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▼絵画:商品カテゴリー

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コードギアス 反逆のルルーシュ illustrations Relationコードギアス 反逆のルルーシュ illustrations Relation (詳細)
ニュータイプ(著), サンライズ(監修)

「購入後の感想」「版権イラスト盛りだくさん!」「美麗&ゼロスザク!!」「初心者〜マニアまでOK」


LO画集 TAKAMICHI LOVE WORKS (FLOW COMICS)LO画集 TAKAMICHI LOVE WORKS (FLOW COMICS) (詳細)
たかみち(著)

「サービス精神あふれるノスタルジック・イラスト集。お買い得。」「最高絵師の最強画集」「素晴らしいの一言」「えろい人も えろくない人も、是非!」「あえて「LO画集」」


スーパーパースデッサン―キャラが立つ遠近法のすべてスーパーパースデッサン―キャラが立つ遠近法のすべて (詳細)
林 晃(著)

「初心者にもわかりやすい」「作例が多いのはいいが」「ほー、って感じです。」「奥行きのある絵を描きたくなります」「漫画を描く初心者に優しい実用書」


人体のデッサン技法人体のデッサン技法 (詳細)
ジャック・ハム(著), 島田 照代(著)

「とにかく詳しいんです!」「目から、あ、鱗が。鱗?」「デッサンの基礎がギッシリ!」「上達に役立つヒント集!」「なかなかでした」


やさしい人物画やさしい人物画 (詳細)
A・ルーミス(著)

「美術の基本をマスターしている人向けの人物画入門書」「最高のバランス」「やっぱりバイブルです!」「人物デッサン書の代名詞」「原点」


美少女キャラの描き方―美少女ヒロイン編 (漫画の強化書シリーズ)美少女キャラの描き方―美少女ヒロイン編 (漫画の強化書シリーズ) (詳細)
カラーズ有限会社Superworks(著), 入江泰浩(著), 椎名見早子(著), 小野正幸(著)

「漫画的表現の教科書としては正解」「びみょ〜」「悪くはない・・・・が」「謙虚に方法を学んでみよう!」「知りたかったのはこれだ!」


快描教室―きもちよ~く絵を描こう! マンガの悩みを一刀両断!! ComickersMOOK快描教室―きもちよ~く絵を描こう! マンガの悩みを一刀両断!! ComickersMOOK (詳細)
菅野 博士(著), 唐沢 よしこ(著)

「一度でも漫画を描いたことのある人に」「「使える」実用書」「あくまで途中から」「持っていれば役に立つと思います。」「最良の漫画参考書!」


デッサン7日間デッサン7日間 (詳細)
視覚デザイン研究所・編集室

「愛用☆デッサンを習ったことない人にお勧め」「初心者向け」「まずは正しい書き方を覚えよう」「初心者の意見として」「変な方向に進まない為にも」


やさしい顔と手の描き方やさしい顔と手の描き方 (詳細)
A・ルーミス(著)

「卓越した画家の善意溢れるテキスト」「デッサンをより理解するために」「参考書というよりは資料?」


島田フミカネ ART WORKS島田フミカネ ART WORKS (詳細)
島田 フミカネ(著)

「フミカネ先生の豪華イラスト集」「フミカネらしい少女画集」「転売屋が沸く理由が分からなくもない」「ちょっとエロ過ぎた?」「良いです」


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▼クチコミ情報

コードギアス 反逆のルルーシュ illustrations Relation

・「購入後の感想
収録内容は既出の版権イラストなのでアニメ雑誌等を購入しない人向けです。イラストに月刊○○、○○月号等の記載が無いので純粋にイラストとして見やすいです、きちんと巻末のモノクロページにこのイラストは何に使われたかという記載がされているので分かりやすいです。前作にもあったモノクロページですが木村氏へのインタビュー、原画ラフ、他イラストを書いた人のコメントもありますしコードギアスファンなら大概の人は満足できる出来だと思います。

・「版権イラスト盛りだくさん!
アニメ誌や関連書籍を網羅している方にとっては、目新しいイラストがなく物足りなさを感じると思いますが、そうでない方には十分満足できる一冊となっています。特に木村氏のコメント付き未公開ラフは、非常に興味深く、ギアスファンなら誰しもが楽しめると思います。しかし、前作と同様に、主題歌の初回版CDに付属していたステッカーやsound episode・otsのジャケットイラストは収録されていませんでした。また、メインアニメーターさんによる描き下ろしが、カバーイラストの1点だけというのも個人的には残念だったので、星4つとさせていただきます。

・「美麗&ゼロスザク!!
コードギアスのイラストが美しいのは言うまでもありません。内容は他のレビューにある通りです、私は全く文句ありません。満足です。特に!表紙は皇帝ルルーシュ、そして裏表紙はなんとゼロスザク!二人で剣を持っている姿最高に熱いです!是非一度手に取って見てみて下さい!

・「初心者〜マニアまでOK
私がこのアニメを知ったのはつい最近だったので(2回見たら最終回だったw) こういった過去のイラストが載っている資料的なものは大変有り難かったです。 アニメ本編では見る事ができない表情をした珍しいイラストもあって面白いです。 私の様な初心者の人は勿論、既に全部持ってるマニアな人にも良いんじゃないかと思います。

コードギアス 反逆のルルーシュ illustrations Relation (詳細)

LO画集 TAKAMICHI LOVE WORKS (FLOW COMICS)

・「サービス精神あふれるノスタルジック・イラスト集。お買い得。
 ノスタルジーくすぐる描写が心地よい一冊。LOの表紙をみてピンと来たなら、買って損はありません。男性でも女性でも、ロリコン気質の有無に関わらずお勧めします。教室、部活、修学旅行、通学路、田舎の帰り道。井上陽水の「少年時代」が聞こえてきそうです。

このイラスト集は4部構成になっています。1部:LO vol.50までの表紙イラスト49枚(Vol. 11は3部) + 書き下ろし3枚2部:書き下ろし4枚 + LOカレンダーイラスト4枚3部:Vol. 11の表紙イラスト + スピンオフショートストーリー4部:たかみち氏、編集氏、表紙デザイナーの宮村氏による創作ノート

百合100%のショートストーリーもニヤリとさせられます。創作ノートでは、表紙50枚全てについて、ラフ画やお蔵入りの表紙デザインが掲載されています。キャッチコピー担当は編集氏だったんですねぇ。内容がぎっしり詰まった、至高のイラスト集だと思います。

・「最高絵師の最強画集
成年向け雑誌の表紙と侮るべからず。超ベテランCGイラストレーター、三冊目の画集です。

・「素晴らしいの一言
エルオーの内容を知らずについ表紙買いしてしまった人、18禁と知らずに買おうとして店員に止められてしまった未成年の人、ついに出ましたね。内容的にも対象年齢の面でも問題はないので安心してお買い求め頂けます。イラストレーターたかみちさんが一ヶ月間という猶予を存分に使い、気合を入れて描いたLO表紙イラストばかりを集めた珠玉の画集。LO創刊号から50号まで、その他書き下ろし等、数点。右側のページがロゴやキャッチコピーも含めたLOの表紙そのままでの掲載、左側のページがそれらを省いた、たかみちさんのイラストのみを掲載といったように一つの作品に1ページ丸々使っているので満足度は申し分ないと共にページをめくるごとにプロのレベルの高さにため息がついて出ること請け合いです。また、巻末のたかみちさんや編集者のコメント、ラフスケッチ等を見てみると構図は初めから決まっていたものではなく試行錯誤してつくられたものだとわかります。個人的には文句なしの内容ですが掲載紙の都合上、少女しか出てきませんのでPS2の羅刹オルタ等でファンになった人にとっては多少胃もたれする内容なのかもしれませんね。紙はかなり上質な物を使っているので何度めくってもめくり跡がつくことはないと思いますが表紙カバーはペーパーカバーなので汚れや破れには注意しましょう。

・「えろい人も えろくない人も、是非!
今までもアニメ・漫画系の画集を数点買ってきましたが、おそらくそのどれよりも群を抜いてハイクオリティな一冊です。

たかみち氏の絵の美しさ・素晴らしさは当然として、一冊の画集としての大きさ、紙質、ボリューム、構成、全てに満足の行く出来と言えると思います。

特に創作ノートでは、どのような意図/過程を経て一枚の絵が仕上がっていくのかを窺い知ることができ、大変興味深い。初期ラフから決定稿まで二転三転している様など、たかみち氏の創作時の思考に少しだけ触れたような気になれますw

惜しむらくは成年コミック誌の表紙という事実の為に、購入者がある程度絞られてしまう点でしょうか。たとえ内容的には問題がなくとも、その前提だけで二の足を踏む人は少なくなさそうに思えます。美麗絵が好きな方なら、本当に買って損はない一冊なのですがー。

・「あえて「LO画集」
普通だったら「たかみち画集」とするところを、あえて「LO画集」と銘打ったこの本。タイトルに「?」と思った人も多いでしょうが、中身を見てみれば、非常に納得のいく作りとなっています。

この本は単なるイラスト集ではなく、ComicLOの表紙がいかにして出来上がるかを、かなり克明、かつざっくりと解説した本なのです。イラストだけではなく、キャッチコピー、デザインを含めて「作品」を完成させていく過程が記されているので、イラスト好きな方だけでなく、デザインを志す方にも是非手に取っていただきたいです。

もちろん、たかみち氏描くところの、素朴で可愛い少女達やどこか懐かしい田舎の風景を愛する方にも、全力でおすすめです。

LO画集 TAKAMICHI LOVE WORKS (FLOW COMICS) (詳細)

スーパーパースデッサン―キャラが立つ遠近法のすべて

・「初心者にもわかりやすい
パースに関しての本を買ったのは初めてでしたが、とても参考になりました。アイレベルはどこに引けばいいのか消失点はどこに置けばいいのか等、初心者でも納得できる内容だと思います。

街並みの描き方も色々載っていて商店街から曲がり道、坂道(上下)、階段写真を用いた作画のことも少し教室やロッカーを開けてる場面まであります。そこに人物をどう立たせるかもかいてあるので非常に助かります。

私はパースには初心者のほうだと思うのですが、わかりやすく納得することができました。内容の濃い充実した一冊です。

・「作例が多いのはいいが
表紙の広角気味なパースのイラストと、タイトルを見て、「一歩踏み込んだパースの本」かと思って購入したがそうではなかった。パースの知識が無い初心者でもわかるように作られた、作例の多い優しいつくりの本である。一通りの基礎知識は網羅されている。

ただ、作例にたまに違和感があったり、以前読んだ「快描教室」のパース項で同程度の知識は身につくため(しかも数ページなのに十分わかりやすい)、本書はオススメできる本だとは思わない。

・「ほー、って感じです。
この本から自分の持っていた遠近法の知識とうって違い、多くのヒントを得ました。私自身、本当に背景を描くのが本当に苦手で、「ちゃんと背景を描かなければ」と意識しはじめたのはごく最近で、それまではずっと自分のデッサンが不安で避けていました。【アイレベル】という用語さえも知らない状況だったので、買ってよかった!と思っています。遠近法についてや動きを感じさせる描き方・・図説が多いので分かりやすく、とても頼りになります!この本を横に置いておけば求めているものが描けるような気がしました。本は分厚く、パースは頭脳的なものなので読み込みは必要ですが、少しずつ読み進めていくと「なるほど!」と思う所が多数あり、とても勉強になります。パースだけではなく、和室・洋室の特徴((和室の入り口を人が通るとき、どのくらいの身長だとギリギリ通れるor頭をぶつけてしまうか)、(ちゃぶ台の高さ)等)についても描き込んであって、とても助かります。イラストを趣味にしていればずっと活用出来るので、パースに悩んでいる方に宜しいのではないでしょうか。

・「奥行きのある絵を描きたくなります
主に「背景に合わせて人物を描く方法」です。透視法についてとても易しく分かりやすく解説されています。…たまに人物の絵が気になることがあるのが欠点かも。

背景が苦手な方、背景付きで人物を描くと人物が浮いてしまう方にお勧め。3Dで背景を作っている方で、そこに人物を上手く置けない場合などにも役立つかと。

良い本だと思います。勉強になりました。

・「漫画を描く初心者に優しい実用書
まず、構成が非常にわかりやすいです。また単なるパースの説明本ではなく、あくまで「キャラを引き立てる上で重要な」パースについての説明なのでどういうときはパース通りに描いてどういうときはパースを無視すればいいかもわかりやすく解説されています。

漫画を描いていて、パースの本を一冊買おうと思っているならこれがお勧めです。

スーパーパースデッサン―キャラが立つ遠近法のすべて (詳細)

人体のデッサン技法

・「とにかく詳しいんです!
この本は一見薄くて頼りなさげに見えるが、中身は濃い!基本から応用まで、人体をデッサンするならこの書は押さえておきたい。細かい注意点を、手取り足取り教えてくれる感じがする。読めば読むほどリアルな人体の描き方がわかる。これほどまでに詳しい書は他に知らない。A・ルーミスの著書とあわせて読むことを強く勧めたい。しかしこちらがあまり有名でないようなのが疑問だ。この書が広まることを祈る。表面上どう見えるか、が主眼なので、この書を学んだのち解剖学からのアプローチを試みれば、さらに理解が深まることうけあいである。必読の書!

・「目から、あ、鱗が。鱗?
 各方面から大絶賛のこの本。噂に違わぬ内容で、目から鱗の逸品です。

 「人間」という動物の描き方を何から何まで綿密に理解しやすく教えてくれる素晴らしい本です。 やはり人体を描きたいと思う人は筋肉や関節や骨の構成を理解しておいた方が良いですね。

 ちなみに靴の描き方や衣服のシワのでき方なんかも載ってます。この本を片手に実際の写真をデッサンすると理解しやすいかと思います。

 ただ、古いです。男性の場合髪型はみなオールバックで登場しますし、なにぶん昭和51年に初版が発行されているので仕方ないです。

 が、なんというか、人間の体というものがたかだか十何年の時代の流れに左右されるわけがないので、何やら絵画に対する普遍性を感じたりもしますな。

・「デッサンの基礎がギッシリ!
元々マンガを描くために本を探していましたが、知人からこの本を教わって購入しました。

マンガに限らずデッサンそのものの最適なバランスを理論的に説明・描写している上に、簡単な各パーツの描き方など、どこをどうやってトレーニングすればいいのかが明快にわかります。ページいっぱいにノウハウや情報がギッシリ詰まっています。ただ元々は洋書を翻訳された本ですので、そこに描かれているテイストが人によっては抵抗があるでしょうけど、ここを基点として自分なりの味や用途に合わせてトレーニングするのもよいと思います。

「独特な表紙で薄い」というパッとしない第一印象からは想像も付かない良書でしょう。このサイトには本のイメージが載っておらず、不安に感じる方は勇気を出して(笑)本屋で確かめてみるのもいいと思います。

・「上達に役立つヒント集!
“簡易化した手法とたくさんの真新しいヒント・助言~”と表紙に書いてあるとおり、人体の描き方のヒントが盛り沢山です。体の各部位についての注意すべき特徴や描き方がギッシリと詰まっており、ページ数が少ない様で、その実充実しています。人体の描き方がなんとなく解からないという方は、この本を参考になさってみては如何でしょうか。

・「なかなかでした
絵を教えている先生から薦められた。人物の顔を正面から描くときの参考と思って購入したが、その他のパーツ部分を描く際にも、独自の解説などがあってとても参考になった。ただ少し古い印象があるのは否めない。他の参考書などと併用するのが良いかと思う。

人体のデッサン技法 (詳細)

やさしい人物画

・「美術の基本をマスターしている人向けの人物画入門書
作例の数が非常に多く、その質も高いので、パラパラ眺めているだけでも絵を描きたくなる本です。人体のプロポーションや骨格・筋肉の解説など、美術解剖書の内容もほぼ網羅しているので、これ一冊で人物を描く知識が揃います。

ただ、作法の解説の順番に一貫性がなく、初歩的な内容の直後に高度なテクニックが出てきたりして少し困惑します。

ですから、最初から順番にマスターしていけば上手になる、という本ではありません。また、説得力ある人物画を描くにあたってどうしても必要な遠近法についても詳しい解説はありません。デッサンに必要な物の見方やレイアウトの知識にも触れられていません。

以上に述べましたように、この本はある程度デッサンが出来る人向けの人物画の解説書だと言える!でしょう。デッサンの知識がある人にとっては、人物画の入門書はこれ一冊で十分です。

・「最高のバランス
この本が初心者向けとされている本当の理由というか根拠は、

まともな絵を描くのに必要最低限な基本的な知識とか情報が分かりやすく、論理的に偏りなく各分野網羅されている

という所にあって、決してその表面上の「言い回し」や「教え方」がやさしいから初心者向けとか、そういうのではないと思います。全ての技法書に言える事ですが本という教材の内容を理解して吸収するのはあくまで自分であって「何でも分かりやすく教えてくれる気の良い先生」ではないワケです。

他の方も書かれていますが、個人的に全くの初心者向けというよりは「写真の模写がそこそこ出来るようになったけど、何も無い所から想像だけで描くのは無理・・・」というような段階の方へ、その状態から抜け出す足がかりになる1冊だと思っています。

蛇足ですが、そういう状態まで達していない人にはこの本の前に「右脳で描け」の考え方に触れてみる事をオススメします。

・「やっぱりバイブルです!
はじめに言っておきますが、この本はタイトルに「やさしい」と書かれているからと言って、内容が「易しい」などという事は決してありません。初心者へのオススメ度はマイナス5です。どんなに強力な剣も、生半可なウデには重荷にしかならないのと同じです。これから絵を学ぼうという人間にこの本の内容は難しすぎるし、趣味で気楽に描きたい人間にはおせっかいすぎると思います。「萌え〜」とか言いつつ美少女を描きたい人にとって、8頭身のムキムキアメリカ人から学び始めるのはあまりに酷というものでしょう。しかしプロを目指していて、どんなに回り道しても上手くなりたいという人には最強の武器になる筈です。そして「優しい」作者の心を感じとる事もできるでしょう。ちなみにプロの絵描きの方で、この本をバイブルと呼ぶ人は少なくないようです。

・「人物デッサン書の代名詞
「やさしい」と銘打ってはあるが、易しいというより基礎的という意味に捉えるのがよいだろう。実践として手取り足取り教えてくれるというよりは、人物画を描くのに必要な姿勢を学び取るのに良い書だと思う。特に、まえがきで語られる著者の思いは、これから人物を描いて生計を立ててゆこうという者の心を熱く打つだろう。

人物を描く上に必要な骨格、筋肉の把握や、陰を入れて立体感を出す方法、画面における人物の配置法などが説明される。基本的な遠近法についてもふれてあるが、あくまでモデルを実際においたときの描写が主なため、俯瞰や見上げでの作画については触れられていない。漫画やアニメでの「ありえない」目線(カメラアングル)からの描写については他の書を参考されたし。個人的な推薦ではあるが、この書でおおまかな骨格、筋肉を学び、ジャック・ハム著の「人体のデッサン技法」で細部を学べばある程度のデッサン力は確立されるものと思われる。とにかく、人物デッサンを始めようという者はこの書は避けて通れない位の良書であることは疑いない。オススメである。

・「原点
日本語化されている数少ない初心者?用の西洋の美術参考書ではないでしょうか。初心者向けですが、そんなに優しい参考書ではないですね。ただ、凄く参考になることが沢山描かれています。逆に優しくないから自分の頭で考えて描くようになるのでその点は非常にいいと思います。この本を購入してからしばらく経って色々な人体の参考書籍をみました。難しい本を読んでわからなくなって、改めてこの本を読むと新たなる発見があります。つまり、原点な本というイメージがあります。特に良い点は、筋肉の図も載っているところです。筋肉を意識して描くようになるので、写真からの模写でも意識しない絵よりもリアリティが出てくると思います。顔の描き方手の描き方も少しだけですが載っています。まぁこれは人物画という特化された本なのでいたしかないのですが、十分な量だと思います。悪い点といえば、やさしくないと言うところでしょうか。でも、逆にあまりに優しくて薄っぺらな参考書を買うくらいならこの本に挑んだ方がいいと思います。

やさしい人物画 (詳細)

美少女キャラの描き方―美少女ヒロイン編 (漫画の強化書シリーズ)

・「漫画的表現の教科書としては正解
タイトルからすると萌え方面に特化した本のように思えますが、中身は結構オールマイティな感じです。3人の作家さんのそれぞれの人体デッサン術を、頭から全身に至るまで細かくレクチャーするというものです。なので本書は全3章からなり、それぞれの章で重複する内容も書かれています。しかし、重複するということはそれだけ重要ということなので、ピンポイントで重要な部分を覚えたいという人にはお勧めです。僕が見た中ではキャラの「重心」というものが、かなり重要。

3人の作家さんの扱う絵柄ですが、一人目は所謂アニメ絵で、癖が少々あるものの万人受けする類だと思います。二人目は昔の少女漫画風の人です。しかし人体デッサンをちゃんと学んできたようなので、少女漫画的にデフォルメする前の絵はちゃんと存在感があるので、参考になると思います。3人目は美少女系の絵柄です。最初の人よりデフォルメが少し強く、より漫画的表現を求める方には良いと思います。

この本のいいところは3人の作家による、それぞれが重要視する項目が見られるということです。3人が3人とも挙げていればそれはかなり重要なことで、3人分見れば十分に身につくと思います。

この本の欠点として、内容が漫画的デッサン法に終止することです。何かしらのデフォルメが作家によりなされているので、この本だけで人体構造を把握しようとするといずれ限界が来ます。3人ともデフォルメのアクがいい意味でも悪い意味でも強いので、これだけで人体構造を知った気になっては少々危険です。

逆に人体デッサンは理解しているが、そこからどの様にデフォルメすれば、漫画的人間が出来上がるか悩んでいる人には良いかもしれません。

僕としては、この本の他にポーズ集や解剖学的人体デッサンの本を買い、それと併せて読み進めることをお薦めします。

・「びみょ〜
レビューを見て今度こそ良い本だと思ったが、買ってみたら後悔した。 そりぁいろいろ参考になるかも知れないが、ゴタクばっかり書かれているような感じに感じた。

・「悪くはない・・・・が
ある程度全身や可愛いキャラが描けるレベルの人には不要です。一般の可愛い絵を描きたいという目的で入門編とするならこれ1冊でそこそこ描けるようになると思います。ポーズ・見せ方のコツ・アングル等必要最小限にまとめられているので、読みやすい。この本をステップにどう方向性を変えていくかは本人に委ねられます。また全部ではないですが、技法とは別に作者の作品に対する姿勢、描いているときどんなことを考えてるのかな〜のようなコメントがちらほらあったのは参考になりました。ただ値段が高いのでその点を考慮して星4つにさせてもらいます。

・「謙虚に方法を学んでみよう!
もし自分が模写でなく、一からキャラクターを描くとなったら、到底、お三方のようには描けません。

掲載されている皆さんは、プロとして仕事をされており、自分よりもお上手な方ばかりです。謙虚に自分の実力とプロの差を認めつつ吸収できることは吸収させてもらい、多少難しいことは時間をかけてじっくりと自分のものにできるように勉強させてもらいましょう。

ざっと拝読した感じでは、アニメーター経験者の入江泰浩さんのページが一番分かりやすく書かれていると思います。

お三方の描写法を掲載しているということでページの充実度のばらつきや満足の度合、価格とのバランスなどを考慮すると、少々お高いように思いますね。

・「知りたかったのはこれだ!
本屋であったので「また同じ為にならん本かもな…」と思い立ち読みしたら…なんと知りたかった内容がたくさん書いてあるじゃあないですか!!立ち読みして5秒で即買いしました。何故か、一番厄介だった(私だけでは無いはず)手の書き方、体の書き方、顔から足までの正面、斜め、横、後ろ、手と足の筋肉ラインや大きな胸の人の書き方などなど書き切れない内容満載です!まんがの達人なんかより絶対に上達します!自分も今まで下手っぴだったが…もう卒業ですな!まんが初心者から達人まで放せない本です!早速また書いちゃお!!

美少女キャラの描き方―美少女ヒロイン編 (漫画の強化書シリーズ) (詳細)

快描教室―きもちよ~く絵を描こう! マンガの悩みを一刀両断!! ComickersMOOK

・「一度でも漫画を描いたことのある人に
この本は入門書ではない。それだけは明らかだ。入門書は、これが付けペンで、こうやって填めて使う…などそれこそ漫画を描くための事を手取り足取り教えてくれる。そんな本は世の中に溢れていて、既に何度か手に取ったことのある人もいるだろう。そして、「そんなの知ってら~い、知りたいのはそこじゃないんだ~!」と思った人もいるだろう。

そんな人にピッタリの一冊だ。

ばあちゃんの顔が上手く描けない!横顔が上手く描けない!そんな、アマチュアのリアルな悩みを解決するのがこの本だ。できるかどうかは別として、悩み自体は解決するだろう。

そう、この本は「漫画を描いたことがあって、やっと仕上げたけどなんか絵的に満足いかないんだ」と言う人の為の本なのだ!あまり無理せずに、絵的な悩みを解決させてくれる。画力が低くて悲しんでいた人も、もう大丈夫だ!

・「「使える」実用書
実用書というと、ある程度必要なスキルを持っている人を対象にしていて専門用語とかがびしばしで敷居が高い物とか、逆に全くの第一歩からちまちまーと書いている(例えば「これがデスクトップです。これがマウスです。みたいな)物とか、いまいちぴたっとはまるものがなかったりしますが、これはそういう型にはまった通りいっぺんのことではなくて「基本なんだけど応用のきく」技術をきちんと、分かりやすく、説明している本です。服の皺、歳取った人間の顔立ち、男女の体格の違いなど、気になってるけどいまいち良く分からないところ、まさに「カユイ所に手が届く」!勿論読むだけでも充分面白いですが、ぱらっと読んでおいて、いざというときに「ああ、これがあそこに描いてあったことなのか」と気付いたときの充実感もなかなかの物でした。1997年に出た本ですが、基本はけして色あせません。買いです。

しかし個人個人の画力はまた別物なんですよね。トホホ。精進せねば。

・「あくまで途中から
見やすく、飽きないをモットーにしているのか、とても教本としての完成度は高いのですが、正直ある程度の画力が無ければあまり役に立ちません。 つまり、「シワはこう書く」と呈示されても、「どうやったらそういうシワが描けるのか」というようなことが記されてません。 あくまでも「書いていたら詰まった」というHELP的な本としての活用が正しいと思います。 

・「持っていれば役に立つと思います。
少数派の意見と思って読んで下さい。

漫画を描きはじめ悩んでいる方には、役立つ情報が満載です。読めば得ることは沢山あります。その意味で損はない一冊だと思います。

ただ、私はなんとなくしっくり来ない物も感じました。却って描きずらいような…。上手く言えないけれど…とても気さくで気楽に書く為の工夫がされている本だと思います。でも、やっぱり著者の方なりの意見は入っています。

柔らかい書き方で、押し付けられていない筈…でもやっぱり?は残りました。10年位経つと良い解説書でも、そこに書いていない事、良くないように書かれていた事でも受け入れられている漫画家さんはいるように思います。

?をもし持っても、おかしい訳ではないと思います。でも全体として判りやすく、ツボを押さえてくれる本です。

・「最良の漫画参考書!
迷わず五つ星です! こんなにわかりやすくテクニックやノウハウを書いて(描いて)大丈夫!?なんだろうか(商売敵が増えるのでは??)と思わせるほど(私が勝手にそう思っただけなんですが・・)惜しげもなく解説してくれています。また内容が漫画を描いている人にとって一番知りたかった情報といいましょうか、プロの漫画家がこうや

って描いているというお手本や過程、心得に至るまで、親切に解説してあり、非常に参考になりました。もちろん、この本はある程度の作画能力があることを前提とした構成なのですが、これから始めようとされる方々にとっても役に立つでしょう。 

快描教室―きもちよ~く絵を描こう! マンガの悩みを一刀両断!! ComickersMOOK (詳細)

デッサン7日間

・「愛用☆デッサンを習ったことない人にお勧め
デッサンを習ったり、美術の学校に行ったことのない私にとってこの本はとても役立ちました。とくに2日目の「形をとる技術を覚える」レッスンが目から鱗でした。楕円、円柱、立方体など基本なのだと思いますがその基本を自己流でやっていた私にはコツをつかむことができ長年の悩みが解決できたように思います。7項目のレッスンからなっているので書名に7日となっていますが、一つのレッスンをじっくり習得しながら進むと良いと思います。各レッスンには実際に書いてみる課題が多数あり、正答と正答にいたらない例がいくつかコメントつきで載っているのも参考になりました。ちなみに1日目から4日目までは「形をとる」、5日目から7日目までは「立体感をだす」ための技術やコツが書かれています。

・「初心者向け
本当に基礎の基礎です。私は初心者ではありませんがなんとなく家にこの本があったので使ってみたんですが、基礎の再確認ができてよかったと思います。各サブジェクトに正解例といろんなレベルの間違い例があり、解説がなされています。主に形のとらえ方と立体感に重点を置いています。初心者には良い本だとおもいます。

でも、7日間でこなしていくのは少し無理があると思います。

・「まずは正しい書き方を覚えよう
デッサンを描くに当たっての基礎をいろいろな方法を使ってレクチャーしてくれます基本的に出題されたデッサンを描き正しいデッサンと見比べるというかたちなのですが初心者にありがちな失敗例もいくつもありそれと似た間違えをしてしまった場合にどこが良く無いかをアドバイスしてくれます(僕は独学で始めたのですが自分で間違えを気づくのは意外と難しくこのアドバイスが大変役に立ちました)初心者かなと思った人、特に独学で絵を始めようとする人は背伸びをしないでこれを買ってみてください7日間は無理がありますが3週間しっかりやりこめば見違えるほど上達しますよ。お勧めです

・「初心者の意見として
1〜4日までの形を取る練習はスムーズに出来たが5日目からの影の練習から急に難しくなる。デッサン初心者の自分にとってはもう少し詳しく解説してもらわないとわからない。 本書だけで基礎が学べると思っていたのでその点は残念だったがその他に関しては最初に学ぶ本としてはいい本だと思う。

・「変な方向に進まない為にも
初心者、独学で学んでいる人には重宝するかと思います。本当に基礎の基礎からなので、変な癖はまずつかないと思います。これ一冊こなしきったら、かなりの基礎力がつくと思います。ある程度技術のある人も復讐や確認のためにやってみるといいのでは?1年以上「本格的に」やってる人には必要ないかもしれません。

他に、「鉛筆デッサンを始める人へ」というものがあるのですが、そちらの進行とリンクさせる事が可能なので、平行してやってみるとより内容が定着するのではないのでしょうか。

ただし、この二冊にはものの見方や描き方の説明が違います。一つの描き方や見方、考え方に縛られない為にも両方やってみる価値はあると思います。費用対効果は非常に高いと思います。

この本では写真のモチーフを描くことになるのでよく、「平面的な見方になる」等といわれますが、描き始める前に写真の中に空間を意識すればいいだけの話です。

7日間で終わらせるには厳しいほどに詰まった内容です。無理に1週間でやろうとせずに、しっかり身につくまでじっくりとやることで、より大きな収穫を得られると思います。

デッサン7日間 (詳細)

やさしい顔と手の描き方

・「卓越した画家の善意溢れるテキスト
A・ルーミスの抜群の見本デッサンは見ているだけで楽しく、このような絵を描く人の本であることで学ぶ意欲も起こると思います。また、他の本も含め、ルーミスのテキストは未熟な絵描きに必要なヒントを与えようという善意に溢れ、懇切丁寧で徹底した解説を行い手抜きがありません。欠点というわけではないですが、参考に書きますと、この本が出版されたのは1977年。この時すでにある程度の年齢であったルーミスの絵の雰囲気はさすがに古いです。それは、流行に影響されやすい若者の絵に特に顕著で、50~60年代のアメリカらしさを強く反映します。そして、当時、美しいと考えられていた顔や体型が基準であり、それも現代とは違うかもしれません。とはいえ、テキストとしての価値が下がったとは思えず、顔や手をもっと美しく描きたいと考える特に若い方にお薦めできるものと思います。

・「デッサンをより理解するために
イラストを趣味で描く、仕事で描く・・・。そんなときに人物を描く事は多くあるものです。

 そんな人物の個性や表情を際立たせるには、特に顔や手というのが、重要になるかと思います。しかし、顔・手というのは、人体の中ではかなり複雑で難しい部位で、簡単には描けるようにはなれません。しかしそれを描けるようになれば、人物画描きとして怖いものがなくなる自信も生まれそうです。

 この本の特徴としては、まずは簡単に理解できるところから実例を交えて解説が始まり、部位の構造の知識に続き、どうしてそこにシワが入るかなどの理由も添えられ、絵という媒体に入るまでに頭でイメージする事ができるような、さまざまな知識が詰め込まれています。

 この本は、デッサン本として頭部や手に重点を置いたものですが、氏の絵に関する考え方を知ると、なお一層”描きたい・描けるようになりたい”という気分にさせられます。最初の「読者のみなさんへ」はぜひご一読された方が良いと思います。

 もちろん本文内は充実の例題が多数掲載されており、コツなんかも余すことなく記載されています。より簡単に理解するための解説も目からウロコの内容で、どうしても手が上手く描けない、頭部が描けないという方は参考にされてはいかがでしょうか?

このようなデッサンは、実物を見ながら描くのが上達のコツですが、早々いろんな人の顔を見に行くわけにもいきませんので、この作者のデッサン絵を見ながら描いても、十分勉強になるかと思います。

・「参考書というよりは資料?
自分はこの本を買う時「やさしい人物画」の手と顔の部分の内容を更に深い所まで突っ込んだ発展系のような内容を期待していたのですが、実際には期待していた程深く突っ込んでおらず

・頭部、手の解剖図、基本的なバランス、作画に必要ないくつかのエッセンス・男女、各年齢ごとのバランスの違いとお手本

がメインで、発展系というよりは基本+資料集のような印象を受けました。

しかし内容が薄いというわけではなく、論理的に分り易く、クセの無い著者の素晴らしい絵をバランス良く交えて説明されているので「さらに頭部と手にこだわりたい!」という人はもちろん、そうじゃない人にも一読の価値は大いにあると思います。

やさしい顔と手の描き方 (詳細)

島田フミカネ ART WORKS

・「フミカネ先生の豪華イラスト集
メカ+可愛い女の子を融合させた独特なイラストに定評のある島田フミカネ先生のイラスト集です。まだ記憶に新しいストライクウィッチーズを筆頭に、過去に様々な雑誌で使われていたイラストを一つにまとめた価値ある一冊です。使われたイラストが月刊誌や限定DVDの付録だったりしたために、手に入れる事の出来なかった方や、ストウィチで目覚めた方、どなたにも満足頂ける本だと思います。値段は画集としては普通だと思います、カラー率は高いので値段が高いようには感じませんね。

島田フミカネ先生のファンの方、そしてストライクウィッチーズファンの方、見応えはかなりありますので、是非!

・「フミカネらしい少女画集
フミカネ先生が同人時代から描かれていたものから、長年かけて最新のストライクウィッチーズに至るまでのだいたいのイラストが収録されているようです。(露骨なものは未収録かも)似たキャラやパーツがよく出てくるため、セルフ引用を続けながらキャラクターが作られていった感じがします。そこがフミカネらしさでしょうか。

版権の関係か、スカイガールズと武装神姫のイラストは収録されていません。前者についてはスカイガールズ Artworksに設定画を(OVA版分だけ)収録しているため紹介します。

・「転売屋が沸く理由が分からなくもない
自分がこの方を知ったきっかけはFateのファンディスクに掲載されていたイラスト群にこの方が名を連ねていたことからだったと思う。自分はアニメは殆んど観ないがネットサーフィンは好きだったのでそれ以降も島田さんのイラストを目にする機会は度々あった。画力もあるがセンスもある方なんだな〜と感心した覚えがある。画集の存在を知ったのは発売から一ヶ月後でその時は既に品切れ状態。うーむ、転売屋どもめー。と悔しがったが後の祭りで泣く泣く割高な新品をゲット。めくってみると出るわ出るわクオリティの高いイラスト群が。自分は画集に結構うるさい方で既存の漫画に色づけしただけの物を画集として販売した物は大嫌いだし、分厚いだけで中身は薄っぺらいのとかページをケチって細々と掲載してある物も嫌い。そんな自分でも定価以上の金をつぎ込んでいい買い物をしたと素直に喜ぶ、つまりはそういうことです。カバー絵に惹かれたなら買って問題なし。期待以上の内容が貴方を包み込んでくれると思われます。また、オトメディウスやトリガーハートエグゼリカ等のメカ少女デザインが好きな人も買って損はないと思います。転売屋から入手するのに抵抗ある人もいるだろうし、早めに再販されるといいですね。

・「ちょっとエロ過ぎた?
島田フミカネ先生の作品が大好きで値段を気にせず(今、改めて値段見た)買って見た。で、まだチラ見程度だが・・・スバラシイ!!!でも、際どいろーれぐ(ほんとはローライズ)が売りの筈がちょっと際ど過ぎの様な気も・・・?

・「良いです
イラストにフミカネ氏のちょっとした説明という構成で非常に見易くボリュームもある。シンプルで画集が欲しい人には満足できるないようです。

島田フミカネ ART WORKS (詳細)
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