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▼尾田栄一郎:人気ランキング

ONE PIECE 巻52 (52) (ジャンプコミックス)ONE PIECE 巻52 (52) (ジャンプコミックス) (詳細)
尾田 栄一郎(著)

「この作品と出会えてよかった」「『ロジャーとレイリー』」「めっちゃパワフル!」「手が込んでます!」「やばい」


ONE PIECE 巻51 (51) (ジャンプコミックス)ONE PIECE 巻51 (51) (ジャンプコミックス) (詳細)
尾田 栄一郎(著)

「シャボンディ編最高!」「ワクドキドキ・・・・・」「素晴らしい世界観」「一味違ったONE PIECE!」「次が木に成る」


ONE PIECE (巻50) (ジャンプ・コミックス)ONE PIECE (巻50) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
尾田 栄一郎(著)

「半分」「男が燃える巻!!」「ままごと海洋冒険ロマン【ONE PIECE】」「昔のワンピースが好き」「祝50巻!&「8人目」」


ONE PIECE 巻49 (49) (ジャンプコミックス)ONE PIECE 巻49 (49) (ジャンプコミックス) (詳細)
尾田 栄一郎(著)

「ONE PIECE」「49巻」「いや・・・」「ナイトメア・ルフィ」「そうか」


ONE PIECE (巻48) (ジャンプコミックス)ONE PIECE (巻48) (ジャンプコミックス) (詳細)
尾田 栄一郎(著)

「荒らし」「大好きな作品だからこそ言わせて欲しい」「単純に楽しめました。」「おもしろい!」「なぜか好きになれない。」


ONE PIECE 巻47 (47) (ジャンプコミックス)ONE PIECE 巻47 (47) (ジャンプコミックス) (詳細)
尾田 栄一郎(著)

「勢いがないマンガ」「魅力を感じない。」「もう限界」「最高の海洋ロマン漫画」「こいつにドラゴンボールを読む資格はない」


ONE PIECE 巻46 (46) (ジャンプコミックス)ONE PIECE 巻46 (46) (ジャンプコミックス) (詳細)
尾田 栄一郎(著)

「おめでとう10周年!飽きのこない面白さ。」「スリラーバーグ編へ突入!」「ONE PIECE最高です!!!☆.:・。*+」「ギャグが満載」「ヘタなギャグ漫画よりも…!」


One piece (巻36) (ジャンプ・コミックス)One piece (巻36) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
尾田 栄一郎(著)

「陰謀の影が・・・。」「凄いとしか言えない」「疑惑と裏切りの水の都」「風雲急を告げる展開!」「裏切り」


One piece (巻41) (ジャンプ・コミックス)One piece (巻41) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
尾田 栄一郎(著)

「ついにやってしまいましたか・・・・・・・・・」「言われたくない!」「久しぶりの安定したジャンプ漫画です。」「ついに・・」「・・・感動ですは。」


One piece (巻10) (ジャンプ・コミックス)One piece (巻10) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
尾田 栄一郎(著)

「ルフィ海賊団VSアーロン一味」「麦わら海賊団VS魚人軍団」「悪魔の実の能力者VS魚人の能力」


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▼クチコミ情報

ONE PIECE 巻52 (52) (ジャンプコミックス)

・「この作品と出会えてよかった
感想はそれだけです。ジャンプ派として一言言わせていただくとこの展開すらフリだということ言うことです。さらに加速度的にスケールの大きい燃える展開に物語はどんどん進んでいきます。あと一つ。表現について言及されておられる方がおりますが(人身売買を職業安定所と表記している)、あれは海軍が公には認めることが出来ないからああいった表現をしているのではないでしょうか?少なくとも作者がそういった考え方をしているとは思えません。。。そのようなことで読むのをやめるのは損だと思いますよ。

・「『ロジャーとレイリー』
この巻は本当に凄いです!今までで間違いなく最高の盛り上がりです!

前巻でルフィは天竜人を殴りましたが、それをきっかけに海軍と海賊達の戦いが始まります!他のルーキー達の戦い(様々な能力)がかなり見物です!そこに大将のあの人が登場!他にもロジャー海賊団副船長や七武海などが絡んできて…。さらに麦わら海賊団に衝撃的な展開が…!

私はジャンプも読んでいるんですが、読み終わる度にまた一週間待つのが辛くて…それ位半端じゃない盛り上がりです!

この展開でまだ物語が半分も行ってないのが本当に驚きですが、とにかく最高の面白さです!ONE PIECEは凄い!!!

・「めっちゃパワフル!
登場人物達の際立つ個性、レイリーのカッコ良さについては他のレヴュアーの皆さんが仰っている通り!いやもうびっくりしました。尾田先生、今以上にもっともっと評価されていいクリエイターじゃないでしょうか。

ところで前の方のレヴューで「職業安定所」のこと書いてる方、あれって海軍が人身売買を認めていることを公に出来ないから、表向き「職業安定所」って言ってるって設定なだけですよ?その程度のことも読み取れない人が居るなんて驚きです。それとも、まだ子供さんなのかな?自分の勘違いでワンピ読むのやめたらつまらないですよ〜。

・「手が込んでます!
表紙を外してみるとびっくり!

きっとオダッチがアイディア出して、こんなのやりたいって言ったのかな?

オダッチ、読者の為に色々頑張ってくれてありがとう!

内容もすごい事になってます。何せ、ロジャーの船の副船長に出会う訳ですからね。空白の100の真相とは、ワンピースとは一体何なのか、全てを知る男がそこに・・・

この巻はSBSもいつも以上に面白かったです!

ルフィの声を担当している田中真弓さんも出てきますよ〜

この巻の最後には衝撃の結末が!?

・「やばい
この巻は前回同様やばいですよ!何でこんなおもしろいのかと思ってしまいます! 人間屋を職業安定所だから読まないとか意味が分りません!

この先もワンピースと共にいきたいと思います!

ONE PIECE 巻52 (52) (ジャンプコミックス) (詳細)

ONE PIECE 巻51 (51) (ジャンプコミックス)

・「シャボンディ編最高!
50巻を超えてますます盛り上がってきたワンピースこの巻の見所はなんと言っても億越えのルーキー達だろう表紙にもなっている11人ですがどいつもこいつも魅力ありすぎ髭もじゃもじゃのおっさんもいたりするけど意外と言動がかっこいい(笑)

発行部数がまた伸びてるらしいけどこの出来なら納得

昔のファンが戻ってきたり新しいファンが増えたりしてるんだろうな

・「ワクドキドキ・・・・・
久々に胸がドキドキしました。。。今までに無いかなり重い問題を扱っている所もいいです。こんなに次巻を待ちわびる感覚は本当に久しぶりです。今さっき読み終わったんですが・・・あああ興奮冷めやらず!後からもう一回読もう。ぶっちゃけ最近の巻では、一回読んだらもうしばらくは読まなくても・・・&『なんかあんまパッとしないなあ・・・(--』とちょっと冷めぎみでレビューを書くにも至りませんでしたが、この巻で初期のワンピ熱復活です。それにしても、この巻のストーリー展開の見事な事。これじゃ・・。求めていたものはコレじゃあ〜。新キャラも魅力的な人達ばかり!興味をそそられますワクワク。それにしてもあーゆう設定やらこーゆう構図やら、よくもまあ湧いてくるもんですな。。ああ〜やっぱりワンピース・・・いいなあ。。これからもついていっきま〜す!

・「素晴らしい世界観
シャボンディ諸島の描写は実に幻想的で、それでいて読む側の冒険心を掻き立てるに充分な遊び心に満ちています。個人的には今まで出てきたどの話よりも「わくわく」しました。ストーリーも「嫌なやつをぶっとばす」という、単純明快で爽快感のあるプロットになっておりまして、実に「ワンピースらしい一冊」といった感じ。ここへ来てまた物語のテンションが上がってまいりました。

・「一味違ったONE PIECE!
今回は本当に内容の濃かった。一言で言うと、すごい。(過評価なんてしていません。正直な感想です。)

・「次が木に成る
9人の新キャラ紹介が進んでいく部分は、今までにワンピースにはなかった構成になっていて、違和感もまったくなく、その場面を、人物をより強烈に引き立てて、ただひたすらにかっこよく仕上がってます。50巻を超えてなお、ストーリーはもちろんのことマンガ作品としてここまで新鮮さを失わず、魅力が増していくワンピースそしてそれを創り出す尾田さんすごいですねーーー!

ONE PIECE 巻51 (51) (ジャンプコミックス) (詳細)

ONE PIECE (巻50) (ジャンプ・コミックス)

・「半分
スリラーバーク編も終わり、新たな旅へ。

この巻のゾロ、間違いなく惚れます。男前。『麦わら』というチームの素晴らしさも再確認。

ブルックのお話もとても切なく、涙がポロリ…。

ずっと胸にくすぶっている数々の謎も、この50巻でいくつか解き明かされてスッキリします。(そして新たな謎も生まれてモヤモヤします。笑)

今後の展開が本当に楽しみ!今からすでに51巻が待ちきれません!!

・「男が燃える巻!!
まず、他のレビューで質が落ちたとか尾田先生は枯れたとか言ってる人がいますが、何でそう思われるのか不思議です。一番不思議なレビューがワンパターンだという評価…… えぇ〜〜!?ワンパターンって…… どこがワンパターンなんだろうか…… 不思議です。one-pieceは毎回違うパターンで楽しませてくれますし、質も全然落ちてないと思います。今でも全く色褪せる事なく続いてます。この巻は今まで以上にゾロやサンジのキャプテンに対する想いが描かれています。格好良すぎです。男ならみんなが痺れるのでは?(自分は鳥肌ものでした)モリアとの決着もついて、今度は新世界突入(多分)です。半分のGLを航海してレッドラインを拝みます。もう半周してまたレッドラインを見る頃には俺は海賊王だと叫ぶルフィに感動しました。ブルックの過去も感動モノです。色んな感動や男気が詰まった巻ですので、是非オススメします。ちなみに100巻で終わりそうにないです(笑) 個人的には全然お構いなしですよ。いつまでも何巻までも続いてもらいたいです。

・「ままごと海洋冒険ロマン【ONE PIECE】
私がワンピースに対して冷めたのはいつ頃だろうか。少なくとも昔、まだグランドラインに入るか否かの頃は、新しい巻が発売されるのを首を長くして待っていた時があった。しかし今は違う。乱雑になった画、読みにくいコマ割など、理由はいくつかあるのだが、やはり一番の問題は作者が発した「作中では人が死なない」という発言である。自身のスタイルをはっきり押し出したつもりなのではあろうが、この言葉は作品を殺してしまったと言っても過言ではない。

作品によって【死】のスタンスはまちまちだ。医療モノ、ファンタジーモノ、ギャグモノ…。死ぬ事がデフォルメ化されて表現されるものもあれば、死=物語の終焉を意味する重要なものまで様々である。

このワンピースのような冒険活劇、バトル物に大別される漫画にとって、主人公や仲間が敵対勢力と対峙する際の緊張感、すなわち「敗北=死ぬ事も有り得る」という概念は非常に重要なファクターだ。そんな要素を欠いた世界の中では、何が起ころうが別に何てコトはないのである。物凄い高度から落下しようが、強敵から無茶苦茶な攻撃を受けようが、登場人物の命は作者によって保証済み。毎度毎度敵には悪魔の実の能力者が登場し、味方がカッコよく技の名前を叫びながら敵を倒す。そして最後には「漢ルフィ」による熱血orお涙頂戴芝居。子供向けの戦隊モノを読んでいるのとなんら変わりない。

現実の剣道の試合で、竹刀だけ「うまい棒」を装備した選手同士の試合を想像してみて欲しい。緊張感の無さに落胆するとともに、「ある意味オモシロいw」といった感情が生まれてくる事だろう。

今のワンピースは、まさにそれ。

読むに足る根本的なステータスを失ってしまった漫画はつまらんのだ。

「作中の登場人物は死なない」というルールは、ワンピースから重要なものを奪った。「絶対に死なない」という事は、「最初から死んでいる」事と何の変わりも無いのだ。すなわち、キャラクターには命がないも同然。そんな人形が繰り広げる漫画に、熱いメッセージ性や迫力ある戦闘、感涙の要素を求めたところで、そんなもんは全部ままごと。

作者自らが生み出したルールがある限り、ままごと漫画の壁を突破することは、ない。

これが尾田流海洋冒険ロマンならば、私はもうお腹いっぱいである。

・「昔のワンピースが好き
僕は本当にワンピース大好きっ子でした。小〜中学の時に何度読んだことか…。しかし今ではコミックスすら買っていません。アラバスタ編が終わった巻から買っていないと思います。なぜか。魅力がなくなってしまったからです。最近のワンピースは第一に「この話ではこういうことが書きたい!!」という大きなテーマがないように思います。特にこの編では。第二に敵に魅力がありません。モリアにしてもゾンビ兵にしても。そして第三になんでもありになっています。サンジの足が燃えたり、どんな無茶苦茶な攻撃を受けても死ななかったり…。こういうレビューをすると必ず叩かれるんですよね…。それでも敢えて言いたいと思って書きました。不快に思った方もいるかもしれませんが、叩く前にグランドラインに入るまでの巻を読み返してみてください。きっと今のワンピースにはない輝きがあるはずです。

・「祝50巻!&「8人目」
人魚の島を目指し、W7を出航。本来の目的地ではなかったものの、大きなエピソードとなりました。

スリラーバーグは完全に壊滅はできなかったので、後々、絶対何らかの話しがありそうです。

ブルックにラブーンのことを伝えることができました。ブルックの属した海賊団の話は、とても悲しいけれど、海の男・海賊の潔さみたいなのを感じました。いつの日か、ラブーンに再会できることを祈ります。

また、麦わら海賊団の最初の仲間、ゾロとくま(なんて軽い名前と技…)のやり取りのよかったです。絶体絶命!!ですけど、これまたやはり、ゾロの剣士としてカッコいい言葉がたくさん出ました。サンジが(話したくてうずうずする)元・ゾンビたちに聞いた話は知りたいです。

さて、ついに(ようやく)人魚の島に行けそうです。これで半分…これで?????あと50巻?あと10年????…面白いので、最後まで付き合います…涙

ONE PIECE (巻50) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

ONE PIECE 巻49 (49) (ジャンプコミックス)

・「ONE PIECE
よくわからない批判レビューを書いている人がいますが、ONE PIECEは万人に愛されている素晴らしい漫画です。細かく散りばめられた伏線、キャラが増えても誰も薄れない登場人物、練り込まれたストーリー、読者を全く飽きさせません。それは売上にも表れていると思います。少なくとも、自分はこの漫画に出会えて良かったと思っています。49巻には今までとは一味違う戦いが描かれていて、麦わら海賊団の団結力に鳥肌がたちました。ちなみに東京ではアニメ打ち切りになんてなっていません。

・「49巻
さあ今回もやってきました ONE PIECE 49巻! 現ジャンプの看板として売り出し中の割にはアニメ打ち切り ゲームは出せば赤字のONE PIECEですよ〜

今回も魅力のある、世界一著作権にうるさい団体テイストのキャラが大活躍します! 安定したわかりやすいストーリーなのでちいさいお子様でも気軽に読めます

もちろん戦闘は誰ひとり死なないので流血が苦手な人でも安心!ONE PIECE 49巻 オススメですよ〜

・「いや・・・
これで看板作?

・「ナイトメア・ルフィ
夜明けが迫り、影奪回のリミットが近付く!そんな中、モリアはオーズの腹に入り、益々手に負えない状態に!そんな一味の前に変身したルフィが現れ!?スリラーバーク編ますます大乱闘!

七武海バーソロミュー・くまも登場!いつも通りのテンポのいいギャグに戦いも満載★SBSコーナーも充実してます。ぜひどうぞ。

・「そうか
ルフィが、影で強くなるなら白髭や赤髪に楽勝だね。なんでもあり(笑)今度は、オラに元気を!と言って、元気を吸収し敵に勝つんだろ? モリアの能力に一工夫捻りがきかないのは作者のミスだよ。能力者の宿命は、読者に認められること。それは、能力者が能力を最大限に使っているということだ。馬鹿みたいに、影でコウモリをだすや影を吸収する、だからなんですか!一ひねりは、能力に制限をつけることでしょ? あと、くまの攻撃で死なないゾロ、その時点で戦闘の醍醐味も死んでるね。

ONE PIECE 巻49 (49) (ジャンプコミックス) (詳細)

ONE PIECE (巻48) (ジャンプコミックス)

・「荒らし
荒らしに見紛う安置。人気漫画にはいつも粘着で長文批判を繰り返す人がかならずいるものです。さらに連続投稿して星を下げる。そこまでする理由。自分が応援している漫画より人気があるのが気にくわないからその一点。今や漫画で最も売れていて至上最速で一億部突破、それだけで批判の対象です。そうじゃないと安置は言う、なら何故そこまで必死に同じことを繰り返すのかと訊ねると返答できません。見なければすみます。実際見てないのに批評する安置までいる状況。あと評論家気取りは痛いほかないです。

管理人さん荒らしの始末お願いします。

・「大好きな作品だからこそ言わせて欲しい
作者いわく「自分が幼い頃買っていたコミックスに、作者が読者の質問に答えるコーナーがあって、それがとても楽しみだった。」と、コミックス中でずーーっとSBSを続けているわけですが、最初は「どうせ長続きしないんでしょ?」と思っていました。ところがずっと48巻に至っても続いている。殺人的なスケジュールの中、このファンサービス精神には本当に頭が下がります。

だけど、そこまで「ファンを大事にしている作者」だからこそ言わせて欲しい。

とにかく戦闘シーンが激しさを増す一方で、見ていてついて行けなくなることがあります。エネル編の時も同じようなことを感じたけれど、今回はそれが特に酷かった。サンジ…死にますよ、あれは絶対に。刃物なんだから。逆にあそこまで書いたら、彼は死ななくちゃいけない。すぐに次の戦闘!なんてありえません。

子供の心は無防備で、いろんな事をどん欲に吸収していきます。だからこそ「これはもうケンカじゃないんだよ」「ここまでやったら人は死ぬんだよ」というところの線引きは曖昧にして欲しくないのです。「マンガなんだから」で済む話じゃないと思うのです。そうだったらもういっそのこと、みんな殴られても血も出さず、食事もせず、水中で何時間でも活動させてしまえばいい。

ものすごく影響力のあるマンガです。ぜひご一考ください。

・「単純に楽しめました。
漫画ですから、単純にそのストーリーを楽しめばいいと思います。もちろん、作者の信念、みたいなものは盛り込まれているでしょうが、それについてああだこうだというつもりはありません。

少々話が矛盾しようが、伏線が張ってあろうがなかろうが、寄り道みたいな話だろうが、そうでなかろうが、面白ければいいと思います。

絵だって、長年書いていれば、少しは変わってしまうでしょう。雑にはなって欲しくないけど、人の顔だって、年と共に変わるのですから、面白かったら、その程度は許してあげたいなぁ・・・・と思います。

わたしにとって、ワンピースは「最上の娯楽」です。

・「おもしろい!
やはりone piece は単行本で読むべきだなぁと改めて思いました。一話一話ジャンプで読むと何か消化不良な気持ちになってしまうのですが、単行本で流れの中読むと全然ちがいます!ほんと面白い☆この巻ではウソップ大活躍ですね〜。島に入るたんびにびびりまくってたウソップのネガティブがここでその力を発揮するとは・・笑

でも気になってる事が一つ。どこかストーリーを急いでる気が・・内容が濃いからただそのように感じるのか、このスリラーバーク編は次の話の単なる序章に過ぎないのか。ウォーターセブン編が終わってから何かあっという間にここまで来ちゃった感じが拭えません・・でもこのストーリーの先にでかい山場が控えてそうなので、次の巻も今まで以上に期待できそうです!

・「なぜか好きになれない。
今までずっと読んできたけど、残念ながら劣化の一方に見える。ストーリーの中で小物を混雑させようとしていて興味はそそられるのだが、どうもオフザケが多くなってきたような。このオバケ回だけかもしれないですが、これから続くようなら自分は読めなくなると思う。

場所の雰囲気とかを重視しているのかもしれないですが、人物を遠すぎたり、近すぎたりした位置から描きすぎていて、見ていて集中できない。本来ならば美しい精彩のある山岳や、この場合は廃墟、城といった物に全く魅力がない。キャラクターの個性よりも、不気味な城や廃墟を魅力的に描いて頂きたかった。前の47巻の方が美しい絵が多かったのだが・・・どうしても、描き殴っているように見える。

ONE PIECE (巻48) (ジャンプコミックス) (詳細)

ONE PIECE 巻47 (47) (ジャンプコミックス)

・「勢いがないマンガ
暇潰しで読むのも、キツイ。テンポの遅さ、強さの無際限、バトルのつまらなさ、長所が無い。イーストブルー編の方がいいのではないか。何故これほど星がつくのか理解できない。ジャンブの看板マンガは、HUNTER×HUNTERだよ!星は、無し!

・「魅力を感じない。
最近のワンピースは全くどうしてしまったのでしょう。他の漫画を見回してみて下さい。脇道に逸れたとしても良質な漫画はどれも根底に命題を持っておりそれに集約されるようにストーリーがあります。…ワンピースって、海賊が主人公ですよね?その事実を時々忘れそうになります。慈善事業ではないのですよ。〜冒険憚等の題名に改名された方が良いのでは?それにしてもルフィは本当になんでも有りです。そこまでなんでも有りだと逆に魅力がなくなります。初期の頃から成長もしていません、ただ戦闘が強くなっただけ。

・「もう限界
というのも著者・尾田栄一郎の某誌での発言が頭に来た…というか失望したからだ。 以下要約 「ONE PIECEの登場人物は死なない。人が生き返る世界観が嫌い。なら最初から死ななければいい」「人を死なせることで泣かせようとするのはズルイ」「スポーツ物がやりたくなればスポーツ島を出せばいい」「いつも30話程度でシリーズを考えているがいざ描くと90話ほどになる(笑)」これを見てああストーリー構成力がゼロなんだなと思ったよ 自分の描きたいことを片っ端からぶちこむ。なるほど満足だろうよ作者は。けどそんなのは自慰でしかない。テンポが命の週刊マンガで話をまとめる気もなく詰め込んでも熱心に読んでくれるのは固定信者だけだ。その信者も数を減らし新規層は入ってこない。 現に尾田が頑張れば頑張る程皮肉にも(否順調にと言うべきか)売り上げは低下してきていることがそれを物語っている。さてこのペースで行くと楽々100巻を超すであろうこの漫画そのころにはどこまで進んでいるのだろうかさして期待せずに読ませてもらおう

・「最高の海洋ロマン漫画
純粋に読むと、これほどワクワク、ドキドキ、ウルウルくる漫画はないんじゃないかと思うくらい良い話しです。

この巻ではゾンビ達の謎が解けてくるわけです。ブルックの目的もわかります(ワンピース読者はまさかの不意打ちを食らうはず 笑)

まだ読んでない方は是非読んで欲しいです(^^)

ワンピースをまだ読んだ事ない人は、一巻から全部読破しちゃいましょう(笑)ワンピースの物語の壮大さがわかるでしょう。友情、約束、出会い、別れ、そして“ロマン”ワンピースという漫画には色々なモノが詰まってます!

皆さんもワンピースを読んで自分にとっての“ワンピース”を見つけましょう!←クサい?(笑)

・「こいつにドラゴンボールを読む資格はない
他のレビューを見させてもらいました「キャラが生き返る世界観が嫌い」「人を死なせて感動をとるのはズルイ」などと某雑誌で発言したそうですね

こいつにドラゴンボールを読んだり語ったりする資格はありませんね

ドラゴンボールは、人が生き返るのが多いしベジータの家族のために自爆して死ぬ話は感動が入っています この尾田の発言を知った瞬間、「糞尾田」って言葉が口からでてきました

こんな糞なマンガがドラゴンボールとコラボしたなんてドラゴンボールファンとして屈辱ですしかもつまらない

もう、ワンピースは二度と読みません(ちょっと読むぐらいだったけど)アニメもたまに観てたけど二度とみません

この糞尾田にドラゴンボールを読む資格がないと思った人は参考になったを押してください

ONE PIECE 巻47 (47) (ジャンプコミックス) (詳細)

ONE PIECE 巻46 (46) (ジャンプコミックス)

・「おめでとう10周年!飽きのこない面白さ。
ロビン編で長らくシリアスな流れで進んできましたが、久しぶりにお笑いテイストのスリラーバーク編。楽しすぎる!メリーとの別れやロビンの過去に涙し、何かもうずっと前から居たんじゃない?と言う位違和感無く馴染んでいるフランキー。息もつけぬ面白さ。どれだけ長くても、ONE PIECEだけは飽きがこない。これでもか、と作者が投げ付けてくる興味惹かれる展開の数々。感動とお笑いがこれ程までに上手く混ざり合っている漫画は他にはあまり見かけられない。純粋にわくわくして、ドキドキして、ルフィ達と共に一緒にこんな冒険をしてみたい!と思わされる。新たな仲間?も加わりそうだし、それも一筋縄ではいかなそうな一風変わった人物。これからの展開が益々楽しみ。10周年記念企画などで忙しいせいか、カラーや扉絵が少々雑になっている様な気がするけど、本編に手抜き等は一切無し。作者御本人も書いていて凄く楽しいんだろうな、と思ってしまいます。でも尾田先生体壊さない様に気をつけて下さい。少しはゆっくりと休んで下さい。確か昔雑誌のインタビューで「ONE PIECEを描ききるには20年かかる」って書いてたけど、冗談じゃなくそれ位続きそう。何にしろ、全く本当に面白すぎる!

・「スリラーバーグ編へ突入!
全体的にコミカルで、ONE PIECEのギャグ要素が好きな私にとってはかなり楽しい巻でした。今回から、新たな島スリラーバーグでの冒険に突入しましたが、今のところ、いつになく展開がスピーディーです。この後がおそらく魚人島だと思いますが、そこが長編になるのならば、スリラーバーグ編はこのままさくさく進んで欲しい気もします。でも、新しい仲間候補ブルックや、意外に大物の敵も出てきたので、この先どうなるか分からないですね。バトルの展開次第かな。ブルック、個人的に大好きなキャラの1人になったので、ぜひ仲間に入って貰いたいところですが、どうなんでしょうね。最初の方の話で、エースVS黒ひげティーチのバトルがありましたが、(ONE PIECEに限ったことではないですが)長いバトルが苦手な私にとっては、このくらいの長さのバトルが良い感じです。ダラダラしてなくて読み応えもあったし。しかし、その後の話が気になりますね…。今回SBS等のコーナーの代わりに、サニー号の詳細が載ってますが、相当細かいです(アニメスタッフにも親切)。冷蔵庫の暗証番号とか、男部屋にサンジだけが手配書貼ってないとか(笑)、ルフィ以外は自分の本持ってるんだー、なども分かって楽しいです。尾田先生の充分なやる気を改めて感じました。

・「ONE PIECE最高です!!!☆.:・。*+
いつもみなさんのレビューを楽しく拝見しています♪46巻にしてはじめての投稿です。

46巻はエースと黒ひげ海賊団ティーチと戦いから始まりますが、迫力があって、とても読みごたえがありました。後半に出てくるゴースト達も、ホーンデッドマンションのような雰囲気でとても楽しかったです。次巻がとても楽しみになる一巻でした!!

ここから先は、46巻に限らず、ワンピースというマンガの総評になってしまいますが‥。

ワンピースは私が今まで読んできたどのマンガよりも、ワクワクさせられるマンガです。現実ではありえないような、信じられないことがたくさん起きますが、全てがこの地球のどこかに存在するようなリアルな世界なのが魅力的です。また、人や出会い、ものを大切にする気持ち、夢をもつことの大切さ‥ワンピースを通して教えられたことがたくさんあります。また、ストーリーの壮大さ、楽しさももちろんのこと、ルフィ達仲間全員がそれぞれ夢や野望を持っていることがとてもすばらしいと思います。持っている夢はみんなそれぞれ違いますが、仲間になり、信頼しあい、共に助け合いながら、向かう先がひとつなのが素敵です+。

たくさんの強剛がひしめきあう中で、ルフィたちは一体どうやって勝ち進み、海賊王になるのか‥。全然想像がつかないけれど、楽しみでとてもワクワクしています☆こんな気持ちにさせてくれた尾田先生とワンピースのみんなすべてに、感謝の気持ちでいっぱいです☆.:・。*+

・「ギャグが満載
新章に突入し、この巻では戦闘的・話的な山場はさほどなく、ギャグが満載でした。最近初期に比べギャグが非常に増え、ワンピースのひとつの特徴になっており、個人的には幽霊の敵のネガティブネガティブが一番笑えました。敵キャラを作るのも上手くなりましたね。たまにはギャグ抜きで真面目なシーンも要所要所入れてもらえるとメリハリがついていいのではないでしょうか。毎回思いますが、扉画や背景画も手描きで書かれており、画を描く事が本当に好きで、漫画家として素晴らしく思います。

・「ヘタなギャグ漫画よりも…!
今回の巻は、かなりギャグテイストに染まった一冊です。

冒頭のエースと黒ひげの話以外は、詰め込みすぎだろってくらいに次々とネタにネタがかぶさって、まるでコント。おそらく作者は、多少横道にそれても、この作品の世界観を使って書きたい小ネタが山ほどあるんだろうなぁと思いました。

風景、動物、キャラクター、すべてがこまかく書き込まれていて素晴らしいです。

シュールな笑いと可愛らしい絵で楽しませてくれる。やっぱり私はこの作品は大好きです。

ONE PIECE 巻46 (46) (ジャンプコミックス) (詳細)

One piece (巻36) (ジャンプ・コミックス)

・「陰謀の影が・・・。
 ニコ・ロビンが今まで隠してきたもの。 アイスバーグさんが求めていたもの。 それらが少しずつわかります。

 でも、終わりのほうに驚いたんだけど、その後アガサ・クリスティーの『死者のあやまち』を読んだらハメ方がそっくり。と言うか,似てる。

・「凄いとしか言えない
他の方も仰ってる通り、ワンピースを描いてる尾田先生は伏線の使い方がとても素晴らしいと思います。また、この漫画は登場人物ひとりひとりがかっこいい!かっこいいとはもちろん顔のことではなく、自分の夢を信じて疑わないことだったり、他のなによりも仲間を大切にするところだったりすることを示します。

ワンピースとはまさに「夢をみる」ことのできる漫画なのではないでしょうか。

・「疑惑と裏切りの水の都
前巻のウソップ離脱、アイスバーグさん襲撃とかなり悲しくつらい巻でありました。今度の巻もその続きのようにつらいものがあります。暗殺未遂の疑惑をかけられたルフィたち。そして、その混乱の中一味離脱を「仕方なく」してしまったようなロビン。復帰見通しのないウソップ。一体短い間に何故こんなことが起きてしまったのか、そして混乱の中でわかった真実とは……。ルフィ海賊団の危機!ここまで追い詰められた話はありませんでした。そういうわけで続きが気になります。

・「風雲急を告げる展開!
ピースという言葉から連想する語のひとつである、”平和”から遠のいていくような、連続する不可解な出来事と頑なに仲間を信じるモノたち。

空島編後、まさに予想だにできない急激な明るみになりつつある政府の闇、と次々と離脱する仲間(クルー)たち。悲しくも、期待通りの期待はずれ、ともなんとも形容しがたい、すさまじい展開。

全ての出来事が、”ひとつなぎ”になることはあるのか!?

伏線的な意味で潜在能力の高い漫画との地位を確立する黎明でもある、あるヒトつなぎの物語の真骨頂のひとつ。として外せない一冊。

・「裏切り
ワンピース36巻は今までよりショッキングな内容です。○○の裏切り、アイスバーグが隠していた物、CP9の正体…。主人公たちに知らないうちに感情移入しています。読み終わるとあっという間に時間が経っている、そんなマンガです。

One piece (巻36) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

One piece (巻41) (ジャンプ・コミックス)

・「ついにやってしまいましたか・・・・・・・・・
残念です。

・「言われたくない!
「これを読んで感動するのは人生経験が浅い人」そんな事言われたくない。どんな事に感動するかは人それぞれ。どんな場面や言葉がその人の心に響くかなんて、その人にしか分からない。感動する事と人生経験を簡単にイコールにしてもらいたくない。 僕は、この巻のルフィの「望むところだァー!」という言葉に助けられた。

・「久しぶりの安定したジャンプ漫画です。
賛否両論あると思いますが、私はこの作品は安定した強さがあると感じます。確かにジャンプにありがちな修行シーンなどありませんが、一つの想い(この場合仲間を護りたいと言う気持ち)だけで強くなるリーダーというのは、むしろ今の世の中に対して、自分を磨くだけが良いわけではない、他者との関わりを大切にして、そうして人は生きていくんだと言ったメッセージが含まれているのではないでしょうか。私も人の死なない不自然なジャンプの漫画に嫌気の差していた時期がありましたが、ワンピースにおける其れは作者が宣言しているように、「人は死んだら生き返るものではないから殺さない」という確乎とした信念があって描かれているので、むしろ好感が持てます。ただ、最近のワンピースの展開は奥底で政治問題や宗教対立など奥の深い問題を風刺的に取り扱っている部分がありますので、そうした政治・歴史に疎い方にはメッセージが完全に伝わりきらないのではないかと感じる部分も。

・「ついに・・
私がワンピースを好きな理由は、登場人物に信念があったからです。海賊とは、海賊行為を行なう「悪者」で、だけどルフィ達は自分の信念のために海に出たんですよね。それは初期の単行本の通りです。ところがついにまわりの世界や政府、海軍が悪者になって、ルフィ達は悪に立ち向かう正義のヒーローになってしまいました。それが良いとか悪いとか、登場人物の信念は変わってないとかいう話じゃなくて、一番こころにぐっときてたものが崩れたってことです。人物を良く描きたいばっかりに根本が入れ替わってしまった。この作品が好きなだけに残念です。

・「・・・感動ですは。
ルフィー達は常に勧善懲悪で憎たらしいやつを倒してくれるけど、その世界の中では賞金首になったり、世界政府に挑戦したりしてとでとんでもない悪者になってると思う。それもまた信念からくる行動で、彼らの気持が痛いほどわかる。私にはそんな風に伝わった。・・・というかここまで感動する漫画はそうないよ。

・・・あとまっくとかいう人は何で少年誌のしかも週間連載の漫画にそこまでいうのかがわからない。あと感動している人を否定的にとらえてるところも良くないと思う。(こんな文章書いてる自分も良くないけど・・・。)

One piece (巻41) (ジャンプ・コミックス) (詳細)

One piece (巻10) (ジャンプ・コミックス)

・「ルフィ海賊団VSアーロン一味
82話 OK,Let's STAND UP!     →ルフィの「俺がブッ飛ばしてェのはお前だよ!!!!」83話 ルフィ IN BLACK     →ルフィが大ピンチ!!84話 ゾンビ     →ゾロの傷口が!!85話 三刀流対六刀流     →ゾロVSたこのはっちゃん86話 騎士道VS魚人空手     →サンジVSエイのクロオビ87話 終わったんだ!!

     →ウソップVSキスのチュウ88話 死んで!!!     →ナミの決意は…89話 交替     →ルフィ復活!!90話 何ができる     →ルフィVSアーロン戦開始!!

あと、コビメッポ奮闘日記Vol.2~7がのっています。

・「麦わら海賊団VS魚人軍団
ナミの裏切りについて、真実をしったルフィたちは、アーロンパークに攻め入る。

ルフィたちなら勝てるかと思われたが、なんとルフィが海に落とされて大ピンチ!!!

しかし、ゾロ・サンジ・ウソップがそれぞれの思いを抱き、魚人たちと戦っていく。そして次々と魚人は倒れていき・・・

・「悪魔の実の能力者VS魚人の能力
アーロン、サメの魚人である。仲間にエイ、タコ、キス、サケ、キンギョなどユニークな仲間が揃い、魚人の全員が一般海兵を凌ぐ能力を持ち、もはや一般人では相手にならない。中でもエイのクロオビ、タコのはっちゃん、キスのチュウの3幹部はかなりの実力者であった。がゾロ、サンジ、ウソップの前に敗れるのであった。(クリークがいたバラティエのような戦場では結果は逆になるかもしれない)希望が沸く、ココヤシ村の住人たち。。しかしサメの能力を持つアーロンに当時のゾロやサンジは太刀打ちできず、ルフィ復活への時間稼ぎが精一杯であった。。手負いとはいえ、ゾロやサンジを簡単に倒したアーロンをルフィは倒せるのだろうか・・・?

One piece (巻10) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
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