0さい~4さいこどもずかん 英語つき (詳細)
よしだ じゅんこ, デイブ テルキ
「子供も大人も勉強になります。」「これはいい!」「「これは?何?」攻撃」「こどもがよろこびます」「丈夫で可愛い!低年齢の子でもOK」
のりもの (はっけんずかん) (詳細)
小賀野 実, 西片 拓史, 東京消防庁田園調布消防署
「男の子も、女の子も、大人だって楽しめます」「内容が充実!!お勧めです」「はまりました!」「やぶれにくく、かなり丈夫です。」「とびらが楽しみ」
乗りもの―鉄道・自動車・飛行機・船 (小学館の図鑑NEO) (詳細)
真島 満秀(著), 小賀野 実(著), 横倉 潤(著)
「喜んでます。」「強いて言うなら」「幼児でもOK!」「こども大喜び」「おススメ!」
のりものシールコレクション (はじめての観察シール図鑑) (詳細)
講談社(編集)
「おでかけに絶対便利!かなり使えます!」
とびだす・ひろがる!のりものえほん (詳細)
古川 正和(著)
「のりもの好きの息子は夢中に。」「乗り物好きのお子様にぜひ!」「のりもの大好き!しかけ絵本大好きっ子に!」
決定版 電車大集合1338 (詳細)
坂 正博(著), 広田 尚敬(写真), 広田 泉(写真)
「子供と一緒に楽しんでください!」「電車ってきれいだね。かっこいいね。」「長く楽しめます」
0さい~4さいこどもずかん くるまとでんしゃ 英語つき (詳細)
よしだ じゅんこ, デイブ テルキ
「息子が大好き」「息子が夢中です!」「女の子ですが、とっても好きな本の一つです。」
どうぶつ (はっけんずかん―はじめてのしぜん絵本) (詳細)
今泉 忠明, 山口 まさよし
「写真とイラストの併用が楽しい!」「親子で動物の世界どんどんに引き込まれていく!」「動物園に行く前と行った後にどうぞ」「写真と仕掛けが楽しい」「リアルです」
カンカンカンでんしゃがくるよ (のりものだいすき) (詳細)
津田 光郎
「JRのでんしゃがくるよ」「かんかんかんでんしゃがくるよ」「カンカンカンでんしゃがくるよ」「踏切好きには」「言葉を覚えた」
トミカ (まるごとシールブック) (詳細)
小学館
● おすすめ絵本
● 乗り物図鑑
● 鉄道車両の参考書
● 2歳のお気に入り
● 絵本とか
● こどもの英語
● オススメ絵本
● 息子へ
● 2歳娘用に購入
● 楽しいしかけ絵本
・「子供も大人も勉強になります。」
0歳~4歳向けになってますが、日本語だけでなく英語表記もあり、カタカナにて振り仮名まで書かれているので、とっても参考になります。
キャラクター別(どうぶつ・くだものなど)に分かれていますし、見やすくて暖かい絵で和まされます。お勧めの1冊ですよ★
・「これはいい!」
偶然、他の方達が書かれた『こどもずかん』のレビューを読んで、一歳の孫にプレゼントしようと思い購入してみました。本当にこれは良い絵本です。厚手で丈夫だし、沢山イラストがあるので長く楽しめそうです。今度はシリーズで、他の図鑑も揃えてあげようかと思います。先にレビューを書いてくださった方々に感謝します。ありがとうございました。クリスマスも近いので、家の孫だけでなく、友人の孫にもプレゼントしてしまおうかと思っています。変なオモチャを買うよりも、この図鑑の方がきっと喜んでもらえそうです。
・「「これは?何?」攻撃」
1歳から、ながめて、2歳前後から、名前を覚え始めるという具合に使ええます。この本を買って3ヶ月ぐらいたちますが、最近は、2歳の子供の「これは?」「これは?何?」攻撃(子供が絵本の図を指差して、大人に答えさせる遊び?)をこの本を使ってうけています。この本で、かなり日本語の単語を覚えることができたようです。
・「こどもがよろこびます」
1歳4ヵ月の娘に購入しました。動物、虫、お花などジャンル別にインデックスがついているのもいいですね。イラストも子供ごのみでかわいいです。「これは何?」と何でも聞きたがりの子供には、良い刺激になると思います。うちの娘は、次々に指をさして、何かと聞いてきます。こたえてあげると、とても喜びます。
・「丈夫で可愛い!低年齢の子でもOK」
絵を描くときに参考になりそうな、見やすくて可愛いイラストで、いろんなジャンルのものの名前が紹介されています。インデックスがあり動物、虫、色・・などと分かれているので、見たい部分を子どもでもぱっと選ぶことが出来るのも良いです。
何よりも良いのはコーティングされている厚手の紙を使っているので、子どもが指を切ったりの心配もありませんし、また破くような心配もありません。ちょっとぐらいの汚れなら、拭けば取れてしまうでしょう。低年齢の子どもを持つ方にはとても良いと思います。もっと価格が安ければ、尚嬉しいんですけどね・・・。
・「男の子も、女の子も、大人だって楽しめます」
近くの図書館でこの本をたまたま手にとり、1歳10ケ月の息子に見せたら、もう大興奮。街を走る車、救急車両、船や飛行機、スペースシャトルまで載っています。
他の本と違うところは、1ページおきに、カラフルなのりものの絵があり、そこに開けるしかけがしてあって、タンクローリーの中がどんな風になっているのか見ることができたり、はしご車がはしごを伸ばして人を助けたりするところを目で見ることができるのです。しかけがないページは他の本にはあまり載っていない乗り物(電動自転車とか人力飛行機とか)も紹介されていて面白いです。
これまでにも何冊か、このての本を買ったことがあったのですが、写真だけか絵だけのものがほとんどで、私が「これは楽しいな」と思える本には出合えませんでした。この本は違います。私でも「へぇ~飛行機の燃料って羽に入ってたの」などと感心することが沢山あります。
今のところ、指さして「これは?」と聞いたり、しかけを開いて遊んでますが、その内に、しかけを開きながら説明の部分を読んだりもできるようになるんだろうな~と思ってます。
ちなみに、図書館で借りることができなかったので、チビは大泣き。これだけ自信を持ってお勧めできる本は、そうはありません。是非是非手にとってみてください。
・「内容が充実!!お勧めです」
息子の3歳の誕生日プレゼントとして購入したんですが、内容がこれほど充実しているものは他では見当たりません。乗り物の種類もそうですが、何より、仕掛け絵本となっていて、乗り物の中が見れることがすごいと思いました。息子も喜んでいますが、親も楽しめる本でした。ページも厚紙でできているので多少乱雑に扱っても大丈夫です。初めて購入した図鑑ですが、息子は大きな本をもらって、ちょっと得意そうでした。
・「はまりました!」
1歳半の息子が最近乗り物に反応しだしたので、ここのレビューを参考にこの図鑑を購入しました。届いて見てびっくり。まず、小さい子でも破れることが絶対無いような分厚いしっかりした本で、しかけのページには大人でも勉強になるような説明もついていました。同時期に「トミカ」をいくつか買ってやると、それと「いっしょ~!」とするのがハマったようで、毎朝起きてすぐにそのセットで一人で遊んでいます。その甲斐もあって、本物を見てもわかるようになりました。新しい種類の車を買っても親もびっくりするくらい早く覚えています。図鑑とミニカーと本物を合わせるのが覚えるのには効果的のようですよ。
・「やぶれにくく、かなり丈夫です。」
はっけんずかんシリーズの中でのりもの、どうぶつなど様々なものがありますがどれか一冊というのであればやはり「のりもの」が一番よいと思います。
他のしかけ絵本だとすぐにボロボロになってしまうものが多いですが、この本についてはかなり丈夫ですよ。
丈夫なだけでなく、内容もすばらしいです。まちでみかける乗り物火事の現場工事現場電車飛行機船宇宙などのようにテーマごとにわかれていて、単なる仕掛け絵だけでなく実際の写真もあり、さらに詳しい説明も記載されており、大人でも非常に勉強になります。
・「とびらが楽しみ」
この本は、色んな乗り物の写真の他に、しかけのとびらがあって、息子も喜んで開けて見ています。とてもわかりやすいので、息子も乗り物の名前だけでなく、どんな風に動くのかどんな時に使うのか理解しているようです。
●乗りもの―鉄道・自動車・飛行機・船 (小学館の図鑑NEO)
・「喜んでます。」
息子(2歳)が本屋で、ずっと喜んで見ていたので購入を決意しました。図書館等でも他の色々な「のりもの」の本を見ますがこれが我が子には一番いい感じです。家でも、ずーーーっと見てはニコニコしています!男の子って、本当に「のりもの」好きですネ!
・「強いて言うなら」
ほかの乗り物図鑑と比較してもピカイチの図鑑だと思います。特に建設で使われる自動車や消防の自動車のところはしっかりと書かれており、写真もふんだんに使われていて申し分ありません。とても勉強になります。しかし、強いて言うなら郵便車や宅配車のところの内容が薄いように思います。車種では書かれているのですが、特筆されていないところが少し残念です。身近な自動車なのでぜひ十分に記載してもらいたいところです。
・「幼児でもOK!」
この本を、満2才の息子の誕生日祝いにプレゼントしました。このシリーズの図鑑、とてもよくできているのでオススメです。本屋の児童書コーナーでいろいろ図鑑を見比べてみたら、これが一番だった。小学校中学年以上向けですが、図鑑は絵を見るだけでも楽しいので、幼児でも興味があればOK。息子は乗り物が好きなので、ちょっと試しに買ってみたわけです。大成功で、ホントに喜んで分厚い図鑑を集中して見てます。知っている電車や自動車を指さしては、その名前を言ったりして楽しんでいます。そのうち「これなーに」って聞いてくれないかなーって期待しています!
・「こども大喜び」
2歳になる家の子が、近頃乗り物(特にバスと清掃車)に興味を持ってきたので購入しました。
この本以前にも働く車の本を毎日のように見ていたのですが、こちらの乗り物図鑑が来てからは、働く車に限らず、電車や飛行機にも興味を示して、毎日のように眺めて独り言(まだ意味不明)を言っています。
自分自身が子供の頃(もしかしたら今でも?)に好きだった戦闘機やスペースシャトルまで掲載されていて、私もいっしょに見ながら満足しています。困ったことと言えば、子どもが私が家にいる時は、いつでも「一緒にこの本を見よう」と誘いに来ること。寝付かせるのがなかなか大変になりました。
すごく充実した一冊だと思います。
・「おススメ!」
車、電車はもちろん、乗り物に興味のあるお子さまで、乗り物の本をお探しの方、間違いなくお勧めできます。何冊も乗り物の本を買うならこれ1冊で絶対お得。今は親が絵本代わりに説明をし、字が読めるようになったら調べものに役立ちます。我が家の2歳児は片時も離さないお気に入りの本になりました!
・「おでかけに絶対便利!かなり使えます!」
実はこの本を購入するのは2冊目です。1冊目は今ヘビーユースしている途中なので、この度予備として2冊目を買いました。とても気にいった理由は、・ミニ図鑑とシールブックを兼ねていて、(どちらかというとシールブック寄りかも)シールも絵ではなく実物の写真・2才の息子の心にジャストミートしたらしく、親子で会話をしながら楽しめる・コンパクトで持ち歩きできる。(病院の待合室や旅行のお伴に!)という事です。どちらか言うと本当に乗り物がすきな子の為のお出かけ用のシールブックという感じを受けています。
・「のりもの好きの息子は夢中に。」
見開きで乗り物の絵が書かれているのですが、折りたたまれている部分を広げると別の乗り物に変わります。構成も上手くできていて、最初に見た時はかなり感心しました。のりもの好きの息子はこの本が大好きで、何度も「読んで」とせがんできます。好きなページは文章も覚えてしまっています。
ただ、1歳代だと広がる部分を破いてしまう恐れがあるので、2歳以降でページを上手にめくったり、大人が読むのを聞けるようになってからの方がいいかもしれません。「のりものえほん2」の方も、同じくオススメです。
・「乗り物好きのお子様にぜひ!」
仕掛け絵本になっていて、乗り物がしかけをめくると他の乗り物に大変身♪子供の大好きな働く乗り物がいっぱい出てきます。かわいく馴染みやすい絵柄で色もカラフル。いろんな動物が登場するのも楽しいです。子供は次々とページをめくるのに夢中になって、私は毎回「お話を読み終わるまでちょっと待って~」と悲鳴を上げています。
一人でもよく取り出してながめて楽しんでいる一冊です。息子は2歳ですが、この年代の子供が一人で楽しめる本って貴重ですよね。2も出ていますので、あわせてオススメいたします。
・「のりもの大好き!しかけ絵本大好きっ子に!」
のりもの大好き+しかけ絵本大好きな1歳の息子のために購入しました。まだ早いかなと思って、本棚の上に飾っているときから、カラフルな色彩、かわいい絵にひかれたのか息子はじっと見入っていました。数々のしかけ絵本をみてきましたが、この本は独創的な開き具合になっていて感心しました。それでいて、しかけ部分をやぶったりしていないのでよく考えてつくられていると思います。表紙のかどが丸くて安全な心遣いもグッドですね。前述のとおり、きれいな発色なのでインテリアとしてもおすすめです。自信をもって、お友達にも推薦・プレゼントできますね。
・「子供と一緒に楽しんでください!」
この本はいいですよ〜!基本的に図鑑ですので、写真がたくさんあってとても読みやすいです。北は北海道、南は九州まで、地区ごとにまとめられた読みやすい本です。難しい漢字にもちゃんとふりがなが振ってあるので、小学校低学年の子供でも楽しく読んでいけると思います。出来ることなら、お父さん、お母さんと一緒に楽しみながら見てほしい本です。正直、ちょっと自分でもじっくりゆっくり読みたかったです。その昔、鉄ちゃんだったお父さん!大の大人も熱くなれますよ!
・「電車ってきれいだね。かっこいいね。」
鉄道写真家の広田尚敬氏、広田泉氏の本です。
・「長く楽しめます」
息子が2歳の誕生日の日に買いました。以来1年間、毎晩寝る前にちょっとずつ読んであげています。たくさんの電車が載っていて、飽きることがありません。
・「息子が大好き」
このシリーズの一番最初の赤い背表紙の本を息子が2歳前後のときに購入し、息子に毎日読まされました。本を読んでいないときでも本に載っている動物のまねをしたりと大のお気に入りでした。そして現在4歳になり、テーマが大好きな「くるまとでんしゃ」ということもあり新たにこの本を購入したところ、またまた大のお気に入りで一緒にベットで寝ている始末です。 教材としての視点では自分はあまり考えたことがありませんが、絵がとても可愛くてわかりやすいことと力の加減のきかいない子供が扱う本として丈夫で大きさ重さともに丁度よいというのが母親として気に入っているところです。また、一冊目で出てきた動物などがトラックの上に乗っていたりすると喜ぶと同時に「どうしてのってるの?」とか「危ないからおろしてあげた」とか息子自身の中で想像をはたらかせつつ楽しんでいるようですのでそういった点でもよいかと思います。
・「息子が夢中です!」
2歳になったばかりの息子は、電車・車など、とにかく乗り物が大好きです。最初に赤い背表紙のを買った時も、かわいい絵に夢中でお気に入りに!今回の乗り物編は、前回の中にも乗り物は入っていたから、どうかなぁ・・・っと思いましたが、大好きな乗り物ばかりで、またまたお気に入りになりました。本当に買って大正解でした。
・「女の子ですが、とっても好きな本の一つです。」
イラストがかわいいのと、英語の表記がついていることにひかれて買いました。娘が2歳になったときに購入したのですが、女の子なのに大好きな本の一つです。車に至っては、種類別に分かれていて見やすいですし、通常、あまり見ないような車も描かれているので、大人が見ても面白いと思います。
インターネットで本に書いてある英語を聞くことができますが、単語が書いてあって、そこに音声がリンクしてあるという簡単なものだったので、ここだけががっかりです(本と同じビジュアルでクリックできると思ったので)そこが残念だったので、☆を一つ減らしました。
本だけで見れば、☆5つでもOKです!とっても、おすすめですよ。
・「写真とイラストの併用が楽しい!」
「草原の動物」「猿の森」「海の動物」など8つのテーマで動物の生態や特徴を紹介した本です。1つのテーマの中でも、最初の見開きが、変わり絵の仕掛けがたくさんついたイラストページ、(草むらからチーターが飛び出してきたりする)次の見開きが、実際の動物たちの写真のページと分かれていて、
(体長とか、動物としての説明がひらがなで書いてある)両方を見ることでずいぶん世界が広がるように思います。
うちは娘が1歳半の時、動物の写真に興味津々なので、これならたくさん出てるかな(1人で遊んでくれないかな~)、と思って買ってやりました。年齢的には当然まだまだ早かったのですが、本人は大興奮。
重たい本なので、テーブルに置いて飽きずに眺めています。ページも、仕掛けのフラップも、厚紙で破れにくいので、小さなコがパタパタめくっても大丈夫な点も◎でした。ちなみに6歳の姪はもっときちんと楽しめてました(笑)。イラストもリアルだし、長く楽しめておトクな本だと思います。
・「親子で動物の世界どんどんに引き込まれていく!」
どんどん本に引き込まれていく息子の姿に親もビックリしました。
分かり易く8つのセクションに分けて動物を紹介しているところや全てひらがなで書かれているところ、また各ページのフラップ(変わり絵の窓)で動物に動きが出ているところもポイント。幼児から小学校低学年ぐらいまで楽しめる1冊だと思います。
「図鑑を読み聞かせる」ことはあまりないと思いますがこの本ではそれが可能です。読みなれた頃には質問しながら楽しく読めますよ!お勧めです!!
・「動物園に行く前と行った後にどうぞ」
娘が四歳のときに購入しました。最近五才になりました。動物園に行く前と行った後に見せたら反応がまるで違っていました。アフリカゾウとアジアゾウの耳の違いを指摘したり、動物園にいなかったサルを指摘したり、かなり集中して見ていました。水族館も行ったので、うみも欲しくなりました。
・「写真と仕掛けが楽しい」
写真のページと仕掛けのページがあり、とても興味深いいい本です。子供は仕掛けがとても気に入ったらしく目を輝かせて見ています。絵もきれいだし、いろいろな動物の生態もわかるので、私も子供と一緒に興味深く見ています。これは、買って損はないですよ。
・「リアルです」
のりものを先に買って、二歳になる前からお気に入りでした。続けてどうぶつも買ったのですが、イラストの感じがリアルだし、出産やうんちの様子が描かれていて「わー・・・」と思ってしまいました。「うさちゃん」とカワイイイメージを持っていたのに、実は歯が鋭いなど現実でそうなんだから、図鑑として当たり前なのですが。二歳には早かったかもしれません。
・「JRのでんしゃがくるよ」
かんかんかん でんしゃがくるよこの心地よいリズムが絵本全体に流れています。リズミカルで繰り返しの多い、美しい日本語で絵本は書かれています。また明るく幼児に親しみやすくかわいらしい動物達がこの絵本の主人公です。よく絵を見ると、電車に乗っているのも消防車に乗っているのもパトカーを運転しているのも、子供たちが大好きな動物達です。
また走ってくるでんしゃは普段見慣れたJRの電車たち。貨物列車が通り過ぎるときには、「ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ」と数えます。リズミカルな言葉の楽しさ、絵をじっくりみる楽しさ、数の数え方など、沢山のことを教えてくれる絵本です。私の子どもも1歳半から2歳くらいまで毎晩のようにこの本をリクエスト
してきました。いまでも貨物列車を見ると、「ひとーつ、ふたーつ」と数える癖が付いているようです。
・「かんかんかんでんしゃがくるよ」
子どもが電車好き、ただそれだけで選んだ本でしたが、意外や意外、ほかの絵本を投げてまでこれを選んでくるようになりました。「かんかんかん、でんしゃがくるよ」の フレーズと描かれた踏切のなんともほんわかした情景が、 じんわり心に響いてきます。
・「カンカンカンでんしゃがくるよ」
電車、踏み切りが大好きな2歳になる甥っ子のために買いました。どのページにも踏み切りの絵があり、その背景には、かわいらしい動物たちがいて、甥っ子も大喜び。まだしゃべれない甥っ子も、カンカンカンの部分だけ一緒に声に出して読みます。寝る前に必ず読む本になったとのことです。
・「踏切好きには」
うちの2歳の息子はなぜか、ふみきりが大好き。そんな、彼は、いまこの本が大のお気に入り。どうぶつ村のふみきりには、特急列車、急行列車、貨物列車などいっぱい列車が通って大忙し。ただただ、ふみきりを列車が通過するだけなのですが、それが楽しいようで。毎日一度は読まされてます。
・「言葉を覚えた」
1才半くらいから読んでます。貨物列車を「1、2、3」と数えて最後にサルの車掌さんが手を振るところが子供は好きです。1、2、3、バイク、という言葉を言うようになって2才前の現在は「かんかんかんでんしゃくるよー」と絵本を見ながら言ってます。他の方と同じく、うちの子も踏切が好きです。
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