日本鉄道旅行地図帳 5号 東京―全線・全駅・全廃線 (5) (新潮「旅」ムック) (詳細)
新潮社
「鉄道ファンの編集者が作成」「都電網、東京地下鉄、国電の歴史が地図でわかる」
日本鉄道旅行地図帳 4号 関東2―全線・全駅・全廃線 (4) (新潮「旅」ムック) (詳細)
新潮社
「よいですね。シリーズ 4冊目も」「正縮尺地図の読み方」「廃線はよい。国盗りにも便利。」「鉄道ファンの編集者が作成」
日本鉄道旅行地図帳 1号 北海道―全線・全駅・全廃線 (1) (新潮「旅」ムック) (詳細)
新潮社
「まんまと買いました」「お勧めです」「地図帳なんだけど・・・」「地図ファンの方もどうぞ」「地図好きには尚更嬉しい。」
日本鉄道旅行地図帳 3号 関東1―全線・全駅・全廃線 (3) (新潮「旅」ムック) (詳細)
新潮社
「ミスを発見してがっかり」「正縮尺地図の大きな需要」「鉄道ファンの編集者が作成」
山と風景を楽しむ地図ナビゲータ カシミール3D GPS応用編 Windows対応 [CD-ROM 2枚組] (詳細)
杉本 智彦(著)
「登山にハンディGPSを導入する人のバイブル」「カシミール3DとGPSで遊びませんか」「中部地方の人は入門編も買うべし」「CD添付でお買い得」「山と風景を楽しむ 、、、」
日本一へんな地図帳 (詳細)
のり・たまみ(著), ワンカップP(イラスト)
「じゃんだらりん」
ベーシック アトラス 世界地図帳 (詳細)
平凡社(編集)
地べたで再発見! 「東京」の凸凹地図 (詳細)
東京地図研究社(著)
「東京の坂道はみな訳あり」「初めての地形図アトラス」「感動します!!」
日本がわかる地図の絵本 (詳細)
吉田 秀樹(著)
「よくまとまっています。」「調べ学習に最適!」「子供の好奇心を刺激してくれます!!」
文庫判 東京都市図 (文庫判) (詳細)
昭文社
「コンパクトで便利な地図」「これさえあれば」「携帯できて、道も建物も詳しい!」「これさえあれば大丈夫」
●日本鉄道旅行地図帳 5号 東京―全線・全駅・全廃線 (5) (新潮「旅」ムック)
・「鉄道ファンの編集者が作成」
正確な縮尺の地形図の上に、すべての路線、駅がトレース。鉄道ファンの編集者らが作成も、3人に1人が女性購入者。地域別で1冊分が軽く、地図を広げれば、車窓に流れる山や川、海などの名称がすぐにわかるし、距離感もつかめるらしい。今後北信越、東海、関西…とリリースし全12号で完結。日本鉄道旅行地図帳 6 北信越 2008/10/18発売
・「都電網、東京地下鉄、国電の歴史が地図でわかる」
東京に在住することもあって「東京編」で本シリーズを始めて購入したが、廃線を含む都電路線やトロリーバス路線、山手線近辺の私鉄の廃駅の位置もわかった。都営含む地下鉄や国電の延伸の一覧表や地下鉄駅の高度(深さ)の図もある。
詳しい説明も無く、ただ地図と路線図、路線一覧表だけの内容ではあるが昔はどうだったのか、今はどうなっているのかと色鮮やかな地図を観賞するだけで想像を掻き立てられる。構想線・夢想線の地図もこりゃあったら便利だなとか、ここの乗り換えはどうなるんじゃ?と面白い。
ただ廃線と現存線の色区別が少々わかりにくかったのが残念。良く使う丸の内線の池袋駅が現在よりも少し東側で開業したのはこの本で始めて知った。
私鉄を知りたい人には関東1&2が良いようである。
●日本鉄道旅行地図帳 4号 関東2―全線・全駅・全廃線 (4) (新潮「旅」ムック)
・「よいですね。シリーズ 4冊目も」
いつものようによいです。やっぱり廃線のあとに興味が行きます。私鉄もこんなにあるのだと感心してしまいます。
・「正縮尺地図の読み方」
正縮尺の恩恵はこの地図で海沿いを走っていれば実際乗車しても海が見えるって事だ、今までの地図は他の表記に押されて路線が微妙にディフォルメされてて、海沿いを地図で走る路線なのに海が見えない乗車風景だったりしましたからね。本当の贅沢旅行とはゆっくり時間をかけて旅をすること、貧乏暇なしとは言いますが、お金のかからない贅沢なら今時代歓迎されるもの、このシリーズの購入者が女性が3割というのが鉄オタだけの専門誌ではなく、旅行のお供としても有用なことを示している。なお、発刊を促したのは鉄オタ、色んなジャンルのあるオタだがその一部にも全体にもお勧めの一冊。だって写真を撮るにも周りの風景が地図で正確に読める。時刻表系の人にも地図の正確性は今までの地図との比較やリアルなカーブに酔える。廃線を歩くのにも、乗りながら風景を眺めるのも、まさに用途は無限大、正確な地図にここまで需要があるのは鉄オタのおかげ、日本独自の文化を誇りたい。ちなみに私はガンダムオタク、しかし最古の鉄オタ無しにガンオタも存在し得なかったはず。ありがとう。
・「廃線はよい。国盗りにも便利。」
関東版は、廃線跡が面白い。その位置が正確に出ているのも。(幻の?)新線計画も興味深い。実はこのシリーズ、今ヒットしている「ケータイ国盗り合戦!」に必携ではないだろうか。新幹線と在来線の位置関係が精密にわかる1冊。
・「鉄道ファンの編集者が作成」
正確な縮尺の地形図の上に、すべての路線、駅がトレース。鉄道ファンの編集者らが作成も、3人に1人が女性購入者。地域別で1冊分が軽く、地図を広げれば、車窓に流れる山や川、海などの名称がすぐにわかるし、距離感もつかめるらしい。今後北信越、東海、関西…とリリースし全12号で完結。日本鉄道旅行地図帳 6 北信越 2008/10/18発売
●日本鉄道旅行地図帳 1号 北海道―全線・全駅・全廃線 (1) (新潮「旅」ムック)
・「まんまと買いました」
見やすい大判で、現在ある鉄道と、かつてあったすべての鉄道の路線図とを掲載したもの。ほんの一時期存在しただけの小さな軌道や、貨物専用線なども表記されているのだから恐れ入ります。これは買わざるを得ません。
カラーでわかりやすいし、ほんのちょっととはいえ、旅のワンポイントアドバイスみたいなものも載っている。何時間でもボーっと眺めていたくなる一冊だ。
それにしても、北海道のかつての鉄道路線図を眺めるたびに、その壮大な路線ネットワークに圧倒されるとともに、失われた鉄道の多さに愕然としてしまう。少しさびしい気にもなる一冊である。
ともあれ、2号以降も楽しみです。
・「お勧めです」
最近の鉄道、廃線ブームに便乗したお気軽本かと思っていたらうれしい誤算。狩勝峠や常紋のスイッチバックなどツボをしっかり押さえているのはさすが。
圧巻は後半の路線、駅一覧。国鉄、JRはもちろん北海道ならではの殖産鉄道までしっかり押さえている。資料的価値は高いと思う。別巻の外地編が今から楽しみ。
・「地図帳なんだけど・・・」
鉄道路線のデータは簡易軌道等の廃線も含めて載っている。しかし肝心の地図は小さく、ページ数もデータの方が多くて地図帳と呼ぶのは無理がある。シリーズ化されるようなので、次回作は廃線跡の調査にも使えるような詳細な地図を期待します。
・「地図ファンの方もどうぞ」
廃線ファンの方には既知の情報ばかりかもしれませんが、地図が良いので購入しました。もう少し「濃い情報」を盛り込んでもらえると、さらにベターでしょう。とはいえ、次号「東北」編も期待しています。たぶん、買ってしまう。。
・「地図好きには尚更嬉しい。」
常日頃時刻表に掲載されている路線図に違和感を感じていた自分にとって、本シリーズは待望の地図帳となりました!現存線は勿論、廃線・廃駅・廃施設等の情報も網羅している上、地図帳としても正確な縮尺と高低差表示。線路の勾配についてもヒトコト情報が記載されていたりします。また独自に選出し直した「絶景100ヶ所」も掲載されておりますので、携行することで旅の楽しみが増すのではないでしょうか?
個人的には、北海道については3ブロック(+津軽海峡)に分けられて掲載されておりますが地図に記載されている文字がもう少し大きいサイズだったら良かったと感じています…がスペース的に仕方が無いかも。他には一番まとめて見たい道央部が切れて掲載されていたので(旭川・滝川・富良野付近が境目になっている)、残念かも。
あと…2巻(東北編)でも思ったのですが、何で「南」から掲載されているのかなぁ?と。 ※北海道編では道南・道央→道東→道北の順に掲載されています日本の北側から刊行するのなら北から順に掲載しても良いじゃないの?と個人的に違和感を覚えております…。
いずれにせよ、鉄道好きな方には資料としてオススメします!
●日本鉄道旅行地図帳 3号 関東1―全線・全駅・全廃線 (3) (新潮「旅」ムック)
・「ミスを発見してがっかり」
こうした種類の本は、最初に、自分にとって身近な場所(くわしい場所)から読みはじめて、それが正しければ本全体を信頼するし、正しくなければ信頼しない。その点、辞典を買う時と似ている。さて、本書に掲載された新京成線の廃線跡を見て一驚。前身である鉄道連隊線の、鎌ケ谷大仏付近の廃線がまったく掲載されていない。橋脚跡など、廃線跡の数々の遺跡がよく残っている区間にも拘わらず、である。これで決定的に本全体の信頼がぐらついた。どうか、これから出す本は、くれぐれもミスのないようお願いしますよ、ほんとに。
・「正縮尺地図の大きな需要」
正縮尺の恩恵はこの地図で海沿いを走っていれば実際乗車しても海が見えるって事だ、今までの地図は他の表記に押されて路線が微妙にディフォルメされてて、海沿いを地図で走る路線なのに海が見えない乗車風景だったりしましたからね。本当の贅沢旅行とはゆっくり時間をかけて旅をすること、貧乏暇なしとは言いますが、お金のかからない贅沢なら今時代歓迎されるもの、このシリーズの購入者が女性が3割というのが鉄オタだけの専門誌ではなく、旅行のお供としても有用なことを示している。なお、発刊を促したのは鉄オタ、色んなジャンルのあるオタだがその一部にも全体にもお勧めの一冊。だって写真を撮るにも周りの風景が地図で正確に読める。時刻表系の人にも地図の正確性は今までの地図との比較やリアルなカーブに酔える。廃線を歩くのにも、乗りながら風景を眺めるのも、まさに用途は無限大、正確な地図にここまで需要があるのは鉄オタのおかげ、日本独自の文化を誇りたい。ちなみに私はガンダムオタク、しかし最古の鉄オタ無しにガンオタも存在し得なかったはず。ありがとう。
・「鉄道ファンの編集者が作成」
正確な縮尺の地形図の上に、すべての路線、駅がトレース。鉄道ファンの編集者らが作成も、3人に1人が女性購入者。地域別で1冊分が軽く、地図を広げれば、車窓に流れる山や川、海などの名称がすぐにわかるし、距離感もつかめるらしい。今後北信越、東海、関西…とリリースし全12号で完結。日本鉄道旅行地図帳 6 北信越 2008/10/18発売
●山と風景を楽しむ地図ナビゲータ カシミール3D GPS応用編 Windows対応 [CD-ROM 2枚組]
・「登山にハンディGPSを導入する人のバイブル」
登山用品店でもハンディGPSが売られるようになりました。しかし、ハンディGPSはカーナビと違ってスイッチを入れればすぐに使えるわけではありません。活用するためには、1/2.5万や1/5万の地形図から緯度経度を割り出して入力するなどの作業が必要でした。この著者の前作「カシミール3D入門―山と風景を楽しむ地図ナビゲータ」でもハンディGPSとの連動が書かれていて便利だったのですが本書はズバリ、ハンディGPSのために書かれているので非常にわかりやすい。
ハンディGPSの機種別の特徴とか使うときのちょっとした注意(どのように持ったら一番感度が良いかなど)は著者自身が登山で活用しているからこそ書ける実践的なもの。機器に頼って読図をおろそかにしてはいけないのですが、活用できるものは活用するという積極性もまた必要でしょう。その意味で、この本は登山者にお勧めの1冊です。ただ惜しいのはCDに収録されているサンプルの1/5万地形図が沖縄から西日本までということ(1/20万図は日本全体が入っていてこれだけでも、それなりに使えます)。前作に入っている関東と甲信越をプラスすれば良いのですがこちらも入れて欲しかった。それを差し引いても絶対にお勧めの1冊です。
・「カシミール3DとGPSで遊びませんか」
杉本さんのカシミール3D入門編に続きこのGPS応用編を購入しました。今は、カシミール3Dで週末登る山の登山道や絶景ポイントの確認、カシミール3Dで作成したウェイポイントをGPSに転送。
いざGPSを片手に山に。登山終了後は、GPSに記録した軌跡をカシミールで地図上に描き出し自分の登った道を確認する。記録としても大変役にたちます。山登りの楽しみがまたひとつ増えました。
・「中部地方の人は入門編も買うべし」
カシミールのすばらしさは他の人に任せて、CDーROMの地図データの情報です。5万分の1の情報は愛知以西の西日本を収録していることになっていますが、実際は愛知・岐阜は入門編に収録されている地域と入り組んでいて、両方買わないとおもしろくないです。入門編に載せている収録地域の方が正確です。
本の内容はGPSとカシミールの楽しい使い方が満載されていて、文句なしです。
・「CD添付でお買い得」
散歩中や旅行中に撮影した写真の撮影場所を記録しようと思い、ハンディGPSの購入にあたり事前の資料に購入した本です。ハンディGPS購入後は添付の地図CD−ROMがあるので地図のみを購入する必要がなくハンディGPSの使用法と地図の使用法の勉強になりました。私はこの金額で楽しめたのでお買い得な本だと思います。
・「山と風景を楽しむ 、、、」
地図で生きていけるわたくしなのでこのような魅力的なさくひんはまよわず買います。はるかかなたのカシミールはしっていてもCD=ROMにおさまったカシミールもみものだ。こころおどる作品、君もたのしめるよ。
・「じゃんだらりん」
わPことワンカップPの挿絵を大幅増量!…と表紙でも喧伝されていますが、裏テーマとして、わPによる三河弁講座にもなってます。
・「東京の坂道はみな訳あり」
電車や車から普段何気なく見ている車窓の景色もこの本を読んだ後だと”なるほどなぁ”と特に意味はないんですが感じ入ってしまいます。”散歩の達人”とは違う視点で非常に面白かった。江戸&東京を散歩するには是非一読されることをお奨め。
・「初めての地形図アトラス」
この本は,赤/青フィルターによる航空写真の立体視と,国土地理院の数値マップを陰影図の形式に図化した本来の地形図の二本立て構成になっている.前者は高層ビルを見るのがどのみち快適ではないため,あまり感心しないが,後者の威力はまさに圧倒的.子供の時から地図好きの私はすっかり参ってしまった.東京とその周辺はもっと詳しく図化されて然るべきなので,この部分を大幅に増補して, "東京地形図アトラス" として刊行して貰いたい,と切望する.
・「感動します!!」
地理学的な話は別にして、3Dで飛び出てくる画像に感動しました。ただ、撮影高度がかなり高いので、一つ一つの家屋(民家)を特定するのは無理。
印象に残ったのは、終戦直後の新宿淀橋浄水場。今は超高層ビルが立ち並ぶこの一角も見渡す限りの水源地。3Dを通して見ると清掃のためか干上がった貯水池が不自然なほどリアルに見えてぐっときます。こればかりは立ち読みでは体験できないので、しっかり本書を買って3Dメガネで体感してください。
・「よくまとまっています。」
手にとってパラパラ見たら、よく出来た地図絵本ですぐに購入いたしました。各都道府県の情報が細かく記されていて4年生の息子にと購入しましたが、1年生の娘も楽しそうに読んでいます。全ての文字ではありませんが、やや難しい言葉や地名などにはルビがついています。見て楽しく、読んで発見!お気に入りの一冊です。
・「調べ学習に最適!」
先日、日本地理学会の調査において、高校生の6割が『宮崎県』の場所を正確に覚えてないという結果が。これは義務教育でしっかりやっていない証拠では?実際に生徒に勉強を教えていて実感するのですが、ここ数年の『地理教育』の低下は嘆かわしいばかり。中学生の生徒、それも上位層と言われる生徒でも都道府県があやしい。この本は大人が読んでも楽めてます。各地方の特色をとらえた絵、データの数々。それが、雑然としないで、上手くまとまっています。家族で旅行した後など、親子で『ここ行ってきたよね』とこの本を見ながら話をしてみてはいかがでしょうか?子供が自ら興味を持ってこの本を見るようになったらしめたもの。個人差はありますが、小学4年生ぐらいから読める内容だと思います。
・「子供の好奇心を刺激してくれます!!」
都道府県ごとの名所、特産品などが、かわいいイラスト付きでコンパクトに説明されています。小学3年生の子供に、社会の勉強で調べもののための資料として買ってあげました。もちろん、調べものにも使っていますが、用が済んだ後も、あちこちのページを開いて、楽しそうに眺めています。子供が日本地理に興味を持てるように、子供の好奇心を刺激してくれる本だと思います。ただし、あえて短所をあげるとすると、次の2点でしょう:
1.文字が小さく、読みにくい データ欄もそうですが、特に説明文は背景の絵の色が水色や緑のため、黒くて小さめの文字は、ちょっと読みにくく感じます。
2.生産量第1位の産品だけしか載っていない 各県のデータ欄の県産品には、その県が生産量第1位のものだけが載っています。 例えば、この本によるとみかんの生産高第1位は愛媛県ですが、静岡、和歌山、熊本といったポピュラーなみかん生産地について、どの県でどのくらい生産されているか、分かりません。それぞれの県のページにみかんの絵が書いてあり、みかんの生産が盛んなことは分かるのですがそれ以上の情報はありません。
これらは、紙面をコンパクトに、楽しいレイアウトにするためには仕方がないと思います。高学年になったら、資料集としてもっと使いやすいもの、例えば「日本のすがた 2008―日本国勢図会ジュニア版 表とグラフでみる 日本をもっと知るための社会科資料集」 (矢野恒太記念会) などにステップアップするとよいのでしょう。
・「コンパクトで便利な地図」
出かけるときポケットに忍ばせるにはやや大きいが(冬のコートなんかだとすっぽり入る)、カバンに入れるには丁度良い大きさ。 6万分の1と3万分の1の地図で東京のほぼ全域を覆い、主要都市部は5千分のⅠと1.5万分のⅠの地図で詳細を見せてくれる。3万分の1の地図にはコンビニや主要な店舗が載っているので目印にもなり大変便利。 主要駅については構内の案内図もあって便利(但し、数ヶ月で駅内外の様子ががらりと変わることもあるので要注意)。また「地下鉄のりかえ案内」は、どの駅で何線に乗り換えるには何両目に乗ればよいかが一目で分かる。車両編成が変わることもあるが、大体どこら辺に乗れば良いかが分かり時間の節約になる。 文庫サイズなので一枚の地図が小さいというデメリットはあるが、大小の縮尺の地図がうまく配列されているので、それほど不自由は感じない。自動車やバイクだけでなく自転車、歩行者にも使えるコンパクトで便利な地図。
・「これさえあれば」
就職活動で街をいろいろ歩くときに便利さを実感。常に鞄に入れていました。今でも、初めての場所に行くときには必ず携帯します。上野駅から秋葉原まで歩いたり、ちょっと隣の駅まであるいてみようかなんて冒険もこれさえあれば・・・。
・「携帯できて、道も建物も詳しい!」
かなり詳しく載っています。 私があまりに方向音痴なのでプレゼントに頂きました。 古布でカバーを付けて持ち歩いたら、行きたいところも増えてきました。
・「これさえあれば大丈夫」
東京に引っ越してきて、早3年見知らぬ土地で生活するのに、この地図は必須アイテムでした電車の乗り換えも、ちょっとした散歩にも大活躍です仕事で外出することも多いので、平日はいつも鞄の中に入れてあります休日に「〜に遊びに行こう!」となったら、まず地図で調べて行きかたを決めるのが普通になっています
ネットでも地図は見れるし、印刷もできるけど、やっぱり紙媒体には勝てないなーと思う今日この頃です。
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