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サクっと遊べる KORG DS-10 KORG DS-10公式ガイド (詳細)
小谷野謙一(著), エクスパ(著)
「五十路の電音陶酔少年達(テクノボーイズ)へ捧ぐ!」「初めてでも大丈夫♪」「「超」入門書」「DS持っていなかった」
SAIですぐできる!スーパーペイントテクニック (100%ムックシリーズ) (詳細)
晋遊舎
「満足です。」「待ってました。」「とても参考になりました!」「表紙に各イラストレーターの名前が載ってないので星4です」「SAIの公式本だけあって」
ドラゴンクエストV 天空の花嫁 公式ガイドブック(ニンテンドーDS版) (SE-MOOK) (詳細)
スタジオベントスタッフ(編集)
「しっかりとした構成になってます」「さすが公式ガイドブック。」「謎のダンジョンまで載ってます!」「盛り沢山な内容です」「詳細かつ簡潔なガイドブック」
[24時間365日] サーバ/インフラを支える技術 ~スケーラビリティ、ハイパフォーマンス、省力運用 (WEB+DB PRESS plusシリーズ) (WEB+DB PRESSプラスシリーズ) (詳細)
安井 真伸(著), 横川 和哉(著), ひろせ まさあき(著), 伊藤 直也(著), 田中 慎司(著), 勝見 祐己(著)
「Webサイト運営に携わるエンジニア必読」「是非読むべき」
ソード・ワールド2.0 ルールブックIII (富士見ドラゴンブック 29-3) (詳細)
グループSNE(著), 北沢 慶(著)
「GMは必携、PLは任意。でも買って損はしない」「乱戦エリア の 真実」
モンスターハンターポータブル 2nd G 公式ガイドブック (詳細)
ファミ通書籍編集部(編さん)
「ここまで来て何故出し惜しみ?」「残念ながら」「MHP2Gの攻略本の最高峰」「今さらこれは無いでしょう」「う〜〜〜ん、、残念!!」
ラグナロクオンラインメルマガ4コマ劇場 (詳細)
雄一郎(著)
「1500円・・・・あと300円安ければ・・・」「個人的には」「狂信者と言われようが…!」「絵が好みですねぇ」
たった3秒のパソコン術―読むだけで別人! さらに「仕事が速い自分」「頭の回転が速い自分」 (知的生きかた文庫 な 30-3) (詳細)
中山 真敬(著)
「こんなにまだあったんだ…!」「目からうろこの裏技満載」「PC作業の効率アップ!!(windows)」「ずばり、単なるショートカットキー集」「買って損した」
テイルズオブシンフォニア-ラタトスクの騎士-公式コンプリート―Wii対応 (BANDAI NAMCO Games Books 18) (詳細)
キュービスト(編さん)
「じっくりと読むと面白い」「毎度お馴染み、公式コンプリートガイド」
WEB+DB PRESS Vol.46 (詳細)
WEB+DB PRESS編集部(編集)
●サクっと遊べる KORG DS-10 KORG DS-10公式ガイド
・「五十路の電音陶酔少年達(テクノボーイズ)へ捧ぐ!」
脳トレブームが一段落して以来、久し振りに息子からDSを取り返す大義名分のたつキラーソフト「KORG DS-10」が発売された。当ソフトの素晴らしさについては皆さま絶賛中で全く異論はない。 1970年代、富田勲、キース・エマーソン、ワルター“ウエンディ”カーロス、KRAFTWERK・・・シンセサイザー音楽は当時、無機的な冷たい音と評され一般的には受け入れられず、YMOの登場を待ってやっと市民権を得たと言われたが、少年達にはその冷たさの中のVCOのビブラートが“COOL”で堪らなかった。本書のスタイリッシュな装丁に先ずは拍手!DS-10を表示させた黒いDS本体と並べてるまことに“COOL”な絵になる。そして何よりもボチボチ老眼を迎えた少年には、文字どおりソフト画面を操作する際の頼りになるユーザーガイドである。あの頃のように「夜更かし」の夏になりそうだ。
・「初めてでも大丈夫♪」
オレは実機にも触ったことのない世代。興味本位で手を出したものの、「まず、何をしたらいいのかわからない」。この本はそんな初心者にもわかりやすく、キャプチャした画面を多用し、Demo曲を交えて画面の内容やアイコンの意味、操作方法など楽しみながら習得できる工夫が為されています。ある程度、操作になれてくると音作りや曲作りについての解説があり、ソフトを製作した人間が想定する使い方はこれ一冊で身につくでしょう。その先は使い手自身の感性ですかね☆本自体の大きさや厚さも工夫されていてDSを立ち上げたまま、スタイラス片手に読み進めるのがとっても素敵だと思いました。
アナログシンセについて調べるほどに良くできたソフトだと思うので、しっかり使いこなしてあげたいですね。DS-10を購入したなら、手元にあって損がない一冊。オススメです☆
・「「超」入門書」
※知識があり、DS-10を満足に活用できている方は、購入しても意味が無いと思います。
amazon専売品「KORG DS-10」のガイドブックです。この本は、説明書の「写真解説強化版」と表現して差し支え無い内容です。ですが、そのパワーアップ具合が尋常ではありません。
まず、説明書のクイックリファレンスと同じ内容を、30P以上費やして仔細に解説しています。写真を使って操作する箇所を指示するだけでなく、各動作の意味や操作する機能の内容等も細かく説明してくれています。「何をしたらどうなるか」が分かるため、全く知識が無くても、各操作や機能の内容を大雑把にですが把握する事ができるのです。
各機能の解説パートでも、同様に「どういう機能で」「どう操作すると」「どういう結果になる」といった親切な解説をしてくれています。その際専門用語は殆ど使用されておらす、聞きなれない用語にはほぼ全て解説が加えられています。こういった機材に初めて触れる人でも、すぐに馴染む事ができるような内容になっています。
更に、基本的な作曲の手順や、デモサウンドのパラメーター解説(このツマミをこう弄っているからこういう音になった)等、活用の手引きとしての+αも充実しています。「初心者向け」ガイドブックとして、これ以上の内容のものはそうそう無いのではないでしょうか。
加えて、この本で習得したシンセやシーケンサーの知識は、一般的なDTM機材でもすぐに活用できる物ばかりです。あまりにも基本的なために調べても詳しい解説が見当たらない内容まで仔細に解説されているこの本はDTM入門書としても十分活用できる内容だと思います。
・「DS持っていなかった」
iphoneで遊ぶつもりだったのですが、いろいろがっかりしたので、却下してDS+DS-10を選択しました。外出時、なにかひらめいた時、紙(五線譜)不要なので、便利です。実用性を考慮せずとも、なんとなくいじっているだけでも楽しめます。『公式ガイド』に目を通してみて、あらためて「よくやるよ」と感心してしまいました。読む読まないは別にして、DS-10購入者は、とりあえずセットだと考えて入手しておきましょう。あわてて刷ったせいか、今ならインクの香りも堪能できます。
●SAIですぐできる!スーパーペイントテクニック (100%ムックシリーズ)
・「満足です。」
まさにSAIの説明書ともいえる内容ですね。イラスト本を数々買ってきましたがこの本はとても満足しました。機能を細かく説明してくれてますし、基本、応用といったイラスト作成をも解説してます。CD−ROMにはテクスチャなどもはいってます。SAI使いの人はまちがいなく買いの一品だと思います^^
・「待ってました。」
SAIの説明書は今までなく、ネットで調べたり動画を見たりしていましたがこの本があれば操作画面を見ながら手元の本を確認できるので大変ありがたいです。説明の例で取り上げられている絵も素敵で「いつかこんな絵が描けるようになるかも」とわくわくしました。私的には特に基本編が、動画サイトで好きな作家さんの物だった事に感動♪
今まで使用したこともなかった「これはなんの機能なんだろう?」「こうするとどんな効果が?」「こうするには何を使えば良いのか?」の謎が解けました。初心者には特にオススメの本だと思います。
・「とても参考になりました!」
今までSAIの公式本がなかったので、あまり使いこなせていない私にとってとても参考になりました。SAIでのグラデーションの付け方、ブラシの濃度などの説明もあってすごく良かったです。実際それ程期待していなかったのですが、厚塗りっぽい解説などもあり、こういう塗り方もあるのかと勉強になりました。ROMのテクスチャなども嬉しいオマケでした。ショートカット一覧も今後大いに活躍しそうです。既に使いこなしている方には物足りないかもしれませんが、これから使ってみようと言う方、テクニックを真似てみたい方には重宝しそうな一冊です。
・「表紙に各イラストレーターの名前が載ってないので星4です」
こういったことだってできてしまう。SAI本としてかなり満足できます。
そこでこの本をオススメできそうなタイプの人は。1 SAIの機能を全部説明できない人2 SAIを使用したイラストレーターそれぞれの手順を覗きたい人
・テクニック編の講師となった4人のイラストレーターと最初の手順を並べると。888氏 (鉛筆ツール下書き→ペン入れ)市村ユウ氏 (デジタルでラフ+背景一部スキャナ取り込み)sueble氏 (着色しながら同時に下書きを進める)kou氏 (鉛筆ツールでラフ)
付録CDのなかの基礎編はsaiデータでテクニック編の4人のイラストレーターはjpgデータでした。本編以外で役立ちそうなのは追加テクスチャ集と巻末のショートカット集あたりでしょうか。
やっぱりイラストのためのソフトはどんなイラストレーターが実際に使用しているのか気になるでしょうから講師の方の別のイラストをネットで先に探してみてあなたの感性がビビッと反応したらこの公式ガイドブックを買ってみてください。
・「SAIの公式本だけあって」
SAIのインストール方法ユーザーライセンスの取り方まで丁寧に教えてくれてます。いまのところ完全な製品としてのROMは無くネットからでしか購入できないシステムになっていますのでこれからSAIを使いたい学生さんやパソコン初心者の方も沢山いらっしゃいますので購入までの手順をしっかり教えてくれとてもありがたいですね。
内容は基本的な全ツールの使い方の基礎知識編、アニメ塗りやリアルな厚塗りやメカニックなどの綺麗で個性のある各5作家さんのイラストがSAIで出来上がるまでのとても細かい説明を加えながらのテクニック編、あとはこの本についてるSAI体験版ROMに入ってるテクスチャ集やありがたいショートカット一覧やSAIに関してのサイトなども載ってます。
もう持ってる方にも意外と使わなかった機能の効果などもしっかり載っていますので、これからSAIを購入される方と同時に幅広くこの本を手に取っていただけると思います。いままでネットで調べながらのが面倒だった自分にはもってこいの本でしたね。
●ドラゴンクエストV 天空の花嫁 公式ガイドブック(ニンテンドーDS版) (SE-MOOK)
・「しっかりとした構成になってます」
通常ならば、主に具体的な攻略情報を掲載する世界編と、アイテムやモンスター情報といったものを載せる知識編というふうに、二つに分けてドラクエの攻略本は出されています。今回のDS版攻略本は、その二つを合わせた内容になっており、ちょっぴりお得な気分になりました。
掲載されている情報も十分なレベルであると思います。基本的な操作方法はもちろんのこと、ダンジョン情報や、仲間になるモンスターのことも含めて解説されています。物語の節目節目で戦うことになるボスのステータスも載ってます(さすがにラスボスと隠しダンジョンのボスは掲載されてません)これ一冊購入されれば、DS版ドラクエ5を余すことなく遊び倒すことが可能でしょう。
近年の攻略本は2,000円を越えるってものも珍しくはないので、この値段(1,500円)は良心的ではないでしょうか。
この本もソフトと合わせて購入されて、ドラクエ5の世界にどっぷりと浸ってみてください。
・「さすが公式ガイドブック。」
PS2版の公式攻略本では上下巻に別れていましたが、今回は1冊にまとめられていて良かったです。
価格も妥当なのではないかと思います。
完全攻略したい人は購入してみてはいかがでしょうか?
・「謎のダンジョンまで載ってます!」
前作DS版IVにも謎のダンジョンまで載ってましたが、今回のDS版Vの公式ガイドブックにも謎のダンジョンも掲載しております。
過去の公式ガイドブックには最後のダンジョンや隠しダンジョンや最強武器防具まで載せてなかったのに、今回も裏切らずに掲載されてくれたのは嬉しいです!
さすがスクウェアエニックスの攻略本です。DS版から始めた初心者にオススメできますが、スーファミとPS2でプレイしたコアなユーザーにもオススメする公式ガイドブックです。
・「盛り沢山な内容です」
探究の書とこちらの公式ガイドブック両方買った感想を書かせて頂きます。
値段500円の差でこんなにもボリュームが違うなんて。。。!!
冒険のお供に頼もしい一冊です。マップや、アイテム、モンスターのイラストも綺麗です♪
1つ1つのモンスター、アイテムなどの説明がしっかりしてあって分かりやすい◎
この1冊があれば、かなりやり込めること請け合いです('`)
まだ買ってない方は絶対絶対絶対にこちらのガイドブックをお勧め致します
・「詳細かつ簡潔なガイドブック」
キャラデータ,ワールドデータ,アイテムデータ,モンスターデータと,公式ガイドブックに恥じない内容で,クリア後のやり込みプレイにも十分対応できます。 1冊にまとめたのもよかったと思います。分冊したら薄すぎるかもしれませんし。 ただ,知りたい情報が簡潔に書いてある反面,読み物としては面白みがない・・・良くも悪くも「無味乾燥」なガイドブックになっています。イラストも,ゲームの取扱説明書にあるもの以外はほとんど載っていませんので(モンスターを除く),なおさらです。 もっとも,リメイク版のゲームのガイドブックですし,淡々と必要な情報が書いてあるのはマイナスポイントにならないと思います・・・ので★×4。値段も手頃なので,プレイする傍らに置いておきたい1冊です。
●[24時間365日] サーバ/インフラを支える技術 ~スケーラビリティ、ハイパフォーマンス、省力運用 (WEB+DB PRESS plusシリーズ) (WEB+DB PRESSプラスシリーズ)
・「Webサイト運営に携わるエンジニア必読」
この本ははてなやKLabでの実際の運用技術を紹介しています。昔はインフラ・ソフト開発両方を担当していたのですが、最近はソフトウェア開発主体でインフラはあまり関与していませんでした。そんな私が久々に自身のやる気に火がつきました。Webサーバ・DBサーバ・ファイルサーバそしてDNS、そうしたものすべてのスケーラビリティ・アベイラビリティが紹介されています。さらに運用面の紹介もあります。24時間運転のサービスはこうやっているのか〜ととても勉強になりました。あとはハイパフォーマンスWebサイト ―高速サイトを実現する14のルールで中身を高速化してバッチリです。
・「是非読むべき」
秀和システムの「Linuxアドバンストネットワークサーバ構築ガイド HAサーバ構築編」と併せて、サーバー管理者な人には是非読んで欲しい本です。
自社サービスのサーバ構築の際に、かなり参考になりました。
●ソード・ワールド2.0 ルールブックIII (富士見ドラゴンブック 29-3)
・「GMは必携、PLは任意。でも買って損はしない」
発売前、某ページに新種族があるとか言われていたようですが、ないようです。そのため、PLの視点から見ると、ライダー技能とレベル11以上の冒険を行うかの2つの要素で買うべきかがほぼ決まってしまいます。馬に乗ってみたり、ランスチャージを行ったり、NPCと知り合いになったりしたい方以外はレベル8か9以上のPCで冒険するあたりまでは我慢してもよさそうです。しかし、後述するようにワールドガイドが充実しているため、それを読んでラクシアに対する理解を深めることが出来る分、低レベルで買っても損はしません。
逆にGMの視点で見ると、敵は高レベルから低レベル(レベル1もいます)まで揃っていますし、ワールドガイドも充実しています。武器や防具のイメージの解説や、新たに追加されたマジックアイテムなども数をそろえており、建造物を破壊できるルールなどもあります。そのため、GMをやる方はぜひ購入してください。きっと貴方の助けになります。
・「乱戦エリア の 真実」
本書はSW2.0の追加ルールブックです。本書で15レベルのキャラまでプレイできるようになり、またその他に追加ルール、データなどがあります。
●モンスターハンターポータブル 2nd G 公式ガイドブック
・「ここまで来て何故出し惜しみ?」
普段はwikiを見ていますが、正確で詳細なデータを知りたかったので購入しました。まずレビューのタイトルについてです。この攻略本にはミラボレアス種の攻略が全く載っていません。MHP2Gの最終ボス的な存在なので載せなかったいうのもあるかもしれませんが、やはり発売してからもう4ヶ月も経っており、さらにwiki等のネット上の情報では周知の事実です。やはりこの情報については載せるべきであったと思います。それ以外については期待通り、もしくは期待以上のものでした!以下がこの本の目次です。
Chapter1:ハンターの基礎知識Chapter2:武器攻略Chapter3:モンスター攻略Chapter4:フィールドガイドChapter5:クエスト攻略Chapter6:訓練所攻略Chapter7:トレジャーハンター攻略Chapter8:アイテムデータ
詳しい中身は多すぎて説明し切れませんが、知りたい情報については取りこぼしが全くありません!!MHP2Gを極めた人ならば新たな装備を作るときに絵を見て決められますし、データ派の方にも満足できるデータ量です。これからMHP2Gを始める方にはこの本を片手に狩りに行けば怖いもの無しです。買おうかどうか迷っている人は買って損しない攻略本です。
・「残念ながら」
これだけの情報量を1冊でまとめるのはもう限界なのだと思う。
データの詳細さはあいかわらず申し分なく、各モンスターの攻略法は写真もページも増えてわかりやすくなり、スキルの逆引きも可能になるなど、「2nd」のときの攻略本に比べると親切な項目が増えた(武器や採集データなど、絵と詳細のページが分かれていて、見づらさが改善されていない部分はあるが)。
その一方でクエスト攻略はだいぶ簡略化されてしまい、自分が初心者のときにはじめてこの本を持ったとしたら、残念ながら不十分と感じたと思う。本の最初のほうには初心者ガイドがあり、「G」で初めて攻略本を持つ人のために非常にわかりやすい内容になってはいるが、データはともかくクエスト部分は、初心者向けとは少々言い難い。訓練所やトレジャーにしても同様なので、いっそデータ編とクエスト編と2冊に分けてもらえたらよかったと思う。それでミラ系まですべて網羅してくれたらともさらに思う(苦笑)。
ちなみにこの本を買ったら「2nd」の攻略本はお払い箱になるのかなと思っていたのだが、上記の理由からとくにクエスト面に於いて、まだまだ現役で使えることがわかった。むしろこの2冊併用したほうが新たな発見がありそうである。ついでに前作からレイアウトが一新されて、より親しみやすくなっており、2ndの攻略本を見慣れていると最初は少々戸惑う。そこはまあ慣れだと思うが。表紙のカバーを外してみると下には小ネタがあって、個人的にこういうのは好き(笑)。
・「MHP2Gの攻略本の最高峰」
ついに出た!という感じです。・武器や防具は全てイラスト付き(ウカム装備も掲載)・武器の進化系統図とデータがすごく見やすい・巻末のシリーズ防具ソートリストは便利・崩竜・浮岳竜のデータも掲載・モンスター討伐の指南が細かいなどなど、他の攻略本とは段違いのデータ量&表現が良いと思います。
ただ、出版社の都合があるにせよ、海賊装備のデータが無かったのは残念。
追記:ミラ系3種の生態と素材が????で記載されている!
・「今さらこれは無いでしょう」
ソフトに入っているデータを紙にしただけの、ただの「辞書」です。
・「う〜〜〜ん、、残念!!」
FFシリーズの「アルティマニア」のように、本当に全部掲載されてるというと、そうでもなかった事が残念、、「黒龍」、結局ネットで調べちゃったしな。。G3のクエストまで掲載されていた事は評価できますが、私的にはもっと別のアプローチが欲しかったです。例えばランポスを狩って剥ぎ取った素材「ランポスの皮」というものが出てきたとする。これは「何に?」使うのだろう?
「このアイテムは〜の武器を作る素材になります。」・・・この素材を使う武器一覧〜「調合素材にもなります。」・・・調合一覧「そのままでは使用不可」
って感じで「アイテム使用用途一覧」みたいな表が欲しかった。「入手方法」って実は今までに発売されている攻略本で全てこと足りてしまっているもので、。。それに入手方法にしてもレアな素材の効率的な入手方法とかハチミツ、音爆弾等の消耗が激しいアイテムの効率的な増やし方とか、欲しかったなぁ。。大型モンスターの攻略にしても「マスターガイド」の方が丁寧に書かれていたしこの時期に出る攻略本のしてはほとんど全てが他の攻略本と「ダブって」ます。でも評価できる部分もあって、スキル逆引き、、例えば「ガード強化」をつけたいが、これを持つ防具は?ってな感じで一覧が載ってたり、武器の派生表と生産、強化素材が一緒に見開きで掲載されてるので、ページをめくりなおす必要がない事とか、クエストは別表でキークエストと出現モンスターが一行ずつ出てる簡易表にも好感を覚えました。防具のこんな組み合わせはいかが?って感じで下位、上位、G級ずつオリジナルの防具組み合わせが出ているのも高評価です。あ〜ぁ、、こういうページもっと欲しかったなぁ。。少なすぎる。。こんなぶ厚くて2千円以上する本で、この時期ならって、、期待しただけに残念。。。
・「1500円・・・・あと300円安ければ・・・」
初期の頃からやってる人は4コマの内容をほとんど見てることになるのだろう。まぁイラストと4コマで構成されているため全部見た事ある人はそうそう居ないか・・・
ページ数は100ちょっと。全ページフルカラーでゲーム内のアイテムが付く。メールで来ていた4コマを本として読めるため、ラグくじやらファンタとかよりはマイナスにならない。そう考えれば(ガンホーにしては)妥当な値段ですかねぇ・・・
私は4コマ半分以上読んだことがなかったので十分楽しめました。
・「個人的には」
満足ですv
最初は同封されている"こっこちゃん"目当てに買いましたが、本自体おもしろかったです☆
個人的には満足しました^∀^
・「狂信者と言われようが…!」
雄一郎氏の絵が好きなら買い、それにつきます。フルカラーで、本そのものにボリューム感たっぷりなので、付録抜きに、価値アリだと思います。メルマガで見る電子データの4コマと、紙面で見る4コマでは内容が同じでも、やっぱり印象は変わるモノ。好きな人には迷わずにオススメできる品だと思います。
こっこちゃんかわいい。
・「絵が好みですねぇ」
メルマガを少し読んでいたことがあったので気になりこの本を買ってみました。感想としましては、値段の割にはちょっとボリューム不足かな?と思いましたが、フルカラーですし仕方ないかなという感じです。4コマ以外にもイラスト等が載せられているのは個人的には評価が高いですね。
ゲーム内アイテムの『こっこちゃん』ですが・・・性能だけ見るとネタの部類に入るかと思いますが、見た目は悪くないので雑談時などの装備と割り切ると良いかもしれませんね。
ノビかわいい〜♪
●たった3秒のパソコン術―読むだけで別人! さらに「仕事が速い自分」「頭の回転が速い自分」 (知的生きかた文庫 な 30-3)
・「こんなにまだあったんだ…!」
前書きに「通勤電車の中で読みながらすぐに会社で使える」という形がいいです。私が星4つなのは、3分の1以上は既に使っているせいなのですが…まだまだ知らないショートカットキーが存在しているので覚えたくて購入しました。
文庫本だけど参考書のように色を使っていてとても見やすく、ひとつの項目を2ページで表示してあるので本を開いたまま実践することも可能です。昔はマックユーザーだったので、いかにマウスを使わずにショートカットキーで使えるか…という意味でこの本は非常にありがたいです。本屋ではビジネス書の棚に置いてあるので普通の方は見向きもしないかもしれませんが、インターネットでも使えるキーが多数ありますので覚えて損はないと思います。
・「目からうろこの裏技満載」
題名にあるように、パソコンの各種入力作業を短縮化するさまざまなテクニックを紹介している。「普段マウスで行う作業の大半は、キーボードで(しかもキー2つ程度で)簡単にできる。キーボードのみで操作すれば、いちいち手がキーボードとマウスを行き来する必要がなく、時間も手間もかなり短縮・軽減する」というのがコンセプト。「コピー・貼り付けをキー操作だけで行う」「キー操作で右クリック画面を呼び出す」「“上書き保存”や“元に戻す”をキー操作で」などの便利テクニックが目白押し。マウスとキーボードの関連以外でも役立つ技が多数収録されており、ネットやメールで効果を発揮するテクも多い。本書は「ビジネスでライバルに差をつけるために」という趣旨で書かれているようだが、ビジネスのみならず通常の場面でも使用頻度の高いテクニックばかりなので、仕事以外でもパソコンライフをより充実させたいという方にもうってつけだろう。きっとそれまで知らなかった新たなテクニックを発見できるはず。
・「PC作業の効率アップ!!(windows)」
パソコン術というより、ショートカットキー集という内容。普段からショートカットキーを意識的に使っていましたが、知らないキーが盛りだくさんでした。すべてのショートカットキーをマスターしている人は少ないとおもいます。この値段の本で、パソコン操作の効率がグンとあがるのはかなりお得なのでは!
・「ずばり、単なるショートカットキー集」
わざわざ買って読む必要はないのでは・・・ネットで検索、もしくはPCの操作本に載ってるショートカットリストで十分こと足りる。いくらなんでも、こんなにショーカットだらけで作業スピードが本当に上がるのでしょうか??どうせならもっとマウスとショートカットを組み合わせた最速タッチの検証とかして欲しい。
・「買って損した」
安い本とはいえ買って損したと感じる。
・表現が大げさすぎる。一つ一つのショートカットごとに劇的な効果があるように書いてあるがそんなわけない。・「頭の回転が早い自分」という表記に関しては、全く効果を見いだせない。・どのソフトで使用できるのか明記されてないものが多い。など問題多数。
超初心者が見るならある程度効果はあるが、普通にソフトを使えている人のステップアップには繋がらない。全くおすすめ出来ない。
●テイルズオブシンフォニア-ラタトスクの騎士-公式コンプリート―Wii対応 (BANDAI NAMCO Games Books 18)
・「じっくりと読むと面白い」
ゲームを2周目も遊ぶことを前提に購入。
まず嬉しかったのが、ラタトスクの騎士とヴェスペリアのミニしおりが1枚ずつ。絵柄がきれいで気に入っています。
内容は満足しています。情報量が豊富なため、これ一冊でほぼカバーできているかと思います。
やや不満点としては案の定、調べたい内容に行き着くまでに様々なページを経由しなくてはいけないこと。ほしい情報が一か所にまとまっていないのが難点です。
またモンスター進化の情報項では、索引から飛べないため、調べるのに時間がかかります。
ですが、じっくり遊ぶためには揃えておく価値有りと思います。
ところどころにゲームで使用されているシーンの挿絵がありますし、開発者のインタビューの量が非常に多いです。今回はシンフォニアの続編ということで、不満ありのレビューが多い中、どうしてそのような設定にしたかが書かれているため、モヤモヤしている方は読まれることをお勧めします。
・「毎度お馴染み、公式コンプリートガイド」
テイルズの新作が出る毎に公式(namco様)から発売される公式コンプリートガイド。(TOD-DCの公式は出ていなかったように思いますが・・・記憶違いなら申し訳ありません)私はいつもこちらの攻略本を買わせて頂いています。やはり、公式なだけあって内容はかなり見やすくなっていると思います。
1.システム2.キャラクター3.ストーリー4.エクストラ5.モンスター6.データ7.ワールドガイド
本の構成は以下の通りです。データ集などでは戦闘での掛け合い(戦闘開始時、終了時)なども詳しく載っていたり、P16〜P374に渡って各ページの下にはキャラクター毎の戦闘中のセリフ集(掛け声、アイテム使用時、詠唱など)も書かれています。ワールドガイドでは前作のシンフォニアのあらすじからラタトスクの大まかなあらすじまで詳しく載っていますし、そのあらすじの途中途中に各キャラクターの想いなどもありますので、攻略以外にも読み応えはあることかと思います。ただ、これを読んでしまうと非常にネタバレとなってしまうので読む際には気をつけて下さい。あとは設定画ギャラリー、開発者インタビュー、参加声優直筆コメントなどなど・・・全479Pという大容量です。ラタトスクといえばモンスターを仲間にできるという重要なシステムがありますが、これに関しても思ったより細かくデータ(変化表など)が載っているので非常にゲームがやりやすくなる内容だと思っています。
攻略本としてはとても良いものだと思いました。一つのコレクションとして考えても良いのではないでしょうか。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
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