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ハンディー版 スグわかる!まんが将棋入門―ルールと戦法完全マスターハンディー版 スグわかる!まんが将棋入門―ルールと戦法完全マスター (詳細)
羽生 善治(著)

「楽しくマスターできる入門書」「初心者向けとしては、いいと思う」


0さい~4さいこどもずかん 英語つき0さい~4さいこどもずかん 英語つき (詳細)
よしだ じゅんこ, デイブ テルキ

「子供も大人も勉強になります。」「これはいい!」「「これは?何?」攻撃」「こどもがよろこびます」「丈夫で可愛い!低年齢の子でもOK」


ポケモンぜんこく全キャラ大事典 (ビッグ・コロタン)ポケモンぜんこく全キャラ大事典 (ビッグ・コロタン) (詳細)
小学館

「ポケモンファン必見?」「ポケモンキャラクターが集合」「帯タタキ引用(笑):ぜんこくのポケモンがここに集結!!492ひき」「ボロボロです・・・・」


はじめてぬるほん (あそびのおうさまBOOKシリーズ)はじめてぬるほん (あそびのおうさまBOOKシリーズ) (詳細)
LaZOO

「初めて塗るんだもん!」「なんでもありだ。お話しよう!」「絵心のない私の救世主」「楽しい!大人もはまります。」


チャレンジ ミッケ! 1 おもちゃばこチャレンジ ミッケ! 1 おもちゃばこ (詳細)
ウォルター・ウィック(著), 糸井 重里(翻訳)

「楽しいです。親子で遊べます。」「おもちゃ屋さんを探検するようなワクワク感! 大人も童心に帰る面白さ」「娘がハマってます!」「宝の山からさがしもの」「チャレンジミッケ 1おもちゃばこ」


おでかけくん うれシールたのシール (あそびのおうさまBOOK)おでかけくん うれシールたのシール (あそびのおうさまBOOK) (詳細)
La ZOO(著)

「かわいくてプレゼントにいいですよ」「お出かけに最適」


のりもの (はっけんずかん)のりもの (はっけんずかん) (詳細)
小賀野 実, 西片 拓史, 東京消防庁田園調布消防署

「男の子も、女の子も、大人だって楽しめます」「内容が充実!!お勧めです」「はまりました!」「やぶれにくく、かなり丈夫です。」「とびらが楽しみ」


やさしいこども将棋入門―どんどん強くなるやさしいこども将棋入門―どんどん強くなる (詳細)
池田書店

「「こども将棋」シリーズの中で最初に読むべき本」「1年生の息子用」


あなぼこぬるほん―おでかけくん (あそびのおうさまBOOK)あなぼこぬるほん―おでかけくん (あそびのおうさまBOOK) (詳細)
La Zoo

「本屋さんで一目惚れ!私も 子供時代に やりたかった本。」「このワクワク感が!」「楽しいです」「楽しい!可愛い!」


ミッケ! ゴーストハウス―I SPY 6ミッケ! ゴーストハウス―I SPY 6 (詳細)
ジーン マルゾーロ(著), Jean Marzollo(原著), Walter Wick(原著), 糸井 重里(翻訳)

「おとなもはまる。」「みんなで」「観察力と意外性」「オバケ嫌いの女の子でも読める」「プレゼントに良いですね!」


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▼クチコミ情報

ハンディー版 スグわかる!まんが将棋入門―ルールと戦法完全マスター

・「楽しくマスターできる入門書
 私はルールしか知りませんでした。だから、子どもが将棋に興味を持ったとき、ルールしか教えられませんでした。 ルールだけでは、詰め将棋はできますが、本将棋を打とうとすると、初手から、何をどう動かせばいいのか、わかりません。 この本では、ルールから、序盤、中盤、終盤の考え方、戦法や手筋を、5つのステージに分けて、マスターしていきます。 各ステージでは、まず『マンガ』で引き込み、『解説』で納得し、『練習問題』で定着する、という3つのステップで攻略していきます。(何か学習書みたい。さすが『くもん』) ロールプレイングゲームのように、進めて行けます。まあ、マンガの内容も、まさにロールプレイングゲームですし。 大人から見ると、『マンガ』の部分は、少し雑な感じがしますが、子どもは気にしないでしょう。それよりも、異形の戦士が次から次へと登場し、飽きずに見ていけると思います。 ただし、マンガにばかり興味が行くと、間の部分を飛ばして、マンガばっかり読んでしまうかも知れません。 そうなると本末転倒、肝心な部分はマスターできないかも知れません。まあ、そればっかりは、読む側の問題、子どもが将棋そのものに興味が持てるかどうかの問題なのかも知れませんが。 いずれにせよ、一度読んで終わりという本ではなく、何回も読み返し、あるいは部分的に参照することで、基本的な戦法や手筋を身に付けることができる本です。 入門書として、子どもばかりでなく、大人でも、入り易くていいと思います。

・「初心者向けとしては、いいと思う
理由としては、1、子供向けなので、図が多い。2、問題が載っていて、退屈しない。3、手筋の解説が、他の将棋入門より多い。歩は9つ。香は4つ。桂馬は3つ。銀は4つ。金は5つ。角は4つ。飛は6つ。玉は3つある。4、分かりやすいちょっと、残念なのは、駒交換の価値の表示ぐらいか。

この本を読んで、初心者向けの定跡本「なんでも中飛車」「なんでも棒銀」「なんでも矢倉」等を読めば、初心者は脱出できるかな。

ハンディー版 スグわかる!まんが将棋入門―ルールと戦法完全マスター (詳細)

0さい~4さいこどもずかん 英語つき

・「子供も大人も勉強になります。
0歳~4歳向けになってますが、日本語だけでなく英語表記もあり、カタカナにて振り仮名まで書かれているので、とっても参考になります。

キャラクター別(どうぶつ・くだものなど)に分かれていますし、見やすくて暖かい絵で和まされます。お勧めの1冊ですよ★

・「これはいい!
偶然、他の方達が書かれた『こどもずかん』のレビューを読んで、一歳の孫にプレゼントしようと思い購入してみました。本当にこれは良い絵本です。厚手で丈夫だし、沢山イラストがあるので長く楽しめそうです。今度はシリーズで、他の図鑑も揃えてあげようかと思います。先にレビューを書いてくださった方々に感謝します。ありがとうございました。クリスマスも近いので、家の孫だけでなく、友人の孫にもプレゼントしてしまおうかと思っています。変なオモチャを買うよりも、この図鑑の方がきっと喜んでもらえそうです。

・「「これは?何?」攻撃
1歳から、ながめて、2歳前後から、名前を覚え始めるという具合に使ええます。この本を買って3ヶ月ぐらいたちますが、最近は、2歳の子供の「これは?」「これは?何?」攻撃(子供が絵本の図を指差して、大人に答えさせる遊び?)をこの本を使ってうけています。この本で、かなり日本語の単語を覚えることができたようです。

・「こどもがよろこびます
1歳4ヵ月の娘に購入しました。動物、虫、お花などジャンル別にインデックスがついているのもいいですね。イラストも子供ごのみでかわいいです。「これは何?」と何でも聞きたがりの子供には、良い刺激になると思います。うちの娘は、次々に指をさして、何かと聞いてきます。こたえてあげると、とても喜びます。

・「丈夫で可愛い!低年齢の子でもOK
絵を描くときに参考になりそうな、見やすくて可愛いイラストで、いろんなジャンルのものの名前が紹介されています。インデックスがあり動物、虫、色・・などと分かれているので、見たい部分を子どもでもぱっと選ぶことが出来るのも良いです。

何よりも良いのはコーティングされている厚手の紙を使っているので、子どもが指を切ったりの心配もありませんし、また破くような心配もありません。ちょっとぐらいの汚れなら、拭けば取れてしまうでしょう。低年齢の子どもを持つ方にはとても良いと思います。もっと価格が安ければ、尚嬉しいんですけどね・・・。

0さい~4さいこどもずかん 英語つき (詳細)

ポケモンぜんこく全キャラ大事典 (ビッグ・コロタン)

・「ポケモンファン必見?
公式で公開されているギラティナの新フォルムとシェイミを含め、ポケモン492匹のイラストと、そのポケモン1匹1匹の解説、最後にオーキド博士とニャースがそのポケモンに関してのコメントをしてくれます。あいうえお順に解説され、タイプ、特性、高さ重さ図鑑ナンバー等も。イラストはポケモン1匹につき最低2枚、多くて5枚程度の数の、横姿や後ろ姿その他様々なポーズで、初見の公式絵が多数を占めており、解説も初めて聞いたものも多く、とても興味深い内容でした。

ただし何より子供向けの文章ですので、読み物としては少し難がありますし、原作の攻略、対戦等では殆どの場合は普通の全国図鑑で事足りてしまいます。しかしポケモンファンなら買っても損はしないかと。

・「ポケモンキャラクターが集合
ポケモンキャラクターが満載。進化の様子からタイプ特性、キャラクター解説、得意技などが紹介されています。 最後についている「高さベスト5」、「小さいベスト5」、「重いベスト5」、「軽いベスト5」を知っていると、ちょっと得意になれるかも。

あいうえお順に載っているのも、見易さの一つです。 これと一緒に、「パール 公式図鑑完成ガイド」を購入したのですが、こちらは、ゲームをする人に必要な本。

「ポケモン全キャラ」の本は、ゲームをしない人や外国でも楽しめる一冊だと思います。 我が家の子供達が住む地域は、テレビゲームはしませんが、カードの交換が盛んです。そんな訳で、キャラクター紹介の載ったこの本は、低学年の子供たちが十分楽しめます。漢字に全部振り仮名がふってあるので、1人で読むことも出来るのが良いですね。  掲載内容を知っていたら、こちらの本だけを買っていたことでしょう。 ゲームの攻略本ではなくて、キャラクター紹介の満載本を探している方には、お勧めです。 

・「帯タタキ引用(笑):ぜんこくのポケモンがここに集結!!492ひき
2008年4月20日初版第1刷発行・・・下のボンズが本屋で発見し、たまたまその日はパチで勝っていたので(アホか!)この値段でも買ってあげました。内容としては、「本書はビッグコロタン99巻/オールカラー版ポケモン全キャラ大事典/を大幅に加筆・修正したもの」だそうです。それにしてもさすが小学館、コロタン文庫の商売はマジうまいですよね(笑)!一応目玉は、P96「ギラティナ」とP165「シェイミ」なのかな。私的には、「ロックギタリスト名鑑」てな感覚かな(笑)・・・ルカリオあたりは、ギターメチャクチャ巧そうだよね(笑)。構成としては、名前・属性(っていうのかな)・タイプ・特性・高さ&重さ・解説・得意技・ニャース&オーキド博士によるコメント・進化が載っています・・・あいうえお順になっているので、辞書みたいにひけますよ。「ギラティナとシェイミ:氷空の花束」に夏休みは、ボンズ2匹連れていかないとまずいなこりゃ・・・。

・「ボロボロです・・・・
購入した決め手は上下巻の本ではなく、1冊にポケモンがまとまっているからです。愛読者は5歳の息子ですが、ここ数ヶ月毎日読んでボロボロになってきてます!索引はあいうえお順なので、最初はちんぷんかんぷんみたいでしたが、それも覚えてきてるし、重さや高さもわかりやすく書いてあるので、みんな暗記したりしてすごーい大活躍です^^レイアウトも見やすいし、ニャースと博士の解説もあったり、とっても楽しい1冊でオススメです!

ポケモンぜんこく全キャラ大事典 (ビッグ・コロタン) (詳細)

はじめてぬるほん (あそびのおうさまBOOKシリーズ)

・「初めて塗るんだもん!
大人に指図されずに自由に塗りたい。 だって初めて塗るんだもん! そんな子供達の思いを込めて、思いっきり塗らせてあげたい本です。 「りんごは赤」って、誰が決めたの? 青リンゴだってあるし、黄色だっていいじゃない? 子供達のイマジネーションが爆発です!!

・「なんでもありだ。お話しよう!
ページを選ぶところから始まります。「今日はパンにする」「じゃあ、書いてあるの読むね」「『パンにジャムをぬろう』って書いてあるよ」「これケンケンのパン!」(黄色で丁寧にぬる)「何のジャム?」「バナナでーす」(水色でぐるぐるぬる)「これ、きゅうりのジャムから。ケンケン、ジャムのきゅうりすき!」(えー?!)「これパパの。パパ、チョコレートすき。」クレヨンが持てるようになった1歳半すぎから少しずつ始めました。始めは線だけ、それから少しぬれるようになって、もう少しで3歳の今では色々な色を使って実験です。親子で会話が弾みます。日付とママやパパのコメント、こどもの説明、会話など書いて成長記録にしても作品集にしても、使い方は色々です。このごろは自分の署名を(字には見えませんが)必ず入れるようになりました。「はじめてきるほん」と2冊でしてもいいですよ。(これも5つ★にしたいけど。きるほんは工夫次第でぬる事もはる事もできるから★5つです。)

『あそびのおうさま』シリーズは親子で楽しいですね。親も刺激されてこんな本を自作で作ってみるのも、いいのでは?

・「絵心のない私の救世主
1歳11ヶ月の息子のために購入したつもりでしたが、これは絵心のない私のために作られた本だったのか?!イラストをなぞって覚えて、あ〜ら不思議。私にも恐竜や消防車、電車に蛙が可愛く書けるようになりました。

「すっぱいくだもの、なぁに?」「それはレモン。レモンをぬろう」では、実際に本物のレモンを横に置いてみました。「レモン塗ってみて」と言ったら息子は本物のレモンに色を塗ろうとして大笑い。レモンを輪切りにして「すっぱ〜ぃ!」を味わったりもしました。色を塗っておしまいなんて勿体ない。色やモノを教えるだけでは終わらない、会話が生まれる1歳児にも楽しい1冊です。★追記★でも実際に有効活用できるようになるのは2歳からかも〜・・と、2歳3ヶ月の今思います。公文や七田式などに比べ用紙が大きいので、はみ出しても「上手に書けた!」気分は味わえるみたいです。

・「楽しい!大人もはまります。
1歳7ヶ月の娘のために購入。まだイラストに合わせて上手に塗ることはできませんが、初めて自分用のクレヨンとぬりえを買ってもらって大興奮。一生懸命ページをめくりながら、塗っています。私も一緒に塗ったりしますが、ほのぼのした絵でなんだか癒されます。このシリーズは他の本も買ってみたいです。

はじめてぬるほん (あそびのおうさまBOOKシリーズ) (詳細)

チャレンジ ミッケ! 1 おもちゃばこ

・「楽しいです。親子で遊べます。
ミッケのシリーズは、2、3歳ぐらいから大人まで、幅広く楽しめます。特に今作は、子どもに喜ばれました。雑貨が好きな私にとっては、一枚一枚がお宝の山を見ているような感覚。読み聞かせが苦手な主人も、このシリーズなら加わって遊んでくれます。

小さい子には、「コレなーんだ」と指差して、答えを言ってもらう遊びも楽しいです。小・中学生の子は、みつけるのに真剣になります。見つけられないと、すごく意地になって探しています。

お子様のいる知人への手土産に持っていくと、大変喜ばれました。

・「おもちゃ屋さんを探検するようなワクワク感! 大人も童心に帰る面白さ
 その昔、「ウォーリーを探せ!」が大流行していたのを思い出してしまった。イラストではなく写真なので,ウォーリーよりも立体感やリアリティがあって,おもちゃ屋さんを探検するようなワクワク感にあふれている。子供ならずとも童心に帰ってしまう一冊。CGで何でも再現・創造できる時代だから,コンピュータ・ゲームでもこの手のゲームはよくあるが,所詮は作り物のCGと,実際の品物を実写した写真とではリアリティが違う。 家族みんなで絵本を色々な角度から眺めながら楽しめるし,発見する喜びを分かち合えるのがいい。そんな理屈っぽい評価よりも子供が手に取った時の表情を見れば,納得。何も言うことなしだろう。

・「娘がハマってます!
2歳の娘ですが、少なくても月に一回は本屋に行き絵本を買っています。娘と話しながら毎回どれにしようかと悩みに悩みながら決めて買うのですが、なかなか本当の『お気に入り』になる絵本は少ないものです(;^_^Aいつもは絵本を買うのですがミッケだったらパパも含め3人で楽しめるので娘も又違う意味で好きになるかもと思い購入しました。まだ2歳のため本にかかれてる物全部を探し出すのはムリですが『ぞうさんは?』『首の長いきりんさんは?』と聞くと一生懸命探して見つけた時は大喜びです!言葉を教えるのにも役立ってますし、何より久々の娘の『お気に入り』です!

・「宝の山からさがしもの
絵本を開くとぎっしりものの映った写真があります。その中から隠れているおもちゃを探し出します。糸井重里の訳でテンポよく書かれた言葉を追ってさがしものの始まりです。

絵本にじっと目を近づけて見ることもありました。絵本を遠くに離して見ることもありました。ポップな写真はアメリカ雑貨の好きな大人好みです。一般に淡い色を好まないと言われる幼いお子さんにも最適だと思います。

大きくてちょっと重いのですが、退屈な待ち時間に親子でチャレンジしました。シリーズは段々難度が高くなっていきますが、この本は3歳の時に子どもが楽しんでやっていました。難しい方のシリーズは年長さんに人気だそうです。

・「チャレンジミッケ 1おもちゃばこ
孫の五歳の誕生日のプレゼントに買いました。間違い探し等が大好きで、きっとこの本も気に入ってくれるだろうなと思って選びました。案の定、とっても喜んでくれました。娘も、この本はどうやって見つけたの?なんて言ってくれました。私も、いい本に出合えたことに感謝してます。

チャレンジ ミッケ! 1 おもちゃばこ (詳細)

おでかけくん うれシールたのシール (あそびのおうさまBOOK)

・「かわいくてプレゼントにいいですよ
友達の子供(3歳児)へのプレゼントにと購入しました。絵もかわいいし、シールも貼ってはがせて何度も使えるので経済的でもあります。ストーリーがないので、自分でどんどん絵を書き足してイマジネーションを膨らませていけると思います。子供が一人で遊べるというよりは、大人がついて言葉を添えながら一緒に作っていく方が楽しめるかなと思いました。

・「お出かけに最適
薄手なので、バックにもすっと入るし、2-3歳くらいになるとシール遊びが大好きなので、お出かけのときには、最適かと思います。シールも何度も張ってはがせるので、夜中にシートにシールを戻しておくと、何度か遊べます。外食時や車の中、電車の中など、静かにしていてほしい時に、とっても役にたちました。

おでかけくん うれシールたのシール (あそびのおうさまBOOK) (詳細)

のりもの (はっけんずかん)

・「男の子も、女の子も、大人だって楽しめます
近くの図書館でこの本をたまたま手にとり、1歳10ケ月の息子に見せたら、もう大興奮。街を走る車、救急車両、船や飛行機、スペースシャトルまで載っています。

他の本と違うところは、1ページおきに、カラフルなのりものの絵があり、そこに開けるしかけがしてあって、タンクローリーの中がどんな風になっているのか見ることができたり、はしご車がはしごを伸ばして人を助けたりするところを目で見ることができるのです。しかけがないページは他の本にはあまり載っていない乗り物(電動自転車とか人力飛行機とか)も紹介されていて面白いです。

これまでにも何冊か、このての本を買ったことがあったのですが、写真だけか絵だけのものがほとんどで、私が「これは楽しいな」と思える本には出合えませんでした。この本は違います。私でも「へぇ~飛行機の燃料って羽に入ってたの」などと感心することが沢山あります。

今のところ、指さして「これは?」と聞いたり、しかけを開いて遊んでますが、その内に、しかけを開きながら説明の部分を読んだりもできるようになるんだろうな~と思ってます。

ちなみに、図書館で借りることができなかったので、チビは大泣き。これだけ自信を持ってお勧めできる本は、そうはありません。是非是非手にとってみてください。

・「内容が充実!!お勧めです
息子の3歳の誕生日プレゼントとして購入したんですが、内容がこれほど充実しているものは他では見当たりません。乗り物の種類もそうですが、何より、仕掛け絵本となっていて、乗り物の中が見れることがすごいと思いました。息子も喜んでいますが、親も楽しめる本でした。ページも厚紙でできているので多少乱雑に扱っても大丈夫です。初めて購入した図鑑ですが、息子は大きな本をもらって、ちょっと得意そうでした。

・「はまりました!
1歳半の息子が最近乗り物に反応しだしたので、ここのレビューを参考にこの図鑑を購入しました。届いて見てびっくり。まず、小さい子でも破れることが絶対無いような分厚いしっかりした本で、しかけのページには大人でも勉強になるような説明もついていました。同時期に「トミカ」をいくつか買ってやると、それと「いっしょ~!」とするのがハマったようで、毎朝起きてすぐにそのセットで一人で遊んでいます。その甲斐もあって、本物を見てもわかるようになりました。新しい種類の車を買っても親もびっくりするくらい早く覚えています。図鑑とミニカーと本物を合わせるのが覚えるのには効果的のようですよ。

・「やぶれにくく、かなり丈夫です。
はっけんずかんシリーズの中でのりもの、どうぶつなど様々なものがありますがどれか一冊というのであればやはり「のりもの」が一番よいと思います。

他のしかけ絵本だとすぐにボロボロになってしまうものが多いですが、この本についてはかなり丈夫ですよ。

丈夫なだけでなく、内容もすばらしいです。まちでみかける乗り物火事の現場工事現場電車飛行機船宇宙などのようにテーマごとにわかれていて、単なる仕掛け絵だけでなく実際の写真もあり、さらに詳しい説明も記載されており、大人でも非常に勉強になります。

・「とびらが楽しみ
この本は、色んな乗り物の写真の他に、しかけのとびらがあって、息子も喜んで開けて見ています。とてもわかりやすいので、息子も乗り物の名前だけでなく、どんな風に動くのかどんな時に使うのか理解しているようです。

のりもの (はっけんずかん) (詳細)

やさしいこども将棋入門―どんどん強くなる

・「「こども将棋」シリーズの中で最初に読むべき本
中原永世名人の「こども将棋」シリーズは、将棋を始める小学生に最高のテキストです。その中でも、この本は最初に読むべき本だと思います。やる気のある小学校1年生なら、十分理解出来る平易な文章です。

・「1年生の息子用
届いた日から、のめりこんで読んでいます。図解もあり、分かりやすいそうです。私は全く知識がないもんですから、助かっています。そのうち私も読む羽目になりそうです...。

やさしいこども将棋入門―どんどん強くなる (詳細)

あなぼこぬるほん―おでかけくん (あそびのおうさまBOOK)

・「本屋さんで一目惚れ!私も 子供時代に やりたかった本。
うちの2歳児が目を輝かせて楽しそうに好きな色でぐちゃぐちゃ塗るのを見て はじめは正直言って 好きな緑ばかり使うし筆圧が弱くて あなぼこ塗るどころではありませんでした。でも2回3回と もう一度出来なかったところを違う色を書き加えると微妙なグラデーションになって あなぼこ以外のお絵かきも楽しんで 絵本として読んでも楽しめるし 子供の成長と共にどんどん手を加えられそうなのも魅力的!同じ年齢層向けの 1ページ1回きりで見向きもしないドリルは全然続かなかったのに 今度は子供が何をしたくなるか 見ていて私の方も わくわくします。あなぼこを何色で塗ればいいのかは めくってからのお楽しみなのも ポイントですね。  

・「このワクワク感が!
あそびのおおさまシリーズではじめて買った本です。お絵かき大好きの二歳半の娘と遊びました。「白いお花に色をつけてあげようね」と塗ってみると、次のページにはちょうちょとリボンが登場したり、三角のもみの木を塗ってみるとテントやお魚さんの尻尾になったりと、次のページにあらわれるものへのワクワク感が大人にもたまらない一冊でした。

・「楽しいです
あなぼこの段差もあって少々塗りにくそうではありましたが、そんなことお構いなしに楽しそうでした。サイズが小さいので、カバンに入れて持ち歩けるのがいいですね。クレヨンや色鉛筆も持っていけば、ちょっとした待ち時間に遊べます。一通り塗り終わりましたが、見返しては「これは何になるかな〜」なんて一人でやってます。

・「楽しい!可愛い!
大人も子どもも楽しめる参加型絵本です。まだ娘がクレヨンも持てない赤ちゃんの頃に私が一目惚れして「あそびのおうさまBOOK」で初めて買って保管しておいた本。娘はまだ1歳3ヶ月ですが、たまたま持たせてみたところ興味を持ちました。ページごとにいろんな形のあなぼこが空いているのが楽しいようで本棚から出して来ては読むように何度もせがんで来ます。サイズも小さめで小さな手にちょうど持ちやすいようです。まだ本来の目的の「色塗り」はさせていませんが、ぐるぐる塗れるようになったら一緒に遊ぶのが楽しみです。どのページも素敵な色合いの可愛いイラストがちりばめられています。子どもとの遊び方を親自身が工夫するのは大事ながらも、このくらいの厚さの紙に綺麗な形を切るのは至難の業・・・(私だけ?)持ち運びにも丁度良いサイズですし、楽しく、気の利いた本だなと思います。

あなぼこぬるほん―おでかけくん (あそびのおうさまBOOK) (詳細)

ミッケ! ゴーストハウス―I SPY 6

・「おとなもはまる。
ミッケシリーズを知って、一番最初に買った本です。またミッケシリーズの中で一番気に入ってる本でもあります。子供と「○○はどこ?」と問題を出しあったりして楽しんでいます。不思議なことに毎回新しい発見があり、飽きることがありません。もうすぐハロウィンなので見るにはいい時期かもしれません。

・「みんなで
この本で友達や家族との会話が増えること間違いなしです。

小学校1年になる娘はこの本を家族(祖母や叔母たちも含め)みんなで読んで探しています。おかげで最近目が疲れるといっていた祖母もミッケで鍛えられたせいか、眼の調子も良いと言っています。それに春休みは友達ともよく遊び仲良しのこ子が増えたようです。みんなでミッケを見て探しているようです。

ミッケの文にないものも友達と探しあって楽しんでいます。友達や家族ともなかよくなれる本としてもお勧めの一冊です。ちなみにミッケは私の職場でみんなを楽しまています。

・「観察力と意外性
お友達が英語版を持っていてとても楽しそうだったので買いました。5歳の息子はお化けが大好き。ということでこれを選んだのですが、細かく見るとどんどんはまってしまいます。

文章に出ているものを見つけるという簡単な本なのですが隠れ方がとても面白いのです。同じ隠れているものを探すウォーリーを探せとは全く違う楽しさがあります。

まずは写真。意外なところに意外なものが。たとえば門のさくが骨の形だったり

煙突が5つ。こうもりが3羽アヒルはどこ?ウサギはどこ?ものさしがあるよ・・・

これがかけてある絵の中にあったり草むらにあったり置物だったり、様々な形を変えていたりします。壁にあったり門の柱になっていたり、缶詰のラベルだったり・・・・

頭が固い私よりも子どものほうがすばやく見つけたりします。

文章に出ていなくても必ず出てくるものは何?とか家の形を表紙から比べていったり。気付かないところにあるものを教えあったり・・・繰り返し遊べ、工夫も出来、とてもとても面白い本です。

5歳の息子には難しい表現もありますが語彙を増やすのにもいいかもしれませんね。

日本語版に慣れたら英語版に挑戦・・・単語が自然に身につくような気がしました。

(楽しめなくなるといけないので出てくる単語や場所はちょっと替えてあります)

・「オバケ嫌いの女の子でも読める
テレビ番組 『メチャ2イケ』の♪ブンブンブブブンの数取団のお仕置きシーンする直視できない私の小二の娘。

恐る恐るミッケ!ゴーストハウス編をプレゼントしてみた。本を開くまでは時間がかかったが、ページを開き始めてからは、『ミッケ』、『ミッケ』と連発。ゴーストハウスというわりに、【せんたくばさみ】とか、【かぼちゃ】、【どんぐり】と、全然怖くないものばかり。

というか、ミッケシリーズのなかでは、一番易しい本のような気がする。目も疲れないし・・・・。ゴーストハウス編 怖いのはタイトルだけで、中身の面白さはミッケシリーズ随一!!

・「プレゼントに良いですね!
いわゆる物探しの本ですが、大人も意地になって探してしまいます。そして、全シリーズに言えることは、とにかく絵が(絵か写真か?わからないほど)美しい!まず、絵に見入ってしまいました。子供の本棚に表紙を見せるように飾っておきたくなる本ですね。

友人の子供にも何冊かプレゼントしましたが、皆さん気に入って下さり、「この本どこでみつけてきたの?」と質問されます。入学祝いなら「学校」シリーズを・・クリスマスプレゼントなら「クリスマス」シリーズを・・と、どれにしようか選ぶ楽しさもあります。

病院の待ち時間などに、子供が退屈しないよう見るのにももってこいの本だと思います。ただ、持ち歩くには少しサイズが大きいかも。

全シリーズ揃えたくなるほどだから、それゆえ、お値段があともう少し買い求めやすかったらな・・・。

ミッケ! ゴーストハウス―I SPY 6 (詳細)
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