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〈クイズ〉英語生活力検定〈クイズ〉英語生活力検定 (詳細)
小山内 大(著)

「面白い」「身近なことを英語で言えますか?」「難易度の表示が欲しい」


科学する麻雀科学する麻雀 (詳細)
とつげき東北(著)

「情報を整理出来る人でないと(この本を読むのは)難しい」「姿勢はよし」「論理派雀士、最右翼による革命書」「初中級者の貴重な実用書、そして理論的思想的な影響力」「全く新しい麻雀指南書」


現代用語の基礎知識 2009年版現代用語の基礎知識 2009年版 (詳細)
200余名分野別責任執筆(著), 現代用語の基礎知識・編集部(編集)

「現代用語の基礎知識 最新版!」


DVDで覚えるカードマジック入門DVDで覚えるカードマジック入門 (詳細)
ヒロ・サカイ(著)

「これはお得です!!」「基本の技法が映像で学べるのは大きい」「初心者にぴったり!」「内容だけでなく価格もGOODです。」「初心者はこれから」


チャレンジ ミッケ! 1 おもちゃばこチャレンジ ミッケ! 1 おもちゃばこ (詳細)
ウォルター・ウィック(著), 糸井 重里(翻訳)

「楽しいです。親子で遊べます。」「おもちゃ屋さんを探検するようなワクワク感! 大人も童心に帰る面白さ」「娘がハマってます!」「宝の山からさがしもの」「チャレンジミッケ 1おもちゃばこ」


ローポリ スーパーテクニックローポリ スーパーテクニック (詳細)
ntny(著)

「良書ですね」「プログラマーにも読んでもらいたい本」「実用的」「星4つ」「読み物として面白いです。」


超絶感性 (竹書房文庫)超絶感性 (竹書房文庫) (詳細)
桜井 章一(著)

「雀鬼流。信じる信じないは読者の自由。でも桜井はこれで生き延びてきたのだ。」「ただの文庫化だったんですね。」「感性の本だと勝手に勘違い。中身は完全にマージャンの解説本だった。」


ダンジョンズ&ドラゴンズ プレイヤーズ・ハンドブック第4版 (ダンジョンズ&ドラゴンズ第4版) (ダンジョンズ&ドラゴンズ基本ルールブック)ダンジョンズ&ドラゴンズ プレイヤーズ・ハンドブック第4版 (ダンジョンズ&ドラゴンズ第4版) (ダンジョンズ&ドラゴンズ基本ルールブック) (詳細)
ロブ ハインソー(著), アンディ コリンズ(著), ジェームズ ワイアット(著)

「ダンジョンズ&ドラゴンズ4版の基本ルール1冊目」


カードマジック (奇術入門シリーズ)カードマジック (奇術入門シリーズ) (詳細)
高木 重朗(著)

「内容で勝負。最高のカード入門書!」「カードマジックの入門書として最もお勧め」「これからカードマジックを始めるならこれで決まり~!」「これだけでもいいですが・・・」「この入門書で・・・」


緋色の欠片 公式ビジュアルファンブック (B's-LOG COLLECTION)緋色の欠片 公式ビジュアルファンブック (B's-LOG COLLECTION) (詳細)
B’s‐LOG編集部(編集)

「ボリューム不足」「美麗!」「綺麗なイラストが集まってます!」「ファンなら買うべし☆」「満足〜」


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▼クチコミ情報

〈クイズ〉英語生活力検定

・「面白い
結構知らないことがたくさんあって、面白い本でした。クイズ形式なのでさくさく進み、すぐ終わることができました。英語の知識が足りないことを思い知らされました。気軽に読める楽しい本でしたが、この本で英語力を上げるまでにはいかないかな〜と思い星一つ減らしときます。

・「身近なことを英語で言えますか?
本書は生活に根ざしたシンプルな英語をクイズ形式で解説した新書です。アメリカの小学生が普通に話す内容をどれだけ知っているかを確認するために、本書は「英語生活力検定」と題しています。これは本書独自のもので、実際にはこのような検定は現時点ではないのであくまでも目安ということになります。

日本で英語を勉強していると、意外と日常生活の身近なことを英語で言えない場合が多いと思います。例えば動物の鳴き声、調理用具の名前、食材の名前、赤ちゃん言葉、算数で使う言葉、美容に関することばなどです。本書はこれらの日常で身近に使う英語生活力を学びたい、知りたい人にお勧めです。

クイズの答えの記号が数字でないものの方が答え合わせがしやすく分かりやすかったと思うので、星4つの評価にしました。

・「難易度の表示が欲しい
英語の雑学本は何点かありますが、英語生活に絞ったのはgood ideaです。英語の雑学知識を得るには格好の書ですが、検定という以上、項目の配列に配慮して欲しいのと、難易度を示して欲しかったと思います。

〈クイズ〉英語生活力検定 (詳細)

科学する麻雀

・「情報を整理出来る人でないと(この本を読むのは)難しい
この本に書いてあることは極めて簡単です。可及的速やかに良形でのテンパイをし、先制リーチをかける、これだけ。要するに、当たり前のことしか書いていません。しかし、その当たり前が出来ない人が多すぎるために、作者であるとつげき東北氏はこれを書いたのです。そして、それが出来なかった場合にどうするかもきちんと記されています。ベタオリの仕方、愚形テンパイでリーチをかけるかどうか、先制リーチ出来なかった場合どうするのか。etc、etc。何よりも、氏自身が強い打ち手であるということです。プロが書く本が売れるのはプロ=強いという認識があるからに他なりません。ただの一般人が麻雀の本を書いても売れませんし、誰も出版してくれません。しかし、既存のプロたちが書いた本の9割5分くらいは読むだけ無駄です。どこを読んでも抽象的で、具体的なアドバイスはほんの少し。はっきり言って話のネタくらいにしかなりません。この本は、麻雀の強い人が「何故自分が強いのか」を、きちんと書いたものなのです。そんな本はこれまで私の知る限り、せいぜい2,3冊しかありません。プロの価値が疑われても仕方ないでしょう。いくつもの団体があり、数多くのプロがいるのに、たった1人の素人に「本来なら自分たちやるべきこと」をほとんどやられてしまっています。間が抜けていると言わざるを得ません。

・「姿勢はよし
麻雀を母数の大きな統計によって解析していく、という姿勢は確かに他の麻雀本には無かったもので、すばらしい。確立(%)でいろんな状況を表にしているところが、とても参考になった。ただ、その統計が、荒い。あくまで、「期待値」を基準に考えられていて、統計に必須の「分散」の概念をほとんど無視している。「ノミ手でリーチすべきかどうか?」なんてことは、偶発的な「一発」「裏ドラ」などが期待値を大きく変化させているのだから、むしろ分散を見て、点棒状況を見て、それに賭けるに値するかどうかを判断するべき。

それを意図的に廃しているのは、書き手の思想である。つまり「状況によらず、常に同じ手を打つのが強いということ」という信念と言ってもいい。これは、「ツキ」や「流れ」「読み」を否定するあまり、状況判断という実に単純な勝負の材料を、「無知による錯覚」だと決め付けるに至った、著者の歪みである。「わからないことを状況判断と言ってごまかす」という迷信は確かにある、だが、実際に役に立つ状況判断も当然ある。オカルトや現在の理論を否定するあまり、「状況判断は必要ない、機械のように打てば勝てる」というオカルトに至ってしまったように感じる。(実際、機械はまだ弱いのだから)

もっとも、都合によっては状況判断のような言葉も出てくるし、「X%の危険牌」のような「読み」前提の言葉も出てくる。「状況」や「読み」を否定しているというよりは、否定したい、というのが本音だろう。

・「論理派雀士、最右翼による革命書
データ麻雀時代の寵児、とつげき東北氏による麻雀戦術書。論理派雀士の最右翼である著者が、数理を武器にこれまでの麻雀セオリーを次々とメッタ斬り、新たな定石を提唱する。極論もあり鵜呑みにすべきではないが、麻雀への凝り固まった先入観が吹き飛ぶことウケアイの書。

・「初中級者の貴重な実用書、そして理論的思想的な影響力
実用書として価値は高いと思う。膨大な牌譜の統計分析に基づき、何が有利で何が不利な打ち方か、何を考慮すべきで何を考慮する必要がないか、極めて明確に述べられている。初級者が中上級者に惨敗せず打てるようになるバイブルになることは間違いなく、中級者にとっても頭に入れておいて損はない内容となっている。

なお、実用書として読む場合、統計学に関する記載は一切無視してよい。

麻雀理論に対する影響も極めて大きいと思われる。結論を提示するに至る過程にはやや稚拙かと思われるところもあり(筆者自身も認めているようである)、また本書の提示した結論に対しても賛否両論が起こるだろうが、少なくとも今後、牌譜に基づいた統計的な裏付けや検証可能性という点を無視した麻雀理論が説得力を持ち得なくなることは明らかである。従ってこれからは、プロ雀士の面々が(ネット麻雀でなくリアル麻雀の)理論書を書く前提として、ネット麻雀だけでなく、プロ雀士の実際の対戦の完全採譜とデータベース化は行わざるをえなくなるだろう(既にやっているのか?)。

私がそれ以上に着目するのは、思想的なインパクトである。筆者は、「流れ」や「ヒキ」なるものの存在は検証できず、そもそも定義が曖昧であるとし、これらに対して非常に否定的な態度を取っている(ただし筆者は、「流れ」の不存在を立証したとは主張していない)。では、大多数の麻雀打ちが実戦で感じざるを得ない「流れ」「ヒキ」「ツキ」の正体は一体何なのか?洗牌の限界による牌の偏りなのか、対戦者相互の心理作用か、それとも単なる思いこみなのか。筆者が示した種々の統計的な結論が、その思索のための非常に貴重な材料となることは間違いない。

・「全く新しい麻雀指南書
今迄幾つかの麻雀技術本を読み、それなりの成果を感じる事が出来ましたが、この本はそれらの本と一線を画す技術本です。リーチはどういった場合にかけるのか、否か。降りる時はどういう風に降りるのか等等、普段迷ってしまいがちな局面での行動を膨大なデータに基づきはっきりと導いてくれます。また従来から云われてきた根も葉もない定石を根本から覆している所も痛快です。これから麻雀を打つのが更に楽しみになってしまう内容です。欲を言えば本のサイズをもう少し大きいものにしてデータ表をもっと見易いものにして戴くと嬉しいです。麻雀界はこの本の出現により少なからず影響を受ける事必至です。続編を強く希望します。

科学する麻雀 (詳細)

現代用語の基礎知識 2009年版

・「現代用語の基礎知識 最新版!
誰でも知っている現代用語の基礎知識です。最近は検索で調べれば何でもすぐ分かる。便利なサイトもたくさんある。でも紙の現代用語の基礎知識を使って調べると、体系的に深く詳しく、その用語が理解できることを再確認しました。例えば今年のキーワードは「循環」「早期教育」「景気」「プレカリアート」「保守」「死刑」「アメリカ大統領選挙」「メンタル」です。どうでしょうか? 読み物の様でもあり、辞書の様でもある。ネットでの検索が当たり前になっている今こそ、ぜひ手にとって見たい一冊です。編集という作業は未だ紙媒体のほうが優れているのですね。 改めてその分かりやすさに感心しました。

現代用語の基礎知識 2009年版 (詳細)

DVDで覚えるカードマジック入門

・「これはお得です!!
 カードマジックを始めるにはまず、基本技法が絶対不可欠となります。そして、私がカードマジックをやってみようと思った時にどんな入門書にも感じた事ですが、図解だけではどうも分かりづらいと感じていました。この入門書ではよく使う基本的な技法(上級者向けの技法含む)が図解(全てフルカラー)とDVDによって丁寧に解説してくれています。DVDのメニューは演技編、解説編、覚えておきたいテクニック編と分かれており、検索しやすいですし、94分収録と映画1本分くらいのボリュームもあります。しかも、レクチャラーはヒロ・サカイさん。ヒロ・サカイさんのマジックを見るだけでも値段以上の価値はあると思います。

・「基本の技法が映像で学べるのは大きい
収録されてるマジックは22。入門書としては少ないほうですし、中級、上級のマジックはすぐには出来ないでしょう。練習が必要です。そういう意味で本当の入門者は他のマジック本と併用したほうがいいかもしれませんね。

しかしこの本の素晴らしいところはカードマジックに必要な基本的な「技法」を映像を見て学ぶことが出来るところです。やっぱり絵と文字だけの説明と、実際に映像を見るのではわかりやすさが雲泥の差ですよね。マジック上達のためには基礎的な技法を習得することは必須ですので、技法を学ぶためだけに買ってもいいのではないでしょうか。

DVDは見てるだけでも楽しいです。まず著者の披露するマジックを見て「凄いなー」と感動して「これが自分も出来るようになるんだ!」と思うとやる気倍増ですね。DVDだけでも値段分以上に楽しめますよ。

・「初心者にぴったり!
この本の特徴はDVDで本に載っているマジックが見れることです。マジックを文章だけで完璧に理解することは困難です。なのでプロの演技を見ることはとても参考になります。この本のDVDには演技編と解説編に分かれているので演技編を見てから解説編をみて、出来るようになったらまた演技編をみて修正していけばマジックが上達するとおもいます。

・「内容だけでなく価格もGOODです。
本著は、いろいろな名前をもつトップマジシャン、ヒロ・サカイさんのレクチャーが豊富に収録されています。付属のDVDは、この価格でありながら、きちんとキャプチャーごとに分かれており、映像も非常に綺麗です。解説されている技法は、カードマジックをマスターする上で極めて重要な技法ばかりで、練習するだけの価値は十分あると思います。若干、解説のボリュームが足りないのではと思う部分もありましたが、この価格では、出色の出来栄えではないでしょうか。

・「初心者はこれから
これからカードマジックを始めよう、あるいは始めたばかりという方はこれで決まりです。本、DVDともに解りやすく解説してあります。全部で22種類のマジックが載ってます。が、内容的にはタイトルどうりの入門者向けです。初心者の初級・中級・上級といったところなので、私は初級は終わったかなと思う方は、買う必要はないかと思います。

DVDで覚えるカードマジック入門 (詳細)

チャレンジ ミッケ! 1 おもちゃばこ

・「楽しいです。親子で遊べます。
ミッケのシリーズは、2、3歳ぐらいから大人まで、幅広く楽しめます。特に今作は、子どもに喜ばれました。雑貨が好きな私にとっては、一枚一枚がお宝の山を見ているような感覚。読み聞かせが苦手な主人も、このシリーズなら加わって遊んでくれます。

小さい子には、「コレなーんだ」と指差して、答えを言ってもらう遊びも楽しいです。小・中学生の子は、みつけるのに真剣になります。見つけられないと、すごく意地になって探しています。

お子様のいる知人への手土産に持っていくと、大変喜ばれました。

・「おもちゃ屋さんを探検するようなワクワク感! 大人も童心に帰る面白さ
 その昔、「ウォーリーを探せ!」が大流行していたのを思い出してしまった。イラストではなく写真なので,ウォーリーよりも立体感やリアリティがあって,おもちゃ屋さんを探検するようなワクワク感にあふれている。子供ならずとも童心に帰ってしまう一冊。CGで何でも再現・創造できる時代だから,コンピュータ・ゲームでもこの手のゲームはよくあるが,所詮は作り物のCGと,実際の品物を実写した写真とではリアリティが違う。 家族みんなで絵本を色々な角度から眺めながら楽しめるし,発見する喜びを分かち合えるのがいい。そんな理屈っぽい評価よりも子供が手に取った時の表情を見れば,納得。何も言うことなしだろう。

・「娘がハマってます!
2歳の娘ですが、少なくても月に一回は本屋に行き絵本を買っています。娘と話しながら毎回どれにしようかと悩みに悩みながら決めて買うのですが、なかなか本当の『お気に入り』になる絵本は少ないものです(;^_^Aいつもは絵本を買うのですがミッケだったらパパも含め3人で楽しめるので娘も又違う意味で好きになるかもと思い購入しました。まだ2歳のため本にかかれてる物全部を探し出すのはムリですが『ぞうさんは?』『首の長いきりんさんは?』と聞くと一生懸命探して見つけた時は大喜びです!言葉を教えるのにも役立ってますし、何より久々の娘の『お気に入り』です!

・「宝の山からさがしもの
絵本を開くとぎっしりものの映った写真があります。その中から隠れているおもちゃを探し出します。糸井重里の訳でテンポよく書かれた言葉を追ってさがしものの始まりです。

絵本にじっと目を近づけて見ることもありました。絵本を遠くに離して見ることもありました。ポップな写真はアメリカ雑貨の好きな大人好みです。一般に淡い色を好まないと言われる幼いお子さんにも最適だと思います。

大きくてちょっと重いのですが、退屈な待ち時間に親子でチャレンジしました。シリーズは段々難度が高くなっていきますが、この本は3歳の時に子どもが楽しんでやっていました。難しい方のシリーズは年長さんに人気だそうです。

・「チャレンジミッケ 1おもちゃばこ
孫の五歳の誕生日のプレゼントに買いました。間違い探し等が大好きで、きっとこの本も気に入ってくれるだろうなと思って選びました。案の定、とっても喜んでくれました。娘も、この本はどうやって見つけたの?なんて言ってくれました。私も、いい本に出合えたことに感謝してます。

チャレンジ ミッケ! 1 おもちゃばこ (詳細)

ローポリ スーパーテクニック

・「良書ですね
約3000円という CG教則本の中ではわりと安価な方だと思いますがフルカラーで途中経過の記載も多く、更には添付されているデータも豊富で親切な作りだと思います。 ただ、内容的にもCGをある程度知っている事が前提の記載が割と多いのでCG初心者の方には何を言っているのか調べながら進む必要がありそうです。 また、モデリングはメタセコですがモーション作業は3dsmaxで行われているのでこの本の内容をなぞるにはソフトを2つ用意する必要があり、その点が更に初心者向けでは無いと思いました。(メタセコはフリーで使用可ですが本の内容を完全になぞるなら5000円でレジストする必要あり。3dsmaxは買うとン十万しますが1ヶ月の体験版有り。)しかし、「機密保守義務」にでガードされたゲーム業界内のデザイナー事情などを垣間見れるコラムがあったり ローポリならではの注意点などが記載されていたりして単純に読み物としても面白く、ゲーム業界のローポリモデルデザインに興味がある人は読んでおいて損は無い1冊だと思いました。お勧めです。 ただ、この本で作成するモデルが「PS2で動かすローポリ」というコンセプトになっており、現在の次世代機では割と当たり前に使用されている法線マップ等の説明は一切ありません。 ゲームを題材にしているのでそこら辺のフォローもあったらもっと良かった思ったので星4つにしました。

・「プログラマーにも読んでもらいたい本
 長年プログラマをやっています。

 会社でLightwaveやMAYA、XSIなどを使う機会があるのですが、デザイナーがどういったポイントに気をつけてデータを構築しているのかという部分も読むとこの出来る本です。

 また、プログラムで動かすデータを自分で作らないとならない時に、どうしても四角や丸といった形のものでテストしていたのですが、この本を読んで見よう見まねで作り始めたところ、一応下手なりにそれらしいものが作れるようになりました。

 デザイナーではない人間でも短期間でそれなりのものが作れるように分かりやすい説明がじっくり書いてあり、あれやこれやと話が脱線しないため、最後まで分かりやすく読むことができました。

・「実用的
仕事で3Dデータを扱う事になり、色々な分野の技術書を探していてこちらの商品に辿り着きました。

趣味のお絵かきの延長でローポリを作ってみたいと思っていたので表紙買いしたのですが正解だったと思います。

作例が自分好みだったので、3Dモデリングを上達したいというモチベーションが保てて良かったと思います。

また、ゲーム用の3Dモデル作りの話は意外にもドット絵を作るうえで必要な考え方に通じる所があったのが面白かったです。

技術書としては★4個ですが、絵柄が好みなので個人的に★1個をプラスして五点満点な本でした。

・「星4つ
画像も多くてよくこのページ数に収めたなと感心。誰も知らなかったような極秘テクがあるわけじゃないけど素人には勉強になると思います。いくつかmaxのデータがありますが、うちのmax8では読めなかったりしてむかついたのでマイナス1点w

・「読み物として面白いです。
/ゲーム業界を目指すデザイナや、自分自身でゲームを作れる技術のあるプログラマにとって、最初から最後まで飽きることなく読み進められる本でした。私自身もそうなのですが、特に「日曜ゲームプログラマ」にはお薦めです。加えてコンシューマ機の開発経験があるならば、その面白さは1.25倍です。/書かれている内容については、初心者〜中級者に向けて「こうすると効率よく上手にモデリングできるよ」と言った内容で、プロになるための教本と言った感じです。モデリングがメタセコイヤと言うソフトウェアを使って行われていますが、基本操作については一切触れていないので、メタセコイヤを全く使えない人が読んでも、モデルの美しさに感心して終わってしまうので注意してください。また、書かれている内容はあくまで著者の技術を紹介する内容であり、特定の技術について辞書代わりに知りたい中級者〜上級者の方にもお勧めできません。/最後に本書で付録されているCDに、5章で扱うヴィネットと呼ばれる「3DCGで描かれたジオラマ」のモデリングデータを収録しているのですが、これが溜息のでる美しさなのです。ドット絵同様、しばらくは廃れることのない技術なので、ゲーム業界を目指す方々は手元に置いて損はない一冊になるでしょう。

ローポリ スーパーテクニック (詳細)

超絶感性 (竹書房文庫)

・「雀鬼流。信じる信じないは読者の自由。でも桜井はこれで生き延びてきたのだ。
95年に「超絶−真の強者になるための麻雀戦術論」というタイトルで発売された単行本の文庫化。桜井章一最初の著作でもある。最終的には桜井の勝負(人生)哲学に結びつくとはいえ、実践牌譜に対し桜井が解説を加えるという内容なので、麻雀ができない人にはまったく理解できないだろう。

単行本発売時には、それこそむさぼるように繰り返し読んだのだが、その後麻雀をはじめあらゆるギャンブルをスパッとやめたときにこの本も手放していた。書店で偶然見かけ、懐かしさのあまり思わず購入した。いやー実に懐かしかった。

当時は実践に当てはめながら読んでいたので、桜井の勝負哲学にまではあまり気が廻らなかったのだが、改めて読んでみると凄いと思う。こんなの普通の人には真似できない。

当然のことだが、桜井章一という伝説の雀師に対する毀誉褒貶は多い。20年間無敗伝説の真偽もそうだし、雀鬼流と称される流儀に対する評価もそうだ。

勿論、実際に桜井と対局をしたことなどない私にはその真偽はわからない。しかし、男の顔は履歴書であるとすれば、当時の桜井の顔つきには、既に裏の世界から引退していたとはいえ、間違いなく只者ではない何かが漂っていた。普通ではなかった。桜井章一がそういっているのだから本当なのだろうという説得力があったのだ。

・「ただの文庫化だったんですね。
超絶感性 という新しい本と勘違いしてました。超絶なら持っていますんで内容が同じ本がダブってしまいました。

・「感性の本だと勝手に勘違い。中身は完全にマージャンの解説本だった。
雀鬼が”感性”について語る本かと思ったら、100%マージャンの解説本でした。マージャンするので、それはそれで面白く読んだのですが、まあ一度読めばそれでよいかなという内容。マージャンに対する、自分の興味レベルが現在低いというのもありますが。本はやはり中を見てから買わないといかんなぁと思いました。

超絶感性 (竹書房文庫) (詳細)

ダンジョンズ&ドラゴンズ プレイヤーズ・ハンドブック第4版 (ダンジョンズ&ドラゴンズ第4版) (ダンジョンズ&ドラゴンズ基本ルールブック)

・「ダンジョンズ&ドラゴンズ4版の基本ルール1冊目
 本書は、ダンジョンズ&ドラゴンズ4版の基本となるルールブックの最初の一冊です。プレイヤーもダンジョンマスターも必須となります。 内容は8つの種族(人間、エラドリン、エルフ、ハーフエルフ、ドワーフ、ハーフリング、ドラゴンボーン、ティーフリング)、8つのクラス(ファイター、パラディン、レンジャー、ローグ、ウィザード、ウォーロック、クレリック、ウォーロード)を始め、技能、特技、パワー、装備、神格、マジックアイテムといったキャラクター作成に伴うルールやデータに加え、戦闘や技能判定などの基本的なルールとなっています。 3.5版と大きく変わった点は多いのですが、どのクラスもパワー(魔法などを含む特殊能力:任意に使用可能、遭遇ごと、一日ごと、に分類される)や自己回復能力を持ち、戦闘での役割が明確化されたことで役割分担がはっきりしてより派手に活躍できるようになりました。 戦闘修正やアクション、移動、休憩、属性などのルールは整理され、より遊びやすくなりました。また、日本語版は2008年12/4時点での最新アップデートであるver.3まで適応済みなのも好印象です。 他の二冊のコアルールであるDMG、MMの発売はそれぞれ2009年1月と春の予定ですが、『シャドウフェル城の影』を購入すれば作成したキャラクターですぐに冒険を楽しむことが可能です。

ダンジョンズ&ドラゴンズ プレイヤーズ・ハンドブック第4版 (ダンジョンズ&ドラゴンズ第4版) (ダンジョンズ&ドラゴンズ基本ルールブック) (詳細)

カードマジック (奇術入門シリーズ)

・「内容で勝負。最高のカード入門書!
古い(昭和62年初版)し、地味な本なんだけど、カードマジックをちょっと本格的にやってみたい方にはいまだ最高の入門書だと思います。

2部構成になっており、やさしいカードマジック編・本格的なカードマジック編にそれぞれ厳選された18作品・22作品が収録されています。

全作品が、現象・準備・方法・あとがきという流れで、丁寧かつ分かりやすく解説されています。目が飛び出るほど高価な本ではありませんが手抜きは一切無し。またほとんどの作品に考案者の名前が入り、最後のコーナーには参考文献まで紹介している(古くて入手不可のものが多いけど)アカデミックさ!

ビギナーでも世界一流の奇術研究家になった気分が味わえます。カードマジックをはじめる方、価格も手ごろなこの本からスタートしましょう。

・「カードマジックの入門書として最もお勧め
テレビとかでかっこいいカードマジックを見て、やってみたいと思ったらまずこれをお勧めします。この本で楽しさがわからなかったら、あきらめればいいですし、マスターしてもっと高度になりたいと思ったら、カードマジック事典などに進めばよいと思います。私は「カードマジック事典」から入って、評判のよさにこの本をあとで入手したのですが、内容がしっかりしています(そりゃ著者が著者ですから)。前半はテクニック不要のマジック(簡単にできますのでタネをバラサナイように注意!)後半は比較的簡単なテクニックのレクチャーとそのテクニックを応用したマジックが解説されています。ちょっと図がみずらい点が一部ありますが、実際にカードを手にとって練習してみれば理解できる程度です。

・「これからカードマジックを始めるならこれで決まり~!
これから本格的にカードマジックをやりたいと思っている方に特にお勧めします。なぜなら、本書にはまず最初にカードマジックをする上においての基本技法をイラスト付きでわかりやすく解説してあるので基本からちゃんとマスターすることができるからです。 その後にはたくさんのカードマジックが解説してありますが、初めはあまりテクニックを要しないものから入り徐々に難しいものになっていくので順を追ってむりなくマスターすることができました。カードマジックをこれから始めたい方はまず本書から入り次にカードマジック入門辞典などに移ることをおすすめします。

・「これだけでもいいですが・・・
カードマジックを始めたいと思う人は、まずこの本を買うべきです。手ごろな値段で、技法のいらない(しかし傑作の)マジックから、技法を使った有名なマジシャンのマジックまで学べます。技法も準備も要らないU.F.グランドのOut of This World(観客が適当に分けたカードが赤と黒に分かれている)は技法を使うマジックと同じくらい効果があります。これが覚えられるだけでもこの本は価値があると思います。この一冊だけでもいいですが、さらに「ロベルト・ジョビーのカードカレッジ」と一緒に練習するのがオススメです。カードカレッジでシャッフルの技法を学べば、この本の技法のいらないカードマジックをさらに不思議にすることが出来ます。

・「この入門書で・・・
この入門書でカードマジックがたのしくなりました。おすすめです

カードマジック (奇術入門シリーズ) (詳細)

緋色の欠片 公式ビジュアルファンブック (B's-LOG COLLECTION)

・「ボリューム不足
カズキヨネさんのイラストが好きで買ったのですが、正直ガッカリしました。掲載されているイラストはどれも大変美麗なのでその点に関しては星5つです。ですが、イベントスチルが小さすぎると思います。せめて見せ場のスチルくらいは(エンディングスチルとか)もっと大きく載せた方がいいのでは?と思います。(サイズでいえばイベントスチルより声優さんの写真の方が大きく掲載されていました)

あと値段の割にボリューム不足ですね。これだったら1500円くらいが妥当なのでは?と思います。

私はイラスト目当てで買ったので攻略情報だとか声優インタビューだとかは正直いらなかったです。まああくまで「ファンブック」ですので仕方ないのかもしれませんが。

声優インタビューも写真付きででかでかと掲載されているので、苦手な方は注意した方がいいかと思います。

・「美麗!
とっても綺麗なイラストが満載です! 描き下ろしのものもあってこれもまた綺麗。イラストを見ているだけでも楽しいかも。他にも攻略情報や声優インタビューなどが載っているのでファンなら買って損はないと思います。

・「綺麗なイラストが集まってます!
緋色の欠片で、イラストがとても綺麗なのでほしくて購入しました!とても綺麗です!でも少しだけ物足りなくも感じました。ちょっと値段高いし。描き下ろしのイラストが2枚あるのですが、もっと載せてほしかったなぁ。とか。ゲームで集められるスチルが載っているのですが、もっと大きく載せてほしかったなぁ。とか。(大きいイラストを期待したせいかな?)ですね。でも、たくさんイラストがあるのは間違いなし、ファンになった人は買って損はしないと思います。

・「ファンなら買うべし☆
乙女ゲームのビジュアルファンブックは毎回高いと思いつつ、今回はすごく欲しかったので最初から購入しようと思ってました!もう美麗スチルはもとより書き下ろしイラスト・特典用イラストや声優インタビュー・設定資料・攻略など載っており大満足でした来年にはファンディスクも発売される様ですし、また皆(特に小っさい先輩)が見られると思うと本当に嬉しいです!!続いて漫画・小説・ドラマCD化などされる事を期待してます

・「満足〜
あたしのように期待して、素敵なファンブックです!第一章のキャラリーは カズキヨネ先生の新しい 2枚イラストを収録しました(「裕一先輩狐の姿・珠紀巫女衣装・おーちゃん」、「アイン・ズヴァイ」)。後は キャラのさまざまな立ち絵、攻撃スチルや美麗なCGや攻略要点収録、声優さんたちの大きな写真とインタビューが あります。(守護者6人だけ)

緋色の欠片 公式ビジュアルファンブック (B's-LOG COLLECTION) (詳細)
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