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ペルソナ4 公式設定画集 (詳細)
ファミ通
「イラスト&コメントがぎっしり」「今回は買いです」「ペルソナ4のファンなら買いでは」
サクっと遊べる KORG DS-10 KORG DS-10公式ガイド (詳細)
小谷野謙一(著), エクスパ(著)
「「超」入門書」「初めてでも大丈夫♪」「五十路の電音陶酔少年達(テクノボーイズ)へ捧ぐ!」「DS持っていなかった」
テイルズオブヴェスペリア公式コンプリートガイド―Xbox360対応 (BANDAI NAMCO Games Books 19) (詳細)
キュービスト(編さん)
「サブイベントページに難あり。」「貴重な情報満載」「転売に注意」
KORG DS-10 performance guide book (詳細)
村上 俊一(著)
「すっかり寝不足の「電音陶酔少年たち」に告ぐ!」「DS−10買った方は必携かな」「内容は良いんですが...」
ポケットモンスター プラチナ 公式完全ガイドブック (詳細)
ファミ通書籍編集部(編さん)
電撃PlayStation ファイナルファンタジーXI 電撃の旅団クロニクル2 2004.6~2006.12 (詳細)
電撃PlayStation編集部(編集)
「激動の二年間」
ソード・ワールド2.0リプレイ たのだん(1) (富士見ドラゴンブック 29-41) (詳細)
グループSNE(著), 藤澤 さなえ(著)
「PL視点でのリプレイです」
ファミ通Connect!On-コネクト!オン- Vol.23 NOVEMBER (エンターブレインムック) (詳細)
エンターブレイン
蒼黒の楔 緋色の欠片3 公式ビジュアルファンブック (B’s LOG COLLECTION) (詳細)
エンターブレイン
ペルソナ4 公式パーフェクトガイド (詳細)
ファミ通書籍編集部(編さん)
「パーフェクトとは言いがたい」「霧のように‥」「わかりやすいですが」「あくまでも「紙ベースのデータ集」でしかなく、「読み物としての面白さ」は皆無。」「欲しい情報はほぼ全て網羅」
・「イラスト&コメントがぎっしり」
(タイトルより続く)詰まっています、ええ。パッケージイラストから、ショップ限定特典のイラストや他社出版の雑誌の書き下ろし表紙まで載っていますので、そういった意味でも力の入った資料集です。
メインメンバーの場合は、ただのイラストの解説にとどまらず結構長文の副島さんの思い入れや気をつけたところなども書かれています。そのためか、最後のインタビューは短めですが(笑)他にもペルソナやシャドウ、コミュ関連キャラや脇役もそれなりのページを使ってたっぷり載っていますので、ファンにはうれしい限りです。
注意して欲しいのは資料集ではなく、「画集」ということ。キャラの細かい(絵以外の)設定はほとんどありません。そちらが目当ての場合には(P3のときもそうでしたが)11月発売予定の倶楽部を待ったほうがいいと思います。
個人的欲を言えば、書き下ろしが欲しかったけれど、副島さんのかっこいいイラストが一気に見れたので全体的に満足しています。
・「今回は買いです」
P3の時は正直、好みに合うデザインがタナトスとプシュケイくらいだったので資料集的なものの購入は見合わせましたが、今回の出来は違います。枚挙に暇がないので、一つだけ例に挙げると、ヒミコのデザインが秀逸です。『罪・罰』から続くペルソナのデザインの魅力は、半機械・半生体のようなカッコよさだと思います。ヒミコのデザインは正にその魅力を地でいっていて、副島成記氏のセンスの良さを感じさせます。ここで敢えて『罪・罰』を引き合いに出してきたのは、そのときから副島氏がグラフィックコンポーザーとして参加していたことをもっと多くの方に知って頂きたかったからです。その時からの伝統を副島氏が継承しているのか、その当時から副島氏のセンスが反映されていたのかは判然としませんが、P4のペルソナは『罪・罰』の辺りのデザインに回帰してきた印象があります。一部の原理主義者のおかげでP3以降から始めた方には良い印象を持たれていないかも知れない『罪・罰』ですが、本書を買うほどP4が気に入った方には『罪・罰』のペルソナのデザインも是非とも堪能して頂きたいし、P3以降は認められない先達者の方にはギャルソン副島の意外に良い仕事をもっとよく見ていただきたいです。批判するのはそれからでも遅くはないはずなので。
・「ペルソナ4のファンなら買いでは」
今誌は、個人的に満足のいく仕上がりになっていました。主要メンバーの初期設定のイラストは、こういう設定やデザインもあったんだという新鮮な驚きや興味を催し、1ページないし2ページ割いて掲載しているペルソナのイラストはゲーム画面だけではわかりにくい詳細な部分も見ることができました。
また、それぞれのデザインに対する副島氏の解説も読み応えがありましたし、ゲームではランダムにしかみれない戦闘中のカットインの「カッ!!」のイラストや浴衣姿の千枝や水着姿のりせといったキャンペーンや予約特典に使われたイラストを1ペーズ丸ごとを使用して見ることができたのもポイントが高いです。さらに、主要メンバーの身長や体重、生年月日や血液型が公開されているのですが、これは今誌が初めてではないでしょうか?
ただ、主要キャラクターの私服のイラストやサブキャラクターに関するイラストがあまり掲載されていないといった不満も若干あります。しかし、ペルソナ4のファンだという方なら購入しても損はしない内容であるともいます。
●サクっと遊べる KORG DS-10 KORG DS-10公式ガイド
・「「超」入門書」
※知識があり、DS-10を満足に活用できている方は、購入しても意味が無いと思います。
amazon専売品「KORG DS-10」のガイドブックです。この本は、説明書の「写真解説強化版」と表現して差し支え無い内容です。ですが、そのパワーアップ具合が尋常ではありません。
まず、説明書のクイックリファレンスと同じ内容を、30P以上費やして仔細に解説しています。写真を使って操作する箇所を指示するだけでなく、各動作の意味や操作する機能の内容等も細かく説明してくれています。「何をしたらどうなるか」が分かるため、全く知識が無くても、各操作や機能の内容を大雑把にですが把握する事ができるのです。
各機能の解説パートでも、同様に「どういう機能で」「どう操作すると」「どういう結果になる」といった親切な解説をしてくれています。その際専門用語は殆ど使用されておらす、聞きなれない用語にはほぼ全て解説が加えられています。こういった機材に初めて触れる人でも、すぐに馴染む事ができるような内容になっています。
更に、基本的な作曲の手順や、デモサウンドのパラメーター解説(このツマミをこう弄っているからこういう音になった)等、活用の手引きとしての+αも充実しています。「初心者向け」ガイドブックとして、これ以上の内容のものはそうそう無いのではないでしょうか。
加えて、この本で習得したシンセやシーケンサーの知識は、一般的なDTM機材でもすぐに活用できる物ばかりです。あまりにも基本的なために調べても詳しい解説が見当たらない内容まで仔細に解説されているこの本はDTM入門書としても十分活用できる内容だと思います。
・「初めてでも大丈夫♪」
オレは実機にも触ったことのない世代。興味本位で手を出したものの、「まず、何をしたらいいのかわからない」。この本はそんな初心者にもわかりやすく、キャプチャした画面を多用し、Demo曲を交えて画面の内容やアイコンの意味、操作方法など楽しみながら習得できる工夫が為されています。ある程度、操作になれてくると音作りや曲作りについての解説があり、ソフトを製作した人間が想定する使い方はこれ一冊で身につくでしょう。その先は使い手自身の感性ですかね☆本自体の大きさや厚さも工夫されていてDSを立ち上げたまま、スタイラス片手に読み進めるのがとっても素敵だと思いました。
アナログシンセについて調べるほどに良くできたソフトだと思うので、しっかり使いこなしてあげたいですね。DS-10を購入したなら、手元にあって損がない一冊。オススメです☆
・「五十路の電音陶酔少年達(テクノボーイズ)へ捧ぐ!」
脳トレブームが一段落して以来、久し振りに息子からDSを取り返す大義名分のたつキラーソフト「KORG DS-10」が発売された。当ソフトの素晴らしさについては皆さま絶賛中で全く異論はない。 1970年代、富田勲、キース・エマーソン、ワルター“ウエンディ”カーロス、KRAFTWERK・・・シンセサイザー音楽は当時、無機的な冷たい音と評され一般的には受け入れられず、YMOの登場を待ってやっと市民権を得たと言われたが、少年達にはその冷たさの中のVCOのビブラートが“COOL”で堪らなかった。本書のスタイリッシュな装丁に先ずは拍手!DS-10を表示させた黒いDS本体と並べてるまことに“COOL”な絵になる。そして何よりもボチボチ老眼を迎えた少年には、文字どおりソフト画面を操作する際の頼りになるユーザーガイドである。あの頃のように「夜更かし」の夏になりそうだ。
・「DS持っていなかった」
iphoneで遊ぶつもりだったのですが、いろいろがっかりしたので、却下してDS+DS-10を選択しました。外出時、なにかひらめいた時、紙(五線譜)不要なので、便利です。実用性を考慮せずとも、なんとなくいじっているだけでも楽しめます。『公式ガイド』に目を通してみて、あらためて「よくやるよ」と感心してしまいました。読む読まないは別にして、DS-10購入者は、とりあえずセットだと考えて入手しておきましょう。あわてて刷ったせいか、今ならインクの香りも堪能できます。
●テイルズオブヴェスペリア公式コンプリートガイド―Xbox360対応 (BANDAI NAMCO Games Books 19)
・「サブイベントページに難あり。」
いつ発売になるのだろうと思いきや、いつの間にか発売になっていたXbox360テイルズオブヴェスペリア攻略本。
■攻略本の内容・キャラクター紹介(藤島さんのコメント付き)第一章:システム解析(ゲームの基本操作について)第二章:バトル&キャラクター解析(戦闘操作、キャラクター別特徴など)第三章:ストーリー攻略第四章:サブイベント攻略第五章:データベース(敵、アイテムなど)の5章仕立てです。
細かいところでは・メインキャラ三面図、ラフ画あわせて8ページ(藤島さんのデュークも5章扉として有)・声優コメント4ページ・開発者コメントが10ページ程度(章の間にもあるのでもう少し多いかも)・用語解説5ページこんな感じです。
読んでみての率直な感想は「サブイベントページが非常に見難い!」です。ストーリー進行通りではなくて、街やダンジョンごとに分けて掲載されています。(例:ハルルの街でのサブイベントであれば、序盤発生でも終盤発生でも「ハルルの街」というくくりに入っている)なので、ストーリー進行途中でサブイベントページを参照しようと思ったら前に後ろにページを何度も何度もめくる必要があります。正直、ストーリー攻略は自力でどうにかなるので、サブイベントページこそもっと判りやすい、見やすい作りにして欲しいです…。(あと、攻略本発売の告知はせめて公式HPで1〜2週間前にして欲しかった…出てるのしばらく知らなかった)
最後にスタッフインタビューが個人的に楽しめました。特にユーリとエステル好きな人はニヤリとできるコメントがあります。
・「貴重な情報満載」
攻略はもちろん、攻略以外の内容も充実していてよいのですが、やはりサブイベント関連が見にくいです。ストーリー攻略のページでは発生するサブイベントが軽く触れられているのですが、この時期に発生するのに載っていないものもあるため、ストーリーフローチャートとサブイベント攻略も合わせて見て進めて行かないとサブイベントを見落しやすいです。サブイベント関連は慣れるまで見にくいですが、そのほかのページはとても見やすく参考になることばかりです。個人的にキャラクター解析のページはとても参考になりました。特技や奥義は使用回数によってヒット数が増えたり追撃を出せるようになったりと普通にプレイしていたらわからないことが載っています。特にユーリの奥義の噛烈襲はカウントによってヒット数が増加するのですが、最大107ヒットまで増加するのには驚きました。ほかにもカウントによって性能が変わっていく技が多くあり、これを知っていればさらに戦闘が楽しくなると思います。おすすめです。
・「転売に注意」
10月21日に再販される予定のようです転売屋から買わずにそちらを待ちましょう
●KORG DS-10 performance guide book
・「すっかり寝不足の「電音陶酔少年たち」に告ぐ!」
朝晩はめっきり涼しくなって来て、しかし虫の音にもDECAYをいじくりたくなっちゃうくらいに、もう寝ても覚めてもDS-10サウンドが耳から離れなくなってしまった少々「煮詰まり気味」のテクノ・ボーイたちへ、満を持してこの1冊が登場です。『サックと遊べる〜』が「るるぶ」や「TokyoWalker」ならば、本書は「東京マラソン・ルート攻略本」あるいは「地球の歩き方」的な存在です。 基本事項解説やコラムも充実、何より大判でソフト画面の図版も見やすく、老眼予備軍には大変助かりますデス。 ソフト購入から今までの試行錯誤の過程で生じた疑問点の解決方法や、「合奏や外部録音」という一段階上のステージへの橋渡しを、無駄なく的確に示唆してくれています。 また巻頭の「開発陣特別インタビュー」は、ドキがムネムネ、脳幹ズキズキそして思わずニンマリ拍手のノンフィクションで、読み応えがあります。 そして読者用サポートサイトも著者の村上俊一氏の手弁当(自腹)で準備されており、DS-10への思い入れの熱さを感じます。 自分も61年生まれで78年当時がちょうど高校生だったので、「クリームやパープルなんてもう古い!よーし!今年の文化祭はYMOやってやるー!」なんて時代が思い出されます。 当分、DS本体は息子へは返せません!
・「DS−10買った方は必携かな」
「さくっと遊べる〜」とどちらにしようか迷っていましたが、書店に並べておいてありましたので、じっくりと見比べた上でこちらを購入。値段はこちらの方が若干高いですが、値段以上の価値はあります。「さくっと遊べる〜」も悪くないですが、こちらの方が、ワンステップ、ツーステップ踏み込んだ内容になっていると思います。
印刷も黒と赤の2色刷りなので、ポイントが非常にわかりやすいのもマル。
個人的には開発陣インタビューが面白かったです。思い入れがビンビン伝わってきました。
重宝しそうなのはチャプター6の合奏と外部録音テクニック、チャプター7のリズム&シンセ音色サンプルでしょうか。自分なりの音を色々作って行くのも楽しいですが、なかなか思った音作りが難しいこともありますので、そういった際にサンプルデータはとても参考になります。ここからアレンジしていってもいいですし。
とりあえず、DS−10買った方にはおすすめの一冊だと思います。スキルがステップアップすること間違いないですので。
・「内容は良いんですが...」
DAWに曲の取り込みはちょっと無理が...まずデジタル録音はエラー訂正不可能です、インテルMAC&Pro Tool&デジタルケーブル最短でも最終的に60%がいいとこ、AIFFでもそれが限界!それにDS10のミニジャックからの出力では使えません。それでも撮りたいと思う方はアンプの音量をかなり下げてアナログミキサーの出力を上げて取り込んで下さい、他の音よりかなり大きい音で撮ります(波形が1cmなるまで)後はDAW上で修正して下さい。インターフェイスに直接入れても音圧が足らずプチプチなるだけです。他は満足かな
●電撃PlayStation ファイナルファンタジーXI 電撃の旅団クロニクル2 2004.6~2006.12
・「激動の二年間」
おそらくFF11のピークであったろう2年間です8〜9割が当時の雑誌の再録ですのでご注意を当時の雰囲気を味わいたい方にはおすすめです
●ソード・ワールド2.0リプレイ たのだん(1) (富士見ドラゴンブック 29-41)
・「PL視点でのリプレイです」
ドラゴンマガジンで好評連載中のSW2.0リプレイが遂に文庫化!著者は旧SWNEXTシリーズを手がけた藤澤さなえさん。今回藤澤さんはPLとしてセッションに参加、ということで本書は『PL視点でのリプレイ』と一風変わった趣向でつづられています。そのせいでしょうか、微妙に乙女チックな文章でして、それがオヤジ化が進んでいる自分にはちょっと恥ずかしかったです(苦笑)
PLに初心者を起用している事もあり丁寧な解説が章ごとに挟まり、初心者が手に取りやすい内容になっていますね。そしてTRPG初心者にも関わらずちびっ娘(表紙の娘だよw)を選択する藤澤さんの後輩ヒヨコ君の躍進に期待w物語も「えぇー!?」(驚)な展開で終わっていまして、続きが気になります。
まぁ、いち早くこの続きが読みたいならドラゴンマガジンをチャック、ということでw
・「パーフェクトとは言いがたい」
攻略本として売り出しているのでコミュ・敵情報といったものはもちろん完璧ですが、攻略本なくとも殆どの情報はwiki等でいくらでも調べられる
個人的に期待していた、サブキャラ的存在の声優さんがまったく載っていなかった事また2週目以降に追加される特殊合成についての事が濁されてる事など本当に「パーフェクト??」と疑問をもつ所が多々あります。
持っていても損はないですが、買って得か?と聞かれると微妙だと思いました。
・「霧のように‥」
パーフェクトガイドと謳ってる割に「???」表記があったり、主人公のペルソナ強化版の情報が載ってなかったりしてなんだか拍子抜けしました。 一番知りたい所が霧のようにモヤモヤしてるので個人的には残念。焦って買うほどでも無い。まぁ、あったらあったで便利ぐらいに思ってください。
・「わかりやすいですが」
買った価値あるですがどうも気になる所ありますやたらに???多すぎるのでは、ないでしょうか後イザナギノオオカミ情報が一切載ってないのが残念ですファミ通攻略本なので期待してたですがよ〜く考えてから購入した方いいです長く書いてすいませんでした
・「あくまでも「紙ベースのデータ集」でしかなく、「読み物としての面白さ」は皆無。」
ペルソナ4唯一の攻略本ですが、あくまでもネットで出回っている攻略情報を紙にまとめて、画像を付けただけですね。
ですから、イチイチパソコン開いたり携帯で確認したりして紙で印刷する手間が省けた。後は「写真が付いた」くらいのメリットくらいしかないです。
ペルソナ4はキャラの魅力が大なので、もっとイベントごとに各キャラの内面に迫り考察して記述するような構成にしたほうが買う人が多くなるはずなのですが・・・どうもそれは「別の本」(ファンブック?)でする模様です。
なので、ネット見れる環境の方は敢えて買う必要はない一冊です。
・「欲しい情報はほぼ全て網羅」
P4をプレイする中で必要な情報はほぼ網羅されてます。スケジュールも見やすいし分かりやすいと感じました。クエストの始まる日、必要なアイテムを落とす敵の居場所や階層があるのは個人的に助かりました。
wiki見ればいいとか、特殊合成が曖昧とのレビューもありますが、誰もがパソコン見ながらP4できる環境でもない訳ですし、特殊合成の素材(ダブルヒランヤ含む)も調べずとも4身合体以上解禁の日が来ればベルベットルームで見れちゃう訳で、作るうえで特に不都合もありませんでした。
かなり便利な本ですが、個人的に唯一不満を感じたのは、P3Fパーフェクトガイドまではあった、各ペルソナの「そのペルソナを作るための合体例」がなかったのがちょっと不便でした。なので4点。
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