Perfumeフォトブック『Perfume Portfolio(パフューム ポートフォリオ)』 (詳細)
関 和亮
「「だって異国よ!」(あーちゃん談)」「改めて知る一面・・・」「ありのまま」「初めての写真集の購入」「見る人を選ぶ写真集」
PLATONIC SEX (小学館文庫) (詳細)
飯島 愛(著)
「最後の両親とのエピソードは感動的!」「親子というものを考えさせられる本」「殺伐とした本。嫌な気分です。」「ただの暴露本や懺悔本ではなかった。」「彼女は何故これを書こうと思ったのだろう?」
神楽坂恵写真集はだいろ (詳細)
FRIDAY編集部(著)
「なんでこうなるの?」「結局」「ようやく!感激 興奮! 」「見ました!」「不完全燃焼」
「待望の2作目はプレゼントにも最適!」「妄想は人間の特権だ!」「女性陣が・・・」
亀井絵里写真集『20(はたち)』(DVD付) (詳細)
今村 敏彦(写真)
「正当進化です!」「亀井絵里ハタチの瞬間(・∀・)」「可愛い過ぎる…」「祝二十歳の誕生日!」「20にこだわるなら…」
AKB48 Complete Book 2005-2008 (三才ムック VOL. 230) (詳細)
三才ブックス
「あの4冊より、いいですよ!」「かなりいい!」
高橋克典流肉体改造―タダノ体のつくり方 (詳細)
高橋 克典(著)
「想像と違いました」「芸能人」「結構よかったです」
Letters―三浦春馬写真集 (詳細)
熊谷 貫
「これは買い!」「カワイイ(^▽^)」「★キラキラSMILE★」「三浦ファンの皆☆」
嵐5大ドームツアー写真集「ARASHI IS ALIVE!」(CD付) (詳細)
嵐(著), 荒井俊哉(著)
「プロの仕事を!」「嵐をさがせ!?」「あまり…」「CDの付録でしたね」「・・・ハァァ」
●Perfumeフォトブック『Perfume Portfolio(パフューム ポートフォリオ)』
・「「だって異国よ!」(あーちゃん談)」
まず、この本の物理的なことを書きますと、配送を受け取ってみて「あまりの本の立派さ」にびっくりしました。もっと、音楽雑誌の永久保存版的な「厚めの雑誌仕様」を想像していたのですが、実際は美術集並の厚みと装丁です。
中の写真は「富裕層向け高級ファッション誌」的に美しく(環境の街並みもいい)、アイドル写真に有りがちな「媚びている感」は皆無で・・・オシャレというか、クールと言うか・・・かっこいい? 3人の個性の差もよくわかります。「このままファッション誌のフォトモデルでも行けるんじゃないの?」というくらいファッションモデル風に写ってます。
後半のインタビュー稿部分では、3人を一人一人別々にインタビューした部分があり、個々が同じエピソードを語っていて、「それぞれが、その時にどう思っていたか?」などの比較ができて、なかなか面白い編集になっています。
ところで、写真集が決まった際に、あーちゃんは最後まで上海へ行くことに抵抗していたらしく(初めての海外だったらしい)、「なぜ嫌なのか?」と聞かれ「だって異国よ!」っていうのが理由だったとか。。
・「改めて知る一面・・・」
初の写真集が発売になり、早々に拝見させて頂きました。私が買う初の写真集だったんですが、思ったよりも、本が厚かったです♪上海で撮影されていたらしく、彼女達の自然な表情や、背景の美しさが初っ端の『あ〜ちゃん』『のっち』『かしゆか』のピンでのカットで表現されていました(感動) そのほかにも、幻想的かつ、どこか懐かしいカットが多いので良かったです。
・「ありのまま」
上海の地ではしゃぐ3人が可愛いですが、それ以上にインタビュー記事が秀逸。3人が20歳になるかならないかのごくごく普通の女の子たちなんだなあということを実感。この飾り気のなさ、自然さがいいです。超リアリストのあ〜ちゃん、恋に恋するかしゆか、まるで男ののっち、と3人バラバラの個性が不思議な引力で引きつけ合っている点がある意味奇跡です。それにしてもずっしり重い本だよ(笑)
・「初めての写真集の購入」
個人的にはインタビューが非常に良かったです。私はのっちのファンですが、かしゆかのインタビューがとても興味深かったです。人間らしいとゆうか…共感できました。
写真の方は、2ショット写真やソロカットありとファンは即買いですね。
この写真集を見終わる頃にはPerfumeの三人の見方が少し変わるかも?
・「見る人を選ぶ写真集」
たぶん、普通のアイドル写真集を期待した人には物足りないでしょう。でも、perfumeを本当に好きな人には たまらん 写真集です。いや…Portfolioとは「学習者の過去の経験や達成してきたことを蓄積した情報ファイル」という意味です。つまり、perfumeの経験と達成を写真と文字で表現したものです。 三人がそれぞれに出会って…最後のページのポーズ… アイドルの写真集なんてレベルじゃないです。見事な芸術作品に昇華しています。こういうところが、team perfumeの素晴らしさです。
・「最後の両親とのエピソードは感動的!」
著者の人生が、現代の不良少年達との性向に重なっている。そこが、現在の若者を理解するのに興味深い。作品は、簡潔に書かれているが、素人が一生懸命書いた、という程度であろうか。著者がテレビの前で演じているようなバカではないことはよく分かる。
最後の、両親とのエピソードが良い。理解されないと非行に走る娘と聞き入れられない親との擦れ違う様がよく現れている。親とは何者にも変えがたい存在であることがわかった。
・「親子というものを考えさせられる本」
読む前は過激な生活を暴露して話題になってるだけの本だと思って、興味もなかったのですが、読む機会があって本当に良かったと思いました。頭の悪い女性ではない事はテレビを見てもわかるけど、文章力より、現実と気持ちをまっすぐに見つめられる精神力に関心しました。愛されてないという思いを抱いて、自分を物にしていく様子や、そう思う人間のとる行動が読んでいて痛ましいけれども、それを乗り越えた目線で書かれているので、何か、安心しながら読む事が出来ました。最後は本を読んで久しぶりに泣きました。親子の問題に悩む人にもおすすめしたいです。
・「殺伐とした本。嫌な気分です。」
感動や共感といったものとは全く無縁の、殺伐とした本です。 無責任と保身に終始して、これはちょっとひどい。 どなたが書いたかは不明ですが、力量不足も目立ちました。0点。
・「ただの暴露本や懺悔本ではなかった。」
暴露本、懺悔本等と巷では言われていたので、興味本位で読んでみました。飯島愛については、AVの時代から知っているので、芸能界に入るまでのいきさつなんかが書かれているんだろうと思っていましたが、そんな薄い内容ではなく、今の彼女が何故あるのかといった内容にまで掘り下げられていて、一気に読んでしまう内容でした。
私が最も印象的だったのが、彼女の小学校から高校までの間の話で、子を持つ親として考えさせられました。 今までは、「AVをきっかけに芸能界に入ったくせに、過去のAV出演には触れないなんてずるいよな」なんて思っていましたが、その考えを改めさせられました。
ワイドショーなんかでは、この本を書いたことにより仕事が減るのではないかといった心配をされていた方もいましたが、私はそんなことはないと思います。逆に増えるのではないかとまで思います。 女性だけではなく、男性も読むべき本だと思います。
・「彼女は何故これを書こうと思ったのだろう?」
読み進めながら感じたことはどうして飯島愛がこの本を書こうと思ったのだろうかということである。誰がこの企画を思いつき、誰が飯島愛に説得して、誰がここまで書かせたのだろうか・・・。読んでいる間、ずっとこの3つが頭から離れませんでした。そして、今でもまだわかりません。
はっきりわかることは、飯島愛はこの本を書くことで巨額の印税を手にしたということです。
それから、その本が発行された後の飯島愛の顔が貧相になったということです。
・「なんでこうなるの?」
楽しみにしていましたが、何ともイライラする写真集ですね。完全ヘアヌードなら、全カットヌードだと思いました。いきなり下着、次は服まで着てます。結局ヘアヌードまで、何ページめくったか。そのヌードも、寝てたり、横向きばかり。なんだこりゃ。はっきり言って買って損した気分です。まあ、あくまでこれは私の感想です。すごくがっかりした。
・「結局」
結局グラビアに戻ってくるならあの超不評ラストDVDの時に出すべきだった。グラビアアイドル辞めたいなんて本まで出しといて。グラドルとは違うと本人は否定するかもしれないが、見てる方の大多数が求めるものは同じようなもの。それに今更もどってきても今現在のグラビア界はヌードをちらっと見せるくらいでは満足できないほど過激になっている。かでなれおんくらい思い切ったカットがあればまだよかったかもしれないが…。色々本人も考えたのだろうが機を逃したリスクは高い。
・「ようやく!感激 興奮! 」
神楽坂恵は年来の大ファンです。完全に何も付けない乳首には興奮です。(今までのシースル衣装での透け乳や胸ポチではない本物の魅力です)。初めて見せた、アンダーヘアーにも感激です。露出も少ないですが、恵らしさがあっていいです。最初で最後?自分にとっては貴重な一冊になりました。他の方とのレビューとは違いますが、私はこれからも 神楽坂恵を応援していきます。
・「見ました!」
午前10時過ぎに宅配便で届き、胸が高鳴りつつ「はだいろ」を拝見しました!!FRIDAYで先にヌードを公開してたのを見ていた感想としては「正面からのヌードカットが少ないな」と思ってたので、内心不安でもありました…いざ、「はだいろ」を見たら、私が予想した以上に被写体(神楽坂恵)の正面からのヌードカット がありました!ただし、着衣が多かったかな…と言うのが正直な感想です。出来栄えとしては、★4ですね。でも若くして潔く脱いだ彼女には、賛辞を送るべきでしょう!!カメラマンとかには、今回の写真集の件で散々口説かれたんでしょうね(笑)来年公開の彼女がヒロインをつとめる映画では、おそらく濡れ場を披露するのでは?と思われます。彼女が好きな方や巨乳好きな方は必ず買うべきです!!注文をつけるなら、正面からの着衣無しのヌードカットがもっとあれば…と思いました。それ以外のカットは良かったです。後、これは余談ですが、彼女の鼻と口を手で隠して見ると永作博美に一瞬見えます(笑)そう思ったのは私だけかもですが…
・「不完全燃焼」
横顔はまぁまぁだが正面から見ると特別可愛くもない。表紙の顔は少しボカしぎみでありそれにだまされた感じ。 胸も垂れチチで乳輪も大きい。全身が見えるヘアヌード写真もほとんど無く、大胆なカットも見当たらない。 なにやらモヤモヤした感じが残る写真集。
・「待望の2作目はプレゼントにも最適!」
待望のpart2。でも、正直「こんな早く出るの?」という感じだった。
なぜならこれは雑誌KINGで連載していた企画。一作目はそのやく2年分をまとめたものだったから、KINGは休刊してしまったいま続編はまたどこかで連載再開してからだろうと思っていたのだ。
見てみるといくつか撮り下ろしもあるがKINGの最後の連載を中心にやはり人数は減っている。そこは正直残念だが、現状しょうがないだろう。
だが、内容的にはいろいろとチャレンジを試みており「妄想」の楽しさをポップにエッチにグラビア化するという写真表現は確実に深化していると思う。
ほしのあきのキュート路線は女の子にもアピールするだろうし原幹恵の銀行員という王道設定もある。橘麗美、鈴木凛、あと女性誌モデルの星野加奈あたりの目のつけどころはこれからの妄撮の展開の布石と考えたい。
個人的にはいいとも少女隊の鈴木凛、昔気になっていたフォルダー5のAKINA、あと、橘麗美のスクーターにまたがるお尻がよかった。あと、仲村みうの「死んだわ」には、不意をつかれて笑った。
停滞するグラビアに新しい地平を切り開いた企画にリスペクトをこめて、★★★★★あと、これって意外とプレゼントに最適なんじゃなかろうか。
・「妄想は人間の特権だ!」
見えそうで見えない。絶対にみることのできない女の子の内側。だれもが妄想したちょっぴりエッチな、妄想。
それを具現化した一冊。
正直、私はメンツ的に前作のメンバーの方が好きでした。今作は、ほしのあきが多い気がする。
でも、背徳感を感じつつページをめくるのは、この本ならではでしょう。おすすめです。妄想は人間ならではの特権だと思います。
・「女性陣が・・・」
発想は前作で証明されている通り、斬新で一種の感動を覚える作品です。が、「Gold」と名がついた割りに女性陣が地味だ。明らかに前作のほうが女性陣の質がよく、かわいい。個人的にほしのあきが好きではないことも大きい。
・「正当進化です!」
表紙や裏表紙は、少しおすまし顔の、大人の「亀井絵里嬢」ですが、中身のほうは、口を大きく開けて白い歯を見せて笑う場面も多く、相変わらずのキュートな「亀ちゃん」も見られます。
20歳ということで振袖姿がありますが、「大人になった」というより、和服を楽しんでいるようで、笑顔全開状態でとても可愛いです。
水着ページの比率は以前の写真集より増えている感じで、全てビキニです。身体つきは、やはり大人びて少しだけスリムになっていますが、下半身のムチムチぶりは健在で、とくにDVDではバックショットも多く、ビキニからお尻の肉がはみ出したりしています。
TVで見る機会はめっきり減りましたが、清純派の可愛さは相変わらずで、ファンなら迷わず”買い”の出来だと思います。
・「亀井絵里ハタチの瞬間(・∀・)」
ハロープロジェクト随一の愛らしさを誇る亀井絵里さん10代最後の写真集。普段のポケポケした亀井絵里からは想像できない大人の表情が詰まった1冊です。亀井絵里ハタチの瞬間をどういう形で見せてくれるのか・・・期待せずにいられません。美しい女性が好きな全ての人に自信をもってお勧めします!
・「可愛い過ぎる…」
ペッパー警部の時のような目を強調するメイクのページが幾つかあった。可愛いが私はちょっとそのようなのは好きでない。
しかし残りのページは今までの亀で、あの満面の笑みに、寒〜いクリスマスも心が暖まり萌えてしまうほど幸せになる写真集である。水着目的の方も買って損はない。引き締まった腹筋にセクシーさ溢れる体つき、童顔。ファンでなくても買って損はない作品である。
・「祝二十歳の誕生日!」
20歳の誕生日に発売となった記念すべき写真集。誕生日当日に買いました。ビキニが多くグラビア写真集としてもなかなかのでき具合。セクシーなポーズや表情も随所に魅せてくれます。
・「20にこだわるなら…」
表紙は水着でなくて、振り袖にするべきでは?絵里ちゃんもメイキングで着物の色を気に入っていたようだし…。しかし、中身は満点です!
絵里ちゃんの写真集はいつも海外ロケが多かったのですが、今回は沖縄と渋谷が舞台です。
渋谷の絵里ちゃんの衣装が普通の女の子らしく飾ってなくて本当に良かった。沖縄ではテニスに挑戦!今回は、笑顔の写真ばかりで絵里ちゃんが撮影を楽しんでいる様子がすごく伝わってきました。
「モーニング娘。」という枠にとらわれないで、ドラマや映画やCMで活躍するといいのに。付属のDVDを見ればわかりますが、絵里ちゃんの仕草や話し方には人を癒す力があります!
●AKB48 Complete Book 2005-2008 (三才ムック VOL. 230)
・「あの4冊より、いいですよ!」
前回の4冊10000円は散々なモノだったので、今度の出来は如何に…と思いましたが、全メンバーの紹介や過去のステージの変遷など簡潔にまとめられ、これで1冊3000円ならまずまずでしょう。グループの歴史を振り返るのならば、研修生や卒業生の事にも触れて欲しかったです。この本を見ると、あの2500円×4冊は何だったんだ…という感じですね。
・「かなりいい!」
現在に至るまでのAKB48の歴史が、写真付きでよくわかります。また かなりマニアックな情報もありますよ。全メンバーの小さい頃の写真とか、好きなもの嫌いなもの、お気に入りソングなど。スリーサイズも載ってます。あとメンバーが選ぶAKB48なんでもランキングは人間関係とかも垣間見えておもしろいです。メンバーの中で最もカワイイのは?・1日入れ替わるなら誰と替わりたい?・自分が男なら誰と結婚したいなど・・なかなか内容濃いです。最近ファンになった方や、オシメンを見つけようとしてる方にもいいんじゃないでしょうか。
・「想像と違いました」
「これをやればあなたも特命係長に!」のような何か新しい方法論であったり、またはさまざまなダイエット方法の中から、中年の方向けに選定された手法が書かれているものを想像していたのですが、これは単なる高橋克典さんの「ダイエット体験記」だったようです。
内容的にはケビン山崎氏に受けたトレーニングやボクササイズの簡単な紹介にとどまり、あくまでもそれを受けた高橋さんの感想が大部分です。後半の4分の1くらいは「講師の方から見た高橋さん」のコーナーですし、これは高橋さんのファンが読むための書籍ですね。
ダイエット本としての内容を期待する方は、よくよくご検討ください。
・「芸能人」
はっきり言ってこれよりも昔出た格闘家船木の肉体改造の本の方がいいぞ!
・「結構よかったです」
How to ものの内容を期待しましたが、実際にトレーニング内容の詳細は一部ありますが、実際に 高橋さんが実施された際の 感想も含む内容でした。でも、私は ただ How to ものだけでは終わらない その背景を含めた内容となっていたので、自身で 肉体改造や健康を保つという意味で、刺激を受けました。マニュアルに頼ることが多い中、逆に良かったです。高橋さんファンなら、内面が少し見えるのでよりいっそういいと思います。
・「これは買い!」
私は、Amazonさんで購入せず、本屋で購入したのですが(すいませんm(__)m) 最初、写真集を手に取った時、薄いなーと(厚さが)それで、これで2200円は高いなぁ…と思ってたのですが、買って正解でした(^^)v
笑った顔、大人びた顔、春馬くんの色んな顔が見れましたし、景色は綺麗でしたし、この写真集で癒されました(≧▽≦)個人的に春馬くんの上半身に萌えました(笑)薄いなーと思っていた写真集でしたが、中身は濃いですよ!2200円以上の価値はありますよ(^^)
まだ買ってないかたは是非とも♪
・「カワイイ(^▽^)」
超カワイイですよ。『たぶん』の時みたくインタビューはないけど、春馬くんの『手紙』付きの写真。春馬くん自身が行きたかった場所だけあって、楽しそうで見てて癒されます。春馬くんファンは買って後悔なしだと思います。
・「★キラキラSMILE★」
初めて、三浦春馬さんの写真集買いました!
笑顔にやられました↑1stと迷ったんですが、レビューなど参考にしながらこちらにしました。開いた瞬間、すごいいい笑顔の写真で素敵でした。どの写真見ても自然体で風景もアングルもレイアウトも良くて、キラキラした笑顔もありつつ、キリットした表情もあってやっぱり笑顔がとても魅力的でした。切手風シールとポストカードもついていますよ!
どんどんイイ俳優さんになるんだろうな↑彼のファンならおすすめです★
・「三浦ファンの皆☆」
三浦くん大好きな人ならドキドキの作品です!!魅力が詰まった最高の作品です!!
●嵐5大ドームツアー写真集「ARASHI IS ALIVE!」(CD付)
・「プロの仕事を!」
ピンボケ、モノクロ、粒子の粗い画像、綴じの部分に被写体を配置…他の方のレビューと同じような感想を抱いてがっかりし、改めて表紙と帯を読んでみました。表紙にも帯にも燦然と「MEN'S NON-NO」の文字とフォトグラファーの方のお名前が。なんとなく腑に落ちたような気がしました。
ファンはメンノン編集だから買ったわけでも、荒井さんという方の作品だから買ったわけでもなく、ひたすら「嵐の写真集だから」購買しているのです。その嵐を差し置くとは言わないまでも「俺らの作品」という自意識が前に出すぎていて、結果ユーザーの求めるものと大きくかけ離れてしまったのではないのでしょうか。アイドルの写真集なのにあえて見づらく粗くするのがファッショナブルだとでも言いたいような、作り手の自己陶酔が誌面から漂ってきます。そのポピュラリティの放棄は、日頃ファンが嵐から受け取っているマインドの真逆を表しているような気がします。アイドルを求めるファンに常に真摯に向き合ってくれる嵐の写真集に「アイドル越え」の文字も、こうして見ると編集の寒々しい勘違いのような…。
256ページと大枚ですが無駄なスペースが多く、綺麗な写真を所狭しと詰め込んでくれた「ARASHI AROUND ASIA」写真集(240ページ)と比べて情報量の差は歴然です。もしまたライブ写真集を出していただけるのなら、ぜひ「ARASHI AROUND ASIA」を担当されたチームにお願いしていただきたいです。
・「嵐をさがせ!?」
せっかくの良い表情なのに、肝心の所が綴じ目になっていて、見えない。ページをめくっても背景ばかりが目に入り「わぁ!」と言うより「えっ、どこにいるの?」と見入ってしまうページも。本のサイズを変えるなり、被写体をずらすなり、製本になるまで誰も指摘しないものでしょうか…期待が大き過ぎた分、ショックを超えて腹立たしいです。
・「あまり…」
私が期待しすぎていたのかもしれませんが、見てみてがっくり…モノトーンの写真が多くて、カラーの写真でも少しぶれていたりせっかくのニノの誕生日写真も本の綴じ目になっていて残念でした。嵐の良さっていうのもこのカメラマンは分かってないと思います。長年の嵐ファンは不満に思うと思います。
・「CDの付録でしたね」
躍動感溢れるステージを撮り切れなかったのが勿体ない。嵐よりも年上ですが、日々節約して予約して楽しみに待っていたのがコレとは…残念。綴じ目に顔持って来るから真っ二つだし、紙質が変で、重いから手が疲れる。モノクロばかりは見づらいです。密着してるのはわずかで、これならファンにカメラ持参させて撮らせた方が愛情タップリの写真が満載だったと思います。
・「・・・ハァァ」
最低だよ‥こんな写真集(Θ_Θ)撮った奴?編集した奴?誰だよ!!お前(T_T) 正直こんな気持ちになりました。期待し過ぎたかも知れない?嵐好きなんだもん!当たり前じゃん↑あれはそんなに嵐のファンじゃなくても酷いものだと思った…撮影編集された方々…腕試しや技術の披露は他でやって下さい。開きド真ん中で顔割れる…(-"-;)編集初心者マーク進呈します(笑)
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