ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝 リミテッド・バージョン [DVD] (詳細)
ロブ・コーエン(監督), ブレンダン・フレイザー(俳優), ジェット・リー(俳優), マリア・ベロ(俳優), ジョン・ハナ(俳優), ミシェル・ヨー(俳優), イザベラ・リョン(俳優)
「これはどうかなぁ」「B級グルメで老舗インディ超え。」「吹き替えが…」「ショック!!」「「インディ・ジョーンズ」+「ハリー・ポッター」ですね。正に。」
ドラゴン・キングダム プレミアム・エディション [DVD] (詳細)
ロブ・ミンコフ(監督), ジャッキー・チェン(俳優), ジェット・リー(俳優), マイケル・アンガラノ(俳優), コリン・チョウ(俳優), リュウ・イーフェイ(俳優), リー・ビンビン(俳優)
「奇跡の共演がついにDVD化!」「ジャッキー主演ハリウッド映画の最高峰!」「☆5以外考えられない!!」「J VS J」「残念・・・」
ファースト・ミッション プレミアム・エディション(2枚組) [DVD] (詳細)
サモ・ハン・キンポー(監督), ジャッキー・チェン(俳優), サモハン・キンポー(俳優), ウォン・カム・サン(俳優), ラム・シン・イン(俳優), マン・ホイ(俳優), タイ・ポ(俳優), チェン・ファト(俳優), ディック・ウェイ(俳優)
「ジャッキー旧作の正しい日本版ソフト化の見本」「ついに出ましたか」「伝説のサモ・ハン監督作、初DVD化!」「弟よ、泣くな!(いや、泣く!)」「レインマンより名作☆☆☆ファーストミッション」
ドラゴン・キングダム(Blu-ray) (詳細)
ロブ・ミンコフ(監督), ジャッキー・チェン(俳優), ジェット・リー(俳優), マイケル・アンガラノ(俳優), コリン・チョウ(俳優), リュウ・イーフェイ(俳優), リー・ビンビン(俳優)
「Movie: 3.5/5 Picture Quality: 4.25‾5/5 Sound Quality: 4.75/5 Extras: 4/5」
ハムナプトラ トリロジー Blu-ray‐BOX(Blu-ray) (詳細)
ロブ・コーエン(監督), ブレンダン・フレイザー(俳優), ジェット・リー(俳優), マリア・ベロ(俳優), ジョン・ハナ(俳優), ミシェル・ヨー(俳優), イザベラ・リョン(俳優)
「安い!お得!良心的!」
ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝(Blu-ray) (詳細)
ロブ・コーエン(監督), ブレンダン・フレイザー(俳優), ジェット・リー(俳優), マリア・ベロ(俳優), ジョン・ハナ(俳優), ミシェル・ヨー(俳優), イザベラ・リョン(俳優)
パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 2-Disc・スペシャル・エディション (詳細)
ジョニー・デップ.オーランド・ブルーム.キーラ・ナイトレイ.ステラン・スカルスゲールド.ビル・ナイ(俳優), ゴア・ヴァービンスキー(監督)
「この支離滅裂さは?」「なんだかなあ。」「ある意味最高」「物語の荒さは海賊的 「シリーズ三作目として不十分」」「 無様な観客迎合映画」
ハムナプトラ トリロジー DVD‐BOX (初回生産限定) (詳細)
ロブ・コーエン(監督), ブレンダン・フレイザー(俳優), ジェット・リー(俳優), マリア・ベロ(俳優), ジョン・ハナ(俳優), ミシェル・ヨー(俳優), イザベラ・リョン(俳優)
「コレはコレで!」
香港電影最強大全:李小龍 LEGEND OF DRAGON DVD-BOX (詳細)
ブルース・リー(俳優)
「英語、北京語音声も・・・。」「なんでも何周年記念で販売するマンネリ」「まぁぁぁ・・・、」「買おうと思って買ってなかったひと向けBOXセット」「やるじゃないですか!ユニバーサル☆ミ」
ラッシュアワー3 プレミアム・エディション [DVD] (詳細)
ブレット・ラトナー(監督), ジャッキー・チェン(俳優), クリス・タッカー(俳優), 真田広之(俳優)
「真田広之さんに異議を唱えた方に」「真田広之の声が?」「使い古されたネタが多いような」「6年ぶりのラッシュアワー!」「超 駄作」
● 「ハムナプトラ」シリーズ、DVD&Blu-rayで4バージョン12/19発売!
● ジャッキー・チェン×ジェット・リー夢の競演「ドラゴン・キングダム」12/5発売!
● ターミネーター2などの大ヒット作や最新作の数々がブルーレイ・ディスクで登場!
● Movie
● ジャッキー・チェンとブルース・リーの主演映画がDVD-BOX化!
● 2008年 夏期 (07‾08月)興行収入ランキング 制作中
● 「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」ブルーレイディスク&DVD発売記念アクション・アドベンチャーキャンペーン
● 2007年 年間 (01‾12月)興行収入ランキング 01‾20
● 東京ディズニーリゾート 25thアニバーサリー Disney DVDキャンペーン!
● ★MOVIE★
● 映画
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●ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝 リミテッド・バージョン [DVD]
・「これはどうかなぁ」
7年ぶりの続編で期待大だったんですが、正直微妙な感じです。
・「B級グルメで老舗インディ超え。」
インディ不在時に人気を博したシリーズですが、くしくもインディ最新作と全面対決となりました。個人的な結果は往年のユニバーサルホラー ミイラ再生をルーツに持つハムナプトラに、軸のぶれないケレン味あふれる楽しさで軍配があがりました。あくまで好みの問題ですがモンスターや往年のパルプ小説的な何でもありなコミック的冒険談が好きな方は絶対こちらが好きでしょう。老舗の味よりB級グルメ風な味わいが最高です。ブレンダン対ジェットリーのガチンコ殴り合い対決もヒーローものの楽しさでワクワクさせてくれます。盛りだくさんの内容でおなかいっぱいになること請け合いの娯楽大作です。日本の漫画やゲームが好きなら、きっと気に入ります。ある登場人物が変身する、まんまキングギドラの龍がかっこよかったです。
・「吹き替えが…」
ハムナプトラシリーズもとうとう三作目まで来てしまいマシタ、よくここまで続いたな‾。もはや作品中にハムナプトラなんで言葉は全く使われてなく、タイトルダケ一人歩きしてる状況で「インディ・ジョーンズ4クリスタルスカルの王国」と成績対戦し、見事に敗北を喫してました、期待度が違う!日本語吹き替えが酷い!重要キャラを見事に棒読み役者が演じている、アレックス(かリック)に至ってはCMで「命がけってサイコー」なんてほざいていた羞恥心の上地である、止めようよ、そうゆうの!映画を金払って観る人間は誰もそんなの望んでないから。なんかストーリーも無理矢理感があって残念、7年ぶりの続編、其なりに期待してたのに。こういう無理矢理な続編が最近絶賛公開中だが、ハリウッドはもう新ネタが切れたのか?1000%商業映画って映画を期待の続編に持ち込まないでほしいものでし。
・「ショック!!」
「ハムナプトラ」シリーズが大好きで、期待していただけに、今作にはショックを受けました。重要キャラであるエブリン役が、レイチェルではない!シリーズもので、主役が途中で変わるなんて、あり得ないでしょう!キュートなレイチェルが、エブリン役を可愛くコミカルに演じているからこそ「ハムナプトラ」は面白かったのに…。前2作は配役も一緒で、ストーリーも続いていたので、今作も続きが見れると思っていただけに残念です。こんなに内容も配役も変えてしまうなら、「ハムナプトラ」とは別の作品として作ったほうがよかったのでは?
・「「インディ・ジョーンズ」+「ハリー・ポッター」ですね。正に。」
「インディ・ジョーンズ」+「ハリー・ポッター」という作品です。正に!
第二次世界大戦が終結し、主人公は妻と2人で英国に邸宅を構えての悠々自適の暮らし。妻は前作までの冒険譚を本にして出版し、ベストセラーとなったが続編が書けずまた冒険に出たがっていた・・・。
そんな2人の唯一の息子だが、両親に内緒で大学をサボり遺跡発掘に。中国で世紀の大発見をする。が・・・その発見はかの万里の長城を築いた「秦の始皇帝」。呪いによって皇帝は封印がなされていたのだった。
もし封印が解かれれば、皇帝の軍団も合わせて蘇ることになり不死身の軍隊が世界を支配することになる。中国軍の将軍が皇帝復活の鍵となるダイヤを英国から上海に主人公夫妻が輸送してきたところをまんまと強奪。
舞台はヒマラヤ山脈の寺院へと移ります。先に現地入りして皇帝復活を阻止しようとする主人公たちと中国軍が小競り合いに。多勢に無勢かと思いきや、な・なんと「ヒマラヤの雪男(イエティ)」が主人公側に加勢して中国軍を蹴散らします(唖然)。
が、やはり皇帝は別格の強さで主人公たちも蹴散らされ、トドメ刺される寸前になんとか雪崩を起こすやぶれかぶれの作戦。
舞台は中国に移り、不死の軍隊同士の乱戦に。骸骨兵士たち数万が入り乱れるのですが「防御力」は弱いらしく、槌の一撃でやられるあたりが何とも・・・。最後は親子の連携で皇帝の心臓に刃を突き立てたものの・・・ダイヤは伯父さんがちゃっかりと手にいれ南米へ。
え・・・ひょっとして・・・まだ続編あるの???
●ドラゴン・キングダム プレミアム・エディション [DVD]
・「奇跡の共演がついにDVD化!」
ジャッキー・チェンとジェット・リーの二大巨頭が待望の共演を果たした話題作が早くもDVD化!映画館でも息が詰まるかと思うくらい堪能した、あのふたりの対決シーンがこれで毎日観れます。現代を生きるカンフーおたくの少年が、ひょんなことから時空を超えた冒険に出ることになり、たくましく成長を遂げるというベタなストーリーではありますが、監督であるロブ・ミンコフの、中国映画に対する熱い愛が随所に感じられる映像と台詞が多々あり、それらも見所です。個人的にはジェット・リー扮する孫悟空のハジケっぷりが非常に好きです。
・「ジャッキー主演ハリウッド映画の最高峰!」
「ドラキン」はカンフーエンターテイメントムービーの最高傑作です★酔拳の達人ジャッキーと坊主頭のジェットが復活し初共演・初対決!!二人の“功夫之王”の魅力を解りやすく世界に伝える映画になっていて、カンフー映画マニアも初心者も一緒になって楽しめるファンタジーですね。この手のジャンルに興味がない女性にこそ一度観てほしいなぁ…。
僕が劇場でどんな状態だったかと言うと涙ポロポロ流しながら観てました。予告編でナイナイの岡村サンが『も〜〜たまらん!』と言ってましたが、とても的確な表現だと思います。マジで“たまらん”状態でしたよ。ジャッキーもジェットも本当に楽しそうで、二人ともハリウッド映画で個性・実力をここまで発揮出来たのは初めてなんじゃないかと思います。
女優、音楽(サントラCD欲しい!)、風景、効果音なども全てが美しく、カンフー映画おたくのアメリカ人青年(主人公)も感情移入しやすかった。「酔拳」「蛇拳」「グリーン・デスティニー」同様ユエン・ウーピンの振付も絶品で、「燃えよドラゴン」にも通じる“アジアの誇り”が感じられる作品です。劇場では聴けなかった石丸博也&池田秀一の吹替音声が楽しみ☆
・「☆5以外考えられない!!」
なぜならジェット・リーのファンだしジャッキー・チェンのファンだからだ。それだけで感動するし、実際2人の戦いは鳥肌ものだった。スト−リーが多少つっこむところがあったとしても別に問題ない。これはカンフー映画だし、戦いに重点を置いてるからストーリーにかける時間もない。といったものの個人的にはストーリーも結構好きだ。ライオンキングなどの制作に関わったことがある監督らしく面白かった。はじめは主役の少年も中国人だったら文句なしだったなとも思っていたが、お金を出して作るのはアメリカ人だからまぁしょうがないと許せたし、実際最後はかっこよくて好きになった。イケメンとまではいえないあの顔もある意味ジェットとジャッキーをはえさせていて良かった。映画好きな方に言うわけではなく、カンフー好きな方に言うがとにかくこれは絶対買いだ!
・「J VS J」
ストーリーはともかく 現状5本の指に入るカンフースターが初競演ということでファンなら間違いなく買いの一品です
・「残念・・・」
ジャッキー・チェンとジャット・リー(自分的にはリー・リン・チェイ)!この二人の競演にものすごく期待して見てみたが・・・ワイヤーとCG使いすぎでせっかくの二人の対決が台無しに思えた。酔拳や木人拳、少林寺や阿羅漢のころの古いカンフー映画のファンだからそう思ってしまうのか・・・。あの二人ならお互いの肉体のみで勝負出来たんじゃないのか??非常に残念です。
●ファースト・ミッション プレミアム・エディション(2枚組) [DVD]
・「ジャッキー旧作の正しい日本版ソフト化の見本」
かねてから噂になっていた「ファーストミッション日本公開版」DVDが遂に発売です。特典映像は当時TV放送された特番からのメイキングシーンを中心に構成されているようです。このDVD位のクオリティーの日本版DVDは、プロジェクトAで実現されてしかるべきだったのに、某社からの発売ということで、特典映像は香港版DVDからのもののみ、エンディングのNG集も香港版で収録と、最高にていたらくなものでしたが…
女性ジャッキーファンに特に人気が高いときく当作品は、ドラマ重視のヒューマンな仕上がりになっております。日本からの出資と要望で、日本公開版のみがアクションシーンが多いバージョンとなっています。監督のサモハンは、アクション少なめのヒューマンドラマをやりたかったようで、香港版では不要と思われるアクションシーンはバッサリ切っています。当時のジャッキー映画としては特殊な脚本とアクションの少なさのためか、香港では思ったほどヒットせず、サモハンはかなり失望したそうです。
いろいろと曰く付きの当作品が、このような最良な形で(私はそう思っております)日本のファンに向けて発売されることに大いに感謝し、ちょっと早めのクリスマスプレゼントを大いに楽しもうではありませんか。そして、仮に、ジャッキー旧作の日本での版権が某社からはなれた際には、このような日本のファンに向けてのソフト化が実現することを切に祈るばかりです。日本版DVD発売に尽力された関係者の皆様、ありがとうございます! くだらないBOXセット(10万円なり)の何十倍も価値があります。
・「ついに出ましたか」
権利関係で一生日の芽を見ないと思っていた作品がとうとう発売されますか。作品内容は最早説明は要りません。それよりも、この作品を愛し、何としても完全版として世に送り出した関係者の情熱に賞賛を惜しみません。本当にありがとう!
・「伝説のサモ・ハン監督作、初DVD化!」
ジャッキー・チェン主演作でなぜかこれまで低価格レーザーディスク化もDVD化もされなかった刑事アクション「ファースト・ミッション」('85)原題“龍的心”がついに日本公開版のままでDVD化決定!テレビ放映時の日本語吹替音声も収録されるとの事で、結果的に旧作DVDとしては最も贅沢な形での商品化となるようですね。主題歌はジャッキーが日本語で歌う、OPテーマ『CHINA BLUE』と演歌調EDテーマ『TOKYO SATURDAY NIGHT』の2曲です♪♪
初期のジャッキー主演作「酔拳」「プロジェクトA」「スパルタンX」「ポリス・ストーリー/香港国際警察」といった名作のほとんどで日本の映画配給会社による“補強”が行われていたのですが、その日本“特別”劇場公開版がそのままソフト化される事がDVD時代に入ってからは少なくなってしまったんですよ。ジャッキーも今回の“完全版”初DVD化を喜んでいると思います。本作の海外版は日本版よりアクションシーンが少ないですから。
この時期のジャッキーは“プロA”や“ポリスト”や「プロテクター」、「福星」(ラッキースター)シリーズなど刑事役ばかりが続いていたので「ファースト・ミッション」の希少価値は今より低かったかも知れません。近年の傑作刑事アクション「香港国際警察(2005)」と比較すれば本作がどれほどエネルギッシュで熱い作品だったか判るはずです。見所は知恵遅れの兄(サモ)と刑事の弟(ジャッキー)の兄弟愛ドラマと、好敵手ディック・ウェイとのマッハの速さのカンフー対決! 必見☆☆
・「弟よ、泣くな!(いや、泣く!)」
私はエンディングの「トーキョーサタデーナイト」が渋くて好きです。“THE 歌謡曲”なんだけど、やっぱりジャッキーの歌は味があってイイ!
今でもレンタル屋ではボロボロになった今作のビデオが残っているところ、多いでしょうが、そんなビデオの方がDVDよりも価値があるなんて悲しすぎです!そう言った意味で今作の発売は、今冬に発売されるバカBOXの発売よりも数段意義のある「文化的事業」ですね。今からでもいい、「ジャッキー遺産の完全補完プロジェクト計画(名づけてB【Blue-ray】計画)」を立ち上げよ!いやホント、頼んますよ。。。
おふざけはこれぐらいにして・・・今作での見所は、ジャッキーとサモハンの兄弟愛。「奇蹟/ミラクル」以降、彼は作品の中のドラマパートに力を注ぐようになります。もちろん彼のアクションを観たいファンとして、それはなかなか許される“わがまま”ではありません。近年、アクション俳優としての引退が囁かれる中、再びドラマを魅せる役者としての転向を目指すジャッキー。人間ドラマに比重を置き話題作となった「NEW POLICE STORY」では、爆弾の危機迫る中、恋人に搾り出すように言う「愛してる」にグッときた私としては、「ファースト・ミッション」以来、2度目の“ジャッキー泣き”を経験しました。そうです、彼は本来、役者としての天賦の才能も持っているのです。
今作ではぜひ、その彼とサモハンのドラマを堪能して下さい。「プロジェクトA」のコンビとは思えないほど泣かせます!
個人的には、知恵遅れのサモハンをバカにする故ウー・マがツボですけどね(笑)
・「レインマンより名作☆☆☆ファーストミッション」
待ちに待ったこの日!!小学生の時に映画館で見て、衝撃を受けた作品です。いつも周りには、ジャッキーの代表作として迷わず推薦してきました。どうしてDVDになってないんだろうと今まで不思議に思ってて、正直 諦め半分でしたが、やっとこの日がきました。プロジェクトA、ポリスストーリー等とはまた違った笑い・感動があります。サモハンキンポーの醸し出す味も素晴らしいです。名作です。
・「Movie: 3.5/5 Picture Quality: 4.25‾5/5 Sound Quality: 4.75/5 Extras: 4/5」
Version: U.S.A / Region FreeAspect ratio: 2.40:1MPEG-4 AVC BD-50 / High Profile 4.1 [Main Video] / High Profile 3.2 [PiP Stream]Protection: AACSBD-Java: YesRunning time: 1:44:26Movie size: 33,01 GBDisc size: 42,97 GBAverage video bit rate: 29.94 Mbps
DTS-HD Master Audio English 5139 kbps 7.1 / 48kHz / 24-bit / 5139kbps (DTS Core: 5.1 / 48kHz / 24-bit / 1536kbps)Dolby Digital Audio English 224 kbps 2.0 / 48kHz / 224kbpsDTS English 96 kbps 1.0 / 48kHz / 96kbps
Subtitles: English SDH / SpanishNumber of chapters: 16
#Audio Commentary#Deleted Scenes and Bloopers (HD, 8 minutes)#The Kung Fu Dream Team (HD, 11 minutes)#Dangerous Beauty (HD, 8 minutes)#Discovering China (HD, 8 minutes)#Filming in Chinawood: Hengdian World Studio (HD, 8 minutes)#Monkey King and the Eight Immortals (HD, 9 minutes)#Storyboards and PreViz (HD, 6 minutes)#PiP Content#BD-Live#MoLog
●ハムナプトラ トリロジー Blu-ray‐BOX(Blu-ray)
・「安い!お得!良心的!」
ワーナーやソニピクのセコ商法と違って単品も発売!なんて良心的なんだぁ。三枚共通・二層ディスク・1080/24p vc-1・英語音声dts-HDmasterAudio5.1chsurround 日本語音声dts-surround5.1ch単品でバラ買いするよりこっちの方が断然お得!アマゾンさんなら一万円足らずで買えます!余談ですがユニバーサルJAPANも音声スペックを原則dtsロスレスに一本化するみたいですね。
●パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 2-Disc・スペシャル・エディション
・「この支離滅裂さは?」
とにかく話がメチャクチャ。
見た後は「?」となること必須。
アクションシーンだけでお腹いっぱいだしそれだけで押し切る大胆さと力技に脱力!
2度も3度も見れる作品ではないけど一度は見て損はない作品かな。
詰め込みすぎだぞ!とみんな思うはずw
・「なんだかなあ。」
パイレーツも、スターウォーズも、みんなおんなじ。ワンパターンばっか。いちおう話の終わりなんだから、最後はびしっとしめてくれないと。別にめっちゃつまらんなんて言うつもりはないけど、期待していただけに、めっちゃ拍子抜けするんだよなあ。たいていの作品は、続編がやるにつれつまらなくなっていると思うのは、僕だけですか?
・「ある意味最高」
最高の子守唄です。私の周りでは、最後まで起きて見終わった人間は皆無でした。そういう点では、もしかしたら見ていない時に面白いシーンがあったのかもしれませんが、寝ないで見る自信が全くありません。睡眠不足の方は試してみては?
・「物語の荒さは海賊的 「シリーズ三作目として不十分」」
・「子供だまし」ですらないほど、物語性が薄い。・設定・登場人物の関係が込み入っており、本筋がわかりづらい。・娯楽映画として全体的に雑で、見せるものも定まっていない。
(以下、細かい批評) 先に良い点を書いておく。まず本作ではジャック・スパロウの悪党ぶりが前作よりはっきり出ている。悪知恵のキレ、逃げ足の早さ、往生際の悪さ、悪運の強さなど、主人公としては他に類をみないぐらいのセコさは印象深い。もう一つ、キース・リチャーズの出演である。物語的には特に必要ではなかったものの、その存在感と、ジャックとの関係・対比は楽しめる。
たが問題点はとにかく多い。私が特に指摘したいのは次の三つである。 第一に、物語性の薄さ、浅さがある。9人の<伝説の海賊>、ジャックとベケット卿、ジョーンズとティア・ダルマの関係など、どれも中途半端に触れただけで、設定・人物関係を活かしきれていない。大風呂敷で「物語の内容の無さ」を誤魔化そうとしている。
第二に、最大の見せ場であるはずの海戦に工夫がない。登場人物に超人的なアクションを強いる前に、従来の海賊モノや海戦モノにない、斬新なアクションを練る必要があった。曲者揃いの登場人物がいるのだから、もっと奇策や悪知恵があってしかるべきである。結局、力押しでやってしまおうとする安易な姿勢を感じる。
最後に、ラストである。二時間以上かけて何を見せたかったのか伝わってこない。爽快感、切なさ、その後を夢想させる広がりなど、どの要素もこじんまりしている。一体、主題が何で、物語の始まりが何だったのか、三作も作っておいて観客に改めて確認させないラストの雑さはどうしようもない。
その注目度の高さほどの価値はないと思う。
・「 無様な観客迎合映画」
冗談かと思うような内容。複数回の裏切りが描かれるけど、どれも驚きもしなければ、意外性もない。勿論、物語を盛り上げる要素にもならなかった。イカの親分もあっけないくらいこき使われてるし、その経緯もなんだか・・・。
クラーケンに関しては、いきなりだし、だいたい、それって、2からひっぱいておいて、それはないんじゃないかと。
脚本書く力がない人たちが、とにかく、2で広げすぎた世界を、適当に収束させたのが今回の完結編だと思う。映画が好きなので、中途半端にDVD集めたくありません。1と2を購入した以上、完結編も購入します。一回くらい見てあげようと思いますが、もったいないかなぁ。
いろいろな人々の思惑を始末しきれなかった物語が、どれだけ無惨に散るか、それを見せてくれる映画だと思います。そういう意味では、一級品でしょう。
●ハムナプトラ トリロジー DVD‐BOX (初回生産限定)
・「コレはコレで!」
BDBOXも出ましたが、乗り換えがまだの人はコレはコレで嬉しいのではなかろうか!ユニバーサルJAPAN!良い商売為てらっしゃる!BDとDVDの差別化が進む中、ここまで現状維持出来てるのはユニバーサルJAPANとGAGAぐらいなのでは?
●香港電影最強大全:李小龍 LEGEND OF DRAGON DVD-BOX
・「英語、北京語音声も・・・。」
李先生の没後35周年を記念して発売されるそうですが、今まで単品で出ていた物を集めただけのようなので、できれば音声に日本公開版の英語音声や、香港オリジナルの北京語を入れて欲しいです。せっかく復刻パンフが封入されるのだったら、音声にも日本独自の特典を入れるくらいファンを喜ばせてください。私はマイク・レメデイオスの歌が入った英語版が聴きたい!
・「なんでも何周年記念で販売するマンネリ」
ブルースリーフアンなら、このDVD-BOXに入っている作品は全部持っているのではないかと思われる。それどころか、「死亡的遊戯」や、「グリーンホーネット」などのDVDも持っているはずだ。 あくまで個人的な意見なのだが、言語に日本語を入れてもいいのではないのだろうか。映画館でも日本語吹き替え版の公開が当たり前になっている時代なのである。すでに、「燃えよドラゴン」のDVDとBlu-rayには、日本語吹き替えが入っているが。 又、ブルースリー作品は国によって言語はもとより、BGMが異なる。私は小学低学年の頃に、テレビで放送されたものに凄い感化されているので、せっかく日本で企画されたものであれば、日本でテレビ放送されたフィルムをリマスターしてDVD化して欲しかった。 日本でテレビ放送された「ドラゴン怒りの鉄拳」や「ドラゴンへの道」、「死亡の塔」はBGMなどが巧く使われており、かっこいいのだ。又、「ドラゴン危機一髪」は本来、所謂、怪鳥音がなかったわけだが、国内で放送されたのはブルースは見事に吠えていた。 皮肉な言い方になるかもしれないが、寄せ集めの作品を売るよりも、日本には日本にあったバージョンを気を利かして販売してもいいと思う。 私は未だにブルースリーのフアンであり、生き方さえ教えられている。そんな師の作品に文句をつけるようで申し訳なさが心ならずともある。★三つは実に酷だが、私なりのブルースフアン故の願いでもある。
・「まぁぁぁ・・・、」
《いつも通り》のBOXですよね?・・・。お約束の『死亡の搭』も《ちゃんと》入ってますし・・・。メーカーさん、もう少し《脳みそ》を使いましょうね。
・「買おうと思って買ってなかったひと向けBOXセット」
ブルース・リーの映画はビデオテープでしか持っていないので、これを機に買っちゃおうかな。という、私のような人向けBOXセットです。でも、1本あたり単価がちょっと高いかな。デジタルリマスターDVDで私のコレクションに加わる点に星1つ。商品としての評価は星ゼロです。まあ、ユニバーサルからの発売ですから、DVDだからできる本編に対しての付加価値(いろんな音声を収録とか)は全く期待できませんが…
本当に、ユニバーサルは香港映画から手を引いてほしい!
・「やるじゃないですか!ユニバーサル☆ミ」
ここでも音声や仕様に文句つけてる人がいるけど、なかなかのBOXだと思いますよ!パンフレットの復刻版を作るのにも、権利関係をクリアするのも結構大変だと思います(汗)ユニバーサル結構頑張ってるんじゃないですか!?万人受けするBOXではないかもしれないけど、李小龍ファンなら買いたくなるはずです!!批判や文句だけではなく、たまにはメーカーの頑張りも評価してあげましょうよ(^0^)/
・「真田広之さんに異議を唱えた方に」
ジャッキーチェンと真田広之さんが初めて共演した事に昔からの香港クンフーファンは震えたはず!日本人出演に異議を言う位なら見なければ良いし、わざわざレビューも書く必要はないでしょう‥香港&日本のアクションスター共演には星5つですが、やはり20年位前に二人の共演を見たかったのと素手のファイトが見たかったので星四つ…
・「真田広之の声が?」
子供の頃から「ジャッキーの声=石丸さん」なんで吹替で観てたら、真田さんの声が違うんでビックリした!慌ててジャケット見たら声優さんが吹替えてる・・・チョット待て!普通本人が声当てるもんでしょうが!!「実写版シティーハンター」で後藤久美子が同様に別人だったけど、「ラストサムライ」の渡辺謙や「キル・ビル」の千葉真一も本人吹替だった。それなのに・・・これで一気にトーンダウン!真田さんのギャラが高いから躊躇したんでしょうか?こんな所で手ェ抜くな東宝!!
・「使い古されたネタが多いような」
LAでの要人暗殺未遂事件の組織を追って、香港の刑事リーとLAPDのカーターがパリを舞台に繰り広げるアクションコメディー。シリーズ3作目。
1作目より2作目が面白くなっていたので今作も見たが、正直言って前作ほどの面白さはなかったと思う。冒頭で狙撃犯がわかってしまうにも関わらず、あっさり国外に逃亡されてしまう無理な展開は、どうしてもパリでロケをしたかっただけとしか思えない。また、病院でのトリックやカジノでの罠なども使い古されたネタで、ストーリーがいまいち。工藤夕貴さんの格闘シーンもぎこちない動き。唯一面白かったのは、捕らえた襲撃犯人がフランス語しか話せないために、通訳として修道女をよぶのだが、カーター刑事と犯人の下品なやりとりを聖職者に喋らせるネタ。本作品で最も演技がよかったのはこの修道女かも。真田広之との会話でリー(ジャッキー)が話す日本語はいかにも棒読みでわかりづらく、幼少から日本語に精通していたという設定は相当無理がある。
全体としてはちょっとマンネリぎみで、コメディーにしてはすっきり感がない終わり方もいまいち。単純で、世代を問わず見られる内容ではあるが、お勧め度としては星3つくらいかと思う。
・「6年ぶりのラッシュアワー!」
ブランクを心配されましたが全米でも1億4000万ドルのヒット中!他外国でも1億2000万ドルのヒット中!日本でも12億円のヒット!全世界で今回も2億6000万ドルものヒットを(現在も公開中)飛ばしています。4は確実で先日ジャッキーとラトナー監督でハリウッドに映画制作会社を立ち上げ。4も管理する模様。今回はパリ。1と2と違ったソフトタッチ系ですが面白いですよ!
・「超 駄作」
あまりにも面白くないので20分位で観賞を止めました。はっきり言って真田広之さんの声なんてどうでも良いです。声が気になる前にストーリーが面白くないです。1・2とは別物。買う価値無しですね。
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