日本列島改造論 (1972年) (詳細)
田中 角栄(著)
「そもそも道路特定財源って?」「最高”」
電通 (1984年) (詳細)
田原 総一朗(著)
新しい都市交通(SD選書)(1968年) (詳細)
B・リチャーズ(著), 曽根 幸一(翻訳), 森岡 侑士(翻訳)
OTV(オー・ティー・ヴィ)(1985年) (詳細)
ホイチョイ・プロダクション(著), 馬場 康夫(著)
九州 (1981年) (ローカル線をゆく〈8〉) (詳細)
猪井 貴志(著), 種村 直樹(編集)
巨富を築く13の条件 (1964年) (実日新書) (詳細)
ナポレオン・ヒル(著)
「これぞ元祖成功哲学」
日本の古代農業革命 (1980年) (ちくまぶっくす〈27〉) (詳細)
飯沼 二郎(著)
日本の過疎地帯 (1968年) (岩波新書) (詳細)
今井 幸彦(編集)
農業革命論 (1967年) (詳細)
飯沼 二郎(著)
喫茶スナック技術講座〈3〉トースト・サンドイッチ (1981年) (詳細)
柄沢 和雄(著)
・「そもそも道路特定財源って?」
道路特定財源とか、ガソリン税とか、第六次道路整備五カ年計画とか五カ年計画というだけで社会主義的で、高速道路どんどん通せとか新幹線どんどん通せとか、ワイマール体制の遺物、ナチスのアウトバーン構想みたいで、自民党の保守政治家の言うこととは思えませんが、共産党の道路特定財源を一般財源にまわせというのもそれを福祉に使うのがいいものかいまひとつ疑問がありますし、暫定税制を無くせと言うのも贅沢税無くせって言ってるみたいでちょっと違うような気がして、エンゲル係数は貧しい人ほど食費が家計に占める割合が高いといいますが、金持ちほど高い食材を買い、多量の食材を買えるという原点に返って消費税を増やすそうしたら貧しい人は安い食材を買うから消費税をあまり払わなくて済む、金持ちはバンバンものを買うから消費税をたくさん払う、年金は全部税金でと言う福祉国家思想もいいんではないでしょうか。
・「最高”」
田中角栄くらい、大胆な政策が必要ですよ!これくらいの度量がないと、政治家しちゃいけない・・・。
おもしろいですよ、この本。
・「これぞ元祖成功哲学」
ナポレオンヒルの著書Think&GrowRichの翻訳した物では一番原書に忠実な内容です。よけいな宣伝や脚色が無くとても読んでいて引き込まれてきます。それからすると最近の著者の翻訳本は読むに耐えない。何か別の目的に利用されているのが残念です。とても40年以上前に翻訳された本とは思えないくらいすばらしい本です。
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