生きがいの創造―“生まれ変わりの科学”が人生を変える (PHP文庫) (詳細)
飯田 史彦(著)
「前半は星5」「飯田先生がオニババ本を「強烈におもしろい本」とは・・」「最愛の彼女を妻子持ちの上司に奪われても・・・」「5年後10年後のキャリアパスよりもきちんとした人生観を」「悪人天国を作る気か!」
ピンク・レディー フリツケ完全マスターDVD Vol.1 講談社DVDブック (詳細)
講談社(編集)
「これで振付は完璧!」「ピンクレディー世代ではありませんが・・・」「ペッパー警部からWANTED」「踊りまくり」「「至れり尽くせり」なDVD&ガイドブックセットです!」
ピンク・レディー フリツケ完全マスターDVD Vol.2 (講談社DVDブック) (詳細)
講談社(編集)
「ん~~~ もう最高!!!(^^♪」「どの時代の子供にも人気!再確認」「ミーちゃんケイちゃんかっこいいー!!!」「いい!」「練習中☆」
ワイス博士の前世療法 (瞑想CDブック) (詳細)
ブライアン・L・ワイス(著), 山川 亜希子(編集), 山川 紘矢(翻訳)
「内容は素晴らしいです。」「人生が変わりそう!」「すばらしい」「信じてなかったけど・・・」「都合で翻訳者にナレーションさせるのは読者への冒涜」
ヘミシンク入門―未知領域への扉を開く夢の技術 (驚異のヘミシンク実践シリーズ) (驚異のヘミシンク実践シリーズ) (詳細)
坂本 政道(著), 植田 睦子(著)
「CD所有者で独習者には必要です!」「ゲートウエイをご自宅でやるなら必需品」「ゲートウェイとセットで」「ゲートウェイの公式参考書」「自分のヘミシンクを」
脱オタクファッションガイド (詳細)
久世(著), トレンド・プロ(著), 晴瀬 ひろき(著)
「本当に右も左もわからない人向け。ただし鵜呑み厳禁」「萌えるファッション雑誌」「やっと作者の真意が分かった気がしたから・・・」「実用はしないでほしいです。」「基礎的なレクチャーとしては上出来です★(初心者の私が言うのもなんですが・・・)」
「コミュニケーションの本としてはかなり素晴らしい」「俺のような気持悪いオタク向け」「かなり名著」「コーチングはGood、恋愛部分は決めつけばかりでBad」「コミュニケーションの肝」
BASHAR(バシャール) 2006 バシャールが語る魂のブループリント (詳細)
ダリル・アンカ(著), 大空 夢湧子(翻訳)
「バシャールがわかりやすくなって登場」「わかりやすいです」「わくわくが戻ってきた」「バランスよく吸収しましょう」「バシャールの哲学とこれからの未来」
ツインソウル―死にゆく私が体験した奇跡 (詳細)
飯田 史彦(著)
「「疑問」が解けました!」「癒やされます」「人生はシンプルみたい」「旅立つ前にご一読を」「変わらないモノ」
前世療法―米国精神科医が体験した輪廻転生の神秘 (PHP文庫) (詳細)
ブライアン・L. ワイス(著), Brian L. Weiss(原著), 山川 紘矢(翻訳), 山川 亜希子(翻訳)
「邦訳のタイトルが悪いが、「Many Lives, Many Masters」」「生涯手元に置いておきたい本です。」「基本として「押さえておく」本ですね」「前世を誇張しすぎない、誠実な本です」「退行催眠をためしてみたくなりました。」
● ダンス・ダンス♪
● オタク生活
● 今茲の自分で歩むこと!ホース(力・命・魂・愛・神)と共に
● 世界のことが手に取るように分かってしまう本(天の理編)-ロシア経済北野
● 検討中1
●生きがいの創造―“生まれ変わりの科学”が人生を変える (PHP文庫)
・「前半は星5」
前半の証言を集めた部分は面白かったですね。非常に参考になりました。しかし後半の、著者の解釈にはかなり矛盾点や問題があるように思いました。最後の質問欄にも載っていますが、赤ん坊の魂が親を選ぶという解釈をあてはめると、子供の居ない人は赤ん坊に選ばれなかったからだという解釈もでます。事実を確認できない以上、無責任な解釈です。
また、所々でてくる「誰のせいでもなくあなたのせい」という著者の言い回しですが、これは実際に加害者被害者が存在する場合には間違った言い回しだと思います。犯罪被害者が火をつけられ、顔面ケロイド状になり、それが辛くて無気力になり、真っ暗な気持ちで暮らすような生活になるとします。そして加害者は責任逃れをしていて、被害者は苦しみの上に苦しみを認められない状態になる。こういう状況では、被害者の苦しみは実際に加害者がひきおこしたものではないですか?
私は性的虐待の被害者で、事件以降現実感の喪失、悪夢、泣き叫ぶなどの発作が何年も続いています。こういう状況を著者は想定していたのでしょうか?事実、人災によってひきおこされた後遺症が当たり前で自然な流れのとき、事実は事実として認める必要があると思います。その上で、辛い逆境はあなたを成長させるのだからくじけてはいけないと闘志を湧き立たせるのが筋でしょう。それを、他人のやった暴行、犯罪の後遺症も誰のせいでのなく自分で選んだのだなどと言うのは、理不尽を通り越してで残酷で間違ってやいませんか?
こういったところ、著者の考え不足が多いと思います。多少の甘えがあるような一般人には向いているかも知れませんけど、障害者や犯罪被害者、子供の居ない人など、著者の解釈をあてはめるのが無理な人も多いので気をつけたほうが良いと思います。
・「飯田先生がオニババ本を「強烈におもしろい本」とは・・」
飯田先生の「生きがい論」にはとても救われ励まされた時がいっぱいありました。
でも、公式HPを拝見していてびっくりしました。三砂ちづる氏の「オニババ本」を「強烈におもしろい本」と評価し、長年の友人であり、対談の予定があるとか・・
オニババ本では、’出産経験のない女性はオニババになる’と出産経験のない女性をおもしろおかしく揶揄していると批判されている本です(それが著者の意図でなかったとしても)まさかそんな本の著者と友人で、そんな本を「強烈におもしろい」とは・・。
飯田先生の生きがい論とは、なんだったのかと思いたくなります
・「最愛の彼女を妻子持ちの上司に奪われても・・・」
この本を読むと、上司と元彼女を許すことができました。彼らとは毎日顔をあわせていますが、嫌な気持ち一つしなくなりました。
そんな本です。
・「5年後10年後のキャリアパスよりもきちんとした人生観を」
皆さんは生まれ変わり、死後の世界を信じていますか?信じていない方は、人間は何のために生まれ、生き、死んでいくのだと思いますか?
本書は、大学の経済学の教授が、世界各国の信頼出来得る臨死体験や退行催眠による前世の自分を垣間見る体験などの科学的な研究を元に、死後の世界や生まれ変わり、魂のような存在について研究されている事実を分かりやすく整理しています。
そして、そうした研究や実際に体験した人達が、そこから人生にどんな意義を見出したのか、我々はそこから何を学ぶことが出来るのかを示唆しています。
著者はどんな宗教団体にも所属せず、中立的な立場で論じています。決して、「死後の世界は絶対にある」とか「ない」とかを語るのではなく、それを信じる信じないは読者の自由であるが、多くの実例、実体験者の感想、研究結果から、信じる事、想う事で、今生きている人生に生きがいを見出せるのではないかと。
こうした魂、死後の世界の存在を信じる事で、つらい事があっても、嫌な人と出会っても、前向きに捉える事が出来るのではないでしょうか。また人生から逃げ出したいと思う時でも、逃げる事に意味がないことにも気づけるのではないでしょうか。
これまで漠然と考えていた、人生という長いスパンでの人生観、それをさらに長いスパンで見る事を本書から学びました。
・「悪人天国を作る気か!」
いい加減にしてもらいたい! 被害者に対して「悪人を「許せ」「愛せ」」と責める前に、その加害者に対して「まずは謝れ!」ときつく糾弾するべきであろう。 悪いことをするやつらや暴力を振るうやつらを「許す」ということは、そういうやつらは悪いことをしても罪に問われないから、悪人ばかりがのさばる世の中になるのは明白でしょう。 サリン事件の被害者の前で、「麻原を愛せ、許せ」と言えるのか。
悪人にひどい目に遭わされた被害者に対する思いやりがなさ過ぎる!
●ピンク・レディー フリツケ完全マスターDVD Vol.1 講談社DVDブック
・「これで振付は完璧!」
当時よりさらに美しく輝いているピンク・レディー。そんな二人がダイナミックな振付を詳しく解説します。全身が見れるヴァージョン、ミーちゃん、ケイちゃんのそれぞれの足だけヴァージョン、そして映像を反転してそのまま真似すればいいようなヴァージョンと実に細かいチャンネル作りになっています。2005年5月までコンサート・ツアーの二人が一番気になることは、踊っているみなさんが当時のテレビの画面を見たまんま覚えた手と足が逆の振り。それに微妙に違うタイミングなど。このDVDは、そんな二人が自分だけを対象に個人指導してくれているようです。各曲のポーズの意味などもわかるので、その気になって完璧に踊れること間違いなし!豪華ブックレットも付いてますからピンク・レディーのファンだけではなく宴会で振りを披露する方には最高の商品です。「ペッパー警部」「S.O.S」「カルメン’77]「渚のシンドバッド」「ウォンテッド」と1位ミリオンセラーの心に残るナンバーを収めた第一弾です。第二弾は2004年9月の発売に向け制作中!「UFO」「サウスポー」「モンスター」「透明人間」「カメレオン・アーミー」はさらに踊りが難しくなりますからまずは、第一弾でウォーム・アップです。そしてダイエットにももってこい!ミーちゃん、ケイちゃんのような美しいスタイルを目指しましょう!
・「ピンクレディー世代ではありませんが・・・」
21歳の大学生ですが買ってしまいました!!親の影響で曲は知ってたんですが、価格の安さから衝動買い。
可愛さに完全にハマりました。
友人を巻き込んでピンクレディーを結成し、しっかりマスターしてます。丁寧な指導もついてるので、まっさらな知識だったのにすぐに覚えられました。大学の友人たちとカラオケに行った際披露してみたところものすごくウケました^^世代を超えて愛されるとはこのことなんでしょうね。
脚のみをアップにしたキャプターもあり、「さすがに母親と同い年の人の脚を一曲まるごと見るのは・・・」と思っていたんですが、見事に見とれてしまいました。憧れる脚線美です。
今更ファンになったので、ツアーにいかなかったことを後悔してもしきれないのですが、パート2ももちろん買うつもりです。
凄くオススメの一本です。
・「ペッパー警部からWANTED」
当時の振り付けというよりも、現在ツアー中のピンクレディーの振り付けが覚えられます。(笑)ボーカルも取り直され、MIE、KEY(kei)のみのボーカルも聞けるので、パートを覚えるのにも便利です。今回はペッパー警部、SOS。カルメン'77、渚のシンドバット、WANTEDの5曲です。第2弾も予定されていますので、まずはこのDVDで・・・・
・「踊りまくり」
9/27のSMAP×SMAPでのピンクレディーとSMAPの共演を見て火がつきました。一緒に踊っていると、ところどころ左右反対の動きをしている自分がいて、完璧に踊りたいという妙な野望が出てしまいました。思えばビデオのない時代、テレビの前で踊りながら覚えたので、つい鏡のように動いてしまってたのですね。このDVDはミラー編もあってお陰で覚えやすいです。忘年会や飲み会でメドレーを踊り歌っていた私ですが、今年は更にパワーアップしたものを披露するぞと意気込んでおります。ミーちゃん覚えるから誰かケイちゃん覚えて欲しいと欲が出る私です。Vol.1と2続けて踊れば、汗ばんで有酸素運動にもなるので、ストレス解消、運動不足にはもってこいです。
・「「至れり尽くせり」なDVD&ガイドブックセットです!」
振り付けをマスターしようと購入したのですが、DVDを再生したところ唖然・驚愕・感嘆・感涙! 私が5歳のときにコタツをステージにみたて踊っていました。あれから30年近くが経ち、今、5歳の娘と一緒にピンクレディーを踊っています。信じられません。当時、30年後にこんなDVDが発売されるなんて誰が想像したでしょうか。さて気になる中身ですが、一言で言うと「至れり尽くせり」なDVDです。曲ひとつひとつに何項目の収録がなされていてます。例えば脚のみ固定カメラから映したもの、2人が本人の口で振り付けのポイントを説明しながら「ここはこうするのよ」と細かく教えてくれるもの、普通に歌っているもの等々。そして細かに解説をのせたガイドブックもセットになっています。イヤでも私たちに「踊らせる!」よう事細かにもらすことなく説明されてありますよ(笑)当時4〜5歳で、かつビデオデッキがあったわけでもないので、もはや当時のことは全く分かりません(記憶にありません)。30年経ってもピンクレディーでいて下さるお二人に感謝致します♪お勧めのDVDです。
●ピンク・レディー フリツケ完全マスターDVD Vol.2 (講談社DVDブック)
・「ん~~~ もう最高!!!(^^♪」
開けてビックリ、見てビックり、期待以上の商品でした。今回Vol.1とVol.2をあわせて買ったのですが、買ってよかった!!って感じです。この内容なら安い!!!
育児中で、復活コンサートにも行けず、気分はドンヨリでしたが、この商品でそれも吹っ飛びました。
Vol.2にはUFO以降、サウスポー、モンスター、透明人間、カメレオンアーミーが収められています。それぞれに①正面から、映像を楽しむ②ショーバ-ジョン、③ミーステップ、④ケイステップ、⑤ミラー(反転)、⑥フリツケレッスン、⑦メイキング映像が納められています。
子供のころ覚えた振りを確認しながら、毎日踊ってます♪夢中になっていた頃を思い出し、なんだか少し若返れそう(?!)です。産後太りもこのDVDのお陰で楽しく解消できそうです。
小さな頃の思い出と一緒に、一生ものとして大事にしようと思います。娘がもう少し大きくなったら、一緒に踊れるといいなあ~~~(^.^)
・「どの時代の子供にも人気!再確認」
先日テレビでピンクレディのステージを見て以来、振り付けで鼻歌を歌っていたら5歳の娘がすぐに興味を示しました。本物を見せたいとVOL.2を購入。購入以来5歳3歳の娘がテレビに釘付けで踊っています。数十年前の自分と妹を見ているようです。いつの時代の子供にもかなりの影響力があります。すべての歌を歌って踊れる母親を子供は尊敬の眼差しで・・・本当に親子ともども楽しめて、共通の特技が(?)持てます。
・「ミーちゃんケイちゃんかっこいいー!!!」
Vol.1が気に入ってVol.2もすぐ買いました。Vol.1にはペッパー警部・SOS・渚のシンドバッド・カルメン77・ウォンテッド、Vol.2にはUFO・サウスポー・モンスター・透明人間・カメレオンアーミーが入ってました。UFOもいいし、サウスポーもいいし、毎晩我が家はダンスレッスンしています。今はカメレオンアーミーの特訓中!かなり腰を使うので、ダイエットにもOK。ミーちゃんケイちゃんのプロポーションの良さが納得できます。
・「いい!」
Vol1に続いて早速Vol2も購入しました。私にとって小学生時代の巨大アイドル・ピンクレディー。コンサートへ行って昔取った杵柄、なんとなく付いていけても、当時は家庭にビデオデッキもなく、テレビ放送だけで覚えた振り付けなので、左右が逆。でもこのDVDがあれば、ミラーバージョンもあるからバッチリ。一緒に踊れば、ピンクレディーのお二人が痩せている理由が実感できます。ゼェゼェ。
・「練習中☆」
Vol.1と併せて購入しました。Vol.1はペッパー警部、S・O・S、カルメン'77、渚のシンドバット、ウォンテッド、Vol.2はUFO、サウスポー、モンスター、透明人間、カメレオンアーミーの振り付けが載っていました。どの振り付けも実際に踊ってみると思ったより難しく、私にとってはかなりハードです(@_@;)中でもペッパー警部やUFOは難易度が高いですが、完璧はムリでもある程度正確に踊れたら最高です♪
・「内容は素晴らしいです。」
10年前にワイス博士の前世療法を読み、本当に助けられました。
どんなに最悪な状態・状況でも意味があり、とにかく“今”を精一杯生きることが必要なのだと。
残念なのはCDの翻訳版です。
誘導催眠はガイドの声色、抑揚、滑舌が非常に重要だと思います。
英語のほうも多少聞き取れますが、その効果の差はかなりありました。
ぜひ次回からはプロのセラピストやアナウンサーを使って製作されることを願います
・「人生が変わりそう!」
CDを聞きながら本当に前世が見えるのかなと思ってたら、私の場合次々と見えました。ワイス博士が紹介してるような心理的な障害を持った私なのですが、今現在対人関係で障害あるものはすべて前世・過去生に由来してて、幼少の頃から無性に憎しみを感じる母親は前世で残酷な私の夫であることが判明。おかげさまで心理的に整理段階にあります。他のワイス氏の著書も一通り通りお読みする事もお勧めします。人によって見えないこともあるかとは思いますが、寝る前に毎晩軽く聞き流すのも毎日の忙しい日々のリラックス効果になると思います。何万円も高いお代を支払いカウンセリングするのと同じ効果が期待できます。
・「すばらしい」
とにかく付属のCDがすばらしい。自分の前世が京都の芸者でそのときの上司?が自分の母親であることも分かりました。私はその上司の芸者に体が浮くぐらいに殴られていました。今世でもそこまでひどいことはされませんでしたが、殴ったり殴られたりということは10代の時にはありました。母親との仲がうまく行かない理由もハッキリしました。又私はひどい胃痛と腰痛があるのですが、自分の最後の死に方が娘を殺して自分もお腹を刺して死んでいったためにその刺した部分の前世の記憶で起こっていることもわかりました。自分の魂が、自分の悲惨な前世を忘れるなよ、と言っているように思いました。自分の問題を解決するのに必要不可欠なCDだと思います。 ただし日本語を担当している女性の声が非常に聞き取りにくいので、先に本書の日本語訳をしっかり読んでからのほうがストレスなく世界に引き込まれるでしょう。
・「信じてなかったけど・・・」
前世に興味のある友人のススメで聞きました。あまり前世云々興味なかった上に信じてなかったんですが・・・。普段の想像や夢を見ているときの感覚とはまた違った感じで、リアルに二つ前の前世を見ることができました。夢じゃなかったらなんなのだろうと不思議です。やっぱり前世なんでしょうか…。しかも幼少から時々あらわれる心臓の痛み(病院で検査してもまったく不明でした)が、退行する中で自分の死因に由来していることがわかり、今はすっかりなんともありません。前世療法ってこういうことなんだなぁと思いました。今現在の私が好きだと思う音楽や、宗教や惹かれてしまう何かもすべて前世から来ているのだなぁとなんとなく理解できました。
ただ、日本語版のほうはちょっと聞き取りにくかったので気になってしまい退行できませんでした…実際に病院に行って療法を行おうと思っている方は一度このCDで試してみるの、おススメです。
・「都合で翻訳者にナレーションさせるのは読者への冒涜」
ワイス博士の著書は原書、翻訳版ほぼ全部網羅しましたし、博士のワークショップにも出席しました。霊的レベルの高い方だと尊敬はしますが、必ずしもいつも満足とはいかなくなりました。既に商業モードに入っていらっしゃるようです。毎回、問題に上がりますが、女性の翻訳者の日本語版ナレーションは聞きにくく瞑想に入れません。この手のCDはプロを採用するのは最低必要条件です。プロ起用ができなければ、出版さえするべきではありません。ビギナーなら、何を読んでも聞いても素晴らしいと思うかもしれませんが、実績ある出版社として、費用に見合った質を提供するのはミッションではないでしょうか。今回も落胆させられたのは残念でたまりません。
●ヘミシンク入門―未知領域への扉を開く夢の技術 (驚異のヘミシンク実践シリーズ) (驚異のヘミシンク実践シリーズ)
・「CD所有者で独習者には必要です!」
ゲートウェイ・エクスペリエンス18CDセット6巻を購入しました。聴き始めて、良く分からない点や、このやり方でよいのだろうか?という不安や疑問については各巻に付属の解説書が、とても物足りなく分かりにくくもどかしいことがすぐに気になりました。そこで全体を通してのガイドブックが市販されていないのか?と探したところすぐに本書を知り、すぐに購入しましたヘミシンクCDを自宅で独習する人には必ず役に立つし、あったほうが安心して独習できて良いです。例えば、どこまで聴けば、次は、ここへ飛んで聴いてもOKとか体外離脱に関するトラックは何番か。。各ツールの意味やイメージの仕方とか、他にもこういうやり方でも良いとか、など、私にはかなり有難い本です。著者はモンロー研究所の公式トレーナーということです。CD購入者で自宅独習の方には是非、オススメです。CDをこれから購入検討している方にも、高価なCDなので事前の判断材料としても良いかと思います。しかし、まず体外離脱、ヘミシンク、モンロー研究所のプログラムについての実体験談などを知りたい人は著者の他書や、モリケンさん、藤崎ちえこさんの本が良いと思いますよ。
・「ゲートウエイをご自宅でやるなら必需品」
ゲートウェイを購入しましたが、いまいちエネルギーツール?とかよくわからないことがあったり、変性意識でCDを聞いているので 聞き終わったあと何がわからなかったかわからないことが多々ありました。この本があると、わからないところを振り返ったり、CDでいっている意味がわかったりしますので。ご自宅で自己流ですすめていかれる方にはぜひ必要かと思います
・「ゲートウェイとセットで」
ゲートウェイシリーズ(CD)を持っている方は中にも解説書があることはご存知かと思いますが、実はあのCDは順番にやらなくても良いのです。基本は1巻2巻にほぼ入っていて、ガイドの交信等に興味がある方は別のCDにて学習をすすめたら良い部分もあります。実際に基礎セミナーでも1巻のみをやるわけではなく、うまく組み合わせています。この本はトレーナーの坂本氏、植田氏の共著なので、そういった上手な使い方からセミナーを受けた人の声なども入っており、セミナーに行けない人はこの本で学習すると良いと思います。アファメーションについてはCDよりもこの本の翻訳の方がわかりやすい、覚えやすいというのもありますので、実践者にはこの本自体も1つのツールとなっていくでしょうね。
・「ゲートウェイの公式参考書」
トレーナーによるゲートウェイエクスペリエンスの解説書です。5%程度、他のプログラム(ライフラインなど)の紹介もありますが基本的に家庭でGatewayを独習するための手引き書とみてよいと思います。
私は英語版のゲートウェイCDを利用していますので日本語版CD付属の解説書についてはわかりませんがかなり参考になる内容でした。ただし一度読めば十分という感じで何度も繰り返し読むという類の本ではないと思います。ただ、プログラム参加者の体験談も豊富で、惰性になりがちな自宅でのヘミシンク実践のやる気を引き出すような書籍であるとは思います。
実践シリーズ1というサブタイトルがあるように今後シリーズものとして続刊が予定されているようです。以下、巻末に掲載されていた予定刊行物をあげておきます。ただしタイトルはあくまで予定であり変更の可能性が高いようです。
・シリーズ2 ガイドとの交信マニュアル・シリーズ3 過去世体験マニュアル・シリーズ4 念力/ヒーリングマニュアル
・「自分のヘミシンクを」
ゲートウェイ・エクスペリエンスを聴いて 自宅学習する際に役立つ参考書だと思います。 こういう本が もう少し色々あれば嬉しいですけどね。 ここには “セミナー参加者の体験例” が沢山掲載されています。 様々な体験談として読むには とても役立ちますので、“自分も このように見えなきゃいけない” と 捕われることなく、自分に感じられるものを 純粋に追究して行ければいいかな と思っています。 私のように、そういった素質の無い者は 時間が掛かるかも知れませんが、運動や仕事に慣れて行くような感覚で ぼちぼち続けて行ければ何とかなるのでは‥ と思い、練習しているところです。
・「本当に右も左もわからない人向け。ただし鵜呑み厳禁」
服が好きな人がみたら星1つどころかマイナスにまで食い込むでしょう。すごいオサレではないけどはずかしくない程度の着こなしが出来る人も「ふーん」程度でしょう。しかし、右も左もわからない、もうどうしたらいいかわからない人には買いです。
ただし、決して鵜呑みにはしないように。内容を吟味した上で、次なるステップはきちんと自分のファッション雑誌を書店に自ら出向き、探し、そこから応用をすることです。まちがってもこの本に掲載されているダウト知識をそのまんまに鵜呑みして、それに当て嵌まっているからといって自慢げに「それもアリ」なコーディネイトを工夫している人を非難してみせたり、ご高説を述べて見せる、おしゃれ覚えたての人の典型行動をしては絶対にいけません。わかりやすくいえば、この本を何百回読んだところで他人にアドバイスのできるレベルにはなれないという事です。つまり知識を得たと思ってはいけません。この本はあくまで「服」という物に気を使い初めるための入門書でしかないからです。
明らかといえるマイナス部分は、一工夫するなりモノを選ぶなりすればばどうとでもお洒落になるモチーフやパーツ、ジャンルを、それに対する細かい説明やフォローもさほど無しにぶった切っている所です。私はこの本の元になるWEBサイトを鵜呑みにして、センスのいい素敵なクロスペンダント付けている人を「十字架はオタク臭いんだよね。」と自慢げに笑っていた人を知っていますが、そうはなってほしくない物です。しかし気をつけて読まないとそうなる本でもあります。
嫌な書き方をしてしまった部分もありますが、読むのに注意が必要な本です、読むならば最初の一歩だと思って、基礎を学んだらとっとと独学に移ってしまいましょう。
・「萌えるファッション雑誌」
この本は、徹底して「オタク」と「ファッション初心者」を意識して書かれたファッション指南本である。ほどよく萌える漫画のキャラクター、さわやかな王道のサクセスストーリー、アニメ用語や2ch用語をところどころ用いた親しみ
やすさと敷居の低さ、しかし「もえたん」のようにオタク的情熱をもって徹底して作りこまれた実用性。オタク心を分かっている人間にしか作れない本である。
具体的な中身をいうと、「個性を出して街のファッションリーダーになろう」的なものではなく、あくまで変に見られないにはどうしたらいいのかという定番を中心とした作りだが、しかしだからと言って流行りを外しているわけではないようである。例えばスニーカーでいえば新しいモデルの中でさらに初心者が失敗しにくいものが載っているし、原作となった脱オタサイトの中でも流行を過ぎたようなアイテムは本から除外されてある。まさか商業用の本で数年前の情報を載せるなんてことはしないだろう。
写真は一切なく、イラストのみという構成だが、ヘアやオサレの表現については非常に忠実に再現されており、写真と比べても全く遜色ないレベルだ。むしろ原作の脱オタサイトに足りなかった部分をしっかり補っている。
初心者にとって重要となるカラーコーディネート例については、「きせかえ」という、これまたオタク心をくすぐる方法で表紙カバー裏に掲載されている。
どこかで「ファッション雑誌の方が良い」と言っていた人がいるが、本質を間違えてはいけない。ファッション雑誌と同じことをオタク向けに書いたところで何の意味もないではないか。(ファッション雑誌と同じことをオタク向けに書いたのが「電車男スタイリングバイブル」という本だが、こちらはオタクにはかなり不評のようだ。)
脱オタクファッションを遂げた人間または元々ファッションを知っている人間からすれば、マニュアルにとらわれず自分で自由に最先端の服を選べるファッション雑誌の方が良いのは当たり前であるが、初心者にとって、メーカーが広告として載せる「自称オススメ記事」が一般記事と区別なく載っているファッション雑誌を見たところで迷うだけだし、結果的に遠回りになるのは間違いない。
もちろん10年経ってこの本が現役で役に立つかと言えば難しいであろう。しかし、初心者にとって道しるべは絶対に必要なのだ。ファッション雑誌は、初心者を脱したときに初めて手にとればよい。
この春、大学デビュー、社会人デビューして「モテたい!」と考える人たちはぜひ買って欲しい。
・「やっと作者の真意が分かった気がしたから・・・」
2005年の終盤にこの本が出版され、その年には購入し、読んでみた。しかし、ファッションに疎い(と思い込み過ぎていた)私にとってはそれでも敷居の高いように感じた、ファッション初心者向けとはいっても。「あ、だから『オタクファッション』がいけないんだ。やっぱり自分は否定されるんだ。」と読み始めたうちはそう感じた。
また、「お前らみたいなどうしようもない奴らを俺たちが直してやる、感謝しろ!」みたいな嫌味なメッセージすら感じた。(もっとも、同時期に出た「電車男スタイリングバイブル」のほうがこっち系のニオイがプンプンするみたいだが…)
こんな感じだから最初のうちは恥ずかしくてまともに読む気がしなかった。でも、時間をかけてゆっくり読んでいくうち、少しでも自分のファッションをよくしよう、と思って読んでいくうちに、著者の言いたいことが分かっていく気がした。ファッション、つまり見た目だけでなく、周りから「引いた」り「浮いた」りする言動や行動にも気をつけたほうがいい、ということをあの手この手の表現を使って書かれているようにも思えた。だから、最初のうちに感じた恐怖的な印象は適切ではないということも分かった。このファッションガイドには賛否両論あるが、じっくり読めば著者の真意も分かるようになるはず。ファッション誌に手をだすのはそれからでも遅くないのではないか、「ファッション」に対する嫌悪感、恐怖感、を緩めてからでも。
・「実用はしないでほしいです。」
脱『オタクファッション』ガイドという事で、『ファッションオタク』の自分が見たらどうなるんだろうと思い購入しました。ややもすればオタクたちの反発を受けかねない内容なのですが、そこはうまく『こういう格好はマズいんですよ』と丁寧に解説されていて、なかなか好感の持てる内容だと思いました。また、逆にファッション通からすれば『ちょっとレベル低いんじゃないの』とか、『全然センス無いじゃない』みたいな冷やかしを受けるかと思いきや、そこもそれなりに知識とセンスが感じられて、非常にバランスの良い本だと思いました。ただ…主人公?的な彼氏の他に、二人ほどオタ友が登場するのですが…片方のデブオタ氏が、なぜかおしゃれさんになると同時にスマートになってたのにはがっかり。デブでおしゃれな人間だって存在するわけで…その辺を汲んで頂きたかったです…
それと最後に、本当に『オタクファッション』を脱したいと思っている方はまず『こういう本に引っかからない、頼らない』というのが一番大事だと思います。自分で店に行っていろいろ確かめて、徐々に服を好きになろうという、そういう気概が無いと…ビームスあたりの『服に着られて』はいおしまい、という事になりかねません。
・「基礎的なレクチャーとしては上出来です★(初心者の私が言うのもなんですが・・・)」
私は今まで、『オシャレ』というジャンルに関しては、ほぼ"無知"に近い状態でしたので、なんとかして自分のファッションを変えないといけないな、という趣旨で本を探していたところ、この本に巡り合いました。内容は、確かに見る方たちにとっては賛否両論が色々分かれると思いますが、おしゃれが苦手な私個人の意見としては、基礎からとても分かりやすく丁寧に作られていたなぁと感じました。そして、ストーリーマンガも採用したことによって、主人公に即感情移入できて色々と楽しめました。おそらく、文章だけだったら、途中で飽きてきただろうと思ったので、マンガをはさんだ事は正解だったと思います。確かに出版時期から考えて時代遅れな構成という意見も否めませんが、洋服選びに関して右も左も分からない私のような人には、とてもためになる本なんじゃないかなと思いました。ただ、本書にも記述してありましたが、この本に書かれている内容を参考にするかは、あくまで読者の方自身の判断次第です。私も全部が全部鵜呑みにしようとは思いませんが、この本だけじゃなくて、書店に並んでいるファッション雑誌や洋服屋の店員さんや美容院のスタッフの方の意見も聞くなど、自分なりに努力をする+α的な行動も必要だと思います。人間大切なのはモチロン内面ですが、それと同様に外見も親しまれやすいカジュアルな服装を心掛けることも大切です。過度に"オシャレ"にこだわりすぎて、『ファッションオタク』にならないよう、バランスを取ることが必要だと学び、やっぱりおしゃれは一日にして成らずということを、改めて感じた出来事でした。長文でしたが最後までお読みいただき、ありがとうございました。
・「コミュニケーションの本としてはかなり素晴らしい」
5回繰り返して読みましたが,最低でもあと5回は繰り返して読みたいです。私は,えらく気に入りました。「まずは,相手(女性)の話を良く聞け。そしてそれを受け入れろ。」「自慢話はするな。」といった会話術を具体的に分かりやすく説いている本です。ホントに勉強になりますよ。これならハンサムじゃなくても,スポーツマンじゃなくても気をつけさえすれば可能ですよね。著述も読みやすく,著者はかなり聡明な女性とお見受けいたします。しかし,敢えて言えば,これは基本中の基本でしかないので,この本のとおりやっても,「とってもいい人」にはなれても「モテる」男になれるかは,う〜ん,疑問。「キモい」男とは言われなくなるでしょうけど,確実に。
・「俺のような気持悪いオタク向け」
コーチングの理論と合コンへの適応がわかりやすくまとまってる。合コンもビジネスも人間が織り成すもの。根底はつながってますね。勉強になります。
・「かなり名著」
誤解をしないでほしい。俺は別にモテたい訳ではない。誰だって人に嫌われるより好かれる方が好きだと思う。それが理由さ。
女性から見た男というものを色々な視点から分析している。しかも、要点ではNLPが絡んできている。著者はコーチングだと言っていたが。
かなり噛み砕いており、読みやすい。
この手の書籍は買うのすらアタマに浮かばないものだが、どうやらこれは違うらしい。
著者の一人よがりは一つもない。内容は空気を読むためのものでもない。と思う。
・「コーチングはGood、恋愛部分は決めつけばかりでBad」
コーチングの先生が書いた男性向けの恋愛指南本。そして会話術に絞り込んでいる処が目新しい。
コーチングに重なる処はさすがにしっかりした内容になっている。例えば、「ほめ方」「承認」「視点を変える」「相槌の打ち方」なるほど、と思わせる。でもそれは全体の40%くらい。
あとの60%はレベルが・・・。具体的には恋愛そのものの部分。「私はこう思う」という個人的な体験から個人的な意見を言っている。何の実証検証もなされていない。「女性向け」ならまだわかるが、「男性向け」だけに、首を捻る部分が多々ある。
筆者は「自立したキャリアウーマン」を自認している。その視点から、モテる男はこうだ、と断定している。しかし、そういう女性は少数派だ。だから、更に悪い。
もう一つ付け加えると、決め付けや、はじめに結論ありきの強引な論旨展開。例:P102、シャイな男は女性の美醜にうるさい。何を根拠に言ってるんだ!と思う。
この本の狙いは面白い。コーチングの初心者向けの本としてはGood!でも、モテたいと思っている男性にはイマイチの内容ではないだろうか。
・「コミュニケーションの肝」
「モテる男の〜」とうたっていますが、実態は人付き合いの基礎を客観的に(←コレ重要!)分かりやすく書かれた本だと感じました。
読めば男女問わず、生活のあらゆるシーンで応用できる良書です。会社の自分の話ばっかりする上司に読んでもらいたいw
●BASHAR(バシャール) 2006 バシャールが語る魂のブループリント
・「バシャールがわかりやすくなって登場」
江原さんの「オーラの泉」などが大好きな方にはおすすめしたい一冊です。人生の指針を得られる本!むかし読んだバシャールの本は読むのが疲れましたがこの本は訳もこなれており、バシャールのすばらしいメッセージがストレートに心にしみてきます。宇宙存在を信じるも信じないも人次第ですが、確かなのはそのどっちの人でもこの本は楽しめる、そして人生が明るく開けてくる、ということ。わたしなど、最初のほうを読んだだけで体内にエネルギーがあふれてきました(笑)
・「わかりやすいです」
私はCDをかなり前に買って苦戦(意味がわからなかった)していたのでCDの内容が本になったもの!ということで早速購入しました。現実構造のメカニズムはCDではわからなかった図も載っていたし、今までのペーパーブックよりもセミナーっぽくて実践向きだと思いました。誘導瞑想のところはいつも”本ではできないよな〜”と思っていたので先に買っておいたCDを使ってあとは本を読みながらCDを聞いたりと有効に使っている1冊です。ただし、”真実は自分の中にある”と思うので”バシャールがこう言ってたから・・”というのを鵜呑みにするのではなく自分にあった方法で活用していくのが良いと思います。
・「わくわくが戻ってきた」
私がバシャールの本を手にしたのはこの本が初めてです。宇宙人からのと聞いていて半信半疑で買いましたが、イメージと違っていて、開けてびっくり玉手箱。私たちに分かりやすい、自分自身を生きるための、生き易くするためのハウツー本です。苦労しないと幸せにたどり着けない、と思っていた私の「観念」を一瞬にして打ち砕いてくれました。最近、自分を追い詰めて、ずっとわくわくする自分がいなかった。おかげで背負っていた荷物が一気になくなったように思えます。わくわくに向かって進もう!そう思います。身も心も楽になる本です。
・「バランスよく吸収しましょう」
バシャールに関しては何年も前に、初めてのチャネリング本として購入し読みました。その後、他の関連本も読んでいるので振り返って総括し
・「バシャールの哲学とこれからの未来」
今世の人生の目的?それは簡単なこと。できる限り生まれたまま本来の自分自身でいること、自分らしく生きること。大切なのは今、この瞬間にもワクワク、ドキトキして情熱的にベストを尽くして精一杯生きるということ。これからの10年は古いものが壊れて新しい時代に移行する過渡期。後ろを振り返るのではなく、新しい事を創造することにエネルギーを注ぐこと。そして、みんなが地球外の知的生命体に出会う、SFの世界が現実に迫りくる、そんな時代がもうすぐそこまでやってきているってことらしい。
・「「疑問」が解けました!」
昨年年末、100ccもの脳内出血を「予程どおり」して、「予定どおり」「臨死体験」をした飯田先生の、「予定どおり」の「あの世」報告です。私は、この本で、いくつかの疑問が、解けました。あなたの、生と死に対する質問に、この本は答えられるかも。死ぬまでに一度は、読んでおいた方が、、、
たとえば、疑問「幽霊はいる?」(わたし、見たことないので、、、)死ぬと、魂は、あの世へ帰るとします。即、帰る人もいれば、ちょっと遅くなる人もいるかな。遅いのが幽霊?と思ってたのですが、幽霊というのは、「霊」ではないそうです。その場に溜まった想念。死んだ人のもののこともあるけど、生きている人の思い、たとえば、事故現場にいつまでも花束、置きます。その思い「残存思念」が、幽霊のようなカタチになって、見える人には見える、らしい。
霊魂はもうすでに、あの世に行ってますから、そこにあるのは、霊ではなく、念!「残存思念」。
自殺現場や苦しみのあったところには、そんなデータが蓄積される。楽しい場所には楽しいデータがある、ということになる。
したがって、悪霊は存在しないけど、データみたいなものだから、感じる人には、聞こえる、見える、感じる。
そんな話が、書いてあります。学者さんの書いた本だから、理屈っぽい人には、読みやすいかも。ヘンな話は、楽しい!読んだあと、すごくスッキリしました。
・「癒やされます」
最初の章を読み始めたときは、思いこみが激しい人かもしれないなどとも考えたし、買う本を少しだけ間違えたかななどと考えもしたが、後になって辻褄が合うように理解できた。今まで読んできた臨死体験の本や神との対話的な本の中では、もっとも信頼できて安心できる本だとも感じた。本自体は仕事の合間ながら2日間で読み切ってしまった。本文は著者が語っているような口調でわかりやすいので意味をかみしめなくても分かるような本当に読みやすい本、一度読めば理解できるような内容ではないけれど、著者が出来るだけわかりやすく書いてくれているので苦にはならない。 付録のCDについて、本文を読む前に聴いたらそんなには良く思わなかったんだが、この本を全部読んでから聴くとすごく癒やされます。よく眠れる為のBGMとしても活用しています。
・「人生はシンプルみたい」
大学教授である作者の命がけの体験談。臨死体験した精神世界での話。まぶしい光との対話が、すべて再現されているので、読むだけで涙が止まらないシーンと感動、「えっ」と言うシーンばかり。ことばにすると、もったいないような、浮いたような気がして、うまくゆかないが・・・まぶしい光のことばの一部「価値があるのは、ただ、学ぶ努力、愛する努力、使命を果たす努力、この3つの努力だけだ。それ以外は、人として生きる、本来の目的ではない。」「誰もがみな、宇宙の子」とても人生はシンプルだった。きっとこの本が、生きる力になると思う。
・「旅立つ前にご一読を」
この体験記の特徴は、既存の臨死体験の体験記より克明で、情報が詳細なことである。これは、著者のレベルの高さを表しているものと思われる。 半信半疑ながらも、このような事実を踏まえて死に臨むことは、「あの世」への移行をよりスムーズにすると考えられる。もし、あの世などない、と思っておられる方も、万が一、あの世が存在したときのために、読んでも損はない。 そして、本書のもっとも有益な点は、これを読むことにより、死の恐怖を拭い去り、ますます果敢に人生に挑戦できることだろう。
・「変わらないモノ」
古くは、シルバーバーチの霊訓。宇宙人バシャール。神との対話シリーズ。前世療法のワイス博士の報告による。本来、誰もが繋がっているという。光のマスター達の暖かなメッセージ・・。 国や人種。性や宗教を超えて。決してあらゆる事を否定しない、深い愛に包まれた言葉たちは、時代のあらゆる価値観を超えて、人々の心に、響き続けている。 ・本来、ボクは、やたら本を量産したりする方々の本は、商売臭さを感じたりして、敬遠しがちだったのだが、飯田氏は、作家だけでは無く、大学教授という本業があり。その傍らで純粋に、読者に伝えたいから、執筆しているという姿勢が理解出来る。氏のHPを見た方なら一目瞭然だが、かなりギリギリの人っぽいし(笑)付録でついているCDは、ライブの模様を、関係者のテレコ録音から落としてるっぽい、オマケ音源です。タマに聞こえる咳払いはご愛敬(笑)伝えたい事があるから、歌まで披露しだした。経済学者は初では無いか?? ・肝心の歌であるが、勿論プロの歌手では無いので・・。飯田さんの歌。しかしハートは伝わるのでアル。とても気さくで、とてもユニークな方であるが、自分に正直に生きる事を身を持って、教えてくれるのだ。これまで著作群の文章でも、クドいくらいに、補足説明というか。執筆している時点での、己の正直な気持ちをカギカッコで、伝える飯田節。 ・そんなどこまでも、不器用だけど、誰かに伝えたいから歌う。書いている。日本人による日本語で書かれた。大きな光。マスター達の言葉である。だから、心に強く響くのですよぉぉぉ!!!
●前世療法―米国精神科医が体験した輪廻転生の神秘 (PHP文庫)
・「邦訳のタイトルが悪いが、「Many Lives, Many Masters」」
輪廻転生、ということは東洋人である我々にはさほど抵抗のない観念だと思うが、多くの欧米人にとっては、未だに信じがたいものであろう。
この本のことを、他の本で知ったとき、退行催眠が精神科の治療として認められているのに、まず驚き、「ああ、それは治療にはいいかも」と思った。実際に読んでみると、ハイアーセルフとかマスターという意味のわからない言葉が出てくる。マスターというのは未だにわからないが、ハイアーセルフというのはどうも、ユングが持っていた「老賢人」あるいは、三世に渡る「我」−一貫した自己、みたいなものらしい。
キャサリンは治療が進むにつれ、皆が好んで彼女の周りに集まるような女性になったことが書かれているが、それは瞋り、悲しみ、絶望そしてフラストレーションといったもので乱れていた心が統一、あるいは調和されることによって人格が出現したためだろう。
ただ、六道輪廻ということばがあるが、六道とは地球環境があれば、達成可能な人間の境界といわれている。地球に87回生まれてくることになっていると書かれているキャサリンが、その達成可能な境界から一歩でも二歩でもより高次な「心」の持ち主となるのかどうか、本当はその辺が知りたいが、キャサリンの輪廻転生の物語としても、十分面白い。
・「生涯手元に置いておきたい本です。」
ガンで苦しむ母の介護中にこの本に出会いました。それぞれの人間の抱える苦しみは前世から抱えてきたものである可能性があるとこの本で気付くことで、ふと肩の力が抜けました。また、人は生まれ変わりながら、どんどん自己を高めていくことができる、永遠に成長し続ける存在であるというメッセージは大きな救いになりました。
人は縁のあるグループの中で生まれ変わると信じることで、またこの世ではなくてもいつか会えるはずと、母の死も乗り越えることができました。私にとって、この本は生涯手元に置いておきたい本NO.1です。
・「基本として「押さえておく」本ですね」
アメリカで1988年に出版された、「輪廻転生」ブームのきっかけとなった本のひとつです。内容的には、著名な精神科医であるワイズ博士が、キャサリンという患者の治療を通して真実と出会う(というよりか、知る)というドキュメントです。
「霊界には7段階の階層がある」などの、「真実」を垣間見させてくれるような記述もありますが、本文のほとんどはキャサリンが思い出している前世の様子を綴ったものです。キャサリンが話している前世の内容を検証や実証をしているわけではないので、「輪廻転生」に懐疑的な方が呼んでも「本当かなあ?」と思うだけだと思います。信じている人には「そうそう」となるでしょうが。
「輪廻転生」に興味のある方はワイズ博士のほかの何冊かと一緒に「押さえて」置くべき!ち と思いますが、懐疑的な方はより情報量の多い「前世を忘れない子供たち」とかの本のほうが面白いかもしれません。
・「前世を誇張しすぎない、誠実な本です」
”前世”というテーマなので、ドラマティックでエキサイティングな展開を期待するかもしれませんが、一部屋の診療室で起こったことを記述しただけの、意外と地味なストーリーです。前世療法をしている場景は、地味で、日常の延長に過ぎない感じなのですが、そこで被験者が語る言葉は場景とは対称的に、人智を超えていて、壮大で奥深いのです。
催眠の変性意識状態は、心の傷の治癒に非常によく効きます。私は実際に催眠療法を受けたことがありますが、自分の身体の中心、心の中心からメッセージや思い出、感覚が沸き上がってくるというか、自動的に思い出されてくる感じなのです。トランス状態なので物語りを巧妙に考えるなんて余裕はありません。ただただ、情景や思いが自然と浮かび上がってくるのです。テレビの演出のようなわざとらしいとか大袈裟な感じはありません。とても静かに、自然な状態で思い出されるのです。
米国の精神医学界の権威が書いた本ですので、疑り深い人でも、抵抗を感じずに読めると思います。(著者の科学者としての慎重な姿勢も好感的です。)
・「退行催眠をためしてみたくなりました。」
三島由紀夫の「豊饒の海」を読んで以来、輪廻転生に興味を持っていました。その後、このテーマに関する書を何冊か読んでみました。しかし、私にはどれも宗教色が強すぎる(中にはカルトっぽい)と感じたりするものばかりでした。この著者は科学者(精神科医)という立場から逸脱せず、非科学的なことに対する疑問を常に持ちながら実際の治療でおきた事実を検証、紹介しています。この世の中には現代の科学では説明のつかない法則があるのではということを著者と被験者の実体験から感じるようになりました。自分の人生が一回限りのものではなく輪廻転生、現世は前世の影響を受け、現世が来世に影響を与えるとしたら、人生に対する考え方、生き方も変える必要があるかもしれません。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。