SIDNAD Vol.3~TOUR 2008 センチメンタルマキアート (詳細)
シド(俳優)
「インディーズ時の集大成」「様々な可能性」「満足」
Anaheim [DVD] [Import] (詳細)
Eric Johnson(俳優)
「祝!ライブDVD!」
美女か野獣 DVD-BOX 初回限定版 (詳細)
松嶋菜々子(俳優), 福山雅治(俳優), 渡辺いっけい(俳優), 八嶋智人(俳優)
「菜々子さんがカッコイイ!」「カッコいい松嶋菜々子と好演する福山雅治」「軽快なテンポでスタイリッシュなドラマ」「敏腕プロデューサー」「大好きなドラマです」
恋ノチカラ4巻セット [DVD] (詳細)
深津絵里(俳優), 堤真一(俳優), 矢田亜希子(俳優), 坂口憲二(俳優), 西村雅彦(俳優), 相沢友子(脚本)
「こんな事があるかも・・・って言うドラマ。」「きた~!!」「2倍ぁーい、2ば・・・」「冬の東京とみんなの心を暖かくしてくれるラブ・コメディ。」「笑い泣き」
One Live Kiss (Ac3 Dol Dts) [DVD] [Import] (詳細)
Paul Stanley(俳優)
「ポールさん若手を率いて大暴れ」「選曲が良いです」「恋心」
輪舞曲 -ロンド- DVD-BOX (詳細)
竹野内豊(俳優), チェ・ジウ(俳優), 木村佳乃(俳優), 速水もこみち(俳優), 市川由衣(俳優), シン・ヒョンジュン(俳優), 佐藤隆太(俳優)
「主演の二人の魅力的な演技」「大人による大人の為のドラマ」「期待していたのに・・」「竹野内豊が最高にCOOL」「予想外の面白さ」
Kilburn 1977 (2pc) (Ws Dol) [DVD] [Import] (詳細)
The Who(俳優)
「日本公演も楽しみ!」
花より男子DVD-BOX (詳細)
井上真央(俳優), 松本潤(俳優), 小栗旬(俳優), 松田翔太(俳優), 阿部力(俳優), 佐藤めぐみ(俳優), 西原亜希(俳優), 佐田真由美(俳優), 加藤貴子(俳優), 神尾葉子(原著)
「F4は意外にも」「最高の作品と言いたいが・・・。」「松本潤ブレイクか・・・」「松潤〜!」「やっぱり・・・。」
Live From Texas (Dol Dts) [DVD] [Import] (詳細)
ZZ Top(俳優)
「大人のロック(ブルース&ブギー)」「見れます」「待ってました〜!!」「ところで、このDVDですが・・・」「初めて観たZZTOPのLIVE!」
相棒 pre season DVD-BOX (詳細)
和泉聖治(監督), 水谷豊(俳優), 寺脇康文(俳優), 高樹沙耶(俳優), 鈴木砂羽(俳優)
「本格派の刑事ドラマは、土曜ワイド(ここ)から始まった。」「シリーズファンは見るべきでしょう」「まさにシリーズの原点」「そうですか…でも、細かいところが気になる。私の悪い癖でして。」「待ちに待ったDVD化!」
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>ワールド>その他
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>海外のロック>S-Z>The Who
Browse Refinements>Format (binding)>DVD
Browse Refinements>Decade (feature_three_browse-bin)>2000年代以降
テレビドラマ>日本のTVドラマ>ジャンル別>General AAS
テレビドラマ>日本のTVドラマ>年代別>General AAS
テレビドラマ>日本のTVドラマ>チャンネル別>フジテレビ系列
●SIDNAD Vol.3~TOUR 2008 センチメンタルマキアート
・「インディーズ時の集大成」
インディーズ最初で最後のライブDVD ファンなら絶対見るべきです。会報で 未公開の曲まで見れたので個人的に満足です。 しんぢとゆうやのソロのコーナーも爆笑でした。 地方の映像もおもしろいですよ。 自分は 3枚も買ってしまいました^^
・「様々な可能性」
初めてシドのライブを見ました。
なんというか、最高のライブでした。
シドの良さが100パーセント表現されていると思いました。
一方、更なる可能性も感じました。
メジャーデビューすることで今までとは違うシドに進化していくと思います。
インディーズからのファンからすると少し寂しい感じがするしシドが今よりも遠い世界に行ってしまう気がしますがシドはファンを大切にしてくれるバンドです。
僕はシドの音楽が変わっても応援します。
10月29日 メジャーデビューです。
これからのシドがとても楽しみです。
頑張れ!シド!
・「満足」
行って無かったので凄く楽しかったです(*≧艸≦)ライブDVD買うの自体初めてでMCが入ってないのが普通なのかわからなかったんですが入ってて欲しかったな
・「祝!ライブDVD!」
嬉しいなあ。
国内のプレイヤーで見られます。
2006年、Joe Satrianiの“The Super Colossal Tour”に同行しオープニングを務めたときの映像。そのため収録時間は短い。メンバーは2005年の来日と同じ、ドラムがTommy Taylor、ベースはChris Maresh
初めて聴ける新曲あり、カバー曲ありの9曲。モンキーズの『A Little Bit Me, A Little Bit You』を歌ういたずらっぽい表情が楽しい。もちろんただのポップスでは終わらない。なんとおまけにアコースティックツアーから3曲。ああ、ピアノの人なんだ、といろいろ納得がいく
インタビューの完全版はharmony-central.comで見られる。何しろ彼のスタジオに入っているところがスゴイ。ここで日々名曲が生まれていくのだねえ。自分ちのせいかリラックスして見える。ああ、字幕が欲しい。
観客が静かな印象なのはサトリアーニを聞きに来ているせいかと思ったが見ている自分もいつの間にか同じ顔をしているのに気がついた。おまけに正座していた。おそらく客もギター好きが多く、つい集中して見てしまうんだろう。
あれほど待ち焦がれた映像が出て幸せな気分だが正直に言うと、もっとやかましいほど盛り上がるファンでいっぱいの地元のクラブで好き放題弾きまくる彼が見たい。
やはりAustinに出かけるしかないか・・・
・「菜々子さんがカッコイイ!」
松嶋菜々子さんはそれまであまり好きではなかったのですが、美女か野獣の菜々子さんがすごく格好良くてゲンキンにもファンになってしまった私です。…が、実は途中から見始めてハマったくちなので、始めの方の回を見ていません。DVD発売までに再放送されなければ買いたいなぁと思っています。ドラマのDVDって買った事ないんですが、映画みたいに特典映像とかは付いてないんですかね?高い買い物なので、ちょっとはお得感が欲しいなぁ。
・「カッコいい松嶋菜々子と好演する福山雅治」
ニュース番組の敏腕チーフプロデューサーを演じる松嶋菜々子と、その下で働く報道マンを演じる福山雅治。この共演と脇役どころの手堅い演技がドラマを引き締めている。なかでも福山の好演が光っている。おちゃらけていながら、締めるところは締めるというような陰と陽、軟と硬の行き来が板に付いたように自然に出てくるところが渋い。
・「軽快なテンポでスタイリッシュなドラマ」
松嶋菜々子さんの新たな境地を見せていますね。菜々子さんの笑顔はすごく素敵で好きなのですが、ドラマの役の性格上あまり見ることができずにちょっと残念です。 でも、何箇所かあるので、見逃さないで下さいね。 うーん、でも一段と輝いている菜々子さんが見れるからいいかも。本当に綺麗です。
福山さんは、とても良い味を出してますね。
軽快なテンポとコミカルな中にどこかピンと筋が通っていてドラマのストーリも面白いです。
この内容なら「美女か野獣2」の作りやすいと思うので、ちょっと期待したいです。。。恋のその後の展開を見てみたいですね。
・「敏腕プロデューサー」
松嶋菜々子が敏腕プロデューサーとなって傾きかけたニュース番組を活気付ける話。キャストが八嶋・佐々木蔵之助・パパイヤ鈴木など最近ホットな人たちばかりでキャラ全開です。ストーリー的には、はじめの導入二話と最後の三話以外はまったく遊びで、緩急がはっきりとしていて、しつこさがありません。その割には、メッセージである「報道とは?」に対する描写は緊張感があって前半・後半それぞれ、そのメッセージの強さに感動して泣いてしまいました。
大胆な、ストーリー設定と新鮮なキャストに注目です。
・「大好きなドラマです」
テンポ良く進む話、キャラクターもどれも個性的で、凄く面白いです!また、深く考えさせられて、感動してしまう場面も多々ありました。
鷹宮真と永瀬洋海の二人の恋にも注目です。普段はちゃらんぽらんな洋海と、いつも強気で素直じゃない真、とても恋愛感情なんて無さそうな二人ですが、対立しながらも支え合い、過去にあった誤解が解けて、最終話の空港のシーンは最高でした。
毎回ギャグがかなり笑えてコミカルです★一変してシリアスなシーンもあります。こんなに最高のドラマはなかなか無いと思います!!
まだ見てない人は是非!!
・「こんな事があるかも・・・って言うドラマ。」
この前、見直しましたが、やはり、このドラマはいいです。最近の、ありえねー・・・、って言う興ざめする展開、の恋愛ドラマとは違い、実にリアルで自然、・・・もちろん、ドラマならではの都合のよいイベントはあるものの、本題とは関係のないところなので、気になりません。しかも、恋愛ドラマでありながら、人生ドラマでもある、各々の登場人物がいろんな葛藤を抱えながら、それでも協力して過ごしていく毎日に、共感できる人も多いでしょう。
主役の堤真一、深津絵里両俳優の役柄も実にマッチしていて、しかも演技派の二人であるため、極めて自然に感情移入できます。二人の微妙な関係に笑い、同調し、泣き、応援し、そして最後感動してください。そのころには、あなたも、チカラをもらっていると思います。
・「きた~!!」
もう最高!!非の打ち所が全くないです。深津絵里さん、堤真一さん、坂口憲二さん、西村雅彦さん、皆が皆自然な役どころ。この人達本当に貫井企画で働いてるんじゃないか?と思わせる程自然に感じられるんです。最近の2流脚本ドラマ、ミスキャストドラマにありがちな「私この役演じさせられてます。」と言う視聴者に与えてしまう違和感がこのドラマには無く、ドラマ不信に陥りそうだった私を救ってくれました!またこのドラマのすごいところが脇役の皆さん矢田亜希子さんを始めとして、猫背椿さん、志賀廣太郎さんがこれまたはまり役できめの細かさが見てとれました。
ストーリーは広告のクリエーターである貫井(堤真一)と木村(坂口)が立ち上げた事務所に貫井の間違いで本宮(深津)がヘッドハンティングされるという始まりから、間違いで引き抜かれたと知り腹を立て事務所に居座り続ける本宮に最初はうっとうしがっていた貫井だが、時間を共有していく事で次第に心惹かれていくと言うのが大まかな話の流れ。
でも無理がないんですよね、ありそうと共感がもてるんです!恋愛下手な貫井はなかなか本宮に本心を打ち明けられない、それを見かねて貫井に、貫井にとっての本宮という存在の重要さを諭して行く木村と吉武(西村)がいい人達なんですよこれがまた。見ててホッとすると言うか優しくなれますね。
このドラマは最早ドラマの域を凌駕しています!このドラマに出演されている皆さんを私はリスペクトします。ぜひ見てほしいドラマですね!
・「2倍ぁーい、2ば・・・」
何年か前に再放送を見て感動し、最近また見て感動しました。最近の恋愛ドラマはピンとこないものばかりでずっと避けてきた僕ですがやはりこの作品はすごいなぁとおもいました。歌『キラキラ』の挿入が絶妙でしたね。1話の終盤の一番いいところで流れるんですよ。毎回「おおぉーー」とか言ってました。たくさん力を貰いましたね。
・「冬の東京とみんなの心を暖かくしてくれるラブ・コメディ。」
私はこのドラマを「やまとなでしこ」と同じ様なドラマだと勝手に思っていました。キャストもスタッフも、やまとなでしこで見たことのある顔合わせが多かったからです。
でもそれは勘違いでした。
俳優陣が素晴らしい!深津絵里と堤真一のコミカルな掛け合いと自然体な演技が、見る人の心を惹きつけます。(私はこのドラマを見て、二人のファンになりました。)
そして魅力的なサブキャラたち。矢田亜希子の恋する女の子らしい表情・坂口憲二と西村雅彦のキャラクターの良さは、このドラマの素敵なスパイスになっています。
ストーリーは、広告業界を舞台に奮闘する主人公たちが、仕事への思いを取り戻しつつ、切ない恋愛を繰り広げていく…といった感じ。どんな展開になっていくのか、見逃せません。
脚本の上手さ、音楽の美しさも注目したいところ。DVD-BOXのパッケージもおしゃれだし、お薦めです。
「やまとなでしこ」等、他のドラマとは一味違う、俳優さんたちの演技が楽しめますよ!
・「笑い泣き」
見てる時に、籐子(深津ちゃん)の切な過ぎる台詞に つい泣けてきてしまったのは私だけかな?深津ちゃんの演技が素晴らし過ぎるのかわかりませんが、何だか自然に泣けてしまいました。だからと言ってずっとそんな泣ける場面ではなく、自然に笑ってしまう場面もあってホント買ってよかったなぁと思いました。ドラマのDVDを買うことなんてないけどこれは、買う価値があったとつくづく思います。ただのベタベタの恋愛ドラマじゃなくて、見終わった後に 何だかいろいろ仕事か恋愛とかについて考えるようになりました。ドラマの影響じゃなく見たら考えてしまう・・・そして「頑張ろ!」って思えてきました。
●One Live Kiss (Ac3 Dol Dts) [DVD] [Import]
・「ポールさん若手を率いて大暴れ」
2006年11月6日、シカゴのハウス・オブ・ブルース会場で演奏されたライブ画像。ポールさん、若手を引き連れて大暴れです。演奏もタイトで申し分ありません。『ハイド・ユア・ハート』や『トゥナイト・ユー・ビロング・トゥ・ミー』など鳥肌ものです。そして嬉しいのがリージョン・フリーのようで国内DVDプレイヤーでも視聴可能です。どうせなら『KISSLOGY』もリージョン・フリーで発売したら日本のファンも購入しやすかったのになぁ。
必見ライブです。
・「選曲が良いです」
収録曲Prologue Live To Win Hide Your Heart A Million To One Got To Choose Move On Bulletproof Tonight You Belong To Me Lick It Up Wouldn't You Like To Know Me Magic Touch I Still Love You Strutter Everytime I See You Around Do You Love Me I Want You Love Gun Lift Detroit Rock City Goodbye
・「恋心」
うれしくて涙です。ポール・スタンレーに恋したのは中3のとき。それ以来、苦しいときはいつも彼に元気をもらい、心の支えでありました。このところのブームで最近のライブはメイクでの雄姿。久しぶりにメイクなしでりりしく歌う姿に感動。ファンを裏切らず、変わらずの声を保ち、いつも全力の彼に、また惚れ直しました。日本では武道館かドームでしかコンサートはありませんので、こんな小さい会場でライブがあったらと、うらやましい限りです。選曲も大変よく、しばらくこればっかり聞いてすごすことになりそうです。
・「主演の二人の魅力的な演技」
日韓キャストのサスペンス風味ラブストーリー日曜の弛緩した夜にもっとリラックスしたいという人には向かないが、あえて、スリリングなフィルムノワールの緊張した映像作りに凝ってる部分が多いのが、うれしくワクワクして毎週楽しみに見れた。そんなスタイリッシュな映像と、ちょっとミスマッチにも思える下町風な大人の恋が、不思議に違和感なく温かみとほほえましさを感じたのは主演の竹野内豊と韓国から迎えられたチェジウ(私ははじめてみた)の初々しく感じられるピュアな持ち味と演技によるのかもしれない。孤独で寡黙な捜査官の竹野内は今他の役者が思いつかないはまり役で、動きの切れもよく、ぶっきらぼうにそしてその奥の優しさを深い瞳とで表現してる。チェジウはけなげな可愛らしさと慈愛に満ちた大人の女性の魅力を両方自然に持ち合わせて、この主演の二人のシーンが流暢な言葉のやり取りが出来ないだけにかえって、行間の感情をせつない気持ちにまで高めてくれた。
・「大人による大人の為のドラマ」
このドラマは木村さん目当てで見始めたのですが見ているうちに見事に竹野内さんにハマってしまいました。皆死に物狂いでなおかつ助け合い作られたドラマだと思います。色々仰る外野がいるようですがこのドラマで竹野内さんやチェジウさんなどのFANになった方が沢山いる事を思えばそれだけ話題の多いドラマだったと思います。特にラブシーンは今はやりの軽いドラマのラブシーンではなく日本的な情緒のある美しいラブシーンでした。軽いドラマに飽きた方は是非見てください。二人のそして他の俳優さんのすばらしさに感動する筈!!
・「期待していたのに・・」
チェ・ジウが初めて日本のドラマに主演するということで、大変期待していたが、全く面白くない。主演俳優の台詞の棒読み、場当たり的な脚本、思わせぶりな演出も鼻につく。サスペンスなのか、ラブストーリーなのか、どちらも中途半端でぬるい印象である。そもそもこのドラマは設定から、カメラワークに至るまで、香港映画「インファナル・アフェア」に酷似している点も問題である。
・「竹野内豊が最高にCOOL」
これは映画に相当する位物語の展開はスリル満点の中、この作品には竹野内豊のLOOKSには惚れ惚れする格好良さの中、演技は彼にかなう者はいない。テレビドラマはあまり観ない私ですが、竹野内豊は一線を画している。チェ・ジウも素晴らしく、ミステリアスでいて二人の魅力が引き出されている、せつないさもありアクションもある。竹野内豊は一昔前のジョニー・デッブを思わせる格好いい俳優だと思う。
・「予想外の面白さ」
韓流ファンのための恋愛ドラマだと思っていたら、ものすごいスピードでの展開に思わず引き込まれてしまいました。特に四話あたりから複雑怪奇な設定の意味がわかり始め、目が離せなくなります。単なるメロドラマと思って見過ごした人にもお勧めです。映像の美しさはもちろんですが、日韓両国の俳優の高レベルでのしのぎあいも見所。細かいところに凝りまくったドラマなのでDVDで見るのにぴったりだと思います。
●Kilburn 1977 (2pc) (Ws Dol) [DVD] [Import]
・「日本公演も楽しみ!」
あの幻の映像がブルーレイで見れるとは…とにかく今年一番の掘り出し物。ロックファンなら必見。DVDと違いブルーレイでは米国盤でも問題なく日本の機器で再生出来ます。
・「F4は意外にも」
ぴったりでした。特に、松本潤と松田翔太はハマり役でした。嵐の歌う主題歌や大塚愛の挿入歌もドラマにピッタリです。ただ、とても長い内容のものを1クールに押し込み、原作とのズレが少しあったのが残念でこの評価にしました。
・「最高の作品と言いたいが・・・。」
伝説の作品「花より男子」日本での映像化第3弾!!!主人公の牧野つくしちゃんを井上真央ちゃんが好演!!!これには星100あげても良いくらい最高!!!痛快なつくしちゃんの雰囲気が出ていて可愛かったvvvvただ、ストーリーに問題が…、短すぎる!!!!もっとやって!!!といいたくなるぐらい内容を縮めている…。9話は短い!!!そのため道明寺がすぐに良い子になってしまって物足りない。椿お姉さまが道明寺に喝を入れるのが1シーンしかない…物足りない。皆さんどんどん応援して下さい。続編にしろ、アニメ化!!!にしろ、全ストーリー映像化を実現させて欲しいところであります。こんなに面白い作品なのに、なんで中途半端なんだ!!!だから星3!!!
・「松本潤ブレイクか・・・」
原作ファンから、見ました。結構、面白く脚本も纏まっていた。 ただ、36巻の長編を、9話と纏めたのが、ちょっと、走り過ぎ 原作そのまま見たかったシーンとか、聞きたかった名セリフが、聞けなかった。のが、残念!その点、同じ「花男」台湾版は、名シーン・名セリフがあったが、原作に忠実過ぎて面白みに欠けたかな・・? うーん、帯に短し、襷に長しですかねー。 井上真央ちゃんは、可愛かったし、演技力は、あると思うのですが、つくしの空気が、ちょっと、見れなかった。 つくしは、演技力だけでは出せない空気があるんです。 少し、姿勢が悪いのかな・・?次回は、背筋を、伸ばして演じてね。松本潤君は、いい役者に成ってきました。 身長が足りないとか、言われたけど、1話から、どっぷり道明寺に成ってました。「君ペ」では、ハマらなかったけど、「花男」では、ハマりました。あっ、その前、「tokyo tower」で、落ちたか。ちっとも、馴染めない主役カップルより、寺島・松本カップルの方が、リアルで、演技力も上だったな。(この辺りから、松潤のセクシー度がUP)小栗旬君も、いい役者ですね。もう、ピュア!ピュア! 不思議キャラ類しっかり見せてくれました。「花男」もう一つの楽しみは、松田翔太君です。これからが楽しみな俳優です。さすが、優作様の忘れ形見(古い!) どんなに、欲しくても(・・・オイ!)手に入らないDNAの持ち主ですから、注目!です。そして、加賀まり子様の楓・最高ー。不敵な笑みの中には、原作では、笑顔を見せない楓とは対比でも、同じ怖さを見ました。さすが!。他にも、脇を固めた若手俳優にも、注目したい人が多く出てる作品です。ただ、初めに言った様、原作見たいシーンとかが見れなかったので、星3と言いたいのですが、続編に期待を込めてと、潤君にハマった女性の数を足して・・・星4 お薦めです。
・「松潤〜!」
松潤…最初は変な髪型だな〜とか、う〜ん…。と思っていました。しかし、いざドラマが始まってみると、完全にノックアウトされました。ワガママで俺様なんだけど、優しい面や馬鹿な一面がめちゃめちゃ面白くてはまりました!実際の松潤もサバサバしてて良かったし。主人公役の真央ちゃんは可愛いかった。それに演技も上手でしたよ。全体的にストーリーも面白いし、結構オススメです!
・「やっぱり・・・。」
台湾ドラマの方が私は好きです。 もう私の方では司=ジェリー・イェン つくし=バーヴィ・スーのイメージがあるので・・・台湾ドラマの方が早かったし、キャストも微妙でしたでも司が毎回日本語を間違えるのはおかしかっです(笑)その他にもおもしろいところはありました(笑)
●Live From Texas (Dol Dts) [DVD] [Import]
・「大人のロック(ブルース&ブギー)」
ZZTOPのして長年PLAYしてきた割には、初めてのライブ映像(ブート以外)モントレージャズフェスタとかクラプトンのイベントトリ(それまで張っていたステージのフェンダー横幕はがしたのが笑った)での演奏シーンなどありましたが、正真正銘地元テキサスでのライブ。音源はアルバム「ファンダンゴ」で若い頃のバリバリハードブギー演奏を聴くことは出来ますが、この映像はやばいです!かっこよすぎます!年季が違います!ギターが弾きたくなります!ステージもおしゃれにまとめられて、以前のようなベルトコンベアーはありませんが、聞かせます!おまけにジミヘンのことをビリーが語りながらFOXY LADYをイントロの弦のこすりフィードバック?から(グリッサンドかな?)やるあたりもかっこよすぎ!U Must Check it out!
・「見れます」
我が家のDVDプレーヤーで問題なく見れました。リージョンは気にしなくていいと思います。
内容は言うまでもありません。最高です。値段も安いし皆さんどんどん買いましょう。
・「待ってました〜!!」
ライブバンドであるはずのZZTOPの初のオフィシャル物。FANDANGOから長かったですね。ず〜っと待っておりました。貫禄十分、超クールでメチャ渋い。ビリーのギターも十分楽しめますよ〜!超おススめ〜です。
・「ところで、このDVDですが・・・」
ところで、このDVDですが・・・日本製のDVDプレーヤーで再生出来るんですかね・・・?
・「初めて観たZZTOPのLIVE!」
ようやく完全版を観られたことで充分☆5個なのです。Billy Gibonsのギターが意外に柔らかいタッチで弾かれているのに驚きました。もっとビンビンにピッキングしていると思いました。ハンマリングのテクも垣間見れて為になりました。曲によっては弾いているのかテープ(?)なのか如何わしい箇所もありましたが編集でのラグだったかも知れませんので詮索しません。 BillyとDustyの粋なアクションも素敵でしたけれど、個人的に一番格好良かったのはボーナストラックも全て観て感じましたが、ドラムのFrank Beard だったかも知れません。こいつ渋すぎ!!
・「本格派の刑事ドラマは、土曜ワイド(ここ)から始まった。」
当初は土曜ワイド劇場の単発サスペンスだった「相棒」。ほぼ年1度のペースで制作されてきたが、脚本の面白さ、俳優の技量の高さが人気を呼び高視聴率を獲得。その後シリーズ化されたのは周知の通り。2006年秋より、実に5シーズン目に突入する。
事前の告知では 1st. Season のボーナス・ディスク扱いになると言われていたが、実際にはご覧の通り、別BOXとなった。話数が多くなりBOXが高額になると売れないのでは?と心配したらしい。制作側は、まだ半信半疑のようだ(苦笑)。
当「プレ・シーズンBOX」に収録されるのは、第1話「刑事が警官を殺した!?」、第2話「恐怖の切り裂き魔連続殺人!」、第3話「大学病院助教授墜落殺人事件!」の計3作。特に第2話は、現役検事にして「平成の切り裂きジャック」浅倉禄郎が登場する記念すべき回である。
母が無類のサスペンス好きで、家族揃って 3話とも確かに見たはずなのだが、遠い昔の話で、有名な第2話以外、殆ど忘れている。面白いストーリーだった、はずなのだが(苦笑)。東大卒の杉下右京が何故刑事になったか、というエピソードもあったはずのイントロダクションを、楽しみに待っているところだ。
「シャーロック・ホームズ」への憧憬を感じさせる、凛とした世界観。優れた技量の役者がズラリと顔を揃えるキャスト。毎回違った切り口で飽きさせない脚本。じっくり見られる素晴らしいドラマである。
家族で、全シリーズを揃えようと、手ぐすね引いて待っている。フル・シーズンDVD化が実現するよう、売れてくれ! と思っている。いや、絶対に売れるはずである!
・「シリーズファンは見るべきでしょう」
今でこそ連ドラ枠ではあるが,元々は二時間ドラマだったこのシリーズ。最近ではかなり丸くなってしまった右京だが,この頃はまさに切れ者の偏屈っぷりを十二分に出している。亀山でなければ“相棒”が勤まらない,という説得力は抜群だ。当初からのファンとしては,こういう要素が連ドラになって薄まったのはやや寂しい気もするが,製作者の手なりであり,亀山と行動をともにするうち丸くなっていく,という展開はいかにも自然である。だからこそ,是非連ドラから入った方には,このpre-seasonを見て欲しい。このドラマのタイトルが何ゆえ「相棒」なのか,強烈に伝わってくることだろう。当時から「刑事コロンボ」等一流サスペンスのオマージュも粋に感じさせる職人芸。現在の刑事ドラマ随一の作品。初期のソリッドな匂いを感じて欲しいと思う。
・「まさにシリーズの原点」
相棒の根幹が伺える作品ですね。すでに独特の世界観ができており、今までの刑事ドラマとは異なる相棒のよさが出ていて非常に面白い。 右京さんの変人ぶりや偏屈さが今よりも顕著ではあるが刑事としての誇りを持っている姿や、亀山君のお人よしだが熱血でまっすぐな人柄など個性豊かなキャラクターも魅力的だ。また「特命係の亀山」と出てくる伊丹刑事や「暇か」と特命係に油を売りにくる角田課長などサブキャラクターも面白く、すでに特命係を覗いている刑事ふたりが登場しているのもファンとしては非常にポイントが高い。 相棒ファンは絶対買いの作品であり、また相棒を知らない人も相棒にはまっていくこと間違いなしの作品に仕上がっている。
・「そうですか…でも、細かいところが気になる。私の悪い癖でして。」
こんな“刑事”ドラマはかつて無かった!
頭脳とアクションで勝負する、といえばよくあるパターンかと思ってしまうが、そのキャラクターが半端ではない!
もともとは単発もの(土曜ワイド劇場)として製作されながら、その空前の人気にシリーズ化が決まり、水谷豊のクールさと寺脇康文の熱さが渾然一体となり、一度観出したらもう止まらない!
あとは、BOXまで突っ走るだけですよね、右京さん!?
・「待ちに待ったDVD化!」
これは、今秋シーズン5が決定した、超ロング、人気シリーズのいっちばん始めです!これは、確か○曜ワイドで放送した2時間ドラマだったと思います。右京さんの、人差し指を立てての「一つ」や、高い位置からの紅茶を注ぐ、あの独特の雰囲気、それに相反するように体育会系の薫 推理していく、ドラマの内容も見ものですが、この二人の絶妙なコンビネーションは、若いだけの俳優にはだせない、ふか〜い味わいです。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。