・サミュエル・L・ジャクソン
・ショーン・コネリー
・ショーン・ペン
・シルベスター・スタローン
・ジェフリー・ラッシュ
・ジェラール・ドパルデュー
・ジェームス・ディーン
・ジェームズ・カーン
・ジム・キャリー
・ジャッキー・チェン
・ジャック・ニコルソン
・ジャック・レモン
・ジャン・レノ
・ジョニー・デップ
・ジョン・ウェイン
・ジョン・トラボルタ
・ジョージ・クルーニー
・ジーン・ケリー
・ジーン・ハックマン
・スティーブン・セガール
・スティーブ・マックイーン
・ソン・スンホン
・General AAS
ドラゴン・キングダム プレミアム・エディション [DVD] (詳細)
ロブ・ミンコフ(監督), ジャッキー・チェン(俳優), ジェット・リー(俳優), マイケル・アンガラノ(俳優), コリン・チョウ(俳優), リュウ・イーフェイ(俳優), リー・ビンビン(俳優)
「奇跡の共演がついにDVD化!」「ジャッキー主演ハリウッド映画の最高峰!」「☆5以外考えられない!!」「J VS J」「残念・・・」
スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ 特別版 [DVD] (詳細)
デイブ・フィローニ(監督), トム・ケイン(俳優), マット・ランター(俳優), サミュエル・L・ジャクソン(俳優), アシュレイ・エクステイン(俳優), ジェームズ・アーノルド・テイラー(俳優)
「絵柄が、写実的だったなら…」「もったいないです」「Which one is the truth?」「ファン的には…」「絵画的な意味は?」
カンフー・パンダ スペシャル・エディション [DVD] (詳細)
ジョン・スティーズンソン;マーク・オズボーン(監督), ジャック・ブラック(俳優), ダスティン・ホフマン(俳優), アンジェリーナ・ジョリー(俳優), イアン・マクシェーン(俳優), ルーシー・リュー(俳優), ジャッキー・チェン(俳優), デイヴィッド・クロス(俳優), セス・ローガン(俳優), ランダル・ダグ・キム(俳優), ジェームズ・ホン(俳優), ダン・フォグラー(俳優), マイケル・クラーク・ダンカン(俳優)
「面白いです!」「メタボパンダ、最強の巻」「ツボを心得た面白さ」「カンフーパンダ・ポー!」
スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ (Blu-ray disc) (詳細)
デイブ・フィローニ(監督), トム・ケイン(俳優), マット・ランター(俳優), サミュエル・L・ジャクソン(俳優), アシュレイ・エクステイン(俳優), ジェームズ・アーノルド・テイラー(俳優)
「第1号レビュー!初のStar Wars Blu-ray!」「Star Wars Clone Wars - Blu-ray Info」
ランボー 最後の戦場 コレクターズ・エディション [DVD] (詳細)
シルベスター・スタローン(監督), ジュリー・ベンツ(俳優), ポール・シュルツ(俳優), マシュー・マースデン(俳優), グレアム・マクタビッシュ(俳優), ケン・ハワード(俳優), レイ・ガイエゴス(俳優), ティム・カン(俳優), ジェイク・ラ・ボッツ(俳優)
「ブルータル!!満足。」「スタローン! やってくれました!!」「戦闘シーンは最高!」「最高だ!最高だ!!最高傑作だ!!!星10個位つけたい!!!!」「真っ向勝負」
スターウォーズ Prequel Trilogy [DVD] (詳細)
ジョージ・ルーカス(監督), リーアム・ニーソン(俳優), ユアン・マクレガー(俳優), ナタリー・ポートマン(俳優), ジェイク・ロイド(俳優), レイ・パーク(俳優), サミュエル・L・ジャクソン(俳優), ヘイデン・クリステンセン(俳優), クリストファー・リー(俳優)
「ボックス自体の見た目はいいですが」「1テンポずれてる気がします。」「いいからブルーレイ早く出せ」「これで良いと思います!」「既にDVD持ってるので購入する価値はありません。」
ファースト・ミッション プレミアム・エディション(2枚組) [DVD] (詳細)
サモ・ハン・キンポー(監督), ジャッキー・チェン(俳優), サモハン・キンポー(俳優), ウォン・カム・サン(俳優), ラム・シン・イン(俳優), マン・ホイ(俳優), タイ・ポ(俳優), チェン・ファト(俳優), ディック・ウェイ(俳優)
「ジャッキー旧作の正しい日本版ソフト化の見本」「ついに出ましたか」「伝説のサモ・ハン監督作、初DVD化!」「弟よ、泣くな!(いや、泣く!)」「レインマンより名作☆☆☆ファーストミッション」
ランボー 最後の戦場(Blu-ray) (詳細)
シルベスター・スタローン(俳優), ジュリー・ベンツ(俳優), ポール・シュルツ(俳優), マシュー・マースデン(俳優)
「これ以上なんて、有り得ない!完全に至高の世界・・・!!」「戦争を映画で扱う事に対する、20年前からの警鐘」「ようやく発売ですね」「Movie: 4.25/5 Picture Quality: 4.5/5 Sound Quality: 4/5 Extras: 4/5」「これがリアルとは勘違いしないで」
ドラゴン・キングダム(Blu-ray) (詳細)
ロブ・ミンコフ(監督), ジャッキー・チェン(俳優), ジェット・リー(俳優), マイケル・アンガラノ(俳優), コリン・チョウ(俳優), リュウ・イーフェイ(俳優), リー・ビンビン(俳優)
「Movie: 3.5/5 Picture Quality: 4.25‾5/5 Sound Quality: 4.75/5 Extras: 4/5」
カンフー・パンダ コレクターズBOX ポーぬいぐるみ&ミニパンチバッグつき 【15,000 BOX限定】 [DVD] (詳細)
ジョン・スティーズンソン;マーク・オズボーン(監督), ジャック・ブラック(俳優), ダスティン・ホフマン(俳優), アンジェリーナ・ジョリー(俳優), イアン・マクシェーン(俳優), ルーシー・リュー(俳優), ジャッキー・チェン(俳優), デイヴィッド・クロス(俳優), セス・ローガン(俳優), ランダル・ダグ・キム(俳優), ジェームズ・ホン(俳優), ダン・フォグラー(俳優), マイケル・クラーク・ダンカン(俳優)
「パンダ大好き」「待ってました!!」
● ジャッキー・チェン×ジェット・リー夢の競演「ドラゴン・キングダム」12/5発売!
● 『スター・ウォーズ』シリーズのアニメ作品、『クローンウォーズ』が遂にDVD化!
● 「スター・ウォーズ」エピソード1から3までを収録した3枚組DVD-BOXがお買得なプライスで新登場。
● ターミネーター2などの大ヒット作や最新作の数々がブルーレイ・ディスクで登場!
● 2008年 夏期 (07‾08月)興行収入ランキング 制作中
● cinemacafe.net DVD LIST MANIA
● 良かった映画 3
●ドラゴン・キングダム プレミアム・エディション [DVD]
・「奇跡の共演がついにDVD化!」
ジャッキー・チェンとジェット・リーの二大巨頭が待望の共演を果たした話題作が早くもDVD化!映画館でも息が詰まるかと思うくらい堪能した、あのふたりの対決シーンがこれで毎日観れます。現代を生きるカンフーおたくの少年が、ひょんなことから時空を超えた冒険に出ることになり、たくましく成長を遂げるというベタなストーリーではありますが、監督であるロブ・ミンコフの、中国映画に対する熱い愛が随所に感じられる映像と台詞が多々あり、それらも見所です。個人的にはジェット・リー扮する孫悟空のハジケっぷりが非常に好きです。
・「ジャッキー主演ハリウッド映画の最高峰!」
「ドラキン」はカンフーエンターテイメントムービーの最高傑作です★酔拳の達人ジャッキーと坊主頭のジェットが復活し初共演・初対決!!二人の“功夫之王”の魅力を解りやすく世界に伝える映画になっていて、カンフー映画マニアも初心者も一緒になって楽しめるファンタジーですね。この手のジャンルに興味がない女性にこそ一度観てほしいなぁ…。
僕が劇場でどんな状態だったかと言うと涙ポロポロ流しながら観てました。予告編でナイナイの岡村サンが『も〜〜たまらん!』と言ってましたが、とても的確な表現だと思います。マジで“たまらん”状態でしたよ。ジャッキーもジェットも本当に楽しそうで、二人ともハリウッド映画で個性・実力をここまで発揮出来たのは初めてなんじゃないかと思います。
女優、音楽(サントラCD欲しい!)、風景、効果音なども全てが美しく、カンフー映画おたくのアメリカ人青年(主人公)も感情移入しやすかった。「酔拳」「蛇拳」「グリーン・デスティニー」同様ユエン・ウーピンの振付も絶品で、「燃えよドラゴン」にも通じる“アジアの誇り”が感じられる作品です。劇場では聴けなかった石丸博也&池田秀一の吹替音声が楽しみ☆
・「☆5以外考えられない!!」
なぜならジェット・リーのファンだしジャッキー・チェンのファンだからだ。それだけで感動するし、実際2人の戦いは鳥肌ものだった。スト−リーが多少つっこむところがあったとしても別に問題ない。これはカンフー映画だし、戦いに重点を置いてるからストーリーにかける時間もない。といったものの個人的にはストーリーも結構好きだ。ライオンキングなどの制作に関わったことがある監督らしく面白かった。はじめは主役の少年も中国人だったら文句なしだったなとも思っていたが、お金を出して作るのはアメリカ人だからまぁしょうがないと許せたし、実際最後はかっこよくて好きになった。イケメンとまではいえないあの顔もある意味ジェットとジャッキーをはえさせていて良かった。映画好きな方に言うわけではなく、カンフー好きな方に言うがとにかくこれは絶対買いだ!
・「J VS J」
ストーリーはともかく 現状5本の指に入るカンフースターが初競演ということでファンなら間違いなく買いの一品です
・「残念・・・」
ジャッキー・チェンとジャット・リー(自分的にはリー・リン・チェイ)!この二人の競演にものすごく期待して見てみたが・・・ワイヤーとCG使いすぎでせっかくの二人の対決が台無しに思えた。酔拳や木人拳、少林寺や阿羅漢のころの古いカンフー映画のファンだからそう思ってしまうのか・・・。あの二人ならお互いの肉体のみで勝負出来たんじゃないのか??非常に残念です。
・「絵柄が、写実的だったなら…」
実写版エピソード1〜3での背景やドロイド&トルーパー&ヨーダその他異星人を描いたあのハイクオリティーでの絵柄(絵柄と言って良いのか…??)での、作品だったならヒットしただろーに…アメリカアニメらしい絵柄がもったいない。いかにもアニメ!、っぽくし過ぎました。SWシリーズは、時代の最先端技術で作って来たはずが、「SWなんだぞ! アニメの限界越えたアニメーション技術で作ってくれよ〜!!」昔のTVゲームの様なカクカクした絵柄は、アニメーションという事で!!、なのでしょうが…、今のCG技術でFFやバイオハザートの様な綿密な絵柄で描いた(髪の毛がなびく綿密さ)映画が有る今に、あまりにも見劣りしてしまいます。キャラも実在の人物にほど遠いアゴ割れエラ張りアナキンに、ヨーダもクオリティーダウン感が否めません、もっと写実的だったなら…。まだまだアメリカでは、アニメを下に見ているのかな!? アメリカの子供達もTVゲームで目が肥えてるはずなのに、「ルーカスフィルムよ、ピクサーを見習え!」 と言いたくなります。物語としては、悪くないです、新キャラのパタワン「アソーカ」が、キャラクター的に良く大活躍してました。次回作は、日本で作ったら良いんでない!? なんてムチャも言ってみたくなる、SW初の大コケ作品となってしまいました。
・「もったいないです」
“A long time ago, somewhere in a galaxy, far far away...”真っ暗なスクリーンに青い文字が浮かぶと、マニアの多くは直後のファンファーレでエクスタシーに達します。
ところが、そのオープニングとエンディングの音楽が別バージョンになっており、しかも悪い意味でのマイナーチェンジ。
ストーリーもCGも声優も悪くはないのに、本編に変な遠慮をしたかのような音楽の変更が残念です。
・「Which one is the truth?」
クローン戦争を描いている作品は本作以外に、アメリカでテレビアニメとして放映されたもの(DVDで発売済み)とで2作ありますが、両作品はそれぞれ独立した内容で時系列的繋がりはなく、パラレルワールドとなっている様です。ただ結末が即、エピソード3につながっている後者の方が正規のものかな、と個人的には思っております。 しかし本作の方が面白いです。アナキンにパダワンがつき、ふりまわされつつも次第に信頼感を強めていく様は、昔のオビ・ワンとアナキンをだぶらせます。パダワンが女の子という設定も良かったです。少々、憎たらしいところもありますが、観ているうちに愛着が湧いてきます。是非、続編を観てみたいですね。
・「ファン的には…」
内容的には旧三部作のような単純明解なストーリーでとてもいいです。
ビジュアル的にもアニメ『クローン大戦』や他のアニメと違った3Dキャラクターになっていますが、そこは人それぞれの好みだと思います。この3D手法によりドロイド&クローンが特に親しみやすく可愛くなっています。なんと言ってもロッタ(ジャバの息子)がめちゃ可愛い。 でもあれは実写だと凄い(グロい)映像になってたと思います…(笑)
ただ残念なのはメインテーマ等に手が加えられていてとてももったいない気がします。あと欲を言うと声優に実写版と同じ人を当てて欲しかった…
まぁアニメだと考えると面白く良い映画だと思います。
・「絵画的な意味は?」
物語は良いです、新サーガとちゃんと繋がってるし旧三部作に繋がるストーリーも盛り込まれてます。但し映像には不満が、CGアニメにするんだったらやはり絵画的にではなくPixerっぽくしてもらいたかった、「伝説」性を表現為たかったんでしょうが…。ならいっそのこと「クローン大戦」みたいに100%純粋なアニメにして欲しかった。音響は「スター・ウォーズ」の伝統を守っていました、是非THXで聴きたいですねー。後はワーナー特有のセコセコ商法が牙を剥かない事を祈るばかりです(急に発売日変更になったり、抱き合わせが決まったり)。
・「面白いです!」
とても面白いです!映画館で観たのですが、会場の人がほぼ全員笑いながら観てましたよ!カンフーを取り扱っているだけに、アクションは納得のいくものです。素早い動きに、すごい迫力。キャラクターは皆動物なので、その動物の特製を生かした動きがすごくいいです!しかも全編、所々に笑いが散りばめられていて、思わずくすっと笑ってしまった事が何回も!ストーリーも、子供だけでなく、大人も楽しめる内容だと思います。誰しも一度は「自分は駄目だ」と思ったり、大人になっても後悔する事はあると思います。この映画はそれに対して前向きに捉え、そして有耶無耶にせず、立ち向かっていく勇気を教えてくれます。自分的に、何回観ても飽きない映画だと思ってます!
・「メタボパンダ、最強の巻」
悪の武術家タイ・ランに狙われる村。一方、冴えないカンフーオタクのパンダ(ポー)。オタクゆえ伝説のドラゴン・ウォーリアーを決める会場に闖入、なぜか選ばれることになる。当然、カンフーはまるでダメ・精神的にも未熟で仲間に冷たくされるポーだったが、食い意地を発揮する場面では並外れた動きをする。老師の遺したドラゴン・ウォーリアーの秘伝とメタボ特有の動きは、タイ・ランに通用するのか?というのがあらすじ。
まずジョークが基本的にアメリカンなのでその辺が駄目な人は辛いかもしれない。数日特訓したパンダがなぜこんなに強くなれるのか、とか考えてもいけない。ガチョウの息子がパンダで、カマキリがつり橋を支えたりする!ココをまじめに捉えてもいけない(ギャグですから)。
言ってみれば、ドリームワークス版「ドラゴンボール」みたいなものです。戦闘でクレーターができたり、落ちてくる石を駆け上ったり、こういう古典的な場面を新しく魅せることに成功しています。
予告版をみて素直に笑えた人は通して観ても楽しめる映画だと思います。
・「ツボを心得た面白さ」
ストーリーは、ヘタレな主人公が、修行にはついていけず、先輩たちにはバカにされ、師匠にもあきれられ、頑張ったけど、あきらめようとした時に、特長を活かした修行に頑張る。それでもダメかと思ったところで開眼し、めでたしめでたしという定番のパターン。(笑) それでいいんです。分かりやすいのが一番。アクションに目を見張り、おバカなギャグに笑うべし。
その意味では、アニメーションながらアクションには迫力があり、タイ・ランの脱獄シーンは、迫力とスピーディさ画面切り替えの上手さとテンポで、画面にくぎづけ。シーフー老師とポーとの修行シーンは笑わせてくれるし、顔見せ程度かと思っていたマスター・ファイブにも、見せ場が用意してあり、特につり橋でのタイランとの戦いには目を見張る。そして、それまでの修行やアクションシーンを、パンダのボリューム感のある体格を活かした、ラストバトルに大満足!! カンフーというよりドラゴンボール的なスーパーアクション的な部分もありますけどね。(笑)
ラストバトルでの「その技は師匠に習ったのか?」「いや、自己流さ」というタイ・ランとポーのやり取りがいい。 本当の強さを身に着けるため「自分になる」ことを徹底すれば、あらゆる技術は最終的に自己流にたどり着く。「自分は自分でしかない!」ということに開き直ることで、逆に自分の限界を乗り越えることができた。しかし最初から自己流では、本当の自分に出会うことはできない。前提として良き指導者と自身の修行研鑽あってのことなんだね。ストーリーやテーマなんかどうでもいいと見せつつ、ちゃんと真理を描いているとこがニクイね。(笑)
あっ、エンドロール後に1シーンあります。お見逃しなく。
・「カンフーパンダ・ポー!」
今、PlayStation3版のゲームをしています!
映画は見ていないので是非見たいです
ポーがアチョー!
●スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ (Blu-ray disc)
・「第1号レビュー!初のStar Wars Blu-ray!」
3年ぶりに「映画館に見に行ったスターウォーズ」でした。今年の夏のハイライトであったことはもちろんです。先行ロードショーを字幕版で見て、公開日に息子たちと吹き替え版をみました。ワーナーのロゴの後にはじまるスターウォーズも違和感はありましたが、巷には「実写じゃないから、これはSWじゃない」等いろいろ文句もあるでしょうけど、これも立派なスターウォーズであり、ジョージ・ルーカスの作り上げた世界なのです!実は7月に行われたStar Wars Celebration Japanで通訳をしたんですが、会場では当然この「クローン・ウォーズ」も盛り上がったんですが、いざ、映画館にいったら、人はさっぱりで、ちょっと心配になりました。アメリカではヒットしていて、マックのハッピーセットのおもちゃにもなってるのに!やはり、ワーナーじゃなく、20世紀フォックスでないと、だめなのか?などと心配していました。しかも、昨日2008/10/30までは日本でのDVD発売のニュースもなく、心配していた。
そしたら!今日情報を発見!
アメリカではBlu-Rayも発売ありとのことで、日本でもBlu-Rayが発売と聞いて、ほっとしています。
昨年ハイビジョンテレビを買い、最近Blu-Rayレコーダーを買ったのも、すべてはスターウォーズを最高の映像、つまりBlu-Rayでみたいから!
しかも、皮肉にも、SWの老舗フォックスではなく、ワーナーから史上初の「スターウォーズBlu-Ray」が出ようとは!
特典もたっぷりで、いいかんじだし、これを見て、スターウォーズと同じルーカスの製作会社からでる、初の実写Blu-Ray「インディ・ジョーンズ/ クリスタル・スカルの王国 スペシャルコレクターズ・エディション【2枚組】 (Blu-ray)」をみながら今年の年末を向かえ、来年早々には、いよいよルーカスがスターウォーズ全作がBlu-Rayで発売されるのを期待したい!
・「Star Wars Clone Wars - Blu-ray Info」
Version: U.S.A / Warner / Region A, B, CAspect ratio: 2.40:1VC-1 BD-50 / Advanced Profile 3Running time: 1:38:25Movie size: 18,08 GBDisc size: 29,83 GBAverage video bit rate: 18.08 MbpsNumber of chapters: 45Subtitles: English SDH / French / Portuguese / Spanish
Dolby TrueHD Audio English 1799 kbps 5.1 / 48kHz / 16-bit / 1799kbps (AC3-EX Core: 5.1-EX / 48kHz / 640kbps)Dolby Digital EX Audio English 640 kbps 5.1-EX / 48kHz / 640kbpsDolby Digital EX Audio French 640 kbps 5.1-EX / 48kHz / 640kbpsDolby Digital EX Audio Portuguese 640 kbps 5.1-EX / 48kHz / 640kbpsDolby Digital EX Audio Spanish 640 kbps 5.1-EX / 48kHz / 640kbps
#Video commentary#Behind the story(HD) The Clone Wars: the untold story(HD) The voices of The Clone Wars(HD) The music score(HD) Gallery#WebisodesIntroduction: Star Wars: The Clone Wars(HD) Epic battles(HD) The Clones are coming(HD) Heroes(HD) Villains(HD) Anakin's Padwan(HD) Trailers Launch, Dark and (SD) Video game trailers#Game - The Hologram memory challenge game#DVD Digital Copy
●ランボー 最後の戦場 コレクターズ・エディション [DVD]
・「ブルータル!!満足。」
プライベートライアンをしのぐ今までにない残酷さで戦場のすごさを描ききったランボーに拍手!!戦場が大きく拡散していない状態なので余計に恐怖心がありました。必要暴力と理想平和との拮抗が娯楽映画というカタチで完璧に描かれており素晴らしかったです。スタローン曰く今までの若いランボーは78キロで今度のランボーは100キロと言ってましたが今の100キロのプロレスラー体型のランボー、最高にかっこよかったです。ジェイソン並みの凶悪さもたまりません。
・「スタローン! やってくれました!!」
ちゃちな戦争ヒーロー物に描かれないエグさ、凄惨さ、非道さ、etc.…をどストレートに隠さず描かれています。
ガツンとやられます。
スタローンは、劇中舞台の現軍事政権ミャンマーをあえて旧国名でビルマと言ってます、知りませんでしたが、軍事クーデターにより蹂躙されたビルマがミャンマーなのですが、多くの国々は、認めていない国名ミャンマー…日本では平気でミャンマーと呼んでますが… ビルマの少数民族は、今も蹂躙され続けていたのです、そこをスタローンは、選び、映画を観て! 考えさせてくれる機会を与えてくれました。
ぜひ一度観ておいて下さい、考えさせられますよ。次回作のランボーも期待します。
・「戦闘シーンは最高!」
ここまで残酷残虐な戦闘シーンがあっただろうか!賛否両論ありますが、実際機関銃等の弾丸が人間に当たればこの作品のように人間の肉体等は粉砕されます! そのような面で実際に近い映像を作ったのには拍手です。ただスタローンの活躍が少ないのが残念ですが、ご老体なのによくがんばったのには脱帽!
それにしても5月公開で発売が翌年2月には不満ですね。5月公開はその年の10月か11月には発売しないと… 遅れた分、限定版を出して欲しかったです
・「最高だ!最高だ!!最高傑作だ!!!星10個位つけたい!!!!」
2006年公開された「ロッキー・ザ・ファイナル」を観に行き、今まで味わったことが無いほどの衝撃を受けた僕としては、今年公開の「ランボー」も是が非でも観に行かなければ・・・と思い劇場に足を運んだ。
観た感想、正直最初は、あまりの残酷なシーンに恐怖感すら覚えてしまい、(劇場だから、尚更だった)「これが、あのロッキーと同じ製作者の作品なのか?」とすら感じるほどだった。しかし、最後まで観終わった後、映画館を出て感じたことは「良かった・・・。」だった。
本作を観てから、僕の中で意識が変わってしまい、ウエイト・トレーニングを始めたり、戦争映画を観始めたり(名作と呼ばれている作品でも、本作には、遠く及ばなかったが・・・)、ランボーの書籍、グッズを買い集めたり、何かとその後の行動が偏りはじめた。
しかし、それだけの影響力が、この作品にはある。「ロッキー」で夢をあきらめないことの素晴らしさを教えてもらい、「ランボー」では、反比例するかのように、強烈な現実を味わせてくれた。
皆さん、この作品は、飯を抜いてでも観る価値のある、数少ない映画です。絶対観ましょう。
・「真っ向勝負」
年とり過ぎて完全に別キャラになってる気もする今回のランボー。風貌は当時よりもいかつく、絶対に近寄りたくないほど熟練された危険さが漂ってます。
舞台は軍事政権下のミャンマー。またタイムリーな所突いてくるよなぁ…と思いつつ、興味半分で観ましが、“救出→脱出”というめっちゃ分かりやすいストーリーで、上映時間も短く、あっという間に終わっていきました。
これはもう“感じる映画”。理屈で語るもんじゃない。理屈や理想なんて語ってたら一発で殺される世界が描かれる訳です。
当初から、相当えげつない描写が多いと聞いてましたが、何せアクション部分のカットが目まぐるしいスピードで展開するので、機関銃で体がバラバラになっていく描写なんてほんの一瞬一瞬の出来事。その辺りを期待する方がいるとすれば、逆に少し物足りないぐらいかもしれません。まぁ、ほとんどの女性は無理だと思います。
ファンの間で賛否が大きく割れるのは必至ですが、スタローン本人が「これがランボーだ」と言うのなら、それはもう否定出来ません。
そして、あのエンドロール。分からない人からすれば「え゙〜…!?」ってなりますけど、分かる人には感慨深いかと。
●スターウォーズ Prequel Trilogy [DVD]
・「ボックス自体の見た目はいいですが」
中身はファンとしては購買意欲をそそられません。というか、ファンなら、もう全てDVDで持っているような。。しかも、以前単品、もしくはツインパックで出たときのような特典DiSCもないみたいですし。。
BD化前の一稼ぎというような感じが否めません。BDで6作全てのボックスが出るでしょうし、ファンが一番望む形もソレだと思いますので。
SWのものならなんでも欲しい!もしくは、SWの1−3までのDVDを持っていなくてどうしても欲しい!!!という人以外は見送るのが賢明かと。
・「1テンポずれてる気がします。」
今になってDVDボックスですか・・・。ブルーレイがかなり身近になってきた今、魅力は乏しいですね。次世代メディアがまだ遠い存在だった2年前であれば、欲しいという人も多かったかもしれませんが。
既にファンなら単品で揃えているでしょうし、新規特典も無いとなれば、個人的には不要なボックスです。ただ、ボックスが出るまで待つ!と買い控えていた方もいると思うので、そういう方達には朗報でしょう。ま、どっちにしても待たせ過ぎであることには変わりありません。
ファンが喜ぶ企画を、ファンが欲するタイミングで出して欲しいです。「とりあえず“Prequel Trilogy”出したし…」なんて安心せずに、ブルーレイは良いタイミングで発売してくれる事に期待しています。(現状既に遅い気もしますが。。。)
作品の評価は星5つの満点ですが、今回のDVDボックスは発売時期に不満のため星3つ評価とします。
・「いいからブルーレイ早く出せ」
意味不明な企画。もはやブルーレイは次世代ではないのでブレードランナーのブルーレイ並みにブラッシュアップしたハイクオリティな画質のスターウォーズのブルーレイを望みます。
・「これで良いと思います!」
ブルーレイに変わりつつある現状で、極力安くあげたBOX商品、コレで良いかなと私は思います…。SWエピソードIV〜VIをBOXで買った私としては、BOXを待っていたので…、ブルーレイ発売前に無駄にリマスター高画質化処理して(所詮BDにはかないません! ただのDVDですから)、さらに映像特典付けて値段釣り上げた、高額BOX出されたとしたら?、のちのちBDで出るのに、それの方が、ムカつきませんか!?だから、現状としてBDプレーヤー持ってないし、私はコレで良いです、安いし。
・「既にDVD持ってるので購入する価値はありません。」
新三部作のボックスということですが、本編3枚を単にボックスしただけのもの。 欧米盤は、それぞれに付いていた特典ディスクもセットの6枚組のようです。 新たな特典ディスクでも付けてくれるなら購入意欲もわきますが、 既に単品で持ってる人には、購入の価値はまったく無いでしょうね。 値段は格安なので、これからそろえる人にはおすすめです!!
●ファースト・ミッション プレミアム・エディション(2枚組) [DVD]
・「ジャッキー旧作の正しい日本版ソフト化の見本」
かねてから噂になっていた「ファーストミッション日本公開版」DVDが遂に発売です。特典映像は当時TV放送された特番からのメイキングシーンを中心に構成されているようです。このDVD位のクオリティーの日本版DVDは、プロジェクトAで実現されてしかるべきだったのに、某社からの発売ということで、特典映像は香港版DVDからのもののみ、エンディングのNG集も香港版で収録と、最高にていたらくなものでしたが…
女性ジャッキーファンに特に人気が高いときく当作品は、ドラマ重視のヒューマンな仕上がりになっております。日本からの出資と要望で、日本公開版のみがアクションシーンが多いバージョンとなっています。監督のサモハンは、アクション少なめのヒューマンドラマをやりたかったようで、香港版では不要と思われるアクションシーンはバッサリ切っています。当時のジャッキー映画としては特殊な脚本とアクションの少なさのためか、香港では思ったほどヒットせず、サモハンはかなり失望したそうです。
いろいろと曰く付きの当作品が、このような最良な形で(私はそう思っております)日本のファンに向けて発売されることに大いに感謝し、ちょっと早めのクリスマスプレゼントを大いに楽しもうではありませんか。そして、仮に、ジャッキー旧作の日本での版権が某社からはなれた際には、このような日本のファンに向けてのソフト化が実現することを切に祈るばかりです。日本版DVD発売に尽力された関係者の皆様、ありがとうございます! くだらないBOXセット(10万円なり)の何十倍も価値があります。
・「ついに出ましたか」
権利関係で一生日の芽を見ないと思っていた作品がとうとう発売されますか。作品内容は最早説明は要りません。それよりも、この作品を愛し、何としても完全版として世に送り出した関係者の情熱に賞賛を惜しみません。本当にありがとう!
・「伝説のサモ・ハン監督作、初DVD化!」
ジャッキー・チェン主演作でなぜかこれまで低価格レーザーディスク化もDVD化もされなかった刑事アクション「ファースト・ミッション」('85)原題“龍的心”がついに日本公開版のままでDVD化決定!テレビ放映時の日本語吹替音声も収録されるとの事で、結果的に旧作DVDとしては最も贅沢な形での商品化となるようですね。主題歌はジャッキーが日本語で歌う、OPテーマ『CHINA BLUE』と演歌調EDテーマ『TOKYO SATURDAY NIGHT』の2曲です♪♪
初期のジャッキー主演作「酔拳」「プロジェクトA」「スパルタンX」「ポリス・ストーリー/香港国際警察」といった名作のほとんどで日本の映画配給会社による“補強”が行われていたのですが、その日本“特別”劇場公開版がそのままソフト化される事がDVD時代に入ってからは少なくなってしまったんですよ。ジャッキーも今回の“完全版”初DVD化を喜んでいると思います。本作の海外版は日本版よりアクションシーンが少ないですから。
この時期のジャッキーは“プロA”や“ポリスト”や「プロテクター」、「福星」(ラッキースター)シリーズなど刑事役ばかりが続いていたので「ファースト・ミッション」の希少価値は今より低かったかも知れません。近年の傑作刑事アクション「香港国際警察(2005)」と比較すれば本作がどれほどエネルギッシュで熱い作品だったか判るはずです。見所は知恵遅れの兄(サモ)と刑事の弟(ジャッキー)の兄弟愛ドラマと、好敵手ディック・ウェイとのマッハの速さのカンフー対決! 必見☆☆
・「弟よ、泣くな!(いや、泣く!)」
私はエンディングの「トーキョーサタデーナイト」が渋くて好きです。“THE 歌謡曲”なんだけど、やっぱりジャッキーの歌は味があってイイ!
今でもレンタル屋ではボロボロになった今作のビデオが残っているところ、多いでしょうが、そんなビデオの方がDVDよりも価値があるなんて悲しすぎです!そう言った意味で今作の発売は、今冬に発売されるバカBOXの発売よりも数段意義のある「文化的事業」ですね。今からでもいい、「ジャッキー遺産の完全補完プロジェクト計画(名づけてB【Blue-ray】計画)」を立ち上げよ!いやホント、頼んますよ。。。
おふざけはこれぐらいにして・・・今作での見所は、ジャッキーとサモハンの兄弟愛。「奇蹟/ミラクル」以降、彼は作品の中のドラマパートに力を注ぐようになります。もちろん彼のアクションを観たいファンとして、それはなかなか許される“わがまま”ではありません。近年、アクション俳優としての引退が囁かれる中、再びドラマを魅せる役者としての転向を目指すジャッキー。人間ドラマに比重を置き話題作となった「NEW POLICE STORY」では、爆弾の危機迫る中、恋人に搾り出すように言う「愛してる」にグッときた私としては、「ファースト・ミッション」以来、2度目の“ジャッキー泣き”を経験しました。そうです、彼は本来、役者としての天賦の才能も持っているのです。
今作ではぜひ、その彼とサモハンのドラマを堪能して下さい。「プロジェクトA」のコンビとは思えないほど泣かせます!
個人的には、知恵遅れのサモハンをバカにする故ウー・マがツボですけどね(笑)
・「レインマンより名作☆☆☆ファーストミッション」
待ちに待ったこの日!!小学生の時に映画館で見て、衝撃を受けた作品です。いつも周りには、ジャッキーの代表作として迷わず推薦してきました。どうしてDVDになってないんだろうと今まで不思議に思ってて、正直 諦め半分でしたが、やっとこの日がきました。プロジェクトA、ポリスストーリー等とはまた違った笑い・感動があります。サモハンキンポーの醸し出す味も素晴らしいです。名作です。
・「これ以上なんて、有り得ない!完全に至高の世界・・・!!」
前作から、20年もの歳月を費やして、ようやく日の目を見た本作。内容に関しては、ここ最近の映画に落胆してる僕からすれば、正しく「やってくれたぜ!!」的な完璧な完成度だった。この映画は、ランボー・シリーズの、いや戦争映画の、いやいや映画史上に残る、本当に最高の作品だ。
・「戦争を映画で扱う事に対する、20年前からの警鐘」
劇場で観ました。
紛争の火種は尽きる事がありませんが、世界情勢がめまぐるしく変わり戦争を扱う映画も、本筋に入る前に、政治的、歴史的背景を解説する作品が増えつつあります。 利害関係が複雑になり、ランボーも20年前、中東で一緒に闘ったアルカイダが、まさかアメリカを攻撃するとは思ってなかったでしょう。 今回ミャンマーが舞台に、一応白人がボランティアに来る事で、ランボーは戦いに巻き込まれますが、政治的な要素は非常に薄いです。 2と3の様な超人的な活躍もしませんし、バイオレンス表現が半端ではなく、後半スプラッタ映画並みの流血は今までのシリーズを期待すると、大きく外される可能性がありますが、シリーズ最初の立ち居地を考えると、決着を付けた感があり、おっさん世代の自分などは、エンディングには熱い物がこみ上げて着ました。
今の時代にミスマッッチな、怒りと悲しみをブチまける映画ですが、人が殺される悲しみや、怒りは、どんな政治的、歴史的理由があってもよろしく無いという、最近のスマートな戦争映画に対するカウンターに感じます。
星5つにしなかったのは、本編が短いという理由です。1時間半くらいしかない上に、アクション映画なので、体感時間はあっという間に終わってしまいます。
・「ようやく発売ですね」
公開時期から考えて年末ギリギリの発売と思っていたら、来年の2月4日とは?少し待たせましたね。
・「Movie: 4.25/5 Picture Quality: 4.5/5 Sound Quality: 4/5 Extras: 4/5」
Version: U.S.A / Lionsgate / Region FreeAspect ratio: 2.35:1MPEG-4 AVC BD-50 / High Profile 4.1Protection: AACSBD-Java: YesRunning time: 1:31:31Movie size: 26,38 GBDisc size: 46,85 GBAverage video bit rate: 26.82 Mbps
DTS-HD Master Audio English 5516 kbps 7.1 / 48kHz / 24-bit / 5217kbps (DTS Core: 5.1 / 48kHz / 24-bit / 1536kbps)Dolby Digital Audio French 640 kbps 5.1 / 48kHz / 640kbpsDolby Digital Audio English 192 kbps 2.0 / 48kHz / 192kbps
Subtitles: English SDH / SpanishNumber of chapters: 16
#Audio Commentary#Picture-in-Picture - BonusView#MoLog - BD-Live#Deleted Scenes (HD - 14 minutes)#Featurettes (HD - 42 minutes)#Theatrical Trailer (HD)#DVD Digital Copy
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Version: Germany / Warner BrothersVC-1 BD-25 / Advanced Profile 3Running time: 1:31:13Movie size: 18,35 GBDisc size: 20,11 GBAverage video bit rate: 17.97 Mbps
DTS-HD Master Audio English 2653 kbps 5.1 / 48kHz / 16-bit / 2653kbps (DTS Core: 5.1 / 48kHz / 16-bit / 1536kbps)DTS-HD Master Audio German 4432 kbps 5.1 / 48kHz / 24-bit / 4432kbps (DTS Core: 5.1 / 48kHz / 24-bit / 1536kbps)
Subtitles: English / GermanNumber of chapters: 12
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・「これがリアルとは勘違いしないで」
この作品、よく『本当の戦争とはこうなんだろう』とか『リアルな感じを受けた』などという感想が多いのですが、それは間違いです。そもそもその感想をした皆様も『本当の戦争』なんて見たことがあるわけがないので。これは映画です。殺し合いの残虐な部分のみを強調している『映画作品』なのです。とってもとっても怖くなるぐらいにグロテスクに人が殺されてしまう内容で作られています。何度もいいますが、これは『リアルな戦争映画』ではありません。それを頭にいれないでこの映画を見ることは、戦争に偏見を持ってしまうことでしょう。
・「Movie: 3.5/5 Picture Quality: 4.25‾5/5 Sound Quality: 4.75/5 Extras: 4/5」
Version: U.S.A / Region FreeAspect ratio: 2.40:1MPEG-4 AVC BD-50 / High Profile 4.1 [Main Video] / High Profile 3.2 [PiP Stream]Protection: AACSBD-Java: YesRunning time: 1:44:26Movie size: 33,01 GBDisc size: 42,97 GBAverage video bit rate: 29.94 Mbps
DTS-HD Master Audio English 5139 kbps 7.1 / 48kHz / 24-bit / 5139kbps (DTS Core: 5.1 / 48kHz / 24-bit / 1536kbps)Dolby Digital Audio English 224 kbps 2.0 / 48kHz / 224kbpsDTS English 96 kbps 1.0 / 48kHz / 96kbps
Subtitles: English SDH / SpanishNumber of chapters: 16
#Audio Commentary#Deleted Scenes and Bloopers (HD, 8 minutes)#The Kung Fu Dream Team (HD, 11 minutes)#Dangerous Beauty (HD, 8 minutes)#Discovering China (HD, 8 minutes)#Filming in Chinawood: Hengdian World Studio (HD, 8 minutes)#Monkey King and the Eight Immortals (HD, 9 minutes)#Storyboards and PreViz (HD, 6 minutes)#PiP Content#BD-Live#MoLog
●カンフー・パンダ コレクターズBOX ポーぬいぐるみ&ミニパンチバッグつき 【15,000 BOX限定】 [DVD]
・「パンダ大好き」
カンフーパンダ、残念ながら映画館で見れなかったんです。 見たかったんだけど、姪っ子がカンフーパンダを3回も見て大好きみたいです。絶対DVDになったら買おうと思いました! 期待しています!
・「待ってました!!」
劇場へ家族4人で見に行きました〜!!待ちに待ったDVD!子供達も大人の私達でさえ楽しめました!!劇場で見逃した方!!メタボパンダ『ポー』の活躍に期待して下さい!!(b^ー°)可愛い!笑える!カンフーが満載!!
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