ひぐらしのなく頃に解 ファンディスク FILE.03〈初回限定版〉 [DVD] (詳細)
今千秋(監督), 保志総一朗(俳優), 中原麻衣(俳優), 雪野五月(俳優), かないみか(俳優), 田村ゆかり(俳優), 堀江由衣(俳優)
「またまた」「特典CDのWith You- 絆-に出会えた奇跡に感謝します」
xxxHOLiC◆継 第六巻(ドラマCD付限定版) [DVD] (詳細)
水島努(監督)
魍魎の匣 第一巻 [DVD] (詳細)
中村亮介(監督), 平田広明(俳優), 森川智之(俳優), 木内秀信(俳優), 関貴昭(俳優), 浪川大輔(俳優), 高橋美佳子(俳優)
「原作もすごいけど、アニメもすごいことになっています。」
DEATH NOTE リライト2 Lを継ぐ者 [DVD] (詳細)
荒木哲郎(監督), 宮野真守(俳優), 山口勝平(俳優), 日髙のり子(俳優), 平野綾(俳優), 坂本真綾(俳優), 小林清志(俳優), 中村獅童(俳優)
「 完成度高い」「何度見ても面白い」「魅力的な作品だけど・・・」「自分の場合のDEATH NOTE リライト2 Lを継ぐ者 」「雰囲気を楽しむ作品」
xxxHOLiC◆継 第七巻(ドラマCD付限定版) [DVD] (詳細)
水島努(監督)
名探偵コナンDVD SELECTION Case4.灰原哀 (詳細)
こだま兼嗣(監督), 佐藤真人(監督), 高山みなみ(俳優), 山口勝平(俳優), 山崎和佳奈(俳優), 神谷明(俳優), 茶風林(俳優), 須藤昌朋(デザイン), 青山剛昌(原著)
名探偵コナンDVD SELECTION Case3.服部平次 (詳細)
こだま兼嗣(監督), 佐藤真人(監督), 高山みなみ(俳優), 山口勝平(俳優), 山崎和佳奈(俳優), 神谷明(俳優), 茶風林(俳優), 須藤昌朋(デザイン), 青山剛昌(原著)
輪舞曲 -ロンド- DVD-BOX (詳細)
竹野内豊(俳優), チェ・ジウ(俳優), 木村佳乃(俳優), 速水もこみち(俳優), 市川由衣(俳優), シン・ヒョンジュン(俳優), 佐藤隆太(俳優)
「主演の二人の魅力的な演技」「大人による大人の為のドラマ」「期待していたのに・・」「竹野内豊が最高にCOOL」「予想外の面白さ」
ひぐらしのなく頃に解 ファンディスク FILE.02〈初回限定版〉 (詳細)
今千秋(監督), 保志総一朗(俳優), 中原麻衣(俳優), 雪野五月(俳優), かないみか(俳優), 田村ゆかり(俳優), 堀江由衣(俳優)
薬師寺涼子の怪奇事件簿 第3巻 [DVD] (詳細)
岩崎太郎(監督), 生天目仁美(俳優), 木内秀信(俳優), 桑島法子(俳優), 野島健児(俳優)
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●ひぐらしのなく頃に解 ファンディスク FILE.03〈初回限定版〉 [DVD]
・「またまた」
三本目がでますね。注目すべきは[ランキング]と付属の[you〜部活メンバー全員〜]です。圭ちゃんのyouは聞いたことないので、楽しみにしています。
・「特典CDのWith You- 絆-に出会えた奇跡に感謝します」
アニメ視聴者は本編ディスク納得ですが見てない人にも理解出来ますので安心です。特典CDのWith You-絆-はひぐらし本編を歌にしてます。途中に入る各キャラクターのセリフも最高です。絆がつく理由は聞けば絶対に分かります。すっかりお気に入りの歌になりました。この歌に出会えた奇跡に感謝します。ひぐらしのファンにお勧めします。ひぐらしのなく頃に礼もファンディスク出て欲しいです。
・「原作もすごいけど、アニメもすごいことになっています。」
タイトルの「モウリョウ」だの「ハコ」だの学校で習ってないでしょうという漢字に惹かれました。第一話と第二話には物語の大事な一つ目の出来事があります。14.5才の女子の心理描写をアニメに出来てしまうのには驚きでした。主人公が誰なのかわからず、展開が気になるばかりで仕方なく原作を読んでしまいました。ごめんなさい。原作を読んで、これがアニメで伝わるの?と思いましたが、独特の空気の感じられるアニメになっていると思います。電車の中で「ハコ」を抱えている人がいたら、ちょっと怖いやら悲しいやら羨ましいやら。
・「 完成度高い」
リライト2は昨年放送の前作から1年経過しており,また総集編だからということもあるだろうが,完成度がかなり高い。こんなに鳥肌が立つようなアニメは久々に見たし,DEATHNOTEアニメスタッフのこの作品への愛を感じた。そしてなんといってもDEATHNOTEという作品自体の面白さを再確認させられた。
総集編ということで,若干ストーリーが変更していたが,前作よりもDEATHNOTEを知らない人を意識した作りになっていてよかったと思う。ただ,特にキラ側のキャラの顔が歪めすぎて原作の美しさが失われる所があったのは唯一の残念な点です。
また、アニメの 監督がいわゆるライト派ということもあり,キラサイドの演出がかなりカッコイイのも見所だ。漫画では見られない静と動の対比,神々しさをも感じる音楽,そしてライトを神格化するようなシーンが特によかった。 あとはニアサイドでは壮大なドミノ倒し(笑)が見所です。メロはあまりにも出番が少なかったし,全くチョコレートが印象付けられなかったのはやや残念。
ライトのラストシーンは原作よりも美しくはかなげで,好きでした。死に場所が暗い倉庫の中でなく光の中だったのは,神になろうとしていた彼に相応しい。原作で虚しさを感じたライトファンは この演出で少しは救われるはずだ。
最後に。DEATHNOTEの連載終了後,漫画やドラマ,アニメで正義≠主人公のものが目立つ気がする。何が正義で悪なのかはっきりしなくなったこの時代を反映しているのかもしれない。「キラが正義か悪か僕たちが考えることじゃない。それは後の世が決めてくれます」これは作中のライトの台詞だが ,これは私たちの実社会でも言えることかもしれないと思った。
・「何度見ても面白い」
DEATH NOTEの世界へは実写版から入ったので、最初は「LのいないDEATH NOTEなんて」と思っていました。でも、Lが先に死んじゃった場合にどうなるのか興味がわいて、一応録画しながらテレビ放送を見ました。そしたら、何度も繰り返し見てしまうほど面白かったので、DVDに保存してあるんですけど、購入することに決めました。
短い時間内にすべてを収めることなんて不可能で、原作からのファンの方や、アニメ放送を全部見ている方などには物足りないでしょうが、実写映画の結末しか知らない私は、もうひとつの未来(結末)を充分楽しむことができました。
モニターの前で無言のニアは、ものすごくかっこよかった!
・「魅力的な作品だけど・・・」
結構周りの方の評価良いですね、私はそれほど満足いく内容ではなかったんですが・・・
まず話が飛び飛びで八神総一郎の死などは時間がなくてカットされてるようでした、夏休みでのデスノート特集を見直してきたあとでこれを見るといきなりメンバーから総一郎が抜けていてそれに関しての補足もいっさい無いためニアやメロあたりから見てない人にとってはう〜んな展開だったのでは?
のちも展開がめまぐるしく変わり、半ば無理やり押し込めてまとめた感がひがめない、前作みたいに3時間くらいでまとめればいいのに今作はTV放送時で2時間・・・CM抜かしたら1時間ちょいかな。
でもそれでもデスノートという作品の魅力はビシビシ伝わってきてこれを見終わったあと本編通して見直したいと思う(個人的にニア達が登場していこうはあまり見れなかったためもある)
最後のシーンの八神月の凶器に満ちた笑いや行動には演じてる声優さん共々本当すごいと感じ、登場人物一人ひとりにこうまで魅力がある作品はなかなかな無いんじゃないだろうか・・何故か主人公を応援したくなくLやNを応援したくなるという作風も面白い・・
・「自分の場合のDEATH NOTE リライト2 Lを継ぐ者 」
DEATH NOTEは、原作、映画を全て、アニメもL編をほんの少し見ていたので、ニア、メロ編をこれを機会に見ようとリアルタイムで鑑賞しましたが高評価の方は申し訳ありませんが、自分は、分かりづらかったです。かなり編集されている感じでストーリーを目で追うのが精いっぱいでした。正直、これでニア、メロ編を見るのは自分はお勧めしません
・「雰囲気を楽しむ作品」
この商品は2008/8/22に金曜ロードショーで放送されたアニメ作品です。アニメのデスノートは元々多くの地域で深夜帯に放送していましたがそれらを編集し、2時間にまとめたものといった感じです。
率直に言うと、話を省略しすぎといった印象を受けました。自分は一応、原作、アニメ、映画の、原作を基にした作品の全てを観ましたが、デスノートの売りは読者や視聴者に考えさせるところだと思っています。トリックや心理戦を主人公目線で細かく追っていける、そこがデスノートの面白いところだと思います。
しかし今作ではそれが不可能になってしまっています。夜神総一郎のシーンを丸々カットしたため、「メロの本名を何処で知り得たかが不明になっている」というのはその最たる例だと思います。
ですが、ライトなファンの方には多少お勧めではあります。ストーリーを読み込もうとすると置いてけぼり感を抱いてしまうでしょうが、雰囲気を味わうだけが目的なら、そこそこ良作であるとは思います。しかし、値は張りますが、作品を深く味わいたいという方は普通のアニメシリーズを揃えることをお勧めします。
ライトなファンである自分の家族も、今作については「話についていけなかった」と言っていたので……。
・「主演の二人の魅力的な演技」
日韓キャストのサスペンス風味ラブストーリー日曜の弛緩した夜にもっとリラックスしたいという人には向かないが、あえて、スリリングなフィルムノワールの緊張した映像作りに凝ってる部分が多いのが、うれしくワクワクして毎週楽しみに見れた。そんなスタイリッシュな映像と、ちょっとミスマッチにも思える下町風な大人の恋が、不思議に違和感なく温かみとほほえましさを感じたのは主演の竹野内豊と韓国から迎えられたチェジウ(私ははじめてみた)の初々しく感じられるピュアな持ち味と演技によるのかもしれない。孤独で寡黙な捜査官の竹野内は今他の役者が思いつかないはまり役で、動きの切れもよく、ぶっきらぼうにそしてその奥の優しさを深い瞳とで表現してる。チェジウはけなげな可愛らしさと慈愛に満ちた大人の女性の魅力を両方自然に持ち合わせて、この主演の二人のシーンが流暢な言葉のやり取りが出来ないだけにかえって、行間の感情をせつない気持ちにまで高めてくれた。
・「大人による大人の為のドラマ」
このドラマは木村さん目当てで見始めたのですが見ているうちに見事に竹野内さんにハマってしまいました。皆死に物狂いでなおかつ助け合い作られたドラマだと思います。色々仰る外野がいるようですがこのドラマで竹野内さんやチェジウさんなどのFANになった方が沢山いる事を思えばそれだけ話題の多いドラマだったと思います。特にラブシーンは今はやりの軽いドラマのラブシーンではなく日本的な情緒のある美しいラブシーンでした。軽いドラマに飽きた方は是非見てください。二人のそして他の俳優さんのすばらしさに感動する筈!!
・「期待していたのに・・」
チェ・ジウが初めて日本のドラマに主演するということで、大変期待していたが、全く面白くない。主演俳優の台詞の棒読み、場当たり的な脚本、思わせぶりな演出も鼻につく。サスペンスなのか、ラブストーリーなのか、どちらも中途半端でぬるい印象である。そもそもこのドラマは設定から、カメラワークに至るまで、香港映画「インファナル・アフェア」に酷似している点も問題である。
・「竹野内豊が最高にCOOL」
これは映画に相当する位物語の展開はスリル満点の中、この作品には竹野内豊のLOOKSには惚れ惚れする格好良さの中、演技は彼にかなう者はいない。テレビドラマはあまり観ない私ですが、竹野内豊は一線を画している。チェ・ジウも素晴らしく、ミステリアスでいて二人の魅力が引き出されている、せつないさもありアクションもある。竹野内豊は一昔前のジョニー・デッブを思わせる格好いい俳優だと思う。
・「予想外の面白さ」
韓流ファンのための恋愛ドラマだと思っていたら、ものすごいスピードでの展開に思わず引き込まれてしまいました。特に四話あたりから複雑怪奇な設定の意味がわかり始め、目が離せなくなります。単なるメロドラマと思って見過ごした人にもお勧めです。映像の美しさはもちろんですが、日韓両国の俳優の高レベルでのしのぎあいも見所。細かいところに凝りまくったドラマなのでDVDで見るのにぴったりだと思います。
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