ピューと吹くジャガー 15 (15) (ジャンプコミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「最近のジャガー…」「ハマーという男」「20巻いくか・・・?」「こんな感じで続くのかな。。。」「あぁ…」
ピューと吹く!ジャガー (14) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「面白い!」「モンメリ!!」「我慢を我慢する人」「オレたちははいしゃじゃないやいやい」「鬼ただいま」
ピューと吹く!ジャガー 13 (13) (ジャンプコミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「行き着く先は…」「保木氏って言いにくいなぁ・・・」「変態っていうかむしろアーティスト☆」「ウケた」「作者急病としか思えない内容」
ピューと吹く!ジャガー (3) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「表紙が・・・」「笑える」「最強の一冊です。」「表紙からして笑える」「笑いのツボ」
ピューと吹く!ジャガー (1) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「とにかく面白いです。必読の一冊。」「知る人ぞ知るギャグの王道」「たて笛のヒガミが……ツボ(笑)」「わけわかんないけどおもしろい!」「お勧めです」
ピューと吹く!ジャガー (10) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「最高!!」「おもしろい」「ついに10巻目到達!」「牧歌的な表紙のギャグマンが」「あやしい肉屋」
セクシーコマンドー外伝すごいよ!!マサルさんウ元ハ王版 5 (5) (ジャンプコミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「。」
セクシーコマンドー外伝すごいよ!!マサルさんウ元ハ王版 4 (4) (ジャンプコミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「。」
ピューと吹く!ジャガー (8) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「うすた先生ばんざい!!」「表紙がなんか良い。」「ガンニョム」「宇津久島福嗣(うつくしまふくし)イイなぁ……」「ガンニョム」
ピューと吹く!ジャガー (2) (ジャンプ・コミックス) (詳細)
うすた 京介(著)
「抱腹絶倒」「うすた京介の好きな・・・」「泣けます」
●ピューと吹くジャガー 15 (15) (ジャンプコミックス)
・「最近のジャガー…」
別の人が書いてるんじゃないの?と思うくらい楽しくないです。前はもっともっと笑いのツボをついてくるし、上手いなーと尊敬してしまくらい楽しかったです。
どうしちゃったのかな…作者さん。
・「ハマーという男」
今巻もハマーさんの憎ったらしさが随所に見られ、ハマーさんにはイライラさせられっぱなしでした。
このハマーという男、日常でもたまにいますよね。なんか回りくどくって、勘違いが酷くって、イライラさせる人。まぁ〜、ハマーさんほど酷くはないですけど。
でもそんなハマーさん、今回も笑わしてくれました。しかも、ハマーさんの両目の下の傷跡の理由が、かなりサラッと明かされます!
他も面白い話がたくさんありましたが、ハマーさんしか覚えてないです。いつもどーりのピューと吹く!ジャガー15巻です。1冊どーでしYO!
・「20巻いくか・・・?」
番外編が面白かったな、という印象でした。ただ、ギャグマンガ自体やっぱり10巻以上続くとマンネリ化してしまうものなのに、ここまで持たせるのはさすがです。新キャラを極力抑えて、今までのキャラの言動・行動でしっかりと笑いを取ろうとするのはうすたイズムを感じました。
・「こんな感じで続くのかな。。。」
面白いのか面白くないのかもよくわからないカンジに、、、どれも似たようなだらだら感で途中で読むのがめんどくさくなってきました作者もマンネリしてるんだろーなってゆうのが伝わってきます
・「あぁ…」
また私の大好きなマンガが消えていく…。ジャガーは、発売日が楽しみで仕方なかったマンガの一つなのですが、前巻あたりから「ん〜」という感じになってきて、この巻にいたっては読むのが面倒(!)になってくるという事態になってしまいました。実際、好きなマンガは一気に読んでしまう私ですが、これは休み休みで結局一週間くらいかかった…。話も展開もダラダラしていて、ぶっと吹いてしまうくらいツボに入る箇所がなくなりました。もう復活しないかな〜
●ピューと吹く!ジャガー (14) (ジャンプ・コミックス)
・「面白い!」
うすた京介の漫画は高校生の時から読んでいましたが、本当に面白い。感動や人間の弱みを笑っているので読む人を選びますが、逆に自分が辛い時、元気になる一冊です。
14巻ではアベさんを面白く読みました。最近は低迷という声も聞かれますが、筆者がまた新たな地平を切り開き独壇場に辿り着く事を期待しましょう。
筆者はまだ30代ですし、まだまだ期待出来るとの意図を込めて☆4つにしました。
・「モンメリ!!」
(人生の)敗者復活戦や高菜のドラマ撮影、クヤシスなどぐっとくる話が満載ですが一番はビューティ田村のペット、田村モンゴメリの登場。
あの表情と行動にはもう笑いが止まらない。。
・「我慢を我慢する人」
相変わらず笑えるポイントが多いジャガーの最新刊。常に爆笑というわけでもないですが、リラックスして読んでてもところどころ笑えます。浮き沈みの激しい少年誌でも独特のリズムで連載を続けるこの作品はふつうにお薦めです。
・「オレたちははいしゃじゃないやいやい」
ジャガーはおもしろいですね。この作品のいいところはこの巻の最初に出てくる話の「集まれ!敗者祭り…」という題名に凝縮されていると思う。人の負の面を主人公たちに表現させながらそれ自身を優しく受け止める心の広さ。そこに尽きる気がします。これからも「ピューと吹く!ジャガー」を楽しく読ませていただく気がします。
・「鬼ただいま」
と、言って登場したみるくおばあちゃんが、この巻一番の見所だと思う。あと、やはりハミーはスベリしらずかと。今回はさらに豹変しての登場なので、さらに笑えた。田村モンゴメリも笑えたが、まぁ、あとはぼちぼちかと。。。てか、多摩蘭川ヘーゼルナッツがまた見たいなぁ(切実)
●ピューと吹く!ジャガー 13 (13) (ジャンプコミックス)
・「行き着く先は…」
ついにピヨ彦の寝言の内容が明らかに。
・「保木氏って言いにくいなぁ・・・」
ジュライのメンバーはもともとヲタクだったのかってことを気にかけてみるとそうでもなさそうだ。むしろ、あのキーホルダーの構造が気になる・・・いや、パブロフがアニソンとスペツナズをいびる所がもう少し見たかった。
増岡が出てくる話は大抵高菜が絡んでいますね。こね子とも関係があり、これからどうなっていくのか楽しみです。
・「変態っていうかむしろアーティスト☆」
相変わらず面白いです。
いつもながら発想や展開はブッ飛んでるし、ツッコミをいい角度から入れてくれるし、言葉遊びも効いています。心の声(独り言)もいいんですよねぇ。この漫画ならではのシュールさがツボにはいって笑いを堪えられません。
ハマーはどんどんイヤらしさが増していってるような気がしますね。最高のキャラです。ピヨ彦とサヤカちゃんのやり取りも好きです。
次も期待しています。
・「ウケた」
今回はいつも以上にハマーの駄目人間さが際立っていましたね。
・「作者急病としか思えない内容」
今回もダメ人間全員集合!ダメ人間でもいいじゃないか、どうせみんな死ぬんだから......
・「表紙が・・・」
どんどん面白くなっていく気がするうすた先生ってすごいよ~。とくにこの三巻はおもしろすぎ!わけわからない適当さとおもしろいキャラ達が変にマッチングしててお腹の底から笑えます。最後の実写らしき漫画はなんなんだか・・(笑)というか絶対うすた先生の友達出演だろ!って思える違和感がいい感じですよ。
表紙からすごくて買うとき店員さんに笑われました。隅から隅までおもしろさがつまってます。
・「笑える」
「すごいよ、マサルさん」と同じくらい笑える。前作「武士沢レシーブ」は、いまいちだったが、この作品は、マサルさんと同じテンションにもどっていると思う。おすすめ。
・「最強の一冊です。」
この本で1年ぐらいは楽しめました。それぐらい、このジャガーの3巻は面白いです。特筆すべきは、第51笛です。これはエンプティーハマーの話でしたが、最高ですね、絶妙すぎました、うすた先生の凄さが全開でした。最後の最後で、あのセリフが効きました。ジャガーの中でも、トップクラスの面白さの巻でした。
・「表紙からして笑える」
一見するとどんな漫画なのか、手に取るのも恐ろしい―そんな漫画があったら、きっとうすた京介の漫画だ!!と言い切れますねぇ。
とにかく、前作のマサルさんとかも予測不可能な進展が楽しいです。ただ、ジャガーさんにはマサルのように、徹底したボケの役割を果たして欲しかったかなさぁ。時々ハマーとかをツッコんでるんですよね。そこが私としては残念。
・「笑いのツボ」
話によって、大笑いできるものと笑えないものに、はっきり別れてしまう。うすた先生のテンションの上がり具合がなんとなく伝わってくる。もっとも、半分でも笑える話があるというだけで評価してしまう。この巻ではハマーさんと高菜さんがいい味出してます。
・「とにかく面白いです。必読の一冊。」
はっきり言って面白い。コンスタントに繰り出されるギャグ・・・その一発一発が、前作「すごいよ!マサルさん」時より確実にパワーアップしてます。進化しつづけるうすた氏のコミック、必読です。
・「知る人ぞ知るギャグの王道」
武士沢よりもわかりやすく、マサルさんよりも大衆受けしやすい。そういう意味ではこの作品はうすた先生作品の中で一番のおすすめです。買って損はしませんよ。一度読めば、友達に広めたくなるほどハマることうけあいです。マサルさんと武士沢とジャガーさん。いっしょのようで全然違う、第三のうすたワールドを覗いてみては?
・「たて笛のヒガミが……ツボ(笑)」
たて笛を愛する?謎の若者ジャガー・ジュン市。 理由は全くわかりませんが、気の弱いツッコミ上手のピヨ彦を縦笛の世界に引きずり込もうと日夜奮闘するところからマンガが始まります。 ジャガーが時折ピヨ彦に罪悪感を抱かせる為に使う「たて笛はギターとかのメジャーな楽器に比べたら、奴隷階級みたいなもんですから」というネタがツボでした。 学生時代にバドミントンをしてた私は常々思ってました。「テニスがそんなに偉いのかよ!」と(笑)
・「わけわかんないけどおもしろい!」
なんだか分からない魅力があります。よくわかんないけど、面白い。現在少年週刊ジャンプで連載していますが、このピューと吹く!ジャガーはその最後の最後の、おまけページよりも後ろに載っているんです。でも、読み忘れることは絶対にありません。単純に、「プッ」と笑いたいときお勧めです。一度読んだら、もうジャガーさんのとりこ・・・。
・「お勧めです」
なんとなく買ってみた漫画でしたが、物凄く面白くて爆笑しました。独特の”静止”の笑いが最高です。ジャガーも表情が豊かで、吹き出してしまいます。とにかく凄いユーモアがあり、センスが良いです。友だちや兄弟に勧めたのですが、あまり受けが良くありませんでした。一部の人には面白さが分からないのかもしれないです・・。
でも一度は是非読んでみてください。ハマるかもしれません!
●ピューと吹く!ジャガー (10) (ジャンプ・コミックス)
・「最高!!」
もう、これは面白すぎです。あまり理解できないひともいるかもしれませんが、つぼな人は一話10分は笑えます。どの漫画より1番のお気に入りです。
・「おもしろい」
私のギャグのバイブルです。この巻は全てが面白いです。表紙の絵も最高。言う事なしの10巻です。特に200笛がすーげー面白い。その200笛は何回も読んで爆笑させて頂きました。本当に腹が痛くなりました。
・「ついに10巻目到達!」
うすたさん本人もおっしゃってますが、ついにジャガーも2桁台に到達しました!週に約7ページという他の連載の約半分のページ数(しかも時々掲載されないし・・・)なのによく続きましたね。逆にそれがいいのかもしれないけど・・・。
8巻目からかなりハマッてしまいましたが、この巻でも大変笑わせていただきました。この巻でもっとも笑ったのは212、213笛の高菜のCM撮影エピソードです。ミモザモッジャモジャには腹をかかえて大爆笑でした。でもやっぱり個人的には大好きなマイケルの登場回数が増えていてうれしかったです。ハミちゃんも笑いましたが、最後がちょっと切なかったかな・・・。
他のジャンプ連載漫画より単行本化が遅いので、次の11巻は6月頃発売かな?でもいいのです、このペースでも笑いを届けていただければ・・・。
・「牧歌的な表紙のギャグマンが」
一斉を風靡したギャグマンガ家が、その後ギャグドランカーになって描けなくなったり、人気を取れなくなって雑誌から消えていくのは、それだけギャグマンガが命を削るということなのだ。
だから、ブームになってアニメ化までなしたギャグマンガ家が、また復活するというのはすごいことなのだ。うすた京介とは、実はそれだけスゴイのである(武士沢レシーブはムニャムニャだったけど……)。
巻末で7ページ連載、面白いものが描けなければ載らなくてもやむなし、という決断をした編集部の英断であろう。
10巻は「巨大な敵」ネタを前巻からひきずりつつ、飽きたらしく途中で投げたり、新入生ネタなど、相変わらず破天荒に遊んでます。
必見は「投稿タイトル」ボツ集かな?
・「あやしい肉屋」
第206笛「梅雨なんか…ぶっとばせ・・・」最高に好きです!アートのような一ページ目にぞっくぞくします。
●セクシーコマンドー外伝すごいよ!!マサルさんウ元ハ王版 5 (5) (ジャンプコミックス)
・「。」
蜜が出てます。虫が集まってきてます。夏休みの自由研究にどうぞ。遂に豪華版も最終巻。始まってすぐに終わった第二部までにプラスして、なんと第三部が書き下ろしで付いてきます。お徳!もはやおなじみとなったコメンタリでは、うすた氏のホームページに寄せられた質問に各キャラが答えてくれます。設定マニアならずとも気になる答えが多いかと思います。巻末のうすた氏のあとがきも必見。
●セクシーコマンドー外伝すごいよ!!マサルさんウ元ハ王版 4 (4) (ジャンプコミックス)
・「。」
表紙がマトモになってきていて本屋で見落としかけました。一話完結のショートと男宿編で構成されています。蛍光色はブルーで目に優しい仕様。今巻の最大の特徴は、その豪華なコメンタリゲストにあります。順に、リボーン、ハチクロ、ブリーチ、勇者学(笑)の四つから、主要キャラがそれぞれ作者書き下ろしで出演しています。特にハチクロあたりは未読の人間へのフォロー無しに話をしているので、自分にとって不快でしかなかったのですが、他の三つはその辺りにも気を使ってあり、楽しく読ませてもらえました。ついに残るは最終巻のみ、どんな表紙になるんでしょう。
・「うすた先生ばんざい!!」
文句なし。ページをめくるたびに笑えるような作品に巡り会えた!
・「表紙がなんか良い。」
また「ノーベル」など1部のギタリストどもが出てきます。ハマーがだんだん、何と言うか哀れと言うか本当に駄目人間になってきました(笑)個人的には小石の話が良かったです。ハメ次郎がよく出てきます。
やっぱり、ジャガーはおもしろいです。まだ買っていない人は是非。
・「ガンニョム」
なんといってもガンニョム。ロボットアニメの決定版、大きめロボガンニョム。この響きにやられました。面白すぎます。 そして、おまけページのうすた京介とアシスタントが本気で書いた恋愛の詩。笑いを期待するなと言われても笑ってしまいます。 こんな荒唐無稽なマンガって最近ないです。テーマだとかそんなこと細かく考えるマンガもいいけど、こういうマンガも必要なんだと思います。
・「宇津久島福嗣(うつくしまふくし)イイなぁ……」
待ちに待った第8巻。この巻の私的お気に入りポイントは、92ページ、茶安戸篠透(ちゃんとしのすけ)、山田高尾です。ハマーはダメ人間を通り越してマジでイヤな奴になってるのでちょっと残念。新キャラのサヤカちゃんのおかげでビューティ田村が姿を消してしまったのも少し寂しいです。が、全体的に面白い話が多く、素直に笑え、楽しめました。7巻より飛躍的に面白いです。おすすめ!
・「ガンニョム」
ロボットアニメの決定版、大きめロボガンニョム。ガンニョムという響きにやられました。面白すぎます。 おまけページのうすた京介とアシスタントの本気の恋愛の詩もウケました。ハマーが段々と嫌なやつになってきて、ピヨ彦との微妙な対立も見所となってきていて、本当に面白い。 やっぱりジャガーは最高ですね。
・「抱腹絶倒」
私が大好きなうすた京介。その中でも「ピヨ彦」こと「ピューっと吹く!ジャガー」は意表をつくキャラ満載で、人に読ませずにはおれません。と言うより、この漫画おもしろい!と言ってくれる人とは絶対友達になれそうです。逆に、つまらないという人は世の中を甘く見すぎです。
・「うすた京介の好きな・・・」
マクガイバーで反応してしまう人、波長が合ってしまう人でしょう。うすた京介は冒険野郎マクガイバーやらスタートレックやら特攻野郎Aチームなど海外ドラマが大好きだな・・・そういうネタを知ってると1粒で2度美味しいでしょう
・「泣けます」
泣けてしまいます。そのシュールさに。
辛い時とか虚しい気持ちになった時とかフラれた時とか歯医者に行きたくない時とかに是非読んでいただきたい。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。