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リュ・シウォン(俳優)
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名和宗則(監督), 能登麻美子(俳優), 羽多野渉(俳優), 後藤麻衣(俳優), 佐藤利奈(俳優), 清水香里(俳優), 植田佳奈(俳優)
「ギャップが面白い。だが…。」「戦場の有明」「好きなことは秘密です。」
サーティファイアブル~完全限定デラックス盤 [DVD] (詳細)
ポリス(俳優)
「迷わず買ってください!!!」「完全盤を買う意義あり!」「やはり「原点回帰」」
ドキュメント of ROOKIES ~11人が戦った141日間のキセキ~完全版 初回限定版 (詳細)
平川雄一朗(監督), 佐藤隆太(俳優), 市原隼人(俳優), 小出恵介(俳優), 城田優(俳優), 中尾明慶(俳優), 高岡蒼甫(俳優), 桐谷健太(俳優), 佐藤健(俳優), 五十嵐隼士(俳優), 川村陽介(俳優)
「撮影の裏側」「1度観たらもう観ない…かも」
乃木坂春香の秘密 第4巻 (初回限定版) (詳細)
名和宗則(監督), 能登麻美子(俳優), 羽多野渉(俳優), 後藤麻衣(俳優), 佐藤利奈(俳優), 清水香里(俳優), 植田佳奈(俳優)
「修羅場を乗り越えても二人は」
乃木坂春香の秘密 第5巻〈初回限定版〉 (詳細)
名和宗則(監督), 能登麻美子(俳優), 羽多野渉(俳優), 後藤麻衣(俳優), 佐藤利奈(俳優), 清水香里(俳優), 植田佳奈(俳優)
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トム・ヴォーン(監督), キャメロン・ディアス(俳優), アシュトン・カッチャー(俳優), ロブ・コードリー(俳優), レイク・ベル(俳優)
「元気になれるラブコメです」「ラブ・コメの王道」
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ティム・バートン(監督), ジョエル・シューマカー(監督), トミー・リー・ジョーンズ(俳優), ジョージ・クルーニー(俳優), ユマ・サーマン(俳優), ジム・キャリー(俳優), マイケル・キートン(俳優), ジャック・ニコルソン(俳優), クリス・オドネル(俳優), キム・ベイシンガー(俳優), アリシア・シルヴァーストーン(俳優), ダニー・デヴィート(俳優), ヴァル・キルマー(俳優), アーノルド・シュワルツェネッガー(俳優), ミシェル・ファイファー(俳優), ニコール・キッドマン(俳優)
「単品がほしいですね」「遂に来た!!」「ホットな握手だぜ!」
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本木克英(監督), ウエンツ瑛士(俳優), 北乃きい(俳優), 田中麗奈(俳優), 大泉 洋(俳優), 田の中 勇(俳優), 間 寛平(俳優)
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東方神起(俳優)
「圧巻でした!!」「待ち遠しいです!!」「彼らの魅力満載☆」「熱かった」「素晴らしい」
・「ギャップが面白い。だが…。」
普通の男子高校生が知り合ったのはお嬢様。実は彼女はアニメオタクだった…。実際には無さそうな設定のこの作品も、そのギャップ、つまり世間体では才女を見せているが、その趣味がバレそうになるシーンを見るとハラハラしてしまう。そして恋の行方も気になるところである。だが、あれだけキャラクターが多く、それぞれが個性的であるにも拘らず、何故かパッとしないのである。これはよく考えてみると話数が少なく、いわゆる1クールにとどまっているからだと思われる。つまりは未消化のまま終わっているのである。ノベルでも人気の作品なだけに惜しいところだ。ここは「乃木坂春香の秘密2」の登場に期待したい。
・「戦場の有明」
(総合3.5/10点)
第5話「そんなに見られますと・・・」★★☆☆☆3/10点 仕込み済みの新キャラ投入で盛り上がるはずが、 先の読める無難すぎた展開で非常に退屈でした。 前回のカミングアウトで作品の存在意義が失われたように 感じられるのは気のせいでしょうか。今回は観なくても良し
第6話「なつこみです・・・」★★☆☆☆4/10点 ひとごみです・・・。会場の実態、オタのマナーの悪さを暴く コミケ紹介の要素は良かったのですが、コミケ当日を描きたいのか、 二人のラブコメを描きたいのか、双方の均衡を取ろうとして、 逆に鳴かず飛ばすの中途半端さが否めませんでした。
RONDO ROBEの宣伝などダルい確信犯的描写を入れるなら、 例えば灼眼のシャナのヘカテー(cv.能登麻美子)を春香が大絶賛するとか、 「お姉さま」の窮地に二条乃梨子コス(cv.清水香里)で葉月が救済に向かうとか、 徹底的に製作側の相互リンクを強めた方が良かったのでは。 なまじ中途半端だと逆効果です。
・「好きなことは秘密です。」
このアニメが好きな人はいろいろな意味で自分の嗜好を秘密にしなければならないかもしれません。でも、ボク的にはこのアニメが大好きです。特に第6話の美夏のヘカテーがとても似合っていて、その前に出てくる就任前の麻生首相の葉月もボクのツボです。(告白ついでですが、第2話で春香(能登さん:ヘカテー)がシャナになるシーンも大好きで、)このアニメですっかりコス好きになってしまいました。病気と言われようと中途半端といわれようとストーリーがどうといわれようと兎も角ボクはこのアニメが大好きです。第6話には立木ゲンドウ父さんの部下も出てくるし。批判する人は批判してください。でも、好きなものは理屈抜きで大好きなんです。
・「迷わず買ってください!!!」
京セラドームの来日公演を見ましたが、さすがブエノスアイレス!盛り上がり方が尋常じゃない。映像も凄くキレイで楽しめますが、音は音質重視かライン撮りであまりライブ感が伝わりにくく星は4つです。ただアンディのミスもスティングの声が出ないのも無理な修正がされておらず、この点はうれしいです。ライブではポジション的にステュワートが見ずらく悲しい思いをしましたが、DVDであらためて見直すと彼の凄さが良くわかります。とにかくポリスの再結成、おそらく二度とは見られないでしょう、即買いです!!!
・「完全盤を買う意義あり!」
「完全盤は高いから通常版でいいや」と思っている皆さん考え直した方がいいですよ なぜならこのセットの肝はDVD disc2 *ビハインド・ザ・シーン “Better Than Therapy”スチュワート・コープランドの息子=ジョーダンによる制作(完全盤のみ収録)にあるからですその内容は再結成に至ったメンバーが4ヶ月にも及ぶリハーサルを経て本番に向かってゆく様子やツアー前半の様子などがメンバーのインタビューを交えてドキュメンタリータッチに描かれています、これを見ていると現在でも残るスティングとスチュワートの音楽性の相違や意見のぶつかり合いがpoliceというバンドの核になっていてそれがこのバンドの放つ輝きに変わっているのが分かります、しかし現在のスティングにあのものの言い様が出来るのはスチュワートぐらいでしょうね、25年前更に激しい衝突があった事を想像すると解散したのも頷けます、余談ですがその昔スチュワートのドラムに汚い言葉が書き殴られていたのはその言葉をスティングにぶつける為だったらしのですが今ではそれも消えてお互い少しは大人になったようです ところでこの“Better Than Therapy”音源はほとんどラインで収録されている為たとえリハーサルシーンであっても鳥肌ものです LiveDVD disc1の方は確かに盛り上がりは凄いですがコンサートの完成度という面では日本公演の方が上のような気がします、それは20年以上経った今でも日々核融合し続けている証でもあると思うのですが・・・本DVDは後に日本で放映されたTVショウには収録されていなかった曲が聴けるのも嬉しいところです 私も東京ドームに観に行きましたがあの感動の裏にあった彼らの思いが分かる一枚です
・「やはり「原点回帰」」
メロディより多くを訴求するベース、リズム/リードを忙しく行き来するギター、ほとんど残響のない乾いたスネアドラム。時は過ぎれど彼らのプレイスタイルは変わっていない。ポリスの自然消滅的解散後のスティングは、まるで彼自身がポリス時代のサウンドを否定するかのようにさまざまな音楽ジャンルへのアプローチを繰り返してきたわけだが、結局はここに戻ってきたのか、という感さえする。本編DVDであるブエノス・アイレスでのライブは、メンバー全員がリラックスしたムードであり、本当に楽しそうな様子で演奏している。スティングは、恐らくポリス時代に使用していたであろう古いボロボロのベースを抱えて完全に「流し」の状態で、彼の眼には満員の観客席がまるで小さなライブハウスに見えているかのようだ。しかし、メンバー全員、手は抜いおらず演奏の完成度は十分に高い。彼らが中途半端なレベルの復活ツアーを企画するわけなどはありえないのだから、当然といえば当然なのだが、一部のスタジオレコーディングを除いても約20年ぶりとなる再集結にもなんら時間的なブランクを感じさせないのはさすがに見事。来日公演に足を運べなかったことが本当に残念でならない。本「完全限定デラックス盤」は、通常版DVDに、日本限定発売のCD版「サーティファイアブル」をバンドルしたものであるが、通常版DVDを購入すればCDが気になり、CDを購入すればDVDが気になることであろうことから、旧来からのポリスのファンには迷わず「完全限定デラックス盤」の購入ををお勧めしたい。
●ドキュメント of ROOKIES ~11人が戦った141日間のキセキ~完全版 初回限定版
・「撮影の裏側」
このルーキーズは原作もかなり人気で多くの人に読まれている作品だと思います。 なので、読む人1人1人によってキャラクターのイメージというのは人それぞれ違うと思いますが(例えば話し方とかこのキャラはこういう声だろうなとかいう事)、そこをどう演じていくのかという事で役者さんたちもかなり悩まれていたというのがメイキングを観てよく分かりました。演じるのが『恐い』と言われていた役者さんもいましたし、確かにそう言われる気持ちもわかるような気がしました。 私は、安仁屋役の市原隼人が好きだったので(この作品を観て好きになったのですが)とくにそこが観たかったのですが、彼もまた、安仁屋というキャラクターをつかむ事だったり、どう演じたらいいのかという事でかなり考え込んだり悩んだりされていたようです。 メイキングの中で制作者の人に、「彼は天才だ」と言われていましたが、今まで数々のドラマを作ってきた方にそう言わせるのはなかなかできないんじゃないかと思いました。 また、新庄が関川の頭を窓ガラスに叩きつけてガラスが割れるというシーンは、実際にたぶん本物か本物に近いガラス?(どうなのかそこはよくわかりませんが)で撮影をしていて、実はけっこう危ない撮影だったんだなと思いました! 途中の撮影裏の様子だったり、最後のクランクアップの場面で感動するところもありましたし、あのシーンには裏でこんなやりとりがあったんだなとか、もう1度見返したくなりました! このメイキングはルーキーズのドラマを観ていた人たちなら誰でも楽しめる内容になっていると思うのでオススメします! 来年映画もあるみたいなんで、映画館に観に行ってみようと思います! かなりの長文失礼しました\(__)
・「1度観たらもう観ない…かも」
ルーキーズが大好き、出演してる俳優さんに好きな方がいる。というあなたは是非。
そうでない方にはあまりおすすめしません。
私はルーキーズも、小出恵介くんも好きなので、まぁまぁ満足出来ました。
が、1度観たら繰り返し観たいとは思わなかったです。ちょっと残念。
まぁ、このDVDは熱烈ファンしか手にはしないだろうから、ドラマファン、俳優さんのファンの方には是非なんて書くまでもないかも……ですが。
8割満足出来たのと、本編のドラマファンという事で甘めの★4つ。
でもこのドキュメントDVDの良い所は紙ジャケットも付いてる所かな。裏ボックス初回限定版特典のウォールポケットにも収納出来る所。もちろんボックスにも入ります。
・「修羅場を乗り越えても二人は」
(総合3.5/10点)
第7話「・・・大好きなんです!」★★☆☆☆4/10点 一番盛り上がる父親との対立、オタク趣味と向き合う窮地を 描くにはやや迫力、説得力不足感が否めませんでした。 ただ新婚、同棲にも似た二人の一晩のやりとりには非常に ニヤニヤ楽しめました。うわずった声の演技も見事で 初々しさを描くのに成功しています。あと、ルコの強さが意外でした
第8話「・・・おに〜さん☆」★★☆☆☆3/10点 妹によるデート指南のあたりで最後のオチが予想でき、 また、その通りに(無難に)終了してしまったのにはがっかり。 いくら天然とはいえ偶発が招く擬似三角関係の修羅場形成など もっと捻りを加えて欲しかったです。あとホットケーキは お玉1杯分くらいの少量で焼かないと美味しさ半減ですよ 中が生焼けか、外が焼けすぎかどっちかに転ぶかと
・「元気になれるラブコメです」
キャメロン・ディアス主演のラブコメです。ラスベガスで出会ってお酒に酔った勢いで結婚してしまった二人が、結婚解消直前にカジノで大金を当てたことからその所有権をめぐるドタバタ劇。
・「ラブ・コメの王道」
予定通りに出会いは最悪で、予定通りに何かが起こる。そしてトントン拍子に二人は近づいたり、また離れたり。ちょっとした障害物や遠回りなんかしちゃったり・・・そして最後は・・・!? と、ラブ・コメ映画の王道的ストーリーですね。(笑) それはそれでOKです。傑作とまではいかなくても、ラブコメとしてはかなりの秀作だと思います。
キャメロン・ディアスはのハチャメチャぶりと、ちょっとした仕草さが可愛くてパワフル!! 確かに「イン・ハー・シューズ」みたいな心の機微を表現する映画も、「チャーリーズ・エンジェル」みたいなアクションも、彼女ならではの魅力は発揮されていた。だけどキャメロンはやっぱり「メリーに首ったけ」路線がいい。アシュトン・カッチャーも美男なのに、『だメンず』っぽさがよかった。ただ、キャメロンはどう見ても金融マンには見えないし、アシュトンも家具職人には見えないというのはありますけど。(苦笑)しかしまぁ、そんな彼らがお下劣ギャグを連発する姿は面白い。下ネタに強いというのは、この二人の最大の強みでもありますね。あっ、エンドロール後におまけ映像があるので、最後まで観ましょう。
●【初回限定生産】バットマン・アンソロジー コレクターズ・ボックス(Blu-ray Disc)
・「単品がほしいですね」
わがままかもしれませんが単品がほしいですね。ティム・バートン監督とジャック・ニコルソンのジョーカーが好きです。今のところ単品版の発売予定はないそうです。残念☆☆☆☆
1.バットマン 片面2層 本編126分 特典205分 ビスタサイズ 1080p VC-1(1)英語(5.1ch) (2)英語(ドルビーTrueHD 5.1ch) (3)日本語(5.1ch) (4)コメンタリー
2.バットマンリターンズ 片面2層 本編126分 特典143分 ビスタサイズ 1080p VC-1(1)英語(5.1ch) (2)英語(ドルビーTrueHD 5.1ch) (3)日本語(5.1ch) (4)コメンタリー
3.バットマン フォーエヴァー 片面2層 本編121分 特典135分 ビスタサイズ 1080p VC-1(1)英語(5.1ch) (2)英語(ドルビーTrueHD 5.1ch) (3)日本語(5.1ch) (4)コメンタリー
4.バットマン&ロビンMr.フリーズの逆襲! 片面2層 本編125分 特典119分 ビスタサイズ 1080p VC-1(1)英語(5.1ch) (2)英語(ドルビーTrueHD 5.1ch) (3)日本語(5.1ch) (4)コメンタリー
・「遂に来た!!」
私はDVD版のボックスも買ったクチですが、とにかくリマスタリングされた旧4部作が高画質。DVDでもかなりの綺麗さだったのに、それをBDで堪能できるとは!!ワーナー、おぬしもワルよのう(笑)
このボックスのさらなる強みは充実しすぎているほどの特典映像の数々。プリンスの「Batdance」幻のMVやバートン監督の音声解説など、とにかくギッシリと詰まってます。BD版だから特典もハイデフ画質にアプコンされてて欲しいのですが…そこはワーナー。やはりDVD版と同じくSDのようですが文句は言いません。
日本のみ独占先行発売を行うこのBD版ボックス。本編の完成度の高さ(もちろんバートン監督の2作品の話です)に加え、ヴァラエティに富んだ特典映像。押さえておいて損はしないと思います。
DVD版持ってますが、私も買います!!
・「ホットな握手だぜ!」
長らく廃盤になっていたバットマン旧四部作がとうとうBDBOXとなって登場!涙と興奮の汗で濡れちまいそうですな‾!・四枚共通・映像は1080/24p vc-1・音声は英語DD5.1chとDDTrueHD5.1ch、日本語DD5.1ch、全ディスク監督による音声解説付き。・特典と本編は二層ディスク一枚に入って各作品一枚で四枚組今のところ無理な抱き合わせ商法は行われない予定、ワーナーにしてはよくやった!DVD版アンソロジーを既に買っている人には痛いが、「ビギンズ」世代で、旧四部作を観てない人は多少高くても必須買いだ!
・「圧巻でした!!」
去年のライヴも最高でしたが、今年のツアーは更に進化した東方神起に会えましたね。単純に箱が大きくなりセットも豪華になっただけでなく、生バンドとの競演で東方神起の歌声が時に切なく、時に力強く、時にセクシーに、時に可愛らしくリアルに心に響いて来ました。本当に東方神起のライヴパフォーマンスは素晴らしいです!!ただ23曲収録らしいのですが、最終日は24曲歌ってますよね?どうなんでしょうか。でも早く見たいな♪♪これからも成長を見守っていきたいです。ぜひ一人でも多くの方に見ていただきたいです。特典映像も楽しみ♪
・「待ち遠しいです!!」
コンサートにはいけなかったので、スカパーで放送されたのを少しだけ見ました(DVDが来るまで見ないと決めているので)感想は・・・とにかくすごかったです。ファースト、セカンドとどんどんアーティストになっていく5人でしたが、サードでは更に余裕のようなものが感じられました。私はこの前のコメントの方が言われているように、歌もダンスも悪くなかったと思います。むしろ、歌もダンスも凄みが増したような気がします。大人になり、更にアーティストとして成長した、5人は、以前よりももっと歌詞の世界に入り込めたように思えます。「Love in theice」なんかは聞くたびによくなっていっている気がしました。日本語もわかるようになって、日本のファンとのコミュニケーションもとれるようになって自信もつき、よりライブを楽しんでいる印象を受けました。日本のアーティストでも3時間歌いっぱなし、踊りっぱなしであそこまでのクオリティをだせる歌手はなかなかいないと思います。実際、生であれだけ音を外さない彼らはほんとにすばらしい!ただ連日のアリーナコンサートで疲労もピークに達していた頃だったので、声の調子も悪いメンバーもいたようですね。それが、ライブといえばそうですが、もう少し間をあけてあげても・・・という気もしました。彼らの声がつぶれてしまったら大変なので。でも逆にラストのほうで、そのつらささえ力に変えていた感じがしました。本当に見る価値「大」です。
・「彼らの魅力満載☆」
韓流・・なんて言葉、彼らに関係ないです。日本で一生懸命、努力を重ねる【東方神起】です。日本のアーチストとしてみて欲しい!!
圧巻のステージです。昨年より全てが数倍グレードUP!セットも超豪華(☆▽☆)!!花道でのパフォーマンスは「いったい、どうなってるの??」的な、しかけでした。ベルトコンベアーが花道にセットされていて不思議な感覚に陥りました・・中央のステージは回る!上がる!
ともかく・・「♪明日は来るから」でのジュンスのサビが特に見所だと思います。思い出すだけでも鳥肌が立ちます・・。ユチョンペンなのに(^ー^;)Aツアーに参加できなかった方には、ぜひとも見て戴きたいです。
大きく成長した・・《東方神起》!!五人の努力の結晶のステージをぜひ、見てください。きっと、彼らの魅力が分かっていただけます。
・「熱かった」
地方公演最終日の札幌ではめちゃくちゃ寒かったけれど Liveが始まるとその盛り上がりはびっくりするほど熱く、席がノムノム近かったので彼らのスタイルの良さ、色の白さ、顔の小ささ、表情がチンチャ素敵でした!! 歌もダンスも感動で、やはり日本には彼らのように素晴らしいArtistはいないっ!!実感です。
・「素晴らしい」
初めてコンサートに行きました、歌も踊りも本当に素晴らしかった!是非見て欲しいですね〜ラストのLoveontheice なんて泣いてる人たくさんいましたよ
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