シンプルアマゾン:

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼コミック・ゲーム:商品カテゴリー

ゲーム
コミック
小説

▼コミック・ゲーム:人気ランキング

ふたり嫁 (メガストアコミックスシリーズ No. 181)ふたり嫁 (メガストアコミックスシリーズ No. 181) (詳細)
レオパルド(著)

「話はまだ良くなる余地がある。絵のエロさは・・・最高!」「作画もコマ割リもまだまだ甘いけど、エロ漫画として必要なスパイスはすべてある。」「迫ってくる巨乳、巨尻」「うーん…」「敢えて厳しく」


満開乙女 (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)満開乙女 (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL) (詳細)
めいびい(著)

「ハッチャケ乙女の真摯にひた走る情熱を詰めこんだ『想い』の福袋。さあ恋をしよう♪」「大意としては長文レビュアー氏に同意」「好きですね」


あったかく、して。 (TENMAコミックスLO) (TENMAコミックス LO)あったかく、して。 (TENMAコミックスLO) (TENMAコミックス LO) (詳細)
雨がっぱ少女群(著)


少女マテリアル (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)少女マテリアル (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL) (詳細)
鳴子ハナハル(著)

「コレジャナイ。」「延びに延びた」「うーん」「カラーが少なかったのが残念…けれどオススメ」「俺はな!この時を待ってたんだ!」


しょーぱん!! (TENMAコミックス LO) (TENMAコミックス LO)しょーぱん!! (TENMAコミックス LO) (TENMAコミックス LO) (詳細)
朝木 貴行(著)


柳田君と水野さん2 (ホットミルクコミックス 274)柳田君と水野さん2 (ホットミルクコミックス 274) (詳細)
榎本ハイツ(著)

「綺麗に大円団。」「ふたりの想いが凝縮された最終回のトキメキがステキすぎ。さらなる飛躍を願って♪」「ラブラブ好きにはお勧め!」


W-HIP- (タ゛フ゛ル-ヒップ-) (富士美コミックス)W-HIP- (タ゛フ゛ル-ヒップ-) (富士美コミックス) (詳細)
LINDA(著)


キミの瞳に欲情してる・ (TENMAコミックス)キミの瞳に欲情してる・ (TENMAコミックス) (詳細)
TANA(著)

「性欲の権化、濃厚な性交描写。」「濃厚なのにしつこくない」「暴走ノリとなエグエロ描写と全力投球な愛情の融合と、漫画がステキすぎる青春系。」「抜群」「なんか1つだけ違うぞ」


H two(エイチツー) (メガストアコミックスシリーズ No. 180)H two(エイチツー) (メガストアコミックスシリーズ No. 180) (詳細)
天野雨乃(著)

「 【★基準】★1:使用不可★2:難しい★3:がんばれば使えるかもしれません★4:なかなか★5:げっそり」


滝美梨香画集2 Erotical LOVERS Minashika Works Official Edition 2滝美梨香画集2 Erotical LOVERS Minashika Works Official Edition 2 (詳細)
滝美梨香(著)

「このサイズのフルカラーはやはり迫力があり、オビの超成年向きは伊達じゃない」


↓このカテゴリをもっと見る

▼クチコミ情報

ふたり嫁 (メガストアコミックスシリーズ No. 181)

・「話はまだ良くなる余地がある。絵のエロさは・・・最高!
簡単にまとめると●1対1の話が3つ。イケテナイ男がなぜか女の子に受け入れられ、恋人になるという感じ●ハーレム的な話が6つ。とにかくユルいので、脳みそとけそうです(苦笑)

今回、収録された9話のうち2/3がユルいハーレムです。しかし、「金髪ストレート」「金髪ツインテール」「ふたりのはなし」などをみるに、レオパル先生はハーレムだけでなく1対1でもとてもいいものを描くなあ。と思います。キャラの愛情がヒシヒシと伝わってくるのです。僕としてはハーレム路線もいいですが、今後1対1の作品がもっと増えたら嬉しいです。「金髪ストレート」はあまりレオパル先生らしくない作品かもしれないけど、とってもよかったです。今でもエロマンガとしてのエロさは最高なので、今後、ストーリーの方も充実させていけたら敵無しではないでしょうか。

あとがきに「使えた人ありがとう、使えなかった人ごめんなさい」という同人誌でのお決まりの文句があり、同人活動、大事にされてるんだな〜。と、思いました。



あ、それと、来鈍先生のアシをされていたとは・・・知りませんでした。

・「作画もコマ割リもまだまだ甘いけど、エロ漫画として必要なスパイスはすべてある。
著者の処女単行本。

オタな男子生徒とユルユル女生徒の、えっちからマブラブ『金髪ツインテール』。姉妹な女生徒が幼馴染みな男子生徒に昔の約束を盾にしてお嫁さん選びなラブラブ攻撃『ふたり嫁』。テニス部の女の子たちにどーしよーもなくフェチな特訓を施すエロゴリラなコーチ『特訓』。ヤサグレた自分を受け容れ、愛情を注いでくれた先生に、ついには惚れて、結果、27年間童貞だった彼の溜まりに溜まった欲望を完膚無きまでたたきつけられたあの頃を振り返り、幸せにどっぶり浸る妻『金髪ストレート』は、カバー内のオマケまで滅茶ステキ。義兄妹のはじめて『ふたりのはなし』。商店街の運動会でチアガっちゃうムチムチ奥様たちが、青少年な主人公で欲望を充たすお話『人妻チアリーダー』は全4話で、漫画構成はほとんどどーしよーもないけど、見開きの4人妻のパンツ丸出し尻並べと、どーしよーもなくファンタジーなラストが最愛。

ほんのり艶を加味したネオ劇画とほんのり萌をまぶしたコミック系を綯い交ぜにして、独特の崩しをちょっぴりかましたキャラ造形法がとてもイカシテル。

近作では安定感が増してるものの、初期の作画は粗め残り。

お尻やオッパイを思いっきりクローズアップする大胆かつフェティッシュなデフォルメリングとアングルがたまらない。

コスを活かしつつも王道エロとしての基本をまったく失ってない姿勢が素晴らしすぎ。

想いが詰まりまくったヒョットコフェラが最高♪

闊歩するチビキャラたちが滅茶ステキ。

愛情が珠玉のスパイス。

メインのユルユルハーレム系も乙だけど、破天荒でギチギチな純愛系がやっぱり著者には似合ってると、個人的には思います。

フェチを活かした裸勝負と、キモチの籠もったゼロ距離えっちが花マル。

ホントの勝負はこれからだけど個人的に好みの方向性が山盛りで、滅茶苦茶大好き。

何度でも言おう、『金髪ストレート』最高♪

・「迫ってくる巨乳、巨尻
レオパルド氏、初単行本。 帯に「初期作品集」とあるが、デビューしてからの3年間に描かれた短編集になっている。

タイトルの「ふたり嫁」はその作品の一つ。

幼なじみの2人の女の子からプロポーズされ、SEXでどちらを選ぶか決めるという、何ともうらやましいありがちな展開。しかし、結果どちらとも決められず、2人ともお嫁さんじゃダメかな?と、まったく都合のいいお話。

このような「ふたり嫁」に代表されるように、基本的にエロとしての話づくりとしてはよくあるパターンの、男性ご都合主義の話のオンパレード。

かわいい妹と近親相姦になるお話。かわいいチアガールの子とトイレでHしちゃうお話。その、人妻版。と、その知り合い達との温泉旅行でハーレム状態乱交話と、もうエロマンガでは幾度と使われてきた内容だが、レオパルドの魅力ははっきり言って話ではない!

もちろん、このような都合のいいストーリーは魅力的だが、彼の魅力はキャラクターの描き方と、セックス描写である。ダイナミックなレイアウトに構図、そして体位。動きのあるエロい画風で人を引きつける。

わかりやすく言えば「実用的」な作家であると言えよう。それ故、初単行本であるが人気は高い。人気同人作家であるネームバリューもあるかもしれないが、商業もそれは健在だ!

広角レンズで迫ってくる巨乳、巨尻、そして巨根(笑) 理屈にぬきにエロマンガを楽しみたい人にはお勧めの1冊であろう。

・「うーん…
レオパルドさんの本を購入したのは初めてです。他の方々の評価通り、ケツにはえらい力を入れられているようですね。しかし、カバーイラストはキレイですが、中身を開くと「アレ?」って感じがします。ギャップがかなり大きい。「やっぱり同人作家なんだなぁ」って率直に思いました。以上です。

・「敢えて厳しく
エロ描写はかなり力があります。後から敢えて口を挟む必要はないです。 どうしても目につく点がまさに「目」の描写。エロの見逃されやすい最大の盲点は表情、とくに目の生き生きした描写です。ここがどうしても弱いです。 萌え系の絵は雰囲気がある分、目の描写はものすごく難易度が高いのですが、エロ描写は顔の表情と同等のレベルでデッサン力も要求されるので、レオパルドさんのような肉体にこだわりがあると、どうしてもおざなりになりがちです。 レオパルドさんのような画力のある方の宿命として、高いトータルバランスの取れた作画を要求されるのはエロの世界では当然のこと。 作り手が自分のこだわりを、あまり興味のない人にまで届けることを目標にしなければ、作家としての成長は望めません。ストーリーシナリオが大甘でも、それに迫力を与えるのはキャラクターのリアルな表情です。 是非これからも精進していただきたいと思います。

ふたり嫁 (メガストアコミックスシリーズ No. 181) (詳細)

満開乙女 (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)

・「ハッチャケ乙女の真摯にひた走る情熱を詰めこんだ『想い』の福袋。さあ恋をしよう♪
著者初の成コミ(通算2冊目)。タイトル及び作品一行コメント全割愛御免。

たとえば、この作品集よりハードコアとしてのエロ作画が優れた単行本は五万とあります。現在の成コミ市場の標準レベル程度。

たとえば、この作品集より濃い口エロ描写としてのエロ作画が優れた単行本は、突き抜けたものが幾つも存在します。完全燃焼なぶつかり愛というには頁的重みが不足してたり、濃度自体も作品によってマチマチながら、それでも濃い口を表現出来てる作品も確実にあります。

たとえば、この作品集よりフェティッシュなエロ描写としてのエロ作画が優れた単行本は、山のようにあります。ただし、漫画展開に融け込むような自然さで、それらは派手にならない程度の慎ましさで調和しています。

描き下ろし8頁含むカラー16頁。カバー内の作品解説も必見。05〜08年の短編10編。消しは中細中心の1〜3連まで緩和。ハイミドルティーンなカップル5編・女教師×男子生徒1編・青年教師×女生徒1編・従姉弟1編・遊郭おぼこ娘×客1編・ 博士×メイドロボになりすますメイド1編。貧乳・並乳・巨乳で三分割。

王道なのに独自性があるキャラデが財産。

作画力はすでに抜群。

オチは台詞に頼らず1頁を3頁に引き延ばして大胆なコマ割りを駆使して絵で攻めて欲しかったけど、想いのドラマとしての齟齬がまったくないと言い切れるくらい、漫画展開力が素晴らしすぎ。

Hと愛が一心同体。

相手のキモチイイが自分のキモチイイの鏡。

男女の想いを綴ったドラマを前半に、実験的手法を駆使してヒロインを魅せた作品を後半に配置。

『処女椿』が最愛。

『桃色みかん』『仮想乙女』『ドキッ・オトメの微熱大作戦!』『乙女心オーバーフロー!!』『盲目乙女ハート』『俺たちの手でつかむ22世紀』『なつおとめ』を激愛。

個人的になら★5の特上。

成コミ初心者から上級者まで、想い優先の方へなら、激お薦め。

・「大意としては長文レビュアー氏に同意
最高とは思わないのに、何故か気になる作家。少し理由が分かってきたように思いました。

この作者は、業界ではお約束である「無理矢理に」というのを、描かない。「奥さん嫌よ嫌よと言いながら下の方は?」というのすら、描かない(注:私の知る限りでは)。

「しない」ことによるメッセージというのは、表面的には意識されないが、脳の裏側から伝わってくるのかも知れない。単行本にまとまると、そういう傾向は分かりやすくなる。

でもこの性善説型?の作者は、同時にホラーばりの「怖い『目』『表情』」もよく描くのである。そのミスマッチが、独特の作風を生んでいる気がする。

・・・とか適当な分析を書いてみました。

・「好きですね
絵も上手くて女の子の魅力も抜群です!一番最初の話が個人的には最高ですね!

満開乙女 (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL) (詳細)

少女マテリアル (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)

・「コレジャナイ。
およそ人類の半分が待ち望んだであろう鳴子ハナハル氏の成年漫画単行本です。ただでさえクオリティの高い作品が加筆・修正されて更にパワーアップ。墓まで持っていくという人も多いのではないでしょうか。買って損は有りません。むしろ、買わない方が後悔するでしょう。

ですが、掲載誌を毎月購読している人は「あれ、こんなもの?」と思うかもしれません。少なくとも私はそう思いました。漫画は過去の増刊に掲載されたものが中心。加筆修正はあっても、書き下ろしは全く無。個人的に期待してた「表紙の収録」が無い事も大きいですが、それを差し引きしても………期待を満たさないというか、新鮮味が無いというか。モノクロ漫画もカラー漫画も表紙イラストもその他コンテンツもたっぷり収録された「増刊号の凄いヤツ」みたいなのを期待していたんですが。なんか。コレジャナイ。

これはハッキリ言って「作者が鳴子ハナハル」なだけの、ただの成年コミックです。作ってる側がそれで良いと思っているならそれで良いんでしょうが、でもやっぱり、「作者が鳴子ハナハル」ならこの本の作り方は違うと思います。つーか、これだけ待たされて普通の本かよ!と。

・「延びに延びた
表紙買いしました収録されてるお話は古いもので6年近く前のものになりますが、全く古さを感じさせない内容で女の子も可愛く描かれています全部で11作品+おまけ1作品、内カラーは2作品になります友達と4P、やや近親相姦を除けば重い内容ではないのでどなたでも楽しめると思いますいたしてる描写は色っぽく、表情も躯の肉感もいい感じ、表紙に惹かれたら購入をオススメします

・「うーん
正直期待していたほどでは無かった……カラーは巻頭の1話と巻末の書き下ろし(?)のおまけのみカラーに比べるとモノクロは明らかに一段劣るような感じでシチュエーションも素直にエロというわけでもなく前知識無しに買えばもっと評価できたと思うけど「あの鳴子ハナハルの単行本」ってことで期待しすぎていたのかもしれません

・「カラーが少なかったのが残念…けれどオススメ
待望の、鳴子ハナハル氏の成年向け単行本。装丁も豪華ですし、表紙裏には原画が載っているなどかなり凝った作り。カラー漫画も冒頭、中ほど、巻末と3本掲載されているので、値段がやや高いのも納得できます。が、メインはやや古めのモノクロ漫画。最近の快楽天巻頭などに掲載されたカラー漫画はほとんど載って無いのが、かなり肩透かしというか期待はずれです。モノクロ漫画もほとんどが4,5年前のものですし、目新しさはあまり無いかもしれません。

が、画力とかエロさは当時から折り紙つきですし、読みきりとは言え巻頭カラー漫画よりもモノクロ漫画のほうがストーリーもしっかりしているものが多いので、読み応えはあります。あとは…消しが小さいことw 鳴子ハナハルという漫画家は、あくまでエロ漫画家なんだ!と言うことがよく理解できる1冊です。

・「俺はな!この時を待ってたんだ!

少女マテリアル (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL) (詳細)

柳田君と水野さん2 (ホットミルクコミックス 274)

・「綺麗に大円団。
破綻なく綺麗におわっています。グダグダになりやすい三角関係モノではなく、柳田君と水野さんのストレートな純愛モノだったためでしょうね。割と早めにおばあちゃんを登場させたりして、エンディングはきちんと計画通りにソフトランディングした感じです。何はともあれ、打ち切りとかではなくて、良かったです。

・「ふたりの想いが凝縮された最終回のトキメキがステキすぎ。さらなる飛躍を願って♪
★4の上ギリ。表題作の丸ごと長編『柳田君と水野さん』の第12話から最終21話までを収録した完結編な、一般では酉川宇宙名義で暴走萌え漫画を描いてたりする著者の成コミ2冊目(通算3冊目)。

物語は、1巻で提示された方向性のままにラストまでひた走り、おそらく誰もが予想した通りのエンディングを迎える。

とてもベタだけど心地よい、二人の距離は1巻同様のスタンスを常にキープしてるため、さすがに二人っきりではメリハリがつかず、アクセントとしてサブキャラたちの活躍に委ねる配分も1冊目同様。

すべてのキャラがイイヒトなので、痛みもないかわりにドラマチックも一定量を超えられないけど、幸せドラマの輝きは一瞬たりとも失わない。

作画的にもエロ作画的にも進歩はゆるやかなので、1巻未見の方にまではさすがにお薦めできないけど、二人のキュンキュンえっちが最高潮に達する最終話は、突き抜けた想いの方向性で、ステキにエロースが輝きまくり。個人的な趣味だけで言わせてもらえば、キスだけで5頁くらい大胆に使って攻めまくって欲しかったけど、少なくとも1巻で、この二人の空間に好感をもてた方へなら、絶賛できる方向性。

どんなにエロ作画が優れていても漫画展開が伴わない作品よりは、個人的に断然趣味。

暴走漫画としての面白さだけなら別名義の一般作の方が一枚上だけど、二人の想いが詰まりまくったこの作品が、やっぱり私は大好き。

今回は、裸と裸のぶつかり愛も多くて、嬉しい限り。

最後まで感情を素直に表現できないテレ屋な『水野さん』の魅力を引き出しまくってくれた『柳田くん』に最優秀男優賞を贈呈。

水野さんの暴走力は多少ブレーキがかかり、終盤は暴走漫画と言うより純愛ドラマだけど、1巻を気に入ったすべての方へお薦めしたい完結編。

・「ラブラブ好きにはお勧め!
意地っ張りで強気で素直になれない、だけどエッチになると感じまくり潮まで吹いてイッてしまう水野さん。ちょっとツリ目がちな顔でアエぐのも、かなり可愛いです。

とりまきのサブキャラもなんだかんだで良い相手と結ばれ、理想的なエッチをして微笑ましいです。

ただし、ストーリーはほぼラブラブ一辺倒で、ややマンネリ感もあるので、第1巻を読んでつまらないと思った人にはお勧め出来ません。

柳田君と水野さん2 (ホットミルクコミックス 274) (詳細)

キミの瞳に欲情してる・ (TENMAコミックス)

・「性欲の権化、濃厚な性交描写。
たまにイラストを見かける方だなと思っていた方の初単行本を見かけましたので、ついつい買ってしまったのですが…。 内容としては表紙の巨乳の髪ロングちゃんが内容の六割、細身で女っぽいですがナニは凶悪な少年との絡みです。 残りは各単発が数点、一つだけ怪物と言うか触手物があるのですがそれも中々。 基本的には純愛、和姦ですがマゾッ気のある子が妄想で輪姦されたりしてるので、そちらも楽しめる方には二度おいしいですね。 著者の初単行本となってはいますが、絵のバラつきは最小限となっていて、表紙が気に入った方はオススメです。 自分としてはツボで絵も綺麗なので★5です。

・「濃厚なのにしつこくない
 楠木冴は、一見クールビューティーでありながら、実はMっ気タップリで、自分を調教させようと、女の子のような男の子加藤学と濃厚に絡み合う表題作は、第0話から最終話までの前5話と最後のミニ小説『楠木課長の憂鬱』で構成されます。どれも濃厚すぎるのに、全くしつこさを感じないのは、学の優しさと想いの深さだと思います。求め合うだけの関係から信じ合う関係になる事も応援したいですね。 上記以外の作品では、親切なお隣さん(ヘルス嬢)と新婚夫婦の3Pを描いた『ふうふのヒケツ』が良かったです。また、ご購入の際は、カバーを外す事もお忘れにならないようにお願いします。

・「暴走ノリとなエグエロ描写と全力投球な愛情の融合と、漫画がステキすぎる青春系。
著者の処女単行本は、ドラマCD付属な初回限定版と同時発売。

1年生の『加藤学』は、表紙でヒロインがぶら下げてるマスコット以上にキラキラな小動物系美少年で、憧れの生徒会長が朝礼台に立つ朝は妄想が大爆発して夢精するくらい彼女に焦がれていた。身長がコンプレックスになってる彼も全校集会では最前列で高嶺の花を目の当たりに出来る特権を授かれる至福のとき。

そして、いたずらな風がドラマを運んでくる。

対する『楠木冴(表紙)』は、サラサラロン毛とタッパの効いたナイスバディーに巨乳が眩しい知的美人で、基本、素直クールに鎧われるも、想いはとっても一途なタイプで、クールな仮面に隠された感情の起伏こそが魅力をつくりあげ、エロシーンに突入するとその端正なご面相を崩して淫化してゆくのがとても好い。

そんなふたりの直球すぎる愛を、巧みなアイデアと思いっきり破天荒な暴走ノリでたたきつける表題作『キミの瞳に欲情(コイ)してる』は、カラー8頁含む総116頁の+巻末オマケ3頁のイラスト入りストーリーで、洪水のごとき溢れかえる汁描写が一部のシーンで稜線までをも消し去るモザイクの役割さえ果たし作画的エロ度を引き下げる結果と相成ってはいるけど、ふたりの想いが籠もりまくったゼロ距離えっちが素晴らしすぎて、その過剰な汁表現すら一途な想いを伝える演出の一形態と捉えることができ、敢えて減点対象にはしませんでした(★5の上と紙一重な★5)。

ほか、★4の下・★4の中・★3の上クラスの短編も1編ずつ。 暗黒狂愛幻想奇譚『世界にない場所』という物語性極上な短編も収録(★4の特上)。 さらに描き下ろし1頁含む極上カラーイラスト12頁付属。 カバー内も見てね♪

古めの作品の作画はかなり粗いです。

エグさは上々。 漫画力は抜群。

暴走純愛青春漫画ファンの方へ、男女を問わず超お薦めな逸品。

エロと漫画でキュンキュンしたい貴殿貴女に。

・「抜群
正直悪い所を探すのが難しいです!ラストのダークファンタジー系の話が唯一のマイナス点ですね!個人的には表題作の「キミの瞳に欲情してる」を丸々一冊の作品で見たかったですが先にも言った通りラストのダークファンタジー系以外の短編もかなりの出来なのでコミックとしては最高レベルですよ!ノリも好きですしね!ただ今後もこのノリでいってもいいですが私は触手系の話が嫌いなのでラストのダークファンタジー系の話とかではなく純粋な凌辱、輪姦、調教系の話も出来れば長編で書いていただきたいです!「キミの瞳に欲情してる」の中でも作者はそれ系の話を書く才能があることを随所に見せてくれてますしね!ですからそういう話の作品が書かれることを密かに期待しています!ですがこれも言った通りで今の感じのノリでいってもそれはそれで今後も期待できますね!

・「なんか1つだけ違うぞ
アンリアルの作品を入れたことが個人的に残念

他の作品はハードながらも「純愛」として描いているにも関わらず、「世界にない場所」は陵辱・触手・ゲテモノ・フタナリと明らかに毛色が異なります自分こういうの好きじゃ無いんですよねバッドエンドですし

作者の初単行本としては限定版にドラマCDが付属したり、カラーページが豊富だったりと豪華な1冊に仕上がりましたが、ラストに他誌の作品を詰め込んだあたりがどうも見切り発車のような気がしてなりませんどうせなら天魔の作品で一貫して欲しかったのが本音です

それ以外は文句無しの出来栄えなんですけどね

キミの瞳に欲情してる・ (TENMAコミックス) (詳細)

H two(エイチツー) (メガストアコミックスシリーズ No. 180)

・「 【★基準】★1:使用不可★2:難しい★3:がんばれば使えるかもしれません★4:なかなか★5:げっそり
購入動機:作者買い

相変わらずエロい画描かれます。カラー短編4Pもの8話。寝取られ系2話(続きもの)。陵辱系1話(キャスターが罠に)。ヒロピン系1話(前巻の続きもの)。女王様とM男系1話(若手俳優とマネージャー)。ラバーフェチ系1話(モデルと弟)。浮気系2話(奥様達の乱交?&奥様と義父)。乱交系1話(女優乱交パーティー)。Hシーンは前巻並みに短いんですが、エロいシーンが多かったので評価上げました。堕ちる話(&すでに堕ちてる話?)がほとんどなので、私の趣向からはちょっと外れますがそれでもエロいです。なぜかお気に入りはカラー短編4Pものだったりします。(エレナ皇女様と看護婦の美和子さんがエロい!)この作品の注意点は、スカトロ、ラバースーツでしょうか。

H two(エイチツー) (メガストアコミックスシリーズ No. 180) (詳細)

滝美梨香画集2 Erotical LOVERS Minashika Works Official Edition 2

・「このサイズのフルカラーはやはり迫力があり、オビの超成年向きは伊達じゃない
購入動機:表紙買い

内容は全112ページで59ページまでが見開き描き下ろし、雑誌表紙、掲載イラスト同人誌イラストなどで、60ページからはフルカラーの同人誌掲載漫画漫画は最初はラブラブHでその後はハードプレイに移行ラストの3ページでそれぞれの作品に対するコメントとあとがきという構成

普段エロ漫画のレビューしかやってませんが半分弱が漫画なので無理矢理レビューに加えました(笑)それほどオススメ作品ということでもあります

イラストではソックスや下着の跡の線が入っていたりキャラによって毛の生え方が違ったりちょっとした隙間に毛を表現したりといろいろこだわりのある方のようです個人的に20ページ以降から始まるH前H後みたいな対比イラストがエロいうえにその間の出来事に妄想力が爆発するのでオススメです

漫画ではフェラ時にバキューム感を出すため表情が崩れたりするのでどんな状態でも2次元の女の子は可愛いままという方にはやや厳しいかもしれませんあと静脈表現だと思いますが男の棒に網の目のように緑線が入っているのはちょっとやりすぎのような気がします

全体的に女の子が単体の場合は可愛く描かれ、男が絡むとエロさが出ます可愛いだけの画集ではないのでオビの「超成年向け」に思わず納得の作品です

滝美梨香画集2 Erotical LOVERS Minashika Works Official Edition 2 (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.