銀魂 シーズン其ノ参 05 [DVD] (詳細)
高松信司(監督), 釘宮理恵(俳優), 杉田智和(俳優)
「スーパー地球人土方・救いなき乙姫たちに愛の手を!」「ベタなセリフがカッコいい」
銀魂 シーズン其ノ参 02 [DVD] (詳細)
高松信司;藤田陽一(監督), 杉田智和(俳優), 釘宮理恵(俳優)
「ゴリラとパー子の動乱編!」「ついに3年目!」「人の心に響く「真選組動乱編」後編」「楽しいったらありゃしない(笑)」「アニメって凄い!!」
スクールランブルDVD-BOX (詳細)
高松信司;金﨑貴臣(監督), 小清水亜美(俳優), 小西遼生(俳優)
「完全収録ですか・・・・?」「中途半端なBOXは如何なものかと・・・」「ついにBOX化!」
銀魂 シーズン其ノ弐 03 【通常版】 [DVD] (詳細)
高松 信司(監督), 杉田 智和(俳優), 釘宮 理恵(俳優)
銀魂 シーズン其ノ参 01 【完全生産限定版】 [DVD] (詳細)
高松信司;藤田陽一(監督), 杉田智和(俳優), 釘宮理恵(俳優)
「男はトッシーに触れてどんだけ〜の・・・」「アニメならでは色の表現がすばらしい!」「銀魂新シリーズスタート!」「土方さん最高!」「真選組好きにはたまらない」
銀魂 シーズン其ノ弐 07 【完全生産限定版】 [DVD] (詳細)
高松信司(監督), 杉田 智和(俳優), 釘宮 理恵(俳優)
「いつも変らぬ銀色の魂&男はみ〜んなマダオ!」「ジャケットが…」「正直キモイ…」「笑いがとまらない」「こち亀(?)から総集編。そして柳生編」
銀魂 シーズン其ノ参 01【通常版】 (詳細)
高松信司;藤田陽一(監督), 釘宮理恵(俳優), 杉田智和(俳優)
「とにかく楽しい」「真選組動乱編突入!!!」
銀魂 シーズン其ノ弐 13 [DVD] (詳細)
高松信司(監督), 杉田智和(俳優), 釘宮理恵(俳優)
「空知先生が好きです、でも銀魂の方がもっと好きです」「オーディオコメンタリーがつくみたいですね。」「万事屋&真選組ものに駄作なし。」「なんやかんや。」「笑い無しでは…」
銀魂 シーズン其ノ弐 04 [DVD] (詳細)
高松 信司(監督), 杉田 智和.釘宮 理恵(俳優)
「カブト狩りじゃあああああああああ!!!!」「笑いと感動!」「ヤヴァイです。」
銀魂 シーズン其ノ弐 08 (詳細)
高松信司(監督), 杉田智和(俳優), 釘宮理恵(俳優), 高橋美佳子(俳優)
「九兵衛の涙、お妙の真実〜柳生編クライマックス!」「正直…」「トイレシーン最高!」「待ってました!」「たまんない」
● 銀魂LOVE(´▼`)ノ 〜アニメ銀魂略してアニ銀LOVE!!シーズン其ノ弐〜
● Anime♪
● 「週刊少年ジャンプ」にて連載、空知英秋のドタバタ・コメディ・コミック『銀魂』のテレビアニメシリーズ
● オススメ作品
● ★アニ銀超最高★
● ハマッてるモノ
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・「スーパー地球人土方・救いなき乙姫たちに愛の手を!」
ギンタマニアにとってこの夏最大の話題となった「竜宮編」。毎年この時期の長編は人として考えさせられるテーマをもってくる。まさか「友情・努力・勝利」の三是をもつ「ジャンプ誌」において、「老い」について考えさせられるとは思っていなかったろう。ゲーム性が強いケレン味を帯びた作品が軒を連ねる「ジャンプ」にあって、一見陳腐なギャグ漫画の体裁をとりながら、人間ドラマとしてスケールの大きさを感じさせる「銀魂」は異彩を放っている。 しかも単なるバトルマンガとは一線を画し、「竜宮編」に限れば、「加齢促進」という事態だけで血も死者も出していない。むしろ、主人公側から犠牲者を出すことで、物語の深刻さとともに、老人という見た目がもたらすコミカルさを出すことに成功している。もはや漫才の域に達した銀さんとヅラのやりとりは白眉といえるだろう。 この作品をみて、高杉登場編となった第17話を思い出す。高杉の蛮行以上に源外の心の闇の部分をクローズアップしたトピックは短編ながら印象に残る作品だったが、本編は乙姫のいわば心の闇に迫った作品なのだ。本来ならば敵対し、滅ぶ側にある乙姫を最大の被害者として描いている点は評価に値する。「老い」は避けられない。だが、老いることは決してマイナスではないことを我々に訴えかけているような気がする。市井の人となった乙姫が最後に見せる笑顔こそ、その答えであるような気がする。 さて、本作最後に収録される土方の煙草を求める旅も印象的な回である。なぜか「DBZ」の世界観となり、それが「銀魂」の世界観と見事にマッチしている。安易なパロディに走らず、「DBZ」のバトルマンガとしての本質をうまくついており、完成度としては高い方の部類に入るだろう。しかも、それに華を添えるように土方以外の「銀魂」レギュラー陣が別の役で登場しており、声優陣の芸達者ぶりとスタッフの遊び心に感心させられること間違いなしである。
・「ベタなセリフがカッコいい」
息子に頼まれて購入。毎回放送を楽しみにしているが、いやはや本当に楽しい。面白い。カッコえぇ!!大真面目の何気ないセリフがストレートに胸に響いたかと思ったら、決めゼリフが超特大場外ファールの爆笑もんだったりと、話のテンポも良くて放送時間が過ぎるを忘れてしまうほどだ。これほど自由奔放に突っ走っているアニメがこれまであっただろうか。メチャクチャに混在する時代と人物達の超強烈で天然な個性が実にいい。これはもうスーパーアニメだ。
・「ゴリラとパー子の動乱編!」
5月放送分を収録した本商品のメインは「真選組動乱編」のクライマックス。DVDのキャパシティにより、京次郎編のすべてが収録できていないのが痛いが、本トピックは3年目の今後を占う上で重要な要素を含んでいる。こういうシリアスものは、今後やってくるアニメ媒体の番組終了およびジャンプにおける連載終了が避けて通れないことを我々に語りかけているような気がするからである。 伊東の卑劣さが目立つ動乱編であるが、同時に局長・近藤の人間の大きさを如実に示しているような気がする。伊東は本当は弱い人間だ。不遇なこの男を敵対するのではなく、あえて仲間として捉え、この男の「魂」がねじ曲がったからこそ、拳でやりとりし、結果命を失うことになっても後悔するような男とは思えない。総悟や土方といった個性的すぎる部下をかかえる近藤にとって、伊東を手なづけることは朝飯前のような気がする。天人が跳梁跋扈する江戸にあってサムライの魂を誇示し続けることは困難にあっても、天人から真剣を奪い返した功績がもっと語られてもいいが、妙のいいサンドバック役や、ギャグの大オチ役が一番あっている。他人の短所に目をつぶり、脇が甘いとも揶揄されるが、この男の人望の厚さは「近藤のために自ら楯になる」という奴が隊の中に多いことでもわかる。伊東の人間像は昨今の若者像を投影し、虚構というメルヘンにさりげなく時事を入れる作者のエスプリも感じられる。 さて、今回は真選組内におけるイザコザであり、本来鬼兵隊および万事屋は蚊帳の外の筈だ。だが、鬼兵隊は利害のみで動く野合集団で、真選組と対の関係を示唆し、万事屋は真選組とほぼ歩調を合わせる集団として機能させている。 銀さんと万斉のやりとりは今後やってくる「VS高杉」の前哨戦と読んでもいいだろう。銀さんの「観念」は万斉らの考えるはるか高い場所にある。この男は日本をどうすることよりも、新八や神楽、定春の食い扶持を心配する方が重要なのだ。 小編に目をむければ、甘羅尾編は銀魂レギュラーのおなじみのボケが炸裂。当初ストイックに見えた甘羅尾大作の、徐々にマダオ臭をにじませる描写も見事だ。
・「ついに3年目!」
漫画が打ち切られると噂があった日からもう何年経つのやら・・・。ついにアニメは3年目に突入!原作も絶好調!おめでとう!!あの時打ち切られなくて本当に良かった。奇跡って起こるもんだね〜。銀時VS万斎、土方VS伊東と動乱編最後。どうなることかと思ったけど最後は銀魂流でビシっとキメて感動出来た。タイトルが内容を語ってます。「親の心、子知らず」も血の繋がらない親子の話ですが出来が素晴らしい。改めて空知先生の話作りの上手さや演出の腕の良さを実感した。1話オリジナルが入っててコレはさほど面白くはないかな?どうせなら全話感動物でも良かったんじゃねーかと思ったが、やはり銀魂・・・耐えられなくなってコメディーを挿入したのか?ラジオCD付く予定らしーんで興味のある人はgintamaサイトへアクセス!!質問や感想等送れるから採用されるかも。3年目もついていきますサンライズ!あと空知先生!
・「人の心に響く「真選組動乱編」後編」
今回のDVDの見どころは何と言っても、「真選組動乱編」の後半戦です。土方ら真選組や銀時ら万事屋のメンバーと伊東一派や河上万斉率いる鬼兵隊たちの死闘は銀魂史上最高のバトルシーンになっています。死闘の中で見せた真選組・万事屋のメンバーたちの友情の強さ、情の深さが次第に敵である伊東・万斉の心さえも変えていきます。そして、第105話の特別ED「曇天」は、真選組動乱編にふさわしいハードでクールなエンディング曲として、動乱編の名場面集ともに、観てる人たちに熱い気持ちを掻き立てるはずです。
しかし、それで終わらないのは「銀魂」。動乱編の次の回のサッカー話は、これまでのシリアスな展開と打って変わって、バカバカしいギャグアニメになっています。だからといって、「動乱編の感動を壊すな!」と怒らないでください。こういったギャグとシリアスの振れ幅も、銀魂の良さの一つなのですから。
・「楽しいったらありゃしない(笑)」
息子に頼まれて購入。CS放送を見ているが、これが実に楽しい。時空列が崩れて時代も人も文化も混沌・混在した中で繰り広げられるドタバタのオンパレード。登場人物達のひと癖もふた癖もある『ベタな毒(笑)』が、時にしんみりと、時に爆笑を引き起こす。いやはやこれは『なんでもアリ!! / してやったり!!』の独壇場エンターテイメントだ。
・「アニメって凄い!!」
前半は真選組動乱編のクライマックスです。
私は、原作でこの話を読んだときは正直あまり好きではなかったのですが…アニメって凄いと思いました。
まず設定を夜にしたことが良かった!!原作は背景が真っ白なので多分昼間だと思いますが、夜にしたことで最後の盛り上がりの所で夜が明けてすごい良い感じです!!
あと作画の綺麗さがハンパない!!めっちゃ気合いはいってます!!
後半はオリジナルと京次郎の話です。京次郎の話が途中で切れてしまったのがもったいない…。
オリジナルは…まぁまぁです。
・「完全収録ですか・・・・?」
スクランもDVD−BOX化ですか。早いですね。大好きな作品で、単品で全巻揃えていましたので、正直、複雑な心境です。最近DVD−BOXの発売が各メーカー活発で買いきれない状況です。もうすぐブルーレイが主力になるので、急いでDVD-BOX化しているように見受けられます。
・「中途半端なBOXは如何なものかと・・・」
すでに大変詳しいレビューが付いていますが、全くの同感です。連載が終了し、最終コミックスが発売されることに便乗しつつ、ブルーレイが完全に普及する前の駆け込み販売のように思えてなりません。
ライトなファンはレンタルで済ますので、購入するのは熱心なファンだと思いますが、熱心なコレクターなら、もはやBDプレーヤーは標準的に所有しています。
収録内容にある「OVA(2話)」は、いわゆる「一学期補習」のことでしょうから、コミックス21及び22巻の限定版についてくるDVDは無しということで、完全版ということにはなりません。
ストーリーに脱線は見られますが、スクランの根底にはラブストーリーがあり、それが完結するのがコミックス限定版に付属されるDVDなので、このBOXをもって完結とは言えないでしょう。(特典映像に含まれていれば別ですが・・・)
しばらくしてからコミックス限定版に付いてきた映像を含めたブルーレイ・パーフォクトBOXとか発売されたら、たまりません・・・
・「ついにBOX化!」
BOXを待ってDVDは未購入でしたのでファンとしてはうれしいです確かに最近出たコミックのOVAも入れてこそのパーフェクトと思いますが私は限定版コミック二冊とも購入済みなのでBOXについてしまうと何のためにコミックにつけたのかと感じてしまいます一期+一学期補習+二期が収録でこの値段はとても良心的ですDVDを見てグルグルまわっちゃおう!
●銀魂 シーズン其ノ参 01 【完全生産限定版】 [DVD]
・「男はトッシーに触れてどんだけ〜の・・・」
銀魂も三年目。挨拶がわりと自作100話およびジャンプ創刊40年を記念し、「セルフパロディ」で始まる。 きわめて完成度の高いパロディにして、正直「銀八先生」とともに正式な作品としてOVAかなにかで見てみたい作品である。新八並のツッコミを撃破し、ボケに暴走しまくる作品世界は健在だ。 101話からの5話は満を持しての登場となる「動乱編」。真選組はあえていわなくてもいいくらいに画面に登場し、主に「笑い」を提供している。「幻想小説」を散見するが、自分自身で小説がかけるくらい、彼らの個性ははっきりしている。別に「動乱編」だからといって、彼らの性格に新たな設定をプラスする要素はまったくない。むしろ、土方に「理不尽にふりまわされる」境遇から、ヘタレ性を加味した程度である。 それゆえに、伊東鴨太郎の描写が秀逸である。総悟と立たせることで土方への憎悪と卑怯さを、そして1年ぶりの登場となる万斉(つんぽ)と立たせることで野望のためならば手段を選ばない非情さを表現している。無言で退を仕留めさせることでダメ押しをし、あえて我々に伊東一派への憎悪を抱かせるように仕向けている。 「真選組動乱編」のプロットはあえて言えば第14話「男はカエルに触れて・・・」のフォーマ ットをほぼ踏襲している。真選組の「鋼の強さ」は伊東によってかき乱された隊の結束が如何様にしてひとつに結束するかにある。近藤曰く「武士という鋼の魂をもったサルたち」の活躍。多少、血なまぐさい部分はあるが、是非堪能してもらいたいところだ。
・「アニメならでは色の表現がすばらしい!」
動乱編の原作も大好きですが、アニメ編はヘタれた土方を連れて、銀さんたちが夜の歌舞伎町から武州へ向かいます.そのときの夜から朝への背景の変化がすばらしい! 白黒の原作の世界では表現しきれない、アニメならではの美しさです!停電した社内の闇の中では、非常灯の赤い光と沖田の剣が光り、戦闘シーンの進行とともに周囲が徐々に見えるようになってきます.朝日の輝きとともに副長土方復活のシーンが、最高にかっこいいです! 銀時VS河上万斎もいい! これを見たいがためにDVD予約しました!
スタッフの気合体力予算(?)ともに充実の動乱編と、その直後放映の数回分の落差が激しく(笑)、スタッフの皆様、ご苦労様でした!
・「銀魂新シリーズスタート!」
銀魂シーズン3スタートです。
やはりこの巻の魅力は、動乱編…ですね。原作も涙なしでは見られなかったのでアニメも本当に泣けました。
またこの巻から新OPになります。前回にEDを担当した〈DOES〉さんの‘曇天’は本当にカッコイイ和ロックだと思いますね。EDの絵もとても可愛いかったです。
動乱編の前に、ギンタマンの話がやりますが、それも楽しみです(笑)
ドラマCDもきっといい意味で期待を裏切ってくれると思います。
・「土方さん最高!」
動乱編をアニメ化してくれて本当に嬉しいです。土方さん、沖田さんの見せ場がすごくかっこいい。漫画でも感動しましたが、アニメになって動きや声がつくと格別です。土方を応援(?)する銀さんたちもすごくいいです。銀魂好きとしては、星5つは譲れません(笑)
・「真選組好きにはたまらない」
銀魂3年目最初の長編、真選組動乱編真選組ファンとしては、見ごたえ抜群です。土方がヘタレオタクと化してしまうのは良くも悪くも取れます。その最悪のタイミングに新しい人物、伊藤が登場。そこから真選組最大の事件が勃発します。近藤の涙、土方の魂、沖田の忠誠、山崎の一途の思い動乱編で笑いが多いのは最初の方だけで、後半になるにつれ、シリアスになってきます。もちろん、ギャグはちょこちょこ入ってますが。沖田・土方がかっこよすぎます。もちろん、万事屋のメンバーも出てきます。後半には万事屋メンバーは真選組隊服で登場。最後は感動的なクライマックス。OPとEDの使い方はさすが銀魂、という感じです。作画の力の入れ具合も最高です。鳥肌モノです。いままでとは一味ちがう銀魂をお楽しみください。
●銀魂 シーズン其ノ弐 07 【完全生産限定版】 [DVD]
・「いつも変らぬ銀色の魂&男はみ〜んなマダオ!」
アニメ「銀魂」2年目の折り返しを収録した本商品は、特別編二編と「柳生編」全6回のうちの前半2回だ。 1本目は、ジャンプ誌上におけるコメディの大先輩「こち亀」30周年を記念し、「こち亀」へのオマージュ作品である。主人公、両津勘吉のある特徴を誇張し、ホラータッチに仕上がった。そんな切迫した状況下でも登場人物のコミカルなやりとりが「銀魂」らしい。 2本目はバンク映像による総集編。あの放送禁止歌「お前の母ちゃん××だ!」の使用を想定したかのような第1期OP(一部第2期も挿入)や、ハタ皇子の助演がポイントをついている。 そんな「銀魂」もいよいよ第7クール。その最初は柳生九兵衛の衝撃の剣さばきに始まる。大人の男として志村妙に求婚し、「銀魂」初のキスシーンをまじえ、シスコンの新八、新八の味方、銀さん&神楽。九兵衛に因縁がある土方。お妙の笑顔が見たいだけの脱糞ストーカーの局長。ゴリラが姐さんになることは反対の総悟。以上6名が柳生家に殴り込みをかける。万事屋と真選組の微妙すぎる人間関係や、個性的すぎる柳生家の人々らが見ものだろう。思えば、事実上のアニメ第1話となる第3話が「お妙奪還」であった。その「お妙奪還」をテーマに持ってくることによって、仕切り直しが見え隠れする。 第7クールとあってOP,EDも一新。OPは「Pray」以来となる女性ボーカル。ここにも心機一転が見える。EDは銀さん命の女子が喜びそうだが、ある意味第3期ED「雪のツバサ」で見せた、「かっちり着込んだ様式美」の裏返しだと思うが、どうだろうか。
・「ジャケットが…」
ジャケットが明らかに腐女子向けで嫌悪感を感じます。まるで同人誌の表紙のよう。
まぁ、そっち向けの投票企画なので仕方ありませんが。
どのジャンプ漫画もBL傾向でアニメもここまでだと、不快感を感じます。
腐女子をアンチしているわけではありませんが、制(製)作者には一般向けの物をつくってほしいです。
・「正直キモイ…」
内容的には星五つ付けたいのに、ジャケットが…orz本当にやめて欲しかった、こういうの。腐女子なんて放っといても妄想するんだから、余計な事しなくて良いよ!!
・「笑いがとまらない」
アナザージャケットは待ちわびた土方さんです。(喜)”やっぱりマヨ丼持ってます(笑)” そして、ドラマCD・・・ズラが最高すぎる・・は、腹がイタイ(笑)”何なんだ?アレ??途中、CMなのか、妄想なのか、宣伝なのか、どれなのか解らないCMが特に・・・
「柳生編」がスタートします。続きもので、この巻には前半2話が収録。後半は次巻になります。話が巻をまたぐようになってきました…悲しい。続きものはできれば一つにまとまっていて欲しい…
・「こち亀(?)から総集編。そして柳生編」
毎回毎回期待を裏切らない面白さで楽しませてくれるアニメ銀魂。原作を忠実にアニメならではの、音(音楽、声優)、動画など、原作を先に呼んでいた私も大満足です。ただ紅桜編と違い、柳生編が一つのDVDに収められていないのが惜しいです。しかし、本編を見ればそんな事を言えなくなるでしょう。オマケのドラマCDもシーズン其ノ弐01を見た私は期待大です。
・「とにかく楽しい」
息子に頼まれて購入。CS放送を見ているが、これが実に楽しい。時空列が崩れて時代も人も文化も混沌・混在した中で繰り広げられるドタバタのオンパレード。登場人物達のひと癖もふた癖もある『ベタな毒(笑)』が、時にしんみりと、時に爆笑を引き起こす。いやはやこれは『なんでもアリ!! / してやったり!!』の独壇場エンターテイメントだ。
・「真選組動乱編突入!!!」
待ちに待った動乱編です!!真選組の絆があきらかになります!みんな近藤さんを思っていて素敵でした。ギンタマンなども入っています(笑)少々下品ですが銀魂ファンならこれくらいなんのこれしきです(笑)
・「空知先生が好きです、でも銀魂の方がもっと好きです」
実は紅桜編のアニメを見てエリザベスにとんでもねェ衝撃を受け翌日漫画をセレブ買いして今に至る。原作には小学生はわかんねェだろう遊びがあり、アニメもそれに負けない程練りこまれてる。フザけた演出や台詞ながらツボはちゃんと押さえた出来栄え。サンライズの愛がひしひしと伝わるはず。この回に関わらず銀魂見て笑えないならこの先何見ても笑えないと思う。人情、喜劇、悲劇の3つがこんなにバランス良く入った作品は今まで見た事ない。銀魂ならぬサン魂がそこにある。褒めすぎと思うなら自分の目と耳と心で確認してみよう。そんでもってサンライズに応援のメールを送ってあげよう
・「オーディオコメンタリーがつくみたいですね。」
シーズン2もこれで最終巻。
・「万事屋&真選組ものに駄作なし。」
銀魂2年目のオールラスト。3年目への栄光の架け橋となる作品は万事屋&真選組トリオ、ヅラ&エリー総出演となるOwee編。何もいわない。大爆笑は保障する。 ハイジの奴とか、どこかの国からのパロディによる小芝居をかませる各メンバーの登場からして何かをやらかしてくれそうだ。後半部分は退も参戦してのゲーム対決。間違いなく腹筋は「つる」。 あえていえば、ザキこと山崎退。ミントンではなく、カバディをするシーンが描かれていたり、劇中における「扱い」についてダーティな一面を見せたり、退ファンにとってはおさえておきたいポイントが目白押しである。 とかく「銀魂」ではセリフの量がハンパでない。誰がしゃべっているのかフォントまで変えているくらいだ。セリフの面白さを表現するためには、お笑い芸人並のテンポ・間合い・ひいてはアドリブなどが要求される。声優陣いずれも実力派を揃え、作品世界の持ち味を具現化していることに成功している。終幕にこういう話をもってくるあたり、声優陣のセリフのやりとりのテンポは格段によくなっている点や、それに応えようとスタッフの力も上がっていることを誇示しているかのようだ。とかくスタッフ陣の鋼のチームワークを楽しんでもらいたいところである。 多くの地方局では2年目(99話。本作品収録分)で幕というところが多い。地方の人間はBSジャパンで6日遅れながらも、銀さんたちの活躍を追うことになりそうだ。
・「なんやかんや。」
銀魂二年目終了。そして…………。第三期に。トッシーVS伊東と、銀さんVS河上(高杉)の話が気になって仕方ないでも…、二年目終了おめでとうございます。で、なんやかんや、ゲームの話しで、ぐだぐだ感がいっそう合ったけども、面白かったです。(あれ、作文(爆)
・「笑い無しでは…」
笑い無しでは見れません!!大爆笑確定ww
因みに今回のジャケットは高杉様と銀ちゃんです^^第三期も楽しみにしております!
・「カブト狩りじゃあああああああああ!!!!」
この商品は「銀魂」作品世界ではあまり取り上げられないキャラを使い、物語を進行している。しかも笑える。アニメ「銀魂」史上、ギャグのレベルが高いことも挙げておく。 まずは「ミイラ〜」。退ファンにはうれしいミントンのサービスカットをはさみ、局長とさっちゃんのマシンガン的なボケ攻撃にきちんとツッコミを入れる様子は退のキャラの掘り下げとともに、「ポスト新八」を予感させた。従来の退の「被害者キャラ」もいきた名作だ。 「ジャンプ〜」は未来を予言できる少女・阿国と全蔵を組ませ、ただ笑える作品ではない何か奥深さのようなものを感じさせる。それでいて、万事屋のコメディリリーフも意味のあるものになっている。 「んまい棒」はいわば箸休め。ヅラの貴公子キャラが崩壊していく様子をドキュメンタリータッチで追っていく。花野アナの体当たり取材もポイントが高い。 オススメはやはり「カブト狩り」だろう。神楽VS総悟が強調されているが、万事屋、真選組双方の思惑が交錯し、名作になっている点を評価する。ここでも「万事屋&真選組ものに駄作なし」を証明してくれた。総悟のカブトのコスプレは必見だ。 問題は銀さん大活躍でないこと。お馴染みとなった総悟と土方のやりとりがないことだが、それぞれのキャラが成長し、1本の作品として書けるレベルになったことに評価すべきだろう。当然ながら、笑いすぎに注意だ。
・「笑いと感動!」
4巻は万事屋というよりサブのキャラがメインの話が多いです。
62話は山崎です。この話はもうずっと笑いっぱなし!特にさっちゃんと近藤が穴に落ちてしまったあたりは大好きです。声優陣に拍手!銀さんの上に神楽と妙と近藤とさッちゃんが落ちてくるシーンは、演出がすごくて何度見てもわらえます!
63話は服部さんがかっこいいです!阿国も可愛くて、最後のシーンでは思わず泣いてしまいました。
64話は桂の魅力が満載です!桂大好きな私には最高でした!クールなキャラがどんどん崩されていってますね(笑)幾松のラーメン屋でのくだりがおもしろかったです。
65話は真撰組VS万事屋!「かぶと狩りじゃあぁぁぁぁぁ!!」です。この話がアニメになるのを心待ちにしていました!内容もオチも面白くて大満足です!!
・「ヤヴァイです。」
銀魂の中でも、色々なキャラクターが登場するので、銀魂ファン初心者の人も楽しめる感じだと思います。山崎ファンとしてはかなり楽しめる内容でした。本誌と違うところも、不自然なく楽しめました。カブト狩りの回は凄くオススメです。腹がよじれるくらいに笑えます。
・「九兵衛の涙、お妙の真実〜柳生編クライマックス!」
柳生編全6話のうち、後半4話収録が本商品だ。「紅桜編」のような硬派なバトル一辺倒ではなく、笑い、涙、バトルとバランスが取れた作品となっている。「銀魂」は1話か長くて2話完結でなきゃだめだという人でも納得できると思う。なぜならば、万事屋&真選組の各キャラを元に創作されたと思しき柳生家の面々と対峙させることで、その人物のポートレートを掘り下げることに成功しているからである。 まずはバトル編らしく土方VS北大路の78話。ここでは土方の過去が挿入され、土方の人なりを描いている。大皿を背負って闘うのはハンデと言い張ったり、「丸井デパート〜」と見え透いた言い訳を言わせるあたり、土方のキャラ発掘に成功しているといえる。79話は25話以上の完成度となった心理戦。ここでは局長の対比としての東城の変態ぶりを小出しにしつつ、ヅラに匹敵するほどの妄想劇場を楽しんでいただこう。 そして80話および81話前半は前後編でバトルのクライマックス。物語は一見お妙を中心に九兵衛VS新八に光が当たっているように見える。だがよく見れば、新八はお妙と九兵衛との対比を強調する存在でしかないことに気づく。しかも、それまで高飛車に見えた九兵衛から、あらゆるものを犠牲にしつつも、結果として何も得ていない等身大の柳生九兵衛の本性が露出する。つまり、お妙の対比的存在として、これまでの悲劇の産物として九兵衛および九兵衛の背負ってきたものの大きさが描かれていることに気づかされるのだ。ともあれ、「ジャンプマンガ」にありがちなバトル路線を見事に回避し、人情コメディの真骨頂を見ることができる。とにかく「泣ける」1本だ。 81話後半は柳生編のトピックが見事に生かされており、「シメ」に相応しい内容である。 ちなみに限定版には7期EDの画像カードがついてくる。マムシ一家、とっつあん、ハタ子&じい、マダオのそれがついてきた日には・・・。
・「正直…」
銀魂に嫌いなキャラはいません、どんなキャラにも良いところがあります。このDVDに収録されている話も良いものです。しかし、このジャケットは無しかと…。銀さんと沖田は結構息があったりして楽しませてくれますが、7巻のジャケットを見た後だとあまりいい気持ちはしません。もっと女性キャラやおっさんキャラを使ったジャケットが見たいです。
・「トイレシーン最高!」
シリアス、ギャグ、バトル盛りだくさんの、柳生編。その完結編です。78話は土方VS北大路のシリアスなバトルがメイン。合間に近藤が土方の過去を語りますが、若い土方がカッコ良くて(笑)今と変わらない義理堅さや頑固さが語られ、土方ファンは惚れ直す事間違いなしです。79話は個室トイレで紙をめぐる(久々登場の)銀さん、近藤、東城、敏木斎の壮絶な心理戦(笑) これぞ銀魂なギャグのオンパレードで、笑いっぱなしでした。最後に使用した「紙」が四者四様で、そこに辿り着くまでの各々の葛藤っぷりが良かった。ほとんど近藤と東城が振り回されてる感じでしたが(笑)80話は最終戦。九兵衛と妙の過去、意外な真実が語られます。妙と新八姉弟のやりとりも、普段からは想像もつかない程シリアスで、この回はギャグお休みな感じです。81話は戦いと思いの決着。一撃を決める新八がちょっとカッコ良かった。そして妙と九兵衛が泣き合うシーンは、やっぱり感動してしまいます。でもラストは、忘れかけてた近藤さんの結婚披露宴(笑)短いながらもギャグ満載で、会話のテンポが良く、とにかく笑えます。絶対絶命の近藤が必死こいてる感じが面白いです。絵も綺麗でした。銀魂はキャストが上手いので、ギャグシーンが本当に笑えます。シリアスはジーンとできるし。今回の柳生編は、様々な要素が満載なので、お腹いっぱい楽しめると思います。
・「待ってました!」
やっときました銀沖ジャケット!ずっと待ってました。
ジャケットもさる事ながら、内容もよく、笑いあり、色々なバトルあり、感動もありと素晴らしい1本(1枚?)だと思います!!土方・北大路のマヨラーVSケチャラーの回では回想シーンでの若土方の姿がたまらなく愛しいです。既に何度も見てますが、発売が楽しみです。
・「たまんない」
「柳生編」完結です!トイレで紙(神?)を取り合っての争いが笑えます。以前収録された鍋の回を上回るおもしろさです(笑)”81話 ついに決着。近藤局長のお見合いにも決着が!!!近藤、銀時、沖田の三人のトランシーバーでのやりとりに注目!!
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