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▼対象年齢別:商品カテゴリー

0歳-
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小学3-4年生
小学5-6年生
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▼対象年齢別:人気ランキング

じゃあじゃあびりびり (まついのりこのあかちゃんのほん)じゃあじゃあびりびり (まついのりこのあかちゃんのほん) (詳細)
まつい のりこ(著)

「初めての絵本に最適」「私の膝で本を読む習慣が出来ました」「じゃあびり最高」「初めての一冊にもおすすめです」「大好きでしょうがない!」


おつきさまこんばんは (福音館 あかちゃんの絵本)おつきさまこんばんは (福音館 あかちゃんの絵本) (詳細)
林 明子(著)

「ぎっしり詰まってる!大正解でした。」「これは最高!」「ほんとにすごい!お勧めです!」「おすすめの本です」「どんな本を与えたらいいいのか迷っているママに!」


がたん ごとん がたん ごとん (福音館 あかちゃんの絵本)がたん ごとん がたん ごとん (福音館 あかちゃんの絵本) (詳細)
安西 水丸(著)

「息子がこれで絵本好きに!!!!」「3歳児だって喜ぶ本」「ことばの響き、持つ力」「安西 水丸さんのファンなら」「絵本デビューにもお勧め!」


いないいないばあ (松谷みよ子あかちゃんの本)いないいないばあ (松谷みよ子あかちゃんの本) (詳細)
松谷 みよ子, 瀬川 康男

「くしゃくしゃになるほどの名作です!」「赤ちゃんが最初に笑う絵本です・・・」「☆表紙を見ただけで大喜び☆」「最近お気に入りになりました!」「家庭に至福のときがながれます」


くっついたくっついた (詳細)
三浦 太郎(著)

「しかけの無いしかけ絵本?」「出産祝いにぜひ!!」「大のおきにいりです」「子供とにっこにこ」「反応悪し」


0さい~4さいこどもずかん 英語つき0さい~4さいこどもずかん 英語つき (詳細)
よしだ じゅんこ, デイブ テルキ

「子供も大人も勉強になります。」「これはいい!」「「これは?何?」攻撃」「こどもがよろこびます」「丈夫で可愛い!低年齢の子でもOK」


かお かお どんなかおかお かお どんなかお (詳細)
柳原 良平

「絶対おすすめ!みんな大好きだよ!!」「シンプルなのがいい!」「楽しめる絵本」「表情が豊かに」「赤ちゃんから幼稚園児まで」


ふたりはともだち (ミセスこどもの本)ふたりはともだち (ミセスこどもの本) (詳細)
アーノルド・ローベル, 三木 卓

「子供の頃の記憶をたどる」「胸がジーンとしてしまいます。」「おてがみ」「カセットテープです(本付きです)」「『ふたりはともだち(カエルくんとガマくん)』シリーズの名作」


くだもの (福音館の幼児絵本)くだもの (福音館の幼児絵本) (詳細)
平山 和子

「よい絵本。」「赤ちゃんとの語らいにもってこいです!」「かならずそろえたい一冊」「さあどうぞ、あぁおいしそう!外国人の友人への出産祝いに喜ばれた」「なぜだろう?」


はじめてぬるほん (あそびのおうさまBOOKシリーズ)はじめてぬるほん (あそびのおうさまBOOKシリーズ) (詳細)
LaZOO

「初めて塗るんだもん!」「なんでもありだ。お話しよう!」「絵心のない私の救世主」「楽しい!大人もはまります。」


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▼クチコミ情報

じゃあじゃあびりびり (まついのりこのあかちゃんのほん)

・「初めての絵本に最適
娘が四ケ月ぐらいから読み聞かせしました。ことばの面白さを小さな赤ちゃんでも楽しめるよう工夫されていると思います。これを読みながら娘の口から初めて”ぶーぶー””わんわん”と出た時のことは今でもはっきりと覚えています。もうすっかりボロボロになってしまいましたが今でも大事にしています。娘と私のとても大事な思い出の一冊です。

・「私の膝で本を読む習慣が出来ました
現在十ヶ月の子供が本に興味を示しはじめたので、この本を購入しました。もう、私の声がかれる程お気に入りです。この本を読むようになってから私の膝に自ら座りに来て本を読む習慣が出来ました。厚紙で出来ているのもびりびり破くのがお気に入りの赤ちゃん向けでとてもいいですよ。赤ちゃんなりにお気に入りのページが有るみたいです。ハッキリした絵と名前とその特徴が一つづつ載っていて読んであげるのも簡単で楽しいです。

・「じゃあびり最高
うちの子は 3ヶ月くらいから絵本を読ませてましたが 一番効果があったのはこの本!!絵本が始まったら 鼻息を荒くし、手足をばたばたさせてます。ぐずってるときも 自動車・・・と読み始まると泣きやみます 赤ちゃんあーんあんが 特に大好きで すごく喜びます。こんなに興奮させても大丈夫なのかな?と思うぐらい・・・。ほんと お勧めです。本なんか・・・。ってばかにしてた姑も 今となっては読んでくれてます。まついのりこさんありがとうございます。

・「初めての一冊にもおすすめです
子どもが6ヶ月のころから何冊か絵本を読み聞かせていますがその中でもこれが一番のお気に入りです。わかりやすい言葉の繰り返しと、赤や緑のはっきりした色使いがお気に入りの理由のようです。繰り返し読んでいるうち、1歳になるころには、「赤ちゃん、あーんあーんあーん」のページにくると赤ちゃんの挿絵を指差し、「あーんあーんあーん」と言うようになりました。ほかにも犬やネコ、飛行機や車など、赤ちゃんの大好きなものがたくさん出てくるので楽しんでいるようです。はじめての絵本にぜひお勧めです。

・「大好きでしょうがない!
双子の娘達が9ヶ月の時、クリスマスプレゼントに買ってきました。鮮やかな色と単純な言葉の響きが、お気に入りのようで、何十回も繰り返して読まされます。

やはり犬のページになると、ウホウホ言って喜んでます。掃除機のページでは、ブイ~ンと言いながらくすぐると、絶叫して喜びます。

迂闊にも目を離した隙に、ページの端をガジガジされてしまいました。始めてのちゃんとした絵本に、双子たちもとーちゃんも大満足です。

じゃあじゃあびりびり (まついのりこのあかちゃんのほん) (詳細)

おつきさまこんばんは (福音館 あかちゃんの絵本)

・「ぎっしり詰まってる!大正解でした。
3歳半と1歳の子供に読んであげました。(下の子用にと購入)下の子はすごく気に入ったようで何度も何度も私に持ってきます。少ない言葉の中に、日常の挨拶や嬉しいこと、悲しいこと、すごくシンプルなのですが表現がいっぱい出てきて素直に心に入っていっているなと思えました。絵もやさしくて単純明快!分かりやすくて赤ちゃんにはとても良いと思います。もちろん上のお兄ちゃんもこれ読んでと持ってきてくれますよ。今まで買った本の中でNO,1です。後表紙はお月様の後姿かと思えば舌をベーっと出しているので、「おしまい」と本を閉じた後、何だか笑ってしまいます。読んであげてほしいです。

・「これは最高!
小3になったうちの息子が大好きだった本。「だめだめお月さまがないちゃう(ウエーン)」って読むとお父さんの顔をかならず覗き込みました。3歳のときに1才の妹に「おつきさまこんばんは」って読んであげたのには、びっくり。何回も読んでもらってすっかり暗記していたのでした。字はぜんぜんよめなかったのに、一言一句違わずに読んであげていました。ほのぼのとして、心に残る本です。お父さんも大好き。

・「ほんとにすごい!お勧めです!
イラスト、文章ともいたってシンプルですが、とても味のある本です。1歳半の息子に買ったのですが、他の本だと全部読み終わるまでに飽きてしまいますが、この本だけは最後まで聞き、何度も読んでといいます。お月様に向かってこんばんはとお辞儀をしてみせたり、雲がお月様を隠してしまうとふうーっと息を吹きかけて雲を追い払おうとして見せたり・・。そんな息子の姿をみるとこっちまで、なんだか楽しくなってしまいます。とにかくお気に入りで機嫌が悪いときでもこの本を読むと不思議とよくなります。ほんとにお勧めです。魔法の本です!

・「おすすめの本です
 息子が月に興味を示したときに読んであげたら大のお気に入りの本になりました。絵はかわいらしくて,話の構成もよく申し分ない本です。余談ですが表紙と裏表紙で「いないいないばー」とできます。あかちゃんから楽しめる本です。

・「どんな本を与えたらいいいのか迷っているママに!
1才の誕生日プレゼントに義母からいただきましたが、娘は表紙を見てすぐ

読んで読んで!と大喜び。それから数ヶ月、未だに自分で持ってきます。こういう本を求めていたのですが、自分ではどういったのを与えたらいいのかわからず、キャラクターものばかりでした。こんばんは、と読むと一緒になってお辞儀をするのがいとおしく、読んでいる私も和ませてもらってます。きっとそんな気持ちを得ていただけると思うお奨めの絵本です。

おつきさまこんばんは (福音館 あかちゃんの絵本) (詳細)

がたん ごとん がたん ごとん (福音館 あかちゃんの絵本)

・「息子がこれで絵本好きに!!!!
いままで、あまり絵本に興味のなかった1歳の息子。でも、この本に出会ってから、よく聞くようになりました。もちろん読み終わるまで終始にこにこ。じっと聞いています。電車に果物や食器等が乗り、女の子に届けるというのが面白い。がたん、ごとんという音も興味をそそるようです。この絵本に出会ってから、息子は絵本のおもしろさがわかってきたようです。どの絵本にしようか迷っているなら、ぜひそろえて欲しい一冊です。

・「3歳児だって喜ぶ本
対象年齢0-2才とありましたが、意外や3才娘が大層気に入りました。絵にも惹かれたようですし、「がたんごとん」「のせてくださーい」の繰り返しがとても楽しいようです。そして、読んでもらうだけでなく、自分が汽車、母がお客になったり、又その逆になって一緒に読み進めたりして、親子そろって楽しめました。かなり長いおはなしの絵本も聞ける子ですが、一方でこういったシンプルな絵本も好きなようです。私も、何度も読むうちに好きになってしまいました。

・「ことばの響き、持つ力
子どもの頃、電車に興味のない女の子でも電車の擬音は誰に教わったか「がたんごとん」だったはず。「がたんごとん」と言うたびに喜ぶ息子。それは繰り返される言葉の持つリズムの他に、親が受ける「懐かしの心地よさ」が子どもに伝染していくのかも?なんて思ったりしました。

当時1歳9ヶ月の息子に、この本を毎日何度も読んでくれといわれ辟易することも正直ありましたが、本の内容が短いので待っててね、とは言わず忙しいときは特急列車並みの「がたんごとん」 夜寝る前は鈍行の「がたんごとん」と言って必ず読んであげることが出来ました。どんな風に読んでも子どもには面白いみたいですね。

「しゅっしゅっぽっぽ」と言葉をかえてみたり、「乗せてくださ〜い」「いいですよ。順番守ってね」などと教育してみたり、勝手に創作できるのも楽しかったです。

・「安西 水丸さんのファンなら
すごく評判の絵本だったので、期待して買ったのですが、がっかり。確かに絵はとてもかわいいのですが、話は単調で最後まで盛り上がりに欠けており、何か教育的な示唆があるわけでもないですし、言葉も「がたん ごとん」と「のせてくださーい」ばっかりです。少なくともうちの9ヶ月の娘は、最後まで聞いてくれることもありますが、途中で興味を失ってしまうことも多いです。

安西 水丸さんのファンの方ならともかく、私はあまりお勧めしません。

・「絵本デビューにもお勧め!
がたんごとん、がたんごとん、と向かう途中も終点もとってもほのぼのしていて読んでいる親も楽しくなれる本です。もちろん子供も大好きです。絵や言葉や登場するモノ達、全てシンプルで厳選されている感じがします。その分子供にも分かりやすく、その分子供自身が想像をふくらませやすい本なのかなあと思います。はっきりした色調ですし、絵本デビューにもお勧めかと思います。

がたん ごとん がたん ごとん (福音館 あかちゃんの絵本) (詳細)

いないいないばあ (松谷みよ子あかちゃんの本)

・「くしゃくしゃになるほどの名作です!
今は2歳の息子の、最初の絵本です。ベストセラーだということで、試しに買ってみたのですが・・・本当に今では、セロテープのあとだらけ!何度も何度もめくっては「ばあっ!!」よくもまぁ飽きないもんだと感心しました。それほど子供の心を捉えて離さないということではないでしょうか?本当にかわいい絵本です。

・「赤ちゃんが最初に笑う絵本です・・・
というキャッチ・コピーで購入し、長男が誕生して「ほんとに笑う、かなぁ?」と半信半疑で、さっそく表情たっぷりに「いないいない(ここで間を置くのがポイント)、バァ~!」とやったら、キャッキャッと大喜び!以来、次男もご愛用。ほんとにうれしかった。

・「☆表紙を見ただけで大喜び☆
世間の評判から、当時生後6ヶ月の子供にはじめて買った絵本です。『いないいない』『ばあ』でページをめくるたびに声を出して笑います。10ヶ月の今では「ご本読むよ~」と表紙を見せるだけでも、ニコニコ顔&猛スピードで私のもとまでハイハイしてくるほどのお気に入りです。

・「最近お気に入りになりました!
生まれて数ヶ月の頃、買ってあげましたが、まったく興味をしめしませんでした。絵も地味だしなー、なんでこれが売れてるのかな、と思ってました。ところが!最近(1歳半過ぎてから)、喜んでるんです。毎日1人で見たり、持ってきて読んでもらいたいそぶりです。買って良かったと今になって思います。

・「家庭に至福のときがながれます
失礼ながら、これがロングセラーの有名本って、知らなかったんです。こどもといっしょにこれをあけたとき、なんか、こりゃあ、いまふうじゃないっていうか、ちょっとふるっぽい絵だなあ、って一瞬おもっちゃいました(ごめんなさい。失礼ですよね、本当にごめんなさい。。。)

ところが。。。

お茶の間で笑い、寝室で笑い、家のなかでなんども笑い。。。

「もっかい、もっかい、もっかい」って。。。アンコールの連続です。読んでるパパまでうれしくなり、大好きになってしまいました。

一家を笑顔をもたらし、明るくしてくれる、こんな絵本は、いつまでも、ずっと日本の家庭で愛されてゆくにちがいありません。

すべてのおこさんにみてほしい、ママ、パパも、ご一緒に楽しんで、しあわせな気分になっていただける、至福の絵本なのです。

いないいないばあ (松谷みよ子あかちゃんの本) (詳細)

くっついた

・「しかけの無いしかけ絵本?
2匹の動物がでて、次のページでくっつく。たったこれだけのくりかえし。でも…

よくみると、うまいしかけが使われてるんです。本のノドが、ちょうど絵のつなぎ目になってるんです。ほっぺとほっぺなんか、本当にムニュっとくっついたようにみえます。

作者のデザインセンスが光るみごとなしかけにも、思わずニヤリとしました!

・「出産祝いにぜひ!!
うちの末っ子はもうすぐ5歳ですが、よんであげると大喜びでした。赤ちゃん向けの絵本だけど、すごい反応だったんです。「きんぎょさんときんぎょさんが・・・」と読んでページをめくると、うれしそうに「くっついた!」と言って大笑いするんです。おかあさんとわたしがくっつくページでは、もちろん私たち親子もほっぺをくっつけましたよ。こどもにはもちろん、お母さん・お父さんにすてきな時間を与えてくれる絵本です。できれば、我が子がまだ赤ちゃんでいる時に出会いたかったな。きっといい反応しただろうなと思います。出産祝いにプレゼントしたい、かなりオススメの1冊です。

・「大のおきにいりです
友人から勧められて、購入しました。「くっついた」のところで、大喜び!絵もきれいで、食い入るように見つめております。やさしい気持ちになる絵本です。絵本をまねして「くっついた」とくっつけると、声をあげて笑います。かわいらしい絵本、これからもずっと大事にしたいです。

・「子供とにっこにこ
とってもニンマリしちゃう本です。

当時、もうじき二歳になる娘に買ってあげたらとびつき!ただ金魚やあひるに象に猿がでてきて、チュッとしたり仲良ししたりするだけなのに、最後のおかあさんとわたしとおとうさんがくっついた!で、もうにっこにこ。読んであげながらほっぺをムギューっとしちゃいます。

お話ものも好きになったうちの子には単純すぎて飽きちゃうかも、と思いましたが今でも時々読んで、また読まなくても「くっついたー」と言って飛びついてきますよ。我が家では「離れないーー!」もオリジナルでつけてます。

ぜひ初めての一冊にお子さんに読んであげてください。

・「反応悪し
新生児時代から色んな絵本を読んでて絵本大好きな息子ですが、唯一反応が悪い絵本です・・。早かったのかなぁと思ったのですが6ヶ月の現在でも読んでる途中でソッポ向いてしまいます。今のところ内容的に親受けがいいだけなのかなぁと思ってます。もう少し大きくなってからまた挑戦してみたいです。

くっついた (詳細)

0さい~4さいこどもずかん 英語つき

・「子供も大人も勉強になります。
0歳~4歳向けになってますが、日本語だけでなく英語表記もあり、カタカナにて振り仮名まで書かれているので、とっても参考になります。

キャラクター別(どうぶつ・くだものなど)に分かれていますし、見やすくて暖かい絵で和まされます。お勧めの1冊ですよ★

・「これはいい!
偶然、他の方達が書かれた『こどもずかん』のレビューを読んで、一歳の孫にプレゼントしようと思い購入してみました。本当にこれは良い絵本です。厚手で丈夫だし、沢山イラストがあるので長く楽しめそうです。今度はシリーズで、他の図鑑も揃えてあげようかと思います。先にレビューを書いてくださった方々に感謝します。ありがとうございました。クリスマスも近いので、家の孫だけでなく、友人の孫にもプレゼントしてしまおうかと思っています。変なオモチャを買うよりも、この図鑑の方がきっと喜んでもらえそうです。

・「「これは?何?」攻撃
1歳から、ながめて、2歳前後から、名前を覚え始めるという具合に使ええます。この本を買って3ヶ月ぐらいたちますが、最近は、2歳の子供の「これは?」「これは?何?」攻撃(子供が絵本の図を指差して、大人に答えさせる遊び?)をこの本を使ってうけています。この本で、かなり日本語の単語を覚えることができたようです。

・「こどもがよろこびます
1歳4ヵ月の娘に購入しました。動物、虫、お花などジャンル別にインデックスがついているのもいいですね。イラストも子供ごのみでかわいいです。「これは何?」と何でも聞きたがりの子供には、良い刺激になると思います。うちの娘は、次々に指をさして、何かと聞いてきます。こたえてあげると、とても喜びます。

・「丈夫で可愛い!低年齢の子でもOK
絵を描くときに参考になりそうな、見やすくて可愛いイラストで、いろんなジャンルのものの名前が紹介されています。インデックスがあり動物、虫、色・・などと分かれているので、見たい部分を子どもでもぱっと選ぶことが出来るのも良いです。

何よりも良いのはコーティングされている厚手の紙を使っているので、子どもが指を切ったりの心配もありませんし、また破くような心配もありません。ちょっとぐらいの汚れなら、拭けば取れてしまうでしょう。低年齢の子どもを持つ方にはとても良いと思います。もっと価格が安ければ、尚嬉しいんですけどね・・・。

0さい~4さいこどもずかん 英語つき (詳細)

かお かお どんなかお

・「絶対おすすめ!みんな大好きだよ!!
就園前の子ども(1~4歳)とお母さん(時々お父さんも来ます)に月3回「読み聞かせ」をしています。毎回、最後にこの本を必ず読んでいます。それまで、じっとしていられず、遊んでいた子もそばによってきて見ています。ページをめるく毎におなじ顔をしてお母さんに見せている子もいます。そんな子どもたちも顔を見ていつも思うのは「いい本を一緒に読めてよかった!!」ということです。何回読んでも子どもたちが大好きな本です。

・「シンプルなのがいい!
保健センターや児童会館に置いてあったのを見たときにとてもシンプルでこんな本が子供に受けるのかなぁーって不思議に感じていました。娘が1歳半になったときに絵本やポスターの泣いた顔を指して「泣いた、泣いた」と話すのを聞いて人の感情というものを少しは理解できるようになったのかなと思いこの本を購入してみようと思いました。本を購入してから毎日のようにこの本を開きます。そして現在「あまーい顔」「からーい顔」って自分で言いながら読んでます。その姿がとっても可愛いんです。こんなシンプルな顔が沢山出た本でも子供には楽しいのですね。人の感情に興味が出たお子様にお薦めします。

・「楽しめる絵本
理由なしに楽しめる本です。ページ1つ1つに笑った顔や、怒った顔、泣いた顔などがかかれてあり、娘 (1歳半) に向かって顔まねをしてあげます。それだけで、もう大喜びです。この絵本でとても楽しい時間を過ごせます。

絵本は親子のコミュニケーションの道具だと思っているのですが、素直にそういう事ができるので、とても良い本だと思います。

・「表情が豊かに
いろんな顔があります。笑った顔、怒った顔、カライ顔、たくましい顔。ページをめくって見せるたびに小さな息子達は、なにがおかしいのかげらげらと笑っていました。そのうち、「悲しい顔!」とか言いながら表情を作ったりしてこれまた二人でげらげらと笑っていました。

読む、というより見せる、という本でしょうか。私も本を見せながらかなりいろいろな表情にチャレンジしました。おかげで顔の筋肉がひきしまったかも?みんなで「にらめっこ」のノリでやってみましょう。盛り上がりますよ!

・「赤ちゃんから幼稚園児まで
年齢層の幅広く楽しめる絵本です。幼稚園でも、図書館の音読会でも大うけしています。うちでは、8か月の時に購入して2歳になった今でも好きな1冊でなんと、実は3冊目です・・・あまりに毎日、毎日持て歩いてどこに行くにもカバンに入れてってしていたので・・・でも、周りは玩具を持ってくる中、うちの子だけ絵本だったのでちょっと嬉しかったかな^^;

かお かお どんなかお (詳細)

ふたりはともだち (ミセスこどもの本)

・「子供の頃の記憶をたどる
 小学校低学年の頃、国語の教科書で出会った物語「おてがみ」。登場するのは、仲良しのがまくんとかえるくん。ある日がまくんは、「手紙を一度ももらったことがない」と嘆く。何日もポストの前でうなだれるがまくんに、かえるくんはこっそり手紙を書くのだ。それを、かたつむりくんに託したため、がまくんに届くまでに何日もかかってしまうが、手紙を待つ間の二匹の姿がとても温かい。  私はこの物語をまた読みたいと思い、ちょうど10年程前に本屋で探したことがある。図書館でも探してみた。しかし、作者を憶えていなかったため、見つけることができなかった。

 しばらく探すことを忘れていたが、最近ふと思い出して、何気なくインターネットで検索してみた。すると、いろいろ糸口を得ることができて、最終的にはAmazonで購入できた。ネットサーフィン中には、私と同じようにこの本の情報を求めている人を発見したりして嬉しく思った。  さて、探すのに手間取ったのは、この本「ふたりは ともだち」が5つの物語から構成されており、「おてがみ」がその一部であったたためだ。そんな隠れた探し物の糸口を与えてくれたインターネットには、本当に感謝する。おまけに、同様のがまくんとかえるくんのシリーズが他に3冊あることもわかった。   本を開いてみると、全ての物語が私の心を穏やかにし、とても幸せな気持ちにしてくれた。20年以上ぶりの再会は、探すのに苦労した分感慨深いものだった。

・「胸がジーンとしてしまいます。
英語を教えている生徒の小学校6年生の子の卒業祝いに何かプレゼントをしようと適当なものを探していました。平易な英語で書かれているものをチェックしていたなかでこのFrog and Toadシリーズも視野に入っていました。 ただ、カエルが子どもの頃から苦手だったので、

選ぶのを避けていたのですが、国語の教科書にも採用されているストーリ-もあることを知ったのと、アメリカでは、子ども達も絶賛とのことで、プレゼント用と自分用と買うことにしました。  

読み終わると、とても平易な英語の文章なのにストーリーに胸を打たれます。

二匹?二人?のお互いを思う友情に涙が溢れてきそうになる気持ちにさえなりました。大人だって是非読んでもらいたい作品。友人にもプレゼントのチャンスがあれば、選びたい一冊です。

・「おてがみ
 わたしは今こくごのじぎょうでお手紙のおべんきょうをしています。   がまくんが、げんかんのところでてがみをまちながら、かなしそうにすわっていたところには、がまくんのきもちがよくわかります。かえるくんはがまくんのきもちがよくわかるのできっとおてがみをがまくんにだしたとおもいます。

わたしは、かえるくんのとったたいどにこころをうたれました。 おもしろいところはかたつむりくんが四日たっててがみをもってきたことです。

・「カセットテープです(本付きです)
"Frog and Toad Are Friends"はシリーズ中でも特に大好きで、朗読テープも聞いてみたくなり、購入しました。(テープだけでなくペーパーバックも一緒に入っています。)SIDE1とSIDE2は内容は全く同じですが、SIDE1には「ページをめくって下さい」の合図である、ピーッという音が入っています。

ところで、テープの冒頭部分を聞いてびっくりしてしまいました。だって、こんなふうに語られていたからです。(ちょっと書き取ってみました)

Hello. I'm Arnold Lobel. I wrote the stories and drew the pictures for my book,"Frog and Toad Are Friends", which we are going to read today.

というわけで著者ご本人の朗読でした!お話を書いて絵も描いて、さらにはテープの朗読までされていたんですね。

スピードはどちらかというと遅めで、意識してゆっくりかみしめるように読まれていると感じました。「どうも英語に耳が慣れてなくて…」という方にもおすすめしたいです。それにシャドーイングも、しやすいと思います。お話の内容に合わせて気持ちの良い音楽が流れ、また効果音も入っていて(ノックの音や、がまくんがいびきをかく音まで入っています)聞いていて飽きません。とっても楽しいテープです。

・「『ふたりはともだち(カエルくんとガマくん)』シリーズの名作
アメリカの小学校で、2年生でこの Lobel の Frog and Toadsシリーズを繰り返し読みました。かわいい話だな,と思っていましたが、なんと、日本でも小2の国語(光村図書)に、この中の『てがみ』が載っていました.子供も大喜び。日本語訳では,『ふたりは…』シリーズで出版されている事がわかりました。カエルくんとガマくんの交流の心の温まるお話集で,親子共にホッとした時を過ごせました。

ふたりはともだち (ミセスこどもの本) (詳細)

くだもの (福音館の幼児絵本)

・「よい絵本。
よい「絵」本です。絵本ですから、観ないと解りません。でも本当に絵本というのはこういうものだと思いました。生きていくのに「食べる」ことは大事なこと。楽しいこと。やさしい、うれしいこと。リアルでありながらほのぼのとしたタッチの絵は、そんなことたちを素直に感じさせてくれます。ストーリーがない分、会話が出来ます。お勧めです。

・「赤ちゃんとの語らいにもってこいです!
 息子が生後7カ月のときに出会った絵本です。 飽きずに何度も本を開いては、くだものをつかもうと奮闘し、繰り返される「さあ どうぞ」のことばを嬉しそうにきいていました。 本物のくだものも、「さあ どうぞ」と出してあげると、ひときわ喜んで食べていたのが思い出されます。

 正直いってくだものが描かれただけの絵本に、これほどのめりこむとは思っていませんでした。作者である平山さんの、丁寧に誠実に描き上げた絵の成せる技なのでしょう。 小さなお子様に、是非おすすめします。

・「かならずそろえたい一冊
子供が7ヶ月のころ、図書館の絵本の読み聞かせの会ですすめられた1冊です。

大きくてカラフルで、本物のそっくりなくだものたち・・・。とってもおいしそう。

購入してから1年ほどたちますが、いまでは、絵のくだものをつまむまねをして、口に持っていき、もぐもぐと食べるまねをしています。子供の大好きな本です。

ぜひ、お子さんに食べさせてあげてください。

・「さあどうぞ、あぁおいしそう!外国人の友人への出産祝いに喜ばれた
同じ作者の絵本を他にも3冊持っているが、この本が作者の最高作品であろう。生後8ヶ月くらいから楽しめるファースト絵本として最適。果物のみずみずしさ、食器の絵の美しさを丁寧に子供と見る事で、ぐっと引き込まれる贅沢な本です。ひらがなを読まない外国人の友人の子供にプレゼントしたところ、ユニバーサルな果物が多く描かれているので非常に喜ばれた。

・「なぜだろう?
はじめて子供のお気に入りになった絵本です。この絵本と他の絵本を比べて思ったのですが、子供に読み与えた時の食いつき方が、「写真で果物を紹介されたもの」よりもよいのです。なぜでしょう?私は子供ではありませんから子供の視点は分かりません。けれども、この絵本には子供にとって写真絵本にはない魅了があるのは確かな事のように思いました。

親子でお話をしているような気分になる文体も、他にはあまり見られない特徴です。

くだもの (福音館の幼児絵本) (詳細)

はじめてぬるほん (あそびのおうさまBOOKシリーズ)

・「初めて塗るんだもん!
大人に指図されずに自由に塗りたい。 だって初めて塗るんだもん! そんな子供達の思いを込めて、思いっきり塗らせてあげたい本です。 「りんごは赤」って、誰が決めたの? 青リンゴだってあるし、黄色だっていいじゃない? 子供達のイマジネーションが爆発です!!

・「なんでもありだ。お話しよう!
ページを選ぶところから始まります。「今日はパンにする」「じゃあ、書いてあるの読むね」「『パンにジャムをぬろう』って書いてあるよ」「これケンケンのパン!」(黄色で丁寧にぬる)「何のジャム?」「バナナでーす」(水色でぐるぐるぬる)「これ、きゅうりのジャムから。ケンケン、ジャムのきゅうりすき!」(えー?!)「これパパの。パパ、チョコレートすき。」クレヨンが持てるようになった1歳半すぎから少しずつ始めました。始めは線だけ、それから少しぬれるようになって、もう少しで3歳の今では色々な色を使って実験です。親子で会話が弾みます。日付とママやパパのコメント、こどもの説明、会話など書いて成長記録にしても作品集にしても、使い方は色々です。このごろは自分の署名を(字には見えませんが)必ず入れるようになりました。「はじめてきるほん」と2冊でしてもいいですよ。(これも5つ★にしたいけど。きるほんは工夫次第でぬる事もはる事もできるから★5つです。)

『あそびのおうさま』シリーズは親子で楽しいですね。親も刺激されてこんな本を自作で作ってみるのも、いいのでは?

・「絵心のない私の救世主
1歳11ヶ月の息子のために購入したつもりでしたが、これは絵心のない私のために作られた本だったのか?!イラストをなぞって覚えて、あ〜ら不思議。私にも恐竜や消防車、電車に蛙が可愛く書けるようになりました。

「すっぱいくだもの、なぁに?」「それはレモン。レモンをぬろう」では、実際に本物のレモンを横に置いてみました。「レモン塗ってみて」と言ったら息子は本物のレモンに色を塗ろうとして大笑い。レモンを輪切りにして「すっぱ〜ぃ!」を味わったりもしました。色を塗っておしまいなんて勿体ない。色やモノを教えるだけでは終わらない、会話が生まれる1歳児にも楽しい1冊です。★追記★でも実際に有効活用できるようになるのは2歳からかも〜・・と、2歳3ヶ月の今思います。公文や七田式などに比べ用紙が大きいので、はみ出しても「上手に書けた!」気分は味わえるみたいです。

・「楽しい!大人もはまります。
1歳7ヶ月の娘のために購入。まだイラストに合わせて上手に塗ることはできませんが、初めて自分用のクレヨンとぬりえを買ってもらって大興奮。一生懸命ページをめくりながら、塗っています。私も一緒に塗ったりしますが、ほのぼのした絵でなんだか癒されます。このシリーズは他の本も買ってみたいです。

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