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サクっと遊べる KORG DS-10 KORG DS-10公式ガイド (詳細)
小谷野謙一(著), エクスパ(著)
「「超」入門書」「初めてでも大丈夫♪」「五十路の電音陶酔少年達(テクノボーイズ)へ捧ぐ!」「DS持っていなかった」
Canon EOS Kiss X2 親切マニュアル (マイコミムック) (MYCOMムック デジタル一眼レフFan別冊) (詳細)
デジタル一眼レフFan編集部(著)
「EOS Kiss は初心者向け」「kiss x2デビューに最適」「いろいろ参考になる」「デジイチデビューのお供」「初心者にはサイコー☆」
創作アイデアの玉手箱 続・ブロック玩具で遊ぼう!! (詳細)
さいとうよしかず(著)
鉄道ファン 2009年 02月号 [雑誌] (詳細)
交友社
フィギュア王 131 ジョジョの奇妙な冒険 (詳細)
ワールドフォトプレス
「限定販売の魔少年ビーティー(坂東玉三郎?)は1万7千円かぁ」
創作アイデアの玉手箱ブロック玩具で遊ぼう!! (詳細)
さいとう よしかず(著)
「本当に、こんな本が欲しかったんです!!」「ブロック遊びの参考書」「まさに玉手箱!」「創作アイデア....かな?」
鉄道ジャーナル 2009年 02月号 [雑誌] (詳細)
鉄道ジャーナル社
フィギュア王 No.128 (ワールド・ムック 745) もやしもん 秋の菌祭り (詳細)
ワールドフォトプレス
「箱にだまされた…」
FIGURE Maniacs (フィギュアマニアックス) 乙女組 2009年 01月号 [雑誌] (詳細)
角川グループパブリッシング
鉄道ピクトリアル 2009年 02月号 [雑誌] (詳細)
電気車研究会
●サクっと遊べる KORG DS-10 KORG DS-10公式ガイド
・「「超」入門書」
※知識があり、DS-10を満足に活用できている方は、購入しても意味が無いと思います。
amazon専売品「KORG DS-10」のガイドブックです。この本は、説明書の「写真解説強化版」と表現して差し支え無い内容です。ですが、そのパワーアップ具合が尋常ではありません。
まず、説明書のクイックリファレンスと同じ内容を、30P以上費やして仔細に解説しています。写真を使って操作する箇所を指示するだけでなく、各動作の意味や操作する機能の内容等も細かく説明してくれています。「何をしたらどうなるか」が分かるため、全く知識が無くても、各操作や機能の内容を大雑把にですが把握する事ができるのです。
各機能の解説パートでも、同様に「どういう機能で」「どう操作すると」「どういう結果になる」といった親切な解説をしてくれています。その際専門用語は殆ど使用されておらす、聞きなれない用語にはほぼ全て解説が加えられています。こういった機材に初めて触れる人でも、すぐに馴染む事ができるような内容になっています。
更に、基本的な作曲の手順や、デモサウンドのパラメーター解説(このツマミをこう弄っているからこういう音になった)等、活用の手引きとしての+αも充実しています。「初心者向け」ガイドブックとして、これ以上の内容のものはそうそう無いのではないでしょうか。
加えて、この本で習得したシンセやシーケンサーの知識は、一般的なDTM機材でもすぐに活用できる物ばかりです。あまりにも基本的なために調べても詳しい解説が見当たらない内容まで仔細に解説されているこの本はDTM入門書としても十分活用できる内容だと思います。
・「初めてでも大丈夫♪」
オレは実機にも触ったことのない世代。興味本位で手を出したものの、「まず、何をしたらいいのかわからない」。この本はそんな初心者にもわかりやすく、キャプチャした画面を多用し、Demo曲を交えて画面の内容やアイコンの意味、操作方法など楽しみながら習得できる工夫が為されています。ある程度、操作になれてくると音作りや曲作りについての解説があり、ソフトを製作した人間が想定する使い方はこれ一冊で身につくでしょう。その先は使い手自身の感性ですかね☆本自体の大きさや厚さも工夫されていてDSを立ち上げたまま、スタイラス片手に読み進めるのがとっても素敵だと思いました。
アナログシンセについて調べるほどに良くできたソフトだと思うので、しっかり使いこなしてあげたいですね。DS-10を購入したなら、手元にあって損がない一冊。オススメです☆
・「五十路の電音陶酔少年達(テクノボーイズ)へ捧ぐ!」
脳トレブームが一段落して以来、久し振りに息子からDSを取り返す大義名分のたつキラーソフト「KORG DS-10」が発売された。当ソフトの素晴らしさについては皆さま絶賛中で全く異論はない。 1970年代、富田勲、キース・エマーソン、ワルター“ウエンディ”カーロス、KRAFTWERK・・・シンセサイザー音楽は当時、無機的な冷たい音と評され一般的には受け入れられず、YMOの登場を待ってやっと市民権を得たと言われたが、少年達にはその冷たさの中のVCOのビブラートが“COOL”で堪らなかった。本書のスタイリッシュな装丁に先ずは拍手!DS-10を表示させた黒いDS本体と並べてるまことに“COOL”な絵になる。そして何よりもボチボチ老眼を迎えた少年には、文字どおりソフト画面を操作する際の頼りになるユーザーガイドである。あの頃のように「夜更かし」の夏になりそうだ。
・「DS持っていなかった」
iphoneで遊ぶつもりだったのですが、いろいろがっかりしたので、却下してDS+DS-10を選択しました。外出時、なにかひらめいた時、紙(五線譜)不要なので、便利です。実用性を考慮せずとも、なんとなくいじっているだけでも楽しめます。『公式ガイド』に目を通してみて、あらためて「よくやるよ」と感心してしまいました。読む読まないは別にして、DS-10購入者は、とりあえずセットだと考えて入手しておきましょう。あわてて刷ったせいか、今ならインクの香りも堪能できます。
●Canon EOS Kiss X2 親切マニュアル (マイコミムック) (MYCOMムック デジタル一眼レフFan別冊)
・「EOS Kiss は初心者向け」
EOS Kissは初心者向けなので、マニュアルを見なくても操作が可能だと感じました。それでも、いろいろ付いている機能を使おうと思うと、親切マニュアルは助かります。特に、付属のソフトウェアが、何のためのもので、どうやって使えばいいかが分かるので、パソコンと連動していろいろ利用していくのが楽しみになります。
・「kiss x2デビューに最適」
コンパクトデジタルからはじめてEOS Kiss x2に一眼デビューしましたがその時に一緒に購入しました。説明書を読まなくてもしっかり使えるようになりしかもモード毎の違いや使い方など基本的な情報が全て網羅されていました
初心者限定でオススメです
・「いろいろ参考になる」
デジイチは初めてなので一緒に購入しました。絞りや露出の知識は多少あったので、前半はつまらなく感じましたが、後半のレンズについては、参考になりました。
同じ位置から見ても、レンズが違うとこうも見え方が違うということも、比較写真がたくさん載っていて、分かりやすかったです。
・「デジイチデビューのお供」
今までコンパクトデジカメを使っていて、初めてのデジタル一眼レフがEOS Kiss X2でした。直感だけで操作できたコンデジと違い、デジイチでは、何を自分で操作しなきゃいけないのか、何が出来るのか。そして、その中でEOS Kiss X2はどんな機種なのかってことが、理解できました。これを参考にしながら、どんどん撮っていきたいと思います。
・「初心者にはサイコー☆」
デジイチは初めて!取説読んでもいまいちピンと来ない・・使いこなせるかすごい不安になってる所にこの本を発見!機能の使い方も撮り比べて見せてくれるので分かりやすいです!撮るのがどんどん楽しくなりました♪ありがとー!
・「限定販売の魔少年ビーティー(坂東玉三郎?)は1万7千円かぁ」
巻頭特集のジョジョは面白く自分の持っていないコレクションが分かって面白かった。けども荒木飛呂彦のインタビューがゼロなのはイマイチ。で今月号の目玉の限定販売魔少年ビーティー(坂東玉三郎?)は1万7千円かぁ、RAH220DXだけど子供だからサイズ的にちょうどいいのかな?でもこの衣装数(×3)で印象的なシーンが大概再現できるので、自分は購入決定です(大笑)。でもね個人的には、ビーティーなんて正当派マニアックなジャンプキャラで販売して利益出すならば、真のマニア向けに”コマンダーゼロ”が欲しいな。正直2万円以下なら買います(笑)。
・「本当に、こんな本が欲しかったんです!!」
腰巻き(のように見える表紙の黄色い部分)にも書いてあるが、本当にこんな本がほしかった!!今、日本で(しかも趣味として)世界に通用する素晴らしいレゴ作品を作っている大人たちが集結してその作品を一同に集めた展覧会であり、レゴの部品に付いて愛情たっぷりに書き込まれた初心者向けガイドブックであり、組み立て方のノウハウを惜しげも無く書き連ねた伝授本。こんな本、今まで無かった!!昔レゴが好きだった人も、今レゴが好きで好きで仕方ない人も、子供にレゴを与えようと考えているパパママも、全ての人のおうちに一冊!!
・「ブロック遊びの参考書」
こんなものあんな物もできちゃう!
・「まさに玉手箱!」
紹介されている作品は、「おもちゃの遊び方」というより「アート」。驚きの連続です。今までブロックってただただ積み上げるものだと思ってましたが、目からウロコのパーツの使い方がたくさん紹介されていて感動!さっそく我が家のレゴのパーツ探しを始めました。本のカバーにも驚きのサービス付で、何度も何度も感動させてもらいました。まさに玉手箱です!!?子どもより大人が楽しめるかも?!
・「創作アイデア....かな?」
タイトルと表紙にひかれて購入してみました。ただ内容は、ほのぼのとした表紙とは対照的にレゴを組む技術を重視しているような印象を受けます。もちろん、レゴモデラーの方々の素晴らしい作品も掲載されていて、それ自体創作意欲を刺激するものではあります。作例もロボット(アーマー?)、宇宙船などが多く、レゴでかっこいいメカを作りたいと思っている人には非常に参考になるのではないでしょうか。
●フィギュア王 No.128 (ワールド・ムック 745) もやしもん 秋の菌祭り
・「箱にだまされた…」
ええもう釣られる方が悪いんだとはわかっておりますけども…
大きな箱の真ん中に、ぽつんと鎮座ましますかわいらしい菌フィギュア。それでお察しください。開けた時に呆然でした。「何コレ!?箱無駄にデカ過ぎ!」と。表紙も箱も固定用のダンボールも、ちゃんと菌だらけでとてもかわいいんですが、「釣られたなぁ…」と思わずにはいられない。箱の大きさなんて飾りです!と最初から割り切って買うのがいいかも。内容の方もファッション誌を彷彿とさせるような、広告8割記事2割な感じで、ほとんどがグッズ紹介ですので、もやしもんの今後を窺えるような新しい情報を得るようなものは何もありません。
フィギュアの出来は良い方だと思います。暗闇で薄ぼんやり光る様子は、蔵の中で菌と戯れる沢木くんの気分を、少々味わえるかもしれません。
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