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BOSE Companion2 II マルチメディアスピーカー(ブラック)BOSE Companion2 II マルチメディアスピーカー(ブラック) (詳細)
BOSE

「初めてのBOSE」「待機電力が高い」「マルチメディアスピーカー!」「満足」「ど迫力の低音で音楽用途には?」


BOSE Bose around-ear headphones オーディオヘッドホンBOSE Bose around-ear headphones オーディオヘッドホン (詳細)
BOSE

「ほかの方と同じようなものですが・・・」「奇跡」「装着感最高」「万人に優しいチューン」「良くも悪くもBOSE」


BOSE Companion2 II マルチメディアスピーカー(シルバー)BOSE Companion2 II マルチメディアスピーカー(シルバー) (詳細)
BOSE

「ちょっと感動しました」「思った以上にいいです。」「前と比べると??」「中途半端?」「すごく良いです!!!」


BOSE パワーアンプ 1705IIBOSE パワーアンプ 1705II (詳細)
BOSE

「セットで購入しました」


BOSE in-ear headphones BOSE-IEBOSE in-ear headphones BOSE-IE (詳細)
BOSE

「普通。」「ウェル・バランス!」「好みは分かれると思いますが、良い音なのは確かです。」「重低音はすばらしいけれど・・・」「性能は認めるがこの価格は適正ではないですね」


BOSE Companion5 マルチメディアスピーカーBOSE Companion5 マルチメディアスピーカー (詳細)
BOSE

「環境に大きく左右される」「癖のある商品」「mexican job」「☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆」「PCスピーカーの最高峰です。」


BOSE GFS-20B フロアスタンド(ブラック)BOSE GFS-20B フロアスタンド(ブラック) (詳細)
BOSE

「スピーカー・スタンドまで手抜きなし」


BOSE CW-20W 天井・壁掛けブラケットBOSE CW-20W 天井・壁掛けブラケット (詳細)
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BOSE CW-30W 天井・壁掛けブラケットBOSE CW-30W 天井・壁掛けブラケット (詳細)
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BOSE GTS-20B テーブルスタンド(ブラック)BOSE GTS-20B テーブルスタンド(ブラック) (詳細)
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▼クチコミ情報

BOSE Companion2 II マルチメディアスピーカー(ブラック)

・「初めてのBOSE
ネットでの(MediaMate2の)評判を信じて試聴なしで買いました。音質は十分満足できます。買ってよかったです。ノートパソコンとiPodで使っているので、入力端子が2つあり同時に接続できるのが便利です。2つから同時に別々の音を出すこともできます。その場合もしっかりBOSEサウンドが鳴ってくれます。

低音が強めに再生されるとの評判のBOSEですが、自分には調度いい低音でした。中音、高音もいい音ででています。

電源スイッチがないのでコンセントを抜かないと常に付きっぱなしです。iPodを繋ぐときにボツボツとノイズが聞こえ、ノートPCの電源を切るときにボチュンと割と大きな音が聞こえます。スイッチがないくらい全然かまわないと思っていたけれど、ないと不便と感じるときはありますね。でもそれは音と関係ないので5つ星です。

ブラックとシルバーの2色でていますが、シルバーは輝きがなくグレーに近い色をしています。

・「待機電力が高い
店頭カタログのスペック表に掲載されている数値によりますと、電源スイッチの付いていないこのCompanion2はPCオフ・音源ソースが一切入ってこないアイドル状態の時も待機電力として常時5W以上を消費します(アンプ出力5W×2を常に消費していると言うことです)。

かといってコンセントを頻繁に抜き差ししていると、音量を0状態にしておいてもでる「ボツッ!!」というかなり大きな通電・断絶音が心臓に悪く(笑・高い買い物ゆえに)結局コンセントを刺しっぱなしにしてしまいます。

電源周りの端子から発生するコスト・ノイズを省くための省略可でしょうが、およそ省エネ時代にはそぐわない仕様に思います。

・「マルチメディアスピーカー!
当方はMediaMate Series2を持っていますのでお互い比べてみました。

まずデザインはこちらの方がシンプルでムダの無い感じでカッコイイです。MediaMateは前面にダクトが空いているのでホコリもたまりやすいですし・・。

音は正直どちらも同じ感じで低音が心地よい音作りだと思います。BOSEサウンドを体感できますね。

パッケージはシルバー&ブラックとも共通で届いた時には箱の絵がシルバーだったので一瞬焦りました(笑)

ちなみにアダプタ・ケーブル共にMediaMateと同じく安っぽい。せめてM3と同じぐらいの品質にしてほしいです。まぁM3は約5倍の値段の差があるので仕方ないですけど・・。

とりあえず総合的にMediaMateに似た素晴らしいスピーカーという事は間違いないですね。

・「満足
音にはうといのですが、ちょっといいスピーカーを使ってみたいと思い、購入しました。生まれてはじめて、BOSEのスピーカーを購入です。びっくりするほどではなかったですが、聞けば聞くほど、いい音だなあと思います。デスクトップで使うには十分だと思います。

素人考えですが、もう少し安くてもいいのではと思いました。

・「ど迫力の低音で音楽用途には?
 PCとXBOX360をつないでます(モニタも共用してるので)。おもにXBOX360用途に重きをおいて選んだので基本的には大満足です。 低音はBOSEらしく本当によく鳴ります。鳴りすぎです。 ゲームやDVDなら迫力あっていいんですが、PCで何か作業しながら音楽聴いたりするときにはかなりうっとうしいです。音楽用途には向かないと思います(ポータブルオーディオのBASS BOOST とか好きなひとなら大丈夫なのかもしれません)。 ゲーム、DVD視聴がメインならもう1万円だして5.1chサラウンドシステムも検討してみてはどうでしょう? 自分は設置スペースがないのでステレオ2chでガマンです。 購入にあたって他のPC用スピーカーもいろいろ視聴してみましたが、他のスピーカーでは太刀打ちできない次元の違う音が鳴ります。 ちょっと高いのと、BOSE低音が気にならないひとにはお勧めです。

BOSE Companion2 II マルチメディアスピーカー(ブラック) (詳細)

BOSE Bose around-ear headphones オーディオヘッドホン

・「ほかの方と同じようなものですが・・・
皆さんとほぼ同じ意見ですが、何を求めるかで意見が分かれるヘッドフォンです。まず最初に星が5でない理由は「音質が値段に見合ってないから」です。音質を求めて買うと後悔します。2万円の音質か?と問われると、NOです。ただ、例外としてBOSEらしい音質、低音のみを求めているなら後悔するとは思いません。その場合は、triportをBOSEのブランド物としての購入になると思います。

そして、ほかのヘッドフォンと比べて群を抜いて良いところは、装着感です。私はATH-AD700(オーディオテクニカ)も持っていますが、どうしても映画などを見るときの使用はAD700では堪えます。しかし、triportは数時間の使用で耳が疲れることはありません。個人差もあると思いますが、ほかの方のレビューからも同じようなことがわかります。ただ、耳が大きくてヘッドフォンがあわない経験をお持ちの方は密開式なので注意が必要です。

これらの理由から私は星4をつけました。クラシックを趣味とする方なら星は〜3になると思いますが、HIPHOPなどを聞く方なら星5の製品だと思います。私は、屋外でも楽に聞け、軽くて疲れないもの、低音がでるもの、あまりゴツくない、の3つを重視して割り切って購入したためtriportには大満足です。以下に簡単にtriportのポイントを私なりにまとめました。参考になれば幸いです。

音質はなんと言われてもBOSE。低音より。 装着感は◎。軽い。140g 小さいが折りたたむことはできないので、コンパクトとは言い切れない。 コードが長いため取り扱いがそのままでは難儀。

・「奇跡
僕は、過去ノイズキャンセリング機能を搭載したヘッドフォン(SONY)インエアーイヤホン(アップル)など多数のヘッドホンに裏切られました、ヘッドホンだけでどんだけかねかけたか・・・・・そんな僕が好んで使っていたのが、なんと、4000円しないVinctorのヘッドホンです、もうかわねぇ・・・・・何度そう思ったことでしょう。

ある日、電気店でなんとなく、ヘッドホンを見ていて、一撃で僕の瞳を奪った、ものがありました。

それがBOSEのTriPortです!デザイン、重量、社名どれをとっても完璧な品でした!後は音を聞くだけ・・・・

驚きでした、「あれ?俺ってライブに来てたんだっけ?」ってくらい驚きました。

具体的にいうと、ロックなどのハードな曲は、臨場感あふれる感じで聞けます。重低音かいい感じ。繊細な曲、ピアノやバイオリンなどの、音についてはマジ最強です。脳の真ん中で音がなってる感じです。家で聞くよりもむしろ通勤通学、特に街中、電車内ヤバイです!!!

オーディオテクニカのもいいと聞きましたが、僕敵にはこっちのほうが、音の広がりがあっていいと思います。

コードなんですが、長いです。でも僕は気になりません、IPODもってる方はわかるかもしれませんが、あの最初に入ってるイヤホンの二倍の長さです。っていうか短いよりはいいと思います。家の中で使う場合は、長いほうが好まれますしね。家の中でも家の外でも使えるようにこの長さは最適かな?っておもいます。ちなみにさらに延長できるようコードが付属されています。

それと収納用に、いかした袋が入ってます。ナイスBOSE!

最後に買うときの、アドバイスなんですが、僕も正直オーディオ的なことにあまり詳しくはないのですが、絶対に、音を聞く前に飼わないほうがいいです。絶対にですよ!!人によってはいくらいい音とはいえ、受け付けない人もいると思います。ではこのレビューがあなたの役に立つことを祈って。

・「装着感最高
今回、もともとは「audio-technica ATH-A900」を仕事用に購入して使用していました。ところが3時間以上使用し続けているとヘッドフォンの重みで首が痛くなってしまうことから、ポータブルヘッドフォンを改めて購入することにしました。そこで、軽量という点から 「BOSE TriPort TP1SB」を購入しました。「ATH-A900」が350Gほどであるのに対して「TriPort」は140Gです。「audio-technica」からは「ATH-ES7」というポータブルヘッドフォンが発売されていますがこちらは160Gだったこと、装着感の評価がさほどでもなかったことから「TriPort」にしました。

「BOSE TriPort TP1SB」は、音質は、低音が強調され中音と高音域のレンジが絞ってあり、BOSEらしい音だともいえますが、正直他の同じ価格程度のヘッドフォンと比べると劣っているように思います。そのため、音質重視で購入することを検討されているのでしたらおすすめできませ。音質重視であれば「audio-technica ATH-ES7」の方がよいでしょう。ロック、R&B、テクノ系を好む人でしたらよいでしょう。クラシックには向いていません。音は堅めです。

ただ、装着感は、最高です。これだけでこの値段の価値があると思っています。

アームの脆弱性については、重さを重視し、ある程度犠牲にしている感はあります。しかし、これは使い方の問題で、無理な圧力をかけなければ折れる心配はないでしょう。

・「万人に優しいチューン
【良い音】の定義は十人十色であり、個人個人の聴覚能力にも大きく左右されるので、世間のヘッドホン評価は当てにならないのが常識。

それを強く意識して作られたような、中音域をベースに高低広域に深く広がりを感じるチューン。原音再現重視の姿勢が強く感じられる。高音域のメリハリや低音域の圧感は非常に滑らかであり、誰の耳にもストレスを与えない。それでいて懐は広く深い。全人類の聴覚平均値を狙ったような出来。

ジャンル的に不得意なのは極端に音域が偏った曲など。極端な音域を好む人には向かない。Sony製のような、原音をはじめから加工しているヘッドホンに慣れている人にも向かない。

また映画鑑賞などに使う際に少々力不足を感じてしまうのも事実。あくまでもステレオ用途において優秀なヘッドホンと捉えるべき。

値段も製品価値において非常に【妥当】。携帯性も良好でiPodとの相性は非常に高い。ぜひ高音質で広音域の曲ファイルを入れて聞いて欲しい。

・「良くも悪くもBOSE
 pros:・迫力ある低音、ブースト不要・全てのヘッドフォンの中で最高レベルの装着感・デザイン・ブランド力 cons:・ヘッドバンドがかなり壊れ易い(らしい)・両出し・コード長すぎ・(音に関する)コストパフォーマンス

 BOSEのヘッドホンという事でミーハー心をくすぐられて買ったのだが、おおむね満足。装着感は素晴らしく何時間使っても耳が痛くならないし、音もまあまあ。なにより、所有欲を満たしてくれる。

 相性のいいジャンルはhiphopやr&b、rockなど。クラシッカーには解像度の点でオススメできない。ソースは低音の弱いipod等が最適だろう。もっとも、コード長はPC用に最適な長さなのだが。

 音だけをとると、他社製品と比較して一万円くらいが妥当。コードもコードマネジャとかを使わないと実用に耐えないくらい無駄に長い。おまけに、私は今のところ大丈夫だが、ヘッドバンドは非常に脆く壊れ易いらしい。  購入を検討している人にとっては、このような欠点を許容しててでも、装着感とデザインとブランドにこの価格を出せるか、がポイントだろう。買ってしまえば、それなりの満足感は得られる商品だとは思う。

BOSE Bose around-ear headphones オーディオヘッドホン (詳細)

BOSE Companion2 II マルチメディアスピーカー(シルバー)

・「ちょっと感動しました
初めてPC用スピーカーにお金を出してみました。

今まで、PCに付属してるスピーカーしか使った事がなく、音のこだりとかよくわからないし、特別なサウンドボードをつけてるわけじゃないし、何をつないでも、自分の耳には、その差なんてわかんないだろうと思ってました。でも、デザインが一番好きだし買ってみました。

つなげてビックリ!何ですか、これ?これが奥行き感ってヤツですか?ドラムやベースの音もはっきり聴こえて、今まで知ってる曲がまるで違う曲みたい。もっと耳の肥えた方だと色々な感想があると思うのですが、私はちょっと感動しました。

ただ、色には要注意です。白っぽいスピーカーが欲しくて買ったのですが、「間違って黒が届いた」と思い込みました。それくらい濃いグレーです。パンフレットやネット上の画像だと白っぽいグレーですが、実物とは、かなりイメージが違うと感じました。

・「思った以上にいいです。
BOSEの2.1chのCompanion3も持っていて気に入っていたのですが、やはりウーハーが少し大きすぎるのでデスクトップで完結するスピーカーをいろいろ試聴してこれにしました。音質の綺麗な2chスピーカーは1万以上出せば結構あるんですが2.1chに慣れてるとどうしても低音が少し弱く聞こえて物足りなかったのですが、これはBOSE独特の音づくりで上手に低音がカバーされてると思います。ネックはやはり価格でしょう。この価格よりずっと安い値段でも2.1chなら低音がそこそこ出てしまうのでスペースさえ問題なければそのほうがお得です。

・「前と比べると??
前のメディアメイトと比較すると、なんか音が籠りすぎかもしれない。ウーハーの口が背面に回った分、環境依存が起きてるのかな。ボーカルとかが、声関係がハッキリ聞こえなくなった。高音の押さえ過ぎな印象で、さらにクセが出まくってます。ただ、その反面でメリットもあります。メディアメイトと比べると評価出来る面もあって、左のスピーカーがアンプが入ってなくても、重量を上げていて安定している。(前回は左本体が軽いので、重低音に耐えられず、ビービーと本体がノイズを出していた。)あと左に付けるコードの接触も、きちんと接続出来て安定してます。

とはいえ、、、なんか音に関しては、やっぱりクリアさがなくって釈然としないなー。それくらい、迷いの多い商品かも。

・「中途半端?
音には詳しくありませんが、少しレビューを書きます。

低音がかなりきいてて、迫力があります。このサイズなのに、ちょっとびっくりしました。ただ、中高音がこもっている感じに聴こえます。自分はそこがどうしても気になってしまい、結局一ヶ月ほどでコンパニオン3に買い換えました・・・。PCスピーカーよりはいい音で聴きたいなという方には十分だと思います!結構劇的にかわります。こだわる方はコンパニオン3、5あたりにした方が後悔がないかと。結局は好みになると思うので、可能であれば自分のPCやDMPなどを持って視聴した方がいいと思います。ちなみに、コンパニオン3は低音はもちろん、高音の抜けもよいです!

・「すごく良いです!!!
お金を多く出すとやはり音が違いますね。私はパソコンで映画を観るのですが、このスピーカーのおかげで大迫力です!!アンプを搭載しているところも◎です。

BOSE Companion2 II マルチメディアスピーカー(シルバー) (詳細)

BOSE パワーアンプ 1705II

・「セットで購入しました
 仕事で使うために会社の経費にてMMS−1セットで購入(101スピーカーが付属)

 60センチの本体からは想像できないしっかりしたBOSEらしいダイナミックかつしっかりした音質。  コンサートとまではいかないホールでの使用のために購入しましたが観客も演奏者本人(サックス演奏者)も大満足。

 スピーカーとネジでつなげることもできまさに業務用 野外でも使用可能だろう…ほかのアンプなどと迷ったがこれを購入してよかったです。    

BOSE パワーアンプ 1705II (詳細)

BOSE in-ear headphones BOSE-IE

・「普通。
レビュアー内でも意見が別れてるようですが、まさにそういう製品でしょう。ユーザーが何を求めるかで評価が変わる製品だと思います。低音を求めるのであれば買いでしょう。確かに低音は出ます。しかし、低音がジャマをして高音の抜けは悪いです。いわゆるこもった感じの音とイメージしてください。シュアーのE3cみたいなモニター調のピシッとした抜けは無いです。逆にシュアーは低音が不足していますが。ユーザーの求める音質や聴くジャンルで決めれば良いと思います。

一般的な意見ですが、ヘビメタやロック系には本製品は向いているかも。逆にフュージョンやジャズ系のピシッとしたリズムには不向きです。モヤがかった感じの音ですっきりしません。ボーカルもイマイチかなと思います。まあ、全て個人の好みなのでこの低音モリモリの音を好きか嫌いかでイイんじゃないでしょうか?

私はモニターよりのフラットな音が好きなので、この製品には興味が出ません。シュアーとかの方が好みです。

後、装着感は良いと思います。押し込み過ぎてもダメみたいです。チップは確かに外れやすいですね。チップのサイズを決めてしまえば強引なやり方ですが、両面テープや接着剤で(一部だけ)くっつけてしまうのも有りかと思います。

最後に、この製品は値引きがどこも悪いのもいただけません(笑)BOSEが値崩れを防いでいるのでしょうか?コストパフォーマンスは良くないかも。

・「ウェル・バランス!
CDを取っ替えひっかえ聴いた。オーケストラ,弦楽四重奏,チェロ,ピアノ,ソプラノ,バリトン,いずれも優れた密閉型orオープンエアー型ヘッドフォン(例えばゼンハイサーHD580)に遜色ない質の音で聴けた。特に高音,低音のバランスが素晴らしい。やっと音域の広い,クラシック音楽が聴けるイヤフォンに巡り会えた。

これまでのインナーイヤー型はまるでラジカセの音のように高音がキンキンしたり(例えばソニー。¥8kもしたが。),装着感が悪いうえにコードが衣服にこすれる音が大きかったり(シュアーE3C。音も硬い。)して,なかなか満足できる製品がないものだが,このイヤフォンは違う。装着感を含め不満な点が本当に少ない。例えばプラグ!小さすぎず,ゴムを貼って,滑りを止めている。ここまで気配りの行き届いた製品は少ない。収納ケースもコンパクト!iPod Schuffleとともに旅行に欠かせないアイテムになりそう。

追記(ほぼ6ヶ月使用して):このイヤフォンにもコードが硬めとか,耳から外れやすいとか,欠点はある。でも,4〜5時間続けて聴いて,少しも疲れない。それに,イヤフォンを付けながらの飲食でもそれによる騒音が実に小さい。

高域の伸びがないとの意見もあるが,高域まで伸びたハイファイ音は短時間はいいが,長時間の音楽鑑賞には向かないのでは?このイヤフォンではいわゆる「良い音」ではなく,音楽,とくに「クラシック音楽」そのものが楽しめる。

ただ、多くのユーザーが指摘するように、シリコンゴム製のイヤーチップが本体から外れやすい。弾性があるから外れると数メートル先まで飛んでいくことがあった。4月中頃かボーズからお知らせがあって、外れにくいイヤーチップに交換してくれるという。先日交換品が届いた。確かに外れにくく、よくなった。これでも苦情を言う人はいるだろうけど。

でも、日本のメーカーでこういう対応をとるところはあるだろうか。たぶんそのまま頬被りして、改良品を新製品として出すに違いない。ボーズには自社製品に愛情があって、ユーザーに少しでも長く使ってほしいという気持ちがあるように感じられた。日本のメーカーもすこし見習ってほしいと思う。

・「好みは分かれると思いますが、良い音なのは確かです。
カナルタイプを購入しようと考えて、いろいろと調べた結果私はBOSE-IEとCX300SILVER、SHURE E2CN-J,SONY MDR-EX90SLに絞りました。日常的にジャズを聞くことが多いので、i-Podを家電量販店へ持って行き候補をすべて聞き較べました。聞き較べはビル・エバンスです。まずCX300SILVERですが、全体的にフラットです。特に高音や低域が強調されることもなく万人向けでしょう。ただゴワゴワとしたホワイトノイズが気になり、最初は良くても、後でかなりのストレスになると感じやめました。SONY MDR-EX90SLですが、まずフィット感ですが私はダメでした。耳に収まるのではなく乗っているという感じですね。音はマイルドでかなり自然に音がつながれているという印象です。カナルタイプということで期待していましたが、音漏れが激しいです。よく聞くとどうやらドライバから漏れているようで、これは電車の車内では音を大きくできないです。一番悩んだのはBOSE-IEとSHURE E2CN-Jです。音の特徴はE2CN-Jは癖がなくバランスがすごく良いです。特に低域を強調するということもなく聞きやすいですね。遮音性もフィット感もやはり抜群です。BOSE-IEはBOSEの音響システムを日常で使用しているため、これぞBOSEといった低域強調の癖のある音です。ややこもった音かなと最初は思ったのですが、これはイヤーチップを正しい大きさを選べば解消します。遮音性はSHUREほどではないですがかなりしっかりと遮断してくれます。完璧ではありません。小さな音量ではオープンエアタイプ並みです。ただし、音漏れはほとんどありませんのでその辺は評価できます。結論的に、BOSEの低域が締まった音が好きなのでこちらにしました。やや癖がありますが、インナータイプでBOSEサウンドが楽しめます。音的にはアコースティック系の方がいい仕事してくれると思います。ただ難点が1点、コードの質があまりよくありません。べたつき感がありますしプラグが大きいので折れるのが心配です。それを考えても余るほどの通勤時間の楽しみを与えてくれそうです。それと、付属のケースはコードに負担がかかるので使わない方が良いです。

・「重低音はすばらしいけれど・・・
長所は言うまでもなく重低音の迫力。この点に関しては他のイアホンの追随を許さないでしょう。また装着感も素晴らしいです。長時間着用しても全く耳に疲れが表れませんでした。

短所はまず高音の伸びの悪さ。重低音ばかりが強調され全体的にかなり篭った感じがします。プレーヤーのサウンド設定である程度解消することはできると思いますが、それでもやはり気になります。また他のイアホンに比べ音量を上げなくてはなりません。自分はi-pod、kenwood、sonyのプレーヤーを所有していますが、そのいずれも音量を以前のイアホンに比べて上げなければなりませんでした。

パンクやロックやHIP-HOPなどを好んで聴く方で低音を重視される方にはお薦めかと思いますが、クラシックなどを聴く方にはどうかと思いますね。

・「性能は認めるがこの価格は適正ではないですね
今までSONY製のオンイヤーを三年、その後密閉型をアレコレ変えながら四年使っていましたが、久々にインイヤーを購入しました。インイヤーは携帯性は抜群ですが出力部分が小さい為良い音を聴く事は困難でした。その為に今まで避けてきたのですがBOSEがインイヤーを出したのを知って購入に踏み切りました。

装着感の良さは流石BOSEです。最初はちゃんと嵌ってるのか不安になりますがおちそうかな?と思うぐらいがジャストフィットしている事に気付いて以来気に入りました。これは既存のモノの様に耳の奥に突っ込む方法が不快と感じる方が多い為、全く新しい装着感を提案してきたのでしょう。

又インイヤーでこの空間再現力も特筆に価すると思います。既存のインイヤーではどうしても平面的な薄っぺらい感じになりますので、この点BOSEの立体音響技術は褒められて良いと思います。

音質ですが相変わらず低音寄りに設定されている為、私のようにHR/HMを好む方には適していますが、J-POPしか聴かない方には曲によっては、音がこもっている様にしか聴こえない・・・という事になりかねません。

インイヤーではかなり価格の高い方です。BOSEの名前だけで購入してこんなはずじゃ・・・と皆さんに後悔してほしくありません。私は試聴した上でその後の手厚いアフターサービス代を計算に入れれば元は取れると考えて決心しました。しかし余り長く使わず、消耗品と割り切ってドンドン乗り換えていく方にはオススメできません。自分のスタイルと価格を秤に掛けて検討してみてください。

BOSE in-ear headphones BOSE-IE (詳細)

BOSE Companion5 マルチメディアスピーカー

・「環境に大きく左右される
BOSEのショールームで聞いたときは手持ちのスピーカーよりも良い音に聞こえました。

PCでテレビもDVDも音楽も再生しているのでUSB接続という点も便利だと思ったのですが、スピーカーの配置や壁からの距離によって大きく音質が変わるようです。

自宅はあまり広くなく、スピーカーと壁との距離が十分に取れないためにショールームで聞いたような音にはなりませんでした。

以前使っていたONKYOの3万円くらいのスピーカーセットと同じくらいでしょうか。

事前に期待しすぎていたので落胆も大きかったですが、PCにおまけで付いているスピーカーからステップアップされる方なら十分満足できるかと思います。

・「癖のある商品
オーディオ素人、耳も素人の私ですが、この商品を買う中にはそういう方も多いと思うのでレビューを。あと環境の制限がきついので説明します。

(1)USB接続したPCの内部から5.1ch出力する場合と、PCを介さずDVDプレイヤー等を2chアナログで外部から入力した場合のサラウンド感が、全く違います。BOSEがどう謳っているかはともかく、「いったん2chに落ちてると駄目?」と思わざるを得ません。そういう訳でこのスピーカーと合わせるなら、DVDプレイヤーはデッキではなくPC用のソフトを使いましょう。どうせなら設定項目の多い有償製品版がいいのではと。

(2)BOSEの説明通り、ベスト視聴位置は「デスクトップ」で、左右は70cm以上離してはいけません。左右のユニットには内向き・外向きの2個のスピーカーが内蔵されており、至近距離だと計4つを聞き分けられるのがミソ、と理解してます。ちなみに横方向の拡がりはかなり面白いですが、後ろからは聞こえないと思います。

(3)スピーカーの高足スタンドは固定式で、デスクに置いた場合に耳の高さになるように設計されています。これを70cmの距離で設置するためには、間に入るモニターは最大40インチ、至近距離なら30インチ程度が限界となります。また付属リモコンは無線ではなく有線です。無音状態が続くとミュートに落ちてしまうので、リビング用途だと有線リモコンは割とウザイです。

・・・ここまでをまとめると、この商品の特性は、リビングの大型テレビに繋いで彼女・家族とDVDを観るためでなく、独りハイエンドPC&高解像度モニタに向かってPCゲーム等に没入するために特化しており、非常に「漢らしい」コンセプトの商品と理解します。

(4)音質についてですが、手元に同じBOSEのM3という、再現度の高さが評判のPC用スピーカーがあるのでこれと比べますと、全く違います。M3の音がオリジナル音源に近いと仮定するなら、C5の音は低音が強調された派手なものになります。クラブ・テクノ系の音楽の「臨場感」には驚きました(注:PCで再生の場合)。アクション映画DVDの再生でも迫力ではM3に圧勝します。要は「作った音」なのでしょう。

(5)よく言われるホワイトノイズですが、確かにあり、PCのUSB接続と2ch外部入力を同時に使用している場合に目立つように思います。接続機器の出力ボリュームを調節することで大部分カバーできますが、製品自体に入力切替の機構がないことも原因の一つではないでしょうか。いずれにせよ、PCからと外部からで音質やサラウンド感にかなりの差があると分かった時点で、PCメインで考え、外部入力への未練はなくなりましたが。

ということでDVDやCD、あるいはBDもドライブを追加すれば、全てPC用のプレイヤーソフトで再生することにより、この製品の能力は最大限発揮できます。

しかしPCにそこまで投資するなら、このC5にあと2-3万の追加で、同じBOSEのFreeStyleという、汎用でリビング距離のフロントサラウンド商品が買えてしまいます。そちらならPC縛りも、リスニング距離縛りもなく、通常のDVDデッキやゲーム機も5.1ch接続でき、ハード的にも格上と思われます。

結局、PCヘビーユーザの方限定で、「中古で安く出てれば面白い商品ですよ」、みたいな勧め方になってしまいますか。しかしウーファー、サテライトともリビング距離でも十分なパワーはあり、サラウンド云々を言わなければ、音が部屋全体に充満する感じにはなります。それともBOSEさんは、このボリュームで至近距離で聴けと仰るのでしょうか。そりゃ映画館並みでしょうが・・・あー「デスクトップ・サラウンド」ってそういうことなのか?

・「mexican job
USBスピーカーとしては高価な部類の製品ですが、私の買った物には違う電源コードが封入されていました。サポートの方によると製品の検品はランダムにしかしないそうです。メキシコ製ということでこうしたこともやむを得ないのでしょう。あきらかにメーカーのミスかと思いますが、手紙も何も添えずにケーブルが翌々日に送られてきました(都内なのに!)。このあたりはアメリカ的でした。いろんな意味でびっくりしました。性能よりは少し高めの価格設定かと思いますが、この程度の対応を受けますので、トータルでこの値段に見合う価値は無いように思いました。

・「☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
BOSEはすげぇの一言!実際値段が高いこともあり、手が出せない。。。

けど買っちゃいました!!俺はアナログDJもやるんだけど、アナログとは思えないほどの音を演出してくれています。

base音が良く、近所から苦情がくるくらい。。苦

パソコンだけにとどまらず、ipodやconnectplayerにも接続可能。しかもコンパクトでかっこいいです!ぜひ皆も買ってみては??

・「PCスピーカーの最高峰です。
Companion3IIと比べると、値段もサイズも一回り大きくなっていますが音質は一回りとはいかなかったようです。2割り増し位はいいかもしれませんが対値段費でパフォーマンスを考えるとCompanion3IIの方が買いかと思います。しかし、音質がいいのは確かなので、値段にこだわらない方にはお勧めかもしれません。

BOSE Companion5 マルチメディアスピーカー (詳細)

BOSE GFS-20B フロアスタンド(ブラック)

・「スピーカー・スタンドまで手抜きなし
FreeStyle IIと併せて手に入れた。FreeStyle IIだけでなくパーツを取り替えることで5種類のBOSEのスピーカーに対応している。セッテイングしていてこういう小物までBOSEの製品はムダがないな、と感心した。強化ガラスを使用した土台の部分はシールの指示通りにゴム足を装着すれば無駄なくできる。ケーブルを格納しつつ非常に細く丈夫なスタンド部分も秀逸。高さも絶妙な音場構成を考えていて、セッテイング後は最高の音質になった。

こういうところに手を抜かないのが優良企業の証だと思う。

BOSE GFS-20B フロアスタンド(ブラック) (詳細)
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