Windowsコマンドプロンプト スパテク242 Vista/XP/2000対応 (スパテクシリーズ) (詳細)
飯島 弘文(著)
「.batファイル作成のためのテクニック集」
Windows ショートカットキーハンディブック Vista&Office 2007対応版 (詳細)
セイエー(著)
「薄いのでカジュアルに使えます」
15歳からはじめるDirectX 9 3Dゲームプログラミング教室 C++編―Windows 2000/XP/Vista対応 (詳細)
大槻 有一郎(著)
「まずまず良い」「Directxを無理だとあきらめていた人にも。」「なかなかの内容」
WindowsXP/2000コマンドプロンプトポケットリファレンス (Pocket reference) (詳細)
天野 司(著)
「コマンドライン・インターフェイスを普段使う方に。。。」「良書です。」「割と役に立つ」
みんながコレで燃えた!NEC8ビットパソコン PC-8001・PC-6001 CD-ROM1枚(Windows 2000、XP対応) (詳細)
アスキー書籍編集部(著)
「8bitマイコンに燃えた世代向け資料本」「この手の本は」「実機を知っているなら買い」「値段は高いがコレクターズアイテムとして長い目で見れば価値あり」「実機を知る人なら買い」
わかる図脳RAPID15/15 PRO (詳細)
中村 幹広(著)
フリーフォントガイドブック (I・O BOOKS) (詳細)
第二I O編集部(編集)
「便利です。」「個性的なweb素材作りに最適」「まさにフォント入門書」「重宝しています」
Windows Vistaマスターバイブル 第2版 (詳細)
C&R研究所(著)
ぜったいデキます! Windows XP (パソコン楽ラク入門) (詳細)
藤元 裕子(著)
14歳からはじめるHTML+CSS+JavaScriptインターネットプログラミング教室 Windows 2000/XP/Vista対応 (詳細)
掌田 津耶乃(著)
コンピュータ・インターネット>OS>Windows>Windows2000
コンピュータ・インターネット>一般・入門書>Windows入門書
Browse Refinements>Format (binding)>ペーパーバック
コンピュータ・インターネット>コンピュータ・インターネット 全般
Browse Refinements>Format (binding)>ハードカバー
コンピュータ・インターネット>一般・入門書>一般・入門書 全般
コンピュータ・インターネット>デザイン・グラフィックス>3D グラフィックス>その他のCAD・CAM
●Windowsコマンドプロンプト スパテク242 Vista/XP/2000対応 (スパテクシリーズ)
・「.batファイル作成のためのテクニック集」
実現したい処理目的毎にコマンドプロンプトの使い方を実行例を用いて解説している。コマンドプロンプトのコマンド集というよりバッチファイル作成のためのテクニック集といえる。が、初心者でも取っつきにくさは感じないと記述であると思われる。これ一冊で事足りるであろう。
またpowershellについても章を設け記載がされている。
●Windows ショートカットキーハンディブック Vista&Office 2007対応版
・「薄いのでカジュアルに使えます」
見開き2ページで4つのショートカットが載っているので、約140ページと比較的薄め。なのでさらっと通読できる。使えそうなショートカットのページ端を折って、事あるごとにショートカットを意識するようにしたらかなり覚えた。使えるショートカットには「これは重要!」マークがついているので、これだけマスターしてもいいくらい。デザインは地味目で、好き嫌いがあると思う。
●15歳からはじめるDirectX 9 3Dゲームプログラミング教室 C++編―Windows 2000/XP/Vista対応
・「まずまず良い」
この本はとても分かりやすく、良心的に解説がされていると思います。
ただ一点、製品版のVisual Studio2005を使っている人は以下の設定をしないとDirectXのプログラムはコンパイルできません。
その解説が本書に無かったのが正直残念です。(私はこれが原因で最初の段階で一度挫折していました。)
ーーー VS2005の場合 ーーーーーーー
ツール→オプション→プロジェクトおよびソリューション→VC++ディレクトリ→
ディレクトリを表示するプロジェクト(S):をインクルードファイルにして C:¥Program Files¥Microsoft DirectX SDK (February 2007)¥Includeをリストに追加
ディレクトリを表示するプロジェクト(S):をライブラリファイルにして C:¥Program Files¥Microsoft DirectX SDK (February 2007)¥Lib¥x86をリストに追加
(これらのファイルパスはあなたのPC環境によっては違う可能性もあるので確認のこと)ーーーーーーーーーーーーーーーーー
(2007/11/5 追記: 最新版のDirectX SDKからは↑の設定無しでOKになりましたが、 少なくとも本書に収録されているSDKでは↑の設定が必須です。)
・「Directxを無理だとあきらめていた人にも。」
今まで、DirectXは踏み込めないものだと思っていましたが、(解説サイトのなさや、MSのサンプルプログラムのコンパイルエラーなどで)この本をみながらやればとりあえず、とても簡単ですが、カメラ変換などを使ったゲームが作れました。ある程度DirectXの仕組みもわかったので入門としても良かったと思います。
・「なかなかの内容」
5分の3ほどが、C++,Windowsプログラミングの基本解説とDirectXGraphicsの解説で、ゲームの解説が少ないのが残念。しかし、この人の本は他の入門書では書いてくれないような解説が載っていたりするので、理解が深まることがあります。ゲームのほうは、2D,3Dで3Dモデルや敵を表示して、キーボードで操作するだけのものですが、なかなか奥が深いです。
●WindowsXP/2000コマンドプロンプトポケットリファレンス (Pocket reference)
・「コマンドライン・インターフェイスを普段使う方に。。。」
コマンド・プロンプト(cmd.exe)は、特にプログラミングを行っている方には必須のプログラムでしょう。Windows XP(2000)が標準で搭載しているコマンド(内部コマンド、外部プログラムとしての外部コマンド)の代表的なものについて、例示と共に説明が詳細に書かれています。目次や索引もしっかり付いていて、題名どおりリファレンスとしては使い勝手が良い書籍です。 2006年にPowerShellがMicrosoftから公開されましたが、今後はこちらのコマンドラインツールに世論が移行していくのでしょうか。スクリプト実行環境としてはPowerShellは格段にパワーが向上したと思いますが、それでもなお使い勝手の良さから(プログラム実行やコンパイルなど)本評者はしばらくはコマンド・プロンプトを使い続けていくだろうと考えていますし、他の方でも今でも現役でバリバリ使用している方も多いはずです。 コマンド・プロンプトの使い方を知っているか知っていないかで、コンピュータに対する認識が変わるかもしれません。よく知らない方でも、遊び感覚で色々なコマンドを実行してみるのもよいのかもしれません。GUIでは実は無理なこともCLIでは可能というようなことも見つかるはずです。 詳細を知る方にとっては辞書として、まったく知らない方にとってはまず遊び道具のための指南書として、Windows XP(2000)を使用している方全員にオススメです。。。
・「良書です。」
タイトルは「ポケットリファレンス」となっていますが、内容は簡潔かつ充実しています。これ1冊あれば、コマンドプロンプトでの操作には困らないと思います。最後のほうで、コマンドプロンプトと回復コンソールの違いにも触れています。Windowsをもっと詳しく知りたい方、おすすめします。
・「割と役に立つ」
これまでWindowsNT系OSのコマンド群を使った事が無くてこれから覚えるという人にはなかなか良い本だと思います。使い方の簡単な例等も掲載されているのでわかりやすいです、ただ一部使用法やオプションが割愛されている所があるのが残念でした。
●みんながコレで燃えた!NEC8ビットパソコン PC-8001・PC-6001 CD-ROM1枚(Windows 2000、XP対応)
・「8bitマイコンに燃えた世代向け資料本」
私も含めリアルタイムにPC6001/8001を体験した世代には面白い本です。それ以外の人には、あまり、意味はないでしょうね^^;
製品開発や当時の人気ゲームを開発した人たちの貴重なインタビューが読み応えがあり、資料的な価値は高いと思います。
面白いといえば面白いですが、ペーパークラフトや、昔より圧倒的に質の低いパロディ版記事はページ数の無駄に感じました。
注意が必要なのは、付属CD-ROMには行っているのは、PC6001/8001のエミュレーターではなく、エミュレーターと一体になった、ゲームであるということ。
・「この手の本は」
複数出ていて、どれも同じ出版社なのかな?けっこう持ってたりするのですが、どれも期待はずれですね。編集人の個人的な志向・好き好きだけで組まれてるようで内容が浅い。全く値段に見合ってない。お金持ち・コレクター専用です。私はこれを最後にもうこの出版社のシリーズは買いません。お金がもったいない。
・「実機を知っているなら買い」
以前PC-9801で開発秘話や当時を振り返った話などが収録された本が出たが、これはその第2弾。 8bit系マシンにスポットを当てた本で、知る人ぞ知るあの「コロニーオデッセイ」が冒険編・対決編まで収録されている。 98本同様当事の開発者インタビューはもちろん、FPGAで8001を作った方、エミュレータ作者の方々へのインタビューなど、実機を知る人にはたまらない内容である。 しかし、80よりも60系寄りなことや、88(VA以外は8001互換)がスッポリ抜けているという辺りに、第3弾・88本の計画がうかがえる。
・「値段は高いがコレクターズアイテムとして長い目で見れば価値あり」
ページ数の割には値段が高く正直、躊躇しましたが懐かしさとこの時代の多くの思い出が購入を後押ししてくれました。メインターゲットは30代~50代前半位だと思いますが古き良き時代を知るという意味では世代を問わずオススメ出来る商品だと思います。60/80系という88や98と比べるとマニアック度が高いのでこの時代を知らない人には貧弱なグラフィックに唖然とするかも知れませんが何故か親しみを感じるようになるのではないでしょうか。全体的な作りは非常に丁寧で編集の方々の思い入れとプロ意識が伝わってくる内容で読み応えはありますが、欲を言わせて頂ければCDのソフト収録本数を増やせるだけ増やして、巻末に出来るだけ多くの当時の作品の作品名とスクリーンショットのミニカタログみたいのを入れて欲しかったです。そこまでして貰えたら☆10個!
・「実機を知る人なら買い」
以前PC-9801で開発秘話や当時を振り返った話などが収録された本が出たが、これはその第2弾。8bit系マシンにスポットを当てた本で、知る人ぞ知るあの「コロニーオデッセイ」が冒険編・対決編まで収録されている。98本同様当事の開発者インタビューはもちろん、FPGAで8001を作った方、エミュレータ作者の方々へのインタビューなど、実機を知る人にはたまらない内容である。しかし、80よりも60系寄りなことや、88(VA以外は8001互換)がスッポリ抜けているという辺りに、第3弾・88本の計画が伺える。
・「便利です。」
こんな本をまっていました。パソコンに通常入っている書体はどれも似たり寄ったりでおもしろくありません。この本に収録されている書体はなかなかCOOL!自分のホームページ作成、文書作成等に役にたちます。
・「個性的なweb素材作りに最適」
404種類ものフリーフォントを収録したCD-ROMが秀逸!windows標準搭載のフォントは面白みが無いので個性的な素材作りに最適。本自体の内容は収録したフォントのリストがメインで他にフォントを使ったwebデザインの方法などフォントにまつわる記事を掲載。
・「まさにフォント入門書」
フォントのいろはを1から知りたい人にお勧めです。「フォントの種類と特性」で勉強して、「フォントQ&A」で疑問を解消!あとは「フォントを使ったWebデザイン、グッズ作り」を見ながら自分の仕事に応用できる一冊です。フォントを作りたい人も「TTEditを使ったフォントの作り方」のページもあるので参考になると思います。プラス嬉、たくさんのクリエイターさん達の404種のフォントが、かわいかったり、かっこよかったりでばっちりです。
・「重宝しています」
ちょっとしたラベルやカードから、Web作りにも使えます。ROMつきで、収録されているフォントも結構多いし、本にすべてのフォントが載っているので、好きなフォントを簡単に探してインストール出来ます。
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