「新旧のFanが納得の傑作」「彼らの王道ですから」「ベストの一枚!歌詞カードもついてます!」「デジャブ?」「いつものAC/DCでホッとしました」
「新旧のFanも納得の傑作。」「邦題最低」「アルバムはいいが、プロモーションは最低」「お奨めいたします!」「AC/DC節全開!」
スペシャル・ボックス(仮)(初回限定生産) (詳細)
ザ・ローリング・ストーンズ(アーティスト)
「気合の入った企画を期待したい」「究極の」
情熱の代償 / ESCAPE(DVD付) (詳細)
GIRL NEXT DOOR(アーティスト), 千紗(その他), Kenn Kato(その他), 石塚知生(その他), Shinichi Osawa(その他)
「GIRL NEXT DOOR…」「キャッチコピーだけは凄いね」「出すたびにクオリティが低くなる」「3ヶ月連続リリース」「とりあえず」
How Beautiful (詳細)
土岐麻子(アーティスト), John Lennon(その他), 川口大輔(その他), Paul McCartney(その他)
「土岐麻子「入門盤」」「良い物はいい!!」「ハート・ウォ〜ミングぅ」
Back in Black (詳細)
AC/DC(アーティスト)
「最強」「ロックを見失ってしまったら・・・」「金字塔」「これが伝説のメガヒットか」「バランスのいいバンド」
THE GREATEST HITS-小室哲哉作品集 S- (詳細)
オムニバス(アーティスト), 小室哲哉(アーティスト), 華原朋美(アーティスト), 中森明菜(アーティスト), TMN(アーティスト), TRF(アーティスト), globe(アーティスト), 渡辺美里(アーティスト), 観月ありさ(アーティスト), TRUE KiSS DESTiNATiON(アーティスト), hitomi(アーティスト)
「全音源持ってても買いたくなるのが消しゴムファン」「80、90年代、"TK"以前の軌跡をダイジェスト」「 過去に埋もれていて名曲が多く収録されていて,小室哲哉をより深く知るためには,価値のあるアルバムと言える。」
Everything That Happens Will Happen Today (詳細)
David Byrne;Brian Eno(アーティスト)
The Cosmos Rocks (詳細)
Queen + Paul Rodgers(アーティスト)
「生粋のHard Rock Album」「両者のバランスを考えた大人の作品」「確かにコスモス・ロックだ!」「上質な大人のアルバムだ!」
R35 (詳細)
オムニバス(アーティスト), ボビー・ブラウン(アーティスト), プリンス(アーティスト), デュラン・デュラン(アーティスト), デヴィッド・ボウイ(アーティスト), ブライアン・フェリー(アーティスト), ジェネシス(アーティスト), ファイン・ヤング・カニバルズ(アーティスト), プリテンダーズ(アーティスト), ウイングス(アーティスト), ヴァン・ヘイレン(アーティスト)
「誰にも「懐メロ」なんて言わせない、心の中のロングセラー」「買って正解(^^)」「純粋に楽しめます。」「35歳未満でもダイジョウブ!」「かなりレベル高いご機嫌なコンピ集です!!」
● 産業ロック礼賛!売れて何が悪い!リアルタイムで聴いた名盤
● HardRock戦記ベスト175その4 78年から82年 旧王朝弱体、新世代の革命。世界はACDC編 そのうち完成
● ぬぉおおぅ
・「新旧のFanが納得の傑作」
「Stiff Upper Lip」発売から約9年振りのNew Albumです。とりあえず、曲毎の邦題は非常にセンスが悪い・・。というか、曲毎の邦題は全く必要を感じません。これは、100%レーベルのミスでしょう。
残念なのはこの点のみですね。
「Rock 'N Roll Train」「Skies On Fire」,「Big Jack,Spoilin' For A Fight」,「Wheels」,「She Likes Rock 'N Roll」の5曲は完全にThe AC/DC Rock N' Roll!!というもう涎物の楽曲。自然とタテノリしてしまうアンガスのギターは完璧。そして、マルコムの強力なリフもまたまた完璧。
「Rock 'N Roll Dream」はAC/DCには珍しいバラードっぽい楽曲。「Black Ice」はかなりダーク路線ですね。
とにかく初期のAC/DCと最新のAC/DCを足して割った感じのアルバムで、往年のファンも、新規のファンも納得のアルバムだと思います。
エアボーンが好きな人は絶対聴くように!!彼らの血筋の原点はここにあります!!
・「彼らの王道ですから」
いつ聞いてもギターの音がいいです。ドラムの音(特にスネア)もメ○リカより遥かに良いです。いつもながらクリアな音(分離がいいのに全く散漫にならないミックス)でいつもながらのあのロックです。不変なことが、シンプルなことが日本で売れない理由かもしれませんが、彼らの王道を突き進む姿勢とこの音楽には敬服します。前作前々作よりなんとなく元気です。「どっかで聞いたような・・・」とか野暮ですよ。
・「ベストの一枚!歌詞カードもついてます!」
AC/DCは、国内盤発売の3rdのころからのお気に入りバンドです。B級なノリがたまらないバンドです。最初は、マイナーだったのが、今や超一流のバンドです。でも、ノリは相変わらずのB級という非常に不思議かつ素晴らしいバンドです。 そんなバンドも、よる年波か、もう、アルバム製作もやめたのかなとも思っていたのですが、昨年のDVDボックスの発売の頃からささやかれていた新作がやっと登場!です。 内容は、本当に素晴らしいデキです。彼らのお家芸のロックンロールは健在です。ギターは聴いているだけでヘッド・バンスキンしてるし、ボーカルにいたっては、過去のアルバムの中でもベストの歌いっぷりです。というか、アルバム自体彼らのベストの一枚と思います。 ゼップなんかと違って神格化されたりはしていないけど、ロック好きなら、買って間違いのない1枚です!
・「デジャブ?」
初めて聴いたアルバムなのに何年も聴き込んだような感じがするのはなぜだろう?「悪魔の招待状」以来のファンですが、この時代に戻ったような感じがします。また、何度聴いても飽きがこないのはAC/ACの凄いところです。このアルバムを聴いてAC/DCを知った新しいファンにはぜひ昔の作品も聴いてもらいたいです。どこを切ってもAC/DC節ですよ。また、当時のファンだった人、相変わらずのサウンドなので安心してお聴きください。邦題の「悪魔の氷」というのも何だか80年くらいの彼ららしくてナイス!
・「いつものAC/DCでホッとしました」
自分が子供の頃から聴いている、いつものAC/DCでホッとしました。Rock 'N' Roll Trainが、Back in BlackでのHells Bells、ThunderstruckでのThe Razor's Edgeほど印象深いオープニング曲ではないなと思ったのですが、その後何度か聴いて、このアルバムではスルメっぽいRock 'N' Roll Trainでよかったなと思えてきました。Rock 'N' Roll TrainのPVを観ていると、日本でのライブ待ち遠しいです。
・「新旧のFanも納得の傑作。」
「Stiff Upper Lip」発売から約9年振りのNew Albumです。とりあえず、曲毎の邦題は非常にセンスが悪い・・。というか、曲毎の邦題は全く必要を感じません。これは、100%レーベルのミスでしょう。
残念なのはこの点のみですね。
「Rock 'N Roll Train」「Skies On Fire」,「Big Jack,Spoilin' For A Fight」,「Wheels」,「She Likes Rock 'N Roll」の5曲は完全にThe AC/DC Rock N' Roll!!というもう涎物の楽曲。自然とタテノリしてしまうアンガスのギターは完璧。そして、マルコムの強力なリフもまたまた完璧。
「Rock 'N Roll Dream」はAC/DCには珍しいバラードっぽい楽曲。「Black Ice」はかなりダーク路線ですね。
とにかく初期のAC/DCと最新のAC/DCを足して割った感じのアルバムで、往年のファンも、新規のファンも納得のアルバムだと思います。
エアボーンが好きな人は絶対聴くように!!彼らの血筋の原点はここにあります!!
・「邦題最低」
アルバムタイトルや曲の邦題のネーミングが最低。販促イベントが「発電/放電”〜偉大なるマンネリズム」とかなんだかなあという感じです。バンド自体長年のファンでしたし"Rock N Roll Train"を聞いた限りでは期待できそうな内容なので輸入盤を買います。
・「アルバムはいいが、プロモーションは最低」
前作から9年振りのアルバムで、期待通りAC/DCらしさが満載のアルバムで非常に満足です。相変わらず爽快なリフはいつものAC/DCって感じで、新しいファンも旧くからのファンも楽しめるアルバムだと思います。
ただ惜しむらくは邦盤のコピーのダサさと言ったら・・・閉口します。アルバムタイトル「BLACK ICE」を「悪魔の氷」と訳してみたり、各曲の邦題も・・・なんともこのセンスの無さには心底呆れてしまいました。きっとこの担当者はHM/HRが隆盛を誇っていた80年代に縋って生きているのかなぁ、と思ってしまいます。
あまりにもキャッチコピーや邦題がダサかったので輸入盤を購入しました。
あんまりバンドの意向を無視したプロモーションはしないほうがいいよ。ということでアルバムは星5つですが、プロモーションがダサいので星3つにしました。
・「お奨めいたします!」
このアルバムに興味のある方はまずファーストシングルであるロックンロールトレインを聴いて判断してください。 http://www.acdc.com/acdc101/(AC/DC公式ホームページ)プロモビデオとともに、極めて単純な、それでいてとてつもなく力強いナンバーが迎えてくれます。 これがAC/DCです。シンプルだけど強力なリフ、60を超えてなおパワフルなブライアンのヴォーカル、スペースをも魅力の一部としてしまうAC/DCにしか表現できないリズム、厚く熱いコーラス、どれをとっても彼ららしく、そして最高傑作と呼んで然るべき仕上りです。これをずっと流し続けたい!と思われたら、買いです。 理屈はさておき、まずは聴いてみてください。
・「AC/DC節全開!」
AC/DCのアルバムは、どの曲を聴いてもAC/DCらしさを感じさせてくれ、ファンを満足させてくれてきた。今回のアルバムはそれはもちろんなのだが、さらに、全曲がどう聴いてもAC/DCの曲でありながらバリエーションに富んでいて、楽しめる!ライブでやったら大合唱まちがい無しの曲が多いのが、その理由かも知れない。ここ最近のアルバムではライブで演奏される曲が少な目の傾向があったが、このアルバムからはライブの定番になる曲が何曲も出るのではないでしょうか。アンガスとマルコムのギターの音も、クリフのベースの音も、フィルのドラムの音も変なエフェクトなしに、クリアに自然に響いてきます。ブライアンのボーカルもパワフルそのもので、何の不安もありません。「最後のアルバム?」なんて宣伝コピーは全くもって不要でしょう。
邦題については賛否あるようですが、自分は「ギター殺人事件」でハマったので問題ないです。これまでには「素敵な問題児」「ロック魂」など、名邦題がいくつもありますからね。まぁ今回のは少しやり過ぎの気がしなくもないですが…でもレコード会社のプロモーションへの力の入れ方は、未だかつてないほどだったのでファンとしては満足です。(やり方は別にして)今まではほったらかしな感じがありましたから…この勢いで来日公演を実現させてほしいものです!!
・「気合の入った企画を期待したい」
このボックスの紙ジャケは前回の紙ジャケ・シリーズとは一部変更があるようで、『アフターマス』の「シャドウ・カヴァー」とか『サタニック・マジェスティーズ』のメンバーが動く3D再現などが話題になりそうですが、個人的には『サタニック』『ベガーズ』『レット・イット・ブリード』『ゲット・ヤー』が相変わらず、米盤A式ジャケのままなのは不満です。何故英盤E式じゃないんでしょうか? 特に『サタニック』は当時の日本盤も英国直輸入盤で、こんな分厚い見開きじゃなかったので違和感あります。『ベガーズ』もオリジナルの「ホワイト・カヴァー」にすべきだと思います。それに『ロックン・ロール・サーカス』の初紙ジャケ化なんてのも意味があるのかどうか ...そうなると注目はボーナスの日本盤オリジナル・ジャケ16種になるでしょうか。日本独自企画盤『ゴールデン・アルバム』、日本独自デザインのジャケや独自ダブル・ジャケなど、これは懐かしくて見てみたいです(『ベガーズ』もホワイト・カヴァー)。あとは、英盤オリジナルのファーストとセカンドの紙ジャケ化なども残っていますし、音源も SHM-CD になっているだけで、Abkco 盤と同じですし、これが究極のボックスなんてことはありえません。ザ・フー・ボックスのような気合の入った企画は、悪名高いアレン・クラインの Abkco が相手だけに難しいとは思いますが、『アフターマス』や『ビトゥイーン・ザ・バトンズ』のモノ、『ガット・ライヴ』のオリジナル・ミックスを引っぱり出すなどの気概のあるところを見せてほしかった気がします。それならこの価格も高くないと思うんですけどね。
・「究極の」
まさにベストもの!国内オリジナル仕様の紙ジャケがつくのも魅力。さらにアフターマスはシェイド・カバー(影付き)だし、サタニック・マジェスティーズはオリジナルどおりの3D付き!箱はオランダ盤のグレイテスト・ヒッツ(白ジャケ)!で、盤はSHM−CDだし言うことなしですね。ただひとつの問題は値段かな?
・「GIRL NEXT DOOR…」
三ヶ月連続リリースの第三弾です。これほどレンタルで十分と思わせるグループも珍しいと思います。
昔のELTにもdatにも遥かに及ばないのに宣伝だけは超一流。PVは海外ロケで超豪華。これほど金かけて、avexは正気?ボーカルははっきり言って素人のカラオケと何ら変わりません。ってか普通の女の子です。
あとこのグループの曲のタイトル、「偶然の確率」「幸福の条件」「情熱の代償」…なんかかけてるのか?疑問だらけです。
・「キャッチコピーだけは凄いね」
これだけ世間との温度差のあるグループも珍しい。過剰な宣伝とはウラハラに肝心の曲がね…以前の曲もたった数万売れてTOP3入っても「globe以来の快挙」とか正直引く。 特に曲とかヴォーカルとか秀でたものとか何にも無いし。
・「出すたびにクオリティが低くなる」
話題のドラマ主題歌ですが残念な作品です。
来年新しい新人にavexが全力でカネ使いまくりこいつら放置プレイで人気ガタ落ちするのが目に見えてますね。
性悪ボーカルは今だけ調子こいとけばいいさシンデレラの魔法はもうすぐ溶けるんだからwww
・「3ヶ月連続リリース」
3ヶ月連続リリースの最後を飾る本曲ですが、リリースを重ねるごとに楽曲のクオリティが低下しているように感じます。私の年代的には、初期ELTを模倣した楽曲は懐かしくもありますが、大々的にプッシュされているわりに心に響くものはありません。数々のわざとらしい記録も、世間では逆効果になっていますね。
・「とりあえず」
1stの時も思ったが、GNDは歌詞があまりにもひどすぎる。薄い、拙い、共感できないの三拍子。エイベックスは早急に有能な作詞家を当てるべき。
曲についてはまあ、どうでもいいので他の人に任せます。
・「土岐麻子「入門盤」」
「シティポップ」の代表的シンガー、土岐麻子さんのメジャー1stシングルです。ユニクロCMで「あれ?なんかイイなぁこの声」と感じた方も多いことでしょう。
CMでお馴染み、「How Beautiful」や、カバー曲に加え、「ファンタジア」(アルバム「TALKIN'」収録曲)、「ロマンチック」(アルバム「summerin'」収録曲)といった土岐さんの代表曲も収録されており、初めて彼女の曲を聴く方には文句無くオススメです。お得ですし(笑)。
反面、自分は前述のアルバムは両方持ってたので、実質2曲シングルといった感じで少しだけ残念。
ただし、その2曲も共にとても良い曲ですので、ファンの方にもオススメしてしまいます(笑)。
・「良い物はいい!!」
これから始まる冬を思わせる声、歌詞、曲、アレンジ、映像、すべてが完璧に合致した1曲。最近の音楽シーンの中において異彩を放つこういうものこそが売れて欲しい。PVが無いのが残念。ユニクロのCMと連動して作ってほしかった。
・「ハート・ウォ〜ミングぅ」
遅ればせながらユニクロのCMで知りました。しかも本人が出演しているのも後から知ったしだいであります。。。こんなに素敵なボーカリストがいたなんて。
・「最強」
地球には2枚のロックアルバムが存在しますが1枚は「HIGHWAY TO HELL」で2枚目がこれです。オーストラリアではこのアルバムを聴いて体が反応しない人は脳死と判断されるそうです。
・「ロックを見失ってしまったら・・・」
ワンパターンだのなんだの言われようが、そんなつまらない批評などこのアルバムのもつ圧倒的なエネルギーの前では無意味になる。別に新しいことをやったわけじゃない。テクがずば抜けて凄いわけでもない。ただ彼らはロックン・ロールという我々人間が生み出した最高の文化を誰よりも熱く、クレイジーに、そしてクールにプレイしてるに過ぎない。このアルバムを聞けば誰もが徐々に衰退しつつあるこの最高の文化を守りたいと思うに違いない。・・・・と、まあ長ったらしくなってしまいましたが、私が本当に言いたいのは一つ「Back in Blackのよさが分からない奴がロックを語るな!!!!」
・「金字塔」
ある日突然、「ロック」のダイナミズムが生み出す快楽の海に溺れたい、という衝動に駆られることがある。そんな時かなりの確率で引っ張り出すことになるのが、AC/DC。今作は前作"Highway To Hell"で大成功を治めたものの、その後Vo.ボン・スコットが事故死するという悲劇を乗り越え、新Vo.ブライアン・ジョンソンを据えてリリースされた作品。
縦ノリのリズムが生み出す快感を究めつくしたAC/DCのサウンドは、単純明快にして至上のカッコ良さを誇る。感覚中枢に直作用しまくる悶絶もののギターリフを連発するアンガス・ヤング、淡々と刻むリフで驚異的なグルーヴを生み出すマルコム・ヤング。この兄弟はもはやロックの神である。ジャンルだの曲構成だのといった余計な思考は一切必要なし。ただただ爆音に身を委ね、頭を振る、、、"All You Need Is head banging"(笑)。「単純・稚拙・馬鹿馬鹿しい」といった酷評も、裏を返せばそれこそロックの本質を言いえた賛辞ではないか。Rock 'n ' Rollというフレーズがこれほど似つかわしいサウンドはなかなか無い。永遠に褪せることのない輝きを放つ名盤。聴かず嫌いで放置するのは余りにも勿体無い!
・「これが伝説のメガヒットか」
これが噂のメガヒットか・・・ということで、拝聴つかまつる。という感じで聞きました。金きり声系のハードロックですなあ。というのがまず第一印象。オーストラリアのバンドということで、かの昔のイージービーツとメン・アット・ワークを思い出す。ああ忘れてはならないのがビージーズ。メガヒット・・全世界で2000万枚クラスの売上・・ツエッペリン、ホワイトスネイク等々意外とヘビメタ系が多い。他はイーグルスとマイケル・ジャクソンですから。結局、聞きやすいの一言かなあ。何べんも聞ける。起承転結・・上手に作られています。僕はホワイトスネイクの1987よりこっち派ですね。ツエッペリンの4枚目とどっち?と聞かれたら正直悩みます。【追加】その後、毎日聞いております。実に良く出来た作品です。
・「バランスのいいバンド」
アンガス・ヤングって、演奏中ずっとヘッドバッキングしてます。あれ凄いですよ。よくギターが弾けるなぁといつも思います。個人的には、ボン・スコットの声が好きではなかったので、それまでのアルバムは聞いてません。で、このアルバムから聞きはじめたんですが、いい意味でワンパターンです。どの曲を聞いても”俺達にはこれ”って感じですか。これがまたいいんですが。1、HELLS BELLSと6のBACK IN BLACKが特に好きです。最上のロックンロールを聞くなら、AC/DCおすすめです。気持ちいい音楽やってます。
・「全音源持ってても買いたくなるのが消しゴムファン」
個人的には「愛撫」の収録がうれしいです。あと宮沢りえと言ったら「My kick heart」なんだけどなぁ・・・電グル、松田聖子、中山美穂の並びもすごいものがありますね(笑)
Disc 1: 1. LOVE TRAIN(TMN) 2. 寒い夜だから(TRF) 3. Can't Stop Fallin' in love(globe) 4. 悲しいね(渡辺美里) 5. TOO SHY SHY BOY!(観月ありさ) 6. OVER & OVER(TRUE KiSS DESTiNATiON) 7. CANDY GIRL(hitomi) 8. Body Feels EXIT(安室奈美恵) 9. ドリーム ラッシュ(宮沢りえ) 10. RUNNING TO HORIZON(小室哲哉) 11. LOVE IS ALL MUSIC ‾original mix‾(華原朋美) 12. 愛撫(中森明菜) 13. SEVEN DAYS WAR(TM NETWORK)Disc 2: 1. I'm proud ‾Radio Edit‾(華原朋美) 2. My Revolution(渡辺美里) 3. FACE(globe) 4. Self Control‾方舟に曳かれて‾(TM NETWORK) 5. CRAZY GONNA CRAZY(TRF) 6. WOW WAR TONIGHT ‾時には起こせよムーヴメント‾(H Jungle With t) 7. love the island(鈴木あみ) 8. Lady Generation ‾Original Mix‾(篠原涼子) 9. RHYTHM RED BEAT BLACK ‾VERSION 300000000000‾(電気グルーヴ) 10. Kimono Beat(松田聖子) 11. 50/50 ‾フィフティー・フィフティー‾(中山美穂) 12. Night of The Knife(TMN) 13. SWEET 19 BLUES (安室奈美恵)
・「80、90年代、"TK"以前の軌跡をダイジェスト」
80年代、90年代のヒットチューンを中心に小室哲哉氏のプロデュースワークを幅広く網羅したコンピレーションとして一聴の価値はあるアルバム。こうした作品集は初めてではないが、今回はs盤a盤と2枚同時発売ながらもそれぞれ様々なレーベルの楽曲が含まれており、『Tk Works Super Tune』('03年)はエイベックスのみだったことなどと比べても、評価できる内容だと思う。渡辺美里やTM NETWORKの楽曲が多く収められているs盤は、作曲家、TM時代から小室ファミリー旋風に至るまでの流れをダイジェストで体感できる感じがオススメ。
・「 過去に埋もれていて名曲が多く収録されていて,小室哲哉をより深く知るためには,価値のあるアルバムと言える。」
TM NETWORK,globe,TRF,華原朋美など小室哲哉の作品はほとんど聴いている。しかし,それ以外のアーティストに提供した曲は,どうしても探すのに手間がかかり,聴けないでいた。そんな中で,このアルバムはちょうど痒いところに手が届くアルバムだった。名曲ばかりが集められており,また全曲を小室哲哉が作曲しているということで,とても充実した内容になっている。収録曲の中でのオススメは,まず「悲しいね/渡部美里」。これは中1の頃によくラジオで聴いていた。当時のベスト10みたいな番組で,1ヶ月ほど5位くらいをキープしていたのを今でも憶えている。それくらい多くの人の心に残った曲。また,「Kimono Beat/松田 聖子」「50/50フィフティ・フィフティ/中山 美穂」は,小室哲哉のアルバム「Hit Factory」で小室自身が歌っているが,原曲は聴いたことがなかったので,非常に新鮮だった。特に,Kimono Beatの松田 聖子の声がとても透き通っていて,こんなきれいな声の持ち主だったんだととても驚いた。 過去に埋もれていて名曲が多く収録されていて,小室哲哉をより深く知るためには,価値のあるアルバムと言える。
・「生粋のHard Rock Album」
QUEEN=フレディ・マーキュリー という図式が今も根本にあるので、 バンド(特にブライアン・メイ)もあえて勿論フレディへの追悼の意味も含め Queen+Paul Rodgersという名義にしているのでしょう。
往年のQUEEN Funの意固地なまでの拒絶に疑問を感じますが、 やはりフレディの存在感のデカさは絶大なのでその辺もくみしてください。 ただアルバムも聴かず「こんなのQUEENではない!!」というQUEEN Fanはどうかと思います。
色眼鏡無しでこのアルバムを聴いたら、Rock Albumとしてのクウォリティは 非常に高く批判対象にはなりません。 1曲目を聴いて、あの手拍子を聴いて、テンションがあがらないわけがないでしょ!と。
ポール・ロジャースのVoのパワフルさは群を抜いているし、 ブライアンのギターは相変わらず繊細かつ大胆でメロディ最高 ロジャーの演奏も安定感抜群。
この3名のケミストリーは素晴らしいと思います。
・「両者のバランスを考えた大人の作品」
08年発表。クイーンのメンバーがポール・ロジャースを迎えて懐メロのライヴ盤を出した時、ポールの起用にはさすがにビックリしたものの、それ自体にはありがちな企画と思ったが、それがスタジオ録音のシングルを生み、そして遂にアルバムまで発表するというのは想像もつかなかった。コテコテのブルース・シンガーであるポールとブラック・ミュージックの要素をあえて押さえたブリティシュ・ロックの王道を進んできたクイーンはまさに水と油であり、絶対に噛み合わないと思っていたからだ。またフリー/バット・カンパニーは大好きだが、クイーンについてはその素晴しさは認めるものの、あまり熱心に聞いたそとがない私にとっては相当の違和感もあった。しかし全曲が、クイーン+ポール・ロジャースによる曲によるアルバムが出てしまうのだからロックはおもしろい。一曲目冒頭のS.E.にはおやっ?と思うものの、曲そのものはド派手なバトカンっぽくてポール贔屓には応えられないと思う。全体的にもブルースをベースにした渋めのハード・ロックになっており、過去のしがらみを捨て去った新しい船出のような作品だと思う。クイーンとして聞くとかなりブルース色が強く渋い、ポールの作品として聞くとかなりど派手な印象であり、一聴するとポール色が強い感じもするが、かなりお互いの妥協点を模索した感じもありバランスを取っていると思う。大人の仕事そして大人のための作品。
・「確かにコスモス・ロックだ!」
クィーンのファンでもありポール・ロジャースのファンでもある。私に限らず、この両者のファンというのは、実は意外に多く重なっている様な気がする。とは言え、まさかクィーーンとポール・ロジャースが組んでライブに続けてスタジオ録音盤まで出すとは夢想だにしなかった。他のレビューにもあったように、音楽の方向性は全く違うと言ってよい両者だからだ。聴いた感想を率直に言うならば、クィーンと組んだポール・ロジャースのソロ・アルバムという色合を強く感じた。楽曲も然ることながら、ヴォーカルの個性からも作品全体のトーンをそう感じてしまうのは当然であろう。クィーン=ポール・ロジャースには良くも悪くもならなかった。#6は、この両者が目指す方向性があるならば、この曲が唯一具現化しているのではと思わされた。融合し得ない事は、彼ら自身が一番分かってることなのかもしれない。だからこそ「the cosmos rocks」なのかもしれない。
・「上質な大人のアルバムだ!」
期待してなかったためアルバムの良さに安心した。QUEEN4人の絶妙なバランスが良かったため、各ソロアルバムはクイーンの魅力の1/10の物足りなさと完成度の低さを感じていた。今回の新作もQUEENメンバーがブライアンとロジャーのみということで、ブライアンの過度なバラードとロジャーの偏った曲でカインドオブマジックの様なアルバムかと心配していた。新作は全体的に一定の緊張感の上に上質さを保ったQUEEN2に近い、それでいて各メンバーのやりたい音楽を聴かせてくれた。かつポールの老練な存在感のあるボーカルも良い。スタジオの活気が伝わってくるようだ。QUEENという固定観念を外してもキャッチャーではないが質の高いアルバムだ。
●R35
・「誰にも「懐メロ」なんて言わせない、心の中のロングセラー」
いつからか、FM放送で流れる「枠にはまったヒット歌手や新人の“予定調和”のような曲」に耐え切れずチャンネルを変えてしまうことが増えた。いつからか、FMの洋楽は英語を母国語としない人間にとっては苦痛なラップや甘ったるいR&Bばかりになった。時代の波に乗らなくなった点では、確かに自分は年輪がついたのかもしれない。 しかし、それは決して老いではない。 年輪とともに、「本当に良いもの」にはピピッと反応できるようになったと思っている。
そして今、僕はこのアルバムを手に入れた。 この曲たちは'70〜'80年代にかけてひとつの時代や価値観を作り出し、僕の血肉にもなったものだ。楽器屋でシンセに向かった時についつい弾いてしまう「ジャンプ」「ファイナル・カウントダウン」の一節、ギターのチェックでついつい弾いてしまう「ロングトレイン・ランニン」、言葉より先にサウンドのシャープさに眠っていたアドレナリンが騒ぎ出してしまう「レッツ・ダンス」「マイ・シャローナ」、かめばかむほど味が出る「心のラヴ・ソング」「スタンド・バイ・ミー」etc.。 リアルタイムで聴いたことがない世代にも、きっとフレーズのいくつかが耳に残るはずだ。
“なんでこの曲が入ってる?”“なんであれは入ってない?”と言い出せばきりがない(レーベルなどの事情もあるだろう)。 でも、このアルバムを企画した人の気持ちはよーくわかる。 「タイアップやドル箱タレントの歌」なんて言うトリックやシステム・利害を排除した、文字通り“音を楽しめる”音楽に僕等は飢えているんだ。
テレビ・ラジオ・レコード会社等“送り手”の方々に、今以上の感性の切磋琢磨を希望します。
・「買って正解(^^)」
R35(35歳未満お断り)ってタイトルがいいですねぇ〜。青春の〜とか、思いでの〜とか帯に青春の日々が蘇る!なんて書いてあった日にゃ恥ずかしくて買いにくいんだよねぇ。2枚組でdisk1、disk2ではなくPOPdisk、ROCKdiskってなっており、その名称どおり全曲軽快なポップス&ロックばかりです。バラード集ってのはあるけどバラードが一曲も入ってないオムニバスは珍しいかも♪。歌詞カードには1曲ずつの解説が載っており、この曲ってこんなヒットしたんだぁ〜って聴きながら読んで楽しめました♪。曲名をみて知らない曲でも、あ〜!この曲聴いた事ある!って曲ばかりだったのも嬉しい(^^)。このアルバムなんですけど他のコンピアルバムに比べて音質がすごくいいです!なんか技術的処理が施されているのだろうか?。全36曲☆車でドライブしながら一気に聴きたいと思える豪華な内容です。
・「純粋に楽しめます。」
既に35をとうに越えてしまった身ですが、文句なく楽しめました。結構コンピが好きで買ってますが、みんなが知っているベン・E. キング/スタンド・バイ・ミーはもちろんのこと、G. I. オレンジ/サイキック・マジック、ボビー・ブラウン/エヴリ・リトル・ステップ、ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジーなどなど、普段あまり聴けない名曲もきっちり押さえられています。BEST HIT USAやMTVで青春を過ごした方は、全編必聴のマストアイテムではないでしょうか?全36曲収録で3400円。1曲94円とはITUNESで楽曲を買うより安い!デジタルオーディオのネタ不足でお悩みの方には、お買い得のアイテムです。
・「35歳未満でもダイジョウブ!」
R指定されてますが(笑)、洋楽好きなら誰もが知っている名曲揃いで、スゴク嬉しいコンピだと思います。私自身、コンピはほとんど聴きません。というのも、必ず「えー、なんでこの曲入ってるの?!」とか「これがあってあれはないの!?」と思ってしまうことがほとんどなので…しかし「R35」はどの曲を取ってもハズシなしです。2枚組みなのに、ダレないコンピも珍しい。
個人的に、“What a fool believes”はDoobie Brothersのほうが良かったのですが、Matt Biancoもそれなりに涼しげなので、まぁ目をつぶりましょうか…
35未満の1洋楽好き人間としては、星☆5つです。
・「かなりレベル高いご機嫌なコンピ集です!!」
確かに毎度毎度、曲を変え品を変え、これでもか!!っと出ますね80’sコンピ集。しかしマニアは買っちゃうんですよね〜〜。今回のコンピは収録内容、音質ともにかなりレベル高い方だと思います。一部70’sの名曲も含まれているところが、嬉しかったりしますね。自称マニアのボクとしては、デヴィッド・ボウイ/レッツ・ダンスジェネシス/インヴィジブル・タッチ ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジーサバイバー/アイ・オブ・ザ・タイガーイエス/ロンリー・ハートブロンディ/コール・ミーザ・ナック/マイ・シャローナKISS/ラヴィン・ユー・ベイビー辺りの収録が嬉しかったです。ちょっと前までは、それぞれの曲入りCDアルバムを購入して、自分で編集しないといけなかったので、その手間を思えば価値ある企画ですよね!!しかし、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド/リラックスは、必ず収録されます。別バージョンで入れるとか、彼らの別の曲にするとか、一考を要しますね。そしたら、また買っちゃいま〜す!!
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