Yes!プリキュア5GoGo!【3】 (詳細)
三瓶由布子(俳優), 竹内順子(俳優), 伊瀬茉莉也(俳優), 永野愛(俳優), 前田愛(声優)(俳優), 草尾毅(俳優), 入野自由(俳優), 仙台エリ(俳優), 朴ロ美(俳優), 成田良美(その他)
「今回は食べ物が主役です」
Yes!プリキュア5GoGo!【4】 (詳細)
三瓶由布子(俳優), 竹内順子(俳優), 伊瀬茉莉也(俳優), 永野愛(俳優), 前田愛(声優)(俳優), 草尾毅(俳優), 入野自由(俳優), 仙台エリ(俳優), 朴ロ美(俳優), 成田良美(その他)
「プリキュア5GOGO 3巻 の予約について」「お世話役でも今回は戦います!」
マリア (詳細)
キャサリン・ハードウィック(監督), ケイシャ・キャッスル=ヒューズ(俳優), オスカー・アイザック(俳優), ヒアム・アッバス(俳優), ショーン・トーブ(俳優)
「宗教的魂を持った映画」「今までの降誕ものとは違います!」「美しい画像、リアルなマリアとヨセフ」「至高の愛」「ヨセフがいなければイエスもいない」
Yes!プリキュア5GoGo!【2】 (詳細)
三瓶由布子(俳優), 竹内順子(俳優), 伊瀬茉莉也(俳優), 永野愛(俳優), 前田愛(声優)(俳優), 草尾毅(俳優), 入野自由(俳優), 仙台エリ(俳優), 朴ロ美(俳優), 成田良美(その他)
「迷いを断ち切る、その姿」
Yes!プリキュア5GoGo!【5】 (詳細)
三瓶由布子(俳優), 竹内順子(俳優), 伊瀬茉莉也(俳優), 永野愛(俳優), 前田愛(声優)(俳優), 草尾毅(俳優), 入野自由(俳優), 仙台エリ(俳優), 朴ロ美(俳優), 成田良美(その他)
「お世話役でも今回は顔出しNGです?」
Yes!プリキュア5GoGo!【1】 (詳細)
三瓶由布子(俳優), 竹内順子(俳優), 伊瀬茉莉也(俳優), 永野愛(俳優), 前田愛(声優)(俳優), 草尾毅(俳優), 入野自由(俳優), 仙台エリ(俳優), 朴ロ美(俳優), 成田良美(その他)
「ターゲット」「幅広い年齢層の方に見ていただきたい作品です」「一段と華麗に、美しく飛躍」「映像面で格段の進化」
映画Yes!プリキュア5 鏡の国のミラクル大冒険!【初回限定版】(初回限定生産) (詳細)
前田愛(俳優), 永野 愛(俳優), 伊瀬茉莉也(俳優), 三瓶由布子(俳優), 竹内順子(俳優)
「なかなか奥が深いストーリーに感動してしまった・・・・」「ココとナッツの前座(?)もしっかり収録されていますヨ♪」「間違いなく大作」「一つ気になった点」「いい話でした。」
Yes / Yessongs (Ac3) (詳細)
Yes(俳優)
「凄いとしか言いようがない」「見る「yessongs」」「ピンときたら買い?」「YESSONGS」「不満」
MIKA NAKASHIMA CONCERT TOUR 2007 YES MY JOY (詳細)
中島美嘉(俳優)
「つねに進化をとげる中島美嘉の集大成!」「最高だった」「等身大の彼女を感じられる♪」
映画Yes!プリキュア5 鏡の国のミラクル大冒険!【通常版】 (詳細)
永野 愛(俳優), 伊瀬茉莉也(俳優), 前田愛(俳優), 竹内順子(俳優), 三瓶由布子(俳優)
● 感染したくない話
● 2007年 年間 (01‾12月)興行収入ランキング 61‾80
● イエス音&映像
・「今回は食べ物が主役です」
テレビ朝日系列アニメ『Yes!プリキュア5GoGo!』の第7〜9話を収録したDVD3巻ですプリキュア5の続編であり、シリーズ5周年記念作品にあたるのが本作。不屈の意思を貫き、夢を明確にした彼女達がその道のりへ歩みだす未来を見据えた希望の物語です(総合4.33/10点)
第7話「レッツゴー!パルミエ王国」★★☆☆☆3/10点 エターナル、王国へ侵入。ミルクの些細な我が儘でまたも 「お世話様」になってしまう点は前作同様ですが、そのきっかけを 生かした話の練り込みが物足りず残念。パルミエの実に舌鼓を打つ 5人の定番以外は見所無し。こう、まったりとした味わいが足りません
第8話「シロップと謎の手紙」★★☆☆☆3/10点 中身はお菓子、紙切れ、枝1本?謎が謎を呼ぶメッセージを 紐解く流れが唐突で、時計塔以外の建築物は完全無視だったりと 構成の詰めの甘さが目立ちます。シロップの過去と重ねる描写も 無理やり過ぎてなんだか興ざめしてしまいました
第9話「名探偵こまち登場!」★★★★☆7/10点 甘いお菓子の怨みのために今、華麗に変身! 本作の友情、努力、信念の強さを逆手に取った確信犯の変身場面と、 勘違いによるブンビーへの底知れぬ逆恨みの戦闘開始に爆笑。 突然の不運(ケーキ消失)が、疑心暗鬼を生み出す愚かで可笑しな喜劇に 仕上がっており非常に楽しめました。前作からのファンなら確実に笑えます。 お約束セリフが台無しだ(笑)
・「プリキュア5GOGO 3巻 の予約について」
6/24日 現在 4巻の予約受付はあるのになぜ3巻がないのだろう・・・・だれか ご存知ですか?('Д⊂
・「お世話役でも今回は戦います!」
テレビ朝日系列アニメ『Yes!プリキュア5GoGo!』の第10〜12話を収録したDVD4巻ですプリキュア5の続編であり、シリーズ5周年記念作品にあたるのが本作。不屈の意思を貫き、夢を明確にした彼女達がその道のりへ歩みだす未来を見据えた希望の物語です(総合6/10点)
第10話「出た!青いバラの力!」★★★☆☆5/10点 スコップとボンビーさんの共同戦線の窮地に青い薔薇参上! 華麗な功夫(クンフー)のような格闘術と豪腕で初登場から魅せてくれます。 ようやく悪者らしい人質作戦ですか・・・。向こうも6人だし、総力戦を挑んでも 良いのでは?作画も安定し、動画のキレも充分。もっと狡猾な悪巧みに期待します
第11話「華麗に変身!ミルキーローズ!」★★★☆☆6/10点 スコルプ、最期の特攻。仕事の失敗は全て自分に跳ね返る現代企業の厳しさを 象徴しています。それは前作でアラクネアを諭した場面と重なる堂々巡り。 ミルキーローズの必殺技の破壊力は凄いのですが、こうお話ごとに プリキュアの強さが浮き沈みするお約束展開はどうしたものかと・・・ でも凛々しいので良し
第12話「美々野くるみがやってきた!」★★★★☆7/10点 正体は大体予想が付くものの、当事者達がわかっていないので 観ているこっちはニヤニヤ楽しめます。各人の特技、趣味、立場などを 通じて学校生活の素晴らしさを窺わせる部分やドジっ子要素など見所満載。 ホシイナー複数散布の作戦未遂が惜しい所。 ・・・にしても大所帯だ。変身するのも大変そう
●マリア
・「宗教的魂を持った映画」
新約聖書「マタイによる福音書」には「ヘロデ大王が、新たな王(救世主)の出現を恐れ、2才以下の幼児を皆殺しにした」旨記されている。映画はナザレから逃避し、ベツレヘムで出産するヨセフとマリアの夫婦愛を描いて見事だ。ヘロデ大王は紀元前37年にローマが容認するユダヤ王となっている。歴史的には紀元前4年に死去しているが、旧王朝の血を引く者や家族までも抹殺した。この恐怖や世間の目とは超絶して、夫婦は信じ合い、生活感は和やかで、東方の3博士の描き方も好感が持てる。画面は美しく、陰影の美があり、史劇にふさわしい品性を持って語る。人間ドラマだがピュアな宗教的魂を持った映画だ。
・「今までの降誕ものとは違います!」
マリアとヨセフの愛情、葛藤、周囲の目などなど、「なるほど、本当にそういうことがあっただろうな・・・」と思える人間ドラマ満載で、今までの数々の降誕物語とはかなり違います。そういう意味では、確かに「パッション」の降誕版とも言えるでしょうね。それは、人間側にスポットを当てているというか、神の意思を受け取る側に注目しているという点で似ているということを思います。ミョウに神々しいわけではなく、できるだけ史実を描き出そうという努力を感じます。ズバリ、必見!私はアメリカで英語版しか見ていないので、日本語字幕で見るのが楽しみです!
ただ一点。(残念っていうことじゃなく)合成シーンなどを見ると、「パッション」とは予算がずいぶん違ったのかな・・・と思ったりしてしまいます。もちろんこれは、映画の内容をマイナスにするものじゃないので、余計な感想かも知れませんが、正直なところを書いてみました。そのあたりは「パッション」にはかないませんが、内容自体はホントに素晴らしいです。
・「美しい画像、リアルなマリアとヨセフ」
初めに出てくる祭司ゼカリアの豪華な衣装に圧倒されます。美しい映像、初々しい少女のようなマリア。聖書の世界が展開されるのですが、非常にリアルで、私たちの日常に近いのです。「マリアが処女で子を産む。ヨセフの子ではないはず」マリアは村人ばかりか、両親にまで、更に婚約者のヨセフまでがマリアの処女性を疑います。けれども苦悩の中、ヨセフはマリアを信頼し、村から人口調査のために出て行きます。そこからの旅の道筋もなかなか味があります。市場を通るヨセフに「おい、奥さんにこのネックレスはどうだい?」と声をかける商人など。
エルサレムに着く頃、マリアの顔は乙女から母に代わります。そして出産。本当に清々しく美しいシーンです。
従姉の不妊の女エリザベトの出産は感動的でした。
東方の賢者の俳優は一見に値します!非常にユーモラス。
これ以上はどうぞ貴方がご覧下さい。
「本のお話」ではない、聖書の世界が展開されます。途中ガリラヤ湖畔で宿泊しますが、ヨセフが釣って来た魚をマリアに渡し、さばいて食べています。(笑)なんか「ガリラヤキャンプ場」って感じで面白い。
映像の美しさはダントツです。決してこの値段で美しい映像美。購入する価値は十分です。お勧めします。
・「至高の愛」
夫であるヨセフと婚約中にマリアは神のみ使いから、聖霊によって神のみ子を宿すと。当時のユダヤでは婚約中に身ごもる事は出来ませんし婚約者ではない人の子を身ごもる事は石打の刑に値する決まりがありました。ヨセフの告発があれば直ちに実行されるのです。ヨセフはマリアを愛するが故に受け入れようとします。でも心痛は察するに余りあり、友人から石を持たされ、最初に投げるようにとの夢を見ました。その時、み使いが夢に現われ精霊による神のみ子なので、恐れなくて良いと。人口調査の為にヨセフは故郷ベツレヘムにナザレから200kの道程をマリアをロバに乗せて行く事になりました。身重のマリアには大変な旅でしたが、ヨセフの献身的な愛によって、無事ベツレヘムに着き、家畜小屋の飼い葉おけの中に幼子を寝かせることが出来ました。幼子イエスを最初に抱き上げたのはヨセフでした。この神秘的な生命の誕生を心から、喜んでいるヨセフの映像は命の尊さを内奥に伝えてくれます。生みの親のマリア、育ての親のヨセフ、「愛の教えを説いたイエス」にふさわしい両親と言えます。至高の愛を知る素晴らしいDVDで心から感動しました。
・「ヨセフがいなければイエスもいない」
この映画に出てくるマリアは後の西洋絵画に出てくるような理想的な女性ではなく、当時のユダヤの普通の娘。誠実で働き者のヨセフに見初められたが、最初はヨセフのことをあまり好きではなかったようだ。当時のユダヤの風習で女性の貞操を確かめるため婚約後、一定期間様子をみてから結婚することになっていたが、その婚約期間中にマリアの妊娠が発覚。それだけで姦通の女として石打ちの刑になってもおかしくないのだが、なぜかヨセフはマリアをかばい、自分の子でない子供の出産を認める。キリスト教はその始まりから女性には優しい宗教だったようだ。その後、村人に白眼視されながら、お告げによって故郷を離れる。ヨセフはマリアを守りながら旅に出る。ヨセフのたくましさ、誠実さに次第にマリアも魅かれて行く。こうしてよく考えてみるとヨセフの誠実さがなければイエスはこの世に存在しなかったことがわかるだろう。出産のシーンはあまりリアリティがなく、すっぽんと生まれたような感じがしていかがなものか。天使がいかにも中東の男のようにひげもじゃなのにがっくりしたのでマイナス1点。
・「迷いを断ち切る、その姿」
テレビ朝日系列アニメ『Yes!プリキュア5GoGo!』の第4〜6話を収録したDVD2巻ですプリキュア5の続編であり、シリーズ5周年記念作品にあたるのが本作。不屈の意思を貫き、夢を明確にした彼女達がその道のりへ歩みだす未来を見据えた希望の物語です(総合6/10点)
第4話「うららの台本を届けろ!」★★★★☆8/10点 最終オーディション直前の緊急事態にうららの覚悟が滲み出た物語です 画面を固定したまま、回転、拡大、縮小を巧みに扱い、繊細かつ大胆に 動きまくる作画の浮遊感、完成度が素晴らしいです。夢と友情の狭間で葛藤し、 自分の意思で走り出す彼女の情深い姿との相乗効果に胸が熱くなりました 前作#03と合わせて観ることをお薦めします
第5話「生徒会長かれんへの手紙」★★★☆☆6/10点 これまた前作#05の裏返しのようなかれんの成長をしっかり魅せ、驚かされました 人の声に耳を貸し、義務や責任ではなく情で動く柔軟な姿が気持ち良いです シロップと共に手紙の持つ想いの温かさをじんわり捉えたラストが胸に染みます スコップさんとブンビーの漫才のような軽い中傷喜劇もさらに可笑しく苦笑い
第6話「ドーナツ国王目覚める!」★★☆☆☆4/10点 部活と家の手伝いにアクセのデザインで睡眠不足のりん。 昼夜問わず時間に追われる現代人の疲労を敵、味方で風刺した 着眼点が見所です。網羅しようとして中途半端になる危険性と、 それでも諦めない挑戦心を説く描写が淡白なのが残念。 しかし地を這う弾丸・ファイヤーストライクはなかなか爽快。 バナナ、ドライブシュートなど今後の進化に期待大
・「お世話役でも今回は顔出しNGです?」
テレビ朝日系列アニメ『Yes!プリキュア5GoGo!』の第13〜15話を収録したDVD5巻ですプリキュア5の続編であり、シリーズ5周年記念作品にあたるのが本作。不屈の意思を貫き、夢を明確にした彼女達がその道のりへ歩みだす未来を見据えた希望の物語です(総合3.33/10点)
第13話「悪夢のメルヘンワールド!」★★☆☆☆3/10点 ふんだんに作画枚数を使った拡大、縮小、回避、吹き飛びの演出が 見事でしたが、メルヘンの世界を生かした攻防がほとんど見られず残念。 シロップの過去に迫る展開も緊張感を感じられず、いつものセリフ回しで 淡々と語るのみで退屈でした。もう少し脚本にひねりが欲しい所。
第14話「ミルキィローズの秘密!」★★☆☆☆4/10点 彼女の正体明かしのお話です。隠していた真相をおどけて話すものの、 実際の所はナッツ同様、どこか気を使いすぎて逆に距離を置いてしまっていた印象を 覚えました。そこの苛立ちや葛藤描写をもう少し全面に押し出して欲しかったです。 ブンビーさん、就職先はよく吟味して選択しましょう。それじゃ良い道化ですよ(笑)
第15話「りんちゃんと豆の木」★★☆☆☆3/10点 メルメン世界第2弾。ジャックと豆の木を題材にして お話にうまく反映させている点は良し。ただし、サブタイトル同様に りんとの結びつき理由がイマイチわからず残念。前作同様に彼女中心の お話はどうも凡作が多いですね・・・なんか不憫です
・「ターゲット」
うちの娘は、アニメファンのおじさんの評論とは関係なく楽しんでくれているようです。 あくまで小さな女の子のほうを向いた真摯な作品作りにこれからも期待しています。
・「幅広い年齢層の方に見ていただきたい作品です」
「Yes!プリキュア5」の続編です。個人的には2期目に突入して嬉しいです。この作品は親子で楽しめることはもちろん、あえて幅広い年齢層の方に見ていただきたい作品です。自分は大学生ではありますがなかなか楽しませていただいてます。最初はすごく軽い気持ちで見ていたのですがなかなか奥が深い作品です。まさかこういった作品でまるで現実の会社のような事になっちゃっている悪役キャラ達がおかしかったりします。ここらへんは昔の女の子向けのアニメにはなかった傾向だと思います。そういった細かい設定が自分のような年齢でも楽しめる要因なのかと思います。
幅広い年齢層が見るということはやはりそれなりの大人視点の意見が出てくるわけですが個人的にはやはり幼児や小学生向けの作品なので評価することも大事なのですが、あまりそういった小難しい意見をいうのではなく純粋に楽しんで欲しい作品です。今作品では新キャラも続々と登場しているのでますます見逃せない展開となっていますので、見たことのない方もぜひ見いていただきたいです。これからの期待を込めて星5つとさせていただきました。
・「一段と華麗に、美しく飛躍」
テレビ朝日系列アニメ『Yes!プリキュア5GoGo!』の第1〜3話を収録したDVD1巻ですプリキュア5の続編であり、シリーズ5周年記念作品にあたるのが本作。不屈の意思を貫き、夢を明確にした彼女達がその道のりへ歩みだす未来を見据えた希望の物語です(総合5.67/10点)
第1話「復活!プリキュア5」★★★★☆8/10点 ローズガーデンへの導きに答えついに復活! 新たなキャラと物語で、前作最終回の締まりの悪さが嘘のように見栄え一新。 変身はさらに華麗で鮮やかに、EDはカットインてんこ盛りの動きまくりで圧巻。 同時に問い詰める5人や、最後まで人の話を聞き流すのぞみの天然ボケっぷりが 笑えました。やや説教臭いのはお約束。ブンビーさん、生きてたんですね(笑)
第2話「のぞみとココ 悩める再会」★★★☆☆5/10点 嬉しいはずの再会。相手を思うがゆえに苦悩するココの姿を捉えています。 微妙にすれ違いながら絆を深める点は好感触。でも作画が崩れすぎていて残念。 前作で大企業の内部空洞化を風刺したブンビーの再就職劇にニヤリ
第3話「運び屋シロップの友達」★★☆☆☆4/10点 元ナイトメア所属・ブンビーさん2年目のリターンマッチ。 手紙を使って欺く余裕と自己顕示のそのお姿、待ってました 意固地なシロップをさらりと諭すこまちの自然体の計らいが心地良いです もう少し手紙が届ける気持ちの在り方に注目して描いても良かったのでは?
・「映像面で格段の進化」
前作や今までのプリキュアシリーズと比べてすぐに分かるのは映像面での力の入れ方。オープニングやエンディングは目が回るぐらい作りこまれた映像に圧倒されます。ストーリー面では今回は特に謎の部分を多く秘めており、6人目のキャラ(ミルキィローズ)やシロップとプリキュアとのかかわり、キュアローズガーデンとは?などといった伏線が幾重にも重ねられています。それが少しずつ解き明かされていくストーリー展開がやや子どもには分かりにくいかな、と思いますが、それを派手な映像でカバーしている感じもあります。ただ、伏線がやけに多く感じます。このvol.1でもその伏線がいくつか出てきますし、登場がまだまだ先のミルキィローズがジャケに入っていたり、謎が多いですが、1年でその伏線を全て明らかにできるか、少々気がかりでもあります。
●映画Yes!プリキュア5 鏡の国のミラクル大冒険!【初回限定版】(初回限定生産)
・「なかなか奥が深いストーリーに感動してしまった・・・・」
娘が大好きな、この「YES!プリキュア5」。正直、娘の喜ぶ顔が見れればいいかと思いながら映画館に足を運んだのだが・・・・観終わった時に「感動した」「良かった」と、ほとんどの親が口にしていた。と書いている私も、妻と一緒に「よかったよね!」と話していた。
・「ココとナッツの前座(?)もしっかり収録されていますヨ♪」
今作の大きな見所は二つ、「プリキュア対プリキュア」と「ペンライト演出によるプリキュアのスーパー化」でしょう。
プリキュア対プリキュアは、敵の策略により異世界での個人戦に持ち込まれてしまい、各プリキュアはダーク達に今の自分達を否定されてしまい、序盤の戦闘は精神的にも追い込まれていきます。それでも希望を捨てず「自分を超える!大好きな人がいるから頑張れる!」と何度も立ち上がるドリームに応えるかのごとく、他の4人も自分達の答えを力にかえてゆきます。
印象深い戦いのシーンに、対ダーク戦で皆が必殺技を披露するわけですが、ミントだけが「大地を揺るがす乙女の怒り受けてみなさい!」の口上がなかったのは、ダークミントさえも守りたかったミントの心情からすると相応しくなかったためあえてカットしてあったと思うのですが、それでミントの守る力=包容力がよく表現されています。他にもレモネード戦で、防戦一方だったうららが、のぞみの気持ちに応え、あっというまにダークの後を取り「私、そろそろ失礼します」と勝利宣言するシーンに痺れました♪ そしてそんなのぞみはダークにさえ「友達」と手をさしのべます。これは「等身大の敵は主人公に感化される」というアニメの王道ですね(プリキュアだとキリヤ、S☆Sだとカオル・ミチル)。
スーパープリキュアのデザインは、MaxHeartのスーパープリキュアが装飾過多だったせいか、ちょっとしたフリルの追加、蝶の翼程度のアレンジでスッキリしています。惜しむらくは、MaxHeartみたくスーパー化したあとに少しでいいから圧倒的な格闘戦を観たかったですね。いつもの技だけでは、どれくらい能力がスーパー化したのか判りづらいです。ちなみにペンライトも付いてきましたが、元々スクリーン用なので、自ら光を放つテレビ画面に向けても殆どライトのマークは写らないです。EDのガンバランスde〜もドレスバージョンで最後まで楽しませてくれます。
映像特典の舞台挨拶は、プリキュア5+ココ・ナッツ・ミルク役の声優さん+ザ・タッチのメンバー。ココ役とナッツ役の方はノリノリで挨拶していましたが、他の方は割と淡泊でしたね。来てくれた子供達のためにも、もう少しサービスなアドリブがあってもよかったのになぁ、と思いました。
アニメ映画としてとても完成度が高く、数年経っても色あせない名作ではないでしょうか?しかしその中にあって、いくら当時流行っていたからといって芸人の起用は良かったんでしょうか心配です。数年後に「幽体離脱〜」とか「ちょっとちょっと!」って言われてもなんだか寒そうな感じがします…。
・「間違いなく大作」
劇場版を見に行きました。平日なのに結構親子連れが居てびっくりしましたね自分は1人で行ったのですが、周りの視線が怖かったですね・・・・
シタジキ、パンフを買い、気を取り直して上映開始
元々プリキュア5そのものが、良くできたストーリーだけに非常に作りこまれています台詞なんかも、すごく心打たれる物が多いです
そしてダークプリキュア達。かわいいですね(おい)
キュアミントVSダークミント戦は感動しました
ダークミントを倒す、真のミント(笑)
「あなたでも・・・私は守りたかった・・・」って涙流し、ダークミントも涙を流し消えていく
感動しましたね・・・。
ダークドリームとドリーム戦も
「あなたの力も持ってる。あなたには負けないわ」
「違う!1ヶ月前の私!1週間前の私!1日前の私!確実に成長している!」
何なんでしょうね。本当になんか惹かれる台詞が多く、これを幼児向けアニメだけにしておくのはもったいない
この映画まだ発売されないのかなぁ〜って思ってみていたんですが
あるじゃないですかw速攻、予約注文してしまいました
予約特典・・・できればミラクルライトも付けてほしい・・・w劇場に足を運んだのに、もらえなかったんで(中学生以上はもらえなかったのかなw)
何にしても!名作に間違いは無いので、是非ご購入を!永久保存版ですよ!w
・「一つ気になった点」
タッチの二人が声優してて、その演技がどうも耳に障る感じで不快だった。声優をやるなら本気でやって欲しいです。それ以外はストーリーも面白く、初めてプリキュアを見る人にも楽しめる内容だと思います。ダークなプリキュアも良いです(笑)
・「いい話でした。」
正直、寝てしまうだろうと思い子供(3歳)を連れて行ったのですが、子供よりハマリました。ミラクルライト(映画館にて配られた)をどこで使っていいのかよく分かりませんでしたが、ザ・たっちの声はみごとにハマッてました。ただ、DVD発売後にプリキュア5GOGOが新たに始まるらしく、おもちゃ屋さんではすでにそれに関連するグッズも出てました。DVDを買うかについては迷ってます。子供には「買ってね」とものすごくいい笑顔で言われてます。たぶん買います・・・。
・「凄いとしか言いようがない」
VHS時代から何度も何度も視聴している、僕にとって大切な映像です。何しろ、僕が青年期にプログレにはまった80年代は、既にジャンルそのものが終わりを告げようとしていた頃ですから、大御所バンドの全盛期の姿は、こういった映像でしか振り返ることが出来ないからです。
メンバーはアンダーソン(Vo)、ハウ(Gt)、ウェイクマン(Key)、スクワイア(Ba)、ホワイト(Dr)で、ベストメンバーと呼べるもの。1973年のツアーからの映像で、収録時間は約70分です。
とにかく、まだライブ映像の記録が珍しかった時代ですから、とても貴重な映像と言って良いでしょう。画質は不鮮明ですが、当時の他の映像と比べると平均的という気がします。むしろ、音質の悪さの方が気になりますね。
さて演奏内容の方ですが、「サード」「危機」の楽曲を中心に、フルセットの2/3ほどが収録されているようです。レコードの「Yessongs」の磨き抜かれた完璧さに比べて、よりワイルドでパワフルな演奏で、「ああ、イエスはやはりロックバンドなのだなぁ」という事を実感できます。かと言って決して雑なわけではなく、若さあふれるドライブ感が、曲の整合感ギリギリのところまで脹れあがっており、個人的にはレコードでの演奏より好感が持てます。
フロントのハウとスクワイアは、高度な演奏をキメたと思ったら次の瞬間には美しいコーラスを聴かせ、その芸達者ぶりには舌を巻きます。特にハウは、レコードでのサウンドを再現するため、フルアコ、セミアコ、ダブルネック、スティールギターなど曲毎にギターを持ち替える忙しさ。それでいて演奏はリズム感抜群で切れ味鋭く、この時期は彼がバンドの主役だった事を痛感します。
それにしても、30年たっても古臭さを感じさせない楽曲、アレンジ、そして演奏。やっぱりイエスは超一流の音楽集団だったのだと思います。
・「見る「yessongs」」
yessongsといえばプログレファン、とりわけイエスファンにとってはライブアルバムの聖典といえるでしょうか。スタジオアルバムであれほど緻密に作られた楽曲を再現できるのかという、変な期待を見事に裏切るだけでなく、ロックのドライブ感までを併せ持ったライブアルバムでした。その当時のイエスのライブの映像ということで、やはり見たくなるのが人情でしょうか。映像の方で予想外だったのは、ライブのワイルドさ。スクワイアがステップを踏んで弾いているのも驚いたのですが、ハウのテンションの高さは凄いの一言です。もう一点は、機材のシンプルさ。イエスというと壮大な機材を積み上げてライブを行っていると思っていましたが、非常にシンプルです。逆にこれだけの機材であれだけのサウンドを作るというのはやはり凄まじいテクニックを持ったバンドなんだなあと再認識させられました。「画像が汚い」「冒頭や間奏でイメージフィルムのようなものが入る」といった欠点もあるのですが、アルバムにはないハウのギターソロもあり、何より、あのイエスの黄金期のライブの映像を見れるということで、プログレファンにはお奨めしたいDVDです。
・「ピンときたら買い?」
今は昔。NHKヤングミュージックショーでイエスの演奏を見て感動した私。まだ私にその頃の感性は生きているのか?その答を確かめたい貴方にこのDVDがある。アンダースンの澄んだ突き抜けるVocal、ハウの流麗、小気味で歌うGuitars、ウェイクマンの重厚孤高のkeyboads、ゴリゴリbassのスクワイア、変拍子な太鼓のホワイト この5人組が集中と分散、上昇と下降、調和と不調和のサウンドを織りなし不思議、荘厳世界を創り出した。当時の作品で安っぽい退屈なイメージ画像が入り、決して美しくない画像と音だが、イエスのライブで音の「原石」に確実に触れることができる。「女房や子供にはわからんだろうが、やっぱり奴らはすごかった。」イエスと聴いてピンときた70年代に中学生だった、貴方に是非おすすめするDVDだっ。
・「YESSONGS」
1969年にキング・クリムゾンの「クリムゾン・キングの宮殿」がビートルズの「アビー・ロード」を蹴落として全英1位を獲得して以降、1970年代、英国発で世界中を席巻したプログレッシブ・ロック。エマーソン・レイク&パーマー、ピンク・フロイド、ソフト・マシーンなどなど多くのプログレ・ユニットが成功をおさめていた。イエスもその1つであるが、演奏のテクニック、編曲の緻密さ、曲のバラエティ、そしてコーラスの美しさは群を抜いていたと思う。イエスはメンバー・チェンジが日常茶飯事であったが、各メンバーが最も油ののった状態で、かつベストメンバーの絶頂期、黄金期の貴重な記録である。演奏は最高としか言いようがない。特に「危機-Close To The Edge」のような緻密な曲、作曲段階で計算尺を用いて変拍子の数合わせをしたような曲が、ライブで演奏可能なのかとの疑問を持っていたのだが、このライブでの演奏を聴くと、そんな心配はすっ飛んでしまう。そしてスティーブ・ハウのギターソロ、リック・ウェイクマンのキーボードソロも非常にかっこよく、またもちろんバンドとしてのアンサンブルも完璧であると言えよう。まさにプログレファン必見の1枚である。
・「不満」
だって映像汚いし、音質も悪いし。ついでにclose to the edge はジョンアンダーソンのヴォーカルがいまいちであんまり見る気がおきません。同じYESSONGSならCD版のほうが絶対満足度高いですよ。シベリアンとか燃える夕焼けは超絶品だし(DVDには入ってない)。演奏技術の高さはCDからでも充分伝わってきます。まぁそうゆう訳で買ったはいいけどあんまり見る気にならないDVDでした。CDのYESSONGS持ってる人は買わなくていいと思います。
●MIKA NAKASHIMA CONCERT TOUR 2007 YES MY JOY
・「つねに進化をとげる中島美嘉の集大成!」
中島美嘉として4枚目のアルバムにあたる「YES」を引っさげ4ヶ月をかけて全国を回ったTOURの、最終公演を収めた必見のDVDです!私は6月の東京公演と、7月の追々加公演と、2回いきましたが、なんといっても今年の美嘉ちゃんは、SOULを感じさせられるさまざまな名曲を歌うのが特徴だったと思います。バラード中島美嘉を想像する人たちにとっては、いい意味で意外なライブだったと思います。特に印象に残ったのは、NANA関連の「GLAMOROUS SKY」と「一色」のメドレーや、アップテンポナンバーである新曲「LIFE」、懐かしの「STARS」「WILL」「愛してる」のメドレー、手を叩きすぎて手が真っ赤に変色してしまった「ALL HANDS TOGETHER」などでした。今回のライブは美嘉ちゃんの中に今までなかった、新しい面が最大限表現され、今までとは全く違うSOUL中島美嘉が見れました!またMCでも、美嘉ちゃんと会場との不思議な掛け合いが面白く、しゃべることが苦手な美嘉ちゃんならでわの、天然爆笑なトークが印象的でした。また、エコを訴える真面目なトークもあり、意外な一面を見ることもできました。それと、この最終公演では美嘉ちゃんの涙?も見れるらしいです!発売日は美嘉ちゃんのデビュー6周年となる11月7日!ぜひチェックしてみてください!
・「最高だった」
にしても「雪の華」は大泣きだった。今回はツアー初参加にも拘わらず4回も参加してしまった。感動のファイナルを完全収録ときてはこの値段でも、絶対買い!です。ちなみに、個人的には5月にやった東京国際フォーラム公演のほうが若干内容が上回っていたことを付け加える。
・「等身大の彼女を感じられる♪」
まったく…素敵です!歌唱力が抜群なのはご周知のとおりだけど、彼女はヴィジュアルも個性あふれて独特な雰囲気をかもし出してて、コンサートに参加できる人が羨ましい限り。デビューから今まで、きっといろんな経験を積んだ彼女がその思いや願いや感謝をこめて歌うさまに素直に聞き惚れます。あの華奢な細身な体で、頑張って働いているんだなぁ…と思うと彼女の親世代の私としては、感動はもちろん体調に気をつけてね!と応援したくなります!(^^)!
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