白雪ぱにみくす! 3 (3) (BLADE COMICS) (詳細)
桐原 いづみ(著)
イルゲネス~黒耀の軌跡 2 (2) (BLADE COMICS) (詳細)
桑原 水菜(著), 石据 カチル(著)
月刊 COMIC BLADE (コミックブレイド) 2009年 02月号 [雑誌] (詳細)
マッグガーデン
月刊 COMIC BLADE (コミックブレイド) 2009年 01月号 [雑誌] (詳細)
マッグガーデン
パンゲア・エゼル 5 (5) (BLADE COMICS) (詳細)
浅野 りん(著)
イレブンソウル 7 (7) (BLADE COMICS) (詳細)
戸土野 正内郎(著)
「ふむふむ」
COMIC BLADE avarus (コミックブレイド アヴァルス) 2009年 01月号 [雑誌] (詳細)
マッグガーデン
「『 モノクロームファクター 』 についてです!♪」
イルゲネス~黒耀の軌跡 1 (1) (BLADE COMICS) (BLADE COMICS) (詳細)
桑原 水菜(著), 石据 カチル(著)
「期待!」「ごめんなさい…、とても良かったです。」
マザーキーパー 4 (4) (BLADE COMICS) (詳細)
空廼 カイリ(著)
亡き少女の為のパヴァーヌ 1 (BLADE COMICS) (詳細)
こげどんぼ*(著)
「明治末期を舞台にした意欲作」「☆「天使と契約」してバイオリンの才能を手に入れた主人公♪。」
・「ふむふむ」
いやーこれは面白いっすよ キャラ絵は地味だけど味があって
メカは夢が詰まってるね
愛すべき個性的なキャラにまぁ〜なんて美味しそうなメカ
これからにも期待大
●COMIC BLADE avarus (コミックブレイド アヴァルス) 2009年 01月号 [雑誌]
・「『 モノクロームファクター 』 についてです!♪」
シスイ様登場で何故今までそうだったのかが明かされています!!!
そしてこれからの戦いがどれ程近付いているのか!まさにクライマックスへ向けての話になってきているのではないでしょうか♪
ルルも・・なので是非 モノクロファンは買う覚悟を決めて下さいね♪
●イルゲネス~黒耀の軌跡 1 (1) (BLADE COMICS) (BLADE COMICS)
・「期待!」
個人的に絵が好みです。そしてとても綺麗。←漫画には重要!
表紙、左が主人公のフォン17歳、右がフォンのルームメイトのジェイクおそらく22歳。(フォンの5こ上)
BL系にも見える(私は見えました…)表紙ですが、そんなことないですねー(笑)多分…。女の子キャラが1巻には誰もいないという。
話も面白い。軍学校で展開されるストーリー。
表紙が気に入った方は、是非!外れないと思います。
今後期待作。待ち遠しい。
・「ごめんなさい…、とても良かったです。」
小説のほうでは明かされなかった2人の出会いや学校生活、信頼関係を築く過程、"あの"事件の全貌、当時の政権を打ち破るまでの心の動き…、知りたくて知りたくてしょうがなかったことが遂に明かされるということで、漫画版の発売をとても楽しみにしていました。実を申しますと、今回の作画が小説のほうの挿し絵を担当されていた黒乃奈々絵先生ではないということが少し残念でした。黒乃先生が描くことはないと分かっていましたが、先生の絵が世界観にとても合っていたので…。ですが、表紙を見て自分の間違いに気づきました。石据先生ごめんなさい。残念がることなんてありませんでした。美しすぎるフォンに悶え死にです。特にカラーでの輝きが直視できないくらいやばいです、と書くと大袈裟ですが、マユラアイが眩しいです。ジェイクも格好良いです。親衛隊長はイメージそのままで、笑えました。今巻は登場人物紹介が中心でしたが、今後どのように話が動いていくのか目が離せません。フォンとジェイクの友情がどのあたりまで描かれるのかも、色んな意味で楽しみです。
●亡き少女の為のパヴァーヌ 1 (BLADE COMICS)
・「明治末期を舞台にした意欲作」
「コゲどんぼ」から「こげどんぼ*」と改名した著者の最新作は明治時代末期を舞台にした幻想浪漫奇譚。
死の淵で天使と契約をした主人公・相模竹之丸は「誰からも愛される容姿」と「天才的な音楽の才能」を得、その代わりに、彼を愛する事で少女の心臓に育つ「聖女(マリア)の涙」を狩る使命を負う。
著者による明治時代についての解説や、漢字を多用した台詞回し、巻末の膨大な文献の量に明治時代への強い思い入れを感じます。またヴァイオリンの演奏作画にプロの監修がついていたり主人公含む地方出身の13人のキャラについて日本各地で取材を重ねた上、それぞれ方言を喋らせるなど作品作りに気合いが入っています。
ハーレムものと思ってみるとかなりの衝撃を受けます死を絡めた美しくも恐ろしい明治浪漫物語、続きが楽しみです。
・「☆「天使と契約」してバイオリンの才能を手に入れた主人公♪。」
「天使と契約」してバイオリンの才能を手に入れた主人公・相模竹之丸と、彼をとりまく、音楽院の12人の少女の物語。彼は、契約の代償として、12人の少女のうち いずれかの心臓を「天使の剣」で刺し、宝石を取り出し天使に渡さなければならない。
明治の音楽学校を舞台にした、この作品は「ぴたテン」の過去編のころの印象がありますね。
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