・ファイナルファンタジーXI
・ファンタシースター
・ラグナロク
・リネージュ
・その他
英雄伝説 空の軌跡 the 3rd PC&PSP 両対応版 公式攻略ガイドブック (詳細)
新紀元社
「購入希望の方に」
モンスターハンターフロンティア オンライン シーズン3.5 アペンドブック+アイテム (ゲーマガBOOKS) (詳細)
株式会社キュービスト(著)
「特典武器は魅力」
電撃OnlineGames コラボ vol.1 (詳細)
アスキー・メディアワークス
「色々なネトゲやっているならお得かも?」
ソード・ワールド2.0 ルールブック I (富士見ドラゴン・ブック) (詳細)
北沢 慶(著), グループSNE(著)
「新世代のソード・ワールドRPG」「新しいソードワールド」「新しいソードワールド」「古いRPG」「その 名 は 2.0」
電撃OnlineGames コラボ Vol.2 (詳細)
電撃OnlineGames Web(編集)
「一つのゲームに絞っていない点で注意。」
ファイナルファンタジーXI 電撃の旅団編 ヴァナ・ディール公式ワールドガイド Vol.3 コミュニケーション編 (電撃プレイステーション―ヴァナ・ディール公式ワールドガイド) (詳細)
電撃の旅団
「ゲームと現実の境目・・・(;'Д`)ハァハァ」「付属DVD面白いです」「初心者向けではないかのぉ」「ヴァナに集いし皆様にオススメの1冊です」「ちょっと時期遅れになりますが」
ネバーワールドオンライン 全ユーザー必携データブック (詳細)
アンビション
ラグナロクオンライン公式ガイド 2008 上巻 (詳細)
ブレインナビ(著)
「正直驚きました。」
ラグナロクオンライン公式ガイド 2008 下巻 (詳細)
ブレインナビ(著)
「上巻とセット購入でしたが…」
ファイナルファンタジーXI 電撃の旅団 編 ヴァナ・ディール公式ワールドガイド アトルガンの秘宝編 (電撃プレイステーション―ヴァナ・ディール公式ワールドガイド) (詳細)
電撃プレイステーション編集部(編集)
「電撃の新刊でますね」「短時間でコレなら満足」「この期間でこれなら十分かと」「よい点と悪い点について」「内容」
●英雄伝説 空の軌跡 the 3rd PC&PSP 両対応版 公式攻略ガイドブック
・「購入希望の方に」
PC版とPSP版と変更点といってもイベントスキップ、技などの能力調整程度ですので、(一部、残酷なイベントがまるまる変わってますが・・・攻略とは関係ないのでパス)PC版持っている方には、基本的に不要なものと思います。
攻略チャート、マップ、ボス戦など、ネタバレしない程度で分かりやすく触れていますので、クリアまでには問題ないと思います。アイテムリストなどはかなり詳細まで書かれてますし、あと、書物攻略なども詳しく書いてます。たが、各エピソードですが、これまたPC版と同じで攻略といえるようなものではなく紹介程度です。裏武術大会などはもっとデータを書いてもよかったでしょうに・・・。
この攻略本オリジナルしおりが付いてます。ファンブックほど面白くはありませんが(笑)、ちょっとうれしいものではありますね。
●モンスターハンターフロンティア オンライン シーズン3.5 アペンドブック+アイテム (ゲーマガBOOKS)
・「特典武器は魅力」
データだけで言ったら、インターネット上で有志が公開しているデータの方が有効かつ詳細です。ですが、この本に付いてる特典武器はグラフィック/性能ともにいい物があります。あと、新規追加防具のグラフィックを事前に確認したい人などは買っても良いかと思います。
・「色々なネトゲやっているならお得かも?」
個人的にプレイしているのが紹介されているオンラインゲームのうち2つしかないので若干割高に感じました。
パンヤのルーシアの衣装は七瀬葵デザインのものですが昔の七瀬葵ならともかく今の劣化しきった七瀬葵では・・・と思わなくもないです。(表紙以外にも二枚カラーイラストが載ってますが微妙!!)衣装じたいもそれ専用に作られたものではなくセルフデザインで再現されたものなので安っぽいです。
FEZはかつてトレードできる課金装備として話題になったクンフーセットの再販なのですが。今回収録されたものはトレード不可になっています。トレード不可になっているならせめて耐久が高くなっているのかと思ったら低いまま!!特別クンフーのデザインが好きで手に入れられなかった!という人ではない限りどうでもいいかもしれません。
●ソード・ワールド2.0 ルールブック I (富士見ドラゴン・ブック)
・「新世代のソード・ワールドRPG」
ネット等での意見・要望を拾い上げて丹念にブラッシュアップした新作TRPGという印象です。ソード・ワールドRPGの新バージョンにあたるわけですが、過去作品との連続性よりも、刷新された世界観と強力なサポート計画に期待しています。ファイター(戦士)、グラップラー(拳闘士)、フェンサー(軽戦士)、シューター(射手)、ソーサラー(魔術師)、コンジャラー(操霊術師)、プリースト(神官)、フェアリーテイマー(妖精使い)、マギテック(魔動機師)、スカウト(斥候)、レンジャー(野伏)、セージ(学者)の12技能がルールブック1では、サポートされています。特にマギテックで、銃やバイクがサポートされた点は、他のファンタジーTRPGでの先例はありますが、ソードワールドにとって思い切った改革だと言えるでしょう。私は世界を広げる試みとして、支持したいと思います。種族としても、二足歩行する兎や、奉仕型の魔法生命体種族(メイドロボ?)といった新規な要素を取り入れています。横書きの文庫ルールブックというのは珍しいですが、一般的なソフト/ハードカバーのルールブックの小型版という感じなので、読みやすいかと思います。
・「新しいソードワールド」
基本的な設定から見直して、新しくなったソードワールド。
追加修正された点を少し上げてみると・世界の変更(接点など全くなしの新世界)・種族の追加・職業の名称などの変更や追加・成長システムの変更(ステータスが簡単に上がるようになった)・生き返りやすくなったが魂が穢れるというシステム・ポーションなどの使い捨てアイテムの追加
種族やアイテムなどの絵が少なめで直感的に分かりにくい。
元のソードワールドにアリアンロッドRPGを混ぜるとこんな感じになるかなぁと思いました。
このルールブックはLV5までをサポートしており、ルールブックII、IIIに任せている部分も多く、まだ導入だけという感じです。全て出揃った時、どうなるかに期待したいところ。
文庫サイズなので持ち運びが楽。また縦書きより読みやすい印象あり。
・「新しいソードワールド」
ソードワールドをやったこともある人にも、まだでやってみたい人にもとっつきやすい内容。文庫版で、手に入れやすいのも好印象です。
・舞台は新しい大陸・基礎能力値が別になったので、能力値の最低ラインが確保されるようなルール(一応人間の冒険者のみ筋力24とかつくれます)・サンプルキャラあり・以前はレーティング表(=威力表)を見るのがめんどくさかった(苦笑)が、今回はアイテム(主に武器)については それぞれのアイテムに威力表が付いているので、書き写すのが楽チン。そのせいで、武器の必要筋力を自由に変えることができなくなっていますが・・・。(それができるとしたら、上級ルールかと)・初期のお金はみーんな一緒・ファンブルが1回50点に上昇・基本的に死ににくくなった・魔法使いでも戦士でもレベルアップに必要な経験値は一緒。レベルのたちおくれがちな魔法使いもさくさく強くなる!
などなど、色々な変化があります。
2版で旧版のキャラをコンバートは無理のようなのです(GMに相談?)
・「古いRPG」
有名なTRPGの版上げバージョン。近年では珍しい文庫サイズです。 2、3を合わせた総価格でも市販の大型本より安いであろう値段は大変良いです。 ただ文庫本というせいか、説明不足、ルールの不明なども目立ちます。また、初期能力値ならび成長での能力値上昇がランダムというのはやや時代遅れが否めない気もします。基本判定が分かりにくいのも難点でしょう(技能レベル+能力値ボーナス+2d6ですが、技能の特徴についての説明が不足しているため、どういう判定にどの技能を使うか分からない。基本判定がなく、用意された判定のみが許されると仮定できるけれど、説明ではどちらか分からない)
他にも色々難点はありますが、現状で文庫本で発売したということは多いに評価に値するように思われます。これからのサポートに期待しましょう。
・「その 名 は 2.0」
本書はSNEを代表するTRPG、ソードワールドの新作です。といっても、世界は今までのフォーセリアから変更され、ルールにも何かと手を加えられているので、「共通するルールを元にした別のゲーム」位に思ったほうがよさそうです。
このゲームは「始まりの剣」と呼ばれる3本の剣によってつくられて世界ラクシアを舞台に、蛮族(≒モンスター)と戦ったり、古代遺跡から財宝や知識を発掘したりする冒険者をあつかいます。
キャラクターの作成は種族・生まれ(今回は人間以外も)を選び、能力値を決め、技能を習得します。2.0では種族に人造人間のルーンフォーク、ウサギのタビット、突然変異種族のナイトメア、といったものが追加されています。(一方、ハーフエルフは無くなり、グラスランナーは続巻に回された模様)技能もファイター、ソーサラー、プリ−スト、といったおなじみのもののほか、アイテムに関わる魔法を使うマギテック、かつてのシャーマンの後継(?)的なフェアリーテイマーなど12種類あります。また、2.0からの新要素に戦闘特技というものがあります。これは作成時と一定レベル時に獲得できるもので、特定の武器防具の扱いに長けている、HPが高い、といった能力や、味方をかばう、回避を棄ててダメージを上げる、魔法の対象の数を増やす、といった特殊な行動があります。これによって旧版以上にPCの能力を個性化します。(逆に旧版では基本的な能力であった魔法の範囲拡大ナドは特技無しには出来なくなっています)
判定は2d6+対応する技能+対応する能力値ボーナス、技能が無ければ2d6のみ、というおなじみのもの。
ルールブックにはサンプルキャラとシナリオも付属。これ1冊で早速はじめられる優しい出来になっております。
サンプルキャラとモンスターの一部にはよくわかるイラストも付属。旧版の文庫はイラスト力が貧弱だったので、これはうれしい方向かと。
旧版のこういうところを直したい、新版にこういうものを入れたい、といった意欲が製作者達には強くあるような気がします。ルールの続巻やシナリオ集などの発売も決定しておりますので、サポートの充実共々期待したいところであります。
・「一つのゲームに絞っていない点で注意。」
記事の内容的には紙面の都合上”紹介”のようなあっさりした内容になっている。それでもプレイしたことの無いゲーム紙面もすらすら読め、各ゲームの特徴をうまくピックアップしていると感じた。
おそらく本誌の最大の目玉は紙面よりは特典であろうと思われる。色々と付属しているゲームアイテムはそれぞれ魅力的なデザイン(ゲーム内でどうかは全てのアイテムを確認出来ていませんが)であり、私自身も装備が目当てで購入しました。
攻略本というよりはゲーム紹介雑誌のようなテイスト(そもそもが電撃オンラインだから雑誌か)です。
●ファイナルファンタジーXI 電撃の旅団編 ヴァナ・ディール公式ワールドガイド Vol.3 コミュニケーション編 (電撃プレイステーション―ヴァナ・ディール公式ワールドガイド)
・「ゲームと現実の境目・・・(;'Д`)ハァハァ」
(;'Д`)ハァハァ よく出来ている。確かに・・・よく出来た攻略本なのかもな・・・。だがな・・・コミュニケーションというものに攻略本なんていらねぇんだよ。あえて・・・星一つつけてくれるそんな大人になってほしい。君達に!!
・「付属DVD面白いです」
世界編で収録されていなかった4コママンガが復活!世界編で付いてなかったDVDも復活!!つまり、電撃本らしい「笑い」の要素が復活です。実在するヴァナ料理を食べて効果を検証・・ロイヤルティーを飲んで野良猫に近付く、蟹を食べてバットで殴られても痛くないか検証など、ゲーム攻略とは関係無い記事多数。その多くがFF11プレイヤーだけに許された笑いに溢れています。充実はビギナーズガイド。機種別ソフト購入から、マクロコマンドや顔文字一覧、ソロ&パーティ戦の基本など、これから始める人には親切な内容だと思います。個人的に感激したのはDVDにレリック最終形態WSの動画が、すべて収録されていた点です。エクスカリバーのナイツオブラウンド、アポカリプスのカタストロフィなど、一生見ることは無いと思っていただけに感激しました。
・「初心者向けではないかのぉ」
今回の電撃の旅団は初心者が購入しても難しいかもしれませんね。でもそこそこやってる人にはページ数こそ少なめですが、充実してると思います。特におまけの6時間収録のDVD(本がおまけかも)で普通の人がなかなか見ることのできない映像が多数入っているため、資料としても充実してます。4コマはいつものようにとても楽しく、勉強になりますww星4つつけたいところですが、初心者が買うとわからないと思うので3つの評価です。中級者以上の方にはお勧めです!!
・「ヴァナに集いし皆様にオススメの1冊です」
ファイナルファンタジー11の本って「電撃」か「ファミ通」の本が完全に先行しているなかこの「電撃の旅団」が集めたデーターって相当使えるんですよねwおそらく現在では業界1位ではないでしょうか?(^v^)
付録のDVD2枚も今までの中でも面白かったです(*^-^*)ワタシ個人のオススメは「全武器WS画像」と「旅団主催サンド裏攻略」1枚約3時間もはいってるのにず〜^と見てましたわΣ(゜д゜|||)
特にこれからFF11やるという初心者さんには超オススメですいまのヴァナの世界の常識なんどの知識が豊富に掲載されてますよΨ(`∇')Ψ
・「ちょっと時期遅れになりますが」
ヴァナ初心者の自分にはこれ以上ない!ってくらいの良い本でした!「攻略記事や、その他ゲームを進める上で役立つ情報満載!」というよりも(まあ、『コミュニケーション編』だから当然ですが)、オンラインでのマナーや他プレイヤーさんとの接し方が非常にわかり易く載っていましたので、とても参考になりました(^0^)単純に読み物としての完成度も高く、これからFF11を始める方は是非とも読むことをオススメします。4コマも面白いですよ〜。
・「正直驚きました。」
PCスペックが弱いので、手元で欲しい情報が収集出来ると別窓することもなく、ゲーム内の事を調べながら遊べるので騙されたと思って買ってみましたが、前年度版とはえらい違い。
まず、現在実装中のクエストが、アイテム交換系のものからダンジョン入場のためのもの、経験値ゲットで定番のものまで全てが、ネタバレをほどほどに回避しながら掲載されてる事。ヒントが欲しい時の手引きにもなるし、手っ取り早く攻略をしたい人のためにも、全手順とNPC座標、要求アイテムなどまで事細かに掲載されてます。クエスト以外にも、スキルの事で分からない場合の手引きにしたりと、使い方は色々、便利です。
クエストの文章入力要求する部分まで画像掲載あって驚き。ただ複雑なクエスト分岐があるようなのは、この本の構成上目で追いづらい故、満足な反面残念な部分も目立つので☆4。
#下巻レビューもどうぞー。
・「上巻とセット購入でしたが…」
正直なところ、データとしては十分なんですが、ただの「データをまとめて記したカラー印刷の紙面」…です。
前年度版と違うのは、(2007はネカフェで読んだだけでうろ覚え)アルナベルツ方面の都市・フィールドマップ、それに伴って追加された装備品各種やモンスターデータが追加されただけのように思えます。
モンスターデータは、Lvやステータスの詳細記述はあれど、多くの攻略サイトでデータとして表記している必中攻撃の要Hit値や95%回避を維持するための要Flee値の記述がないこと。戦闘の際に重視される項目だけに、一目でわかる記述がされていないのが残念。ドロップアイテムも一覧だけで、やはりドロップ率などの詳細までは数値としては明記されず。アイテム一覧でも、入手方法や販売場所などのデータは無く、完全にアイテムデータの羅列。凄く価値が薄いです。
フィールドマップの項目でも、出現モンスターなどの具体的な個体数や、即湧き・時間湧きの表記も無し。ただの地図にしかならず、狩場研究用のガイドブックにするのは難アリ。攻略サイトを見るべきかも。
揃えたいこだわりや、目的無ければ、買うのは上巻だけでいいかも。上巻は、うってかわってクエスト情報など、内容が充実しています。
●ファイナルファンタジーXI 電撃の旅団 編 ヴァナ・ディール公式ワールドガイド アトルガンの秘宝編 (電撃プレイステーション―ヴァナ・ディール公式ワールドガイド)
・「電撃の新刊でますね」
電撃の攻略本の新刊ですね。メディアワークスの電撃は、他の本よりも圧倒的に情報量も多く又非常に見やすくてVana生活必須の本です。今までの世界編等も含めて全部未だにもっており、また頻繁に使用してます。
今回は アトルガンの秘宝編 で、楽しみで仕方ないですw他の本と比較されるまでもなく、電撃を絶対的にお勧めします。
★4なのは、まだ発売されてないので一応4つにしてるだけですが気持ちの上ではいつでも電撃は★5です。
・「短時間でコレなら満足」
アトルガンが出てまだ2ヶ月程度なのにここまでの内容なら十分だと思います。アサルトなどはさすがに全ての攻略が出来ておらず、上級者にとっては若干物足りないかもしれませんが、初心者の方には十分「アトルガン」を知ることが出来る内容です。そもそもアトルガンが高レベル推奨な場所ですから仕方がないのかもしれませんが。
私自身もまだアトルガン全てを楽しめているわけではありませんが、今後の参考と考えればとても役に立ちます。
まぁ半分いつもの4コマ目当てで買っていますがw
・「この期間でこれなら十分かと」
早速でたアトルガン地方編の攻略本ですが、ユーザーにとってこの時期に出ることは非常に嬉しいと思われます。内容としてはアトルガン地方の・リージョン解説・施設・各ショップの解説・モンスター生体概説・ミッション・クエスト概略・各エリアマップ・モンスターデータ・アサルト概略・ビシージ解説など・・・アトルガン地方に入りたての方にはもちろん、ある程度冒険された方にも十分な内容でしょう。他には新ジョブ+既存ジョブごとの解説、最新食事効果等が載っています。しかし、電撃の攻略本といえば、私としてはキレイにわかりやすくまとめられた各表が一番の良いポイントだと思います。今回では、アトルガンエリアの各ショップとギルドの品目、青魔法リスト、アサルトでもらえる各アイテム表(ゲームの中で確認しようとするとホントにめんどくさいです・・・)、モンスターデータが特に良いと思いました。電撃はユーザーが欲しいと思っている物をユーザーの視点で見て、書いているので好感が持てます。また、オマケ要素では船宿のご利用案内が良かったと思います(船宿利用してないもので・・・)。
・「よい点と悪い点について」
“電撃の旅団”による『FINAL FANTASY XI』の攻略本。読むと様々なこと、例えば、『アトルガンの秘宝』の世界観が載っており新ジョブの由来がある地などがわかり面白い。この本が発売された時点で実装されていたミッションとクエストの内容もしっかりとわかる。新たに登場した拠点と一部のエリアのマップが載っており、ショップガイドもある。買い物や移動するときなどに役に立つ。別のページには新モンスターの弱点や、技、主な生息地が写真つきで紹介されており、Lv上げやアイテム集めをするときの参考にできる。新要素のアサルトとビシージについては、基本のシステムが紹介されている。そして、アサルトの攻略は二等傭兵から一等傭兵まで載っている。新ジョブを含めた18ジョブの当時の現状も紹介されている。もちろん4コマもある。但し、すでに次のバージョンアップが行われており、情報が多少古い。載っているマップが少ない。
・「内容」
いつも電撃の旅団本は買っていますが、あまり買った事のない人に対しては、この内容にこの値段なら買ってもいいと思います。
私も、このシリーズにお決まりの4コマが結構好きで買ってます。内容の記事やデザインなどもいい感じですし、オールカラーページっていうのも私にはポイントが高いです。
内容の紹介もおさえる所は、ちゃんとおさえてる感じなのもいいです。
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