うちのまる ~養老孟司先生と猫の営業部長 (詳細)
有限会社 養老研究所(著)
「すごい猫です! 先生も、可愛すぎ!!!」
おうちで作る、イヌの服―カワイイを着てでかけよう! (Seibido mook) (詳細)
成美堂出版編集部
「分かりやすいっ!」「初心者でもOK」「ちょっと窮屈?」「これにしてヨカッタ~♪♪」「デザインが可愛いし写真も素敵」
Say Hello! あのこによろしく。 (ほぼ日ブックス) (詳細)
イワサキユキオ(著), 糸井 重里(編集)
「くぅぅぅぅぅ」「手が届きそうな、ぬくもり」「うわさ通り、『単なるかわいい犬の本』ではありませんよ!!」「絶対いい」「家族写真」
愛犬のための症状・目的別栄養事典 (詳細)
須崎 恭彦(著)
「目的の食材が探しやすい」
いぬの服―はじめてママも簡単 (詳細)
Dog Paws(著)
「簡単にできました〜」
ニュージーランド ちわわん生活 (詳細)
柴山 典子(著)
「なんたって可愛い!」「ただのチワワじゃないよぉ!」「読みやすいです!」
ペットはあなたのスピリチュアル・パートナー (詳細)
江原 啓之(著)
「輪廻の不思議」「愛おしくなりました。。。」「愛犬」「一家に一冊」「とにかく猫がすきでした。」
まこという名の不思議顔の猫 (MARBLE BOOKS) (詳細)
前田 敬子(著), 岡 優太郎(著)
「フォースとともにあらんことを」「ネット上で人気の猫ブログが書籍化されました。」「愛され猫の可愛さ」「表紙がたまらん」「まこ!!」
ペットたちは死後も生きている (詳細)
ハロルド シャープ(著), Harold Sharp(原著), 小野 千穂(翻訳)
「可愛いファルは天国へ」「タロにまた会えました!」「転生を信じてきたけど」「感動!!」「ペットを愛するすべての人に」
続 まこという名の不思議顔の猫 (マーブルブックス) (詳細)
前田 敬子(著), 岡 優太郎(著)
「3人(匹)とも、絶対、中に”人”が入っていると思う・・・」「新参者しろたろ登場」「最高です」「特に猫が好きなわけじゃない私でも楽しめた!」「即、買い まこまる」
・「すごい猫です! 先生も、可愛すぎ!!!」
あの安藤忠雄さんをもうならせたという、養老先生の家のまるちゃん。
まんまるい瞳が愛らしいと思ったら、妙に落ち着きのある表情や摩訶不思議なぐったりした姿勢(どこに骨があるのかわからない…)をするなど、なんとも味のある猫だと思いました。
なんといっても、まるちゃんに注ぐ先生の視線が可愛いすぎます!こんなほっこりした先生の表情を見るだけでも、読む価値アリです。先生のエッセイや勉強になる骨格学、四コマ漫画もついてました。
●おうちで作る、イヌの服―カワイイを着てでかけよう! (Seibido mook)
・「分かりやすいっ!」
イヌの洋服作りの本は実はこれで7冊目なのですが、今までの中で一番分かりやすかったです。
S・M・D・Lサイズの型紙が付いているのですが、さらに首回りや胴回りなどだけを大きくする方法が丁寧に説明されています。縫い方の所も絵付きで布の断ち方からタグの付け方までもっ!分かりやすく説明されています。
載っている洋服はどれも可愛くってオシャレです。どれもボーイッシュなカジュアルなお洋服なので、ドレッシーなワンピースなどを作りたい方には不向きかも知れません。
今までどの本でも作れなかった方!これなら出来るかもですよ♪
・「初心者でもOK」
私は洋裁は習ったこともなければ、かなりの洋裁オンチです。他にも色々ワンコ服の本を買いましたが、最初からこの本を買えばよかったなぁーと今更後悔してるくらいです。この本は初心者にとって一番作りやすいのではないでしょうか。とても簡単で実用的は服ばかりですので、とてもいいと思います。
・「ちょっと窮屈?」
とても可愛かったので購入しました。早速作ってみましたが ボタンや前開きの服がなかったので(チワワ)着脱時にうちの子はとても嫌がってしまいました・・・。出来上がりはとっても可愛いのですが 着脱にやや不便といったところでしょうか。。。前開きの洋服が少しのっていたらもっと良かったです☆彡
・「これにしてヨカッタ~♪♪」
いろんな「犬の服の本」が出てますが、私はこの本にして良かった!
服作りで何が面倒かって『型紙作り』ですよね★その点、この本には型紙がついてる!!その型紙を元に自分のワンちゃんのサイズの型紙を作るんです。これは便利です!助かります♪
デザインも豊富だと思います。売ってるようなのが自分で作れるなんて・・・!!同じデザインでも、生地を変えれば違う物みたいになる、と思うとワクワクしちゃいます♪♪早くフードの服を作ってみたいと思ってます。当分、イヌの服作りにはまりそうです v(^_^)
基本的な縫い方も載っているので、初心者の方でも大丈夫だと思います。
・「デザインが可愛いし写真も素敵」
フレンチブルを飼っていて、この頃手作りの服に興味があり、色々と本を購入しましたが、この本はまず表紙がフレブルだったので即購入!正直、内容よりも写真集的に考えていましたが、内容はとっても素敵!服のデザインも豊富だし、なんせ可愛い!どれも作ってみたいと思わせるもの。それにちょっとしたワンポイントアドバイスも載っていて、お勧め!
今までの中でデザイン的にも可愛く、作り方も難しくなくビギナーにも可愛い服が作れるはず!
●Say Hello! あのこによろしく。 (ほぼ日ブックス)
・「くぅぅぅぅぅ」
こんにゃろ! かわいいじゃないか。
猫の方が愛らしいと思っていたが、3匹の子犬がじゃれあっているのを遠くから見つめる母犬の眼差しに人間以上の愛情を感じてしまう。
・「手が届きそうな、ぬくもり」
我が家は分譲マンションで犬の飼育が禁止なので犬好きには辛いのですが、この本を開くと、生き生きとしている犬たちが目の前に現われてくれるようです。手を伸ばしたら、そのぬくもりが伝わるんじゃないかと一瞬本気で思うくらい等身大の目線で記録されている写真たちは見事です。著者の愛情を感じます。ほんわか、ほのぼのしているのに、何故か涙がこぼれる。心を優しくしてくれる、あったかい本です。
・「うわさ通り、『単なるかわいい犬の本』ではありませんよ!!」
『ほぼ日』連載中からWebでずっと見ていましたが、今回紙になり、本になることで子犬たちがよりいきいきと目の前に飛び出してきます! 子犬たちの母親・ルーシー、子犬の三姉妹、それぞれに性格も違う彼女たちを静かに見つめ続ける飼い主のルーシーパパさんの視点がこの物語のもうひとつの主人公です。
ごちゃごちゃした考えはとりあえず脇に置き単純に「生きているっていいな!」と思って読めばいいんだ…と思えるところが、本当に素晴らしいです。
・「絶対いい」
とにかく文句なしの本です。私にとってもこれから経験しようとしているバイブルです。家にもオスとメスのジャックが居ます。毎日が戦争です。でも、この本を見ると叱る回数がぐぅんと減ります。家のプルもルーシーちゃんに負けない様なママになってもらいたいです。
・「家族写真」
写真集というと大型の本が多く、ページをめくるのも眺めるのも厄介だと思うことがしばしばあるが、この本は違う。文庫本を少しだけ大きくした小ぶりなサイズなのに写真の多さにまずびっくりした。これなら好きな場所に持ち歩いて何度も読み返したり眺めたりできる。
ジャックラッセルテリアのルーシーの出産、子育て、それぞれの旅立ちと再会を膨大な量の写真で綴ったフォトエッセイだ。まだ目も見えない子犬が、ミルクでパンパンになったお腹を上にして両手両足を投げ出して眠るさまのあどけないこと。無防備で無垢で無心な仔犬たちの震えるような命の鼓動が聞えてきそうだ。閉じていた瞳に光が映ったときの瞬間や、小さな歯がはえているのを捉えたときの喜びが伝わってくる。
大いなる母の愛、大好きな遊び友達である兄弟姉妹。子犬たちが経験するいろいろな「初めて」。それらが細やかに詩情豊かに綴られている。なにしろ1万枚もの写真を撮ったというのだからスゴイ。カバーとその折り返し部分が、ルーシーと同じ柄のブチでしっぽになっています。こんな細かいところにも工夫がされています。
・「目的の食材が探しやすい」
疲労回復、整腸、解毒などちょっとしたときにどんな食材を使ったら、加えたらいいのかなと食材を探す際に便利だなと思いました。食材の持つパワーを知ることや、体調がどんな時にはどんな食材がいいのかを知ることは犬のためだけではなく自分のためにもなりました。愛犬に生涯ドッグフードをあげるつもりの方も読んでおいたほうがいい1冊だと思います。
・「簡単にできました〜」
私の手芸の腕は簡単のものなら パパッと勢いで作れる程度。
この本は普通のTシャツタイプからトレーナー 襟付きシャツタイプスカート フード コートにレインコート私の作りたかった 足つきのもの(ロンパースというらしい)まであります。
サイズ展開はチワワからレトリバーサイズまでの実物大型紙がついていましたよ。
説明もわかりやすく 飽きないうちに作り終えました。
いろんなタイプの服が自分の犬にぴったり合ったサイズでつくれます。
端の始末はジグザグミシン処理が多かったかな??
あとはパイピング処理。
私はこの縫いしろの始末が面倒なのでロックミシンを持っている方ならよりすばやく作れると思います。
・「なんたって可愛い!」
プクの愛らしさに加えて文もとても楽しくて幸せになれる本。他のブログ本に比べて写真がかなり綺麗。ニュージーランド(オークランド)の美しい景色やお店が紹介されていてこちらも必見。とにかくぷくちゃんの可愛いらしさといったら・・・はなまるです。特別出演のネコのセツコもステキだし面白い4こま漫画など楽しさいっぱいの本です。
・「ただのチワワじゃないよぉ!」
チワワ(ぷくちゃん)に惹かれて購入。最初は写真を眺める程度で読んでいましたが、文章と写真が絶妙!著者とぷくちゃんの関係がすごく素敵。。。相棒のよう。笑い満載、でも素敵なニュージーランド生活を満喫している様子が伺えます!!
・「読みやすいです!」
普段あまり本をじっくり読む事が無いのですが、ちわわんはすごく読みやすくて、オールカラーで見やすいですし、犬好き(私も含め)にはとてもたまらない作品だと思います!ニュージーランドはどんな国なのか全く知らない私にとっては、こういう国なんだって知ることも出来ましたし、自然が豊かで、現地の人はみんなフレンドリーでとても素敵だなと思いました。それに犬を飼う上での心得とかで、共感出来ることが色々ありました!
・「輪廻の不思議」
犬などのペットは人として生まれ変わる直前の状態であるとか。「そうか、君たちとはそのうち人同士として話し合うことが何百年後にあるかもね」と近所の犬に話しかけてしまった。犬好きの人は必見です。
・「愛おしくなりました。。。」
江原さんが、いつかペットの本を出してくれるのをずっと待っていました。この本を読んで昔飼っていた犬、そして、今飼っているうさぎさんを愛おしく思いました。
思わず、うさぎに近づき「私のところでいっぱい愛を学んでね、私もたくさんの愛をあげるね」って言っちゃいました。この本を、読んでからコミュニケーションがうまく取れるようになりました。この本に出会えて感謝しています。
・「愛犬」
江原さんの本が大好きで違う本でペットの事が少しだけ書いてありました。もっと詳しく読んでみたいなと思ってた所、この本が出版されました!待ってました☆
動物が好きな人には、読んでみる価値ありです。愛犬を今以上もっともっと大事にしようと思いました♪
・「一家に一冊」
とても気になっていた本です。実際に買ってみると思ったより小さめのサイズで、犬や猫の写真がたくさん載っていて全体に可愛らしい印象の本でした。
スピリチュアルの視点から見たペットとのつきあい方、別れ方、動物の魂、役割、能力などについて書かれていて、とても興味深い内容でした。動物に関することは人によって考え方が違うし思い込みや勘違いもあったりすると思うので、この本は本当に貴重で有意義なものだと思います。
魂は鉱物→植物→動物→人間という順で進化しているそうです。ということは、前世が動物だった人がいるということなのでしょうか。
しつけをちゃんとするのが大事だという話があり、とても理解できました。TVでしつけの出来ていない犬を訓練して立派な犬に育てる、というのを見て、やっぱりちゃんと教育するのが犬のためなのかなぁと思っていました。本能のまま欲望のまま振舞っていた犬がしつけによって落ち着いた雰囲気になり、凛々しく見えてきたりします。理性を身につけた方が犬にとっても幸せなことなのかな・・・と思いました。猫はどうなんでしょう?しつけするといってもトイレくらいですよね(^^;あと、個人的には昆虫や爬虫類などのペットについても記述があると嬉しかったです。
ペットを飼っている人もそうでない人も、この本によって動物に対する正しい認識を得られると思うので、ぜひ読んでもらいたいと思います。
・「とにかく猫がすきでした。」
四代の中の二匹に影響うけましたーとても顔が人間顔でなんでもわたしをまもろうとしてくれました。そしてみんな今は庭の真ん中よりちょっとずれているけど静かで花だらけにして仲良く眠っています。 しかし、わたしはものすごいねこアレルギー患者です。先生から抱くときはバスタオルでね。毛にじかに触れるとだめですよ。何百回いわれても、ついそのまま抱いている、そんな写真が沢山残っています。部屋は猫の写真と福山さんとGAcktさんの写真が一緒です。なんかへんな組合わせ。 アレルギーはすごいもので救急車の音がするとわたしでした。スピリチュアルなねこちゃんだったから今まで一緒に楽しんで暮らせたのでしょうか?アレルギーのほうも魂がやさしく導いてくださっていたらもっと苦しまないで一緒にくらしたかったです。もー猫禁止命令です。江原さんのようにアレルギーがないのがうらやましいです。 とてもかわいいのですよ。 一読推薦いたします。
・「フォースとともにあらんことを」
こんなブサイクな顔の猫は今まで見たことがありません。猫なのにまるでネズミ男のような目をしています。ひなたぼっこでうっとり恍惚としているときの顔はまさにジャンキーそのものであり(白目むいてる)、八木教広『エンジェル伝説』の主人公を連想させられます。そんなブサイクな顔のせいで里親が見つからないでいたまこでしたが、著者はここで自分が見捨てればもう誰もまこを拾ってあげないのではないか、という使命感に近い感覚が湧いて、自分が里親になったそうです。飼い始めた当初のまこは、それまで環境劣悪な施設の中で100匹近い猫と餌の奪い合いをしながら生きてきたために人を寄せ付けず、頭は10円ハゲだらけ、餌を食べてもいつもおなかを壊し、しかもトイレのしかたもわからないという状態だったということです。そんなまこに対しての最後の著者の一言には思わずじんとくるものがありました。単に面白半分で飼い始めたのではなく、本当に愛情をたっぷり注いで育てたのだということがよくわかります。
・「ネット上で人気の猫ブログが書籍化されました。」
最初、表紙のまこの顔を見て、タイトル通り不思議な顔をした猫だなと思いました。でも、読み終わった後は、まこの魅力に取りつかれていました。
・「愛され猫の可愛さ」
ガリガリに痩せて心を閉ざしていた猫が、愛される幸せを知った…。飼い主さんのあとがき、最後の一文に泣きました。
・「表紙がたまらん」
確か、毎日新聞夕刊で紹介されていたのを見た。表紙の猫の顔が「恨みまぁ〜す」という感じで、こりゃ買わなきゃと即注文。
とにかく、表紙にこれを選んだセンスに脱帽。
中の写真は、もっとかわいいもの、面白いもの、切ないものなど多岐に渡ります。
猫好きにはたまりません。同じく猫好きの母にプレゼントすべく、もう1冊購入。
欲を言えば、写真についているメッセージがあまりに小さいフォントなので、中高年には辛い。母はおそらく読めないだろうと思います。
本の編集・装丁のセンスに関わるのでやたらと大きな文字に出来ないだろうけれど、フォトエッセイみたいなのは、万人に優しい作りだとなお嬉しい。
・「まこ!!」
三白眼でホラー顔な猫のまこ(笑)なのにページをめくるごとにドンドン愛しくなってくるのはナゼでしょうか…。写真も文章も楽しく♪なごむ一冊です☆まこ…かわいすぎるっ!!
・「可愛いファルは天国へ」
この夏に、ふたり暮らしだった猫のファルが亡くなり、ごはんも食べられなくなり、すべての気力をもなくしていました。その時期、この本を何回読んだかわかりません。死後も生きている。。。もちろん、そう信じてはいましたが、身を持って確信できたわけじゃありませんでした。そして、ついこの間のこの冬に、死んだはずのファルが、ベットで寝ていた私の足元から、ゆっくり歩いて私の顔の側まで来たのです。ハロルド シャープさんのこの本はおとぎ話でもなんでもなく、本当の事だったんだ!ってわかりました。この本は感動します。愛する動物たちすべてが幸せにしているその世界へ私も死んだら会いに行きます。楽しみ。
・「タロにまた会えました!」
5年前に、6才の若さで病死したタロ。私は今まで、生前のタロの想い出を大切に生きてきました。しかし、この本を読んで、「タロは死後も次なる世界で元気に生き、“成長”しているのだ」と気付くことができました。今のタロの元気な暮らしぶりを思い描くだけで楽しくなります!悲しみが最もいい形で癒される一冊でした。
・「転生を信じてきたけど」
信仰なんて持っていませんでした。むしろ、目に見える現実が全てだと思って来ました。それなのに、愛犬を亡くした時、生まれ変わって、又私のところにおいでと願っていました。転生を願ってきました。何を見ても悲しくて、泣いてばかりでした。でも、この本を読んで、心が本当に楽になりました。愛犬が死んだ時、神も仏もこの世にはいないと思っていた私ですが、違う世界は信じられる気がします。今は、楽しくあの子の事を思っています。信じられる人は魂が救われる本です。
・「感動!!」
「ペットたちは死後も生きている」-読ませて頂きました!とってもとっても感動しました!!私も何度かペットの死に対面したことがあって、ペットの死に立ち会うつらさを考えると、ペットを飼っていくことに躊躇してしまっていたんですが、この本を読んで考え方が変わり、とても感謝しています☆これからは“死”を恐れずに、いっぱいの愛情をもって、ちいさな命と接していきたいと思います☆この本に出会えて本当にヨカッタです☆ミ
・「ペットを愛するすべての人に」
ペットを愛すれば愛するほど、そのペットとの別れはつらく悲しく堪え難いもの。でも本書を読むと、ペット達の魂は決して消滅したのではなく、ペットを愛した人は死後においてまたそのペットと再会できるという・・・そういうイメージさえ持てたら、ペットとの別れも永遠の別れではなく、”しばしのお別れ”として受け止められるようになるのでは?ペットロスで苦しんでいる人はもとより、ペットを愛するすべての人に読んでもらいたい本。
・「3人(匹)とも、絶対、中に”人”が入っていると思う・・・」
『まこという名の不思議顔猫』の続編で、しおんさん、しろたろ君も登場してます。
・「新参者しろたろ登場」
トリオになりまこの姉貴っぷりがますますエスカレート。弱いしおんには優しくやんちゃなしろたろには喝をいれます。(堪えていないが・・・)我を忘れ、上下関係にきびしいまこには笑えます。かなり怖いっ!しおんの心の傷がゆっくり癒されていく和み環境が見てとれます。頑張れしおん!しろたろのおどろきの運動能力・体力が写真から伝わってきてただただ感心です。三匹三様楽しい個性満載。ご主人の愛情を一杯もらって成長していってる姿に幸せを分けてもらえる一冊です!
・「最高です」
オススメです。ある程度大きな本屋だったらまだ平積みになっているでしょう。最初は立ち読みでいいので開いて見て下さい。まこの可愛さに釘付けになる事うけあいです。この作者さんは写真の撮り方が本当に上手いですね。こんな変顔、もちろん、可愛い姿も、よく撮れたなぁ〜と感心してしまいます。写真に付いているコメントも絶妙。写真の素晴らしいアクセントになっています。今巻は、ニューフェースのしろたろも、まこと一緒に写っています。元気大爆発のその姿に思わず笑ってしまいます。そして全力でぶつかってくるしろたろに対し、まこの迷惑そうな顔!猫達の声が本の中から聞こえてくるようです。癒されますね。猫好きの人にはもちろん、猫が苦手な人にも是非オススメしたいです。私は「うとうとまこ」の写真が大好きです。
・「特に猫が好きなわけじゃない私でも楽しめた!」
この本をぺらぺらめくりながらふと口をついて出そうになる一言。それは「しょうがないなぁこの子ったら(でれでれ)。」の一言に尽きます。不思議顔のまこも、小悪魔のような可愛らしさを持つしおんも、そして新参者のわんぱく子猫しろたろも、みーんな「参った!」と思わせる不思議な魅力があるんです。そしていつのまにか癒されている私。まったく異なる個性を持つ3匹の猫たちがそれぞれ幸せに暮らせるのは、一見完璧におしゃれなのになぜか温かさが漂う住まいで飼い主さんから深い愛情を受けているから。その温かさや愛情も伝わってくる、素敵な1冊だと思いました。
・「即、買い まこまる」
続編が出てるとは、私としたことが知りませんでした。書店をうろうろとしていた時、こちらが目に入るや否や手にとりましたが、ぱらぱらとめくり、書店の、公衆の面前にもかかわらず、笑いをこらえきれませんでした。突然笑える顔に出会えます。何の策略もない、まこの自然すぎる表情ですでにやられます。 くぅぅ〜っ いい味だしてるなあ〜っ、 という感じでした。即、買いでした。 ブログで見た画像ももちろんあるけれど、こうやって丁寧に綴じられた本になると、いつでもどこでもページを開けてとっても嬉しいです。最近は寝る前に見たりしています。まこの憂い顔。しわくちゃのおばあさん顔。いじわる顔。どんくさい太った子供のような、ふてぶてしい顔。そのときそのときに、私の心にとどく写真があって、なんともたのしい。 つくってない写真なのがいいです。猫の写真集は数あれど、自然光で、特に美化もされていないあけっぴろげな猫たちの姿があって、猫好きにとっては、猫恋し病になる中毒本です。
まこ以外に関しては個人的に、しろたろの何も考えていないような、ちょろっとした突飛な顔と、しろたろの名の由来のところで爆笑でした。どちらも笑わそうという意図などみじんも感じられないのに、まんまとはまりました。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。