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Vocaloid Kaito (詳細)
クリプトン・フューチャー・メディア
「購入後、ソフトウェアのアップデートをしてください」「これ1本で男声も女声も出せます。」
SONY ACID MUSIC STUDIO 7 (詳細)
ソニー
「DTM超・初心者の人に」「MIDI機能が強化!」「VISTA対応してない?」
SONAR HOME STUDIO 6 XL CW-SH6XL (詳細)
ローランド
「抜群のDTM環境!」「初心者でも簡単!」「オーケストラ音源も付いてくる」
Vocaloid Meiko (詳細)
クリプトン・フューチャー・メディア
「音楽とは音を楽しむものです。」「普通の曲には実はミクよりも向いてます」「元気のいい歌声です」「MEIKOは歌手、ミクはアイドル」
スコアメーカーFX2 アカデミック (詳細)
河合楽器製作所
ミュージック・クリエーター4 CW-MC4 (詳細)
ローランド
「音符を直接いじるひとには使いにくい」「使い易い!」「お金が無くても」「まあまあ かな」
スコアメーカーFX2 (詳細)
河合楽器製作所
「楽譜入力に使ってきました。」
スコアメーカーFX2 Lite (詳細)
河合楽器製作所
FL STUDIO 8 XXL EDITION (詳細)
フックアップ
「手軽で本格的。」
GRIP MASTER GRIP MASTER/RED (詳細)
GRIP MASTER
・「購入後、ソフトウェアのアップデートをしてください」
(追記:インストール後、メニューの Help → About VOCALOID Editor でバージョンを確認してください。1.1.1になっているなら、以下のアップデートは不要です。)07年11月現在、発売されているのはバージョンは1.1ですが、微妙なバグ修正があるようで、メーカーのウェブサイトにある修正ファイルを適用すると 1.1.1になりました。私が購入したものは、1.1.0.5だったと思います。本来バージョン1.1は1.0のエンジンを含んでいて、使いたければメニューで後者も選べるはずだったのですが、購入直後の状態では1.0に切り替えると、以後ソフトウェアが起動しなくなるというトラブルにあいました(起動しないので、1.1に戻すこともできない)。メーカーのサイトには、1.0と1.1の差の説明はあったものの、1.1にマイナーチェンジがあるかどうかはよく分からず、1.0から1.1にするためと思われるアップデートファイルが、はたして手元のソフトに意味のあるものか不明だったのですが、試しにダウンロードして適用してみたところ、ちゃんと起動するようになりました(アップデータファイルのバージョンは1.1.2ですが、アップデート後のVocaloid Editor のバージョン表示は、なぜか1.1.1です)。ともかく、今は、エンジンを1.0に切り替えても大丈夫になりました。
1.0と1.1の歌い方のちがいについては、Meikoと共通なのでそちらのレビューに書きますが、初めてKaitoやMeikoを使う人は、1.1で「Accent」を選ぶと失敗は少ないと思います。
Kaitoは、現時点では唯一の日本語用男声Vocaloidです。一般に男声は高調波(倍音)成分が多いので、エフェクターでの加工したときの音色の変化のバリエーションの幅が広く、シンセサイザ的な楽しみが多いのですが、Kaitoの声もその例に漏れません。とはいえ、声色の実験ばかりやっているといつでたっても歌になりません。あまり細工をしなくてもKaitoの声質はPops系の高音域にぴったり合っているので、最初は声色はいじらず普通に歌わせ、伴奏をつけ、ひとつの歌の作品として仕上げることを楽しんで欲しいです。DTMの醍醐味は、ばらばらの素材をミックスしてバランスよく調和させることにあると思います。
・「これ1本で男声も女声も出せます。」
男声のソフトなのに、どう聞いても女声のように聞こえる動画を動画サイトで聴き、「低音も高音もいける。これならMEIKOもミクもいらない」と判断し購入しました。
日本人男性による演歌に限定しないヴォーカルソフトは、現在これしかなく、男性による男声については、現状このソフトを超えるものは無いと思っています。
歌声パラメータを操作すれば、女声は出せます。ここMEIKOじゃないか?ミクにも聞こえるという感想を持つ方がいる一方で、苦しそうとか、超音波とか、全ての人を満足させられる程度の女声は難しいようです。女声は出せるけど、残念ながら女声対決ではミクには勝てないと思います。
初音ミクと、KAITOの声を比較した動画(要、ニコニコ動画会員・ステレオイヤフォン)登録不要のYouTubeではうまくいかなかったので・・・http://www.nicovideo.jp/watch/nm2919254 左:初音ミク 右・伴奏:KAITOhttp://www.nicovideo.jp/watch/nm3171954 左:鏡音リン・レン 右:KAITO
この動画の音は、KAITOのMIDファイルを読ませ、同じ調整度合いのハズです。どこまで互換保証しているか分かりませんが、MIDファイルを介してVOCALOID2<=>1.1 相互読み込み可能
このソフトの女声は、曲を選ぶかコツを必要とします。個人的感想としては、あくまでもおまけとして。
これ1本でそれなりの女声と男声とのコーラスができ、扱いやすい声なので、今のVOCALOIDシリーズの中では1番お得だと個人的に思っています。
伴奏も声でOK!これ1本で全部やる!とフルKAITOで結構作りました。歌声ソフトという前提を無視して楽器として使うのなら、フルKAITOでもそれなりにいけます。フルKAITOで凄い作品はありますが、MIDIやカラオケバックの質や作りやすさには勝てないという感想です。あくまでヴォーカルのみで、伴奏は別で用意する必要があります。
カラオケ伴奏をつけるには、地道に休符を挿入して、WAV出力して合わせました。他のReWire対応ソフトを買うと楽にできるらしいのですが、よく分かりません。MIDIで伴奏と声のパートを作り、声のみKAITOに歌わせ、MIDI伴奏と合わせる方法が正確で簡単です。
このソフトで直接音符を入れるより、他のソフトでMIDIを作ってそれを読ませ、VOCALOIDは調整と仕上げで使うと、汎用性がきき後で後悔しないかもしれません。
このソフトを使い続けると、MIDI作成ソフトが別途欲しくなりました。フリーソフトでも十分ですが、私は初めてのMIDIなので、製品版のSONERとSingerSongWriterの2択で選びました。(どちらもエントリーモデルなら1万2〜5千円程度)
これは下手っぴな音楽ど素人が数ヶ月間使った感想です。プロや凄い人のレビューは他を参照して下さい。
・「DTM超・初心者の人に」
DTMに興味は有るけど、難しそうだし音符も読めないし楽器も......
・「MIDI機能が強化!」
上位版のACID Proと比べても遜色ないMIDI機能搭載、マルチトラックレコーディングにも対応してDAWとしての使い勝手が向上しました。DAWソフトは標準で5万前後、エントリー版でも2万前後するので初心者には敷居が高いですが、本ソフトはコストパフォーマンスも良いので入門ソフトとしてもベストだと思います。VSTに対応しているので音源やエフェクトを拡張することもできますし、オーディオインターフェイスがあればボーカルや生演奏の入った本格的な曲作りも可能です。
・「VISTA対応してない?」
DTMソフトで数少ないVISTA正式対応とのことで購入しましたが、ACID使用中にかなりの頻度でACIDが強制終了します。使用しているPCがSONYのVAIO(VGN-AR72DB)なので相性問題はもちろん無しだと思いますが・・・VAIOのページでおすすめソフトになってるくらいだし
・ユーザー設定で使用するMIDIデバイスにMicrosoftGSwavetableSynthを選択すると エラー表示(デバイスが存在しませんの表示)されて使用不可→VISTAって上記のソフトシンセ付いてないはずですけど・・・XPは付いてますが・・(誤解ないようにインストール時になんらかの考慮すべきでは?)
・メニューのユーザ設定を選択するとまれに強制終了→謎。ユーザー設定させたくない?
・曲を製作してレンダリングをすると100%の頻度で強制終了→データ自体は保存されているのがせめてもの救いだが、レンダリングのたびにでるのは致命的。快適とは程遠い。
上記のことだけでもかなりクセのあるソフトですが、普通に動いてる間は非常にコストパフォーマンスは良いと思います。簡単に曲が作れるというキャッチコピーは本当です。
●SONAR HOME STUDIO 6 XL CW-SH6XL
・「抜群のDTM環境!」
某動画サイトで知って購入したのですが、このソフト、すごいです!
ヤマハのミキサーと一緒に買い、そちらの方にはCubaseというやつが付いてきたのですが、それより断然こっちの方が音が良い!!
D-Proというソフトシンセは、cakewalk のサイトからもデモが聴けるので是非一度聴いてみることをおすすめします。
Cubaseの方は操作が独特なのですぐに諦めてしまいましたが、このソフトは操作もWindowsらしくて非常に簡単!初心者でもすぐに慣れることができると思います。
・「初心者でも簡単!」
歌をマイクで録音してパソコンで編集したかったので購入しました。
あんまりパソコン自体が得意じゃないので使いこなせるか心配だったんですが、やってみたらすごく簡単!マニュアルやヘルプも充実しているので初心者の方にも向いていると思います!
・「オーケストラ音源も付いてくる」
SONAR HOME STUDIO 6 にはXL版とそうでないのがあるのですが無印版は D-PRO LEにGarritan Pocket Orchestraというオーケストラ音源が付いてきませんそれにTTS-1が欲しいだけならMC4にも付いて来ますのでコレにしましたこの価格帯でオーケストラ音源が付いてくるのはこの製品だけなのでかなりコストパフォーマンスはよろしいと思います。これ以外の一通りそろった音源を買おうとすると倍以上は見なければいけないので手っ取り早く手にいれるのにはかなりお勧めします。SONAR7とかにも付きますが価格が3倍以上しますしね。肝心のDAWですがSONARなので癖が少なくて使いやすいFreeのVSTとかもたくさん詰めるのでかなり使いがってが良いとおもいます。ハイエンドにしか付いてないV-Vocalとかあれば良いんですがこの価格ではそれは贅沢ですかね・・ともかく手っ取り早く安めに音源をそろえようと思ったら、かなりお勧めだと思います
・「音楽とは音を楽しむものです。」
Meikoは初音ミクより以前から使っています。私には難しいことはよく解りません(汗
率直な感想として、Meikoと初音ミク、どちらの声が人間の声に近いかといいますと、断然初音ミクでしょうね。
それだけで値が張り初音ミクと比べて機械音声に近いMeikoよりも初音ミクを選ぶのは大いに結構です。実用本位でただ歌ってくれるだけで良いのなら、今ならやっぱりミクでしょう(笑
個人的な見解ですけど、初音ミクは良くも悪くも個性が強すぎます。その個性がドンピシャハマるジャンルの音楽も有れば、個性的過ぎてネタにしかならないようなジャンルの音楽もあるでしょう。
その点Meikoは初音ミクよりは、幅広いジャンルの音楽に合うでしょうね。(Meikoは全てがネタとして見られてしまうかもしれないクオリティですが(笑))
Vocaloidには大きな可能性を秘めているということは解ります。しかしながら、この先それが生身の人間による歌声と取って代わるようなことがあるのかどうかといいますと、それはNOでしょうね。
少なくとも今のクオリティでは、生身の人間による歌声と対等に渡り歩けるものではなく、Vocaloidすなわち機械音声という前提の限られた世界の中でしか活躍できない代物だと思います。
この先の技術革新で今以上に生身の人間の声に近づく可能性はあるでしょう(それでも先の問いはNOです)。
でも、それ以前にこのMeikoや初音ミクはそういうことを問うものではないと思います。自分自身で音楽を作ることを楽しみ、自分自身で聴いて楽しむ。そして時には他の人にも聴いてもらってみんなで楽しんだり・・等々。
クオリティの追求だけが音楽ではありません。音楽とは音を楽しむことが一番大事なことだと思います。音楽を楽しむ過程のひとつとしてクオリティの追求がされるのであって、高いクオリティの音楽が必ずしも良いというわけではありません。
Meikoは私に音楽を創る喜びと共にその事を教えてくれました。
ある程度音楽を自由に操れる人で、Meikoか初音ミクのどちらかにしようと考えている人は、実際に初音ミクやMeikoで作られた音楽を聴いて、最終的にはどちらの方が自分は楽しめそうかで、選んだ方が良いんじゃないかと思います。
・「普通の曲には実はミクよりも向いてます」
まだ最初の頃のなので操作にはクセがありますが、ベタ打ちでも聞き取り易く、また、歌手のせいか声質はミクよりも普通の歌に向いています。
PLG100-SG+XGWorksのように、伴奏と同時に打ち込みや再生が出来ると確認が楽でいいのですけど
・「元気のいい歌声です」
(07年12月2日投稿したものが、アマゾンのサーバーの不具合により消滅したので、再投稿)声に対する好みは人それぞれですが、高らかに歌い上げてもらうなら初音ミクよりもMeikoのほうが張りがあっていい感じですし、レガートな曲をけだるく歌わせることもでき、ちゃんとパラメータを調整できるなら、表現の幅は初音ミクよりずっと広いと思います。微妙な鼻声は2〜3kHz付近の成分がやや多いためなのでイコライザーでおさえることもできますが、私はもう、「これがMeikoの声だ」と思っているのであまり手を加える気になりません。Meikoの歌は、今ではネット上にたくさんの作品が上がっていますので、検索してみるといいでしょう。個人的な感覚ですが、ミクの声がフルートだとすると、リン・レンはトランペット、Kaitoはオーボエ、そしてMeikoはサクソフォンという感じがします。レンとMeikoは音域によってはかなり声質が似ていて、一緒に歌わせるとどちらが男の子でどちらが女の子かわからなくなることも。(歌唱スタイルが全然違うので、一方で他方を置き換えることはできませんが)
ところで、Kaitoのレビューにも書いたように、07年11月現在、発売されているのはバージョンは1.1ですが、微妙なバグ修正があるようでメーカーのウェブサイトにあるファイルを適用すると、1.1.1になります(私が購入したものは 1.1.0.5だったと思います)。
バージョン1.1は、ユーザーがいちいち設定しなくても発音の出だしの部分の音程などに変化がつくというのが特長で、歌唱スタイル(変化のしかた)は、ユーザーが曲のテンポに応じてあらかじめ数パターン用意されているもののなかから選びます。歌わせたいものとパターンの相性がいい部分では、聞いていて「おお、うまい」と感じさせられるものになりますが、いつでもそうとは限りません。バージョン1.1の製品でもメニューで1.0のエンジンを選ぶことができるので、自動処理のない1.0エンジンを選んで自分で音符に音程の揺らぎを丁寧に付け加えるほうを好む人もいます。怠惰な私は、たいてい1.1の NormalかAccentを使っていますが、短い音符と休符が並ぶところではリズムが崩れてしまったり声が出てこないこともあるので、1.0が不要というわけでもありません。残念なことに、演奏の途中で1.1と1.0を切り替えることはできません。また歌唱スタイルそのものの編集や加工もできないようです。
・「MEIKOは歌手、ミクはアイドル」
初音ミクも持っていますが、結局はMEIKOだけを使い続けています。初音ミクは、操作性が進化していますが、逆にMEIKOに有ったボカロアイコンなどの簡単ツールが無くなりました。作曲をするなら、MEIKOのほうが時間が掛からず、音作りに時間を割けると思います。
ただし、ニコニコ動画に投稿すると、全く同じ曲でも初音ミクの再生数のほうが2倍3倍…作曲に重きを置かずに、動画を伸ばしたかったら、迷わず初音ミクですね。
・「音符を直接いじるひとには使いにくい」
MIDIの編集機能が弱い、というのが第一印象でした。
例えば、タイを入力したい場合は音符を右クリックしてプロパティを開き、音符長の数値を手動で変更する…という、直感的ではない作業が必要です。
コピー機能も弱く、音符だけをコピーしたいのにトラック内のイベントまで一緒にコピーしてしまうので、ペースト先で手作業による編集が必要になります。
逆に、オーディオのミキシングはそれなりに充実しているようなので、実際の楽器から取り込んだ音源を編集する、という使い方をする人には良いと思います。
私の場合は弾ける楽器がピアノだけなので、電子ピアノによるMIDI入力+音符手入力で作曲しようとしましたが、MIDI編集機能が弱すぎて使い物になりませんでした。
・「使い易い!」
DTMは始めてだったんですが、すごく直感的で使いやすくすんなり入っていけました。ピアノロールや譜面での入力などもすごく簡単で、初心者の人には最適だと思います!
・「お金が無くても」
私は今までInternet社製のSSWLiteを使っていましたが、他のソフトも試してみようと購入しました。
乗りかえした為か操作は難しく、パラメータをいじくるのも苦労しました。というのも、1トラックずつの編集はかゆいところまで手が届くのですが、複数トラックを一度に編集するのが少々複雑だったからです。まるっきりDTM初心者ならば、投げ出すかもしれないくらいでしたね。
しかし、価格以上に非常に良い音源を同梱しているので(SSWとの比)慣れれば、上級者クラスとはいきませんが中級者ぐらいの完成度は見込めます。
何らかの形で体験できれば体験版を使用してみることをおススメします。
・「まあまあ かな」
自分で画面のボタンの位置を変えたり消したり増やしたりできるところが気に入た。かなり個人的なカスタマイズが可能です。ただしボタンの位置を変更しないと使いずらい音源はかなり値段不相応でいいものが入っている。さらにVSTIだったかにネイティブ対応していてソフト音源がかなり使える。ただたしか48Hzまでしか対応しないのは痛い。エフェクト関連ソフトが使い方がよくわからないし見た目が悪いのが気になった。(まあ増やせるが、、、。結構安定していると思われる。フリーのソフトではできないことがいろいろできるし、ソナーは高いと思っている初心者ならお勧めかな。説明書は付属します。ある程度は親切に感じた。また専用のサイトもある。←結構いい感じ癖がないがなんかそれもそれでいやな感じはある。DTMソフトは全般的に使うのに難しいものが多いがそこそこであるかんじ。とにかく安いのはたしか。
・「楽譜入力に使ってきました。」
キーボードが上手ではないので、楽譜から直接の入力に使ってきました。初代のスコアメーカからの利用者です。複雑な楽譜や、メモを書いてしまった楽譜の入力で困ることがありましたが、割り切って使ってきました。今から購入するなら最新盤しかありません。
・「手軽で本格的。」
正直この価格でこれほど多機能とは思いもよりませんでした。
打ち込みは他社のモノより遥かにFL STUDIOの方が実用的で素晴らしいです。
残念な部分としてはドライバーがASIOにしか対応していないこと。
標準のサウンドカードでは相性の問題があるかも。
別途ASIO対応のインターフェイスがあれば問題ないですけど。
とにかく素晴らしいの一言!
steinberg社やcakewalk社のソフトより打ち込みは抜きに出ています。
サンプルも13000種類付いてくるし至れり尽くせり。
ですがミックスの面ではsteinberg社、cakewalk社のものより落ちますので、リワイヤーでFLを立ち上げる等の使い方を薦めます。
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