夜会 VOL.14 24時着 00時発 [DVD] (詳細)
中島みゆき(俳優)
「再演ではなかった(^^)」「二年半待ちました」「これは本当に」「期待大です」
歌旅-中島みゆきコンサートツアー2007- [DVD] (詳細)
中島みゆき(俳優)
「ちょっと残念」「中島みゆきさん、初のコンサートツアーDVD」「「時代」は30年でここまで深化した」「ついに映像化」「「話旅」出してくれないかしら」
The Premium Night-昭和女子大学 人見記念講堂ライブ- [DVD] (詳細)
井上陽水(俳優)
「円熟した陽水」「30年選手による渾身のライブ」「陽水は平成の志ん生である。」「この内容でこの価格は安過ぎだと思う」「最高の画質と音質です」
Forever Young Concert in つま恋 [DVD] (詳細)
かぐや姫 吉田拓郎(俳優), 吉田拓郎(アーティスト), SEO BAND(俳優), かぐや姫(アーティスト)
「永遠の嘘をついてくれ!」「楽しみにしてたけれど・・・」「おっさんとおばさんの祭」「印象に残るイベント」「ファイト! が聞きたい」
2007 TSUYOSHI NAGABUCHI ARENA TOUR COME ON STAND UP! [DVD] (詳細)
長渕剛(俳優)
「凄まじいライヴです。」「こりすぎ」「収録曲目」「延期…でも納得☆」「コンプレックスの塊りが噴出」
五つの赤い風船~結成40周年コンサート~ROOTS MUSIC DVD COLLECTION Vol.18 (詳細)
五つの赤い風船(俳優)
「見逃した」
松山千春デビュー30周年記念コンサート2006「再生」 [DVD] (詳細)
松山千春(俳優)
「スターのオーラ」「歌だけのDVD」「素晴らしい!」「大地の歌声」「素晴らしいステージです。」
コンサート イン つま恋 1975 [DVD] (詳細)
吉田拓郎・かぐや姫(俳優), 吉田拓郎(アーティスト)
「30年前にこの現場にいた一人として」「熱く燃えていた青春が甦ってしまった!」「青春でした!」「待ってました~♪」「ついに蘇るフィルムコンサート完全版!」
KYOTO GIRL [DVD] (詳細)
つじあやの(俳優)
「KYOTO GIRL」「KYOTO GIRL」
ALICE LIVE 2001 WE ARE HERE at 大阪城ホール [DVD] (詳細)
ALICE(俳優)
「待ってましたぁ!」
Custom Stores>By Formats>LIVE盤
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>な行>中島みゆき
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>ワールド>その他
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ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>あ行>井上陽水
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>あ行>General AAS
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>General AAS
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ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>や・ら・わ行>その他
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>や・ら・わ行>General AAS
・「再演ではなかった(^^)」
「夜会 VOL.13 24時着0時発」の再演と言われ、公演を見たのですがこれは「再演」ではなくて「完全版」だと思います。 前作でちょっとわからなかった所も、ずっとわかるようになっており、それにもっと凝っております(笑) 最後に牛乳も持っているとは、恐れ入りました(笑)
・「二年半待ちました」
これまで東京でしか公演されなくて大阪のみゆきさんファンにとっては待ちに待った大阪での夜会でした。 二万円のチケットは確かに高価だけれども、それだけの価値はありました。普段のライヴより遥かに近く、まさにみゆきさんの歌に手が届くと言う表現がピッタリ。 奥行きのあるステージをふんだんに利用した演出も見せ場のひとつでラストの美しさには驚きと感動! 映像収録されていた筈なのに発売されないのではとヤキモキしていましたが、二年半経ってようやく発売が決まりどんな作品になっているのか非常に楽しみです。これを見ながら来年の大阪公演に新たな期待を寄せたいと思います。
・「これは本当に」
待ちに待った一枚でしょう。夜会はその舞台という性質上(舞台だからこその良さも半端でなくありますが)見ることが出来ない人達がたくさん出てしまうわけで。
その濃密な時を少しでも味わいたい!という私みたいな人間にとっては垂涎ものです。今から楽しみです。
・「期待大です」
大阪で 夜会が行われるようになったため関東以北のファンは見るチャンスが少なくなってしまいました私も1回しか見られなかったのでこのDVDは期待大です
・「ちょっと残念」
みゆきさん初のコンサート映像ということで、とっても期待してました。今見終わったところですが、期待以上の感動です。「誕生」や「糸」「重き荷を負いて」「ファイト!」など聴いてて涙出るほど。ただ残念なのが、楽屋やリハーサルの風景が、モノクロで、曲の合間に頻繁にインサートされているので、気持ちが切れちゃうんですよ。出来ればそういうのは特典映像として、最後にちょこっと入れとくとかして、コンサートはコンサートでがっつり見せてもらいたかったです。
・「中島みゆきさん、初のコンサートツアーDVD」
私はこのコンサートを観に行きました。ファンクラブの投票を参考にしたというセットリストは、最近ファンになった人も、コアなファンも楽しめる計算しつくされたもの。肩肘張らずに楽しめる構成でありながら、あらゆる角度から見ると、色々なメッセージが込められています。そして、その答えは観た人の数だけある。まるで彼女との一対一の対話をしているような、そんな暖かさのあるコンサートです。
見所はというと、どの曲からもそれぞれの想いが伝わってくるので、挙げるのが難しいのですが、特に吉田拓郎さんの曲をカバーした「唇をかみしめて」と「ファイト!」は圧巻の一言。涙なしでは観れません。ファンクラブの会報によると、コンサートの映像以外にも、全国各地で撮影された映像も盛り込まれているようです。舞台裏が見れたり、違った視点から更にイメージが膨らむことも期待しています。
これまで、コンサートツアーを映像化していなかった彼女が、ツアーDVDリリースに踏み切ったということは、きっと私達に伝えたいことが一杯あるのだと思います。発売が待ち遠しいです!。
・「「時代」は30年でここまで深化した」
感動のコンサートでしたが、2階席からでは顔も見えなかった悔いもありました。 スタジオライブDVDやYOUTUBEで、声のみならず、その表情や仕草の細部に至るまで深い思いが込められていることを知ったこともありました。そういった意味で待ちに待ったDVDの初見を終え、涙が乾いたところで書いています。期待通り。 多彩なカメラワークで、歌姫のボデートークの一部始終を伝えてくれています。バンドのメンバーにもレンズが向けられ、オフ映像と合わせ「中島みゆき」が歌姫と数十人のプロフェッショナルのチームワークで創られていることを教えてくれます。勿論、歌姫の24色の声とそれぞれのプロの奏でる音により、どの楽曲もスタジオ版とはまた違った趣きで披露され、「聴き応え」も満点です。 どれも捨てがたいのですが個人的には、「ララバイSINGER〜アザミ嬢のララバイ」の30年の時をつなぐメドレー、今回の曲目中最も好きな「誕生」を見事に歌い上げてくれたこと、必殺の一言のに始まりエンディングの深い礼に終わる「重き荷を負いて」などが気に入っています。 が、全ての人に見ていただきたいクライマックスは「ファイト」。コンサートでもまるで予言者か女神が降臨したかと思った場面ですが、その神々しいシーンを間近かに拝め、涙が込み上げてきました。夜会の「泣かないでアマテラス」、「プロジェクトX」最終回の「ヘッドライト/テールライト」、スタジオライブの「歌姫」、嬬恋での吉田拓郎との共演など幾多の名演を上回る、「中島みゆき」史上最高のステージを55歳にして、再び更新しました。 曲目を一覧すると、かつての「ふられ歌の女王」の面影はありません。この2枚に込められているのは、不条理で苦しいことも多い時代に「ひとり」として生き、同じく「ひとり」である他者と繋がってゆこうとする、不屈の意志なのだと思いました。 このDVDが貴方/貴女の明日に光を射しかけてくれますように。
・「ついに映像化」
夜会は映像化されるもののコンサートツアーのDVD化はなぜか今まで1度もされなかったみゆきさん。以前、客なしのライブがDVDになったことはありますがファンが映像化を求めているのはちゃんとお客さんがいるいわゆる‘コンサート’と呼ばれるものです。今回初めてDVD化されるのはツアーの内容をよっぽど残しておきたいほど思い入れがあるのか、みゆきさんも50代後半になり考え方に変化があったのか理由はわかりませんがこれを買わないわけにはいきません。僕もこのツアーには参加したのですがとにかく迫力満点。選曲も新旧織り交ぜていて聴きごたえあります。ツアーに参加した人もしなかった人もこのDVDを見て圧倒されてほしいと思います。
・「「話旅」出してくれないかしら」
コンサートのもうひとつの楽しみである「MC」が全然入っておらず、以前に放送された「中島みゆきライヴ!」DVDメイキングに似た印象。#客席もほとんど映ってませんし。
●The Premium Night-昭和女子大学 人見記念講堂ライブ- [DVD]
・「円熟した陽水」
私は昨年このDVDの元になったライブを2回見に行った。ただ、ただ、すばらしいの一言であった。弾き語りで昔の曲から始まり、だんだんと新しい曲に移ってゆく。老若男女を問わず、あらゆる世代のファンが楽しめるライブであった。特に弾き語りにはうっとりしてしてしまった。このライブがDVDになったとはファンにとってはうれしい限りである。ファン必携のDVDになるのは間違いない。
・「30年選手による渾身のライブ」
そもそも、このDVDを購入しようと決めたのは、現在のマイ・フェイバリット・ギタリストである今堀恒雄がギターで参加しているからであり、前半のアコースティックセットにおける今堀のサポートギターが秀逸。もともと、日本のバート・ヤンシュ(主観)と評価していた人であり、期待を裏切らないギターを聴かせてくれた。陽水の声もギターも絶好調であり、素晴らしいライブ。しかもバンドスタイルになってから、サポートギターがもう一人加わるのだが、これが今剛である。この二人が参加していることから、このDVD購入を決めたのだ。
新旧取り混ぜ全部で24曲納められており「招待状のないショー」で始まり「傘がない」で終わる、このDVDは、今でもアコギを持って彼の曲を弾き語るわたしにとってノスタルジアでは終わらない元気をくれるものであり、久々のヒットだった。
個人的には、アコースティックセットの前半が気に入っているのだが、一般的には、このライブにおけるハイライトは、アンコールでのアジアの純真、渚にまつわるエトセトラ、夢の中へ 、少年時代、おやすみ、傘がない、であろう。今剛、今堀恒雄、二人のギターがとにかく素晴らしい。二人共に30年選手であり、30年以上ギターに取り組んできたから出せる音だ。とにかく、二人ともギターの音色のコントロールが絶妙。そして、白眉なのが、今堀のワウの使い方。こうした百戦錬磨のサポートを得て陽水は水を得た魚ともいうべき最高のライブを演じている。還暦まじかなのに70年代と変わらずのヴォーカルが素晴らしい。
・「陽水は平成の志ん生である。」
今回収録されているのと同じツアーのライブに2度行ったが2度とも素晴らしかった。このDVDには、その魅力がそのまま収録されている。陽水が30年前、病的な金釘型の文字でLPの歌詞を自筆していた頃には、まさか還暦を前にしてライブを行っているとは想像出来なかった。今回のライブでは、本人が「皆様のご健康とご多幸を願う」という主旨の発言をしていたが、昔ならシニカルに感じたそんな言葉も素直に心に響いた。聴衆も陽水の「ご健康とご多幸を願った」のではないか。アンドレ・カンドレの時代から40年近く歌い続けた人にしか出せない味わいがある。
・「この内容でこの価格は安過ぎだと思う」
回りくどい説明は不要!
『陽水が好き、いやむしろ大ファン!』って自負しているアナタなら絶対に『買い』です。前半の弾き語りは必見! 今となっては陽水の弾き語りなんて貴重です!! そしてあの独特の歌声にやられる事は間違いありません!後半のバンド編制もメンバーの演奏が素晴らしく、更に歌声が引き立ちます!!曲のセットも新旧のファン問わず楽しめる内容だと思います。圧巻はラストの♪傘がない 、気合入ってます。聞き入ってしまいます。最高です!
このDVDはファンのみならず、音楽が好きな皆さんに見て頂きたい。そんな最高な一枚だと思います。
・「最高の画質と音質です」
驚きました。日本からこれ程までの画質と音質のDVDが出ようとは!!私の部屋のテレビは10年以上前に購入した海外製のブラウン管15インチテレビでDVDプレーヤーも9000円台の中国製。音響のみコンポを使用してますがそれでもこの満足感。最新のハイビジョンテレビやサラウンドシステムをお持ちの方なら、コンサートに行くよりも自宅でじっくり見ることをオススメするほどのデキです。もちろん井上陽水の楽曲がすばらしいのは言うまでもありませんし、これほどまでのライブ歌唱力とは・・・オススメです。
●Forever Young Concert in つま恋 [DVD]
・「永遠の嘘をついてくれ!」
団塊の世代のお父さん、お母さんに囲まれ、行ってまいりました『吉田拓郎&かぐや姫 Concert inつま恋2006』!
やはり全体のノリは団塊の方々、つまりはつま恋'75体験者の同窓会的なムードでつま恋'85以降の拓郎ファンであるワタクシにとって正直ちょっぴり肩身が狭かったのですがどうしてどうして、最高に楽しめた一日でした!
三十路半ばのワタクシが、しょっぱなの『旧友再会フォーエヴァー・ヤング』で思わず涙してしまったのは吉田拓郎の伝説だった“つま恋”を体験することができたというそんな感激が一気に噴き出してきたからかも知れません。
最近まるくなってしまったと言われておりますが吉田拓郎はほんまカッコ良かったです。ギター一本で歌った『ファイト!』なんてブリブリ痺れました!
今回はMCも抜群に冴えわたっていた拓郎!昔、といっても90年でしたか(あいまいでゴメンナサイ)大阪のフェスティバルホールで拓郎が袖から出てきたと思ったその瞬間開演前から騒いでいた客に『帰れ!』と怒鳴った拓郎(当然マイクなんて通してません)!そんな拓郎に、ゾクゾクするくらい最高に痺れたもんでしたが今回のつま恋の拓郎はとても楽しそうで、ほんまこっちまで嬉しくなってしまいました!
そして、拓郎のパワーはまだまだ衰えてませんでした!特に拓郎の三部目のステージは圧巻でした!『あゝ青春』からはじまり『人生を語らず』『言葉』『サマータイムブルースが聞こえる』『外は白い雪の夜』『洛陽』などなど、炎上しまくりました!もちろん、サプライズゲストの中島みゆきの登場は狂喜乱舞に阿鼻叫喚!
もうほんと最高の一言でした!※2部のムッシュの登場も良かったです!♪シンシア〜
2006年のつま恋はとてもやわらかで、居心地の良い『場』でした。
そして、吉田拓郎よ!これからもワタクシたちに、永遠の嘘をついていってください!
※かぐや姫も最高でしたヨ〜!パンダさんありがとう!
・「楽しみにしてたけれど・・・」
私は、当日つま恋まで行けなかったので、NHKの放送その後のDVDの発売と結構期待はしてたけれど・・やはりと言うかNHKもDVDもイマイチ・・全編収録は無理だから編集はするだろうけど、なぜか納得できない選曲、テレビ放映とあまり変化の無いDVDの内容、はっきりと、NHKの内容を基に編集したと予約の段階でもっとハッキリと判っていたら何千円も出して買わなかった。 (テレビを録画したのと大差が無い)一曲、二曲減ったり増えたりしただけで、期待しすぎたのかもしれないが、あまりにもお粗末な出来だと私は思います。
・「おっさんとおばさんの祭」
自分も行って思いました。 NHKのTVも見て思いました。 ほんと、おっさんとおばさんの集まり。
古くは75年のつま恋や79年の篠島、85年のつま恋などのビデオやDVDを見ると若い人がいっぱい映っていたのに、TVではみーんな歳とっていました。 何か、大河ドラマの最終回を見ているようでした。
みんな、こうやって歳をとっていくんだな、と思いました。 体形も崩れ、頭も薄くなり、ファッションに気を使わず・・・ でも、みんなの視線の先は一点を見つめ、「たくろー!」と叫ぶ。
拓郎も言ってたけど、掛川に日本中のおっさんとおばさんが集合したんじゃないかと思いました。
でも改めておっさんとおばさんのパワーを感じ取れます。そして「つま恋」の凄さを感じることができます。
ちなみに私も立派なおっさんです。
・「印象に残るイベント」
拓郎の「私の足音」という曲がやけに印象に残った75年のつま恋。1曲だけ初めて聞いた曲がこれ。徹夜コンサートの体験よりも印象に残った。
今回は、既存曲ではあるが「永遠の嘘をついてくれ」がいつまでも頭をかけめぐっている。いつからか拓郎の新譜を買ったりしなくなった。仕事、家庭、体調・・。だから今回のつま恋は行かなかったし、「永遠の〜」も知らなかった。
生放送を見ながら今の自分なりにいい時間をすごせた。
拓郎が言うようにみゆきさんとの場面は緊張していた。みゆきさんが登場する直前にステージサイドに視線を向ける心配そうな拓郎。曲中も何度となくみゆきさんが視線を送るがほとんど目を合わせない。
拓郎が3番を歌いだす前に半音上がり、拓郎の音域にかろうじて入る。傷ついた獣たちは最後の力で牙をむく、と歌いだす。嘘をつけ永遠のさよならのかわりに、あたりはまさに拓郎。
DVDではテレビとは違うアングルがあるとうれしい。オンエアされていないファイト!は必聴か?。ファンの間では、これまで最高のファイトは武道館のもの(収録アルバムなどはなし)、といわれているがそれに匹敵するようであればうれしい。
・「ファイト! が聞きたい」
中島みゆきファンです。拓郎さんに思い入れがあるわけではないのですけど、かぐや姫を見たいと思ってBS-hiの放送は録画したのですが まさか彼女が現れるとは思ってもいなくて…感激しました。でも、お相撲で抜けていた部分もあり、地上波での総合TVは受信状態がよくないので 10月29日のBS2に期待しています。
でもやっぱりこのDVDも買いたいと思っています。
●2007 TSUYOSHI NAGABUCHI ARENA TOUR COME ON STAND UP! [DVD]
・「凄まじいライヴです。」
長渕剛が史上かつて無い程の気力、体力を以て挑んだライヴツアー。その追加公演となる代々木体育館公演をほぼ完全収録。さらにツアーを巡るドキュメンタリーも載録。深作健太監督が迫真の映像を詳細に映し出す。
・「こりすぎ」
コンサートは見に行きました 最高のコンサートでした DVD楽しみにしてたのですが いろんな場所からのカメラがこまめに変わり落ち着いて見れなかった最高のコンサートだったのに 桜島かJAPANのDVDがよかったな(-.-;) でもYAMATOのDVDよりはるかによかったです 長渕のコンサートDVDは曲順もそのままでありのままをDVDにしてほしい インタビューもドキュメントもいらない だって歌そしてコンサートじたいがメッセージだから
・「収録曲目」
DISC1OpeningCome on Stand up!Fighting Boxerくそったれの人生月がゆれる鹿児島中央STATION愛してるのにくちづけ観覧車いけ!いけ!GO!GO!鶴になった父ちゃん明日へ向かって泣いてチンピラ愛してレオ
DISC2He・La-He・LaSTAY DREAM青春 SEI SYuN神風特攻隊Tomorrow情熱勇次HOLD YOUR LAST CHANCE桜島-SAKURAJIMA-おいで僕のそばに
Bonus Track夕焼けの歌(at Osaka-Jo Hall Sep.30th 2007)
DISC3The making of 19R
・「延期…でも納得☆」
発売延期にガッカリしましたが、三枚組に増え三時間近くのライヴを完全収録するとなったら納得でしょ☆どの曲も素晴らしかったのですが、中でも神風特攻隊の演出は特に印象深かったのでじっくり見れるのが今から楽しみです。必見ですね!
・「コンプレックスの塊りが噴出」
>世界規模とも言える
はぁ?ちっぽけな自分をデカく見せようと必死な姿が哀れこのジャケットは滑稽だ。
●五つの赤い風船~結成40周年コンサート~ROOTS MUSIC DVD COLLECTION Vol.18
・「見逃した」
40周年ライブを見逃しました。遠い世界には、40年ほど前に聞いたとも思えないほど、鮮明に覚えています。「遠い世界に旅に出ようか、それとも赤い風船にのって、、、」ある時代を築いた曲ですが、現代でも生かすことができるような気がします。ゲストも多才な人たちなので、必見です。
●松山千春デビュー30周年記念コンサート2006「再生」 [DVD]
・「スターのオーラ」
今回 初めてコンサートに行きましたが、歌を歌っている時のオーラはさすがに凄い!と感動しました。でも、コンサート初参加の私にとって、トークが面白すぎで、虜になってしまいました。何かのテレビ番組で、『オレの歌が聞きたければCDを聞いてくれ』と言っていましたが、納得しちゃいました。コンサートに足を運ばなければ 聞く事が出来ない千春トーク満載のコンサートDVDは、私にとって かなり貴重なお宝になりそうです(^^)早速予約しようと思います。
・「歌だけのDVD」
松山千春の魅力は、たぐいまれな美声と歌詞、それと彼のトークである。周知のことだが、彼のトークはひじょうにおもしろい。おもしろすぎる。プロのコメディアン顔負けである。彼のトークと彼の歌の世界とのギャップの違いがあまりにありすぎて、それが彼の大きな魅力なのである。その魅力が長年多くのファンを惹き付けてきたのである。その魅力の30年の集大成がこのコンサートであり、このDVDなのである。もちろん、私はこのDVDを買うが、願わくば千春のトークなしの歌だけのDVDを将来作ってもらいたいものだ。歌だけのDVDを求めているファンもいるような気もするのだが。
・「素晴らしい!」
デビュー30周年の記念LIVE DVD。1枚目は宮城のグランディ21というとても大きなホールでの収録。超満員でのLIVEながらいきなり弾き語りの「現実」という暗い(笑)最新曲からスタート。しかしそこから既に千春ワールド全開であり、初期の曲(おいで僕のそばに・帰郷)での弾き語りにおいてもその艶のある歌声を原曲キーのまま歌い上げ、2部でのヒットナンバーからラスト(明日のために)まで一気に引き込まれる。2枚目はSTVでの記念イベントの様子から始まり、地元北海道いわみざわ公園での野外LIVEをたぶんダイジェスト収録。1枚目のLIVEとだいぶ曲がかぶるが、オープニングからデビューアルバム収録の「君にために作った歌」「初恋」などは、昔からのファンにはたまらない。全体通じて千春のLIVEトークは少ないものの、全開の千春節でLIVEクオリティとして文句なしだ。ただ星のマイナス要因としては、昨年にWOWOWで放映されたLIVE内容と結構ダブる点・・・。
・「大地の歌声」
コンサートのトーク入りで感動しました。松山千春の「皆さんの前で歌えるのが私の夢で幸せ」と言う言葉が響きました。新旧両方の曲も入っていて、アンコールの盛り上がりも伝わってきました。長い夜、旅立ち、久々にきけて新鮮な気分になれました。伸びるような声が最高によかったです。
・「素晴らしいステージです。」
歌を歌うということで、ここまで魅了できる松山千春さんの実力。コンサート延期になってしまいましたが、ますます生でこの感動を共有しなければと思いました。日本の一時代を築いたベテランシンガーたち。全く衰えていませんね。すべてが完成された本物のプロです。音楽はいいですね。
・「30年前にこの現場にいた一人として」
1975年(昭和50年)、僕は、大学二年生であった。学生運動の少し収まった、キャンパスで、フォークソングとくくられる音楽の多様性が振興していた。岡林信康さんの方向、高田渡さんの方向・・・でも、この時点では拓郎でしたね。いずれ、「リストマニア」を作る予定ですが、拓郎に心酔していた次期に、掛川に行きました。 当時、どこにでもあったように僕は、アマチュアバンドで拓郎のコピーをしたり、オリジナル曲を作っていた。 僕らは、そういう状況の中でこの歴史的コンサートに行った。」 とにかく暑かった。 僕らは、この種の野外コンサートに対する対応を知らなかったので、最初はステージから30m足らずの場所にビニールシートを引いて場所取りしたが、開演まで12時間もこの場所にいるのは、困難に思えた。泣く泣く、ずいぶん離れた木陰に移動してしまった。
中津川の狂乱を少しだけ知っている人間にとっては、このコンサートは、ずいぶんと管理されていた、「大人の」ステージだった。 夜が空ける頃に、「人間なんて」を延々とがなり続け、これが終わった。
ついでに書いておくと、映像には表れていないけど、現場では「ウッドストック」と勘違いした場面をずいぶんと見ることもできた。
一生懸命観てるけど、この中に僕自身の映像はないなあ。 でも、この、野外での何万人規模のコンサートに参加できたことを、感謝しながら、その後のフィルムコンサートでしか見ることのできなかった映像を楽しみましょう。
・「熱く燃えていた青春が甦ってしまった!」
今(2005年)から30年前の8月2日~3日に、つま恋で開催された拓郎のコンサートDVD。 高校2年生だった僕は、夏休みを利用していく決意はもっていました。オール・ナイト・ニッポンでは、南こうせつが熱っぽく呼びかけ、音楽雑誌も多くの記事を出していました。かくゆう僕は、大の拓郎ファン。拓郎のギター・コピーに明け暮れていた僕にとっては、絶対見逃してはならないコンサートだったはず・・。 しかし、ガードは高かった。交通費だけでも、数万円。まして、高校生以下の入場は制限されているとのこと。これでは、危険を冒してまではいけない。今となっては、後悔が懐かしく感じられるイベントでした。 そのコンサートのフィルムが発見され、DVDになったとは・・。本当にうれしい限りです。当時は、拓郎とかぐや姫は絶頂。イントロが始まるや、やはり歌詞が出てきます。カラオケがなかった時代、歌を諳んじることは当たり前のことでした。 フィルムの中の拓郎は、若い!あの観衆の中に僕もいるのではないかと、錯覚してしまいます。 当時としては、日本の野外コンサートで、5万人を動員するということは大変なことでした。日本にも、ウッド・ストックみたいなコンサートがあっていいといわれながら、ついにやってしまったのが拓郎でした。 熱く燃えていた青春が甦ってくるDVDを、僕は待っていました。
・「青春でした!」
拓郎、かぐや姫が静岡県掛川市のつま恋に50000人もの若者を集めた歴史に残る12時間コンサートです。当時では、考えられない規模のものでした。夕方5時から始まったコンサートは、拓郎、かぐや姫の順で交互に出演し、朝5時まで名曲の数々を歌い上げました。特に最後のステージで拓郎が朝日に向かって絶叫する「人間なんて」は今見ても震えます。70年代を代表する二人(二組)が力の限りを尽くした最高のコンサートでした。
・「待ってました~♪」
来年の夏、あの「つま恋」コンサートが再び開催されます。1975年のコンサートは残念ながら参加できなかったので、DVDは本当に感動ものでした。あの頃のときめきや感動が蘇ってきて、コンサートに行ったような気分です。70年代のフォークソングファンの皆さん、オススメですよ~。
・「ついに蘇るフィルムコンサート完全版!」
この伝説のつま恋コンサートのフィルムは長い間 拓郎だけの物と、かぐや姫の一部のみがバラで販売されていました。当時のフィルムコンサートを見た事があるものにとっては非常にストレスのたまる状態でした。それがついにフィルム版そのままに蘇るとの事!しかもレアな写真集の縮小版付きで!発売まで待ちきれません!
贅沢を言えばボーナスディスクに未発表映像も発掘してくれればと思いますが贅沢すぎですね!
・「KYOTO GIRL」
つじあやのさん初のDVD。とにかくおすすめです。つじあやのさんが育った京都思い出の場所での弾き語りなどなど、ファンのみならず観る価値あり。とにかく大推薦します。
・「KYOTO GIRL」
つじあやのさんとしては、初のDVD。あやのさんらしくとってもうららかなDVDに仕上がっているのではないでしょうか。この季節にぴったりなDVDとして大推薦します。
●ALICE LIVE 2001 WE ARE HERE at 大阪城ホール [DVD]
・「待ってましたぁ!」
中学の時にアリス7のレコード(懐かしい!)を聞いて「かっこええやん」と衝撃を受け好きになり3年程してアリスは解散、そして30半ばにしてリストラされて無職の時に初めて行ったのがこのコンサートでした。復活ライブ最終と言う事もあり、ちんぺいさん、べーやん、きんちゃんの一言、一音が凄く重みがあり、深い大人のライブでした。ものすごいパワーをもらいました。アンコールが終わった時、無意識に3人に「ありがとう〜」「ありがとう〜」と叫んでました。今また復活ライブが見れるなんて最高です。
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