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▼コンピュータ・インターネット:人気ランキング

Effective Java 第2版 (The Java Series)Effective Java 第2版 (The Java Series) (詳細)
Joshua Bloch(著), 柴田芳樹(翻訳)

「Javaの良書」


Excel VBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本―最初からそう教えてくれればいいのに!Excel2007/2003対応Excel VBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本―最初からそう教えてくれればいいのに!Excel2007/2003対応 (詳細)
立山 秀利(著)

「なんとなく覚えたい初心者向けではなく、やらなくちゃいけない初心者向けです!」「一般ユーザー初心者でVBA書き方で悩まれる方向き」「プログラミングの構成の仕方がクリアになりました」「あっという間に理解。さっさとやればよかった。」「内容は超初心者に優しく、とても解りやすいです。」


詳解 Objective-C 2.0詳解 Objective-C 2.0 (詳細)
荻原 剛志(著)

「Objective-C使いのバイブル本です」「初心者にもお勧め」「既にプレミアム」「この本は、これからObjective-C 2.0を学ぶ方に最初に手にするべき本だ」「初心者入門書としてはお勧めします。」


集合知プログラミング集合知プログラミング (詳細)
Toby Segaran(著), 當山 仁健(翻訳), 鴨澤 眞夫(翻訳)

「応用しやすいアルゴリズム」「私には敷居が高かったかも・・・」「機械学習の現実世界での応用」


一冊の手帳で夢は必ずかなう - なりたい自分になるシンプルな方法一冊の手帳で夢は必ずかなう - なりたい自分になるシンプルな方法 (詳細)
熊谷正寿(著)

「読むだけで疲れる本」「凡人は、自分と他人への「有言実行」が必須」「15年計画は30代にはきつい」「あと1つ何が足りなかったのか・・・それがわかる本!」「ナポレオン・ヒルの成功哲学を実践する」


ネットワークはなぜつながるのか 第2版 知っておきたいTCP/IP、LAN、光ファイバの基礎知識ネットワークはなぜつながるのか 第2版 知っておきたいTCP/IP、LAN、光ファイバの基礎知識 (詳細)
戸根 勤(著), 日経NETWORK(監修)

「web世代の一般教養」「拍手したい気持ちです」「読んですっきり」「良書の部類に入ります」「TCP/IPの入門には向かない」


明解Java 入門編明解Java 入門編 (詳細)
柴田 望洋(著)

「タイトルに偽りなく「明解」である」「初めてJavaがよく分かりました。」「丁寧に書いてあるとは思うが」「とても分かりやすかったです」「まだ取り掛かってまもないですが…」


ActionScript 3.0 プログラミング入門 - for Adobe Flash CS3ActionScript 3.0 プログラミング入門 - for Adobe Flash CS3 (詳細)
大津 真(著)

「思わずレビューしたくなった」「なかなか役立ちます。」「非常に親切。初心者でも分かり易い。」「初級に毛の生えたレベルから読める本」「初心者にぴったり。」


ハイパフォーマンスWebサイト ―高速サイトを実現する14のルールハイパフォーマンスWebサイト ―高速サイトを実現する14のルール (詳細)
Steve Souders(著), スティーブ サウダーズ(著), 武舎 広幸(翻訳), 福地 太郎(翻訳), 武舎 るみ(翻訳)

「利用者の視点」「フロントエンドエンジニアの執念」「クライアントの表示速度を上がります」「簡単なWebサイトの高速化」「これからのフロントエンド・エンジニアリングの重要性」


45分で強い自分になろう ~自信獲得プログラミングCDつき~45分で強い自分になろう ~自信獲得プログラミングCDつき~ (詳細)
ポール マッケンナ(著), 柴田 裕之(翻訳)

「これ、いいです。」「仕事での失敗ももう怖くない」「鬱克服」「本文もCDもいいですが…」「人それぞれ」


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▼クチコミ情報

Effective Java 第2版 (The Java Series)

・「Javaの良書
全てのJavaプログラマにオススメしたい良書。第1版からJavaの言語仕様が大きく変わったことに伴い内容も一新されています。Javaの初心者には難しいかもしれませんが、中級、上級を目指すなら必読です。

Effective Java 第2版 (The Java Series) (詳細)

Excel VBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本―最初からそう教えてくれればいいのに!Excel2007/2003対応

・「なんとなく覚えたい初心者向けではなく、やらなくちゃいけない初心者向けです!
まさに「仕事で必要だけど、VBAには抵抗がある」とか「前に挫折した経験がある」という初心者にうってつけの良書です!段階を追って確認をしながら「実際にプログラムを仕上げる」という経験ができるのでこれを覚えると「どんなことが出来て、更にどう発展させられるのか」が大変分かりやすいです。

他の初心者本は、クドイくらい説明をしてくれるのですが、その後の発展のさせ方がいまひとつ結びつかなくてなーんか知識は増えた気はするけど、賢くなった気はしないというか実際にどう使うのか、本に書いてある以外の実務で使う上で戸惑ってしまい、ストレスを感じることが多くページをめくると、突然難しいことが平然と書いてあったして付いていけないという経験がいままで多々ありました。

この本はまず、読み通せます!初心者本は本当にそれが大事だと思うんです。実務でやりたいことがあって、必要に迫られて覚えようと思っているわけですからいざ本を離れてから、実際にやりたい作業のプログラムのイメージがぼんやりとでも掴めるかどうかリファレンス本を引くのでも、イメージが出来てないと使いこなせないですよね。それが自然とこの本を読むと出来るようになります。

ただし、著者も最初に言ってますが「この本を卒業してから、既存の入門書で知識を足していく」という手順は踏まないといけないです。遠回りなようですが実際に、「安くない入門書」を読んできちんと生かせるかどうかに掛かってくるわけですからまずこれを読んでから、次に結びつけるという手順は決して無駄ではありません。私はVBAに抵抗がなくなっただけでなく、もっと勉強したい!と素直に思えるようになりました。

この著者の次の段階の本がでないかなー、と期待してます。

・「一般ユーザー初心者でVBA書き方で悩まれる方向き
私が★5にした理由は

構文はなんとなく理解したが 実際に、プログラムの記述をうまく書けない 突っ込むと ループの構文や変数、定数の立て方”コツ”がわからない

英語の学習と同じです。ある程度 読めても 英作ができない。

とかくこの手の解説は少ないと思います。初心者にも分かりやすく 上記を骨として丁寧で分かりやすく解説されています。

この本で”プログラムの基本”を学んでそれぞれ勉強してくださいとあってまともだと思いますが。。。 

久々に悩めるユーザー相手の立場に立った基本基礎を学ぶための良書に出会った感じです。続編というか、もし著者の一般ユーザーのためのエクセルVBA講座なんてのがあったらお金出してでも絶対出たいくらいです。

”ワカラナイ人”の”ジレンマ”を解消するための第一歩本です

数多くのVBA本を買いましたが タイトルどおり「最初からそう教えてくれればいいのに!」で 私はこの本に出会ってよかったです。

例えると小学校3、2年生レベルが中学校1年〜2年くらいにアップしました

他プログラム経験者やプログラミングにセンスがあって難しい参考書でもスイスイ分かる人には向きません。

・「プログラミングの構成の仕方がクリアになりました
これまでだってやりたいことをマクロで作れていましたがコードの修正に時間がかかったり、上級者のコードの意味がわからなかったりしていました。この本を読んで、そうか、そう書けばよかったんだ!と気づく点がたくさんありました。これからのプログラミングの仕方に大きな影響を与えてくれました。読んでよかったです。

・「あっという間に理解。さっさとやればよかった。
XHTMLやCSSなど「書く」ということには慣れていたけれど、プログラミングに手を出す気になれずにいた私。この本を手にしてあっという間に作りたかったものを形にできました。ただし、それが綺麗で効率のよいソースか というと そこはやはり経験や発想力が必要で、先輩のアドバイスを受けて 書き方をネットで調べて組み直したところ、ソースは実に5分の1くらいの量になりました。(もちろんメンテナンスもしやすくなりました。)この本にはいきなりプロになる力はなくても、スタートをスムーズに切らせてくれる力があります。おすすめです。

・「内容は超初心者に優しく、とても解りやすいです。
内容は解りやすいのですが、その内容が2007バージョンと2003バージョンと分けて説明されていますので、実質本の半分しか必要ありません。超初心者にはわかりやすいと思いますが素人以上の人間からすれば2007と2003の違いくらい容易にこなせると思います。

Excel VBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本―最初からそう教えてくれればいいのに!Excel2007/2003対応 (詳細)

詳解 Objective-C 2.0

・「Objective-C使いのバイブル本です
本書は、Objective-Cの仕様書・辞書のようなものです。開発者の間では、荻原本と呼ばれるバイブルです。

Objective-CとCocoaは2つで1つの完成体となっているので、本書でもCocoaを使用する前提の書き方になっています。Objective-Cでのクラスの扱いや、継承の仕組み等Objective-Cのクセや慣習を掴むには必須の本と言えます。更に2.0に対応した事で、アクセサやガベージコレクションの項が加わりました。また、前作から事情が変わった仕様もフォローしています。(Appleお得意の、推奨されないメソッド等)Cocoa開発の初心者には価値の分り難い内容ですが経験を重ねるうちに必須だと思えてきます。

Note:もし、Cocoa開発を続けるのであれば早めに手に入れておくべきです。業界が狭いためか増刷されず、恐ろしいプレミア価格になる可能性があります。

・「初心者にもお勧め
Objective-Cについての言語仕様がわかりやすく解説されており、C言語を学習した読者が初めてオブジェクト指向言語に触れる場合おすすめの本です。

ただし、C++/Javaなど他のオブジェクト指向言語を知っている技術者は継承や、動的結合など、十分理解している内容が丁寧に説明されており多少冗長な感があります。とばし読みが行いにくいので、その部分でマイナス1にしました。

・「既にプレミアム
WindowsではDelphi、VB、VC++、VC#などの様々な言語に関わってきましたが、今年からMacに乗り換えたのもあって、当初からcocoa+objective-cに興味がありました。(Windowsと違ってMacOSには本書で必要な開発環境(Xcode)が付属されてます)しかし、殆どの参考書が10.4を対象としており、Xcodeは10.4と10.5とでIDEの操作方法(ボタンやメニューの配置など)すらも変わってしまってるので、置き換えて読むのが非常に大変でした。

やはりWindowsと比較した日本語資料の少なさにはちょっと悲しいものがありますね。この書籍はそんな悪環境に手を差し伸べたバイブル本です。10.5全盛の現時点においてこの書籍以外の選択肢は無い(洋書は除く)といっても過言ではないでしょう。

残念ながら時間が無くてまだ触り程度しか読めてませんので、書籍の詳しいレビューがかけませんが、触りの段階でも素晴らしい書籍のオーラを感じる内容です。

近々、日本でもiPhoneが発売されますが、iPhoneアプリが作れる唯一の開発環境なので、早いとこ習得したいと思います。

・「この本は、これからObjective-C 2.0を学ぶ方に最初に手にするべき本だ
国内で日本語を用いて書かれている参考書としては、大変よくできた本と言える。それは、Objective-C 2.0とは?から始める入門者でも読め、且つ、エキスパートの方でも満足して頂けれる内容と思われる。 得てして、よく在り勝ちな参考書としては、新機能に偏ったり、ADCからの一文を翻訳しただけに留まる事もあるが、この本に限ってはそんな事はない。 バランス善く、纏め上げられていると思う。

私の率直な感想としては、「久々に良い本に出会えた」が第一声だった。

プレミアムが付く前に、入手する事をお勧めする。

・「初心者入門書としてはお勧めします。
Objective-C 2.0 について基礎的な知識を書いてあります。

オブジェクトの概念など、初歩的な事も書かれています。ただ、初心者がこの1冊でいきなりプログラムを書けるか?と言うと少し疑問が残りました。

実際には、他の書籍と組み合わせて使うことになると思います。

Objective-Cについてある程度経験者には、少し物足りない物を感じる部分があると思います。

ただ、この手の本は非常に貴重なので手に入れておいて十分役に立つとは思いますので☆を3つつけました。

詳解 Objective-C 2.0 (詳細)

集合知プログラミング

・「応用しやすいアルゴリズム
プログラマあがりのマーケターとしては、本書は非常に楽しめました。

本腰入れて応用・展開していけば、飯を食っていけるような。。。(もちろん発想力がないと無理でしょうが。。。)

【プログラマの方には・・・】プログラムとマーケティングが直結する内容です。集合知=Web2.0とするなら、まさにうってつけの3分レシピ集でしょう。自分のプログラミングのマーケティングへの展開もしっかり見えるので、マーケティング食わず嫌いの人には是非お勧めしたいです。僕はついでにPythonも始めてしまい、はまってしまい、ちょっと仕事で必要なツールはPythonですぐに作れるので非常に楽しいです。個人的な結論: やっぱりアルゴリズムは楽しい。

【マーケターの方には・・・】ちょっとハードル高いかもしれませんが、簡単に言うとシステムの裏で何が起きているのかを体感できます。Webに実装となると、そのまま使うにはちょっと簡単すぎますが、何が可能で何が考えうるのかを学べるはずです。思想の展開力が問われる仕事なので、ここから新たな実行可能アイデアはいくつも思いつくはずです。

・「私には敷居が高かったかも・・・
面白そうだな〜と思って購入しました。が、ほとんど基礎知識のない私にはちょっと敷居が高かったかも・・・。

プログラムで実際に使う場面になったときに読み直したら非常に参考になるとは思います。そのときまでちょっと本棚に眠っていてもらいます。

・「機械学習の現実世界での応用
今年の正月休みは、この本のおかげで退屈することが無かった。次々に紹介される機械学習のアルゴリズムは、Webを対象とすることで現実的な興味を伴った理解が可能である。想像力が刺激され、読んでいるとついコードを書きたくなってくる本だ。コードはPythonが使われている。私はPythonのコードは書いた事がないが、説明が具体的なのでアルゴリズムを理解するには問題ないだろう。

集合知プログラミング (詳細)

一冊の手帳で夢は必ずかなう - なりたい自分になるシンプルな方法

・「読むだけで疲れる本
著者は、成功者であるかもしれませんが、とても心の貧しい方だと思いました。なぜこの本がこんなに売れているのか謎です。タイトルに魅かれてこの本を買ってみました。この方は今時のスローな生き方の逆を行く人生を送っています。たくさんの情報を消費しているこの著者の方は時間がもったいないと常に叫んでいるようですが、そのように忙しい人生を送る方がもったいないと思いました。年齢を見ると、まだまだお若いようでした。少し納得します。洋服を選んだり、コーディネイトする時間がもったいないと言って一度決めたコーディネイトをポラロイドに取り、それを着るようにしていると言っていますが、そのようにあれこれとコーディネイトに悩むところに面白みや味わいがあるのに、それをもったいない、という著者の心は瑞々しい感性など枯渇し、ただただ目標達成のために働く機械のよう。この方の人生はこの方のものだから、どのように生きても自由だが、この方の人生をすばらしいとは思わない。目標を達成することだけが人生じゃないはず。私は、この方はたくさんのお金を稼いでいらっしゃるようですが、あまり実り多い人生とは思えません。読むだけで心が疲弊してきます。

・「凡人は、自分と他人への「有言実行」が必須
誰かも書いているが、

まさにこれは単なる手帳やなんかのツールノウハウ本ではなく、

使える自己啓発&成功哲学の本ですね。

フランクリンやなんやのツールに凝りすぎて使えないヤツよりはるかにいい。

実は私も将来スケジュール=電子手帳、メモ+終わったこと事実=「手帳」、毎日の反省と夢=ネット日記「人生はアドベンチャーだ」に書きまくっている。

これが最高にいい。

この習慣なくして、小さな自分の人生も経営もないと言える。

使いこなす+習慣化するのは年月が必須だが、

まずは、

・日々の思うこと、夢、感想、気付き・・を手帳に書く

・夢リストを手帳に張り付ける

程度はすぐにできるから、やるべきですね。

成功者は皆、そうしてます。

身近な成功者で「石村萬盛堂」の石村社長も、常に手帳+メモ帳だし、

とにかく、なんでもいいから「書く」「見る」ですね。

まずは実行・・の量稽古。

まずは、手帳を持ち、スケジュール以外の夢や気付きを書いていく。

それを別途、なんかにまとめる。

個人的には、重くて分厚い手帳だと持ち歩きも面倒で、忘れるので、

普段は普通サイズの小さな手帳にメモ→ネット日記やノートに詳しく書く・・を勧めます。

そして、別途、紙に大きく書いて机やトイレや事務所に張りまくる・・

をすすめます。

私も本を出せたのは、98年、99年、2000年、2001年と「ホラ夢」を吹き続けたから。

駄目な期間ははずかしいが、普通の人はそういう恥ずかしい「有言実行」の時期が必須だと思います。

ああ、あとは、夢やなんやを書いたら、それを言い合う「ほら吹き仲間」と毎月の勉強会をすすめます。

熊谷さんは強者。孤高でも成功した。珍しい。

普通の個人・凡人は、「独学・孤独の自己啓発」は続かない。

周囲にアナログの仲間がいなければ、

ネット日記上で宣言し、仲間を創ってチェックし合う・・のもイイです。

くれぐれも、「システム手帳の達人」みたいなツール使いは無視し、

手近な手帳でいいから、「書く」ことですね。

中身やツールに凝るよりも、まずは行動。

量稽古・行動は質を超える。

・「15年計画は30代にはきつい
 この本では、単なる手帳の使い方だけでは人生設計の重要さを説いています。それは、これまでのレビュアーの方が、おっしゃっている通りです。

 著者は読者に、人生の15年計画を紙に書いて立てることを勧めています。それはとても素晴らしいことです。

 しかし年の差を感じました。著者は21歳で15年計画を立てたそうですが、21歳の方は15年後でも当然まだ30代は半ばです。しかし小生既に30代半ば。15年後は50代前半です。 

 もちろん、50代前半までの人生計画を立てることで、前向きに生きられるのだと思います。しかしその前に、15年後には50代になっている現実を直視しなければなりません。これは、20代の方が30代に向けての人生計画を立てるのとは違ったきつさがあります。

 「50歳になった時、どうしているのだろう」ではなく、「50歳になった時はこうしていたい」と考えなければいけないのはわかっているのですが。

・「あと1つ何が足りなかったのか・・・それがわかる本!
手帳の大事さは身をもって知っていました。今の自分はその手帳の可能性をもっと知りたくて思わず買ってしまった本でした。熊谷さんがどういう人かも知りませんでしたが、手帳の使い方というよりも、私達が何気に使っている“つもり”の手帳のもたらす本当の効能本といったところでしょうか?

常に持ち歩き、読み返せる、もう1つの宝地図。その外部記憶を上手く使うことによって思考を劇的に変え、そして何が足りなく何を今すべきなのかの確認をすることがとても大切なのでしょう。正に現実と未来のギャップを埋めるためのツールが手帳なのだと思いました。

また、本書は成功法則本の一面も感じられ、成功者とよばれる方々の本に多く見られる要素も多分に含まれていて、かなり引き込まれるように読みました。

自分のやりたいことに行き詰まりを感じたら、見つからないときは、刺激を与えてくれる人との出会いを多く求めなさい!最近の自分が実践していることでした。

あー買ってよかった!思える一冊です。

・「ナポレオン・ヒルの成功哲学を実践する
この本の著者もそうですが、他にも今までに読んだ本の著者で数人の経営者(稲盛和夫、柳井正、吉越浩一郎等)に共通して感じられるのは「成功への強烈な願望(或いは執着心)」であり、これらの経営者の言葉から「きっと人生のどこかのタイミングでナポレオン・ヒルの成功哲学乃至はその類の哲学に出会い、それを実践してきた方々なのだろう」と推察できます(全く私の勝手な推察ですが・・・)。

ナポレオン・ヒルの成功哲学とは非常に簡単に言えば「明確な目標を立てて、それを紙に書いて、情熱を持ってその願望を実現したいと思い、何度も読み返したりして潜在意識化することによって、究極的には思考は現実化する(即ち夢は叶う)」ということです。

しかし私自身は「夢を実現する為の成功哲学は良く分かった。でも夢そのものをどうやって設定するのか?夢をどうやって見つけるのか?」という最初の一歩が定まらずにいました。恐らく、それは「夢」というものを非常に厳かな壮大なものと勝手に決め付けて、「自分に相応しい壮大な夢とは一体何だろうか?」という問いに対する答えが見出せずに、その地点で思考がストップしていたように思います。それが、この本を読んで霧が晴れるようにクリアになりました。「要は最初は心に思いつくままの大小様々な夢を手帳に書き込むところから始めればよいのだな」と。そういう意味で私にとっては、この本は「成功哲学の考え方を、もう一段踏み込んで実践に落とし込んだ内容」となっているところが非常に有益でした。

また、本書でもう一点貴重だと思えるところは、それほど強調はされていないものの「成功というのは(必ずしも事業で成功する、出世するといった一面的なものではなく)多面的なもの(プライベート・家庭、教養・知識、健康、心・精神等)である」ということを明示している点です。これは最近読んだ英書"Just Enough: Tools for Creating Success in Your Work and Life" (Laura Nash & Howard Stevenson著。日本語訳は未だ出ていないと思います。)のテーマにも通ずるもので「あなたにとって人生で成功するってどういうことですか?それは単にビジネスで成功するといった一面的なものではなくって、多面的な要素に満ちたものではないですか?」ということを少しなりとも考えさせてくれる点です。

一冊の手帳で夢は必ずかなう - なりたい自分になるシンプルな方法 (詳細)

ネットワークはなぜつながるのか 第2版 知っておきたいTCP/IP、LAN、光ファイバの基礎知識

・「web世代の一般教養
いぜん、基本情報技術者の資格試験を受ける友人がいて、インターネットのシステムについて熱く語ってくれたことがあった。

そのときは何のことやらさっぱり分からず、しかし、その「奥深さ」だけは記憶に残ることになった。

こんかい、本著を読んで、少しばかり理解することができた。パソコンのインターネットを設定するときに出てくる言葉(TCPだのプロトコルだの)にも抵抗がずいぶんなくなった。

基本情報技術者の受験に使えるかどうかは分からないので、他の人のレビューに期待したい。(これくらいの知識でOKなら、資格試験にチャレンジしたいとも思う。)

・「拍手したい気持ちです
しっかりとした経験と知識に裏付けされていて、なおかつ「読ませる」内容と構成。文句なしにこの本は良書と言えます。「知る」ことができる本はいくらでもありますが、「わかる」本が少ない中、多くの人に勧めたい本です。技術者だけでなく、営業といえどもコンピュータネットワークに関わる人達すべてに読んで欲しいです。

・「読んですっきり
ブラウザでURLをクリックしてからWebページが表示されるまでを、順序だてて、本当に詳しく分かりやすく解説した書です。

・「良書の部類に入ります
なかなか良いです。ネットワーク入門というより、復習本として読むといいです。「ああ、こういう意味だったのか!」と感じるところが多くありました。

・「TCP/IPの入門には向かない
コンピュータを含めたネットワーク全体の動きを追いかけながら、結構詳しいところまで技術が解説されています。ただ、詳細を解説している分、ハードウェア的な要素など、TCP/IPの要点だけを知りたい人にとっては無駄な知識も多いです(基本情報程度なら、もっと簡単な本を探した方が良い)。TCP/IPについて基本的なことを学んで、より知識を固めたい、という方にはお勧めです。若干納得のいかない(わかりにくい)記述があったため、星をひとつ減らします。

ネットワークはなぜつながるのか 第2版 知っておきたいTCP/IP、LAN、光ファイバの基礎知識 (詳細)

明解Java 入門編

・「タイトルに偽りなく「明解」である
著者の柴田望洋教授は、廃刊となった「Cマガジン」の初期の頃から、質の高いプログラム作りの術を示し続けており、教育者としてだけでなくプログラマとしても著名な人である。送られてきた本を見て、私がビックリしたのは、想像以上に分厚く大きな本であるということだ。本書の最大の魅力は、著者が謳っているように、Javaを少しずつ理解していくための、248個のプログラムと278個の図表であろ(ほとんどのページに図・表・プログラムリストが示されている)。他のレビューにも書かれているように、図が本当に分かりやすい。回路の図や、リモコンの図などで、クラス・インタフェース・派生・オーバライドなどの概念を分かりやすいたとえで示されている。なお、この本の最後に書かれているが、幅広い読者層を想定して、あえて難しい概念は省略されているとのことである(「入門編」の続編で解説されるとのことで、期待したい)。そのため、248個のプログラムは、実用性を追求したものというよりは、初心者向けに、分かりやすくすっきりと作られている。そのためであろうか、同じ著者の「明解C言語入門編」よりも、とりかかりやすい。だからといって、ただ簡単なだけではない。この著者の他の本と同様に、「Effective Java」などの中級者向けの本に示されているようなプログラミング上のテクニックのようなものが、Columnとして細かいところまで書かれている。本1冊としての情報量は、「やさしいJava」の軽く5倍はある。解説は明快で分かりやすく、プログラム・図・表が非常に美しくレイアウトされているため、読み進めるにも苦労しない。購入を検討するのであれば、著者の公認ホームページ(数千ページにも及ぶbohyoh.com)に公開されている、本文の一部(数十ページ分がPDFで公開されているため、ただで読める)や全ソースプログラムを見てから、決めてもいいのではないだろうか。

・「初めてJavaがよく分かりました。
同じソフトバンクから出版されている「はじめてのJava」を読んで、何となく分かったような気にはなるけれど、自分で作りたいプログラムを何一つ作れないという状態が続いていました。その他にも、Javaの入門書を数冊読んだのですが、似たようなものでした。ところが、この本を読んで、初めてJava、そしてJavaを使ったオブジェクト指向プログラミングの基礎が分かるようになりました。他の本と違って、途中でいきなりレベルアップすることはありません。サンプルプログラムが248編で、図表が278点もあるからです。しつこいくらいに段階を追って丁寧に解説されています。また、すべての解説が2ページ単位の見開きでおさまるようにレイアウトされて、とにかく紙面が美しいです。マックみたいに、随所が透明なガラス風にデザインされています。後半のクラスやインタフェースは、日付クラス・車クラス・図形クラス・プレーヤクラスなど、シンプルかつ適切なサンプルプログラムが満載です。しかも、それらが、回路やリモコンなどにたとえられた、解説図つきで丁寧に解説されています。この本を読んで(特に解説図を見て)、はじめて多態性、メソッドのオーバロード、インタフェースが、はっきりと分かるようになりました。Javaを基礎からしっかりと学習したい人におすすめです。

・「丁寧に書いてあるとは思うが
自分としては練習問題にの解答かヒント的な物を付けて欲しかったです。かなり丁寧に書いてあるが目の前に教えてくれる人がいる方ならいいが、独学で勉強するとなると練習問題でつまづくとヒントもないので困るし解けないと前に進めないタイプなのでそこだけはどうにかして欲しかったです。著者は大学でこの通りに教えて、聞く人がいればその他は問題なくjavaの解説本の中では一番ではないでしょうか オススメです!

・「とても分かりやすかったです
これからプログラムを始めようとする入門者向けに書かれた本です。Sytem.out.printで画面に表示するところだけで、まるまる1章を使って解説されており、そこから少しずつ段階をのぼっていくように解説が展開されます。この書の特徴は、とにかく図が分かりやすいこと。さらに、図と解説とプログラムリストが見渡せるように工夫されたレイアウトがされていることです。中級者以上には簡単すぎるかもしれませんが、初心者には最適です。

・「まだ取り掛かってまもないですが…
これは良書と感じました。まず私はJavaの絵本を持ち歩き、空いた時間にそれを読んでいました。オブジェクト指向特有のクラス、カプセル化、継承、ポリモーフィズム等をJavaの絵本で大体のイメージをつかめるようにしておくと、この本に取り掛かったときに驚くほど理解が深まるのではないかと思います。私もオブジェクト指向に頭が追いつかなかった人の一人ですが、この方法でなんとか理解できて来ました。以前書かれたレビュアーもおっしゃっていますが、所々に出てくるコラムがこの先役にたちそうなものばかりです。

ただ、改行文字などの拡張表記がバックスラッシュで説明されています。これはWinならば¥マークで記述出来ることに初心者さんが気づけるかどうかが微妙。この辺の説明がされていません。そしてバックスラッシュを勘違いしてスラッシュで表記してコンパイルエラーとなってしまっているようでは先に進めないと思われるので、ここで書いておきました。

とにかく事細かに親切に解説されています。しかし、かならず必要な基礎知識をほぼ網羅できるのではないかと思っています。私もこれでようやくJAVAをマスター出来るかもしれません。

明解Java 入門編 (詳細)

ActionScript 3.0 プログラミング入門 - for Adobe Flash CS3

・「思わずレビューしたくなった
ActionScript 1.0がある程度使えるレベルからこの本を読みました。さすが大津さんといった解りやすい内容でした。

ActionScript 3.0 入門ノート(大重美幸さん)と両方購入して読んでいますが圧倒的にこちらの方が解りやすいしスイスイと頭に入ってきます。

ActionScript 3.0は概念的な部分を学ぶ必要があり、その概念を理解するためのサンプルが最小限なところが良いです。

大重美幸さんの入門ノートも良書ですが概念を覚えたいのに初心者には難しいサンプルだったりするので先にこちらを読みはじめるのがオススメです。

・「なかなか役立ちます。
ActionScript2をある程度マスターしたのですが、ActionScript3に切り替えたところ戸惑いが多く、基本から見直そうと読んでみました。

「3」になって変更したことを中心に、基本的なことを例を使って丁寧に分かりやすく解説してあります。本当に基本的なことばかりですが、ActionScript3になって引っかかていた所を解決してくれました。

ActionScriptの基本知識がない方には少し難しいですが、ある程度扱えて、それでいて「3」への戸惑いがある方には最適の本だと思います。

・「非常に親切。初心者でも分かり易い。
AcrionScriptの本で「入門向け」と詠っている本はたくさんありますが本当の初心者が理解できる本はほとんど皆無だと思います。しかしこの本はとても親切に分かり易くASの基礎の基礎から書かれています。初めてASを触る人は絶対に買うべきだと思います。

・「初級に毛の生えたレベルから読める本
初級に毛の生えたレベルから読める本です。※Flash使うのが初めての方には、間違いなく理解不能な内容です。断言できます。

初歩的な事を理解してる方には、とってもわかり易くプログラミングを勉強できると思います。

・「初心者にぴったり。
「Adobe Flash CS3 詳細! ActionScript 3.0 入門ノート」を先に買ったのですが、難解な為断念しそうになりました。そこでこの本を購入したのですが、非常に丁寧に説明してあってプログラミング初心者の方でも理解できる良い本だと思います。

サンプルや例題がわかりやすく、流れもスムーズです。「Adobe Flash CS3 詳細! ActionScript 3.0 入門ノート」がサンプルのコードに対して「こういうコードなんです。暗記してください。じゃ次いきます」といわんばかりなのに対して、こちらの本は「なぜそうなるのか、どの部分のコードがどんな意味をもっているのか」ということが細かく解説されていて、プログラミング自体がほぼ初めての自分でもなんとか進めています。

ただActionscript3.0が初めての人向けの本であって、Flash自体が初めてという人にはおすすめできません。

ActionScript 3.0 プログラミング入門 - for Adobe Flash CS3 (詳細)

ハイパフォーマンスWebサイト ―高速サイトを実現する14のルール

・「利用者の視点
WEBの高速化を図るには、どういう利用があるか、利用者はどういう操作をするかを分析することになる。その結果から、技術的な仕様の議論が始まる。しかし、コンピュータ技術者、ソフトウェア技術者の中には、利用時の品質という利用者視点が欠けている場合がある。本書ではルール1 HTTPリクエストを減らすルール9 DNSルックアップを減らすといったルールを14個紹介している。これは、実際のアクセスを分析した上での対策であって、机上の空論ではないことがわかる。

現実を分析してこそ、よいソフトウェアができるということを知ることができる。

・「フロントエンドエンジニアの執念
普通Webサイトのパフォーマンスを向上させるとなればロジックの効率化、データ構造の非正規化、ネットワークの構成の見直しやハードウェアのチューニングを思いつくところだが、この本はクライアント環境でのパフォーマンス向上策をまとめている。一つ一つについてみれば「なるほど言われれば確かにそうだな」と思えることかもしれないが、簡易な言葉で要点がまとめられているため開発時のチェックリストとして利用することもできそう。ページの表示が遅いと感じたときに、真っ先にバックエンドのエンジニアを疑うのではなく、フロントエンドでどれだけ速度向上できないか?という執念さえ伝わってくる

・「クライアントの表示速度を上がります
ブラウザがhtmlを取得してからjs、css、jpg等の素材をダウンロードするまでの時間をいかに短縮するかというノウハウを本家Yahooのエンジニアが紹介しています。ブラウザがwebページを表示するまでの仕組みを理解することができます。おすすめ。

・「簡単なWebサイトの高速化
高速なWebサイトを作るのは実は非常に簡単だった。それを教えてくれるのがこの本です。

この高速化を無視したデザインを提案するデザイナは真のWebデザイナではないでしょう。

・「これからのフロントエンド・エンジニアリングの重要性
著者はYahoo!でフロントエンドのパフォーマンス改善を専門に担当している方で、同氏によれば、Webサイトを使用した際のユーザ待ち時間の8割前後は、ブラウザにデータが転送される時間とレンダリングされる時間によるものだそうです。バックエンドをどれだけ速くしても、それだけでは一割程度しか高速化できないという現状から、「フロントエンド・エンジニアリング」というフロントエンドのパフォーマンスを重要視した内容になっています。

各章は、HTTPプロトコルの解説、通信時の動作、ブラウザのHTMLレンダリングの仕組み、ホワイトスクリーン現象など、14のカテゴリーから構成される、多数のパフォーマンスを上げる手法を惜しむことなく紹介しています。最近ほとんどWebの仕事しかやっていない僕にとってはかなりうれしい内容ばかりで、第1章を読むだけでも目から鱗でした。

Webに携わる仕事をしている方にはオススメできる一冊です。

ハイパフォーマンスWebサイト ―高速サイトを実現する14のルール (詳細)

45分で強い自分になろう ~自信獲得プログラミングCDつき~

・「これ、いいです。
前作よりも断然良いです。自己啓発に何が効果的か、本当に人によってまちまちだと思います。私も数々の本を読み、セミナーに参加し、数日はモチベーションが上がりますがいつのまにか元に戻ってしまう、その繰り返しでした。やはり無意識のレベルでの信念を書き換えないと、本当の変化は望めないのではないのでしょうか?CDを聞き始めて5日ほど経ちますが、気持ちというか感覚というか、全く違います。無理に前向きになったり、ポシティプシンキングなども不要です。前作のCDもあわせて聞いています。36分間、盛り沢山の内容なので何回聞いても飽きないです。というか、聞いていようと思ってもぼ〜っとしてしまい、大半は覚えていませんが・・・それでいいそうです。なので毎回「こんな話していたんだ。」といった新鮮な驚きがあります。本もとても良かったです。ポールさんに個人的にコンサルティングしてもらっているような感じです。こんなにわかりやすく、かつ惜しげもなく色々な方法を公表してくださり、著者の人柄が垣間見られる良書です。

・「仕事での失敗ももう怖くない
私は仕事でケアレスミスが多く、何度言われても直らず、自分にうんざりしていました。そんな時に手に取ったのがこの『45分で強い自分になろう』でした。何とか自分の仕事に自信をつけてケアレスミスをなくそうと、すがる思いで読みました。

分かっているけれどつい忘れがちなことや、出来ていないなといつも反省していることがズバリ書かれていて、すぐに内容に共感しました。読み進めてみると、その自分が負い目を感じているポイントを意識的に変えられる方法論が書いてあり、自分でも気づかぬうちに自信が体に満ちてきて、仕事が今までよりのびのびと出来るようになりました。

本書の中で紹介されている「自信獲得」のエクササイズはすべて、どこででも簡単に、すぐにできるものばかりです。心の中のイメージと、それを強固にするために手先や指先を少し使うだけです。CDなら訓練が面倒くさいときでも聞くだけでいいので続けやすいと思います。自分と同じように悩んでいる人に読んでもらいたいです。

・「鬱克服
長年無理していたこと、気づかないふりをしていたこと。それが塊となって襲ってきたひどい鬱状態の私でした。涙がとまらない、不眠症、拒食症、なんとか自分の力で抑えようと頑張れば頑張るほど、ひどい状態になり、病院に通おうと思ったとき出合ったのがこの本です。問題から逃げるのではなく、向い合って消化することを教えてくれました。そして無理に強いることのないこの本内容は心に負担をかけることなく回復への道を教えてくれました。心に悩みのある皆さんに是非読んでいただきたいです。

・「本文もCDもいいですが…
本書はポールマッケンナの前作「七日間で人生を変えよう」と同様に素晴らしいものだと思います。付属のCDも決して悪い出来ではないと思うのですが、どうも語りかけてくる文章が回りくどいというかしつこいと感じる箇所が何カ所かあり、CDが36分と長いせいか正直少しイライラするところもありました。しかしその箇所を除けばこのCDは晴らしいと思います。やや繰り返しになりますが、本文はとても素晴らしいものなので一読の価値はあると思います。

・「人それぞれ
本もCDもいいんだけど自分はあんまり催眠誘導しにくいのか効果はイマイチわかりませんでした!

45分で強い自分になろう ~自信獲得プログラミングCDつき~ (詳細)
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