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Cream (クリーム) 2008年 10月号 [雑誌] (詳細)
ワイレア出版
「復活の兆し?」「ロリコン」
スコラ 2008年 11月号 [雑誌] (詳細)
スコラマガジン
Bejean (ビージーン) 2008年 10月号 [雑誌] (詳細)
ジーオーティー
本当にデカップ 2008年 10月号 [雑誌] (詳細)
メディア・クライス
DMM (ディーエムエム) DVD 2008年 10月号 [雑誌] (詳細)
ジーオーティー
BACHELOR (バチェラー) 2008年 11月号 [雑誌] (詳細)
ダイアプレス
チョーギャオス 2008年 11月号 [雑誌] (詳細)
東京三世社
Cream (クリーム) 2008年 11月号 [雑誌] (詳細)
ワイレア出版
「クリームはもう美少女雑誌ではない?」
Don't ! (ドント) 2008年 11月号 [雑誌] (詳細)
サン出版
Bejean (ビージーン) 2008年 09月号 [雑誌] (詳細)
ジーオーティー
・「復活の兆し?」
ここ数ヶ月、内容が低調だったクリーム。でも中学生が2人入ると、やはり全然印象が違いますね。昨年あたりの全盛期にはまだまだ及ばないものの、少し復活の兆しが見えてきたかな? 多少甘めですが、今後の期待を込めての★4つ評価です。さてまずは、三花愛良久々の撮り下ろし。中学在学中はもう出られない?と思っていただけに、うれしい限りです。いつも思いますが、彼女は登場するたびに魅力的になっている。小6の初登場から約2年。成長期の彼女を見続けるのは、ホントに楽しみ。また少し背が高くなったかな。スラリとスタイルの良いボディとあどけない顔立ちのアンバランスが、ますます絶妙になりました。続いて初登場の藍谷莉穂ちゃん。この子はぜひDVDでご覧下さい。おしゃべりする声が幼くて超カワイイんです。黒髪に太まゆ毛の素朴なルックス。ピュアな中学生らしさに萌え萌えでした。でも彼女は脱いだらもっとスゴい。色白のムチムチボディで、意外に巨乳。ピュアなイメージとナイスバディのギャップには、ホントに興奮しました。上記の中学生2人もよかったんだけど、今月のMVPは浜川瑠奈ちゃんにあげたいです。彼女は表情がアカ抜けましたね。以前より一層可愛くなっている。そして何と言ってもTバック姿の公開。17歳にここまでやらせてイイのかな。彼女はキュッと引き締まった小尻なんで、Tバックがホントによく似合っていました。また今回はコスプレがテーマになっていて、衣裳のバリエーションが豊富。だからグラビアとしての完成度がとても高かったです。
・「ロリコン」
昨今多発している犯罪は全てロリコンという人種の仕業である。
・「クリームはもう美少女雑誌ではない?」
今月号の撮り下ろしグラビア、DVD映像に登場するモデルに、おすすめできる女の子はいません。ご本人達には失礼ですが、レベルが低いです。表紙巻頭巻末に起用されている女の子達は、以前のクリームなら30〜40ページ目あたりにようやく出れたクラスのモデル。例えて言うなら、8番9番打者をクリーンナップに起用しているようなもの。これでは雑誌全体のクォリティは上がりません。モデルのレベルの低さ以上に、疑問に思うのは編集方針です。クリーム独特の美少女演出が無くなっている。表紙タイトルの上に、先月号までなら「絶対!!美少女主義」という表記がありました。それが今月号は「絶対!!エッチ主義」に変わっている。クリームは、もう美少女雑誌ではないのでしょうか? プレステージのAVの宣伝を派手に載せているけど、まさか業務提携でもしたのでしょうか? プレステのAVが描くようなギャル系援交少女風モデルで、誌面を埋めるつもりなんでしょうか? そんなのはクリームの伝統から逸脱しているし、クリーム・ファンに対する裏切りです。第一、クリームがAVまがいの編集をしても、AVにかなうはずないじゃないですか。ブルセラ・ブームの頃も、Jr.アイドル・ブームの時も、他のメディアとは一線を画して決して過激路線には走らず、頑なに美少女主義を守ったのがクリームです。それこそが、我々ファンが強く支持し、かつ、この雑誌が長く続いている理由だと思います。どうか創刊以来のアイデンティティを大切にして下さい。
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