柳田君と水野さん (ホットミルクコミックス 251) (詳細)
榎本ハイツ(著)
「エロはまだまだ水準未満でも漫画チックなキュンキュンがステキに眩しい一冊。」「ツンデレの王道を行くストーリー展開です。ツンデレ好きは必読!」「柳田君がいい感じ♪」「意外と面白かったです」
いぬみみずかん (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL) (詳細)
いぬぶろ(著)
「買って間違いない一冊。」「素晴らしい!」「絵は良いです」「いぬみみに死角無し!?」「ヤバイ…」
Love Selection (メガストアコミックス) (詳細)
如月 群真(著)
「当たりですね!」「セーラー服のおしりがいい感じだね」「2006年度の最多安打兼首位打者」「06 1位は伊達じゃない!」「愛はあるのかどうか」
水着彼女 (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL) (詳細)
ぼっしぃ(著)
「なかなかの掘り出し物です」「これは凄い本が出てしまいましたね」「吊り目!」「表紙のポーズはかなりの破壊力」「初単行本にしては作品レベルの差も少なくて、消し以外に減点要素の少ない1冊目。32頁(イラスト1頁含む)のカラー頁が抜群です。推定ハイティーンたちの、雰囲気良好なラブラブえっちを堪能したい方へのお薦めです。」
ギリギリ Sisters (メガストアコミックスシリーズ No. 138) (詳細)
如月群真(著)
「ランク上位に納得」「ディープキスもあります」「ワンパターン」「ただひたすらエロい。」「綺麗・魅力・可愛・複数」
アッチェレランド (MUJIN COMICS) (詳細)
世徒 ゆうき(著)
「きれいだけじゃないですね!」「スタイリッシュで猟奇で不条理でクールで破天荒でオバカな傑作ドラマ。史上最強(狂)の暴走系エロ漫画。」「見易いです」「画力は上がってますが…」「ここまでいくと・・・」
思春期は発情期。 (メガストアコミックスシリーズ No. 157) (詳細)
甚六(著)
「着エロファンな方意外にもホントはお薦めしたい、想いの丈が眩しすぎる2冊目。」「尻とパンツと繁みにかける情熱」「良いなぁ、青春だなぁ」「期待通りの作品ですね」「グラマラスなボディですね」
ストリンジェンド (MUJIN COMICS) (詳細)
世徒 ゆうき(著)
「エロだけじゃないんです!」「作画と構成に多少不安定な部分もあるけどスタイリッシュで猟奇で不条理でオバカな傑作ドラマ。史上最強(狂)の暴走系エロ漫画。」「どちらかと言うと…」「ランク上位にくる作者のようですが」「いい感じ…」
小指でかきまぜて (TENMAコミックス LO) (詳細)
雨がっぱ少女群(著)
「少女たちの心が聞こえてくる、伝説への偉大な第一歩。」「やるせねぇ!」「どこか懐かしい」「つまらなかった」
夏蟲 (TENMA COMICS LO) (詳細)
月吉 ヒロキ(著)
「電車で…」「タイトル作シリーズは成年コミック史上に残る傑作」「もっとカラーで読んでみたい」「最強のエロ漫画!」「女の子の感じ方が良い」
・「エロはまだまだ水準未満でも漫画チックなキュンキュンがステキに眩しい一冊。」
★4の中。 丸ごと表題作長編『柳田君と水野さん』の第11話までに描き下ろしの4頁を加えた第1巻な、一般では酉川宇宙名義で暴走萌え漫画を描いてたりする著者の処女単行本。 カレシな男子生徒『武田』と上手くいかなかったのはフェラがヘタだったせいだと勝手に思い込み教室に残ってた堅物眼鏡の委員長『柳田』くんに破天荒な突貫をかまし、いきなりフェラの練習台にしようとするヒロインの女生徒『水野』さん(ツインテ並乳)だったが、強気な態度と裏腹な水野さんの乙女心にキュンキュンときめいてしまった柳田くんは有無を言わせず彼女を押し倒してしまう。 そんな勘違いなドタバタから始まる二人のカンケイ。 ケンカしたりときめいたりケンカしたりしながら、やっぱりカラダには正直な付き合いを続けてゆく二人。 途中、武田の真意が判明し、脇役扱いからサブキャラに昇格し、柳田くんの妹『春』ちゃん(ショートカット巨乳)も巻き込んだりして、多少タイトルから離れたりもするけど、基本的には二人の想いを綴った青春物語。 漫画チックなノリの良さと表情に雰囲気のある萌え絵とのバランスが優だけど、二人の想いがビンビンに伝わってくる漫画展開がステキ。 トキメキの照れ隠しに思いっきり破天荒な行動に出たりする水野さんの乙女心が眩しい。 ただし、全編通して恋愛物語であるにもかかわらず、柳田くんはズボンのチャック外すだけのインスタントなえっちばかりで、9話以降になってやっと体温を感じられるラブも見られるものの、漫画チックな距離感の近さを大幅に打ち消してしまってて残念至極。 エロ作画としての表現力はまだまだ未熟。 まあ、発表媒体のせいで仕方ない面もあるんだけど、続編は修正後のシーンまでしっかり想定してエロシーンも頑張って欲しいです。 エロ作画よりも漫画展開でキュンキュンできる方へのお薦め。
・「ツンデレの王道を行くストーリー展開です。ツンデレ好きは必読!」
この「柳田君と水野さん」ですが、僕はばんがいちに第一話が載った時からお気に入りの作品でした。(というか榎本ハイツ先生の作品全般が好きだった)元々ただの読切りっぽかったのですが、評判が良かったのかこうしてシリーズ化することになって本当に嬉しい限りです。
・「柳田君がいい感じ♪」
ツンデレヒロインの水野さんも十分魅力的ですが、なんといっても主人公の柳田君がいい感じです。エロ漫画っていうのは、ふつうヒロインの魅力が最優先で、主人公男キャラに魅力があることは少ないです。
しかし、この作品の柳田君というキャラはいい味だしてます。終始敬語を使う、真面目な委員長でガリ勉。もちろんメガネ着用。でもスケベなことをしたり、イタズラをする茶目っ気もある。一見相反する要素が同居していますが、それが絶妙なバランスで成り立っています。見た目のキャラデザも、真面目そうなんだけどそれだけじゃない雰囲気がでてます。たまに不敵に光るメガネも◎です笑。とにかくまあ、エロ漫画の中でも、僕的にはかなり存在感のある柳田君をおススメします。
男キャラに魅力があることからもわかるように、この本は 「エロ漫画」 というより「ツンデレ少女とスケベな真面目君のラブラブ話」くらいに考えてもらったほうがいいです。一応、毎回エロシーンは挿入されますが。
さて、本誌のほうでも、もうすぐクライマックスです。2巻は出せそうですね。あ〜、良かったよかった♪
エロとか実用性は・・・まあ・・・普通ですねぇ・・・喫茶店のカレーライスみたいな感じ。とでもいうか・・・
・「意外と面白かったです」
作画はたまに崩れていますが、ストーリーは結構良かったと思います。
これはぜひ続巻を出してほしい作品です。('ω`)
●いぬみみずかん (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)
・「買って間違いない一冊。」
ファン待望のいぬぶろ先生初単行本!!成年漫画好きじゃなくても漫画が好きなら買って間違いのない一冊。エロを求めるアナタにはあふれんばかりの汁を、犬耳フェチのアナタには犬耳界の第一人者の筆による犬耳っコを、漫画を求めるアナタには確かな画力と流麗な線・短いながらも読ませる話を、眼鏡男子マニアには是非コレクションに加えていただきたい「山河三夏クン」を!!!!!実用性にも優れたすばらしい本です。ものすごいポリューム感で「ずかん」と呼ぶにふさわしい一冊。本棚でもひときわ目立つこと間違いなし。
・「素晴らしい!」
私は男性では無いので、H描写目的では無く、犬耳の可愛い女の子を求めて買いましたが、キャラも作画もカラーも全てが上手くてすぐにファンになってしまいました。特に体の描き方が素晴らしい!乳が柔らかそうでいい感じです。乳フェチにはたまらん感じでしたね。抱きつきたい!H描写も色々な設定やアングルから描かれていて、ギャグ(?)部分も面白いしとても気に入りました。また本が出たら是非買いたい。女の子が可愛すぎます!
・「絵は良いです」
絵はとっても良いのですが購入を検討されている方は注意点が一つあります主人公のメガネ君に本番はありません(脇キャラは普通にやってます)基本的に妄想とか夢でしたってオチになってます正直、普通にやってくれるほうが良かったので★四個にしました
・「いぬみみに死角無し!?」
まず目につくのがそのボリューム。厚いとは思いましたが、なるほど巻頭カラー36Pで全体が約300P!!定規で計ると2cmと7mmありました(一般的?なアダルト商業誌で1cm6mm前後。つまり約1.5倍)。それが1200円という低価格。頭の悪い私にもすぐにそのお得さがわかりました!
しかし、どれだけ量があったって中の女の子がカカシじゃあ……なんて心配も全くありません!白黒でもカラーと遜色ない安定した画力。しかもただ上手いだけじゃなく、ペッタンな女の子からムッチムチな大人の女性まで描き分けてます。様々な体位、様々なシチュエーションで行われる秘め事……頭の悪い私にもすぐにそのお得さがわかりました!
気になる点は、他のレビュアーさんのコメントにある通り主人公に本番が無い事ぐらいで、それを補って余りあるエロスがここにあります!!
……それにしても、途中で出てくるあのムチムチ犬耳巫女さんは……やっぱり「おお振り」のあの人がモデルなんでしょうかw
・「ヤバイ…」
面白いし抜ける不思議なコミック画力はハンパないよこの人が次の出したらまた買うよ、間違いなく。
・「当たりですね!」
如月群真先生の初単行本となる作品。
先生の魅力は質感あふれる巨乳っ子から青い果実のロリっ子まで幅広く描ける所にあると思う。
話も興奮を誘うマニアックな話があり、(親戚の田舎の娘やリアル妹、人妻家政婦など)話自体もレイプや凌辱が無い為あまり後味も悪くなく済みます。
これらの好条件を踏まえると★5が相応しいと思います!買いなので是非!
・「セーラー服のおしりがいい感じだね」
タイトルの通りです。
ちょい部活で鍛えたお尻をスカートはかせて描かせたら右に出るのはいないんじゃないかなぁ(プリッとしたお尻ね)・・・
話は単純明快でヌキやすいです。
ちょい太目、ムッチリを御所望の方にはピッタリだと思いますよ。
・「2006年度の最多安打兼首位打者」
デビュー作らしいけど絵がうまい。話は全体的に明るめ。愛のある興奮バナシがたっぷり入ってる。男性キャラがあっさりしていて使用不可能になることがない。描写の尺も適度に濃くて長さがある。女の子の性格描写も男性の幻想を壊さない可憐さがある。これでヒットしないわけがない。実用性と爽快さを兼ね備えた、完成された一品。あとがきで失業の傍らバイト感覚で書いたとか言ってますけど、今の時点でゲストの先生たちよりもはるかに上手ですよw
・「06 1位は伊達じゃない!」
当たりです!表紙どうりです!本当は、あまり期待していなかったのですが、期待以上でした。絵もきれいで、設定などもいい感じ。表紙の絵の感じ(体の感じ)を見て、これいいんじゃない!?と感じたひとは間違いなく買いです!
・「愛はあるのかどうか」
私は「純愛」を期待していたのですが、ちょっと期待ハズレといったところです。
女の子に「好きな人以外に裸は見られたくない」という感じがあまり見られず、乱交っぽいもの・好きな相手とでないエッチが多めです。
ですが女の子自体はかわいく描かれていて、読んでいれば興奮するのは確かです。
●水着彼女 (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)
・「なかなかの掘り出し物です」
・白い誘惑〜白い水着で彼女とH(オールカラー)・サマージャンボみずほ!〜海で彼女と水着H・外・みずほ!エクササイズ!〜ダイエットのためにプールで水泳の練習。でも水着姿に興奮してきて…・1+1彼女〜理想の彼氏にはおじゃま虫のライバルが。お互い彼氏の気を引こうという誘惑がだんだんエスカレートしていって…
・「これは凄い本が出てしまいましたね」
この本に凝縮されたフェティシズムについて語ることは単なる変態的な文章にしかならないので控えます。しかし、表紙の水着に惹かれた方には文句無くお勧めできる内容です。水着の締め付けと引き締まった肉体の…いや多くは語らない事にしたのでした。作画も高水準で安定しており、肉体のデッサン力は圧倒的で、とても質の高い内容となっています。もし、どこかで作者を見かけて気になっているならやはり買いといえるでしょう。カラーページも多めでこの内容ならば1000円は高くないと感じました。
・「吊り目!」
作画が安定しており、その話も安心してみることが出来ました。出版社の問題かもしれませんが、一冊の中で作画の出来不出来が大きい成人向け漫画が多い中ではこれはかなりのプラスポイントかと話は基本的に同意して開始というよりも、どちらかが一方的にはじめるというのが多いです(ただ、相手は本気で嫌がっているのは無い)あと、これは個人的な趣味ですが吊り目がちの女の子が非常に可愛く描けていましたので星5にしましたw
・「表紙のポーズはかなりの破壊力」
購入動機:作家買い
内容は恋人同士のラブラブHが基本女の子も画だけでなく性格も可愛く描かれてますカラーも充実しており表紙買いでも失敗はないと思います
個人的なグッジョブはカバーを外すと現れる裏表紙の水着なしバージョン立派な身体に加えここもカラーで印刷してるとは・・・
コンビニでも置いてある成人誌からの出版のせいか若干黒線での修正が厳しく感じますが(あくまで若干程度です)そんな事は問題にならないくらいの破壊力はあります今まで購入した成人コミックスの中でも上位に入るくらいおすすめです
・「初単行本にしては作品レベルの差も少なくて、消し以外に減点要素の少ない1冊目。32頁(イラスト1頁含む)のカラー頁が抜群です。推定ハイティーンたちの、雰囲気良好なラブラブえっちを堪能したい方へのお薦めです。」
★4の上。 著者の処女短編集。 巻頭カラー8頁ショートのスケルトン水着妄想系『白い誘惑』。 カラー7頁ショートの海でラブラブ『サマージャンボみずほ!』。 水着えっちが癖になっちゃう『みずほ!エクササイズ!』。 カラー6頁含む、容姿端麗でお金持ちで超デカちん青年に猛烈アタックする女の子2人だったが…。おマヌケ系『1+1彼女』。 カラー10頁ショートのドジっ娘ラブラブえっち『明かりのトラブル』および二人の馴れ初め編『お水のトラブル』。 積極的なカノジョがお風呂でラブラブ攻撃をしてくるお話『あらいっこ』。 あまりにも天然な女の子が行き過ぎなお姉さまにとんでもない教育をされてしまう大バカ系『可憐な手ほどき』。 マイナス思考の女の子が眼鏡で性格も変えようとするお話『ときめきバージョンアップ』。 奥手のカレシを寝姿で挑発しようとする女の子のベタ話『ましゅまろモーニング』。 化学実験室で居残り掃除の彼氏彼女が実験の続きをするベタラブ系『放課後』。 くノ一が陵辱されて快感に目覚めてしまう時代劇『堕忍』。 ほか、描き下ろし6頁『水着彼女 みずほは時空を超えて』。
ワニなので消しはデカいですが今回は比較的マシな部類です。 ラスト1編だけは毛色が異なりますが、他はほぼラブコメ仕様。 作画は表紙通り上々。特に大増量のカラーは素晴らしいものがあります。 キャラも皆魅力的。 漫画として面白いとまではいかないけど、エロを引き立てるには充分な、お話の展開も、心情描写も過不足ありません。 恥じらいがキュンキュンを醸し出してて、えっちシーンがとてもステキ。 キスが多いのが◎。 ちんちんを愛しむ女の子たちも◎。 ヒロインの平均推定年齢は18歳くらい。 並乳から巨乳まで。 消しが強めでも構わない方で、ハイティーンのラブラブえっちが好みな方へは特にお薦めの一冊です。
●ギリギリ Sisters (メガストアコミックスシリーズ No. 138)
・「ランク上位に納得」
購入動機:ランク上位買い
内容は親の再婚で姉妹が出来た男にクラスメートの女の子も加わり最終的に4Pツンデレお嬢様のH グラドルの姉とのH 看護婦と患者3人の4P婚約者に隠れて和姦 家庭教師のお姉さんとH
とにかく画が巧い。イラスト的な事でなく漫画が巧いです画風が若干大人びているので萌え系好きの方は星1つ減らして考えてください
かなりエロイです・・・ランク上位も納得です
・「ディープキスもあります」
「ギリギリ Sisters」は、父の再婚でできた貧乳義姉(美音)・巨乳義妹(琴音)、クラスの巨乳アイドル(梓)とらぶらぶえっちな話。絵にクセがあるのが気になるかもしれません。が、らぶらぶものが好きな人なら満足できる内容かと。・ギリギリSisters第1話:琴音に外出し、美音に中出し・ギリギリSisters第2話:琴音に中出し、美音に中出し・ギリギリSisters第3話:琴音に中出し、梓に外出し・ギリギリSisters第4話:琴音に中出し2、美音に中出し、梓に中出し・咲良前線上昇中!:巨乳お嬢様咲良に中出し(らぶ)・HINA Project:姉と近親相姦・リハビリ病棟24時:看護婦と乱交・保健室で…。:陵辱・ステップアップ:巨乳女家庭教師に中出し(らぶ)・ギリギリSisters〜番外編〜:琴音に中出し、梓に中出し
・「ワンパターン」
一冊目があまりに良かったので即買いしましたが、かなりがっかりしました。表題作が何本かシリーズになっているのですが、まるでワンパターンな展開でキャラの関係性に進展もないので、シリーズにする意味がありません。第一ヒロインの姉のキャラが可愛くないし。セックス描写が目的ですから、一冊目のように全て違うシチュエーションで読み切りの方が絶対正解だと思います(今回は読み切りもイマイチでした)今からこの作者の本を買うなら絶対一冊目の方をおすすめします。画質も特に進歩・後退ないですし。
・「ただひたすらエロい。」
なんか今年の売上NO.1も如月群真の作品かな〜と思う。絵も上手いし、卑猥な事この上ない。内容のあるなしは別として、ただひたすらエロい。個人的にドン引きする凌辱・強姦を取り扱わないのも良い。エロマンガに実用性を求めるんだったら如月群真、エロマンガに芸術を求めるんだったら八月薫の作品を、といったところか。この2人は他と頭一つ抜けていると思う。是非エロマンガ島で読むべし!
・「綺麗・魅力・可愛・複数」
好きな方には堪らない。構図、セリフ、描写、アングル、キャラ、シチュ、全てがツボ。魅せ方が良い。個人的に「乱」系の話が得にそそられます。同人誌の方では、これほど魅かれなかったけど・・・。オリジナルのキャラがまた良いからか。最高峰。
・「きれいだけじゃないですね!」
世徒ゆうき先生の作品は、月刊の雑誌を読んだ時にいいなと思って、コミックを購入しました。
・「スタイリッシュで猟奇で不条理でクールで破天荒でオバカな傑作ドラマ。史上最強(狂)の暴走系エロ漫画。」
★4の中。 著者の2冊目。 1冊目『ストリンジェンド』収録の『丸メガネの逆襲』の件の二人もさりげなく登場するエロウェイトレスと男二人のエロドラマ『after the Cafe』『トライアングル カフェ』『スクウェア カフェ(前後編)』は、破天荒な青春ドラマにすっとぼけた風刺を交えたアイデア抜群の逸品。正直、この作品だけでも平均レベルの成コミを購入するより価値はあると思う。 著者にしてはテイスト薄い自己倒錯系ドラマ『ミラーショット』。 猟奇エロドラマ『最後のパーツ』は、もう少し物語に厚みが欲しかった。 思わぬ落とし穴系のスタイリッシュな猟奇エロドラマ『少年グリエ』。 すっとぼけてて冷徹なエロドラマ『シュガートレイン』。 1冊目収録の『トミジュウ』の続編痛快エロコメ『トミジュウ バブル崩壊』。 1作目より作画能力そのものは進歩しているけど表情が硬くなりすぎたきらいもある。1冊目の柔らかさと、とぼけた4頭身キャラの可愛さが好みだった方なら評価が下がるかもしれない。 スタイリッシュで不条理で破天荒なテイストはそのままだけど、オバカな部分よりクールに突き放した方向へ、より傾倒してきている作品も多い。 一般的には、カバー内漫画を含む総76ページの傑作青春エロドラマ『カフェシリーズ』が超お勧め。ファンなら無論『トミジュウ バブル崩壊』に嬉し泣きだろう。 個人的になら『少年グリエ』のぶっ飛び具合が最高だった。 無論、エロ表現力としては抜群のものがあるので、作風が苦手でも作画を眺めて充分楽しめるレベルだと思う。 ぶっ飛んだ漫画が好きな方には特にお薦めだ。 個人的になら100点満点。 3冊目が待ち遠しい。
・「見易いです」
他の方のレビューを見て購入しました。ストーリー展開がスマートで、エログロさはほとんど感じられません。「少年漫画も読む女性」も読めそうな内容です。極度にアブノーマルでなく「ちょっと精神的にサド」とか、「プチSMテイスト」がお好みならオススメです。画力もすばらしく、気に入りました。適度にエロでした。
・「画力は上がってますが…」
それでもやはり頭でっかちなのが何とも気になります。誰かさんと誰かさんの絵を足して二で割ったような絵に似ているというのは言いっこなしですよ。でも彼独特の表現方法は思わず唸ってしまいます。
・「ここまでいくと・・・」
とにかく、コミックとして絵が巧いことは、誰しも認めるところでしょう。しかし、このレベルまで到達すると、気になるのは「性器描写」の「修正」というのは、私だけでしょうか。とにかく作品としてのクォリティを不当に貶めていると思います。無修正で是非出版しなおしてほしい。エロ漫画とて、人間というものの、止むに止まれぬ立派(かどうかは意見が分かれるでしょうが)な表現行為の一つであることは間違いないのですから、修正によって内容を傷つけ虐げることに、どんな意味があるのか、頭をひねるばかりです。読みたくない人は読まなければいい、それだけの話ではないですか。
●思春期は発情期。 (メガストアコミックスシリーズ No. 157)
・「着エロファンな方意外にもホントはお薦めしたい、想いの丈が眩しすぎる2冊目。」
著者の2冊目。
でっかい女生徒と普通サイズの男子生徒の放課後トキメキラブタイム『放課後』は2話まで。 えっちに恋するお年頃な女生徒のトキメキ突貫ラブ『ふたりでおべんきょ』。 男女生徒の慌ただしいラブタイム『おひるやすみ』および剃毛タイム『あしたからなつやすみ』。 ちんまくて可愛い男子生徒に恋する女教師の突貫ラブタイム『Nonstop!剣持先生』および『Nonstop!犬飼くん』。 ご近所年上女生徒と受験生な男子生徒の成り行き系『こた☆ツン』。 4頁ショートの『ブルママママーベラス!!』。 蝉時雨と風鈴と敷きっぱなしの布団と愛欲と激情と麦藁帽子とソーダ味のアイスと田舎道と子豚ちゃん蚊取置と全6日中4日目な幸福な充足感と添い寝と肌の温もりの無声劇なラブポエム『in Season』。 ほか、カバー内とか2コマ漫画とか。
1冊目『ブルマママ』と比べたらエロを活かす心情描写と漫画展開が大幅スキルアップ。
男女の裸のぶつかり愛が見られるのは巻末作品だけで、基本的に全作品着エロですので、フェチっ気少ない方にはお薦めしにくいものもあります。
広角レンズ手法な大胆アングルで魅せつける、躍動する尻の迫力が素晴らしすぎ。
踊る巨乳も赤裸々な具も超ステキ。
登場からアクセル全開だったエロへの踏み込みの強さに一段と力強くなった作画が華を添えてくれました。
めくるめく表情も魅力的。
思いの丈が眩しすぎ。
初めて設定多めなのに破瓜血率ゼロが残念至極。
男女ともに着衣はだけてという展開がほとんどなため、肌と肉のぶつかり合いが醸し出す体温だけは圧倒的に不足気味。せめて男性の尻と胸板くらいは描いてくださいまし。
『in Season』にベタ惚れ。
『放課後』『ふたりでおべんきょ』も滅茶ステキでした。
着エロファンの方へのお薦めと括るには勿体なさ過ぎるくらい、心情描写が抜群の一冊。
・「尻とパンツと繁みにかける情熱」
肉体の流れと丸みに合わせて、とても綺麗な強弱のある曲線を引かれます。そこにとても強い意志とこだわりが感じられます。下の毛は一体どうやって描いてるんだろうというくらい密度が高く、そこから垣間見える、それはそれは美味しそうな具の表現がたまりません。
あとパンツ描写が良いです。きっと作者のお尻好きの延長からくるものだと思うんですが、パンツの皺やピコレース等もちゃんと細かく丁寧に描いてらっしゃいます。
ずっしり重みのある柔らかそうなおっぱいと、白黒漫画なのに色まで伝わってきそうな綺麗な乳首も良いです。
話は全和姦。タイトルが「思春期」とあるので学生メインですが、剣持先生シリーズ、前作のブルマママの続き4頁もあり。非常に女の子が可愛く魅力的に描かれていて、エロシーン以外の頁も楽しく読めます。
・「良いなぁ、青春だなぁ」
シンプルなラインで描かれていますが非常に絵がうまい。そのせいか、汗やら唾液やら描かれていますがなんとなく清潔感があります。その辺は自分の好み。全く逆の好みを持つ人も多いと思いますが。
安心して読めるストーリーが多いのも自分の好みです。
オススメです。
・「期待通りの作品ですね」
綺麗な線のムチムチした絵柄です。結構マニアックなプレイも有りますが、全体的に見易く、内容も読み易いです。久々に良い商業誌に出会えたと思います。
・「グラマラスなボディですね」
ほぼ全員 多少太めな少女達ですが、そこが素敵です。 胸も尻も太股も あと陰毛もとても充実しています。特に 陰毛ごしに見える彼女たちの あの表情はたまらなくセクシーで言葉もありません。 これからも艶のある陰毛を描いてほしいものです。
・「エロだけじゃないんです!」
世徒ゆうき先生の作品は、絵よし、内容の過激さよしのいいとこ取りの作品ばかりです。絵は好みなんだけど内容がなぁ・・・って思っている方も多いと思います。そんな方には絶対におすすめです!表紙もきれいなので、是非新品で購入してみてください!実は、あるところに作品が隠されているんですけど、わかりますか?
そして、巻末にはエロ以外の作品が1つ入っています。過激なものをガツ〜ンと読んだ後に、デザートな感じで、〆にいいですよ(笑)
おすすめです!
・「作画と構成に多少不安定な部分もあるけどスタイリッシュで猟奇で不条理でオバカな傑作ドラマ。史上最強(狂)の暴走系エロ漫画。」
★4の上。 著者の処女短編集。 タカピー女生徒にまつわる校内不条理系エロドラマ『MY BLOW JOBER』は、カバー内エピローグを含む全3話の飛び飛び構成。 オムスビ顔の女生徒・姫ちゃんと美形女生徒・亜美ちゃんとスケベ男子生徒・神田くんの校内ドタバタエロドラマ『姫ちゃんのチリソーダ』および『姫ちゃんのウナマヨ』は、猟奇的なラストの風刺にぶっ飛ぶ。 授業サボってえっちに耽る二人と、男性教師のオバカ系ドラマ『飛ばしすぎた遠藤君』。 化学教師・富重のエロ心から端を発した校内ドタバタエロコメ『トミジュウ』。その続編は2冊目『アッチェレランド』に収められている。 勘違いが産んだ校内エロコメ『丸木君の不運』。 逆恨みから始まる姉弟凌辱エロドラマ『丸メガネの逆襲』は、スタイリッシュでカルトな落ちが最高だ。 エロ無し漫画『Les Adieux.』 エロ表現力は成コミ標準値を大きく上回る。何気ない仕種にもエロスが溢れてる。ただ口を開いただけでもエロイ。それを漫画としての構成表現が食っちゃってる部分は多分にあるけど。 ときおり4頭身になるキャラもステキだ。 老若男女を問わずキャラに味がある。 スタイリッシュな作風の中にブラックユーモアを詰め込めるだけ詰め込んだ作品。 漫画としての構成自体はコメディーなのに、エロシーンだけは思いっきりストレートに進行してゆくのも凄い。 デフォルメ効き過ぎてる部分もあるかもだけど、キャラの魅力が損なわれてないと個人的には思う。 3作品ほど死亡シーンで幕を閉じる(死体描写は無し)ところは好みが分かれるかもしれないけど、ちょっとすっとぼけて突き放した作風に似合っていると思う。 筋など気にせずエロ本としてだけ楽しむ方法もあるし。 でも基本的にはぶっとんだユーモアを愛せる方にお薦めしたい最高の一冊。 個人的になら100点満点です。
・「どちらかと言うと…」
エロではなく、学園ものって感じがしますね。頭でかいなと思ったり。エロさはもちろんありますが、コメディというか、そんな部分も目立ちます。エロ抜かせば一般って感じがします。
・「ランク上位にくる作者のようですが」
購入動機:ランク上位買い
内容は学園モノで恋人同士や和姦など
身体のパーツパーツや背景などは漫画的に非常に巧いのですが全身図になると急に下手に感じますこの作者のこだわりでしょうか?途中でブサイクキャラを挿入してきます
正直ランク上位の理由がわかりません個人的に全裸系が好きなのですべての話が着衣系でガッカリ途中でわざわざ登場するブサイクキャラにガッカリエロマンガで上位にくる作者ですがなんとなく成人漫画よりエロテイストの青年誌向きのような気がします
・「いい感じ…」
普通にえろいです。なんどとなくいけるような感じです!!
・「少女たちの心が聞こえてくる、伝説への偉大な第一歩。」
著者の処女短編集。 描き下ろしカラー4頁の『休日のすごし方』。 性への渇望と好奇心と恐怖心と痛みとトキメキのドラマ『団地の子』。 哲学の身勝手な解釈で少女を調律する教師のお話『まどのゆき』および『ほたるのひかり』。 四角い空しか見えない部屋で、どん底から抜け出そうと足掻く、少女3人の思いの丈『雨がっぱ少女群』。 カラー4頁含む、永遠の少女を絵の中に封じ込めて愛した教師と、大人になりゆく少女のお話『パラダイス・ロスト』。 目に視えない金魚という自己暗示が理性の箍を外す二重人格少女のお話『ウオノココロ』。 墓穴を掘りまくる少女と、漫画チックな黒子に徹する兄の、オバカ系『お兄ちゃんてば!』。 父にかまってもらいたい少女なりのレジスタンス『やわらかき反抗』。 想いを胸に何時までも妻として待ち続ける少女ロボのお話『人間以下物語 私はスーパーメイドロボ!』。 動いてる観覧車を見たかった、東京を夢みる少女の、小さな躓きと大きな一歩『ソラを渡る円環』。
カバー内も見てね&裏表紙がステキすぎ。 はっちゃけたコメディーを描いても、きっちりシリアスな心情描写を見せつける漫画力が、すでに卓越。
見開き×2の美しい情景に少女の想いを詰め込んだ『ソラを渡る円環』がとにかく圧巻。 『人間以下物語』と『雨がっぱ少女群』のセツナサに胸をやられた私です。 『お兄ちゃんてば!』と『やわらかき反抗』もオチャメな少女心が爆発しててステキすぎ。 『ウオノココロ』と『パラダイス・ロスト』を、溺愛。
卓越したリズムをもち、底の見えない天賦の才と感性を備えた著者ですが、今後の人生に於いて見聞を拡げ、さらに世界を大きくしていってくれたらと思います。 小さく纏まらず、方向性にとらわれず、今は描きたい世界を一つずつ創っていって欲しいです。
ともあれ、少女の魅力満載な、伝説への偉大な第一歩。
・「やるせねぇ!」
少女達の喜びや挫折など様々な感情が詰まった一冊。掌編ごとの背景設定が観察眼豊かでなお且つ創造的である。画風もリアリスティックで処女作とは思えない程に上出来。コメディ調の話も混ざるが、全編に退廃的な空気が立ちこめており、旧弊なロリエロ漫画に堕していない点が素晴らしい。カタルシスを求める方は是非。
・「どこか懐かしい」
緻密な背景描写と作品全体に感じられるノスタルジックな雰囲気は初単行本とは思えないクオリティです。シリアスなお話から明るいお話まで幅広く描ける作者の技量が素晴らしい。作品自体は少しアートな所もあるので、そこが鼻につく方もいらっしゃるかもしれませんが、普通のエロ漫画にとどまることなく、作者独特の世界観がとても面白いと思います。絵柄を見て気に入った人は購入して間違いないと思います。次回の単行本も非常に楽しみです。
・「つまらなかった」
周りの評価につられて見てみたが‥ さほど絵が上手いとも思わないし千円の価値はない
・「電車で…」
えろえろです。タイトルにもなっている「夏蟲」シリーズがなんともえろいです。細かい描写など電車痴漢漫画ではトップクラスな出来でしょう。<< 痴漢は犯罪です >>難点はそれが良すぎなので、他がやや弱く感じてしまう所でしょう。ちなみに表題シリーズの女の子はセーラー服世代ですが、それ以外はロリとなります。嫌いな方は注意。
・「タイトル作シリーズは成年コミック史上に残る傑作」
ねちねち触っていたぶる描写や女の子の恥じらいやあえぎ声など、驚異的に緻密な官能性が光る。単純にカワイイ女の子にぶち込んで終わりの凡百の成年コミックとは雲泥の表現力である。こちらにもその感触や息遣いが伝わってきそうな官能的な描写のレベルの高さに、エロさとは何かを考えさせられる。キスの描写だけでも肉感性や相手にくっつく満足感といったエロさの側面を感じさせてくれるところに表現者としてのうまさを見た思いがした。そういう表現的な上手さと絵の上手さが重なって、展開的にもフルコースなところまで行ってしまう。まさに完璧。これからの官能描写のマスターピースとなりうる、2000年代成年コミックの金字塔。残念なのはタイトル作シリーズの3話に比べて過去の作品が絵的にも質的にもかなり劣っていること。それでもタイトルの痴漢モノを読めば値段以上に満足するはず。もっと発表ペースを上げて、是非ハイレベルな作品をどんどん描いてもらいたいものだ。
・「もっとカラーで読んでみたい」
本の前半に収録されている夏蟲シリーズが秀逸!1夏虫2夏蟲3冬虫花葬 前編4冬虫花葬 後編他6話収録カラーページが表紙カバーと中表紙のみなのが残念だが、カラーで描かれた黒パンストの表現は質感も完璧で素晴らしい。他の収録漫画も良い出来なのだが、夏蟲シリーズが良すぎる為に、比べるのは酷かもしれない。なお、女の子には消しが無く、男性のみ薄消しが有るという一風変わった仕様。見たいところがクッキリはっきり拝めて好印象。作者の次回作に期待が高まる。
・「最強のエロ漫画!」
私の記憶にある限り最強のエロ漫画です!。
作画の上手さといいシチュエーションのエロさといい、これ以上のモノは未だに見たことありません!。
・・・ただし、それは表題作シリーズのみのハナシで、同時収録されている他の作品は、変態ロリコン漫画ばっかりでゲンナリ。正直、レベルが違いすぎます
「夏蟲シリーズ」に対してのみ☆5つ献上!。
・「女の子の感じ方が良い」
やはり、夏虫シリーズが1番ですかね。むりやり男の物を触らされている時の「かあぁぁ」って赤らめて恥ずかしくて仕方がないって感じの顔が凄く良い後、黒タイツの女子中学生が大股開きにされタイツ越しにパンツにローターをあてられた時の「ビクン」と反応して思わず身体や足が、ガタンと動いてしまったりアゴを上に向けて反り返ったりとリアルな感じ方がそそります。
白パンツと黒タイツってマッチしてて良いですね〜。
それと、小4の両おさげで眼鏡の女の子の家庭教師系な話も小学生であれだけH好きでアソコをいじられて「あはっ」と喜んで乱れる所が可愛くて好きですね。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。