NARUTO 巻ノ44 (44) (ジャンプコミックス) (詳細)
岸本 斉史(著)
「師の死を乗り越えて…。」「He was crying...」「人としての成長!」「レビュー評価の性質」「なら読むな」
NARUTO 巻ノ43 (43) (ジャンプコミックス) (詳細)
岸本 斉史(著)
「うちはの闇。」「余りにも切なくて…」「素晴らしいエピソード…ただ…」「好みの問題…?」「デジャブ」
NARUTO 巻ノ42 (42) (ジャンプコミックス) (詳細)
岸本 斉史(著)
「展開が急スピードになった」「ほかの方も書いていますが」「何で?(笑)」「幻術大会、開催」「グッダグダ」
NARUTO 巻ノ41 (41) (ジャンプコミックス) (詳細)
岸本 斉史(著)
「てか」「これからですね。」「ナルトの活躍はもう期待できない」「良い物は正当に評価するべきだ」「面白い」
NARUTO秘伝・者の書―キャラクターオフィシャルデータBOOK (ジャンプコミックス) (詳細)
岸本 斉史(著)
「高いけど…。」「ファンなら一冊」「ストーリーのおさらいになる」
NARUTO (巻ノ40) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
岸本 斉史(著)
「説明文」「サスケが負ける可能性が0だからつまらない」「芸術は爆発だ。」「わけわかめ」「もう戻れないのか・・・・」
NARUTO 巻ノ38 (38) (ジャンプコミックス) (詳細)
岸本 斉史(著)
「大した奴だ…」「惜しいんだよね」「頑張って下さい」「もう38巻ですか」「ジャンプ病」
NARUTO 巻ノ37 (37) (ジャンプコミックス) (詳細)
岸本 斉史(著)
「少年誌として見ても」「史上最強のデフレ漫画」「十班だけなら。」「忍者・・・ですよね」「岸本先生は疲れているんじゃないかな」
NARUTO (巻ノ36) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
岸本 斉史(著)
「楽しめと言う方が無理です」「レビューについて」「限界か!?」「話が死んでる」「キャラの魅力をもっと掘り下げて描いてほしい」
NARUTO (巻ノ1) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
岸本 斉史(著)
「誤解を招く作品です」「俺コン時のナルト好きだわー」「自分の中では☆5つ」「NARUTOは英語もできるってばよ」「ネーミングセンスも良いです。」
・「師の死を乗り越えて…。」
イタチがナルトに分け与えた力が気になりますね。サスケに保険をかけていた天照のような術なのか、どうなのでしょう。
・「He was crying...」
うちは一族が滅んだあの夜に サスケが封印した記憶。イタチ、、泣いてた、、、(涙)
確かナルト・サスケ・サクラがカカシ先生とサバイバル演習をしていた時、イタチのことを思い出したサスケはサクラに 『俺にしか、あの男は殺せない』 『あの時・・ 泣いてた・・・。 俺の・・・ 』と言っていたのだが。俺の・・ に続く言葉は “兄貴” だったのかってね。泣いてたなんて、信じられなかったんだろう。
共に大きな存在を亡くしたナルトとサスケ、ますます二人の距離は広がっていくようで。木の葉を潰すと言って、結局暁と手を組むかたちになったサスケはどこまで本気なのか、、。サスケと木ノ葉、ナルトが厳しい選択を迫られる日が案外すぐそこまで迫って来ているのかも。
八尾も出てきて尾獣狩りもいよいよ終盤。ペインと小南が木の葉に向かい、今後ほぼサスケサイドだったストーリー展開からようやく抜け出しそうな気配。仙術修行で強くなったナルトの活躍が早く見たい。
・「人としての成長!」
確かに最近のナルトは主要キャラなど死んでますね。 それに対しての批判や色々な見方はあって当然。 ですが、アスマの死によりシカマルの成長に繋がってます。実際の世の中でも親や友達が亡くなってしまったとき、悲しくともそれを乗り越え人として成長出来るのかどうかではないかと思います。親に残してもらった事を自分の子供にどう残していけるか、友達に何を刻めるかなどと似ている気がします。 作者もそう言う事がいいたいのではと深読みしてしまいます。
・「レビュー評価の性質」
NARUTOやBLEACHなど、批判者も評価者も多い作品ですから、中には人間的に問題のある人の全く参考にならないレビューも紛れ込んでいます。
しかし、前巻43巻の評価が非常に高かった事から、やはり作品自体の内容がよければ、しっかりと高評価につながることは証明されたでしょう。逆に、評価の低い巻は、多くの人を満足させられなかったといえましょう。
私がNARUTOに対して思うのは、色々な要素が多すぎて、全体の1本のメインストーリーがわかりづらいという事です。またキャラクターに魅力があることも間違いないのですが、それも巻が進むごとに、その魅力の魅せ方。つまり演出的な部分で物足りなさを感じる様になりました。
世界に誇る日本の漫画作品の頂点に位置づけられている作品が、日本国内で評判が悪いのは非常に残念です。
・「なら読むな」
批判するなら読まなきゃいいじゃねぇか。
テメー達があーだ、こーだ文句言ってもこっちからしてみれば「テメー達の主観を押し付けないで」って感じ。大勢の人が参考にしてるレビュー覧で演説か?ガキみてーなことしてんじゃねぇよ。
昔と大分、画力が変わりましたがJUMPで見たとおり良作です。
・「うちはの闇。」
一進一退の攻防を繰り返すサスケとイタチ。イタチの須佐能乎、サスケの麒麟。ついにお互い切り札を出す。長かったサスケとイタチの因縁もついに終焉。
戦いが終わり語られるイタチの真実。里の設立時までさかのぼる木ノ葉が抱える歪みとは。
43巻は個人的には当りの巻です。バトルも充実しているし、ストーリーも充実しています。多少突っ込みどころはありましたが、それを気にさせないパワーもあります。
イタチの真実もいつもなら『また実はいい人でしたかよ』と文句を言うところですが、今回はストーリーが結構しっかりできていたのでOKです。
ただ今回語られた真実は情報源が多少信用に欠けるため何か裏があるかもしれません。
・「余りにも切なくて…」
連載が長くなり、いろいろ言われることも多くなったナルトですが、この巻について言えば、圧巻だったのではないでしょうか?多少ツジツマの合わないことがあっても、それらを吹き飛ばす感動があると思います。長く楽しんできたナルトもそろそろクライマックスに近付いていますね。段々人の死が増えて切なくなりますが、どうか大団円(古い…)で終わることを願っています。
・「素晴らしいエピソード…ただ…」
NARUTOは第2部に入ってからいい評価はあまり聞かなくなったのですが、この巻に関しては2部はおろか1部ごとすべてひっくるめても屈指のエピソードをもつものではないかと思われます。 因縁の兄弟対決に決着がつくと共に、‘うちは’の真実、イタチの真意が明らかとなり、ラストシーンは涙なくしては見れないでしょう。 1部から続いたうちは兄弟の因縁が因縁だっただけに、この展開は読めそうで読めないものでした。まれにみる素晴らしい出来でしょう。
…ただ忍初の戦争請負企業や今回の展開など、あまりにも某ステルスゲームと酷似してるのではないかという意見は否定しませんが(笑)
・「好みの問題…?」
この巻は妙に評判が良かったので久しぶりにNARUTO買ってみたのだけれどやっぱダメだw 俺には合わんwツッコミどころが多すぎて見てられないってのもあるけど、それ以上に「これがオレの最後の術になるだろう」とか「な…何だ? サスケは雷をも手懐けたのか!!?」とかいちいちセリフがダサいwしかもこれを真面目にやってるかと思うと余計笑ってしまうw「こ…この剣は! まさか…十拳剣?」とかセリフ回しからその後の長ったらしい説明から最後の「やっぱイタチはすっげー強え!」とか誰々が強いとかキャラに言わせちゃうのかよ…ってとこまでもう萎え萎え。これは好みかもしれないけどあまりに説明台詞が多すぎるのも耐えられない。殺し合いしてる最中にダラダラ喋ってんじゃねーよとも思ってしまうし。友人が好きなので試しに買ってみたけどやっぱり自分にはNARUTOは合わないようです。中忍試験あたりまでは好きだったんだけどね。もう買うことはないでしょう。ただ、この作品自体は別にいいんだけどこれが売れてるようじゃ日本ダメだろ…。あと明らかに初期の方が絵良かった気がするんだけど…? 何か雑になってない?マダラ&九尾vs初代の見開きだけは良かったけどね。
・「デジャブ」
メタルギアソリッドの重要人物、国のために自分の命を捧げた伝説の傭兵ザ・ボスのストーリーに酷似。看板作品なんだから、もっと捻ることはできなかったのだろうか。
・「展開が急スピードになった」
ペイン軍団VSジライヤ〜サスケVSイタチ
万華鏡の開眼によるリスクとその最大の秘密
ペインの正体、イタチの思惑
過去のダラダラした内容に比べると濃いものになっている
ジライヤの記憶の話がよかったなぁ〜ナルトで久々にぐっときた。。
・「ほかの方も書いていますが」
彼らは幻術しか能が無いのですか?? 幻術! 幻術! そして幻術!! これで100話ぐらいは引っ張れたかもしれませんね(作者の腕により)
・「何で?(笑)」
NARUTOについて、つまらないと言う人!つまらないなら、なぜNARUTOを買うんですか?NARUTOは、コミックのウィークリーランキングで今回も一位を獲得してます!一位になってるのに文句タラタラですか?だったらNARUTO買わなければいいじゃないですか?自分がつまらないと思っているのが一位になってる事がつまらないんですか?(笑)…内容については、最近のNARUTOの巻の中では、かなりいい物になっているので、NARUTOに興味がある人なら、買って損は、無いと思います(*^-^)b
・「幻術大会、開催」
因縁の対決イタチVSサスケ。さてサスケは天才イタチを相手にどう攻め込むのかワクワク…おい!何だこのアホみたいな闘い(笑)
くらえ→現術だ→馬鹿めこちらも幻術→心臓ブスッ→ぐはっ死ぬ→残念幻術だ→何だと? 新技、天照?また幻術かよ!(笑)
君等はそれしか技無いの?って言いたくなるわ
幻術祭りを始める前までは期待大だったのにこりゃないよ。これにはかなりのがっかり。しかも展開がこんな簡単に先読み出来る漫画も珍しい。『SASUKE』になってからはわりと面白くなって来たからこのイタチ戦には結構期待の目を向けてたんだけどなあ・・・・。やっぱりナルトはナルトなんだろか。先が思いやられる。
・「グッダグダ」
自来也はいつでも逃げれたのに作者の都合で殺された感バリバリです(アスマなんかと同じ)そもそも最初は偵察だったのに、何でペインを倒す方向に趣旨が変わってんの?弟子が悪の道に走った償いだとしたら、最初から中途半端に鍛えて中途半端に放置すんなよ(笑)そして何で唐突に予言の子とかいう後付け設定出してナルトマンセーしてんの?主人公がサスケに変わって空気化したナルトを何とか話に絡ませてやろうとしてるのが痛々しい
そしてサスケVSイタチ戦は幻術幻術の繰り返し。これは近年稀に見る糞バトルではなかろうか無駄に技の出し合いしてたサソリ戦や自殺しに来た角都戦をも超えたと思う連載開始当初からの因縁の対決がこんな最悪なものとなるなんて誰が予想しただろうか同じ看板のワンピースやブリーチも大概アレだけど、それでも比べるのが失礼なくらい一部の頃の貯金で持ってるだけで、新人以下の漫画。それがNARUTO
・「てか」
みんなそんなにNARUTOが嫌いか? ムカついたのは、NARUTOのとこに違う漫画のこと書いてんぢゃねーよ。 NARUTOはNARUTOでおもろいと思う。
・「これからですね。」
2部になってから随分評価が下がっちゃった感じのNARUTOですが(苦笑暁のメンバーが揃い、また新たな戦いの幕開けです。自来也さん頑張ってます。私は本誌派何でこの後も知っているのですが…。とにかく面白いです。でも急展開な感じなので、少々話についていけない人も出てくるのではないでしょうか?これからのさらなる発展に期待して、星4つです。
・「ナルトの活躍はもう期待できない」
二部になったらナルトは一部以上に強くなっていて、強敵をバッタバッタと倒せるくらい成長してくれると信じてました。しかし現状ではナルトは影分身と螺旋丸を滅茶苦茶に振り回すだけの能無しになってしまいました。もうストーリーも終盤だというのに初期から精神的にも肉体的にも成長しないし術を覚えても有効活用できない。こんなナルトに希望を持つのはもう止めにしました。同時にジャンプも読むのも止めました。さらばナルトよ。もう二度と君には会わない!
・「良い物は正当に評価するべきだ」
漫画を読まなくなってかなり経ちますがナルトは今、唯一読んでる漫画です。数年ぶりにコミックを買いました。俺はすごく面白いと思います。アニメと合わせて読むと面白さも倍増します。ペインの正体、自来也の今後が気になります。
・「面白い」
ここって批判的なレビューが多いね。そんなにつまらんかい?前は好きだった、キャラに魅力を感じないって…… んな事ねぇさ。めちゃくちゃ楽しく読めるっての。ハッキリ言ってこんなレビューばかり見てるとヘドが出る。イライラする。しまいには作者に向かってまで文句言ってる阿呆がおる始末……。作者の漫画だ。あなた達には、ああしろ、こうしろと言う資格はない。いい加減同じような批判レビューばかり書くな。あなた達のレビューの方が面白くない。何も言わずに黙って漫画を読め。面白くないなら心の中で一人で叫びなさい。分かりましたか?まぁ分からんか。
●NARUTO秘伝・者の書―キャラクターオフィシャルデータBOOK (ジャンプコミックス)
・「高いけど…。」
値段が高めですが、ナルトのファンなら買っても損はないかなぁ? サスケvsイタチ戦までのキャラクター能力や術の説明が主ですね。 作中では語られていないキャラクターのプロフィールや術の名称、説明が多少ありますので本作をより一層楽しめるかとは思います。 謎のままだった飛段の不死身の説明もありますよ。 角頭のアッガイはともかく、ドムとジオングは笑えました。
・「ファンなら一冊」
知ったからどうって事ない事かも知れませんが知って得した気分になれる事もたくさん書いてあります。3代目や2代目の本名、サイのお兄さんの名前、誕生日などそういう事がプレミアなのだろうからここには書けませんが知って得した気分になります。イタチとの戦いまでの事を書いてありますのでコミック派の方にはリアルタイムな内容まで知れると思います。ファンなら一冊もっていてもいいのではと思います。
・「ストーリーのおさらいになる」
分厚いですが、本自体はわりと軽いです。
サスケとイタチのエピソードが、長く複雑で、立ち読み(スミマセン)だけじゃ理解しきれなかったのですが、これを読んで解決、NARUTOをまた楽しめるようになりました。
NARUTO大好きな方はもちろん、登場人物や平行して進むストーリーに混乱(?)している方にも良いかと思います。
・「説明文」
なんでデイダラはわざわざ説明してんの?自分の作戦を声に出してサスケに説明してるとことかもうね。何解説しながら戦闘してんだ・・・と。岸本の力量不足を感じさせる。
・「サスケが負ける可能性が0だからつまらない」
サスケVSデイダラは二部に入ってからでは一番まともなバトルだとは思うがやっぱりつまらない原因はこれでしょうなまず写輪眼が無敵過ぎ。いつの間にか地面の中にある地雷まで透視出来るようになってるわ、色でチャクラ判別出来るようになってるわ。もう白眼なんて存在価値ないでしょ極めつけは千鳥(雷遁)でのC4無効化。威力を弱めるだけなら兎も角"無効"って・・・。土遁しか使わない(使えない?)デイダラは最初から負けるのが決定しているようなもんじゃないですか。チャクラ切れでバテバテのサスケの挑発にわざわざ乗って相打ちに持ち込もうとするのも謎だ。そして今回一番酷かったのが半径10kmの爆発からサスケが離脱した方法。チャクラでマンダを口寄せして幻術かけて体内に入って時空間忍術で被害が及ばないところまでワープしたチャクラが切れかけているのに何故マンダなんかを口寄せ出来るのか?(口寄せには膨大なチャクラが要る筈。それがマンダみたいな巨大生物なら尚更)そしてそのマンダに幻術をかけて、体内に入って時空間忍術を使うという芸当が何故爆発して爆風を食らうまでの一瞬の間に出来るのか(どんだけ素早いんだよ)で、結局死んだのはマンダだけで、サスケは爆発のダメージはなしで済むというあまりにも作者のサスケ贔屓が見え隠れした展開半径10kmの爆発なのに木の葉の面々は偶々爆発圏外にいたってのも都合良過ぎ^^;
ナルトが落ちこぼれからサラブレッドになるという作品のテーマを全否定する後付け設定、暁のボスはまた木の葉の裏切り者、○ンター2と被る自来也の潜入・・・etc この巻は突っ込み所が多すぎだ。40巻も出せたのが嘘のようだ
【最後に】最近アンチ意見にやたら食って掛かるファンがいるようですが、見苦しいので止めてください本当にファンなら「ナルトは面白い!面白さが分からない奴は馬鹿!」みたいなこと言ってないで、どこがどう面白いのか理論的に書いてください(漠然的な意見でなく)
・「芸術は爆発だ。」
生き物を塵と化すテイダラの奥の手『C4カルラ』。その爆発は広域に渡りサスケに襲いかかる。前巻から続くサスケvsテイダラもついに決着。
一方そのころ自来也は、暁のリーダー『ペイン』の居場所をつかみ潜入を開始する。たった一人で国を支配する謎多き実力者相手に勝ち目はあるのか。
40巻は初めにサスケvsテイダラが決着し、自来也による潜入は最後に少しやっただけで終わります。間に過去の回想シーンや伏線が入り、そこそこバランスが取れていたと思います。『第三のうちは』が現れ『ナルトの両親』についても少し触れられます。今後、これらがどのように関わってくるのか楽しみです。
暁編も、イタチとの決着も少しずつですが、着実に前進しています。もし引っ張るならダラダラせずに適度に引っ張ってほしいですね。
・「わけわかめ」
属性のおかげで今までの戦いはなんだったんだということと戦いの先がみえてしまうようになったことがナルト人気落胆の一つ
・「もう戻れないのか・・・・」
波の国での白やサブザとの命を賭けた戦い。その中で人から忍びになるために、心を殺すことを学んだこと。中忍試験では、火の国を滅ぼそうとする大蛇丸との戦い。「怪我はねーかよ?ビビり君」最初の任務でサスケがナルトに言った言葉を、ナルトがサスケに言い返す。戦場では落ちこぼれもエリートも関係ない。ツナデ編では、天才を育てても面白くないといい、ナルトを育てた自来也。先代の火影を馬鹿にしながらも、ここから自分の命を賭けると言い五代目火影になったツナデ。その他にも、イルカ、ヒナタやネジ、我羅やリー、ガイ、カカシ、イタチ数々の名シーン、名言がありました。今のNARUTOはどうですか?そんな名シーンなんかありますか?今のNARUTOが面白いと言っている人はおかしいです。ほんとに書いてる人が同じなのか疑いたくなります。昔はあれほどの漫画を書けたのに今はもう・・・なんか悲しいですよね・・・書きたい物を編集者のせいで書けないなんて。もう昔のナルトには戻れないのか・・・
・「大した奴だ…」
まずナルトの新技「風遁螺旋手裏剣」外見からしてとてもダサいです しかも近接で当てなければいけないのはどういうことか手裏剣は遠くから投げて当てる武器の筈なのに近接でしか当てられないなんて…忍者漫画なのに忍者というものをとても馬鹿にしている気がしますしかも「これ以上この技を使わせるな」とドクターストップがかかる本当に何のために編み出した新技でしょうか 片腹痛くなりますさらに段々と絵の方も劣化してきていますサスケとか一部のキャラの目が死んだ魚の目をしています呪印状態のデザインも酷い絵の方も話の方も中忍試験までが良かったですね話も風呂敷広げすぎです褒められる所といえば悪役に魅力のある奴が少なからずいるということ話がまだ面白かった頃の初期に出てきたザブザや白、暁のデイダラや鬼鮫など憎めなかったりする悪役が多いです魅力のある悪役は大好きですが新キャラを増やすだけ増やしておいて今までのキャラを上手く掘り下げられていない所は頑張りましょう
・「惜しいんだよね」
忍者という設定は良い。サスケの復讐という目的もベタだけど良い。暁も某漫画の幻○旅団と似てるけど、あの統一された服装と存在感は良かった。良い材料は揃えているのに・・・惜しいよ長く続けていろいろとボロがでている。特に2部。サソリが機械人形で死なないのはまだいい、飛段が不死身なのもあとでなんかあるのかも?と無理して納得、・・・・って、えぇ〜!!角都まで死なない?なに?他人の心臓を取り込むって?しかも飛段は不死の謎には触れずにシカにバラバラにされてる。角都も学習能力など皆無でナルトの気円斬もどきをくらって戦闘不能。いろいろな意味で忍者とは思えない。気円斬もどきを編み出したのもサスケを殺すつもりなのだろうか?まぁつっこみ所は腐る程ありますが。唯一暁に期待して2部を読んでいたが、扱いがかませ犬だ。本誌で終わったデイダラとサスケの戦闘。始まる時からどうなるかわかり、これもかませバトルだったけどデイダラにも見せ場はあった。少なくても飛車角コンビ対木の葉よりは救われた。不死身じゃなかったし。サスケ対イタチも近そうなので、少し見所はありそうです。買いませんが・・・
・「頑張って下さい」
とっとと暁を始末して、サスケとのいざこざを解決させ、そしてナルトを火影の座につかせてこの作品に終止符を打たせたいという作者の強い想いが伝わってきました。
週刊誌で連載するのが大変だというのも分かりますが、これは酷い。一部であれだけ持ち上げられていた暁が急に弱体化。そしてかませ犬に。パワーバランスが完璧に崩壊しています。どんなに早く終わらせたくても、せめてパワーバランスぐらいは考えてもらいたいものです。
また何より、キャラクターに魅力を感じなくなりました。主人公の人物設定は当初からあのようであったので今更何もいいませんが、流石にあの脇役の使い方は問題があるでしょう。皆そろって主人公の行動の解説役、もしく主人公を持ち上げるための驚き役のどちらかです。
これから先どう進むのかは分かりませんが、この作品がより良いものになることを祈っています。
・「もう38巻ですか」
大した話が進まないでもうここまできてしまいましたね。作者の引き延ばしの技術ははっきり言って天才的ですね。真っ白な背景、大ゴマの連発、映像が流れるようなコマ使い、話と全く関係ない無駄話。これらを省けば10巻は短縮できたはず。ただ単にネタが思いつかなくて適当にコマを埋めているようにしか思えません。特にあの「お色気・女の子同士の術」は一体なんの意味があるんでしょうか?はっきり言って腐女子ねらいか?と思ってイラっときました。我々読者のほうが作者よりも面白いナルトを書けるのではないかと思いました。
・「ジャンプ病」
かつて北斗の拳、ドラゴンボール等、終りどころを誤ってしまいぐだぐたな最終回を迎えてしまった失敗をジャンプは全く反省していないようだね。これはジャンプ病といい、名作を迷作に変えてしまう恐ろしい病魔だ。皆さん、気を付けましょう。
・「少年誌として見ても」
ひどいです。やる気がないと公言している時点で、本当にやる気がないんでしょう。そんなの評価する以前の問題です。絵を見てもわかります。人の心(作風)がほとんど感じられない。そんなのただの落書きです。まだTOLOVEるのがましです。これを見やすいとか言ってる奴は本当に少年マンガをわかってないと思います(藤原カムイさんのマンガとか見てください。レベルが違います)。これでアスマの死に何かを感じましたか?私は少なくともなんの感情の起伏もありませんでした。ワンピも作風が合う、合わないはあるものの、ちゃんとそれがあるから今だに評価が高いんです。小手先だけの中途半端な表現で糊塗した感動に本当の“感動”はありえない。“書きたい、伝えたい”という何かしらの思いがあって初めて“小手先だけの技術”が進化すると私は思います。作者にはマンガ等の芸術作品を創る上においての本当の原点をぜひ思い出してほしいです。以上駄文失礼しました。
・「史上最強のデフレ漫画」
バトル漫画で強さのインフレなんてのはよくありますが、この漫画に至っては敵の強さがデフレします。尾獣を軽々倒していた暁(飛段・角都)がシカマル如きの影に何度も捕まったり、カカシに雷切(千鳥)を食らわせられたり弱くなり過ぎ。最初は多くを語らずって感じで威厳もあったのに小物臭い台詞のせいで印象のデフレまで起きる始末です(例 許すわけねーだろバーカァ!)一方本題の弔い合戦の方はというと、シカマル一人が動いてるだけでいのとチョージは殆ど何もしてません。チョージの「増援助かったァー」という台詞には呆れました。お前ら3人でアスマの敵討ちをしようとしてたんじゃなかったのかよ・・・とシカマルが突然喫煙者になったことも何か重要性があるのかと思っていたら、煙がアスマの姿になる薄っぺらい演出だけでしたね。作者は感動を狙ったつもりなんでしょうけど、十班のことをちゃんと描ききれてないから全く何も感じません
・「十班だけなら。」
十班の仇討ちがメインの巻。シカマル好きなんで飛段戦の所は結構ぐっと来たんですが、何だかいのとチョウジの存在感があんまり無かったのが残念です。角都相手にこれから活躍して欲しいですが、如何せんナルトに全部持ってかれそうでちょっと怖いです。「やられそうになった所に何故か素晴らしいタイミングで助っ人が来てアッサリ敵を倒す」ってナルトでは前例があるだけに余計不安…仇討ちならやっぱりアスマに縁が深い十班に決着つけて欲しいですし。って言うか主人公が出てくるとテンポガタ落ちする漫画ってのも珍しいような。なんで綱手はあんな得体の知れない技を24時間も待つ気になったのか未だに謎なんですが。本当にナルトに甘甘ですね、木の葉の大人達は。しかも完成したのかと思えば「五割」って…出来かけの技の試し撃ちに実戦に来るなよと言いたいです。結局「主人公」が活躍する為にカカシ先生がピンチっぽくなった感じさえしてしまいます。でも最近のナルトの中ではテンポよかったと思います(ラストのコマには不安を感じましたが)。中身だけなら星3つ位かな?と思ったんですが…P116の作者のコメント見てなんだか気分悪くしてしまいました。いくらなんでも自分の作品を自分の本の中で「マンネリ」って書くのはちょっと頂けないかなぁ…と。
・「忍者・・・ですよね」
敵が不死やら人間ではないやらが多いなと思いました。その内宇宙船が出て来て銀河物にでもなりそうな位、異質な敵達とのバトル。忍者のことはあまり詳しくは有りませんし、漫画ということは承知の上ですが・・・。キャラ、ストーリーが好きになれず。まあ人の好みですね。次回作以降に期待しています。
・「岸本先生は疲れているんじゃないかな」
最近のNARUTOは読んでいて作者のやる気が全く感じられません。
集団戦といってもメインキャラ以外はただ突っ立ているだけで、驚き要員OR解説要員でしかありません。 敵キャラも「どう来る?」とか言いながら突っ立ているだけです。暁は作中で最強クラスの集団のはずなのに、なんだかとてもショボくみえます。シカマルが頭がいいと描きたいのでしょうが、敵がバカだから勝てたようにみえてしまいます。 作者はもう連載を止めたいのに、むりやり続けさせられているようで、なんだか痛々しく感じました。
・「楽しめと言う方が無理です」
読んでてヒシヒシと思うことは作者が楽しんで描いて無いと言うこと(実際イベントでそんな発言していたらしいですが、プロがそんな事言っちゃダメですよね)。本当に嫌々引き伸ばして仕方なく描いてる、そんな風に悪い方に取れる位淡々と盛り上がりも無く仕方なく…と言うイメージ
・「レビューについて」
漫画の批判をするな、と言ってる方、何を言ってるんだ?批判をするな?ここは好評、批評を含めてあらゆる意見を集め、ココを利用する人のためにあるもの。最近のナルトは減速ぎみ、だからこそ批評が多いわけで、実際、第一部は最初から批判する人はいても、もっともっと評判はよかったはず。批判が増加しているということは、それだけ漫画の質が落ちているということに他ならない。そして自分も、やはり最近のナルトは初期に比べ格段に質が落ちている、と思う。要点をまとめると、 1・情景描写が下手第一部からそうだが、この作者は描写がとにかく下手。人の言葉は同じようなものを使いまわす上に、人と背景のかみ合わせが実に妙だ。コマ使いも可笑しい。というより、大きすぎる。 2・世界観これは忍者の世界の話のはずだが、新たなキャラがほぼ全て忍者の世界から逸脱している。不死身まで出てくると何でもありになってしまう。また、尾獣があまりにも弱すぎる。九尾の封印に恐ろしい苦労をしたはずなのに、他の尾獣が暁によっていとも簡単に倒されるのどうかと。九尾が特別なのかもしれないが、そうだとしたら説明不足。 3・ナルトの成長中忍試験時の凄まじい成長はどこに行ったのか、自来也と必死に修行したはずなのに成長しているように見えない。それなのに他キャラはかなり強くなっている。特に精神力が酷い。サクラもそうだが。
自分が感じたことをまとめるとこんな感じだろうか。ま、とは言っても、まだまだ読めないほどになってしまったとは思わないが。作者には一度、漫画全体を見直し、かつての勢いを取り戻していただきたい。このような長文を読んでくれた方、感謝致します。
・「限界か!?」
最近は巷で酷評ばかり飛び交うナルトだが、最初から見てる人にとっては当然と言える結果だろう。最初は誰もが感動し、その誰もが名作誕生を夢見たものだった。しかし話が進むにつれて単なる戦闘マンガへとシフトしていった。まぁ仕方ないことかもしれないが、その影響は人気投票などに顕著に現れてくる。その後は横ばいまたは下降気味の状態がしばらく続いたが、最近になって突然急降下した。その原因は、例えば、葛藤などの内面が浅い。また、驚かないというか予定調和気味で先が見えてしまう。さらに、IQ200を上手く使いこなせていない。暁の野望の平凡さ……etc問題点は多い。問題点がありすぎるので総括してみると『内容が薄い』という点に帰着すると思われる。最近のジャンプはこの作品のように最初は面白いがそれを維持することができないという傾向の作品が多いと思われる。それが特に顕著なのはナルトだと俺は思う。だがまだ見続けられるレベルなので、なんとか挽回してほしい。復活を願っている。
・「話が死んでる」
表紙変!がまず見たときの印象本の印象を決める一番大事な絵まで手抜き感を感じる上、今回の話で重要なキャラを出さずに関係ない主人公を無理にだすのも違和感
一番納得行かないのが、その今回の話の重要人物の死について
非常な忍の世界(には見えないけど)を描いてる割に全然命の危機感を感じない漫画と思っていたんだが、作者もそれを指摘されたのか、ならば今まで話にも全く絡まない主人公とも縁も薄い、殆ど忘れ去られたキャラなら殺してもいいだろ!的にお鉢が回ってきて殺されてしまっただけのような気がしてならない正直彼の存在など忘れていたので、死んだ時も「…別に」としか思わなかった冷たい自分
これが主人公の親友なら、不条理な方法で生き返る漫画なのにどうせ脇キャラは死んだらそれまでだけど、主人公の大事な人間は何らかの方法で蘇生可能こんな認識が受け付けられた今回の話
正直今のナルトを看板漫画と評するのはどうかと思う巻だった
・「キャラの魅力をもっと掘り下げて描いてほしい」
木ノ葉アスマ隊と暁飛段・角都組との間で戦いが繰り広げられますが・・アスマは割と初期の段階から登場していましたが、アスマについて過去に深く描写されたエピソードがなく個人的に思い入れは無かったので、最期のシーンにも特に感動はしませんでした。主人公ともあまり接点が無く、当の主人公も暁そっちのけで修行に勤しんでいるだけなので、主人公を通して感情移入することが出来なかったのがマイナスでした。言葉は悪いのですが結局のところ当たり障りのない脇役の一人が今後の話の都合上、割を食って退場させられたのだな、という印象を受けてしまいました。最初から話の展開を考えていたのだったら、なぜアスマが犠牲ゴマになる決心を固めたのか、その決意が伺えるようなエピソードを挟んでほしかった。紅や三代目、地陸との関係など短期間で詰め込みすぎだったのではないでしょうか。
とはいえ、アスマの奇襲から飛段の能力発現のあたりは久々に楽しんで読めました。シカマルに対する過度な賞賛の他、細かな突っ込みどころに目をつぶればなかなか楽しめる巻だと思われます。
また、暁のリーダーから組織の最終目標も明らかにされますが、目標は明らかになっても今時点ではその理由は分らずじまいです。大掛かりな封印で尾獣集めをするくらいだから何か独特かつ崇高な目的意識があると思っていましたが・・何を考えているのかイマイチ分らないと敵として魅力の無い集団に思えてきます。ただバトルをやって終わりではなくわずかでも暁メンバー各人の信念や戦う理由を描くのにも気を配ってほしいものです。一楽の店員役にお笑い芸人を登場させていますが、芸人に対するサービスにページを割くぐらいなら、一部の時の様にキャラの魅力を掘り下げることにより多くのページを費やしてほしいと思います。
・「誤解を招く作品です」
この作品のキャラクターは史実としての忍者とかけ離れています。ご存知の通り海外でも人気のある作品なのですが、それ故外国人から忍者のイメージがますます誤解されてしまいました。もともと忍者は世界中で人気であり、その神秘的なイメージから様々な創作がつくられてきました。その上この作品の人気のおかげで今では史実の忍者をイメージできる外国人はほとんどいません。無敵のヒーローのような扱いです。日本の子供も同様です。我々観光地で働く人間にとっては大迷惑です。史実の忍者を知ってガッカリして帰る外国人が多すぎるからです。お子様や外国人の方には読んでほしくないです。
・「俺コン時のナルト好きだわー」
最近ナルトを読み返しました。漫画を頻繁に読む人は絵がどうとか書いていますが、まぁ確かに言っちゃえば少し下手でしたが、僕はこのころのナルト大好きです。とても感動しました。少し勇気がもらえるそんな漫画だと思いました。
・「自分の中では☆5つ」
主人公・ナルトは忍びの里の忍者学校に通っていますが、いつも悪戯ばかり。でも夢は大きく、"里1番の忍者になること!"。そんなナルトとその仲間達がが心身ともに成長していく様子が丁寧にそれでいてテンポよく描かれた作品です。
絵は雑なよういてで,実はひと工夫して描かれており,アクション(戦闘などの)シーンも結構迫力があります
ちょっと笑える部分などもあって,なかなか読みごたえがあります。
・「NARUTOは英語もできるってばよ」
US版少年ジャンプに連載中。もちろん日本で連載されたものと同じなのですが、英語を話すナルトたちもかわいいものです。なによりも、術の名が苦労してルナーー。影分身がドッペルゲンガー!ッテ感じです。英語は??と言うかたも、コミックなら楽々読めますよ。英語の勉強になるってばよ!
・「ネーミングセンスも良いです。」
いかにもジャンプ的なマンガです、いい意味でも悪い意味でも。あらすじはナルトという少年が、火影(ホカゲ)になるために様々な試練を乗り越えていくといった忍者モノです。絵が上手で丁寧なのがおすすめポイントですね。あとキャラクターデザインもすてきだと思います。これからどの程度このキャラを活かした話を作っていけるのかに期待って感じでしょうか。。
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