C×D×G no ARASHI! Vol.1 (詳細)
TVバラエティ(俳優), 嵐(俳優)
「嵐の軌跡」「完全に深夜番組ノリ」「これは面白い!!」「期待大です!!」「絶対見るべし!!」
C×D×G no ARASHI! Vol.2 (詳細)
TVバラエティ(俳優), 嵐(俳優)
「制作者のやる気とセンスを疑う駄作」「う〜む・・・う〜む・・・」「後半が不満」「嵐の五人が内容を選ぶべきだった。」「これって嵐を観たくて買うビデオでしょう?」
きみはペット DVD-BOX (詳細)
小雪(俳優), 松本潤(俳優), 田辺誠一(俳優), 酒井若菜(俳優), 小川彌生(原著), 大森美香(脚本)
「女たちの癒し」「早く見たいです。」「このドラマで松潤にハマリました☆」「現代人の心象の鏡。」「一家に一台(ひとり?)、松潤ね!」
NHKテレビ体操 (詳細)
長野信一(その他), 多胡肇(その他), 西川佳克(その他)
「これは一生もの。使えます。」「好きなときに、好きなところを、何度でも」「本当に使えますよ!」「凄くいい!」
放送禁止 DVD封印BOX (詳細)
心霊(俳優)
「テレビで2から見ましたが」「あなたには真実が見えましたか?」「ついに出ますか」「フェイクドキュメンタリーとは知らない方が良いと思う」「DVDだと恐怖半減でしょうね。」
ゲームセンターCX DVD-BOX (詳細)
TVバラエティ(俳優), 有野晋哉(俳優)
「有野最高!」「ゲームに詳しくないが、次は迷わず買う」「とにかく面白い!」「(とりわけ、気心の知れた)人がゲームをやってるとこを見てるのは、なぜか楽しい。」「そこにあるのは、懐かしさと暖かさ」
劇的紀行 深夜特急 (詳細)
大沢たかお(俳優), 松嶋菜々子(俳優), 沢木耕太郎(原著)
「商品として惜しすぎる。」「飛光よ!飛光よ!」「旅したくなる」「バックパックに注目」「絶対買いの1本(3本)」
ゲームセンターCX DVD-BOX 2 (詳細)
TVバラエティ(俳優), 有野晋哉(俳優)
「内容はもちろん◎ですがっ、」「やっと手に入れました」「オッサンの闘い」「十代の自分でも面白かった」「レトロな感じ」
ゲームセンターCX DVD-BOX 3 (詳細)
TVバラエティ(俳優), 有野晋哉(俳優)
「ゲームセンタCX」「有野晋哉だからこそ3弾まで出せた」「個人的に相当好きな番組」「目も心も疲れるのに、なぜか観てしまう。」「早く見たい!」
親孝行プレイ 第1巻 (詳細)
マギー(監督), 小池伊織(監督), 要潤(俳優), 安田顕(俳優), 斎藤工(俳優)
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・「嵐の軌跡」
嵐が出演するバラエティー番組「Cの嵐」「Dの嵐」「Gの嵐」を再編集したDVDで、未放送映像や特典映像も収録されています。
「C」はクレームの意味であり、嵐のメンバーが、ある「商品」や「事柄」に対してクレームを出したところに出向し、クレーム処理を行う番組でした。
「D」は元はドキュメントの意味でしたが、番組の内容はなんでもアリの方向に。この番組で、普通はやらないようなおバカな実験を行う「Aの嵐」やドッキリ企画である「ニノ嵐」も誕生しました。その後「Gの嵐」へとリニューアルされました。
しかし、嵐としての初のメインバラエティー「真夜中の嵐」は収録されていません。これまでの集大成として、どうせならこれも加えてほしかったです。
これらの番組は深夜に放送されていたため、「嵐は好きだけど観れなかった」という方はもちろん、「バラエティー番組が好き」という方でも十分楽しめる内容になっています。
・「完全に深夜番組ノリ」
「ジャニーズに体張られたら、若手芸人は……」を見事体現している嵐の深夜バラエティ。「C・D・G」の豪華3本立て。普段はあまり見られないアイドルが体を張った様子が見られます。企画自体も非常にゆるい!
ジャニーズに拒絶反応を示す人も「これが嵐か?」と思うこと間違いなし。気負い無く見れます。むしろ脱力しながら見るのが正しいかも。
・「これは面白い!!」
完成度の高い番組だと思います♪アンチジャニーズの私が嵐好きになりましたvv大野氏の変食な場面があると良いな〜♪(笑)アマゾンならではのナイスな価格ですし!これは絶対アマゾンで買いましょう!!
・「期待大です!!」
あの、嵐の人気バラエティ番組がついにDVD化!!!!公式HPの掲示板から、猛烈な視聴者による要望により、やっと叶った力作!!!
Cの嵐(クレームの嵐)←嵐がクレーム処理をするというものDの嵐(ドキュメントの嵐)←おバカ実験の挑戦するものGの嵐(頑張る嵐)←頑張る人を嵐が全力で応援するというもの
豪華3本が一気にこのDVDに集結!! これは見ごたえありっっ★特典映像もついて、嵐の本音が聞けちゃうかもっ!?買って損はないっ!! 永久保存版です!!!!
・「絶対見るべし!!」
これがDVDで見れるとは!!真夜中に笑いを堪えなくてもいいなんて、これを買う人は幸せものですよ
ジャニーズはね〜…と思っているそこのあなた!(特に男性)絶対にすっごい面白い!
おなかを痛くして笑ってください
・「制作者のやる気とセンスを疑う駄作」
一般的にDVDを買いたいと思う理由は、「繰り返し見たいから」がメインだろう。繰り返し見たいものとは、「瞬発的ではない理由で」泣けるもの、笑えるもの、思い出に残っているなど、心が動く作品。1回でいいものは、時事ネタ、ファーストインパクトのみ強烈なもの。このソフトには、後者の企画しか盛り込まれていない。2006年夏に再放送したのと同じ内容だし、収録に何故この企画を選出したのか、全くわからない。素人の男を長々見るために、DVDに金を出したのではない。さらに個人的に言えば、私はこの番組を見て嵐を好きになったが、その理由は、彼らが仲良くはしゃいでいる姿がとてもほほ笑ましかったから。番組の、そういったこじんまりとした、ほのぼの感が、このソフトからは伺えない。視聴者置いてけぼりの、まれに見る駄作。
・「う〜む・・・う〜む・・・」
面白くないことは無いんだけど・・・絶対、テレビ放映時の方が数倍面白かった。まぁ、BGMが変わってしまうのは仕方ないし、編集でカットも必要だけど、ナイスなコメントが切れてしまっていたり(その一言で可笑しさ倍増だったのに!みたいな)「Aの嵐!」にしても「逆回転」にしてもvol.1の「できる?できない?」にしても、「それよりこっちが見たいのに!」って方が入っていないし、全体的に内容が偏り過ぎなのが残念。確かに私も、嵐っておバカで楽しい、また見てみようと思うキッカケになったのは「Aの嵐!」なので一般受けし易いのかもしれないけど。あんなに色々と面白いことをやって来たのに、「Gアラ」まで実験onlyでエアバンド嵐すら無かったのはガッカリでした。2巻しか出ないならもっとオイシいトコ取りして欲しかったです。vol.2の巨漢は要らねー。なぜ、アレにあんなに時間を割いたのか甚だ不思議。
・「後半が不満」
Vol.1は楽しめました。それに比べてこちらは・・・。後半が納得いかないです!皆さんもおっしゃっているように無くてもよかったと思います!!「自称日本一の巨漢」とかいう太った男の人のネタがえんえん続くんですが、汗かいててしんどそうで、見てるとこっちまで暑苦しくなってくるんです。それに、身体的なネタというのは、あまり見ていて気持ちよくなるものではないです。太った男の人の話より、もっと他に収録する話があっただろー!!!と叫びたくなりました。前半はGOODですよ。でも、ほんとに後半いらない・・・
・「嵐の五人が内容を選ぶべきだった。」
正直・・・本当に勿体無い!スタッフが馬鹿すぎる!嵐が内容を選ぶべきだったと思う、正直・・・。
前半は確かに面白い。前半だけだったら星5つ渡してもいいぐらい。Aの嵐は本当に笑えるし、皆の一言一言面白い。でも前半も、深夜番組特有のちょっと言葉の悪い一言もカットされてしまってて、本当にもったいないなぁ、と思った。でもまあそこはご愛嬌って事で。
でも後半で一気に評価↓。目黒兄やんはマジで必要ない。失礼だけど、あんな暑苦しいデブ観て嵐ファンにしては何のメリットも無いわけですよ。もっと面白い物もあったのでは?と思います。パジャマでうだうだや、逆回転、虫眼鏡双眼鏡や、廃墟探しにマネキン争奪戦。なのに何故目黒兄やん?そんなに面白かったか、あれ?
それに私としては、嵐五人の微笑ましい姿を見たいわけですよ。殆ど素で笑っていて、色々な物にチャレンジしている五人を見て楽しんでいるわけですよ。なのに、何故・・・しつこいけど勿体無い、ほんとに。
・「これって嵐を観たくて買うビデオでしょう?」
他の方も書いていらっしゃいますが、ホント「目黒さん」のくだりが長いんですよ。
・「女たちの癒し」
この「きみペ」に関しては、レビューを書いているのも購入しているのも、ほとんど女性であると思われる。
そもそも、この「きみはペット」に好意的な意見を持った男性を私は見たことが無い。「男がペットになるだと?ふざけんな」と怒り出す人は見る。そうじゃないんだけどなー。
女が一人で仕事して頑張って、って生活は、世の男性たちが思うほど、楽ではない。生活のことや自分の人生のこと、両親のこと、考え出すときりがない。ぐちゃぐちゃに泣き出したい時や酔っ払いときもある。そんなときに、自分を受け入れて、癒してくれる誰かがいてくれたら幸せなのに、っていうことなのだ。
誰かに癒して欲しいとき、「きみペ」を見る。小雪のように、ぐちゃぐちゃに泣き出せる素直さが欲しい。松本潤のように、にこにこ笑顔で迎えてくれる誰かが欲しい。
・「早く見たいです。」
こんなにはまったドラマは久しぶりです。毎日の様にマイビデオを見てはときめいています。DVDーBOXには特典映像も入っていて、楽しみです。ビデオがすり切れないうちに早く発売されないかと毎日落ち着かないです。モモとすみれちゃんに早く会いたいですね。
・「このドラマで松潤にハマリました☆」
原作のコミックスを読んでいたので、ドラマ化が決定した時からすっごく楽しみにしていました。TV放映時には、次週の放映が待ちどうしくて待ちどうしくて・・・小雪さんは原作のイメージとは少し違うかな~と思いましたが松本潤くんは私の中のモモのイメージにピッタリ!ご主人様のスミレちゃんに恋してしまったモモの切ない気持ちを
スッゴクうまく演じているな~と思いました。ジャニーズアイドルだからと侮るなかれ!私はこのドラマで松本潤くんにハマりましたね~(^_^;)5枚目に収録されている特典映像も一見の価値ありです!
・「現代人の心象の鏡。」
―職場では仮面を被った偽りの自分を演じざるを得ず、ホントの心の触れ合いを分かち合う相手は実はいない、というスミレの孤独は、何も女性特有のものではなく、今の日本の社会の住人なら多かれ少なかれ誰しも持っているものでしょう。そういうイミでは、男が観ても十分共感できるドラマだと思います。
男の立場から言わせてもらうと、小雪さんをスミレ役に据えることで、原作のスミレが持っていた退廃的でネガティブなイメージが薄れかなり好感度がアップしたように思えます。
スミレとモモという、ある意味においてお互い社会からつまはじきにされた存在同士が、でもだからこそどこかしら純粋な絆を育んでいく、という構造は恣意的です。恐らく作者は『この社会は何かが狂ってる』というメッセージを暗に秘めたかったのでしょう。
―但し、ブーイングを覚悟で指摘させていただきますが、女性層が“モモカワイイ〜☆ほしーい☆”と願うのは、男性層が“ゆうこりん萌え〜★妹萌え〜★”と叫ぶのとメンタリティ的にはそう大差ないとは思います。自分たちにとって都合の良い要素ばかり詰めた異性像をファンタサイズしてしまうと言う意味合いにおいて(男の側から観たモモは、多分女の側から観たゆうこりんやブリッ子と、ほぼ同一の印象を放ってるものと思う)。
裏を返せば『妹萌えブーム』に便乗してる男性方は、この『きみはペット』を非難する権利は決してないと思うし、逆もまた然り、です(にも関わらずやってるとすればそれは多分同族嫌悪ってヤツでしょう)。
―個人的にはこういうのもあっても良いとは思うが、こういうのがある種のブーム現象を起こしてしまうところに、現代社会の病巣と哀しさが見え隠れする気がします。
・「一家に一台(ひとり?)、松潤ね!」
全く松本潤さんに興味のなかった友人が 『きみはペット』のDVDを観た後 ぽろりと言った台詞です。 本当にこういった感情が湧き上がります♪
仕事にお疲れのキャリアウィミンが 癒されること間違いなしです。 一人暮らしの独身女性がペットを飼いはじめると ますます縁遠くなるなんて言いますが このDVDも持ってはいけないものかもしれない・・・。 私も癒されるため、何度観たことかわかりません(>_<)
個人的にはモモ(ペット役の松本潤さん)が 拗ねて、すみれちゃん(小雪さん)の買い置き煙草を水に浸したりするなどいたずらするシーンが好きです。
賛否両論のラストについてですが、原作の漫画の展開よりは すみれちゃんの選択にリアリティがあると 私は思います。
現代事情を大いに反映したドラマです。
・「これは一生もの。使えます。」
周りの人に勧めたいくらい。CD版と迷ったのですが、やはり美しい見本を見ながらできるのがいいです。座って体操する人の見本もいます。3種類の体操を通しでやっても10数分なので、忙しくても手軽にできるし、飽きない。腕を回したりする体操が多いせいか、終わると頭がすっきりして体が軽くなる感じ。あまり体を動かさない大人の健康維持にはうってつけです。
・「好きなときに、好きなところを、何度でも」
テレビの体操の時間にどうしても都合を合わせられないとき、でも体操したいとき、一人でやっていると「アレッ?」…。こちらの都合に合わせて先生役をつとめてくれるDVDはとても役に立ちます。今日は第二がいいな、と思ったら、第二を選べるなど好きなところを好きなように再生できるのもDVDならでは。長野先生はじめ、テレビ体操のみなさんをひとりじめしている気分もなかなかですよ。
・「本当に使えますよ!」
小さいころから馴染みのあるラジオ体操ですが、真面目にやってみると結構いい運動になります。みんなの体操、ラジオ体操第一、第二とあります。毎日続く時と思い出したようにやる時がありますが、久しぶりの時は筋肉痛になります。でもそれが心地いいと感じられます。幅広い年代で活用できるものです。やりたい運動だけ選んでできるし、とにかくこのDVDは買ってよかったです。ヨガやチベット体操などいろいろ試しましたが、一番使ってます。
・「凄くいい!」
凄くいい運動になります。
今まで運動を避けていましたが、体を動かす楽しさを久しぶりに再発見できました。
いつでも好きな時に体操が楽しめます。
・「テレビで2から見ましたが」
最初これがフィクションだと知らずに見たのですがホント怖かったです。普通に家族を取材している感じで「何で放送禁止になったんだろう?」と楽しんで見ていたのですが。徐々に家庭の中の何かが見えてきます。放送が深夜だったので見終わったあと誰かに電話したくなるくらい怖かったです。1は見ていないのですがまさかのDVD発売なので喜んで購入したいと思います。
・「あなたには真実が見えましたか?」
深夜、眠れずにチャンネルをまわしていたら偶然この「放送禁止」が放送されていて見入ってしまいました。お蔵入りになってしまったドキュメント番組を元にしたフィクションドラマです。この番組に関してあまり情報が無いので「実際の話?」、「これはドキュメンタリーなの?」と勘違いされやすいですが、あくまでもフィクションですので・・・。しかし、ドキュメンタリー風ドラマなのでめちゃくちゃリアルで怖いです。
心霊・・・物もありますが、謎が多い怖さ、そして真実が見えた時の怖さが入り混じり”ジワァ〜”っと怖いドラマです。ヘタな怪談話よりも怖いのは、ドラマとは思えない雰囲気があるからでしょう。
言っておきますが、一人で深夜にこれを見るとめちゃくちゃ怖いのであまりオススメしませんよ。見るなら複数で。夜見るとめちゃくちゃ怖いです。
・「ついに出ますか」
テレビで3話の途中から見ましたが、時間帯も深夜だし、怖いです。見終わるまで、「え?これは実話?」と思いつつ見てたぐらいです;;見逃した1・2話も怖いらしいので、今回DVDで発売されるのはありがたいです。夜中に見るのがオススメです^^私はそうします。
・「フェイクドキュメンタリーとは知らない方が良いと思う」
予約購入し、今日DVDが届いたので見終わったところです。2ちゃんねるでも話題になり、大反響を巻き起こしているとの前評判があり、そして、友達からも深夜見ていて怖かったとの噂を聞いたので、これは面白そうだな!と思い購入しました。しかし、怖いだろうとおそるおそるパッケージを開き映像を見たのですが、特にそんなに恐ろしい事も無く、どうもイマイチその恐怖感が無い事が期待はずれで納得がいかない内容でした。
どうしてイマイチ自分は怖くないのだろうかを自分なりに分析してみたのですが、一つは前評判を聞いて期待し過ぎた点。二つ目は、昼間からこのDVDを見てしまった点。そして三つ目はレヴューなどを読んで、フィクションである事を元々知っていた点です。
深夜、神出鬼没に放送していた時に見ていた視聴者は「このVTRはノンフィクション?ドキュメンタリーなの?フィクションなの?何なの?」と最後まで分からなかったりしたところが恐怖感に繋がったんだと想像できます。なので、このDVDは深夜一人、誰もいない暗い部屋で見る事をおすすめします!ドキュメンタリーだと思って見た方が良いと思われます。
ただ、内容はネタバレになるので言いませんが、実在する人物の証言や実在する事実、データなどをストーリーに絡ませてるところが、新しい手法で面白いと思います。自分が少し怖いと感じた場面は人が急に怒鳴るシーンくらいかな。たぶん、不快感に近い怖さ。細部を見ていて後でストーリーが繋がってあとで怖いと感じる事はそんなにないです。
友達にDVDを見てもらう時にはドキュメンタリー番組だから。と言って見てもらう方が恐怖感が増すと思う。
・「DVDだと恐怖半減でしょうね。」
8chで深夜の単発でオンエアされたドラマのようですが、ローカルではやってなかったのでしょう、某DVD雑誌で初めて知った私は今回のDVDで鑑賞しました。しかし、私はその時点でこれが「ドキュメンタリー風のフィクション」という知識を得てしまっていたので、それが災い。やはり、当時のオンエアで、「えっ、何、これホントなの」と疑問を抱きつつ観た方が良かっただろうと思います。とは言え、内容は可もなく不可もなく・・・それほど怖くはないです。第2話で登場する心霊写真(本物)は、奇跡体験アンビリバボーで紹介されたもののはずですが、それをドラマで使用するとはある意味怖いもの知らずだなぁ・・・って感心しました。個人的には、昨年の8月に確かTBS系列でオンエアされた「日本の怖い夜 特別編」(DVDで発売されてます)の方が見応えがあってお勧めです。
・「有野最高!」
スカパーがみれないので、今回このDVDを購入しました。とても楽しかった。この番組は有野さんの人柄に大きく依存していると思う。ゲームの腕前なんて関係ない。30代なかばの有野さんが、ガキのころとくらべて明らかに老化している反射神経を駆使(苦使)しながら、難関ゲームに立ち向かって行く。あるいはそれだけの番組なのだが、有野さんの決して人の気分を害することの無いリアクションこそが、視聴後感の心地よさを演出している。エゴの強いタレントを起用していたら、ダメダメな番組になっていただろう。ある意味、癒し系DVDだが、是非第2弾も発売してほしい。
・「ゲームに詳しくないが、次は迷わず買う」
私はCSを視聴できる環境にない。初めてゲームセンターCXを見たのは地上波の編集バージョンだった。 お笑い芸人の有野晋哉(よゐこ)が、過去の名作ゲームを攻略する『有野の挑戦』という企画がおもしろくて、以来、地上波の不定期放送を楽しみにしている。
番組のDVDが発売されると知ったときも、すぐに食指が動いた。 しかし、実際にはなかなか購入に踏み切れなかった。 このDVDは『有野の挑戦』をメインに構成されている。私自身、ゲームは好きでも、詳しくない。収録内容を見るかぎり、知っているソフトは半分ほど、そのほとんどがタイトルに聞き覚えがあるくらいだった。 それでも見る価値はあるか。なにより8000円という価格に二の足を踏む。 結局、購入したわけだが、視聴後「買ってよかった」とホッとした。 お気に入りはDISC2の『プリンスオブペルシャ』。名前すら知らなかったソフトだが、この『有野の挑戦』は終始、笑いが止まらない。「興味ない」と言っていた友人も、再生画面をちらちらと見ては何度も吹き出していた。
ディスク二枚を合わせて4時間弱。有野のプレイ、有野のコメント、助っ人ADのキャラ、どれをとっても見ていて飽きない。 なかでも有野の力は大きい。こんなにおもしろい芸人と知らず、今まで彼を過小評価していた。スタッフやゲームに毒づく有野の言動は、どこかのんびりしていて、ほほえましい。その一方で、芸人としての鋭い突っ込みや奇抜なボキャブラリーはさすがである。
うれしい特典もついている。有野課長代理の名刺は、番組を見ている者ならにやりとする。解説書やボックスの「なまえ」もにくい演出だ。 ボリュームやソフトセレクトに不満な方もいるようだが、地上波で興味を持って、CSを視聴できない方には、まちがいなくおすすめである。また番組を知らなくても、レトロゲームが好きなら楽しめるだろう。
第二弾が出るなら、次は迷わず買う。一つだけ望むとすれば、価格をもう少しなんとか…
・「とにかく面白い!」
フジテレビ721で毎週、地上波でたまにやっている、超人気番組です。
よゐこの有野さんが、会議室によな場所で、AD達と協力しながら、超難関ゲームの全クリを目指す番組です。
罠や仕掛け、攻撃にはまり死んでしまうたびに、ADや有野さんがとるリアクションも面白く、こちらまで「あぁー!」と叫んでしまうところが面白いです。1ステージをクリアする度にほっと安心でき、次はさらなる難関なステージに挑戦するため、こちらまで緊張できます。
全クリまでには制限時間があり、時間がない時はADに手伝ってもらったり、自宅でクリアを目指すなど、すごく長く楽しめる番組です。番組の編集もすごくうまくて、すっごく面白いです。
たまにいくならこんなゲームセンターでは、よせられたはがきにかかれた、お勧め&珍しいゲームセンターに有野さんが行き、ゲームを体験するもの。こちらも面白いものばかり!
ゲーム中一切きれず、面白いコメントばかりはなつので安心して見れます。
見たことない人は必ず見てください!!!めっちゃくちゃお勧めの番組です。僕もDVDBOX必ず買います。値段もこの出来なら安いです!
「プリンスオブペルシャ」の回はものすごくお勧めです。
・「(とりわけ、気心の知れた)人がゲームをやってるとこを見てるのは、なぜか楽しい。」
自分でも前から「不思議だなー」と思っていたし、「え、そうなの?」と思う方もおられるかもしれないが、別に自分がプレイしていなくても、人のプレイぶりを横で見てるのは、実に楽しいものだ。このDVDがあれば、どんなに忙しくても、ひとりの時でも、その感覚を気軽に味わうことができる。この番組に、そんな“なんかいい感じ”が漂っているのには、登場する数々のゲームそのものが持つ魅力や懐かしさだけでなく、それらに挑戦する有野氏のほっこりしたキャラも手伝っているんじゃないかと思う。DVD2枚、それぞれ約2時間ずつ。すべてを見終えた時の充実感、さわやかな疲労感は、ちょっと他にはない貴重なものだと感じた。箱、そしてジャケットのデザインも、なんともいい味。
最後に。こういった番組のソフト化に際しては、各メーカー等に対する許諾の申請など、なかなか難しい問題もあるのかもしれないが、素材はまだまだあるようだし、できる限り今後もどしどし発売して行っていただきたいものだ。
・「そこにあるのは、懐かしさと暖かさ」
有野氏のプレイは正直言ってあまり上手ではなく見ていてヤキモキする部分が多く、テレビに向かって「何やってんだよ」「そこでガッツポーズしちゃダメだって!」と突っ込みたくなる部分が多々あります。
では、このDVDは見る価値が無いのでしょうか?
いいえ、そうではありません。このDVDは、懐かしいゲームを手探りでプレイしている有野氏の姿に突っ込みたくなるのが楽しくなるという不思議な魅力に溢れています。それはまるで、友達の家に何人も集まりワイワイと遊んでいた青春時代に体験した空気そのままです。
コントローラーを投げつけたくなるような理不尽なやられ方をしても怒らず、とぼけたギャグを言いながらも真摯にプレイする姿は有野氏ならではでしょう。
「たまにはこんなゲームセンター」のコーナーも素敵な内容で、レトロゲームスポットを中心に探訪するのですが、そこには私達が遊んだ昔のゲーム機やソフト達が現役で扱われている事に不思議な暖かさを感じてしまいます。
子供の頃に遊んだゲームの楽しさを思い起こさせてくれる、この楽しさを一人でも多くの人が感じて頂ければ幸いです。
・「商品として惜しすぎる。」
恋人が出てきたり、原作にはないエピソードもちらほらと見られるが、この映像版は、これはこれでとても良く出来た、見応えのある作品。原作者・沢木耕太郎のインタビューが入っているのも嬉しい。
ただ・・・ なぜ、ビデオ版には入っていた、TV未公開映像や、特典映像が盛り込まれていないのだろうか。これはDVDだというのに。とってもとってもとっても残念で仕方が無い。
因みに、このDVD版(TV版)とビデオ版の収録時間を比較すると第一便:DVD 97分 ビデオ 117分第二便:DVD 95分 ビデオ 115分第三便:DVD 109分 ビデオ 118分
ビデオ版を観た友人が、メイキングシーン、視聴者の旅に対する想いを紹介する映像など、テレビ版には無いシーンがあり、面白く、余韻に浸れる、と語っていたので、是非DVD版で、と思ったのに無し。まぁ、購入前によく調べなかったのが悪いが。それでも買っていたかもしれないが、後で「完全版・特典映像満載」のDVDが出るのかな、何て思うと悔しい。
本当は☆5つにしたかったが。「DVD」なんだから・・・・
・「飛光よ!飛光よ!」
「映像は原作を超えられない・・・。」よく耳にする言葉だが、この「深夜特急」に関して言えばそれは当てはまらない。旅のもたらす興奮、思いもしないハプニング、突然おそう空虚感など旅人が経験するであろう様々な体験を、葛藤や自分自身との対話をくり返し進んで行く人間心理を緻密に描き出している。
話もさることながら、各国ごとの風景や町並みの映像も美しい。これを見た後で、旅に出たい衝動にかられているのは、決して自分だけではないだろう・・・。
・「旅したくなる」
ずっと観たいと思ってました。やっと叶いました。大沢たかおさんの顔つきが旅が進むにつれ、凛々しくもやわらかく変わっていくのを観て、月並みですが、自分もはらはら、一緒に旅をしている気分になりました。とにかく、観終わった直後は、旅行会社に走りたくなります。
・「バックパックに注目」
この作品の概要については、多くの人が語られているので私は細かい所で『バックパックにご注目』と申し上げましょう。最初の寄港地である香港では『いかにも新品!何処に何が入っているか分かりません』という感じなのですが、これがパキスタンの国境を越える辺りから『必要な所に必要なものだけがキチンと入っています』
という貫禄を醸し出しており、この1点をとっても、スタッフ一同はきちんと旅をしたんだな。と納得の出来る作品だと感じます。
・「絶対買いの1本(3本)」
自分も小説:深夜特急を読んでアジアを初めて旅した一人です。ドラマ版は放映時見逃していたので是非観たかった。都内のDVDショップでもほとんど在庫も無く、発売されてないとも言われました。購入できて良かった。また、行きたくなる映像満載です。どこまで台本通りの台詞なんだろうと思うくらいリアリティーもあった。
・「内容はもちろん◎ですがっ、」
この番組を観ていると、楽しめるのはもちろんのこと、有野さんの人柄の良さもしみじみ伝わってきます。ゲームで何度も同じところでゲームオーバーになると、普通の人だったらイライラしてくると思うんですよ。 が、有野さんはそうじゃないんです。辛そうではあったりもするけど、ちゃんと楽しんでるな〜って思います。でっ、有野さんの発する一言一言が笑えるんです。この番組は有野さん以外にはできないような気がする!私は完全に彼のファンになってしまいましたよ!
・「やっと手に入れました」
深夜に見てからずっと欲しかったのですが、直接生活に関係無いものを主婦の身で7000円近い物を買うのはなかなか難しくずっとタイミングをみていました。で遂に購入。正解でした。7歳6歳の娘息子にも評判がよく、「みた〜い」とせがまれます。マリオもゼルダもソロモンも高橋名人もかつてPlayしたことがあるので「あ〜私にかせ!私がやってやる!」と何度も思いました。微妙なヘタさ加減がたまらない!何度みても楽しめるのでいい買い物でした。ところでこれって女性で購入するひといるのかな?と思ったのですが、私だけ?
・「オッサンの闘い」
初期のファミコンって理不尽なぐらい難しいゲームがゴロゴロありました.GBAのファミコンミニとかをプレイすると感じますが,子供の頃は,よく疑問も持たずにこんなに難しいものをプレイしていたな・・・と.そんな懐古的な意味も含め,30過ぎたオッサンが必死かつ真面目にゲームをプレイする姿は,笑えることはもちろん,ある種感動的ですらあります.
難解ゲームの数々に挑む有野氏の姿は,「こんなの出来るか!!」「攻略本なきゃ絶対わからんわ!!」と叫んだ子供の頃の自分の姿を見ている様です.
CSに加入していない自分としては,有野氏の勇姿を拝むために,2作目も買わざるを得ません.
・「十代の自分でも面白かった」
たまたま深夜に地上波でやってたのを見てから、どっぷりハマってしまいました(笑)
しかもハマったきっかけとなった「たけしの挑戦状」が収録してあるので、今から発売が凄く楽しみです。
現代ゲームに飽きてきた自分に、有野さんがプレイしてるレトロゲームは自分にはすごく新鮮で、「シンプルな作りなのに超難解な内容」という現代のゲームにはない面白さがありました。
特に「たけしの挑戦状」は本当に阿保な内容で、「攻略本がないとクリア不可能だろ?」というハイレベルっぷり(笑)
他にも見てないゲームが多々あるので、地上波しか見れない方は必見な内容になってますね。
生まれて初めて、他人のゲームをしてる所を見て面白いと思いましたね〜(笑)
まぁそこは、「芸人・有野晋哉」の独特の空気感と、「少年・有野晋哉」の純粋なリアクションが生み出すものだと思いました。
個人的にはPCエンジンで出た、加藤茶と志村けんのアクションゲーム(タイトル忘れた)をDVDで是非とも出して欲しいですね。
・「レトロな感じ」
昔なつかしのゲームに、現在の発展したゲームがある中であえて挑戦することにこれほどの感動があるのだろうか??有野さんの挑戦を1stSeasonから見ている自分は、必ず購入する一品です!!
・「ゲームセンタCX」
潜在的な魅力を持つ有野のキャスティング。スタッフが出まくりの超低予算。極めつけは、カメラマンまで当然のように前に出てくるという実はかなり冒険的な番組です。
しかしそれが逆に成功の要因でもあり、裏方とのやり取りは本当に楽しい。特に「クイズ殿様の野望」では、裏方を表に出す面白みがはっきり表れています。
それに加えて、他人のプレイを見る楽しさの心理を本当にうまく物にしてますね。なかなか見応えのある番組です。
・「有野晋哉だからこそ3弾まで出せた」
この番組がここまで続いて、DVDBOXが3弾まで出せたのも有野晋哉をキャスティングしたということが一番の勝因でしょうね。彼のあまりに下手な、それでいてひたむきなゲームのプレイは視聴者に「そこはこうすればいいのに!」と一緒に現場にいるかのような錯覚を与えてくれます。これがすいすいゲームを解くプレイヤーだったらここまで続かなかったでしょう。普通だったらこんな低予算の番組がDVDBOXを3つも出せないですからね。名番組に感謝です。
・「個人的に相当好きな番組」
いつもはほかのバラエティでふさぎ込んじゃってる有野さんが、すごく自信に満ちていて、すごくテンションが高くなる番組「ゲームセンターCX」。彼のそういった一面は新鮮で、本当に水を得た魚だと思った。
個人的にクリエイターのお話が聞けるコーナーはいつまでもやってほしかったが、もうすごく古く遠い時期にやっていたことになってしまった。ゲームだけで番組が持つのかなァと心配していたけれど、画面の構成やカメラワークやナレーション、そして演出や有野さんの「パターン入ったよ」などの名言、個性あふれるADの面々が面白い物にしていて良かった。
今回のDVDでは「忍者龍剣伝」の吹き替えと、「殿様の野望」のスタッフ同士の争いが個人的にウケた。
いつまでもやっていてほしい番組だなァ。
・「目も心も疲れるのに、なぜか観てしまう。」
ゲームは1日1時間、と高橋名人は言った。有野課長は1日最低10時間。
この番組は、どんな難関に面してもコントローラーを投げたりしない有野さんの温厚さに救われていると思います。一度でも怒ったりすれば険悪なムードになりそう。これまで有野さんがゲームに対して怒ったのは、「トランスフォーマー コンボイの謎」をやった時に「イライラするゲームやなあ」「どんな人が作ったんや」と言ったシーンぐらいでしょうか。これはある意味トランスフォーマーも凄い。
忍者龍剣伝の、どうでもいいザコキャラの手前で何度も谷底に落下するシーンは、見ているだけでどっと疲れます。あれでもスタジオに全くピリピリムードが漂ってないのは、有野さんの温和さゆえ。この番組を見るまでは全く意識してなかったのに、これをきっかけにちょっとファンになりました。
地上波でやってくれないかなあ。深夜にずーっとこれやってたら絶対みんな見ちゃうと思うんだけど。
・「早く見たい!」
地上波で放送されているのを偶然見て、それ以来大ファンになりました。それまでの有野さんに対する印象は・・・地味で面白くない人(すいません)だったのですが、これは本当に面白い有野さんが見れます。この番組は有野さん以外の人ではできない番組です。攻略中の何気ない発言や突っ込み、おなじみの方達もなんだかとても面白いです!それに多くの方達も言われているように、何度見ても飽きないです。これは本当にすごいことですよ!自分が小学生だった10数年前も友達とこんな風に遊んでたんだなって思いました。懐かしくもあり、新しくもあり、見ていると心が癒されてくる・・・そんな番組です。今回は個人的には番組で1番面白かった忍者龍剣伝がディレクターカットとして収録されているそうで、発売が待ち遠しいです。値段は少し高めですが、値段以上の価値があると思います。だまされたと思って購入してみてはいかがですか?きっとあなたも病み付きになるでしょう。
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