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初音ミクミキシングボックス (詳細)
講談社
「発売日のびましたね」「なかなか充実」「ファンブックとしては十分」「フィギュアが可愛い☆」「フィギュアの完成度が高い」
サクっと遊べる KORG DS-10 KORG DS-10公式ガイド (詳細)
小谷野謙一(著), エクスパ(著)
「「超」入門書」「初めてでも大丈夫♪」「五十路の電音陶酔少年達(テクノボーイズ)へ捧ぐ!」「DS持っていなかった」
Bボーイサラリーマン (詳細)
HIRO(著)
「一晩で読了。泣けた!面白かった! 」「ヒロさん素敵です。」「HIROさん、最高!」「中年の方に。」「TV感動秘話番宣+本発売、本を売るってこう言う事だったんだなぁと実感できます」
KORG DS-10 performance guide book (詳細)
村上 俊一(著)
「すっかり寝不足の「電音陶酔少年たち」に告ぐ!」「DS−10買った方は必携かな」
月刊 Songs (ソングス) 2008年 10月号 [雑誌] (詳細)
ドレミ楽譜出版社
やさしいピアノソロ ALI PROJECT (詳細)
河本 芳子(編集)
嵐04150515―嵐のピカ☆ンチな日々 (詳細)
Kenichi Okamoto
「嵐最高!!」「ピカ☆ンチな一面」「なんか…」「素」「いいトコロも有りますが・・・」
のだめカンタービレ Selection CDBOOK Vol.3 (詳細)
二ノ宮 知子(著)
「ちょっぴりがっかり・・・」「面白いダイジェスト集」「のだめヨーロッパ編のCDですね」「イラスト集のラブ度高し♪」「『★★★★★』最高で、最後〜?!」
はじめての初音ミク ボーカロイド2 オフィシャルガイドブック(DVD-ROM付) (キャラクター・ボーカロイドシリーズ) (キャラクター・ボーカロイドシリーズ) (詳細)
エム制作委員会(著)
「初音ミク初心者向け」「シングルベル」
ARASHI AROUND ASIA (詳細)
M.Co.
「ARASHI AROUND ASIA」「とにかく見所が多い!じっくり見れる写真集。」「買ってよかった♪」「いろんな嵐が見れます!」「ボリュームたっぷり!嵐の熱い心が伝わってきます☆」
● 嵐 book
● 購入品リスト
● DTM関連
● ARASHI
● 購入リスト
● ★最強で最高☆
● とりあえず嵐
● 嵐出演
● 嵐なもの。
● ボーカロイド(Vocaloid:歌唱機械)、例えば初音ミク
● 初音ミクに出会って作曲がしたくなった超初心者(私)が使っているもの
● 嵐 大好きっ!!
・「発売日のびましたね」
9月24日に出た週刊少年マガジン誌上でまで9月25日に発売と広告がうたれていながら27日に発売が伸びていてワラタ。付録がらみの都合かな?池袋ではメイトにもゲマズにもなくて昼間から完売なのかとあせったです。あした買えたら中身について書きますwとりあえず外からの印象ではDVDやフィギアの付録あるとはいえ値段高めに感じます。(単品DVDよりずっと安いのに何故だろう)
【26日 追加】買えますた。その仕様かららき☆すたおきらくBOXレベルのものを覚悟していたのだけど、現物の中身は予想以上に充実していました。ユーザー投稿がレベル高くそれらのイラスト群がカラーで大きく本に印刷されているだけでも3千円の価値があります。昨日は値段高めか?と書きましたが、この内容にフィギアやDVDまでついているのでしたらこの値段は安かったです。まさにファンアイテム。投稿ファンには間違いなく買いです。
PC用DVDがWinだけでなくMacにも対応しているのもポイント高し。
・「なかなか充実」
・DVD収録作品このBOXに収録されてるのはあくまでピアプロにて一定期間募集され、投稿された作品がメイン。よって楽曲にしろイラストにしろ動画サイトの人気作品のようなクオリティを期待しすぎるのは禁物。
・スペシャルファンブックミクだけでなく、リン、レン、KAITO、MEIKOをボーカロイド兄弟として幅広く扱った内容で、ネギやアイスの用語説明があったり、MEIKOを「ファミリーの長女」として紹介するなど、まさにファンが作り上げたボーカロイドの世界。ボーカロイドの歴史や動画作成に関するツールの紹介等もあり充実した内容。
・フィギュア元になったKEI氏のディフォルメイラストとは若干目のバランスが異なるが、これはこれでかわいい。思ったよりボリューム感もある。
総じて値段に見合った内容ではあると思う。一点気になるのはスタッフの「選考」という言葉がやけに目に付くこと。ボーカロイド作品は本来、特定の誰かに選ばれるものではなく、自然と良い作品に人が集まり、そうして成長してきたコンテンツであるはず。無論、こういった形での販売ならば選考しないことには実現不可だが、あえて「こうして選びました」みたいな話を得々とされても興ざめするというもの。
・「ファンブックとしては十分」
「初音ミク」。音楽製作ソフト「VOCALOID2」の人気ヒロインである。しかしアニメとして人気のあるキャラクターとは一線を画す。この初音ミクの動画やフィギュア、それから資料などを集めた本で構成されている。実はVOCALOID2というソフトは持っていないが、初音ミクというキャラは気に入っている。これに収録されているDVDソフトを見てみたが、これだけ作品が収録されている事を慮ると、その人気も頷ける。フィギュアもデフォルメされた小さいものだが、なかなかよく出来ていると思うし、本(ファンブック)も見ていて楽しい。でも愚生の周りで知っている人間が少ないので、ネットの世界と縁が遠い人間にももう少しメジャーになって欲しいかなと思う。
・「フィギュアが可愛い☆」
実際にミク(ソフト)を使ってるユーザーではありませんが、二コ動やグッズでミク好きになりました(・ω・)
ファンアイテム的な感じで気になったので購入。
内容はどうなのかな?と心配していましたが、ファンブックが、そんなにページ数はありませんが、思ったよりも充実していると思いました。
関連用語辞典みたいなのも、カイト兄さんの『アイスクリーム』とか(笑)意外とマニアックで、にやりとさせられました(^ω^;)
DVDの方はまだ鑑賞していませんが、フィギュアはパッケージ写真を見て思ってたよりクオリティが高くて、なかなか可愛いです!!
ねんどろいどのミクと並べて飾ってます〜。
ちょっとお値段が高いかな?って気もしますが、ミクが好きでグッズとして集めたい方にはいいと思います。
・「フィギュアの完成度が高い」
小雑誌も用語特集などあって楽しいし、DVDも都道府県別イラストなど可愛くできてる。フィギュアも髪のグラデーションや細部まで塗装もしっかりしているし可愛らしい。サイズも大きくもなく小さくもなくで丁度いい。でもモデルイラストより目の比率が大きいから・・・好みが分かれるかも・・・。ファンとしては納得のいくミク箱でした。満足。
●サクっと遊べる KORG DS-10 KORG DS-10公式ガイド
・「「超」入門書」
※知識があり、DS-10を満足に活用できている方は、購入しても意味が無いと思います。
amazon専売品「KORG DS-10」のガイドブックです。この本は、説明書の「写真解説強化版」と表現して差し支え無い内容です。ですが、そのパワーアップ具合が尋常ではありません。
まず、説明書のクイックリファレンスと同じ内容を、30P以上費やして仔細に解説しています。写真を使って操作する箇所を指示するだけでなく、各動作の意味や操作する機能の内容等も細かく説明してくれています。「何をしたらどうなるか」が分かるため、全く知識が無くても、各操作や機能の内容を大雑把にですが把握する事ができるのです。
各機能の解説パートでも、同様に「どういう機能で」「どう操作すると」「どういう結果になる」といった親切な解説をしてくれています。その際専門用語は殆ど使用されておらす、聞きなれない用語にはほぼ全て解説が加えられています。こういった機材に初めて触れる人でも、すぐに馴染む事ができるような内容になっています。
更に、基本的な作曲の手順や、デモサウンドのパラメーター解説(このツマミをこう弄っているからこういう音になった)等、活用の手引きとしての+αも充実しています。「初心者向け」ガイドブックとして、これ以上の内容のものはそうそう無いのではないでしょうか。
加えて、この本で習得したシンセやシーケンサーの知識は、一般的なDTM機材でもすぐに活用できる物ばかりです。あまりにも基本的なために調べても詳しい解説が見当たらない内容まで仔細に解説されているこの本はDTM入門書としても十分活用できる内容だと思います。
・「初めてでも大丈夫♪」
オレは実機にも触ったことのない世代。興味本位で手を出したものの、「まず、何をしたらいいのかわからない」。この本はそんな初心者にもわかりやすく、キャプチャした画面を多用し、Demo曲を交えて画面の内容やアイコンの意味、操作方法など楽しみながら習得できる工夫が為されています。ある程度、操作になれてくると音作りや曲作りについての解説があり、ソフトを製作した人間が想定する使い方はこれ一冊で身につくでしょう。その先は使い手自身の感性ですかね☆本自体の大きさや厚さも工夫されていてDSを立ち上げたまま、スタイラス片手に読み進めるのがとっても素敵だと思いました。
アナログシンセについて調べるほどに良くできたソフトだと思うので、しっかり使いこなしてあげたいですね。DS-10を購入したなら、手元にあって損がない一冊。オススメです☆
・「五十路の電音陶酔少年達(テクノボーイズ)へ捧ぐ!」
脳トレブームが一段落して以来、久し振りに息子からDSを取り返す大義名分のたつキラーソフト「KORG DS-10」が発売された。当ソフトの素晴らしさについては皆さま絶賛中で全く異論はない。 1970年代、富田勲、キース・エマーソン、ワルター“ウエンディ”カーロス、KRAFTWERK・・・シンセサイザー音楽は当時、無機的な冷たい音と評され一般的には受け入れられず、YMOの登場を待ってやっと市民権を得たと言われたが、少年達にはその冷たさの中のVCOのビブラートが“COOL”で堪らなかった。本書のスタイリッシュな装丁に先ずは拍手!DS-10を表示させた黒いDS本体と並べてるまことに“COOL”な絵になる。そして何よりもボチボチ老眼を迎えた少年には、文字どおりソフト画面を操作する際の頼りになるユーザーガイドである。あの頃のように「夜更かし」の夏になりそうだ。
・「DS持っていなかった」
iphoneで遊ぶつもりだったのですが、いろいろがっかりしたので、却下してDS+DS-10を選択しました。外出時、なにかひらめいた時、紙(五線譜)不要なので、便利です。実用性を考慮せずとも、なんとなくいじっているだけでも楽しめます。『公式ガイド』に目を通してみて、あらためて「よくやるよ」と感心してしまいました。読む読まないは別にして、DS-10購入者は、とりあえずセットだと考えて入手しておきましょう。あわてて刷ったせいか、今ならインクの香りも堪能できます。
・「一晩で読了。泣けた!面白かった! 」
25日発売と聞いていたのに、22日には都内書店にありました。読み始めたら、最初からぐいぐい引っ張り込まれて、一晩であっという間に読み切りました。あまりHIROのことは知らなかったけれど、どういう考えでEXILEができあがり、トップアーティストに登り詰めたのかがよくわかったし、人間くさくて、それが素敵でとっても良い本でした。そこらのタレント本とはまったく違います。とくにラストはおもわず泣いてしまいました。ホント、おすすめです。
・「ヒロさん素敵です。」
感動しました。泣いちゃいました。今何かに迷いのある人は、この作品を手にすることで少しでも人生観が変わるんじゃないかと思います。是非、読んでみて下さい!!
・「HIROさん、最高!」
HIROさんの生き方に脱帽!苦悩と迷いから必死に抜け出そうとする根性、メンバーとの出会い、友情と思いやり、そのすべてに感激しました。「オヤジがカッコいい」というHIROさんだが、やっぱり「HIROさんが一番カッコいい」と思える。
・「中年の方に。」
チョイワルなんて言葉に酔ってださい生き方の中で迷ってる親父世代の方に読んでもらいたいです。リセットは何回でもできるしあきらめなければどうにかなる。40過ぎなければわからないかっこいい生き方。それも本質がかっこいいという生き方。表面のかっこよさは若者にまかせて本当のかっこよさを見直すいいきっかけになります。惜しむらくは若い子はこの本を読むだろうが中年層はほとんど読まないだろうということです。
・「TV感動秘話番宣+本発売、本を売るってこう言う事だったんだなぁと実感できます」
内容はいわゆる成り上がり的サクセスストーリーなもので、芸能人が書いたエッセイですので、ビジネス書やら小説と考えて読んだらダメです。あぁ、そういう話なんだなぁと言う感じでサラっと読んだら良いと思います。一つの成功者の形ではあります。ただし参考にはなりません。モチベーションを挙げる手段の一つと捕らえるべきでしょう。
いきなり成功する人間なんて居ないわけで、どんな事でも屈辱と地道な積み重ねが必要だというのは周知な事実ですが、若年層向けにそう言う事を発信するのはいい事だなぁと思います。
ちょっと売り方が露骨だと思ったんで評価下げました。やはりTVの力は凄いですね。既得権益とか見えない力って怖いですねー630円とか文庫本クラスで出せばファン層の中高生も買いやすいんだろうけど、まぁ売れないとダメだもんね、商売だし。単価高い方が回収しやすいだろうし、色々宣伝にかかってるだろうし、大変だなぁと思いました
●KORG DS-10 performance guide book
・「すっかり寝不足の「電音陶酔少年たち」に告ぐ!」
朝晩はめっきり涼しくなって来て、しかし虫の音にもDECAYをいじくりたくなっちゃうくらいに、もう寝ても覚めてもDS-10サウンドが耳から離れなくなってしまった少々「煮詰まり気味」のテクノ・ボーイたちへ、満を持してこの1冊が登場です。『サックと遊べる〜』が「るるぶ」や「TokyoWalker」ならば、本書は「東京マラソン・ルート攻略本」あるいは「地球の歩き方」的な存在です。 基本事項解説やコラムも充実、何より大判でソフト画面の図版も見やすく、老眼予備軍には大変助かりますデス。 ソフト購入から今までの試行錯誤の過程で生じた疑問点の解決方法や、「合奏や外部録音」という一段階上のステージへの橋渡しを、無駄なく的確に示唆してくれています。 また巻頭の「開発陣特別インタビュー」は、ドキがムネムネ、脳幹ズキズキそして思わずニンマリ拍手のノンフィクションで、読み応えがあります。 そして読者用サポートサイトも著者の村上俊一氏の手弁当(自腹)で準備されており、DS-10への思い入れの熱さを感じます。 自分も61年生まれで78年当時がちょうど高校生だったので、「クリームやパープルなんてもう古い!よーし!今年の文化祭はYMOやってやるー!」なんて時代が思い出されます。 当分、DS本体は息子へは返せません!
・「DS−10買った方は必携かな」
「さくっと遊べる〜」とどちらにしようか迷っていましたが、書店に並べておいてありましたので、じっくりと見比べた上でこちらを購入。値段はこちらの方が若干高いですが、値段以上の価値はあります。「さくっと遊べる〜」も悪くないですが、こちらの方が、ワンステップ、ツーステップ踏み込んだ内容になっていると思います。
印刷も黒と赤の2色刷りなので、ポイントが非常にわかりやすいのもマル。
個人的には開発陣インタビューが面白かったです。思い入れがビンビン伝わってきました。
重宝しそうなのはチャプター6の合奏と外部録音テクニック、チャプター7のリズム&シンセ音色サンプルでしょうか。自分なりの音を色々作って行くのも楽しいですが、なかなか思った音作りが難しいこともありますので、そういった際にサンプルデータはとても参考になります。ここからアレンジしていってもいいですし。
とりあえず、DS−10買った方にはおすすめの一冊だと思います。スキルがステップアップすること間違いないですので。
・「嵐最高!!」
ピカ☆ンチ撮影期間、1か月に密着したこの写真集。カメラマンが嵐に近い存在の岡本健一さんと言うことで、みんな笑顔も自然だし、とっても楽しそうな雰囲気が伝わってきます。あと、途中にインタビューが載っているのですが、それもいいですよ。感動します。記者さんが、嵐のことをよく見ているなってそう思いました。
買って損はしないと思いますよ☆☆
・「ピカ☆ンチな一面」
嵐の2作目の写真集!かなり自然体でかわいい嵐の一面が見られるはず☆袋とじ写真になってて、デザイン的には面白いよ♪写真はおもしろい感じで、私は大好き!!”素”っぽい表情が撮れてて、嵐がイキイキして見えます!!
こういう写真はやっぱり嵐に身近な岡本健一さんにしか撮ることができないと思うので、一見の価値有り☆
私としては星☆5つ以上つけたいです!ホントに嵐が可愛いく見えちゃいました。
・「なんか…」
写真はボケて見えにくいの多いし、全ページ袋とじだから、カッターで切る作業がメンドイ&切ったらボロボロになったで、一度みたら見返す気がしませんね…。前回の写真集の方が、個人的に良かったと思います。
・「素」
素は素直の素,素は素敵の素,素はすっぴんのす.素は素晴らしいの素.”そうさ僕らはスーパーボーイ”(A・RA・SHIより)な,アイドルな人たちの,”素”を観てしまったのかと思わせられるのは錯覚なのか,それとも岡本健ちゃんのいう,”距離感”の近さからなのか.そんな感じの写真集です.
・「いいトコロも有りますが・・・」
嵐の色々な表情が見れるのはいいのですが、ボケてるショットも多々あります。製本の仕方も変わっていてカッターで切ったりしないといけないので、失敗したらタイヘンです・・・。ピカ☆☆ンチの方も写真集でるようですが、次出す時は普通の写真集みたいな方がいいなぁ、と思いました。
●のだめカンタービレ Selection CDBOOK Vol.3
・「ちょっぴりがっかり・・・」
ガイドブックの文やイラストがとても素敵なのに残念だったのがラヴェルのピアノ協奏曲が第1楽章じゃないところです。のだめの原作ファンとしては、そこだけがとても残念です。
・「面白いダイジェスト集」
CD1枚に納める都合上、ダイジェスト版的な側面はありますが、それでも聴くには楽しい選曲集です。興味を持たれた曲なら別にCD1枚を別に購入することをお奨めします。特にチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲や、ラヴェルのピアノ協奏曲は全楽章聴いてなじみやすいものですので、別に購入されることをお奨めします。ラヴェルのピアノ協奏曲も単独で売られていますから、名盤と言われるものを求められると楽しさも倍増すると思います。本CDは入門用としてさわりを聴くとして最適な選曲だと思います。
・「のだめヨーロッパ編のCDですね」
ドラマのヨーロッパ編は、驚くほどに傑作でした。アニメのヨーロッパ編も、また始まります。8月11日にはコミック21巻発売。CDブックの音源とあわせて楽しみますか。
・「イラスト集のラブ度高し♪」
イラスト集がかなりお勧めです。千秋&のだめのラブ度高し♪もうどれだけラブラブなんでしょ!ベネチアの書き下ろしイラストが、一番のお気に入りです。千秋は爽やかでかっこいいし、のだめ&ターニャが超可愛いvv黒木くんは、まるで罰ゲームのようです(笑)
ウィーンの小路デートも、とても素敵です。本当、2人のファンには堪りません。見てるだけで幸せな気持ちになれます♪このイラスト集だけでも、買う価値あり。別名「千秋とのだめのデート集」です♪
CDは少々微妙・・・収録曲が。個人的には、既に殆ど音源を持っていたのですが。チャイコとラヴェルは、単楽章をピンで収録してもあまり意味がない気がします。チャイコは終楽章も素晴らしいし、ラヴェルは第1楽章を入れないでどうする!と思いました。特にチャイコのヴァイオリン協奏曲は、是非とも全楽章を通して聴いてほしい名曲なので、気になる方は別途CDを購入されることをお勧めします。バッハのピアコンとドビュッシーは、いい選曲だと思います。
・「『★★★★★』最高で、最後〜?!」
悲しいかな…素晴らしい、曲の選曲(^o^)ノ◇そして 二ノ宮先生のお洒落な絵、 泣けます!!!!! クラッシックが永遠のように『のだめカンタービレ』も ずっと 私の心にいつまでも残る作品だと感じてます。おすすめです(^.^)
◎です↑↑↑↑↑↑↑↑
●はじめての初音ミク ボーカロイド2 オフィシャルガイドブック(DVD-ROM付) (キャラクター・ボーカロイドシリーズ) (キャラクター・ボーカロイドシリーズ)
・「初音ミク初心者向け」
パソコンで歌を歌わせることができるヤマハの音声合成ソフトウェア、ボーカロイド2のオフィシャルガイドブック。
本の名前の通り、初心者向けです。操作説明と楽譜ページの比率が高く、
上記ソフトの「初音ミク」のインストール↓楽譜の説明と音符の入力作業↓ヤマハ系のDAWソフト、[Cubase Studio 4] を使って、「初音ミク」の歌声と付属DVDにあるカラオケを合成(イコライザー・コンプレッサー等の音質調整なども)↓オリジナル曲を作るには…?前述の [Cubase Studio 4] でMIDIトラック(伴奏)を作成する手順の説明↓ボーカロイド関連の投稿サイト「ピアプロ」の利用方法↓ウィンドウズムービーメーカーを使った動画の作り方投稿に向く、flv形式への変換ソフトの説明も若干あり↓現在発売されている歴代ボーカロイドの説明(3ページ)↓イラストレーターKEIさんの書き下ろしイラスト(2ページ)↓ソフト開発者 剣持さんのインタビュー(1ページ)↓以下、アニメソングやクラシック曲の歌詞カードと楽譜 数曲分
といった感じになっています。
他社の「できる初音ミク」や「DTMマガジン増刊 CV01 初音ミク」などの書籍と比べると、
楽譜記号の説明や、楽譜の追い方は最も詳しく載っています。楽譜の進んだり戻ったりする記号(コーダとか1番カッコ等)の記述は楽典よりも具体的で分かりやすく、参考になりました。
また、付録DVDは制作解説ムービーまで付属しています。(簡易的で、どちらかというと応用的内容)
歌わせ方の調整も、初心者には十分な範囲で解説があります。楽譜やカラオケまで数曲付属しているので、ソフトさえ揃えられれば1冊で大体のことはできます。
一方、すべて本の通りに進めたい場合は、前述のDAWソフト、[Cubase〜]を購入しておく必要があります。
他社の本では、無料版・体験版のDAWソフトを使っていることを考えると、5〜6万円の[Cubase〜]を準備するのはやや敷居が高く感じます。楽譜や操作説明ページが多く、ファンブックの要素は薄いです。ニコニコ動画への投稿については特に取り上げていません。
他社の同等の書籍をお持ちの方は、あえて買い増す必要はないかもしれません。
初めの1冊なら、この本でも間違いないと思いますが、比較して好みに合ったものを選ぶのがベターかと思います。(仮にDAWソフトが準備できなくても、この本も参考になることは多数あります。)
・「シングルベル」
初音ミクといえば、 シングルベル、シングルべル、ひとりきり という歌が耳に焼き付いてしまった。
それから、どういうものか調べはじめ、雑誌の評価版に辿り着いた。 雑誌の評価版でいろいろ遊んでみて、奥の深さと、改良の余地を感じた。
本書は公式ガイドなので、いろいろ参考になる点がある。シングルベルもそうだが、初音ミクの得意な発音を集めて、そこから歌を作るのも手だと思った。
・「ARASHI AROUND ASIA」
ARASHI AROUND ASIAコンに参戦したので先行販売で購入してきました。とにかくこの本は凄い!!!!!!!ほぼ写真しか載ってませんでした。オフショット満載で、アジアで嵐が何をしてきたのか一目瞭然です。この本を買って損はありません。前から嵐が好きな人も、最近好きになった人も、誰でも楽しめる本になっています。是非買って、その目で確認してください。ちなみにこの本は2センチくらいの厚さがあり、1995円はかなりお得です!!!!
・「とにかく見所が多い!じっくり見れる写真集。」
しばらくファン生活を休んでいたのですが、ここのところ再び嵐に注目し始めたので、購入しました。ところが1月10日発行なのに今やどこの本屋にもなく、手に入れるのに少々苦労しました。
中身はとにかく写真たっぷりで見ごたえがあります!オフショットもあるし、全体を通して写真がきれいです。ライブの写真は躍動感たっぷりで雰囲気がよく伝わってきます。嵐に少し興味がある…くらいの方でも、嵐の素顔やコンサートに対する姿勢が見れるので、断然オススメですよ。さらにコンサート後のコメントが収録されているのも魅力です。これでこの価格ならお買い得!ですね。
装丁も布張りなので丁寧に扱えばいつまでもきれいな状態で保っていられそうです。紙の表紙にできがちなスレや傷がつきにくいのがいいです。
ただ、本棚に収まりやすい単行本サイズなのはいいのですが、縦長の写真だと真ん中のページでぱきっと写真が切れてしまう(全身写真が二つ折れになっている状態)のが、少し残念…普通の写真集のサイズ(1ページがA4くらい)なら向きを変えずに収録できたのかな…と。ただ厚さが2センチあり、そのサイズだと重くて場所を取ってしまいそうなので、わがままは言いません!大満足です!
・「買ってよかった♪」
嵐のファンに対する思い、ファンの嵐に対する思いがすごく伝わってくる!!
じーんとした★写真集見て泣いたのは初めて!!
やっぱり嵐はサイコー!!
・「いろんな嵐が見れます!」
凱旋記念公演で先行販売していたので即購入。とにかく240Pのボリュームにビックリ。開くとコンリハ中やコンサート中、楽屋などの写真、各公演でメンバー自身が撮った写真、素に近いメンバーなど、いろんな彼らが見れました。インタビューやアジアツアーを終えた嵐の心境なども書かれていて『あぁ、こんな風に考えてるんだな』と言うのがわかります。アジアツアーに参加された方もそうでない方も、また4月にも凱旋記念公演があるのでその予習用として購入するのもオススメです!
・「ボリュームたっぷり!嵐の熱い心が伝わってきます☆」
初となる、ライブ写真集。ファンにとっては嬉しいお年玉ですよね。内容は殆どがまさに写真集の写真だらけで、色んな嵐をじっくりと見る事ができます☆私は、ライブには行った事ないんですけど、メンバーの様々なショットが和やかで、そして熱い感じが凄く伝わってきますね。台湾、韓国での嵐が自然に出てるので、一枚一枚の写真が楽しく、そして面白く描かれていると思います。これは宝物になりますよ〜。「凄い良かった、楽しかった!」と、メンバーが絶賛する程素晴らしいライブのようだったので、普段なかなか見れないショットまで、この一冊に詰まってます!!嵐の、アジアツアーの時に撮った写真…是非、アルバム感覚で味わってみて下さい♪
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
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