100年に一度の金融危機から資産を守る方法~「レバレッジ」経済を生んだ金融商品を設計した元外資系金融マンが書いた!世界経済新時代の資産運用~ (詳細)
諸岡 実麿(著)
「ペンネームだから書ける真実の金融」「実際の投資に役に立つ本です」「旬の今 是非 読んでおきたい本」「オバマ、 グリーンスパン、 サルコジ」「グローバル経済の視点啓蒙書?」
レバレッジでさらに増える!副収入が月16万円入ってくるしくみ【CD-ROM付き】 (詳細)
中松 祐太(著)
「外注化でレバレッジをかけるしくみはよいのですが・・・」「内容的にはまとも」「安すぎる」「買ってよかったです」
細野真宏の世界一わかりやすい株の本 (詳細)
細野 真宏(著)
「頭が悪い人には、この深さが理解できないのか?」「ホントに最高です!!!これをずっと待っていました!!!」「株取引の第一歩」「株って難しくないかも!最高のバイブル☆」「「タイトル通りの本」に初めて出会えた。」
あの4億円脱税主婦が教えるFXの奥義 (詳細)
池辺 雪子(著)
「FX革命という本と」「題名はすごいが」「何かの冗談ですか?という内容でした。」「この題名、、」「納税の大切さが伝ってきます。」
寝ている間に全自動で副収入が月8万円儲かるしくみ【CD-ROM付き】 (詳細)
田中千瑞禾(著)
「う〜〜〜ん…というのが本音。」「もういいです」「「基本があってこその自動化」を理解する本」「アフィリエイトを始めようと思っている方の指南書」「ふと、希望がわいてくる本。」
お金の教養ーみんなが知らないお金の「仕組み」 (詳細)
泉 正人(著)
「物足りない」「やや期待はずれの感」「やや期待はずれ」「大切な家族にプレゼントしたい1冊」「今まで無かった、万人に必要な身近なお金の知識」
株は「図」で覚える 買い信号35の法則―るこちゃん式これから勝つ株の手習い (詳細)
椎名 馨子(著)
「絶対わかりやすい!」「株は「図」で覚える 買い信号35の法則ーるこちやん式これから勝つ株の手習い」「じっくり読む価値がある本です」「できればフルカラーで…」
退職金は何もしないと消えていく──60歳から「経済的自由」を手にする投資勉強法 (講談社プラスアルファ新書) (詳細)
野尻 哲史(著)
「老後を楽しく生きるためには必読の書!!」「データがしっかりしていて読み応えあり」「アリとキリギリス!?」「「直視したくない現実」から、「できることから始める現実」へ」「自分の「退職準備指数」を計算して、愕然」
信用取引は図解で覚える カラ売り35の法則 (詳細)
椎名 馨子(著)
「あらゆる意味でよくできた本」「実際にできた!」「カラ売りに対する「見方」が変わる」「偏差値40.5」「素人にもわかりやすい」
自宅でこっそり副収入を毎月15万円稼ぐしくみ (詳細)
羽根田 雅幸(著)
「どう解釈するか?」「CD-ROMの音声対談でモチベーションが高まる」「目的意識の高い初心者へ・・・」
●100年に一度の金融危機から資産を守る方法~「レバレッジ」経済を生んだ金融商品を設計した元外資系金融マンが書いた!世界経済新時代の資産運用~
・「ペンネームだから書ける真実の金融」
今の金融危機、これからの金融についてわかりやすく書かれています。著者は元外資系金融マンで、今、問題になっている金融商品を設計していた人です。とくに、今後の経済の流れについての考察は、「独自情報網」も含め、かなり興味深い内容。少しでも、今回の金融危機や資産運用に興味がある人は読むことをおすすめいたします。変なあおりだけの恐慌本よりも、よっぽどためになる。
・「実際の投資に役に立つ本です」
今般の金融危機に関する本がここ1ヶ月で大量に出回っきました。。しかし、そのほとんどの本が用語解説と、ここに至った道のりを解説するだけでした。本書ではそこからさらに掘り下げて、「今後どうなるのか?」「その中でどういう対象が投資先として有望なのか?」具体的にコメントされており、今後の投資の指針を策定するのに非常に役立つと思われます。一読をおすすめ致します。
・「旬の今 是非 読んでおきたい本」
昨今の金融危機で不安に思っている人も多いと思います。この本は日本の観点からだけではなく、Globalで起きている事や、今までの歴史を振り返ってわかりやすく説明しているので、旬な今のうちに是非 読むことをお薦めします。 著者の今までの業績はダテではありませんので、言葉に重みがあります。こういう時代に手元においておきたい1冊だと思います。
・「オバマ、 グリーンスパン、 サルコジ」
最近の株式の暴落、ドルの暴落、原油の暴落には不安を感じていました。
激しくマーケットが動き、どう資産を守ればいいのかわかりませんでした。
しかし、この不安は本書で解消されました。このような動きは、経済のシナリオが変わる時に起こるものだったのです。
元外資系金融マンで今は投資家の著者の独自の金融危機から逃れ資産を増やす方法がわかり、実践できそうないい本です。
さらに、オバマ、サルコジ、グリーンスパンらの権力者はすでに新しい経済のしなりおを作ろうとしているそうです。
・「グローバル経済の視点啓蒙書?」
まさに書き入れ時の発行ですね(笑)半年後にもう一度読み直してみたい本でした。
グリーンンスパン、サルコジ、オバマという現在の投資環境での影響力を持った方々の発言の裏読みから始まり、初級投資者へのプレゼントを記述しています。
年金プラスで金融商品を持っている、定年組に読ませてあげたい本でした。
あとはせっせと、独自に訪米日の市場環境を読む努力を投資家として実行していくことだと、思いました。
●レバレッジでさらに増える!副収入が月16万円入ってくるしくみ【CD-ROM付き】
・「外注化でレバレッジをかけるしくみはよいのですが・・・」
メルマガ『月100万円稼ぐ脱サラアフィリエイーターの本音』でお馴染みの中松裕太さんの新刊です。 タイトルが「副収入が月16万円入ってくる仕組み」となっていますが、グーグルアドセンス(Google AdSense)で稼ぐための本です。
・「内容的にはまとも」
私は都内の書店で買いましたが、内容的にはまともですよ。結局どんなノウハウも、稼げるかどうかは自分次第だと思います。
・「安すぎる」
この本より前に同じものを買ってうまくいっている者です。
確かに最初はつまづいたりするかもしれませんが、
ちゃんと本を読み実践すれば、うまくいく内容だと思います。
高卒フリーター給料十八万・・・ワーキングプア・・・しかも20代後半に
給料とは別に月収16万以上稼がせてくれた内容です。
・「買ってよかったです」
ブログに広告を貼って収入を得る。それをアウトソーシングして数をこなし、2万円、4万円と収入を増やすという内容です。
1回だけ読んで放置するタイプの本ではなく、何回も線を引きながら読み込んで、使う本ですね。
16万円稼ぐまでの具体的なステップが書かれているだけでなく、そのために必要な道具まで用意してくれています。
・単価の高いキーワードを探すツール・初心者でも参入できる市場を見つけるツール・著者が実際に稼いでいるホームページ
が公開されていて、初心者でも実践できますね。付いていたCD−Rも
・外注する際に必要になる、マニュアルおよび契約書の雛形・ブログカスタマイズ用の画像・アクセスアップに役立つ戦略の説明書
など、こんな物までつけてくれる本を今まで見たことがないというぐらい、うれしい内容でした。さらにサポートのホームページもついていますし、内容の豊富さから言っても、本を買ったというより、通信講座を受けている感じでしょうか。
ただ一つ残念な点を言うとすれば、パソコンでの副業なので難しそうだと敬遠する人がいそうなことですね。
でも、難しいとあきらめずにやってみれば、稼げるようになるのではないかと思います。
久々に、心から、買ってよかったと思える本になりました。
・「頭が悪い人には、この深さが理解できないのか?」
初めて投稿する気になった凄い本です。私は20年近く株式投資をやっているプロなので、どうかとは思いましたが、あまりに話題になっていたから興味本位で買ってみました(安いし・・・)。とかくプロの人間はテクニックに走りがちですが、いつの間にか、大事な本質を忘れます。ときには原点に返ることも重要なのです。正直、「なるほどな」と膝を打った解説が、どの専門書よりもありましたよ。物凄くやさしく書かれているから気付かない人もいるようですが、この本は物凄く投資の本質をえぐっています。怖いくらい。
ただ、これは素人の人ほど分からないんでしょうな。「中学生か高校生ぐらいを対象にしている」とか、「経済ニュースを読んで個別株を買うことだけが株式投資という誤解を与える」とか、表面的で部分的なヒドイ誤読をしてますからね。しかも誤字だらけで・・・。もっとちゃんと投資の経験してから読めよ!って感じですな。まあ、こんな表面的な薄い人は世の中の少数だと信じたいですがね。
・「ホントに最高です!!!これをずっと待っていました!!!」
私は証券会社で実際に株式の運用をしていますが、この世界はいかにインサイダーにまみれているか・・。嫌気がしています。「株ブーム」などとマスコミは煽っていますが、一般の人が手を染めるにはあまりに無防備すぎると大変危惧していました。そんな中、あの経済ニュースで有名なカリスマ細野氏がこれほど分かりやすく株式市場の実態を一般の人に上手く教えてしまうとは!脱帽です!!こういうことは本来は我々がやるべきことですが、情け無い事に、表現手段が拙い集団であります。そういう自戒の念をこめて、この本が国民全員に読まれることを切に希望いたします。森永卓郎氏が言っているように、この本は単に分かりやすいだけではありません。本当にメチャクチャ深いです。
・「株取引の第一歩」
本書は、世間に出回っている素人のための株入門書とは一線を引く、私のような素人が最初に読むべき入門書だと思います。自分のような株素人衆が、プロ集団と同じ土俵で争う場合、チャートの読み方や古くから兜町に伝わる格言集を勉強する前に、プロ集団とは違った視点をもって参入するための心構えを本書は教えてくれます。ただ、この本だけで初心者が株取引を始めるのはちょっと勉強が足りないようです。本書の最終ページにやっとこれは株の「原則」的な講義本だと知りました。本の厚さからすれば当然ですが。。。是非、続編となる「実践」編をお願いします。私は、「株の買い方」や「証券会社の選び方」については、今回学んだ原則を念頭に巷にあふれる株入門書やネットで情報を集めて、株取引をスタートしたいと思います。
・「株って難しくないかも!最高のバイブル☆」
細野先生の新しい本は最高です!今まで株って興味はあるけれど、なかなか踏み込めない世界でした。この本では自分の身の回りにあることに、ちょっと目を向けるだけで投資のチャンスは多くあるんだと教えてくれました。イラストもかわいらしくて、文章もやさしく語りかけるように繰り返し説明してくれるので、一見すごく簡単な本と思ってしまいそうだけど、実はすごく高度な内容(証券会社勤務のディーラーの友人も絶賛していました!)。株で儲けるためには、みんなに内緒にしたい気もする、本当に世界一わかりやすい本です!株の最高のバイブルです。
・「「タイトル通りの本」に初めて出会えた。」
「日本一」とか「世界一」とか、大げさなタイトルの本が物凄く増えていて、本当に嫌になる。どれもこれも、どうしようもないレベルなのに、よくそんなタイトルを付けられるものだと呆れてしまう。
しかし、この本は、誰かがテレビで言っていたように、本当に「世界一」かもしれない。著者が前書きに書いているように、確かに、世界には「万人向けの分かりやすい本」は存在していない。
私は、ついこの前までアメリカの大学で経済学を教えていたが、経済教育の先進国アメリカにおいても、確かに、ここまで「万人向けの分かりやすい本」はなかった。
日本に「世界一」の著者が存在していたとは、驚きだ。しかもまだ、若い。日本も捨てたものではないのか。この著者の数学の本も読んでみたいと思う。
・「FX革命という本と」
ほとんど同じ構成の本ですね。(手法を袋とじにする等)2000年あたり、ユーロドルがとても安く買えた、国内ではユーロを買おうという人はいなかったが、自分は買った。豪ドル、NZもその頃買った(旅行して良い場所と確認)そこが底だった。そこからはみなさんご存知のように円キャリートレードで円安に進む。まあそれで高金利通貨を買い増して、適度に利食うという著者のサクセスストーリーが書かれている。損切り、リスク管理の大切さがこの本を読んだ初心者の方に伝わるかどうかとても心配です。これを読んだからといってあなたがすぐ儲けられる、負けないようになるというわけでは決してありません。FXに奥義などはありません。あったらこの世に貧困はおこりません。奥義を持っているならそれを実践して儲け続ければ良い話です。なぜ本を出版したか、それは著者も相場で勝ち続けることが容易ではないということを知っているからです。だから脱税と過去の成功を話題にして本を出し、お金を儲けようとするのです。これからFxを始める方はどうか儲けることばかりにとらわれず、まずリスク管理についてしっかり書かれている本などを参考にしていただきたいと思います。
・「題名はすごいが」
題名は抵抗できないほどのトンでモナイ魅力を持っている。しかし内容はなんのことはない。
FXの入門書として見ることもできなければ、相場師列伝的なサクセスストーリーでもない。
何も知らない一人の主婦が、なぜか急に相場の知識をつけ大勝し、自分の投資スタイルを
簡単に説明するというだけだ。
日本だけが低金利政策をとっていたため、なだらかな円安が続き、円金利スワップで円を
ショートにしていて勝ち続けただけのように思う。
非常にデフェンスを重んじているように見えるがレバレッジ取引では初歩の常識だろう。
最後に○○○○証券が良いを連発しているので、つルんでいるとしか思えないのも興ざめ。
世の中にうまい話はないものだとつくづく思いました。
・「何かの冗談ですか?という内容でした。」
「あの4億円脱税主婦が教えるFXの奥義」というタイトルと内容があまりにもかけ離れていて、悪い冗談としか思えません。
テクニカルについてもその他のことにしても、あまりに大雑把で参考になりません。
購入を考えている人は、まず本屋で立ち読みしてから買うかどうか決めた方がいいでしょう。
・「この題名、、」
題名が「あの4億円脱税主婦が、、」とは、臆面も無くよく付けれたな、、と、第一印象。出版担当者の方のアイデアなのかな?まあ、これ程の稼ぎを叩き出すことは、まず一般人には無理だと、、先ず、親族の莫大な財産を相続できる術(または機会)がなければ不可能では?
時は未曾有の円安続きの中、日本のおばちゃん達のタンス資金が米ドル買いに流れ込み、更に米国の異常な金利上昇との相乗効果で、大きな元金、そして高レバレッジを掛け、糞度胸さえ有れば寝てても為替差と金利差の2階建てで儲けられる、いい時代でした。ここでポイントとなるのが、余剰金を持てるか、否かの財力の違いが投資家個人の違いです。それは、当時発刊されていたFX関連書籍では定石とも言える方法でした。今はその方法も通用しない時代になりましたね。NYダウ、日経225共に大台割れをした最近の投資結果も是非、見せて戴きたかったです。
出版社HPでの紹介で、若い頃から株や諸商品先物投資を学ぶ、との解説ですが、だとしたら、複数口座や店頭取引、特定口座程度のことは重々承知しているべきでは、、と思いました。
・「納税の大切さが伝ってきます。」
納税の大切さ(=課税サイドの怖さ)について記述された部分(10ページ程度)は参考になりました。ただ、これから購入をお考えの方は、まず本屋等で内容を確認されることを強くお勧めいたします。(内容を見ず飛びついて購入した自分が恥ずかしいです。)
●寝ている間に全自動で副収入が月8万円儲かるしくみ【CD-ROM付き】
・「う〜〜〜ん…というのが本音。」
自動化と銘打っていますが正しくは「効率化」でしょう。
・「もういいです」
真面目に書かれているのは理解できますが、”寝ている間”というタイトルにいささか違和感あります。
効率化を図ってという意図はよく分りますがタイトルで誤解させるようなことはルール違反だと思います。
特に”月100万”だったら胡散臭いけど"副収入で8万”というあたりに意図が見え隠れして最後まですっと入ってきませんでした。
ただ内容は至ってまともですのでアプローチを変えるともっと良くなると感じました。
主観で恐縮ですが星1つです。
・「「基本があってこその自動化」を理解する本」
アフィリエイトで簡単に稼げると思い、いざ取り組んでみたがダメだったという人は少なくないと思います。私もそのうちの一人でした。でも、この本を読んで感じたのは、するべきことをしていたら結果は出てくるという事。ブログ作成をする上で最低限必要であり、大事なことをあらためて認識することができました。作業に行き詰った時に手元に置いておきたい1冊です。アフィリ初心者の方なら、様々なPDFファイルをあれこれ見ながら考えるより、この本をテキストに作業する方がいかもしれないですね。
ただ、本のタイトルにある『寝ている間に完全自動・・・』という点に関しては、誤解を与える表記になるかもしれません。(これが☆1つマイナス要因)自動化のテクニックやツールの使い方については本文最終章と付属のCD-ROMに動画として載せてくれていますが、本の全てが自動化のお話ではありません。『知識なしに自動で楽して稼ぎたい』という気持の方にとってはがっかりな本になるでしょう。逆に、『知識なしに自動で楽して稼ぎたい』というおいしい話はないんだなという事も理解できる本ですね^^
アフィリ初心者の方で『アフィリエイトの全体像を理解してこそ初めて自動化の作業が生きてくる』という事を理解できる人は、是非読んでみてください。
・「アフィリエイトを始めようと思っている方の指南書」
寝ている間に全自動で副収入が月8万円儲かるしくみ【CD-ROM付き】ネットで稼ぎたいと思っても何からはじめてよいのか分からないとお悩みの方の指南書になると思います。題名の「寝ている間に全自動で副収入が・・・・」では決してオーバーでもないと言うことがこの本を読んで実践されたら可能だと思います。内容はネットで稼ぐための基本的なことを丁寧に詳しく書かれています。筆者の真面目さがひしひしと伝わってくる内容になっています。全くの初心者の方でもコツコツとこの本の通りに進めていけば早い遅いはあるとは思いますが、必ず副収入が得られるはずです。経験者の方で結果が出てきていない方もこの本で基本から実践していけば、加速していくのは間違いないと思われます。好きな事で継続的にお小遣い以上を稼ぎましょう。
・「ふと、希望がわいてくる本。」
作者のもっとも伝えたい「少しのゆとり」は、現実を感じさせます。文中のとても丁寧な解説は、読者へエールを贈る気持が溢れていました。
私と同じように多くの読者さんに、「ひょっとすると頑張れば出来るかもしれない!」と希望と目標を抱いてもらうことが出来る書籍であると思います。
・「物足りない」
泉氏の前作がおもしろかったので期待して購入、読んでがっかりした。お金の知識がない中学生、高校生に読ませる分にはいいかもしれないが、ある程度知識がある大人が読むには内容が薄すぎると感じた。ふだん新聞の暮らし欄や経済欄を読んでいる人なら、どこかで読んだ内容ばかりと気付くだろう。泉氏は仕組み術や仕事術の本を書いたほうがいいのでは。お金の本は適正がないと思う。
・「やや期待はずれの感」
前著「仕組み仕事術」が中々興味深く読めたので期待して購入。1時間かからずに読めますが、かなり内容は薄いです。正直期待はずれです。推奨図書など勝間氏の手法も中身が浅く、核心に近い記述になるとはぐらかされるし、内容もどこかで読んだ内容ばかりで早速BOOKOFF行きになりそうです。勝間和代氏、小宮一慶氏、酒井穣氏などと並んで新作を楽しみにしていた著者でしたので、次作に期待したいですね。
・「やや期待はずれ」
年収200万の人が400万になったからといって、貯金が2倍になるわけではない。
なぜか。
お金を貯める習慣(=本書のタイトル・広い意味での「お金の教養」の1つ)が必要だからというのがその理由らしい。それを身につけるための基本的な心構えを説く。
以下本書で参考になった記述
・収入の2割を貯金、6割を生活費、2割を自己投資 にする
・欲しいと思ったものは1週間我慢し、それでも欲しいと思ったら買う
・マイホームを買うとしたら、物件価格が家賃の200倍以内のものを買う
・しっかりと勉強し自分の得意分野になれば、集中投資も可能
内容的には「お金ってなにか汚いもの」とか「お金の話をするのははばかられる」などと思っている入門者向け。読みやすさは抜群だ。
ただ、たとえば著者の他の本「年収150万から2億円へ!成功する『投資力』の伸ばし方」などと比べると、読みものとして面白みには欠ける。本書は入門者向けすぎるからだ。
ゆえに本書の評価は「普通」とさせていただいた。基本的なお金に対する考え方が知りたい方、(有効期限内であれば)著書特典が欲しい方にはおすすめである。
・「大切な家族にプレゼントしたい1冊」
できれば、初任給を受け取る前に読んでおきたい1冊。
私自身稼いでも、就職した後に、稼いでもお金が残らないことを経験し、稼ぐこと以上に収入と支出をコントロールする大切さを実感しました。
このお金の教養には、お金とうまくつきあうことができる仕組みが詰まっており、マネーHack術ともいえる一冊。
自分のマネー管理に自信が無い、経済的に自由になることを目指す方にはぜひオススメしたい一冊。
・「今まで無かった、万人に必要な身近なお金の知識」
今までこんな本は無かったのではないでしょうか。生活する上で、一番身近な「普段」のお金との関わりを中心に、具体的な事例を使って、平易な言葉で解説されています。マイホームを買う前に、投資を始める前に、是非読んでおきたい1冊です。
●株は「図」で覚える 買い信号35の法則―るこちゃん式これから勝つ株の手習い
・「絶対わかりやすい!」
いろいろな情報を気にしながら、株の売買をやっているととても疲れます。そんなときに出会ったのがこの本。この本に載っているパターンに当てはめていくと、チャートがとっても面白く見えてきました。よくある「チャートの勉強本」を読んでも、さっぱり覚えられませんでしたが、これは、「見比べる」ことからはじまるので、理解しやすく、自分でできる気になれます。初中級のトレーダーは、絶対持っていたほうがいいと思います。
・「株は「図」で覚える 買い信号35の法則ーるこちやん式これから勝つ株の手習い」
この本は、初心者の私にもやさしくわかりやすく書いてあります。 この本を、読むまえにぜひ前作、前々作を、読んでいただくとこの本の本当にすごいところがわかります。私の持っている本の中でも、これほどす晴らしものわ他にわ有りません。
・「じっくり読む価値がある本です」
巷にあふれてるチャート解説本に毛が生えたような本かと思って手にとったが、中味はしっかりとした構成で初級者から上級者までじっくり読んでみる価値がある本です。「買い信号」でも何故「買い」なのか、買っていい「買い信号」と見極める必要のある「買い信号」など「思わず、なるほど・・・」と思うページが随所にある。ある意味「売り」の視点で読むこともでき繰り返し読む事によって「投資力」が養えると思う。ろくに基礎がないのにやれバフェットだオニールだと著名な投資家の小難しい本を読むよりはわかりやすく書かれた本書のようなものでまず勉強してみる方が実践には効くような感じがする。タイトルはミーハーだが内容は濃く私的にはお奨めの一冊です。
・「できればフルカラーで…」
買い信号だけ覚えられるっていうのは、ちょっと得した気分。それぞれのテクニカルの理論を最初から覚えるのもカッタルイし、でも注意する点を簡単にまとめてくれちゃってるから、余計な労力と時間が節約できて助かった。そもそも「買い信号」なんて、今までちゃんと考えたことがなかった。出版社がケチなのか、企画が悪いのか…こういう本は、もう少し大きくするとか、フルカラーにして、もっと図を工夫して欲しかった。そういう点で、1点減点している。
●退職金は何もしないと消えていく──60歳から「経済的自由」を手にする投資勉強法 (講談社プラスアルファ新書)
・「老後を楽しく生きるためには必読の書!!」
多くの人が、老後はまだ、先のこととして、「何とかなるだろう」と言った楽観的な考えでいるのが現実であろう。
そのような甘い考えに著者は強く警笛を鳴らす。例えば、本書の中で著者は「目標代替率」と「退職準備指数」という指標を独自に定義し、退職後の生活のための準備が如何に不足しているかを示している。おそらく、自分で計算してみて安心できる人は2割もいないのではないか。ライフプランニングの大切さを強く認識させられる好著である。
・「データがしっかりしていて読み応えあり」
タイトルはちょっとセンセーショナルになっているし、いわゆる資産運用のノウハウ本かとも思ったけど、実は中身はアンケート調査や統計のデータがふんだんに盛り込まれていて説得力のある実用的な投資読本っていう趣だ。肩肘張らずに読めるんだけど、しっかりしたデータによる裏づけは線を引きながら読んでしまう。金融市場が混乱しているだけに、何故資産運用をしているのかっていう根本を見直させてくれる一冊。
・「アリとキリギリス!?」
少子化や年金制度のことを考えると、自分達の老後は大丈夫なのだろか、漠然とある不安。60歳の人の平均の余命は、男性22、女性28!介護費!そもそも年金給付額は将来‥。怖いものはみたくないし、日々に追われて先のことは楽観視しがちなのですが、それでは危ないよ、と軽快な語り口で、読みやすい本でした。コワそうな話だけではなく、元本を減らすと底が尽きる等、お金の寿命の延ばし方などいろいろとヒントが載っています。アリとキリギリスではないが、自分のコワい将来には備えておく知恵が必要ですね。楽観している場合じゃない。団塊世代も逃げ切れないそうですよ‥。
・「「直視したくない現実」から、「できることから始める現実」へ」
書店でなにげなく手にしたこの本の帯に書かれた言葉が気になった。「おびえる20代、運用できない現役、反省するシニア」
何でも、各世代に向けた資産運用に関するアンケートの総括だそうだ。
少子高齢化に伴う日本社会全体の閉塞感に不景気の荒波が覆いかぶさり、誰もが自分自身や日本の将来に漠然とした不安を抱えてしまう時代。
この本を読んでみて、不安の正体は先が見えないということよりも、何をどうすればよいかという「打つ手」自体がはっきりしないことにある、ということが分かった。
著者の言う「打つ手」のヒントとは、世代を問わず、自分の資産の現状を正確に把握し、思い描くこれからの生活計画に応じた行動をとる、というとてもシンプルなメッセージであった。
「資産形成」と言われるとどうしても身構えて捉えてしまいがちな自分だが、「使うためのお金」と「貯めて増やすためのお金」を区別することで、あまり深刻に考え込み過ぎず、できることからまず始めてみようかと思う。
・「自分の「退職準備指数」を計算して、愕然」
現役世代にとって、退職後の生活は漠然としたイメージはあるものの、生活面でどれ位のお金が必要なのか、具体的に想像しにくい。それが、本書では、独自のアンケートが数多く紹介されており、それでいて、平易に書かれているため、自身に当てはめて考えることもできる。退職後の生活のために、自分でどれ位のお金を準備する必要があるのか、具体的に理解できる。一例を挙げると、著者は「目標代替率」と「退職準備指数」という指標を独自に定義し、退職後の生活のための準備が如何に不足しているかを示している。自らの条件で計算してみて、想像以上に退職前の資金的備えが必要であることに気がついた。「退職金は何もしないと消えていく」というタイトルなので、退職間際の方を対象にしたような書籍と思ったのだが、むしろ退職までにまだ時間的余裕のある40代の方にこそお勧めしたい。
・「あらゆる意味でよくできた本」
「信用取引=レバレッジ」この不可解なキーワードがどうしてもぬぐえなかった。そして「=」の先には、早々に株の世界から退場させる=大金を持っていかれる…といった印象が強くあった。ところが、この本を読んでみると(前半はイラストをまじえた会話形式で非常に理解しやすい)、不思議とその恐怖感から開放される。そう、それは信用取引のしくみがちゃんと理解できたからだと思う。「思う」というと、少々不安だが、信用取引をやってみようと思えたということである。デイトレブームにのっかっていくつか持っている現物株…もちろん塩漬けになっている。これも保証金の一部に使えるようになる。手詰まり感があった自分の株投資に一石を投じてくれることは間違いない。しかも、「カラ売り」という新たなる一手が打てるのだから、楽しみになる。信用取引の口座を持っていなくても、ちゃんと口座開設の仕方ものっているから、自分が現物株の口座を持っている証券会社で信用取引の口座を開設できる。Stepどおりに進めば、負けない=勝てる「株」が楽しめるのかもしれない。ここのところの株価の変動を見ていると、信用取引という手に気がつかせてくれた、この書籍は絶対お勧めです!
・「実際にできた!」
巷で、投資信託だ、FXだといわれている側面も感じていたが、私としては、どうしても塩漬けになっている現物株が気になり、それを損切りすることもままならないまま月日が過ぎ、別の投資商品を考え、やはりFXへの切り替えを考えていたところこの書籍に出会いました。まだまだ株で何とかできる!そう感じさせてくれました。そして、著者のサイトとメルマガを見ていると、現実に実績があがっている……となれば、この方法を参考にトライしてみようという気になりました。他の類書はあまりに難しく、はじめてみようと思っている私レベルでは、何が書いてあるのかさっぱりわからず、別世界の話出しかない気がしました。この書籍なら、実際にチャレンジしながら読んでいても、怖くない(信用取引って怖いイメージがありました)、やりながらいろいろ考えられるやさしさが、本当によかったと思いました。
・「カラ売りに対する「見方」が変わる」
るこちゃんさんの本を買うのは3冊目。この人のメルマガでは、実際にカラ売りをしてみせているので(時々信用買いだけど)、その経験をまとめたんだろうな…とは思うけど、視点が面白いのと、理に適っている(素人として無理や無駄が無いという意味で)点が悪くない。他のカラ売りの本には書いてない「儲けるためには当たり前のこと」が、すっきりはっきり書いてあるところが、彼女の強みかも。こんな相場だから、買いで損している人はゴロゴロいるだろう。そんな中「どうしよう…いっそカラ売りでもやろうかな?」とビビリながらもそう考えている人には、いいきっかけになる1冊だと思いました。
・「偏差値40.5」
林輝太郎氏の『売りのテクニック』とは比べ物にならない事は、当然ながら、前著『買いシグナル』の本が「買わなければ始まらない」と戯言を述べていたのに対して、「買いエントリー」に対する「売りエントリー」の本。・・「買い」は「売りの逆」に過ぎない。・・
素人の多くは2007年の「夏の大馬鹿祭」で吹き飛んでくれたと思うが、多くのフルレバレッジFX愚者に対して、信用の3倍のレヴァレッジでもリスクが大きい事を示しているのでその点で啓蒙の意味は大きい。07年「夏の大馬鹿祭」で吹き飛んだFX愚者達には捲土重来の為に、本書でレヴァレッジの何たるかを勉強してからマーケットに復帰する事を、私は「一方的に」薦める。
先の「買いシグナル35」の本では余りにも沢山シグナルを羅列しすぎている。こう言うシグナルを全て検証してから実売買に臨むのがプロ・セミプロとしては、当然である事を素人はお忘れ無く。本書は「売り」の啓蒙書としては評価できるので星3つとした。
補足素人の発想が理解できる意義は非常に大きい。「空売り『でも』やろうかな」は大笑いだ。また、06年頃FX愚者達が当然の様に不動産投資と同様、投下資本に対する利益率で考えて居たのが、正に「愚者の愚者たる所以」である。結果的に07年「夏の大馬鹿祭」で「盆踊り」を踊る事になったのである。いや、「エライコッチャエライコッチャ、ヨイヨイヨイヨイ・・・」か。正に「バブル・ダンス」である。単なるオヤジ・ギャグだが。
・「素人にもわかりやすい」
信用取引は図解で覚える カラ売り35の法則
いやとってもわかりやすい。知人に勧められ、この本を買ってみました。私は10年ほど前にとある会社の株を買って以来、全くの塩漬け状態にしていました。この10年ほどでもっている株価はどんどん下落・・。損切りしようかどうかを日々考えていたところにこの本に出会いました。信用取引という選択があることがこれでわかりました。当初、信用取引!?ってその名前を聞いただけで、「うっ^^;」とくるものがあったのですが、でも、この本を読んでみてちょっとふっきれた感があります。
なんだ正しく扱えばいいことか!って、わかってきました。なんでもそうですが、「ちゃんと理解する」ところから入っていれば正しく扱える!!そのことがこの本を通してわかりました。この本をすすめてくれた知人に感謝です。その意味で、まだ信用取引って何?、信用取引でしょ・・あの・・という方が見ると、その誤解が少し解けていくように思いますよ。ちゃんと5段階のステップに分けて、理解が進むように配慮していただいているので、読みやすいと思います。
・「どう解釈するか?」
最近、この手の副業本が多く出版されていますが、結局のところ本に対して、どのような解釈をしてくか?という部分に、評価が分かれるポイントがあるではと思います。
私はこの本だけで稼ごうと思っているのではなく、著者の考え方や発想などを、自分の肥やしにしていこうと思い、本屋で購入しました。
非常に、著者の人柄がにじみ出ていて、良い印象を受けたし、書籍としても良い出来だったと思う。さらに、特典が嬉しかった。
正直、この手の本を一冊購入しただけで、副業で稼げるようになるとは思いがたい。しかし、書籍にはページに制限があるわけで、その中ですべてを伝えるのは難しいし、読む側としてそれを望むのは無理がある事だと思う。
私個人としては、「これからネット副業を始める人」「ちょっとかじったけど、上手くいかなかった人」
は、読んで損のない良書だと思いました。
・「CD-ROMの音声対談でモチベーションが高まる」
ネットビジネスで挫折する人の共通事項をはじめに 書いてくれてます。 つぎに基本的なことをカラダを使って手を動かしながら、サイトを作る順序をおしえてくれてます。 オプションで付いているCD-ROMの音声対談がリアルで初心者が意欲を発心できるようにしてくれてます。 音声対談がすばらしいです。初心者が持続してやりつづけることができます。
・「目的意識の高い初心者へ・・・」
正直この手の本は、多く出回っている感が、あります。「アフィリ」であったり「メルマガ」や「ブログで稼ぐ」とか「情報商材で儲ける」・・・
ご多聞に漏れず・・・というイメージですが、「携帯電話」にフォーカスしてその稼ぎ方を自身の実体験を基に、書かれています。
なので、「目的意識」をしっかり持った方であれば、初心者であっても結果が出るような内容です。 なんとなく読んでも、流されてしまいます。特に最初の部分は、知っている人にとってはイヤというほど聞かされたことですから・・
DVDが、かなり作業をすすめてくれるでしょう。これは、必見です。
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