Live at Woodstock (Ac3 Dol Dts) [Blu-ray] [Import] (詳細)
Jimi Hendrix(俳優)
Live at Woodstock (2pc) (Spec Ac3 Dol Dts) (詳細)
Jimi Hendrix(俳優)
「なんで今までリリースしなかったの?」「リージョンALLです。」「ジミヘン!」「まだまだ存在するはず!未公開映像」「文句なしに音がカッコいい」
イッツ・ブラック・エンターテインメント (詳細)
アレサ・フランクリン; ウイントン・マルサリス; エラ・フィッツジェラルド; オーティス・レディング; クインシー・ジョーンズ; グレゴリー・ハインズ; サミー・デイヴィスJr.; ジェイムス・ブラウン; ジミ・ヘンドリックス; スヌープ・ドッグ; スモーキー・ロビンソン(俳優)
「 ザッツ・エンターテイメントの黒人版」
ライヴ・アット・モンタレー (詳細)
ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス(俳優)
「ジミ伝説の映像での完全な記録。ライク・ア・ローリング・ストーンは3度楽しめる」「まちがいなく絶頂期のジミです」「Good」「すごいの一言」「ロック史に燦然と輝く名演!」
ジミ・ヘンドリックス (詳細)
ジミ・ヘンドリックス(俳優)
Live at Monterey (Ac3 Dol Dts) [Blu-ray] [Import] (詳細)
The Jimi Hendrix Experience(俳優)
ライヴ・アット・モンタレー (詳細)
ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス(俳優)
ライヴ・アット・ウッドストック~デラックス・エディション [DVD] (詳細)
ジミ・ヘンドリックス(俳優)
「かっこいいです!!」
Live at Monterey (Ac3 Dol Dts) (詳細)
The Jimi Hendrix Experience(俳優)
「アメリカ盤はリージョンフリー」
ライヴ・アット・ウッドストック~デラックス・エディション [DVD] (詳細)
ジミ・ヘンドリックス(俳優)
「感謝・感動、歴史的映像とサウンド」
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>海外のロック>H-N>Jimi Hendrix
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ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>海外のロック>H-N>General AAS
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>海外のロック>General AAS
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>General AAS
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●Live at Woodstock (2pc) (Spec Ac3 Dol Dts)
・「なんで今までリリースしなかったの?」
DISC-1は過去にリリースされたLDとDVDに比べ画質・音質共に最高の出来栄えです。画像は以前のDVDより若干コントラストが弱いもののノイズが少なく小奇麗ですし、カメラのカット割りも少々違います。音は2ch/5.1chの両方とも良く、Larry Leeのリズム・ギターも良く聞こえます。最後の「Hey Joe」も画像があるならもっと早く出せよと言いたいです。DISC-2の未発表映像はさすがに16mmの白黒ですから画質は劣ります。しかし客席から向かってステージ右から撮影されたもので本編では欠損していた「Hear My Train A Comin'」の映像が含まれていてなかなかレアです。「Band Of Gypsys/live at fillmore east」の特典映像よりは遙に高画質です。 ちなみに、表記の「リージョン1」は間違いで「リージョンALL」ですから、皆さん安心して国内盤の半値以下の輸入盤を購入して下さい。
・「リージョンALLです。」
輸入盤安すぎ。2枚組みです。他のサイトでリージョンALLとなっていたので、一番安いこちらで購入しました。届いたものはやはり「リージョンALL」の品物でした。
・「ジミヘン!」
こんなに凄いライブDVDを観たのは初めてです。今後もこれに並ぶものは出てこないでしょう。1969年の時点で、ロックはこんな高みに達していたんですねえ。輸入盤は安いですからお勧めです。英語のインタビューの内容はわかりません。でも良いんです。音楽がすべてです。
・「まだまだ存在するはず!未公開映像」
ジミ・ヘンドリックスがウッドストック・フェスティバルに出演した映像は、10数年前にビデオやレーザーディスクとして発売されましたので、初めて観るという人は実は少数派ではないでしょうか。一応、所有のビデオと見比べてみたうえで、今回のDVD化のポイントをまとめてみました。1、ビデオでは未収録だった「Spanish Castle Magic」「Lover Man」「Hey Joe」の3曲が今回初めて日の目を見ることができました。また、Disc2では「Hear My Train A Comin'」のプレイに接することができます。2、音源は共通ながらビデオとはなぜか別アングルのショットがところどころで見られます。曲順もビデオと異なっています。ツアーローダーが撮影たDISC2はさておいて、オフィシャルリリースであるDISC1で別アングルショットが存在すること自体が驚きです。一体、何台のカメラがこのステージの模様を撮影していたのでしょうか。そして、「お蔵入り」の映像は誰が所有しているのでしょうか。もはや永遠の謎になってしまいました。
こうして考えると、いまなお眠っている映像が存在する可能性もあるわけで、今後、突如として我々の目の前に姿を現わすことも十分に考えられます。そもそもウッドストックでのパフォーマンスはCDにして2枚分、約140分がフルサイズになるはずです。当日のパフォーマンスのすべては海賊盤でのみ聴くことが可能ですが、なかにはテンションがあまりにも低いプレイも散見されます。そんな「駄目なジミヘン」の映像だってファンにとっては貴重な存在です。何とかDVD化してほしいものです。
・「文句なしに音がカッコいい」
リージョン・フリーの輸入盤DVD、うちの日本製のプレイヤーでちゃんと再生できました。多分、日本盤だとInterviweには日本語字幕がついていると思いますが、こちらの方も英語、フランス語、スペイン語の字幕がついています。日本語字幕があればベストですが、私の場合は何とか英語の字幕で7割程度は理解できました(英語字幕なかったら、多分、、、理解度20%くらい)。ともあれ字幕が必要なのはDisk-1冒頭に収録されている約10分に渡る関係者へのInterviewだけで、これもWoodstockがどういう状態で運営されていたか、当日の状況を知る上では、分からないよりは分かった方が間違いなく良いのですが、肝心の演奏が始まると字幕云々などどうでも良くなります。映像についてはカメラ位置の都合からか、顔のアップ又は指のアップといった映像が結構目に付き、顔と運指、ピッキングを一緒に拝めるショットが比較的少ないような気がしますが、圧倒的な存在感の音を聴いているうちにそんなことはどうでもイイと感じてきます。Jimi Hendrixは全くリアルタイムでは体験していませんが、そんなことをモロともしないエネルギー全開のライヴ、このDVDを鑑賞するに当たって予備知識は不要でしょう。個人的にはアメリカ国歌〜Purple Hazeの流れがカッコよすぎ。バックの面子も上手いしねぇ。何で今まで商品化されていなかったのか分かりませんが、とりあえずこの値段であれば、Jimi Hendrixの名前は知っているが音は全く聴いたことがない、とい人もルーツを探る、という意味で購入して良いのではないでしょうか??
・「 ザッツ・エンターテイメントの黒人版」
タイトル見て想像がつくとおりに「ザッツ〜」の黒人版です。黒人と書くと何か差別用語的に感じるので以後アフリカンアメリカンと・・これも長いよな。アフリカ系で。
「ザッツ〜」見ててアフリカ系のパートにより惹かれた方ならこちらも楽しく見れます。自分はグレゴリーハインズ(タップダンサー)のファンなので楽しく見れると同時に、ショウビズ界でアフリカ系が歩んできた辛い歴史とかも知ることが出来て勉強にもなります。
お洒落で洗練された世界より、泥臭いけどカッコいい世界が好きな人向け。コレクション価値あり。お薦め。
・「ジミ伝説の映像での完全な記録。ライク・ア・ローリング・ストーンは3度楽しめる」
ジミの67年モンタレー・ポップ・フェスティヴァルでの伝説の演奏を本編とした作品。ギターの歯弾き、背中弾き、アンプにギターをこすりつける、最後にはギターに火をつけて破壊する超有名パフォーマンスはこれまでも目にする機会はあったが、添付資料によると意外にも同フェスでのジミのステージ全体(フィルム・チェンジのために映像が残されなかったキャン・ユー・シー・ミーを除く)を演奏順にまとめたのは本作が初とのこと。ブライアン・ジョーンズによる紹介から、キリング・フロアー、フォクシー・レディー、ライク・ア・ローリング・ストーン、ロック・ミー・ベイビー、ヘイ・ジョー、風の中のマリー、紫のけむり、ワイルド・シングの計8曲をたっぷり堪能できる。音はDTS5.1Ch、ペネベーカー撮影の映像もクリア。
ロック史に与えた衝撃の点で、ジミの数あるライヴの中でこの約40分のギグが最高でしょう。ジミはまず英国で名をあげ、ビートルズやストーンズが注目したことが米国では無名だったジミのこの凱旋公演につながったこと、そしてフェス実現に至るまでの舞台裏を関係者の証言と当時の貴重な映像で綴るアメリカン・ランディングと題されたドキュメンタリーもロック秘史を知ることができ興味深い。そしてボーナス・フィーチャーが良い。まず、上記8曲中5曲について未発表の別カメラでの映像が楽しめる。そして白黒で音は悪く、曲の途中でとんでいる箇所もあるが、67年2月の英国でのエクスペリエンス最初期のライヴ2曲の貴重な映像も含まれている。私は伝説のパフォーマンスもさることながら、ジミ節でじっくり歌い上げるライク・ア・ローリング・ストーンの演奏が好きでたまらないが、本作では、本編、別カメラ、そして67年2月の本編よりスローな演奏で3度も楽しめ、こんなに嬉しいことはない。
・「まちがいなく絶頂期のジミです」
キリングフロアーやロックミーベイビーでのスリリングなまでの演奏の集中力、ライクアローリングストーンの大胆なアレンジはディランの立場がなくなるくらいの熱い演奏。まさにジミリズムの象徴。ギターが身体と一体かのごときボディアクション。歯弾き。背面弾き。股弾き。すべて見れます。ウッドストックでの神憑り的なプレイも良いですがドラッグの過剰摂取のせいか、はたまたジャム期間が短いメンバー同士のせいかどこか精彩を欠く演奏が多かった。しかしまだ完全にドラッグに傾倒していないであろうジミのモンタレーは彼の人生での分岐点であると同時にジミ自身が一番パワフルな時でもあると思う。十数年前にBMGから出ていたVHSバージョン。あるいはモンタレーの3枚組DVD『THE COMPLETE MONTEREY POP FESTIVEL』でも感情が擦り切れるほど見てきました。そのせいか、市場に出回るか否かは別として今回のような別カメラの映像があるのではないかと淡い期待を持っていました。このDVDの別アングルの映像自体は決して鮮明とはいえませんがロックやギターの歴史をわずか約40分で塗り替えたジミの歴史的価値のある映像だと思います。ワイルドシングでギターと最期の愛を交わし燃やし破壊。その別アングルを見ただけで胸が高鳴ります。ジミの右半面しか見たことがなかったのに同シーンで左半面を見ることができる。このライヴに思い入れが強い方は購入して損はないはずです。エクスペリエンス初期のモノクロライヴ2曲ストーンフリーとライクアローリングストーンも入ってます。まだ垢抜けないジミも野性的でまた良し。買って良かったです。
・「Good」
It's about time EH did something right, it seems..
The Feb 25th 67 Film Footage is worth the $.
Best Transfer and amount of footage released yet..
"A Second look" Monterey footage--real-time control of multipe angles is what they should have done with the other live releases!Hey Joe 2nd angle, check it out..Wow! LIke a rolling Stone too.. Wow!!JP
・「すごいの一言」
30数年来のジミヘン信者。随分ひどいフィルムコンサートやVTRにだまされて嫌気ととももにもうないだろうと思っていたところに、前2人の方の絶賛を信じて購入。まだこういうフィルムもあったのかと、その存在感とビビットなステージにシビレマシタ・・・。本当のロック(あるいはブルース)を見たい人は必見!『彼の存在自体がすごいんや』(山岸潤史様)『誰も彼を超えられない』(福田一郎様)−すいません勝手に引用して。
・「ロック史に燦然と輝く名演!」
火の玉のように太く短く生涯を駆け抜けたジミ。わずか3年のちにこの世を去ることなど感じさせない、情熱と才能の迸るライブである。ジミの操るストラトは、あたかも彼の身体の一部であるかのよう。歯で弾く、後ろ手で弾くというトリッキーなパフォーマンスを交えても、音楽として最高級であるのは、驚嘆するしかない。音源だけ先に聞いていた人は、映像を見て二度驚くだろう。この上なくスリリングなオープニング、そしておそらく自分の化身とでもいうべきギターに火をつけ破壊するエンディング。このライブからすでに40年以上を経ているが、この映像と音源はどれだけのロックファンを魅了し、どれだけのギタリスト達にため息をつかせてきたのだろう。太く短く生きた、いや多分生きるしか出来なかったジミ。激しい演奏とは裏腹に、優しい人柄だったと聞く。彼に思いを馳せるに、本作は最高の一枚だ。
●ライヴ・アット・ウッドストック~デラックス・エディション [DVD]
・「かっこいいです!!」
良いです、ジミの天才的なギターワークが思う存分味わえます、うぅいー天才ですね、白いフェンダーのストラトで通してます、右用です、ライブで完璧な演奏、さすがにジミです、ウッドストック全体の盤よりかこれを買いました、良いです、かっこいい、それとやっぱ凄いギターワークとボーカル、一人で何役もこなすそれもライブで完璧に、僕は☆5つ捧げましょう。この若い歳で、15歳からギターを始めこの演奏とは、天才以外の何ものでもありません。インタビュー、当時のエクスペアリエンスのメンバーなどなどの多いですが気になりません、代表的な曲が殆ど入ってます、スタジオ並みの完璧なギターワークです。ジミヘンドリックス・エクスペアリエンスってライブも完璧です、何度もいいますが殆どの曲が入っていてお得です。☆5つ!!
●Live at Monterey (Ac3 Dol Dts)
・「アメリカ盤はリージョンフリー」
私が購入したアメリカ盤はリージョンフリーでした。
新たに、ライブ本編の前後に「American Landing」という、当時のモンタレー・ポップ・フェスティバルを軸に、ジミ・ヘンドリックスにまつわるエピソードを集めたドキュメンタリーが加えられています。これがなかなか面白いのですが、何を話しているかが判らないとかなりつまらないので、英語字幕では困るという方には日本盤をお薦めします。個人的には十分楽しめたので星5つの評価としました。
●ライヴ・アット・ウッドストック~デラックス・エディション [DVD]
・「感謝・感動、歴史的映像とサウンド」
高校生になって聞き始めて大好きになったジミヘンことジミ・ヘンドリックスは既に他界していて、彼の姿を見ることはできなかった。ウッドストックでのライブ映像が残っていたこと自体が奇跡ともいえるものだが、ジミの完全なライブ映像を初めて観ることができた。感謝に耐えない。彼のギターサウンドとボーカルが耳に焼き付いている私は、この映像を見てその羽根の様に軽いギター・タッチと楽々と声を出しているのを確認してまた驚いた。もっとheavyにやっていると思っていたのだ。この日初めて姿を現した、パーカション二人と、リズム・ギターを含むシクステットのこの”Sun & Rainbow”というグループは、リズムが重層化していてそれまでの"Experience"より重厚なサウンド。カラーで綺麗な1st DVDに加えてモノクロ画像を含んだ"2nd Look"も歴史的価値大(カラー映像では映ってなかった、サイケデリック・ファッションに身を包んだ可愛い女の子(今生きてたらおばさん(笑)が映ってたりする)。数々の証言も収録されていて、ジミの人柄、ジミが特別なオーラをもった人であったことを知ることができる。天使の羽根を持ってこの世に降臨し、あまりにも早く去っていった彼。当時、ビートルズと同じくらいの人気を誇ったJimiの素晴らしいDVD。
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