痛みと歪みを治す健康ストレッチ (詳細)
伊藤 和磨(著)
「効果的に症状を解消したい方にお勧め」「本当に買って良かった」「即効性を実感」「今、支障無しと思っている人こそ、今からどうぞ!」「この本のおかげで自宅で手軽に腰痛が消えた」
腰痛は<怒り>である CD付 (詳細)
長谷川 淳史(著)
「無限の可能の扉」「TMS治療プログラムの前に、『呪い』の解除を!」「CDは腰痛を完治した人々の様々な実体験を参考に?」「腰痛は心身症」「<怒り>とは」
椎間板ヘルニアは手術なしで治る―75万人の痛みを解消した実証をあなたへ (SEISHUN SUPER BOOKS) (詳細)
五味 雅吉(著)
「手術は最後の手段」「腰の痛みがとれました」「ヘルニア手術を決心したあなたへ」「痛みがとれる魔法の本」「少し宣伝くさい感じもしますが」
腰痛は<怒り>である 普及版 (詳細)
長谷川 淳史(著)
「目から鱗です」「論理の展開に少し違和感があります」「長~いおつきあいになりそうな一冊です!」「「諦め」を手放しました」「読んだだけで治るとは限らない」
痛風を治す食事―おいしく食べて治す 尿酸値を下げるレシピ200 (おいしく食べて治す) (おいしく食べて治す) (詳細)
主婦の友社(編集)
「見た目もよい料理が多いです」「料理下手の方にもおすすめです。」
首は健康ですか?―肩こり・頭痛は危険信号 (岩波アクティブ新書) (詳細)
三井 弘(著)
「「首」に関する知識は重要」「首の大切さを説く」「来ました。腰痛の次に首が」
腰痛は絶対治る!―ひとりでできる速効治療のすべて (詳細)
中川 卓爾(著)
「合わない人もいる」「良い本ですよ。」「実際に治った!」「痛風のこわさは知ってるはずなのに・・・」「正しく動かして腰痛を治したい」
痛風はビールを飲みながらでも治る!―患者になった専門医が明かす闘病記&克服法 (小学館文庫) (詳細)
納 光弘(著)
「そんなに落ち込むことではなかったんですか!」「病院でだされる薬がものすごく理解できる本かも」「痛風は痛い!」「痛風を楽しもう!」「痛風って以外に研究されてないんですね!!」
尿酸値が高く痛風が気になる方へ―薬を使わずに数値を下げる食事・運動・日常生活の過ごし方 (詳細)
谷口 敦夫(著)
「楽しく読めました」「痛風の夫を持って」
専門医が治す!腰痛―痛みや不快感を解消する、腰痛体操と日常のケア (「専門医が治す!」シリーズ) (詳細)
三木 英之(著), 蒲田 和芳(著)
「一押し!」「腰痛について」「読みやすい」
・「効果的に症状を解消したい方にお勧め」
椎間板ヘルニアからくる坐骨神経痛に悩んでいましたが、この本を頼りに毎日ストレッチを続け、痛みの症状をほとんど解消することができました。
お勧めする理由は、次の通りです。・問題個所のセルフチェックができる・痛みが発生する仕組みが素人にもわかりやすく解説されている
・1つ1つのストレッチについて、効果のある症状と伸ばすべき筋肉が明示されている・ストレッチはカラー写真で紹介され、伸ばすべき個所が図示されているので、筋肉が正しく伸ばせていることを自分で確認できる
・「本当に買って良かった」
ストレッチの本を何冊も見比べて、評判の良かった本書を購入しました。痛みの原因や骨盤の仕組み、ストレッチの重要性、ストレッチの正しいやり方に関する詳しい情報が掲載されていて、最近間違ったストレッチで腰を痛めたばかりでしたので本当に買って良かったと思いました。ストレッチは体にいいのですが、やり方を間違うと逆効果になってしまいますので、危険性を考慮して詳しく説明がなされている本書は本当にオススメです。写真はカラーで見やすいし、色んな種類のストレッチが紹介されていて、どの部位の筋肉を伸ばさなければならないのか、写真を塗りつぶして指し示されていて分かりやすいです。欲を言えば、上から下にやって行くのがストレッチの正しいやり方だと言うのなら、「首→肩→腰・・・」ではなく、「ふくらはぎ→太もも→尻・・・」という順番でストレッチを紹介して頂いた方が読者には使いやすかったと思います。
長年のデスクワークのせいか、腰痛と坐骨神経痛に苦しみ寝たきり生活の時もありましたが、地道に無理せずストレッチを続け、最盛期の痛みを10とすると現在はほぼ0になっています。腰痛の時は体がとても硬かったのですが、体に柔軟性が出来てくるにつれ、腰の調子もどんどん良くなってきました。巻末に腰痛にならない為の正しい動作フォームが載っていますが、腰痛のみならず美しい姿勢や立ち居振る舞いを身につける為にも利用出来ます。絶対に手放せない、常備本になりそうです。
・「即効性を実感」
この本を購入して数週間ですが、ストレッチを実践して直ぐに効果が現れました。以前に椎間板ヘルニアを患っていて、更には左肩が上がり、首が右に傾いていましたが、足・腿・尻・腰と上半身とは直接関係の無い部分のストレッチを実践しただけで姿勢が良くなりました。後は無意識に上がってしまっていた右手の位置も元通りになり、座るときにも足を組まないでジッと座っていられるようにもなりました。
付随的な効果として歩くときの足運びが軽快になり歩く姿勢も背筋がピーンと伸びて日頃のウォーキングにもポジティブな影響があります。
著者の指摘の通りに「食事制限と運動だけでは痩身には限界があり、期待する効果を得るにはストレッチで股関節矯正をしないとならない。」と言う言葉は、著者の経験を何も隠さずに率直に表している知恵だと思います。
他の方が指摘しているように、本が開いたまま使いにくいことを改善し、ストレッチの順番を逆に記載してくれれば完璧な出来だと思いますが、そこに載っているストレッチの効果を考えると星5つだと思います。
・「今、支障無しと思っている人こそ、今からどうぞ!」
「なぜにストレッチなのか!」と、伊藤氏の熱意ほとばしる序章から読ませる内容だ。本章の55種ストレッチもわかりやすいのなんの。普段、インストラクターの言うがままにやってきたあの動作この動作も「そういう意味があったのか!」と眼からウロコ。読後はちょっとした動作にも筋肉を感じられるほど。理解・納得しての実行こそ、効果につながるのだ、と実感です。
ただねー、モデルさんのバストが…。敢えてサービスなのか?ポロリ、チラリといきそうで気になるんだなぁ。あと、「開いたまま置ける特殊製本」てことですが、開いたまま置けないんだなぁ。85頁の図と説明が逆なんだなぁ。
でも、本書の本質的な良さには変わりありません。
・「この本のおかげで自宅で手軽に腰痛が消えた」
ずっと若い頃から腰痛で、整形外科と手が切れなかった私。整形外科に行ってもマイクロ波治療とか、それも何日通っても痛みは消えないし、治療代はかさむばかり。本当に痛い時なんかは自宅で安静にしていたいのに…。
そんな時、みつけた本。
著書は都内などに治療院も持っている人で、最初に「骨盤の仕組み(イラストあり)」を説明してあり、体のチェック、正しいやり方とタイミングなどが書いてあってそれから各部位(首、肩、腰、足)についての説明とモデルの女性を使ってひとつずつ詳しいストレッチを指導していっている。オールカラーの写真が多いし(後半は白黒だけど)、たるみ引き締めトレーニングなどもある。ちなみにあまりに難しいストレッチはない。座って、寝転んで、自宅ですぐに何も使わなくても出来る。
結果は…ひどい時は4日目くらいに痛みがなくなったがこれを始めた翌日には「あっ、前日より痛みがやわらいでる」と実感することができた。私は腰痛だけなのだが、「日常の正しい動作」のページも役に立つ、予防の意味で。
今はもう1〜2年、腰の痛みで整形外科に通っていない。その意味でこの本は抜群だと思う、身内や知人にも教えている。
・「無限の可能の扉」
この痛みから、逃れるには、手術しか手立てがない。しかし、手術しても、再発するのなら、これ以上痛い思いはしたくない。しかし、今のままでは、耐えられない。結局、手術の情報を得たくて、某広場にアクセスした私。「腰痛は怒りである」何それうさんくさ~い。TMS何それ?と、一度は見落としていました。しかし、友人が
「知り合いがヘルニアで苦しんでいたけど、ヒーリングで治ったらしいよ」その一言から、サーノ博士の「ヒーリング・バックペイン」を読むきっかけとなり、それから、この本へと行き着くことができました。
一年前に手術しかないと、言われた私が、今では車、自転車の運転はもとより、日常生活には、何ら支障のない身体になり、その上
スイミング、スキー、子どもとかけっこ、等など今までは、諦めていたプラスアルファ-のことができるようになりました。
著者の長谷川先生に心より感謝するとともに、苦しい道のりを助けてくださった、TMSジャパンの掲示板の皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。
手術しかないと思っているあなた。是非、この可能の扉を開いてください。
そして、人生を楽しく生きるコツもつかめます。痛みから、学べる。=痛くなって良かった。と、楽になった今は、心からそう思えます。
何ヶ月か後の、あなたは別人に変身しているはず!!
・「TMS治療プログラムの前に、『呪い』の解除を!」
現在TMSに関わる書籍は、この「腰痛は<怒り>である」以外にも「サーノ博士のヒーリング・バックペイン」と「心はなぜ腰痛を選ぶのか―サーノ博士の心身症治療プログラム」が出版されていますが、その中でも一番わかりやすく書かれていると思います。なので、TMS関連の書籍でどれを買おうか悩んでいる方がいたら、この本をお勧めします。
私が本書を読んで印象に残ったのはTMSの実体と治療プログラムについて書かれている後半よりも、『呪い』について書かれている前半でした。この『呪い』について知った(理解した)だけで腰痛が完治、あるいは軽減した人も多くいるでしょう。(私の前半のみ何度か読み返して、痛みがかなり軽減しました)
もし本書を読んでも、治療プログラムのポイントが掴めない人は付属CDを聴くといいでしょう。それでもダメならば、TMSジャパンのサイトを訪れるのも方法のひとつです。
著者の長谷川先生と、サイトの掲示板で多くの励ましとアドバイスを頂きました皆様に感謝をしつつ、これを読んで一人でも多く腰痛から解放される事を祈っています。
・「CDは腰痛を完治した人々の様々な実体験を参考に?」
私は元イラストレーターで5年間ほぼ寝たきりだったため失職した腰痛持ちでした。著者のHPコンテンツを読み掲示板に参加して、著者と、さらにはリンクするHPの先生と直接のメール相談をさせていただき、7週間で完全に痛みとさようならしました。
最初、初版の『腰痛は<怒り>である』を2回半読んでも私がまだ痛かった理由は、自分がADHD(注意欠陥障害)だったために、「目の前のこと」に注意が集中してしまうので、自分でぼんやりと夢想していた「やるべき芸術活動(?)」を始めるのを引き延ばし続け、それが恐ろしいほどの強さで「自己否定の気持ち」を作っているという事実に、直面することを避けていたからでした。(自分が「【痛いこと】に気を紛らしていた」なんて!それを「認める」「受け止めたら」痛くなくなるなんて!)。。。
私のように・・読後、完全に科学的に納得した後も、、人様にメールで「自己弁護」を訴え続けて(その節は、有り難うございました。)それをきっかけに『突然!「洞察」する』という道を通らなくても、。。。他の方は、本を読んだ後このCDに従って、丁寧に解き明かされている「読んだだけでは陥りやすい部分」をクリアすれば、重篤な特殊な病気以外の、あらゆるシチュエーションの人が腰痛とさようなら出来ると確信します。私は、今は痛みから離れ、気持ちよく作品を創る生活が戻ってきました。TMS理論が広く知られるのを強く願ってやみません。
・「腰痛は心身症」
腰痛の原因は、構造異常ではない。細胞の酸素欠乏だ。(自律神経の疲弊による、血管収縮)
この本は、ここから治療に取り組む。正しい情報により、悪循環を断つ。感情の抑圧を解くことで、体や心の緊張を取っていく。やり方は簡単。日々すこしだけ本を読み、「毎日の注意」を復唱し、感情に注意を払っていく。
この方法で、驚くほど症状が取れるのだ。
付録CDは、「毎日の注意の改良版」と「読者からの手紙」が良い。人の語りかけは、より深く感情に届き、自律神経を癒していくだろう。
・「<怒り>とは」
この本に付いているCDは、TMS治療プログラムをとてもワカリヤスク説明しています。以前に出版された『腰痛は<怒り>である』を読んで、TMS理論は理解できたつもりなのに痛みに変化のない方や、どうやってプログラムに取り組んだらよいか悩んでいた方に是非聴いてほしいCDです。
また、TMS理論という言葉を始めて知った方にも、もちろんオススメです。今の痛みがドコから来ているか?ナゼ痛いのか?ナニをすれば痛みを手放すことができるのか?が理解できるだけではなく、新しい自分に出会うことができます。
私が友達にこの本を薦めたとき<怒り>という言葉にとても興味を持ってくれる人もいますが、「腰痛は怒りって・・・何それ?」と感情についての本を敬遠する人もいました。特に<怒り>という感情はマイナスのイメージがありますものね。
著者があえて題名に<怒り>を入れた理由・・・読んだ人にだけワカリマス!
●椎間板ヘルニアは手術なしで治る―75万人の痛みを解消した実証をあなたへ (SEISHUN SUPER BOOKS)
・「手術は最後の手段」
腰痛歴10年、今年は坐骨神経痛で約一ヶ月寝たきりの生活でしたが、現在は順調に回復しています。最盛期の痛みを10とすると、今はほとんど0に近づいています。私自身は仙腸関節のズレというよりも、殿筋やハムストリングが柔軟性を失った事による筋痛が坐骨神経痛を引き起こしているのではないかと感じているのですが、結果として治るのなら、原因や理由はむしろどうでも良いと思っています。もっともらしく原因や理由を説明しておきながら、医療はこの病気を治せないのですから。ギックリ腰で病院へ行っても、レントゲンを撮り大量の湿布薬を手渡されるだけ。腰痛を放って置くと、かなりの確立でほとんどの人がいつか坐骨神経痛になる可能性があるらしいですが、もっと早く原因治療を行っていれば余計な苦痛を味わわなくても済んだかも知れません。
坐骨神経痛で苦しんでいた時、ふと目にした鎮痛剤の箱にこう書いてありました。「鎮痛剤は炎症や痛みを抑える対症療法です。原因治療があればこれを行って下さい」その記述を見た瞬間、ギックリ腰で通院していた時の治療も、単なる対症療法(発生した痛みや炎症の状態を抑えるだけ)の治療に過ぎない事を知りました。原因を治療しない限り、この先何年でも腰痛や坐骨神経痛に悩まされる事に気づきました。
グルコサミン、ノニジュース、ストレッチ体操、お灸、漢方薬、活性型ビタミンB、そしてこの本に書かれてあるバラコン運動、これだけの事を試しましたので、正直どれが効いているのかは分かりませんし、この本に書かれている運動だけして治った訳ではない事を申し添えておきます。ただ、手術は最後の手段として出来る事を全部やってみよう、という気持ちにさせてくれた本書には感謝しています。
特に医療関係者は患者に対して、「治らない」とか「仕方が無い」とかネガティブな言葉を吐き過ぎです。ストレッチや運動を始めると、一時的に症状が悪化する好転反応があって辛いかも知れませんが、悪化しているのかそれとも好転反応なのかを慎重に見極め、地道に続けていけば必ず治ります。こんな痛みと「一生付き合っていかなければならない」なんて当たり前のように思わないで下さい。腰痛と一生付き合っていく必要なんて無いのです。
・「腰の痛みがとれました」
病院で椎間板ヘルニアと診断されたが、ひどくないので自然治癒を待つと言われ、湿布をくれただけで何もしてもらえなかった。MRIでひどくなくても、本人にとっては腰の痛み、お尻の痛み、坐骨神経痛、ふくらはぎの痛みがとてもつらく、このまま一生歩けなくなるのではないかと不安になる日々だった。近所のカイロプラクティックに行っても、かえって悪くなった。そんな時、この本を読んで巻末に書いてある治療院に行き、この本に書いてあるバラコン運動をするようになったら、不思議と痛みがだんだんとれた。2週間でほとんど痛みはとれてしまった。バラコン運動の凄さにただただ驚くばかりである。
・「ヘルニア手術を決心したあなたへ」
手術を予約する前に是非読むべき本です。整形外科の言う「椎間板ヘルニア」という診断の怪しさを教えてくれる良い本です。腰痛は切らなくても治ります。切ったら取り返しがつきません。あなたは、整骨院や整形外科に散々通ったのに治らなかったから、手術を決心したのでしょうが、それは、あなたが通った医者が「ヤブ」だっただ為です。世の中の100件に99件の整形・接骨院は、治す気さえ無い「ヤブ」です。良い病院を探してください。必ずあります。この本で唯一気に入らないのは、鍼・灸・マッサージでは治らないと言い切っている所です。上手な所に行けば治ります。この本が紹介している治療法も、未熟「ヤブ」なやつが行えば治らないのと同じように、治らないのはその病院が「ヤブ」だからです。お大事にしてください。
・「痛みがとれる魔法の本」
8月から(2カ月前)寝たきりになるほどに重傷な椎間板ヘルニアでした。医者からは手術も薦められ、ある程度覚悟を決めていました。それというのも激痛で立てず、歩けず、寝返りうてずの毎日が2カ月も続き、精神的にもかなり辛いものがありました。
左足にもしびれが出始めたので、これは手術しか治す道はないと思っていた時に、この「椎間板ヘルニアは手術なしで治る」という本に出会いました。半信半疑でワラにもすがる思いで読んでみました。この腰やお尻、足の痛みは椎間板ヘルニアのせいで痛いのではないことが分かりました。一番の痛みの原因が骨盤のゆがみによる筋肉の萎縮。骨盤のゆがみこそがこの激痛の原因だったことが分かりました。なので手術でヘルニアを切除したところで、根本原因を取り除かないとまた必ず再発するらしいのです。
この著書の五味先生が薦める「バラコンバンド」(バランスコントロールバンド)を着けているだけで治るとのことなんです。もっと効果を期待する場合は多少の運動をします。これも購入してみました。
初めは運動するどころではない痛みだったので、着けているだけでしたが、購入してまもなく1週間で結構歩けるまで回復しました。体を正面からみると体がS字に曲がっていましたが、これも見事にほぼまっすぐに治っています。何よりも痛みがほとんどなくなってきたことに驚きです。これはやった本人にしか実感ができない驚きです。ヘルニアの方は是非ともお試しください。家族も手術の覚悟をしていたので、とても喜んでいます。(驚いている方が大きいですが^^)こんなに安上がりな治療があるでしょうか。しかも体を傷つけることなくというのがスゴいです。この本買って人生変わったかも知れません。痛くて辛い方、是非オススメします!
・「少し宣伝くさい感じもしますが」
この本に書かれていることは明快な事実です。ここ数日寒くなったので持病の「ギックリ腰」が復活してしまい、苦しい思いをしていました。何か良いものはないかと色々調べたらこの本に出会えたので早速購入しました。椎間板ヘルニアが腰の痛みの真の原因ではないと言うところには同感です。この本によれば、治療には腰に巻くゴムチューブが必要とのことで通信販売にて「バラコンバンド」を注文しました。商品が届くまでの間は、ちょっと丈夫な革ベルトをきつく締めて巻くことにより代用しました。革ベルトを使って腰の旋回運動をやりました。実はこれだけでかなり具合が良くなりました。本日正規のバンドが届きましたので、あらためてやってみましたが、効果の方は革ベルトの時と大きな違いはないように感じました。まだ、完全に良くなったわけではありませんが、かなり回復しています。腰痛で悩んでいる人にはお勧めできる本ですが、巻末に通信販売の連絡先が記載してあるなど、商品販売のカタログのようにも見える出版のあり方には少なからぬ疑問を感じました。
・「目から鱗です」
5ヶ月程前、腰部に痛みを感じて病院で診察を受けると腰椎椎間板ヘルニアと診断され、その日のうちに入院しました。それから3週間の入院し、退院1週間後のある朝、強い腰の痛みでまったく動けなくなってしまいました。臀部から下肢まで痛みがはしりました。坐骨神経痛です。24時間どんな姿勢でも強い痛みが続き、食事も寝ながらとりました。その後、鍼灸・カイロプラクティック・マッサージ・・・藁にもすがる思いで、多くの治療を試しましたが、日に日に痛みは増し、夜も寝れない状態が続きました。そんな時です、本書と出会ったのは。
当時、多くの治療家に会い、その都度異なった腰痛の原因・治療法を聞かされ、釈然としないものがありました。なぜ、腰痛の原因も治療法も治療家によって説明が違う!!のか、そして、なぜ同じ治療法でも治る人と治らない人がいるか疑問でした。しかし、本書を読んだとたん目の前の霧がパッと晴れたように感じました。明快な答えがそこには述べられていました。
多くの治療に挫折したからでしょうか、私もはじめは本書にかかれている治療プログラムに半信半疑で取り組みました。けれども今までの治療とは違い、数日後にはシャワーを浴びれるようになり、椅子に座って食事が取れるようになり、仕事にも復帰できました。自分でも驚くほど、目に見えて痛みが無くなり、回復していったのです。今では、普通に日常生活をおくれるまでに回復しています。
著者は冒頭「失敗しても失うのは読書に費やした時間とエネルギーだけです」と述べています。信じても、信じなくても構いません、ぜひ一度「読む薬」を試してみてください。そして、自分の体に起こる変化を実感してみませんか。
・「論理の展開に少し違和感があります」
腰痛の治療に関する内容の本です.サーノ教授が開発したというTMS理論の紹介を中心に他の治療法との比較や著者自身の考えも書いてあります.
現在一般的に行われている治療法の中には科学的な見地から現時点では有効性がよくわからないようなものも確かにあると思います.そういった意味では心理面に注目するのもよい効果が現れる可能性はあると思います.
ただ、著者はダブル・ブラインド・テストなど科学的に価値が高いと考えられる研究手法を例に出して、それによると不十分であるということで他の治療法を批判していますが、実は著者が主張する治療法についてもダブル・ブラインド・テストでは効果が確認されていません(少なくともこの作品の中では書かれていません).追跡調査の結果だけが書いてあります.本を読むとまるで他の治療法は科学的に批判される要素が多く、紹介されている理論に基づく治療法は科学的であるような印象を受けますが、科学的な視点から考えると効果が価値の高い研究で立証されていないという点で実は他の治療法と立場は同じであると思います.科学的な見地から他の治療方法を批判するのであれば、自身の主張に対しても、追跡調査や考察だけではなく科学的な価値の高い研究結果を提示して説明してほしいと思います.
・「長~いおつきあいになりそうな一冊です!」
私はくさくさしていました。とことん落ち込んでいました。 1年半というもの10分も歩くと、座骨神経痛で足はひきつり、腰には30Kgの重りをつけられたように重く、足には麻酔注射を打たれたように痺れが走り・・・こんな状態では外出もできず、お先まっくら・・・・
そんな時にこの本を知りました。
半信半疑どころではなく、10%信90%疑状態で読みはじめたのですが、腰痛の観念を全く覆すものでした。 そう、”医学の呪い”にがんじがらめになっていた私は 動く=痛むという恐怖の檻の中で、24時間腰に全神経を集中させ、身動きができなかった事に気付きました。
”ヘルニア”は白髪と同じ、単なる老化現象で痛みの原因ではない。 痛みの原因は心にある 目から鱗の大発見。そしてこの言葉になんと勇気つけられたことか! よし!それならばと、こわごわ動き始め、歩き始め、今では少しばかり運動も再会しています。
「TMS理論を知った事により、完治した」という書き込みよく腰痛関連の掲示板にのっていますが、私の場合、 そうとんとん拍子にはいきません。
3歩進んで、1歩下がるってとこでしょうか。 それでも確実に快方に向かっている事が実感できるのは、本当に嬉しいものです。
完治するには「深層心理にある抑制された怒り」をはっきり認識するという課題があり、弱虫の私としては”それ”と対面するよりは逃げ出したほうがいいよという内なる声が臆病風を吹かせてきます。が、この際、肝っ魂すえて
腰痛の真の黒幕を見てやろうじゃないかという気分です。
腰痛、それは心のシグナル。腰痛だけ治そうとしても、所詮氷山の一角を削り取るだけなんですね。 自分の心と対峙する・・・・ これは私の人生の通過地点で はっきりさせておかなければならない大事な問題。
逃げないで、目をそらさず、心の中をひたすら模索しながら、この試練を乗り越えて行くつもりです。
そして迷った時にはこの本を又読み返しては果敢に立ち向かっていきます。
・「「諦め」を手放しました」
椎間板ヘルニアと診断された4ヶ月前は、文字通り、目の前が真っ暗でこれから先、あれもこれも諦めなくてはならないのだ、と打ちひしがれておりました。ヘルニアは治らない、手術しかない、周りからどれだけこの言葉を言われたでしょうか。そのたび、体がギシギシと悲鳴をあげるのが分りました。
ところが、この本に出会い、私の未来はすっかり塗り替えられたかのように変化したのです。こう言うと「読んでみた、なおった、だから効く」いわゆるダイエット広告?みたいなものと思われる方もいらっしゃると思います。私もそうでした。読むのに、1ヶ月ほど躊躇したくらいです。
ですから、もうどうしようもなくなってから、読んでいただきたいです。私は、普通の主婦です。医学的・心理学的な知識はありません。それでも、劇的な回復を遂げております。もう誰も私に「腰、どう?」とは聞きません。あれもこれも、諦めなくて良いのです。家事も出来ず、臥していた頃の私は「諦め」の中におりました。
今は、「可能性」に生きています。
・「読んだだけで治るとは限らない」
整形外科に通っても薬を処方されるだけ、治療院も確かな技術・効果があるのか疑わしいと思っているとき、この本の存在を知り、とても評価が高いので天にすがる思いで買ってみました。しかしレビュアーの方の星の数=治るということではないと思います。読むだけで治った人もいるのかもしれませんが、この本を読んだ人と読んでない人で比較したデータはないし、再読しても本に書いてあることを実践しても私自身には効果がなかったので、完全否定するわけではありませんが、腰痛が治ると多大に期待して買うのはオススメできません。こういう理由で腰痛になる場合もあるのかも・・・という程度に思うのが良いかもしれません。
怒りによる酸素不足から腰痛が起こるという点は、もっともらしく納得出来ないでわけではありませんが、腰痛を怒りのせいにするということは、一歩間違って他人を恨むことにもなりかねないかなと思います。私自身は自分の感情コントロールをそんなに旨くはできないので、怒りが原因ではあるけれど、怒りの要因である人までは恨まないということが出来ないと思います。きっとTMS理論ではそういうことを言いたいのではないでしょうけれど、そう思ってしまいそうで、私は読むのをやめました。レビューに否定的なことを書くのは本当はイヤだったんですが、あまりに5つ星評価が多いので、少数派の正直な感想を書かせていただきました。あくまでも私の場合ということで、ご理解いただければと思います。
●痛風を治す食事―おいしく食べて治す 尿酸値を下げるレシピ200 (おいしく食べて治す) (おいしく食べて治す)
・「見た目もよい料理が多いです」
食事療法というと、見た目も地味な料理が多いですが、この本に載っている料理は見た目も普通の料理と変わらなくて美味しそうです。使っている材料も普段から冷蔵庫にあるようなものも多く、買っても安い素材ばかりなので経済的にも助かります。朝・昼・夜別にメニューが分かれていますが、昼が弁当用のおかず中心でまとめられているのが個人的にはうれしいです。
・「料理下手の方にもおすすめです。」
最近、夫の健診結果で尿酸値が高くなっており、また痛風の症状が出始めているので食事療法の本を探していました。身近な食材で調理ができるレシピが多く、料理下手な私にとって助かる1冊です。早速冷蔵庫等にある食材を確認しながら作れそうなレシピに付箋をつけて活用している今日この頃です。
●首は健康ですか?―肩こり・頭痛は危険信号 (岩波アクティブ新書)
・「「首」に関する知識は重要」
人体のなかで関心度の低い「首」について、本書では「とても重要な器官。しかも大変弱い部位。しっかりとした知識が必要」と述べられていた。その上で、素人にわかりやすく、「首」のしくみ・疾患・治療法・健康管理法が説明されていた。「首」のしくみを概要把握できたことで、「首」の健康管理法が納得した形で頭に入ったことが、本書を読んでよかったことだと思う。
・「首の大切さを説く」
特定の治療法を宣伝するわけでなく、あっさりした内容だが、難しい首の仕組みやその病気について、やさしく書かれていて読みやすい。
・「来ました。腰痛の次に首が」
長い長い腰痛との戦いも、三井先生のおかげで、なんとか日常生活に支障がないところまできました。
と、思って喜んでいたら、1年ほど前から、肩こり、首のこりに悩まされてきました。腰の次は首?ヘルニア、脊柱管狭窄症も苦痛ですが、首のヘルニアはもっとつらい、とききます。
そこで、三井先生の本。特に頚椎をめぐる、構造的な側面から、首に起こる症状、病気、改善策などを、たいへんわかりやすく述べられているのが本書。
三井先生の人柄がよく出ていて、読者、患者向けに、難しい言葉や表現を極力使わないで、平易にわかりやすくお話されていて、まずは、困ったら、こういう入門から入るのがよろしいかと。
・「合わない人もいる」
ストレッチなど健康のためにするのはいいと思いますが私の場合、実際に著者の整体とマシンで施術を受けた結果痛みが強くなり2日ほど寝たきりになりました。
ヘルニアは前屈して元に戻すという理論のようですが構造異常だけが腰痛の原因ではありません。
その後、TMS理論に出会い、今は快方へ向かっています。
症例には成功例ばかりが書かれていますが、私の様に合わずに悪化する場合もあることを知っておいてください。
・「良い本ですよ。」
私は以前、腰椎椎間板ヘルニアと診断され、腰痛もひどかったですが、腰痛よりも左のおしりの左側から足の後ろ側 ふくらはぎにしびれが強く 整形外科に通っていたのですが、先生から今の痛みが10としたら、3~4くらいにはなるかもしれないけど完全に痛みが取れる事はないと言われ やっぱり手術しないといけないかな~?と思っていた時にこの本と出会いました。さっそく買って読んでみると、病院からは安静に。この本はストレッチを薦めていて、しょ~じき ストレッチをするのは怖かったです。本に書いてある電話番号にかけて、本当に大丈夫なのか聞いてみました。親切に教えていただき、頑張って下さい。とはげまされ。頑張る気になり、痛みに耐えながらストレッチを続けました(何度もめげそうになったけど)1ヶ月後ぐらいした頃に痛みが軽くなっていて、2ヶ月目には痛みがほとんど無くなっていました。うそみたいですが。病院に検査に行ってないので完治したかどうかは分かりませんが、痛みがないってほんと最高ですね。腰痛でお悩みの方、ぜひ試してみて下さい。この治療法が合う方、合わない方、おられると思いますが合う人にとっては効果絶大だと思います。ほんとストレッチは特に初めの方は痛みとの戦いなので辛いけど、気長に頑張って下さい。それと、電話で親切に対応してくれて、はげましてくれた方。本当にありがとうございました。
・「実際に治った!」
腰を悪くしてしまって半年くらい運動が出来なくなっていた時に、この本にお世話になりました。内容は腰痛の種類別にストレッチの方法が載っていて解説もシンプルでわかりやすいです。早速実践してみたところ、3日くらいで痛みがとれていきました。本当に感激でした。ストレッチでこれほど良くなるものかと・・・。この本には本当に感謝しています。
・「痛風のこわさは知ってるはずなのに・・・」
これを読む人で、まだ痛風になっていない方へ。 痛風は本当に死ぬ思いをします。本気で足を切ってくれという気持ちになります。泣きます。大の大人が泣くほどの激痛を約1週間味わいます。私は4度痛風を経験し、1回は救急車で病院に運ばれました。しかし、程なくしてウソのように激痛は治まります。そして薬を飲むのも忘れ「大丈夫だべ」と、また節操のない生活が繰り返されます。原因は酒です。間違いないです。どんなにストレスがたまっても、それだけでは絶対に痛風にはなりません。贅沢病などという低次元のレベルではなく、この本は痛風とは何ぞやと基礎的な話から予防法に至るまでを解説します。ま、それが実践できるかどうか・・・賭けですよ。
・「正しく動かして腰痛を治したい」
と思い購入した本です。
整形外科的対処での限界を感じ、ストレッチを毎日続けているうちにかなり腰痛が改善され軽快になりました。
そこで、本書で、自分の考えの確信を得たかったこともあるし、ちゃんと基本的なストレッチを学習し、毎日続けたいと思ったことが、本書を読んだきっかけです。
本書の特徴である、豊富なコラムが役に立ちました。ゴルフは結構腰痛を発生しやすいスポーツであるがゆえに、逆にもっと、ストレッチを念入りにし、身体の柔軟性、血行を維持する必要があることを痛感しました。
本書は写真が豊富なのですが、若干動きがわかりにくいです。もっとストレッチの動きがわかるように、DVDなどの補足出版が待ち望まれます。また、中川式、というのも、本書ではわかりにくいのが、惜しいところです。
●痛風はビールを飲みながらでも治る!―患者になった専門医が明かす闘病記&克服法 (小学館文庫)
・「そんなに落ち込むことではなかったんですか!」
わたし30代。つい先日、足(側部)に強烈な痛みを感じ、打撲かと思って整形外科に行ったらアッサリ通風宣告。尿酸値は毎年の健診で7をちょっと超えるくらいだったのでまだ大丈夫と甘く考えていただけにショックで、まずは勉強と「痛風」で検索して1番目にヒットした本書を即買い。え?ビールは飲んでもいい?好きなものを食べてもいい?本書が説得力があるのは痛風を発症した医師ご本人が自分の血清尿酸値・尿PH値を時系列で克明に記録し、食生活・飲酒量を意図的に変えて、その変化が尿酸値にどう影響するか実証している点。また何より読んでよかったのは著者の病気に対するポジティブなスタンス。医師の宣告後くらーくなっていた気持ちが幾分晴れました。患者さん(&予備軍)、読みましょう。特に尿酸値が高いがまだ発症していない方。
・「病院でだされる薬がものすごく理解できる本かも」
痛風にはビールがだめ、という思い込みをひっくり返してくれた本。ビールが本当に悪いのか知りたいばっかりに、筆者自身が飲んでは検査、飲んでは検査と、連日の採血をして、その結果を詳細に示しているのは驚き。おそらくこのようなデータは医者もしらないのではないだろうか。医者だからできたとはいえ、単純にビール好き筆者のビールに対する「執念」の結果という印象で好感がもてる。病院で出される痛風の薬が一覧写真入りで紹介されておりこれが非常に役に立った。
・「痛風は痛い!」
痛風になったことがある人は痛風がどれだけ痛いかわかると思う。そしてその後の惨めな禁酒生活。 しかし、この本のタイトルを見て「おや?」と思った。どうやらこの本の著者である痛風患者になった痛風の専門医はビールを飲みながらでも痛風を治す治療法を発見したらしい。 読んでみると、おもしろおかしく著者がビールを飲みながら自らの体を実験台にして痛風でもビールを飲んでいい量を発見していくことがわかる。これまではむやみに禁酒していた私にも目から鱗の本だった。 この本では痛風の全貌が明らかにされたとは言いがたい部分もあるが、これまで痛風の闘病記はなかったので、痛風ではない人も自分が痛風になって数々の実験を繰り返し、やがて痛風を克服するという痛快な経験を疑似体験できるという点で一読の価値があるだろう。
・「痛風を楽しもう!」
痛風の専門医がビールを飲みながら痛風を治した、という、もうそれだけでも笑える冗談のような本である。
内容はしかし至極おおまじめで、痛風を発症した自らの体を実験台につかい、アルコールやストレスと尿酸値の関係を、詳細なデータを基に解き明かしていく。
結論からいうと、一日缶ビール2本くらいなら飲んでも平気、である。筆者は痛風の気は今のところないが、大のビール党だけにやや安心したしだいである。
それにしても、これまで専門医として痛風患者に「ビールはだめ」と言い続けてきた「罪」はどうなんだろう。医者のいうことにも結構俗説が含まれているということか。全体に楽しい本だが、そこだけがすっきりしなかった。
・「痛風って以外に研究されてないんですね!!」
痛風発病後、定期検診にて、尿酸値の値が簡単に上下するので不思議に思ってました。色々な要因で簡単に変わるものですね。それにしても、ビール・食べ物やストレスの影響を実体験に基づき説明されており、共感を受けました。
●尿酸値が高く痛風が気になる方へ―薬を使わずに数値を下げる食事・運動・日常生活の過ごし方
・「楽しく読めました」
通風の激痛から早1週間、今後の食生活を考える上でとても参考になりました。今は少し落ち着き本が読めるようになってきました。私はお酒が大好きな31歳ですが、プリン体が少なければ焼酎は平気!と思っていましたが、どうやら違ったようです。この本は、病気を早めに対処することで、更なる怖ーい病気にならないようにしてくれるものです。自分の体は自分で守らなくては。。。考えさせられました。
・「痛風の夫を持って」
つい先日痛風と診断された夫に、不安になりましたが、痛風の料理本と併せてこの本を購入しました。この本は私の不安な気持ちを消してくれました。あんまり神経質になり過ぎないで、大丈夫と分かったので同じような境遇になった人に、オススメできると思います。この本のお陰でネガティブに考えずに済みました。
●専門医が治す!腰痛―痛みや不快感を解消する、腰痛体操と日常のケア (「専門医が治す!」シリーズ)
・「一押し!」
最高です!腰痛本10数冊を読みましたが、内容の正しさ、解りやすさ、この本が一番です。
・「腰痛について」
EBM(科学的根拠に基づく治療)上、これといった治療方法が確立していない腰痛について、本書では著者の知見を大きなイラストと、見やすい写真を使って説明している。
本書は、1.腰痛のしくみと原因を知る2.腰痛の診断と治療3.症状から見る腰痛のタイプと特徴4.家庭でできる腰痛対策 ①急性腰痛 ②慢性腰痛5.運動療法で症状を改善 から構成されている。
腰痛に悩んでいるかたにとって、この本は「どうやってうまく付き合っていったらいいか」程度の参考にはなると思います。 また、痛みの緩和と予防についての理解もできるんではないでしょうか。
・「読みやすい」
図が多いうえ、文字が大きいので読みやすい。スポーツ医学の知見もあるため腰痛体操なども数多くとり上げています。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。