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必要なものがスグに!とり出せる整理術! (詳細)
池田暁子(著)
「気持ちのナビゲート」「バイブルです!」「ポイントはたったの2つ! だけど目からウロコが落ちまくりの名著」「収納は自分で工夫し、自分なりの正解を見つけるもの」「整理べたな人が書いているからこそ!」
片づけられない女のためのこんどこそ!片づける技術 (詳細)
池田 暁子(著)
「汚い部屋にあきらめている人の希望の書!」「基礎の基礎」「気楽に読めて、とっかかりのヒントが見つかる本」「よかったです」「きっとあなたも片づけたくなる・・・」
李家幽竹の風水家計ノート2009 ―毎日が開運日になる! (別冊家庭画報) (別冊家庭画報) (別冊家庭画報) (詳細)
李家幽竹(りのいえゆうちく)(著)
「オリーブで家庭運アップ」「今年も買いました!」「この家計簿、お得です」「家族や友人にお勧めしています!」「読み物として楽しめます!」
李家幽竹の開運風水2009 (別冊家庭画報) (別冊家庭画報) (詳細)
李家幽竹(りのいえゆうちく)(著)
「毎年買っています♪」「2009年の開運マニュアルとして」「素敵な本!」「カジュアルな文体で読みやすい」
李家幽竹の風水手帳2009 ラッキーブーケ ―毎日を開運日にする! (付録: 風水手帳120%活用術&2009年版未来手帳のつけ方) (詳細)
李家幽竹(りのいえゆうちく)(著)
「2009年のラッキーブーケ」「シアワセに近づくために」
お金がもっと貯まる本 2009年 01月号 [雑誌] (詳細)
日経WOMAN(編集)
勝間和代手帳2009 (紺) (詳細)
勝間 和代(著)
「思っていた質感がなく残念」「3000円は高すぎです」「あのカバーで損している」「信じられないカバー&ワークライフバランスの要素が?」「中身は良い。けど、カバーが・・・・」
新レシート貼るだけ家計簿―計算・記入は一切不要! (主婦の友生活シリーズ) (主婦の友生活シリーズ) (主婦の友生活シリーズ) (詳細)
主婦の友社
「簡単、安い、効果的!!」「続けられる家計簿です」「超簡単!」「わたしにもできた!」「数字が大嫌いな私にも('∀`)」
お金の教養ーみんなが知らないお金の「仕組み」 (詳細)
泉 正人(著)
「物足りない」「やや期待はずれの感」「やや期待はずれ」「大切な家族にプレゼントしたい1冊」「今まで無かった、万人に必要な身近なお金の知識」
「私もジュウソウイストです。」「これです!!」「最初にこの本に出会いたかった」「実用的と見て楽しいを両立させた大変珍しい一冊」「そうじ・わくわく♪」
・「気持ちのナビゲート」
片づけの苦手な人が片づけるときにどんな気持ちになるか, の本です.
いわゆる整理整頓本は, 冒頭の編集者のように「同じものは一ヵ所に」「出しやすく収納する」と指示して去っていくだけなのですが,
この本ではその後, 自分の家で片づけてみるときに実際どうなのか, どんな気持ちがするのか, セキララに, コミカルに, ハートフルに描いています.
片づけ苦手な人(自分もですが)にとって必要なのは, 「なぜ片づけに失敗するのか」「失敗したときにどうすればよいか」ということで,この本はそんな時に, 気持ちのナビゲートをしてくれます.(片づけ方法のナビゲートではなく, です)なので, やさしい.
著者もインテリア本に書いてある, ディスプレイコーナーや, とりあえず置き場所をやってみて, 挫折して, それがこのシリーズを描くきっかけになったのかなとも思います.
よいエッセイです. 楽しく読めます.家の中の整理という「仕事」をエンターテイメントの域までにしているところに著者の力量を感じます.
ネットで「整理整頓」で検索すれば, いくらでも情報が見つけることができる, このご時世ですが,それでも本という形で, 手もとにおいておきたい1冊です.
次はインテリア? 料理? 楽しみです.
・「バイブルです!」
池田さんの本は全部読んでいますが、今までで一番良かったです!
片付けができない人間なのですが、汚部屋からは脱出したものの、収納センスがゼロなので本当に困っていました。巷にあふれる収納本を5〜6冊は買いましたし、収納特集の雑誌も買いましたが、全く実行できず・・・。
でも、この本は普通の人(もしくは私のような普通以下の片付け力の人)ができるように書いてくれてあるので、目からうろこでした。
押入れの使い方など、自分も困っていることを池田さんが悩んで解決していかれるのを読みながら、目から鱗の連続でした。
今ではバイブルとして、この本に書いてある順番でお部屋の収納を改善しています。片付けが苦手な人には、本当にこれはおすすめです。
・「ポイントはたったの2つ! だけど目からウロコが落ちまくりの名著」
前作の「こんどこそ!片付ける技術」を非常に興味深く読ませていただいた。今度は整理術ということで、もしかしてせっかく片付いた部屋もリバウンドして、二番煎じのような内容になったりしてるんじゃ……と少々不安になったりもしたのだが、まったくの杞憂であった。池田サン、疑ってゴメンナサイ。汚部屋を脱出したものの、まだ改善の余地のあった部屋を、整理上手の担当編集さんが残したアドバイスを頼りに、より使いやすく快適に改善していくという本書。試行錯誤しながら自分なりに消化して応用していく作者の様子がわかりやすく読みやすく描かれていて、非常に参考になった。失敗をしながらもさまざまな気づきを得ながら確実に前進している様子は前作同様ほほえましく、また、勇気づけられる。ポイントはたった2つだが、小手先のテクニックがたくさん詰まった類書よりも根本的な部分で理解が進み、すぐに自分もやってみようと思えるところがすばらしい。あれだけの内容をマンガでここまでわかりやすくまとめあげる力量を考えると、作者はもともとクレバーな人なのだと思う。巻頭にカラーページがあるのもうれしい。文句なしにオススメ。
・「収納は自分で工夫し、自分なりの正解を見つけるもの」
打ち合わせに来た編集さんが、バラバラに置かれた文房具や、食品カゴの位置など、細かい所を指摘。まだまだ、改善の余地あり・・・ということで始まったこのエッセイ。「もう片付けはできてますよ〜、もっと違うことを〜」(←わかる!)と抵抗するも空しく(?)、新作の内容は、「整理術」に決定。
その時の編集さんのアドバイスを元に、いろいろ奮闘していくお話です。このアドバイスが、二つのポイントさえ押さえておけば、やり方や、使うグッズなどは自由という点が◎
片付けの最中、その心境や何でうまくいかなかったのかなど、素直に描いているし、共感できます。
各章の終わりの一こま(?)マンガもおもしろい。「片付ける技術」を読んだ友人知人の期待・・「お部屋、まだきれいですか?」には、思わず苦笑。みなさん、考えることは同じだな〜と。
この本で痛感したこと・・・できる人と苦手な人の感覚は、全く違う。・収納の本に書いてあることは、苦手な人にとって、かなり ハードルが高いもの。・達人やプロのアイデアに惑わされず、自分の方法で良しとせよ。(クリアファイルの中身が落ちないように、ホチキスで止めるなんて、 おもしろいけど、収納特集じゃ、絶対ダメ出しされそうだもん。)
著者の方のぎくっとする姿が想像できそうだけど、もしできれば・・・一部でもいいから、ビフォーアフターの写真があったら、よかったかも。
・「整理べたな人が書いているからこそ!」
整理・収納の本は数あれど、どれもプロによる「上から目線」のものばかりで、結局はちっとも理解できないままでした。この本は、「整理センスゼロ」のイラストレーターさんが、担当編集さんのたった2つのアドバイスをもとに、こつこつと整理を頑張る本です。今まで苦労していた「押入れ収納」「PC周り収納」など、すべてが「体験談」として描かれているので、読んでるこちらがわにもすんなりと入っていけます。「とりあえず置き場」や「ディスプレイコーナーの意味がわかる」くだりは、私もひざをうちました。私も早く整理して、この意味がわかるようになりたい!です。
・「汚い部屋にあきらめている人の希望の書!」
この本のタイトルに「片づける技術」と書いてあるが、いわゆるノウハウ本ではない。自分の汚い部屋にうんざりした著者が、七転八倒しながらも、なんとかかんとか部屋が片付いていくという過程をまとめたお掃除奮闘記です。
部屋をきれいにしたいのだけど、どこから手をつけていいのかわからない人(例えばこの本を読む前の僕)におすすめ!コミック形式なので、肩肘に力を入れなくても読むことができて、終わった時には、俺もやるぞー!と希望がきっとわいてきます。僕もこの本を読んでやる気になって、部屋がキレイになりました。(掃除の時に出てきたゴミはゴミ袋にして20袋以上!1Kの部屋なのに・・・)ぜひぜひ、すべての「片づけられない」人、それも、なるべく重症な人、に読んでほしい本です。
ちなみに、タイトルは「片づけられない女のための」とありますが、男でも役に立ちます。と、男の僕が保証します。
・「基礎の基礎」
汚部屋主には、「ちょっとでもかたづけたらこんなメリットが(アメ)」「散らかってるとやっぱり気分はマイナス(ムチ)」ってノリで少しずつ片付いた陣地を広げてくやり方なのでお勧め。
部屋を片付けるのは出来るけど、維持できず戻っちゃう人、なんでか部屋がじわじわ散らかって行ってたまに大掃除しないと、って人にもお勧め。
掃除本て片付けるとこや磨き方は載っててもどうすりゃ散らからないのよ、ってとこはさらっと流してるのが多い。いかにも散らかさない人が書いたんだろうなって。本棚や収納を増やすだけですむんなら片付くよ。そこ、そこがわからんから散らかるんだって。そこのとこ、散らかさないための基礎の基礎をわかりやすく書いてあるのがいい。
で、作者の体験談で話が進むので、嫌みがなくて読みやすい。
・「気楽に読めて、とっかかりのヒントが見つかる本」
イラストがかわいく、親しみがもてます。いかにも教えてやる!といった押し付けがましいところがなく、素直に自分を分析している点に好感が持てます。
いくつか共感できるところもありました。時間がたつと処分しにくくなる、ごみを捨てるまでに間があると、気持ちがゆらぐ・・・片付けるためにやたらと棚を作りたくなる・・。・・・ハイ、私も同じく・・・
こういった片付け奮闘記はいくつか読みましたが、実践的なことも書かれているので、個人的にはこの本が一番好きです。
私の場合は、母親が片付け下手で、そのために自然と片付け、収納といったことに興味を持つようになりました。今までいくつも収納に関する本を読みましたが、ほとんどのものは「収納上手な人がいかに世間で認められるか」「上手な人がさらにステップアップするため」のものだったんだなと実感しました。どちらかというと、もともと几帳面な人に向けているというか・・・
よく「片付けられない人のための・・」とありますが、本当に片付けられない人のためのものって、少ないような気がします。
・「よかったです」
中身、全部マンガで読みやすいつくりになっています。著者本人が「片付けられない人」なので、「カリスマ主婦」に説教される感じでもなく、「そうそう」とか「分かる!」といいながら軽く読み進めることが出来ます。
片付け始めたのに、前より汚い、何故(泣)、とか部屋汚すぎて、男性が遠ざかっていった、とか自分ではきれいにしたつもりの部屋でも、実家のお母さんは掃除を始めた、とか。
ものすごい汚さから、日々快適な生活になるまでが描かれていて、お掃除の方法、必要な道具、ヒントなども書かれているので、どこから手をつけていいのか分からない、という方にもオススメです。
重曹とクエン酸中心のお掃除にも好感が持てました。手も荒れないし。
・「きっとあなたも片づけたくなる・・・」
片づける、捨てる技術に関しては、特に目新しいところはないのですが、とても分かりやすい!今までもこういった類いの本を買ったことがありますが、この本はそういったノウハウ本の実践をイラストで見せつつ、とっても簡潔に書いてあるドキュメンタリーのようで、しかも面白いんです。
最初の部屋の状態を見て、え?これをどうやって片づけるの?という状態から、手始めにここ、次はここと、どんどん進んで行く様子が書かれ、ある程度で小休止するのですが、そこで終わらせてしまいがちなところから、更に進化します。そこが分かれ目なのかな、と思いました。なぜ片付かなかったのか、そして片づけた部屋を維持する方法が最後の方に簡潔にまとめられていて、これならできるかも、と今までで一番納得でした。
片づける前と片づけた後の著者の生活を見れば、きっと片づけたくなるはず。重曹などを使った簡単なお掃除テクニックも紹介されています。イラストなのでイメージも得やすく、おすすめです。
●李家幽竹の風水家計ノート2009 ―毎日が開運日になる! (別冊家庭画報) (別冊家庭画報) (別冊家庭画報)
・「オリーブで家庭運アップ」
李家先生の家計簿は、表紙が本当にきれい。見ているだけでハッピーになります。そして、読んでいてこれほど笑える家計簿も珍しいと思います。「困った夫の操縦法」とか、「すぐ追い詰められそうなわたしたちのために、李家先生の開運ドリンクバー、本日開店!」とか、内容がとにかく明るくて、読んでいるだけで楽しくて陽気になってしまいます。365日を李家先生と一緒に過ごせる家計簿、わが家の定番になっています。おすすめです!
・「今年も買いました!」
この家計簿は読み物として優秀なので、毎日ぺらぺらとめくっています。表紙がきれいな絵なのが気に入ってます。いろんな知識がぎゅっとつまっていて、飽きません。
・「この家計簿、お得です」
別に発行されている開運風水を読んで、来年は家計簿をつけるのがラッキーだと書いてあるのを読んで、はじめて李家先生の家計簿を買いました。そして内容が濃くてびっくりしました!「開運風水」と共通のアドバイスも(もちろん)たくさんありますが、この家計簿にしか載っていないアドバイスもたくさんあり、お得な家計簿だと思いました。カラーの部分も多くて見やすいです。こんなに内容が充実している家計簿はないのではないでしょうか。
・「家族や友人にお勧めしています!」
昨年の家計簿を購入して、使いやすさを実感!今年もまたこの風水家計簿を購入しました。昨年のピンクの表紙も素敵でしたが、今年の表紙も緑が鮮やかできれいです。ページごとにアドバイスが満載なので、読んでいるだけで本当に楽しいし、役に立ちます。特に、元気がないときや調子がでないときに、李家先生のアドバイスを実行すると、運気をあげることができるので、もう手放せません。大きな心の支えになっています。
・「読み物として楽しめます!」
内容がぎっしり詰まっていて、これで780円は絶対おトク!家計簿をつけつつ、ちょっとした風水知識が頭に入るので、翌日にさっそく実践。ママ友だちに受け売りしても喜ばれます。表紙のイラストがおしゃれで、リビングに置いておいても所帯じみた感じにならないのも気に入っています。
●李家幽竹の開運風水2009 (別冊家庭画報) (別冊家庭画報)
・「毎年買っています♪」
毎年買っていますが、今年のもキレイで楽しいです。簡単に生活に取り入れられるラッキーアイテムがたくさん紹介されていて、新しい小物を買う時の参考にしています。さっそく蝶々の携帯ストラップを買って、来年に備えました。毎年出ている本だけど、少しずつ新しい情報も増え、内容が濃くなっている気がします。月ごとの開運行動、九星ごとへのアドバイスなど、参考になることがいっぱいです。女性であることを楽しみながらラッキーになりたい人にはぴったりの本だと思います。
・「2009年の開運マニュアルとして」
先生ご自身がラッキーメイクで登場していたり、先生のご自宅で開運フードのレッスンがあったり…2009年に開運するためのプライベートレッスンのような充実の内容で、とてもお買い得だと思います。一番気に入ったのは、「李家幽竹と行く 京都」という特集。先生ご自身がナビゲーターとなって京都案内をしてくれているので、泊まるべき場所、パワースポットでの過ごし方など、自分でなぞることができ、この本を片手にぜひ行ってみたいと思っています。
・「素敵な本!」
李家先生のファンなんですが、この本は写真もきれいで大満足。先生のご自宅の写真もあって、真似したいところがいっぱいです!!
・「カジュアルな文体で読みやすい」
文章の量がかなり多いのですが、エッセイのようなカジュアルな文体なのでとても読みやすく、わかりやすかったです。ものぐさな私には、すぐできそうな小さな行動アイディアがたくさん載っている「運がよくなる!ライフスタイル40」のページがうれしかったです。
●李家幽竹の風水手帳2009 ラッキーブーケ ―毎日を開運日にする! (付録: 風水手帳120%活用術&2009年版未来手帳のつけ方)
・「2009年のラッキーブーケ」
2009年の開運ブーケが表紙になっていて、毎日ラッキーブーケを持ち歩ける手帳です。李家先生のフラワーアレンジは、幸せ感にあふれていて、見ているだけで気持ちが明るくなります。付録の「未来手帳のつけ方」も、実例がのっていてとっても笑えたし、「未来手帳ってこうやってつければいいんだ」ということがはっきり分かってためになります。とてもおしゃれで、人に見せてもほめられそうな表紙なところもいいですね。
・「シアワセに近づくために」
李家先生の風水手帳を未来手帳用に購入するのは来年で3年目になります。日々の生活を見つめなおして、なりたい自分に近づくために未来手帳はとても役に立ちます。
・「思っていた質感がなく残念」
「ワークライフバランス2008」の手帳はとても使いやすく、今回も楽しみにしていたのですが値段の割りに質感がなく残念です。中身は使いやすく書く欄も広がり良かったのですが、カバーは色目も質感も上質感が感じられず、厚みもとても気になります。女性が持っても違和感のない手帳を期待していたのですが残念です。来年に期待します。
・「3000円は高すぎです」
勝間和代さんが今、非常に旬が人であることは認めます。でも、この手帳は中身は普通の手帳と基本的に同じで、しかも値段が3000円もするのはあまりにも高いと思います。デスクにでーーんと置いて使うのかもしれませんが、携帯型でせいぜい1500円くらいので出して欲しかったです。残念。
・「あのカバーで損している」
2008年の「年収10倍アップ手帳」をたいへん愛用しています。来年度用も買う気漫々でしたが、1,500円から値段がほぼ倍になったことが気になり書店にチェックしに行きました。が、あのカバーを見ただけで購入を躊躇してしまったくらい、カバーが悪印象です。
中味は2008年版よりも見やすくなっていて文句なしです!2008年版は見開いたときに印刷が薄くて目が疲れる感じがあったのですが、2009年版はとても見やすく、他のツールも程度良く工夫されていていて、値段倍増も仕方ないかと思える内容です。(できれば安い方が良いのですが)
それに比べてカバーは、他の方がおっしゃっているように、見た目も質感も悪くておまけに無駄に厚みがあるので持ち運ぶのにかさばりそうです。
もし購入しても、あのカバーは外して使用したいです。そうなるとカバーを別に購入しなければならず、出費が増えるので購入を躊躇しています。2008年版の手帳でも充分満足だったので、1,500円程度のをまた復活して欲しいです。中味が良いだけに、とても残念です。
・「信じられないカバー&ワークライフバランスの要素が?」
ワークライフバランス2008を愛用しています。こちらのレビューでも読んで、カバーの件は覚悟していたのですが、想像以上の質の悪さで、かなり衝撃を受けました。勝間さん、本当にこれに納得をして、自分の手帳としてOKを出したのでしょうか。手帳の価格が倍増した上に、オプショナルカバーを買うことを想定しているのでしょうか。そうすると合計で4500円近い出費になります。金儲け? さまざまな活動や本の内容に感銘を受けていますが、自分の名前をやたらに濫発するのでなく、できれば質の高いものを追求していただきたいです。そうでないと、本に書いている内容さえ、素直に受け止められなくなります。
まったく手帳と一体化していなくて使いづらいし見苦しい、合皮で高そうな皮に見せようとしているせいか、安っぽさが倍増してしまう、など、見ているだけでも辛くなる、苦い思いを感じる質なので、届いて手にしてから、すぐにとり外して、とりあえずもうくたびれて汚くなった2008のビニールカバーをつけていますが、何とも惨めな姿です。どうやって毎日、肌身離さず使いたくなるようなアレンジができるか、真剣に悩んでいます。手帳を使いこなしたいと思えば思うほど辛いというのはいったい??
お願いだから、こういう声をきちんと受け止めて、もう一度、原点に帰られてはどうでしょうか。たかがカバー、されどカバー、こういうところに、自分の名前を載せる商品への真剣度や誠意が表れるのではないでしょうか。価格を抑えて、シンプルな作りにしておいていただければ、こんな気持ちにはならずにすんだと思います。
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カバーのショックから気を取り直して、見た目が悪くても、いざ使えば手放せなくなるだろうと期待していたのですが、使ってみても残念ながら評価が変わりませんでした。コンセプトの違う他の手帳とミックスされた結果、ワークライフバランスという面がほとんどなくなっています。特にワーク、ライフそれぞれ1ページで各月の直前にあったプロジェクトごとのスケジュール、月ごと、週ごとにブレークダウンされたTo Do(これもワーク、ライフそれぞれ)という使いやすかった機能がなくなっており、ワークライフバランスの機能で残されているのは、かろうじて各日のグレーのストライプだけ。つまりこれであれば、他の手帳であっても自分で線を引けばいいのだから、何も変わりません。とても残念です。手帳難民になりそうです。
・「中身は良い。けど、カバーが・・・・」
昨年のワークライフバランス2008愛用者としてはものすごく楽しみにしていたのですが・・・残念ですが、★三つです。
プラスポイント1.ワークとライフの時間軸が縦で書きやすい点2.プロジェクト毎の月刊表が書きやすい3.手帳を予定を書くだけでなく、自分の時間の使い方を振り返る部分(10倍アップの手帳)は残っていて、コンセプトは素晴らしい
マイナスポイント1.持った感じのカバーの「キュキュッ」とする手触りが好みではないのと厚みがとても邪魔2.去年より高価なのに、印刷の綺麗さと紙質がいまいち
外側より中身を毎日見るわけですから、印刷の綺麗さがダウンしたのに好みではないカバーのせいで、値段が上がるのは納得できません。・・・はずして使うか・・・?そしたらこの値段って納得できない。これ以上に使いやすい手帳はないので、購入を悩んでいます。
ゆえに、去年の手帳の愛用者さんは、今年の手帳はハード面で違いがあるので、一度店頭で手触りを確かめられてから、アマゾンでの購入をお薦めします。
●新レシート貼るだけ家計簿―計算・記入は一切不要! (主婦の友生活シリーズ) (主婦の友生活シリーズ) (主婦の友生活シリーズ)
・「簡単、安い、効果的!!」
(1)とにかく簡単!!家計簿とか通信教育とかコツコツ型の作業が苦手な方に超お勧めです。従来の家計簿のように費目をどう設定する等の「家計簿のための作業」ではなく、「家計管理のための必要かつ最低限の作業」を追求した1冊です。
・「続けられる家計簿です」
この家計簿にする前は、食材と値段を種類別にレシートから細かく記入していく形式だったので、レシートがたまってしまうと記入の手間と時間がめんどうで「空欄」が…。
でも、この家計簿は、レシートを貼るだけ!
「食費&日用品」でカテゴリをくくれば、スーパーで食材とゴミ袋を一緒に買ったレシートでも、セロテープでピッと貼るだけです。しかも見た目で「あと何円使える」か把握できます。貼る欄も、†100円刻みなら1頁に3万円分。†200円刻みなら1頁に2万円分。†A4版で貼りやすい。†自由に設定出来る「自由シート」も各月にある。
我が家は公共料金などを一定額にして口座に残す方法ですが、同じような方は「年単位で管理するお金」の欄で月別管理して、実際支払額は「年間収支表」に月別記入してもよいと思います。「使用量のお知らせ」も貼るので、記入作業は時間のある時でOK。
医療費領収書は大きいのでカサバリがちですが、控除申告に使えるシートが単独であるので、切り離せば、家計簿の厚みもそれほど気になりません。
・「超簡単!」
旧版から愛用しています。レシートを貼っていくだけで、各項目の予算があとどれくらい残っているのか一目瞭然。レシートを無くすこともないし、月日を自分で書き入れるので、少しさぼっても、また新しく始められるので、私は気に入っています。また、項目も~費と自分で書き入れるので、自分の好きなように分けることが出来ます。お値段がお安いところも魅力です。
・「わたしにもできた!」
あまりにもザルでズボラな性格ゆえ、お金の管理は長く懸案でした。とりあえず家計簿をつけてと思い、この家計簿をつけはじめました。いままでいろんな家計簿でトライしましたが、うまくいかなかったのですが、この家計簿はちゃんとつけることができました。月々のお金を年間で考えるページも準備されていて、とりあえずでていくお金の管理は万全。なにより1ヵ月つけ終わったとき貼り重ねたレシートをサワサワ触ると、達成感を感じられ努力が目に見えるので励みになります。
・「数字が大嫌いな私にも('∀`)」
数字が大嫌い、見るとイライラしてくるか、眠くなる私にもシールを貼る感覚で、出来ました。
計算なんて一切不要!ただ、セロテープでペタペタ貼るだけで楽しいです。
・「物足りない」
泉氏の前作がおもしろかったので期待して購入、読んでがっかりした。お金の知識がない中学生、高校生に読ませる分にはいいかもしれないが、ある程度知識がある大人が読むには内容が薄すぎると感じた。ふだん新聞の暮らし欄や経済欄を読んでいる人なら、どこかで読んだ内容ばかりと気付くだろう。泉氏は仕組み術や仕事術の本を書いたほうがいいのでは。お金の本は適正がないと思う。
・「やや期待はずれの感」
前著「仕組み仕事術」が中々興味深く読めたので期待して購入。1時間かからずに読めますが、かなり内容は薄いです。正直期待はずれです。推奨図書など勝間氏の手法も中身が浅く、核心に近い記述になるとはぐらかされるし、内容もどこかで読んだ内容ばかりで早速BOOKOFF行きになりそうです。勝間和代氏、小宮一慶氏、酒井穣氏などと並んで新作を楽しみにしていた著者でしたので、次作に期待したいですね。
・「やや期待はずれ」
年収200万の人が400万になったからといって、貯金が2倍になるわけではない。
なぜか。
お金を貯める習慣(=本書のタイトル・広い意味での「お金の教養」の1つ)が必要だからというのがその理由らしい。それを身につけるための基本的な心構えを説く。
以下本書で参考になった記述
・収入の2割を貯金、6割を生活費、2割を自己投資 にする
・欲しいと思ったものは1週間我慢し、それでも欲しいと思ったら買う
・マイホームを買うとしたら、物件価格が家賃の200倍以内のものを買う
・しっかりと勉強し自分の得意分野になれば、集中投資も可能
内容的には「お金ってなにか汚いもの」とか「お金の話をするのははばかられる」などと思っている入門者向け。読みやすさは抜群だ。
ただ、たとえば著者の他の本「年収150万から2億円へ!成功する『投資力』の伸ばし方」などと比べると、読みものとして面白みには欠ける。本書は入門者向けすぎるからだ。
ゆえに本書の評価は「普通」とさせていただいた。基本的なお金に対する考え方が知りたい方、(有効期限内であれば)著書特典が欲しい方にはおすすめである。
・「大切な家族にプレゼントしたい1冊」
できれば、初任給を受け取る前に読んでおきたい1冊。
私自身稼いでも、就職した後に、稼いでもお金が残らないことを経験し、稼ぐこと以上に収入と支出をコントロールする大切さを実感しました。
このお金の教養には、お金とうまくつきあうことができる仕組みが詰まっており、マネーHack術ともいえる一冊。
自分のマネー管理に自信が無い、経済的に自由になることを目指す方にはぜひオススメしたい一冊。
・「今まで無かった、万人に必要な身近なお金の知識」
今までこんな本は無かったのではないでしょうか。生活する上で、一番身近な「普段」のお金との関わりを中心に、具体的な事例を使って、平易な言葉で解説されています。マイホームを買う前に、投資を始める前に、是非読んでおきたい1冊です。
・「私もジュウソウイストです。」
かれこれ本書を愛用して、もう随分と経ちました。私にとって、本書は、ナチュラル生活の原点です。分からなくなったら原典(原点)に戻る。皮膚が荒れ始めてこりゃいかんと、訳も分からず重曹に飛びついたとき、本書は、丁寧にナチュラル生活の手順を教えてくれました。重曹を基にした一日の生活をシュミレーションした「重曹の人(ジュウソウイスト)の生活」は、圧巻です。何度読んでもうなります。感心します。それは、合成物が無くても、自然素材だけで生活できるのだという、堂々たる立証に他ならないから。
換気しないと人体に悪影響を及ぼす(!)お風呂やトイレのカビ漂白剤を使わずに、お酢(クエン酸)パックと重曹で解決。置き形やスプレータイプの人工的な消臭剤・芳香剤を使わずに、お酢とエッセンシャルオイルで作ったナチュラルな自家製アロマフレグランスで事足りる。(お酢は揮発するので、臭い消しに使えます)その他、沢山・・・
気付けば、いつの間にか家にあったあらゆる洗剤類が無くなっていました。食器洗い洗剤、トイレ用洗剤、お風呂用洗剤、ガラス拭き洗剤、フローリング用洗剤、たたみ用洗剤、シャンプー・リンス類、入浴剤、芳香剤、消臭剤、歯磨き粉、、、
その代わり、重曹(掃除用と食用)と液体石けん(洗濯用と洗髪用)、食酢とエッセンシャルオイルは欠かせません。減らすことができるんです、ほんの少しの努力で。
地球に負荷を掛けない生活をするって、ストイックで凄く無理なイメージがありましたが、こんなに簡単なことで、そして、凄く楽しいことだったんだ、と気付かせてくれた本書に感謝してやみません。
追記1:重曹生活にはまっている話を友人にしたら、「あんたは何になりたいの?!」と聞かれました。理解を得ることって難しい・・・
追記2:本のレシピ通りに、重曹と酸素系漂白剤でスニーカーを洗いました。ひとこすりもしなかったのに、柄はそのままに汚れだけが落ちていました。洗剤とブラシでも落ちなかったのに。重曹恐るべし…
・「これです!!」
重曹を使ったお掃除に興味を持った方は、まず最初に、この本を買ってください!!私は3冊目にたどりつきましたが、最初にこれを購入していたら、他の2冊は買わなかったと思います。それぐらい、活用法が網羅されています。
まず、掃除の仕方が、一から写真で詳しく説明されています。ですので、実践向きです。
題名には重曹としか出てきませんが、お酢、石けん、エタノール、精油などの使用の仕方も載っています。
とにかく、手取り足取りの内容で、わかりやすいです。男性でも、とっつきやすい内容だと思います。
・「最初にこの本に出会いたかった」
重曹を使ったナチュラルクリーニングの本は数冊、持っているのですが、少し突っ込んだ疑問には答えてくれず、物足りなさを感じていました。
この本は、細かいところにまでアドバイスが載っているので、とてもわかりやすいです。
最初にこの本に出会っていたら、無駄にお金を使わなくてすんだのに・・・・
・「実用的と見て楽しいを両立させた大変珍しい一冊」
この手の本は、購入してみると必要な情報が載っていなくて筆者のオシャレな生活を紹介する写真ばかり・・・か、実用的過ぎて見ていても楽しくない内容・・・のどちらかが多いですが、この本は見て楽しく、実用的という珍しい一冊でした。重曹を使い始めて間もない私にもわかりやすい初歩から理解できる内容で、「これは使える!」という中味ばかり。それもかなり具体的に書いてくれているので、「読んだけど、よくわからないなあ」という部分がほとんどありませんでした。キッチン、トイレ、お風呂といった具合に、利用する場所別にアドバイスが出ていたのも有り難かった。重曹に関しては、これ一冊購入すればやってみたかったことはほぼできそう!
・「そうじ・わくわく♪」
この本、つまんない掃除方法の紹介じゃないんです。なんだか絵本とか趣味の本読んでいるような、そんな「わくわく」が湧いてくる、そういう本なのです。読んでいると、材料集めに走りたくなる、そういう内容盛りだくさん!
ただの重曹が、クエン酸でシュワ〜っとなるのは楽しすぎ!アロマオイル入れて浴室掃除もいい香りでうきうき♪
今まで掃除さえ面倒だったのに、洗剤作りに心が躍るのはいったいなぜ?
市販の洗剤なんかじゃ味わえない、スローな、そして楽しい「お掃除ライフ」に引き込まれること、必至です。掃除の嫌いな人は是非ともお試しあれ♪(それは私...)
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