save their old orphanage which requires the reformation of the Blues Band. We follow them on their quest, kibitzing when we can as they come across many of the musical greats from the past such as Ray Charles, Aretha Franklin, Cab Calloway, James Brown etc.
Toss in some Chicago neo-Nazis (Henry Gibson), Twiggy, Carry Fisher, and the entire Cook County police force in an intense chase scene.
Will the band get together? Will the escape the revenge of Carry Fisher? Will they be caught by the Real “Good Old Boys?” Will they be caught by the Cook County Police force? Will they be able to save the orphanage? Will we have fun and lots of good music? (YES)
・「極上の歌とカーチェイス」
自分たちが育った孤児院を救う為、バンドを再結成してお金を稼ぐ。と、話は簡単ですが、ここに超有名アーティスト(レイチャールズ、ジェームスブラウン、etc.)の歌とダンス、それにこれでもか!というほど派手なカーチェイスが加わって、極上のエンターテイメントムービーになってます。アメリカで伝説になったブルースバンドのハチャメチャコメディは現在でも色褪せてませんよ!
・「真田広之さんに異議を唱えた方に」
ジャッキーチェンと真田広之さんが初めて共演した事に昔からの香港クンフーファンは震えたはず!日本人出演に異議を言う位なら見なければ良いし、わざわざレビューも書く必要はないでしょう‥香港&日本のアクションスター共演には星5つですが、やはり20年位前に二人の共演を見たかったのと素手のファイトが見たかったので星四つ…
・「真田広之の声が?」
子供の頃から「ジャッキーの声=石丸さん」なんで吹替で観てたら、真田さんの声が違うんでビックリした!慌ててジャケット見たら声優さんが吹替えてる・・・チョット待て!普通本人が声当てるもんでしょうが!!「実写版シティーハンター」で後藤久美子が同様に別人だったけど、「ラストサムライ」の渡辺謙や「キル・ビル」の千葉真一も本人吹替だった。それなのに・・・これで一気にトーンダウン!真田さんのギャラが高いから躊躇したんでしょうか?こんな所で手ェ抜くな東宝!!
・「使い古されたネタが多いような」
LAでの要人暗殺未遂事件の組織を追って、香港の刑事リーとLAPDのカーターがパリを舞台に繰り広げるアクションコメディー。シリーズ3作目。
1作目より2作目が面白くなっていたので今作も見たが、正直言って前作ほどの面白さはなかったと思う。冒頭で狙撃犯がわかってしまうにも関わらず、あっさり国外に逃亡されてしまう無理な展開は、どうしてもパリでロケをしたかっただけとしか思えない。また、病院でのトリックやカジノでの罠なども使い古されたネタで、ストーリーがいまいち。工藤夕貴さんの格闘シーンもぎこちない動き。唯一面白かったのは、捕らえた襲撃犯人がフランス語しか話せないために、通訳として修道女をよぶのだが、カーター刑事と犯人の下品なやりとりを聖職者に喋らせるネタ。本作品で最も演技がよかったのはこの修道女かも。真田広之との会話でリー(ジャッキー)が話す日本語はいかにも棒読みでわかりづらく、幼少から日本語に精通していたという設定は相当無理がある。
全体としてはちょっとマンネリぎみで、コメディーにしてはすっきり感がない終わり方もいまいち。単純で、世代を問わず見られる内容ではあるが、お勧め度としては星3つくらいかと思う。
・「6年ぶりのラッシュアワー!」
ブランクを心配されましたが全米でも1億4000万ドルのヒット中!他外国でも1億2000万ドルのヒット中!日本でも12億円のヒット!全世界で今回も2億6000万ドルものヒットを(現在も公開中)飛ばしています。4は確実で先日ジャッキーとラトナー監督でハリウッドに映画制作会社を立ち上げ。4も管理する模様。今回はパリ。1と2と違ったソフトタッチ系ですが面白いですよ!
・「超 駄作」
あまりにも面白くないので20分位で観賞を止めました。はっきり言って真田広之さんの声なんてどうでも良いです。声が気になる前にストーリーが面白くないです。1・2とは別物。買う価値無しですね。
・「☆No.1☆」
『フルハウス』は皆に見てほしいような...秘密にしておきたいような...そんな素敵な恋のお話です(^・^)
契約結婚から始まった結婚生活。愛し方を知らず、素直になれない大スターヨンジェが少しづつ素直になっていき・・・
私はこのドラマで俳優チョン・ジフン(RAINの本名)の大ファンになりました。歌手RAINも最高ですが、俳優チョン・ジフンの彼の演技は素晴らしい☆特に”目”の演技がたまりません。
ソン・ヘギョ&RAINが振り付で歌う《クマ3匹》は、何度見ても♪かわいくて♪くせになりますヨ!永久保存なドラマです。
・「ラブコメ」
韓国のドラマといえば、ドロドロで、陰湿なイジメなどがまずぱっと浮かびますがこの作品は、ラブコメで、笑って楽しめる作品です。
主演のピは本当にスタイルが良くて、思わず見とれてしまうかっこよさです。顔が好みじゃないと思ってる方も、このドラマで動くピを見れば人気の理由が分かるはず!?
・「笑えてときめいてせつなくて」
とってもいい。日本でのテレビ放映された分をみて、なんだかいま一つかなあ・・とおもっていたけれど、このDVDをみると、ずいぶんカットされたところがあったのがよくわかる。テレビはあらすじだけ見てたようなものだったのか・・・。心の動きも細やかに描かれているし、ソン・へギョはとってもかわいいし、ピはこんなに素敵だったのか?!と再発見するくらい、いい。かっこいいしかわいいし、見ていてあきない魅力。ミニョク役のキム・ソンスもすごく素敵。どきどきときめいたり、せつなくなったり、見始めると止まらなくて、久しぶりに、睡眠時間を削ってまでみてしまった。よかった!
・「オーバーかな?最強の「心の栄養剤」です」
5月某日夜中。ニュースを見ようとTVのチャンネルを変えていたら、偶然映ったのが、この「フルハウス」でした。「なんだ韓流?」と回そうとしたら・・・もう完全に目が釘付け(笑い)話が途中だったらしく、すぐにDVDBOX1・2を一気に買い揃え、すっかり「フルハウス」ワールドに突入したのは言うまでもありません。外では大スターなんだけど、実は恋愛に、そして自分の感情を表に出すのが不器用なヨンジェが、ジウンの傍若無人さ、無邪気さ、優しさに接するにつれて、徐々に自分の感情を出していけるようになり、いつの間にかただの契約結婚だったはずのジウンを心から愛するようになる・・・。べたかもしれない展開だけれど・・・。ただの視聴者なのに、TVの前で2人を見守るっていうのでしょうか。やきもきしたり、一緒に泣いてみたり、想いが通じた時は拍手なんてしちゃったり・・・。ドラマでこういう気持ちになったのは初めてでした。それからは時々、元気になるための栄養剤として、この「フルハウス」大活躍してくれています。仕事で忙しい時、疲れている時に この「フルハウス」を見ると疲れている心がほっこりするんですよ。なんだか幸せな気分になるんですよね。
・「韓国ドラマNO.1!!」
いやぁ〜こんなにおもしろいとは…。笑って泣ける素晴らしいドラマです(^-^)ピとソン・ヘギョはお似合いでした〜☆韓国でも続編を期待されているようですが、是非お願いしたいですね!!
・「「♪天と地に響けよ この賛美の声」(『Hail Holly Queen』より抜粋)」
デロリスはネヴァダ州リノのカジノで歌う売れないクラブ歌手。一帯を取り締まるギャングのボス、ビンスの愛人でもある。ある日デロリスは、ビンスが組織の裏切り者を殺す現場を目撃してしまう。警察へ駆け込んだデロリスは、しばらくの間サンフランシスコの修道院に匿われることに。・・・あまり出番がないけれど凄みがあるビンス役のハーヴェイ・カイテル、院長役のマギー・スミスなど、キャスティングもいいですね。マギー・スミスは、堅物だけどどこかに茶目っ気を残したキャラクターを演じるのが本当に上手いなぁと思いました。もちろん、ウーピー・ゴールドバーグ演じるデロリスは、豪快で明るくて最高!十二使徒を挙げてみなさい、と言われてビートルズのメンバーを言う場面など、随所でコメディエンヌぶりを発揮しています。最初はコーラスがド下手だったシスター達が、だんだん上達して、しかも心からいきいきと歌う場面には拍手喝采!パワーあふれる歌声に、鳥肌が立ちました。『Hail Holly Queen』『I will follow him』など、観ていて一緒に口ずさみたくなる曲がいっぱい!いつしか元気になれる、自然に笑顔になれる。そんな作品だと思います。
・「笑顔になれますよ」
何も考えずに見ても、何回見ても楽しめる作品です。とにかくメインとなるシスター達の歌が最高。へたっぴだったのがうまくなっていくのがまたよいです。
作ってから結構経ちますが、いつみても元気が出てきます。大人子供関係なく楽しめる映画だと思いますよ。
・「アメリカの理想」
古い作品ながらも、心から楽しめる映画。犯罪王国、とも言われるアメリカが実は心から欲してやまない「良心」の結晶として生まれた作品のように思います。誰だって、笑って生きたいもんね。
・「みんなで歌おう(^○^)」
高校の時に合唱部の合宿ではこの映画を観るのが恒例行事だったんです〜(^0^)/合唱って、まずは歌う人が楽しくなくちゃダメですよね。
修道院とマフィアと聖歌隊とクラブ歌手とにかく最初から最後までドタバタですが、歌の持つパワーを思いっきり礼賛してるんで、好き。ウーピーはこういう役をさせるとホントに上手いですよね。なんか、元気やパワーをもらえる映画。
・「一生観つづけます。」
私がコレを観たのは中学生の時。最高に面白いと思いました。それから15年、色々映画を観てきて涙が止まらないもの、笑えるものも沢山あったけど、1位を挙げるとしたらやっぱりこれです。落ち込んだ時もちょっと疲れたときも楽しい気分の時も、多分もう100回は観たんじゃないかなあ。とにかく楽しい!ウーピーも良いですが、マギー・スミスも素晴らしい。マギー・スミスは「ハリーポッター」でマクゴナガル先生を演じている人です。尼さんズとの交流、カジノのショーガールでマフィアの愛人のデロリスと、厳格で品行方正、ハメなど外した事のない敬虔な修道院長(マギー・スミス)との友情と絆、そして歌・歌・歌!巷のゴスペルスクールとかでは「天使に・・2」の「Oh,Happy day」がよく歌われていますが、歌もストーリーも「1」の方が面白いし楽しい、と私は思います。「ばーさん達が賛美歌歌う映画やろー」「ウーピーってあの眉がない人やろー」とか思っているかた、絶対損はしないから1回みてみて欲しい!楽しすぎるから〜!!
●フルハウス(ディレクターズ・カット版) DVD-BOX I
・「待ちに待ったDVD発売☆」
韓国ドラマを50本以上観てますが、ベスト3に入るのが「フルハウス」です!ラブコメなのに、後半は切なくて泣いちゃいました(・_・、)今までシリアスな役が多かったソン・ヘギョちゃんですが、今回のコミカルな演技が可愛いすぎて、ファンになりました♪♪劇中の髪型や服装が韓国で話題になりましたが、なんとヘアとメイクは自分でやったとか!余談ですが、イ・ビョンホンと別れた直後に撮影に入ったドラマらしいです。RAIN(ピ)は、ソン・ヘギョちゃんのアドリブが笑いのツボに入ってしまって、NG連発したそうです。NG集がついてるのも、このDVDの魅力ですね〜(゚▽^*)劇中で使われ、流行語にもなった「アジャアジャ!ファイティン!(ヨッシャヨッシャ!ファイト!)」は、RAIN(ピ)が考えたみたいです。ソン・ヘギョちゃんとRAIN(ピ)が歌って踊る、童謡「くま3匹」は必見です('・ω・`)
・「まったく嫌なところのない満点韓国ドラマ」
フルハウス、やっと日本でDVD発売になりますねー。おととしアジアで大ブレイクという話を聞いて、私は待ちきれずに韓国版DVDを買いましたが、もう最高に楽しめました。最近では契約結婚(あるいは恋愛)ものは韓国ドラマの1ジャンルになった観がありますが、これが元祖といってもいいのではないでしょうか(2004年夏の作品です)。 舞台は女主人公が相続したおしゃれな家、海辺のフルハウス。季節は夏で、インテリアやファッションを含め、まぶしいくらいに明るくきらきらした雰囲気がとても気持ちいいです。新しい韓国ドラマらしく、事故や難病や留学はなし。食事や家事といった日常の営みを中心に、契約結婚=同居することになった二人の関係や心理を細やかに描いています。基本的に“陽”のドラマですが、後半はせつなくて泣けてしまうところも…。ピとソン・ヘギョの罵り合いは、かけあい漫才みたいですっごくおもしろいし、最初から最後まで嫌なところがありません。従来の韓ドラの「男が女を守る」ではなく、女主人公が「私はあなたを守る」と言ったのも気に入ったし、私にとっては満点ドラマでした。
・「面白いです!!」
関東地方のみで毎週月曜の夕方に一話ずつ放送している韓国ドラマです。まだ最初の2〜3話を見ただけですがコメディで面白いです。
・「いいものはいいのだ!」
韓国人であろうと、日本人であろうと、何人であろうと、そんなものは関係ないですね。ドラマという芸術作品として良いものは良いのです。「フルハウス」を観ていると、そんな歴史や人種なんて忘れてしまうくらい心が満たされて、とにかく面白い!笑ったり、きゅんっとなったり、ハラハラしたり、むっとしたり、ほのぼのしたり・・・、とにかくありとあらゆる感情を引き出して楽しませてくれる素晴らしいドラマです。
・「韓流ファン必見!!」
迷わず☆5をつけます。いっぺんでピのファンになり、イ・ビョンホンと付き合っていたというだけで嫌っていたソン・ヘギョも好きになりました。ピ演じる人気俳優は、初恋に執着し、極端なきれい好きで、かっこ良くて、ちょっと意地悪。でもその冷たさにもどきっとするし、もっとちゃんと見て、振り向いて!といつの間にか嵌ってしまいます。またソン・ヘギョもはじけた演技で何とも言えずかわいらしいです。コミカルでそして切ない恋、フルハウスは愛に満ちた家になるのかというストーリーは4人の男女の恋愛が絡んできますが、みどころはなんと言っても”クマ3匹”の歌と踊りでしょう。
・「Dreams come true」
往年の学園ゴスペル・コメディー(?)が廉価版で再登場。ミュージカルと呼びたいくらいキャストの歌唱力も最高です。
荒れる教室、無気力な生徒達、熱血教師が歌を通し彼らに夢を教え更生させていく、主題歌も大ヒット…。そう、これはアメリカの「金八先生」なのです! そういえば主人公の顔もどちらかといえば類人○系…(失礼)
両親の反対を押し切って歌手を夢みる少女の役で、当時まだ無名だったと思われるローリン・ヒルが好演しています。デビュー前の新人が映画タイアップのそうした役で登場するのはたまに見かけるが、ほとんどはモノにならない。しかしローリン・ヒルは現実に夢が叶いスーパースターへの仲間入りをしました。この映画の続きを見ているようで「よかったね」と声を掛けたくなります。
・「第1作を超える内容」
第1作は、どたばた喜劇的なところがあるが、第2作は、教育的な視点があり、単なる第2作という域を超えている。
リルケの若き詩人への手紙の話賀出てくる。
このDVD(実際にはLDの時代)を見て、リルケを初めて読みました。
芸術家になる人への、一つの教訓を示しています。ぜひ、併せてリルケもお読みください。
内容は、若い上り坂の歌手が出ていて、すばらしい歌声を聞かせてくれます。第1作を超えた内容だと思います。
・「手元におきたい作品なのだが・・・。」
残念ながら、DVDの仕様が。
特典も付いてないし、もちろんDTS音声でもない。これじゃ買えない。メーカーには是非満足いく仕様で再発してもらいたい。
作品としては、笑いあり、そして感動ありと、本当に素晴らしい作品です。人は、出会う人間によってかわることができる。それは、早ければ早い方がいい。現代の教師達に是非見てもらいたい作品です。心から信頼できる教師を子供達は望んでいるはずです。
・「ライアントビー」
皆さん何度もTVでみていると思いますが、ローリンヒルの葛藤以上に、ライアントビー(シャイな少年)が自信をつけていく過程が若かった頃の自分には、何とも言えない感動を与えてくれました。中、高校生に見てもらいたい映画BEST3には入ります。自分にはまだ子供がいませんが、将来必ず見せたい映画です。
プロデューサー、シンガーとしての現在の彼も是非チェックしてみてください。
・「音楽って素晴らしい!!」
昔、吹奏楽部で活動していた頃、いろいろうまくいかず楽器を吹いていても みんなで合わせていてもつまらなくて、音楽を嫌いになりそうな時期がありました。 そんな中ふとTVでやっていたこの映画を見たら、生徒たちが楽しそうに歌う姿に 不思議と涙が止まりませんでした。
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