キャットアイ(CAT EYE) TL-LD130-R 3モードフラッシングライト レッド TL-LD130-R (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「絶対フロントにはつけないで下さい」「買ってよかった。」「最高!!」「安全に対する費用対効果高し」「目立ちます」
キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL520 HL-EL520 (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「自転車用には、2連装か、510併用が吉」「HL―EL530と連装してみました」「明るいね」「正直、メインライトとしては物足りない」「それなりの性能」
キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL510 HL-EL510 (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「充電池に交換」「とにかく明るいです!!」「実用性、使いやすさ、すべて良いです。」「相手に対する視認性は十分です。」「併用」
キャットアイ(CAT EYE) 533-8880 H-32 ヘッドライト用ブラケット (直径22.0-26.0mm) 533-8880 (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「しっかり固定」「適度なすべりのよさがあれば最高なのですが」「ネジが長い」
コールマン ダブルステンレスマグ300 170A5023 (詳細)
Coleman(コールマン)
「ちょっと裏技」「冷たいものでも重宝」「ホットは保温力たいして無し」「バックパッカーのおともに」「確かによいです」
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) シルバーキャンピングマット 180×60cm M-7381 (詳細)
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)
「寝袋のお供に」「安いので買いました。」
カーメイト バイアスロンアスリート BA10 (詳細)
カーメイト(CAR MATE)
アクティブシュラフ 600(オレンジ) M-3439 (詳細)
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)
「初心者に対して使い方の説明が欲しい」
キャットアイ(CAT EYE) サイクロコンピュータ CC-RD200 ブラック (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「本体もセンサーもシンプル。」「必要十分」「大変満足しています。」「見た目、性能良し」「必要十分だが惜しい出来。」
キャットアイ ホワイトLEDヘッドライト HL-EL500 BK (詳細)
キャットアイ(CAT EYE)
「可もなく不可もなく」「自転車だけじゃなく」「明るさ抜群!」「暗い夜道も安心」「明るい、長持ち」
●キャットアイ(CAT EYE) TL-LD130-R 3モードフラッシングライト レッド TL-LD130-R
・「絶対フロントにはつけないで下さい」
電池のもちが非常によく、明るく目立ちやすいフラッシングライトです。私はサンヨーのエネループ電池を入れて、毎日30分程度半年使っていますが、まだまだ電池がもちそうです。サス付きシートポストのゴムのジャバラの上から取り付けていますが、簡単にセットすることができました。夜間走るときに、後ろから追突されないための保険がわりにしています。
ところで、時々これやその他の赤色ライトを自転車のフロントにつけている人がいますが、絶対にやめてほしいです。赤色灯は尾灯というのが万国共通のルールです。対向車からみると、同じ方向で走っていると思ったら、猛スピードの相対速度で近づいて通り過ぎることになるので、大変危険です。その上、本来後ろにつけるべきものを前につけているなんて、己の間抜けさを晒すようなものですので、絶対やめてください。
・「買ってよかった。」
通勤でクロスバイクに乗っていますが、車幅の狭い道を夜間走行することになるため購入しました。注意喚起のためなので、ランダムモードで点滅させていますが、大粒の光が動き回ってよく目立っています。私は車がポジションランプを点ける程度のやや暗くなってきたときでもこれを点灯する様にしています。この時間帯は車もライトを照らさないのでリフレクターでは効果がないため、やはりこういった自己発光タイプのものが必要だと思います。電池も長持ちで、しかも単4型なのでエネループが使えて経済的です。買ってから一月以上使っていますがまだ一度も充電していません。取り付けに関しては私はスタイルも気に入っています。ただ余分なバンドを切る仕様になっていることと、取り外しがやや固いのが気になりました。どちらも普段の使用ではほとんど関係ありませんが。あと使ってませんがベルトなどに引っ掛けられるクリップタイプのアタッチメントも付属していて便利そうです。操作はボタンひとつで行い、モードの切り替えと点灯がボタンの普通押しで、消灯が長押しです。消灯前のモードを記憶しているので、同じモードで使う場合には1回押すだけで済みます。値段も手頃だし、買って損はないと思います。
・「最高!!」
これ、かなりいけてます
自分はサドルポストにリフレクターとあわせて付けたんですけど、サイズが小さいので二段重ねで付けても邪魔にならずに取り付けられました
また、スイッチを切る際にモードを記憶してくれるので次に点灯する時に手間がかからなくて楽ちんです
まぁ、記憶してくれなくてもスイッチで切り替えるだけだからいいじゃないかと思うかもしれないですけど、ヘッドライトと違ってあまりモードの切り替えを頻繁にするようなものでもないのでこの機構は便利です
肝心の明るさですけど、昼間でもはっきり見えるくらい明るくて、夜だと後方を照らすくらいの明るさになります
どのモードでも問題ない視認性なので、好きなモードを選んで使えるところもお気に入りの理由です
また、折りたたみのマウンテンバイクなんかだとフェンダーにシートポストが隠れてしまう場合もあるかもしれないですけど、その場合はシートステーにも付けられますし、クリップも付いているのでリュックに取り付けたりなどユーザーの使いやすさを考えた付属品のおかげでどのような場合でも使えると思います
・「安全に対する費用対効果高し」
サドルバックのフックにつけて使っています。自分のクロスバイクの取り付け位置としては、一番干渉せずにベストでした。これを付けると後ろからの認識が劇的に向上します。後ろから車が来てもかなり前から余裕を持ってよけてくれます。夜間の怖い思いがだいぶ減ること請け合いです。フロントライトは当たり前なのですが、リアには気が回らない人も多いはず。この価格で十分元がとれると思います。
・「目立ちます」
発光部分が大きいので、後方からの視認性は極めて高いです。点滅モードが3パターンあるので、好みで選べます。取り付けはポストにバンドをまわして、ダイヤルで締め付けて固定するタイプ。工具不要なので、調整や着脱はすぐ出来ます。取り付けで注意するのは、ダイヤルが意外と大きくてでっぱるので、取り付け位置によっては足に干渉する場合があります。特にロードバイクなどサドルサイズが小さい場合は、接触しやすいかもしれません。それ以外は、価格、作動時間、明るさなどどれも十分満足です。
●キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL520 HL-EL520
・「自転車用には、2連装か、510併用が吉」
以前の三つのレビューで概ね言い尽くされております。それを承知で蛇足をちょっと。
メーカーさんに問い合わせたところ、ポイントは次の2点。(カッコ内は、510と520とを並べてみた私のコメント)
1.HL-EL520は、HL-EL510よりも若干明るく、 配光も若干広くなっております。 (でも、実際に並べて比べてみると、 逆に510の方がビーム幅が広く、 この520は狭い範囲に集光しただけ明るいに過ぎません。)
2.HL-EL510で光量不足でしたら、 より明るいHL-EL710RC、HL-EL700RCをお薦め致します。 (しかしながら、以前のレビューにあったように、 510,520のいずれかを連装、または混成で連装の方が 安上がりです。)
で、私の結論とはいえば…スポーツバイクで夜乗りなさる方は、思い切って510(or520)の二連装、または510+520(夕刻は点滅で存在をアピール)とするのが良いと思います。これで街灯がなくてもかなり見えるようになることは、先ほど実走試験で確認して参りました。
路上の障害物を見落とすと大事故になりかねませんから、ライトやその電池をケチらないことをおすすめします。私は以前、それで落車骨折したとがありますので。
・「HL―EL530と連装してみました」
CATEYEの海外サイトではHL―ELシリーズのバッテリーモデルの中では最強と位置づけられているにも関わらずなぜか日本では未だ発売されないHL-EL530と本機を約1ヶ月使用の上比較してみました。デザイン面・・・・520の方がスマート&コンパクトで、取り付け部位のクリアランスでは520に軍配が上がります。カタログでは野暮ったく見える530も、520と並べてみると特にデザインで劣っているとは感じませんでした。好みの問題かと思います。肝腎の照射性能について・・・・まず、ユーザーはお気づきでしょうが海外サイトでは本機は1200キャンドルパワー(530が1500キャンドルパワー)とされ、日本のページでは本機が1500キャンドルパワーとされています。一体どうなっているのやら。私は、530と日本で購入した520を使用していますが、全体的な光量には差を感じません。体感する違いとしては、530の方が狭い範囲に光束が集中しているため「より鋭い光」と感じること、壁に映る520の光の外縁がやや不整形というかガタガタで、レンズの質が少し落ちるのかな?と思うことぐらいです。要はどっこいどっこいで、個人的には「(CATEYEのバッテリー式の中では)トップモデルとされる530が手に入らない!!」とギリギリする必要は全くないと思います。街中を走る私の結論・・・どちらのモデルも照射範囲が狭いので、520を2連装し、左右に光を散らしたり、一つは手前、もう一つは先の方を照らすなどすると安心感/使い勝手がぐんと上がる、というのが最も幸せな使い方ではないかと思いました。(バッテリー別体・充電式・ウン万円のモデルは使用したことはありませんが。)
・「明るいね」
1500円位のLEDライトを使用していましたが、車がこっちの存在に気づいてないっぽいので、最近HL-EL520を購入しみました。以下、気づいた点を述べます。
<明るさ>1500円のLEDライトを2つ買って使用するよりも、これ一個の方がもっと明るい。特に中心に照射される直径30〜40cmの集中光がすごい明るい。地面に移った集中光は、車のライトで照らされても認識できるほど!ただ、そのまわりの範囲も広く配光されてはいるが、明るさは落ち、暗い夜道では普通に確認できるが、街灯のある道では認識しずらい明るさとなる。(集中光に費やしてる明るさをもう少しこっちに回したほうがいいのでは?)しかし、自転車のライトということを考えれば明るさは十分かも。
<電池>結構電池のもちはいいようです。結構明るい道では常灯ではなく、点滅で節電してます。本体背面にあるボタンを押すたびに簡単に切り替わるので便利です。ただ、バッグとかに収容しているとき、ボタンが自然に押されて知らない間つけっぱなしということが多々ありました。私は自作で蓋を作って防止しています。
<他者からの認識性>高輝度LEDは非常に明るいので、車のドライバーにも気づいてもらえることが多いです。対向自転車から見ると非常にまぶしいので、要注意。私は自作でつばを付け上方に行く光を下に反射させてます(イメージ的には信号機のランプについてる日除け)。
<取り付け>ブラケットは少し特殊な付け方で、取り付け方自体は簡単です。どんなに固く締めても手で向きを変えられてしまいますが、走行中の衝撃(30cmの段差からMTBで降下)ではまったく向きは変わりませんでした。ブラケットへのライトの取り付け・取り外しはスムーズでワンタッチです。
<その他>本体はそんなに大きくないと私は思います。(電気シェーバーの方が大きい)重さも携帯2個分ぐらい。デザインは私は好きですね。非常に明るい懐中電灯としても使えて便利です。
・「正直、メインライトとしては物足りない」
これまでEL-710RCをメインに、サブにはEL-400を据えて走行していましたが、EL-400の力不足を覚え、こちらを購入し使用してみました。照射範囲は中心部分が明るく、周囲にもほんのりと明るさが拡がるイメージです。照射距離ですが、直線距離で30M位は届いている印象で、伸びのある直線型です。その為、真っ暗な道路の場合はそれなりに使えますが、街灯のある道路を走る場合、パワー不足と感じました(これは、私が710RCの明るさに慣れすぎたせいかも知れません。ただし、明るさについて、オフィシャルサイトでは☆が3.5となっていますが、☆4.5のEL-710RCと比べると、☆の数以上に差は歴然です)。
・「それなりの性能」
いつも通いなれた道路で、路面状況を事前に分かっているなら良いが、初めての道で街頭がなく、辺りは真っ暗の状況では、このライトだけでは暗く不安になる。アルカリ電池のみで、オキシライド電池や充電式の電池は不対応と取説にあるので、少しがっかりです。(試してないので本当かは?)全長は比較的コンパクトで、単三電池4本の重量が気にはなるが、前後のバランスが良いので走っている時も、シェイクするような光軸の振れや、本体がお辞儀したり、上向きになることは無い様だ。取り付けバンドが良いと思う。
●キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL510 HL-EL510
・「充電池に交換」
半年ほど使っています。明るさ的には満足しているのですが、アルカリから充電池に変更しよう思ったら点灯しませんでした。で、ネットで色々調べてみると、解説しているページがありました。どうもこの製品はプラスの接点金具のでっぱりが低いらしく、充電池の接点に接触しない様です。(アルカリ電池はプラスのでっぱりが少し長い為付くらしい)そこでブラケットの中のねじを外し分解して(意外と簡単でした)バネを引きあげてやると、難無く付きました! これでコストパフォーマンスも上がり満足しています。 もし充電池が使えない方がおられたら試してみてはいかがでしょうか。
・「とにかく明るいです!!」
LEDライトといえば、今までは自分の存在をアピールする位の明るさしかないというイメージでしたが、このライトは街灯の無い夜道でも前方をしっかりと照らしてくれます、配光も適度に拡がりがありとても見易いです、完全防水ではありませんが、電池蓋にはゴムパッキンが付いており、多少の雨なら大丈夫だと思います、光の色は車で流行のHIDランプ風の色で、6000K(ケルビン)相当の青白さで目立度も抜群!夜間走行が楽しくなります、この性能でこの値段は絶対にオススメです。
・「実用性、使いやすさ、すべて良いです。」
このライトは非常に明るくて夜の自転車走行も本当に楽になりました。中心部がもっとも明るく、その周りも適度に照らしてくれます。遠くはハッキリと見えるしタイヤのすぐ前も見える程度に明るいので快適に安全に走ることができます。
取り付けも非常に簡単です。ライトを取り付けたいところにブラケットと呼ばれる金具のような物を設置し、ブラケットに付いているレバーをひねるだけ。ドライバーなどは不要。走り出してからライトの位置を調整しようとするとき、気楽に調整できます。レバーを少しきつく閉めればどんな揺れでもライトの位置がずれることはありません。
ただ、プロの方のように電灯も無いような所を速く走る方には1つでは物足りないかもしれません。普通の方が趣味でロードレースをしたり、夜に移動手段として自転車を使う方にとっては十分すぎるほど明るいでしょう。
今までのLEDの明るさに不満を持っていた方に是非オススメします。
・「相手に対する視認性は十分です。」
確かに明るいです。ただし、めちゃめちゃ前方が明るくなるわけではありません。それを期待するのならば別のライトを選択することをお勧めします。前方の相手に対する視認性という意味では、抜群です。光が比較的拡散する(というか焦点がかなり前方になっている)ので、地形によってはハイビームを浴びせるような位置関係になって対向の通行人に迷惑みたいな所もあるくらいです。都心のような比較的明るいところを走る方はHL−EL400のような小型フラッシングライトという選択肢もありだと思います(EL510はフラッシング機能はありません)。私は自転車の種類に合わせてクロスバイク=EL510、ロード=EL400と両方使っていますが、一般的にこうした使い方が多いように思います。どちらにせよ、きちんとした製品なので、買って損したということにはならないと思います。
・「併用」
EL210と併用しています。
元々EL210を単体使用してましたが(街中では単体で十分ですね)、残業で遅くなると街灯が無い場所では光量が足りず路面状況が把握できませんでした。
しかし、EL510と併用すると遠方、路面状況まで把握できるようになり大変満足しております。
対向車からの認識度も高く、減速してくれる車が多くて安全性を実感しています。寧ろ眩しい位でしょう(笑)
●キャットアイ(CAT EYE) 533-8880 H-32 ヘッドライト用ブラケット (直径22.0-26.0mm) 533-8880
・「しっかり固定」
HL-EL520を購入するにあたり、同時購入しました。510には標準でついていたものを単品で販売したっていう感じでしょうか。520の取り付け部品では「走行中、上下に向いてしまうことがある」という自転車販売サイトの書き込みを信じました。注文せず、必要であった場合にブラケットのみの注文では送料がかかってしまう価格なので、保険のつもりで同時購入しました。
さて、これの評価ですが、しっかり固定されます。現在のところ、悪路を走っても上下に首を振ることなく期待通りです。
新規で520を購入予定とされている方はブラケットも視野に入れてみてはどうでしょうか?
・「適度なすべりのよさがあれば最高なのですが」
こういう単品パーツも買えてしまうのは大助かりです。ブラケットの性能については基本的に満足なのですが、ハンドル径にあわせるためのゴム板とブラケットの滑りが悪く、ライトを上下に首振りさせるのが困難です。もっとも滑りが良すぎて、ライト本体の重みで下を向いてしまうようでは本末転倒なので、望み過ぎなのかなとも思うのですが。ブラケットとゴム板の間に紙でも挟んでみようかな。
・「ネジが長い」
商品イメージをよく見るとわかりますが、クランプ締付用のネジが台座部分まで突き抜けています。そのため、ハンドル径によって(?)は締めすぎるとネジの尻がライト本体を押してしまい、折角のワンタッチ取付/取外機能が動作しなくなります。お辞儀しないようにと締め付けすぎると上記の有様。付属のラバーや、別途滑り止めシートの切れ端を噛ますなどの工夫が必要となる?
それから適用径がφ22〜φ26と、オーバーサイズには適用していませんので注意が必要。
まあ、フレックスタイトのにすればどちらも解決ではありますが、あれはあれでなあ・・・
・「ちょっと裏技」
コンビニなどで売っているプリングルスって筒に入ったポテトチップがありますが、あれのフタがこのカップにぴったりなんです!そのポテチのフタをカップに使うと保温力が驚くほどアップします。一度お試しあれ!!
・「冷たいものでも重宝」
皆さん温かい飲み物の保温力を評価しておられますが、もちろんそれも良いのですが、冷たいもの(氷を入れた飲み物等)を入れたときに大変重宝しております。とにかく、結露しないので、置いたところがビチャビチャにならないし、保冷力も保温と同じくすばらしいです。これから夏に向けてもっと重宝する事間違いなし。さらに、このマグに氷と飲み物を入れて(氷を多めに)そのまま冷蔵庫へ入れておきます。そうすると、とてもとても冷たくなって、飲んだら一気にクールダウンです。夏はいつもそうしています。冷たい飲み物好きな方は是非試してみてください。
・「ホットは保温力たいして無し」
磁器のマグカップと比較してみましたけど、ホットの保温力は大差なしでした。フタでもしない限り、湯気が熱を奪ってしまうのでしょうね。それに比較すると冷たいものの保温力は随分あります。それと魔法瓶構造かと思ってたんですが、どうなんでしょうか?側面から結構な温もりを感じます。自分のだけでしょうか?
・「バックパッカーのおともに」
バックパッカーですが、海外に行く時、これをいつも持って行きます。毎回とても重宝しています。傷付かず、軽くて丈夫。洗剤が無くてもよほど脂っぽいもので無ければすぐに落ちます。(ただし、臭いはかなり残ります。(最近空港チェックが厳しく、このカップが毎回毎回引っ掛かってしまうのには閉口しますが(笑))日常でも使用して8年程になります。最近持ち手と本体の隙間が空いて来て、かたかた音がするようになってしまいましたが、十分値段の元はとったと思います。
・「確かによいです」
ちょうど大きめのマグを探していた。売れ行きも評判もよいので購入。
●特徴1.ステンレス製:割れないから旅行時には最高でしょう。銀色もきれいです。ただスプーンでかき回すとカランコロン音がするのが安っぽく感じる(笑)2.軽い:400cc入るマグカップは陶器だとけっこう重い。持ってると指が痛くなってくる。これは大丈夫。3.保温力:陶器と違い事前に温める必要がないのは改めて便利に思う。
ステンレス部分を触ると最初は熱いのに次第に熱が散るように感じるのはなぜなんでしょうか?? 不思議な感じです。
●キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) シルバーキャンピングマット 180×60cm M-7381
・「寝袋のお供に」
室内で寝袋の下に敷く銀マットを探していてこの商品にたどり着きました。随分と安いのですが定価は高いものなので物は良いのではないでしょうか。
金属の蒸着面に発砲させた樹脂を二層接着した極一般的な銀マットの構造です。厚さの割にクッション性も断熱性も悪くなく吐く息も白いようなキンキンに冷えたエアコンもないフローリング部屋で快適に眠ることが出来ました。
サイズはカタログの数値と大きなズレはなく一般的な3ピース寝袋での使用で過不足無しのぴったりサイズです。マミー型では若干余るかもしれません。
折りたたみサイズは長くかさばるのですが、エアマットより遙かに安く軽い上にすぐ使え耐久性もあるのでぜひ寝袋のお供に。
・「安いので買いました。」
車に積んでおけば何かの役に立つと思い買いました。量販店でも、なかなかこの値段では買えないと思います。もうすぐ花見のシーズンですが、ブルーシートの上に一枚敷いて座るとずいぶんと楽になると思いますし、この値段で、この値段で人にいい顔が出来るなら安いもんです。
・「初心者に対して使い方の説明が欲しい」
商品としては価格に対して満足のいく暖かさや収納サイズでした。ただまったくキャンプ初心者でシュラフについての知識がない自分にとってもうちょっと説明が欲しかった部分があるのでレビューとして記入しておきます。
貴重品ポケット:シュラフ前面(ミノムシになると顎のあたり)にあります。ショルダーチューブ:シュラフ内面の胴体の熱を逃がさないようにする壁ですが。ショルダーチューブにも紐が入っていてそれを閉めることでさらに効果的に使えます。
この二点の使い方を1年以上使用していましたが気付いてなかったです。今まで9月中旬の北海道平地テント泊。9月下旬の九州平地テント泊ではフリースなど着て丁度よい耐寒性能でした。以上すべてバイクツーリングの使用です。他に車中泊、友人が泊まりに来たときの非常用布団、天体観測など30泊近く使っています。破損箇所は首元を閉めるワイヤーの擦れる部分の生地に3センチほど亀裂が入ったことです。放っておけば広がりそうですがここは価格相応な感じです。
●キャットアイ(CAT EYE) サイクロコンピュータ CC-RD200 ブラック
・「本体もセンサーもシンプル。」
商品説明を読んで分かる通り、機能は本当にシンプル。同時に表示出来る情報は2つのみ。表示は大小に分かれるが、大きく表示出来るのは速度のみだということも注意。数字は非常に見やすい。
ボタンの配置が工夫されており、ブラケットと本体の独特な固定方法のおかげで、走行中の操作は非常にシンプル。ボタンは合計3つ付いているが、走行中に必要無いボタンはブラケットに取り付けると見えなくなってしまうのが良い。その分ギリギリまでディスプレイを大きくすることが出来ている。このことは計測の開始と終了がオートのみだからこそ可能なわけで、マニュアルで操作したい人は注意。また、ステムに取り付けられることも良い点の一つ。80mmのステムでも取り付けることが出来た。
本体のデザインも良いが、センサーのデザインもかなり良くなった。好みの問題もあるだろうが、平べったくなり、センサーの突起が目立たない。
センサーの取り付け方については色々なレビューがあるが、パッケージに入っているものだけで取り付けようと思わなければ問題は無い。個人的にお薦めするのが、タイラップを別途購入しておくことと、厚さ1mm程度の黒いゴムシートを購入しておくこと。タイラップは付属する本数にあまり余裕が無く、やり直しがきかないタイプのタイラップだということもあり、本数が不足してしまう可能性が小さくない。ゴムシートは、センサーの高さを稼ぐために使う。黒いゴムシートであればセンサー部と材質がほぼ同じため、見た目の違和感が非常に少ない。MTBのようにフレームとホイール、クランクとの隙間が大きい場合でも柔軟に対象出来る。
・「必要十分」
軽量コンパクトで機能は必要十分。
ただ惜しむらくはリアにつける回転センサー。チェーンステーとホイールの間にセンサーをつけなければならないのだが、自分のフレームのチェーンステーはホイール側に湾曲している。今回はぎりぎり入ったが、場合によっては入らない人もいるんじゃなかろうか。
・「大変満足しています。」
CC-MC100Wを使用していましたが、転倒したとときに無くしてしまったのと、ケイデンスを計りたかったので、この機種にしました。
センサーケーブルの取り回しは、いろいろなサイトを参考にし、取り付けも30分位で終了。ワイヤー式だからかもしれないが、CC-MC100W より反応が早い。表示切替も本体をクリックするだけなので、簡単で良い。リセットもやりやすい。
取り説に、センサーと磁石の隙間を3mmとありますが、6mm位になったが、問題なく計測できています。
ケイデンス用磁石の取り付け時に、チェーンリング側が窪んでいるクランクの場合は、工夫が必要になります、私の場合は、ペダル近くの微妙な位置にぎりぎり付けられました。
・「見た目、性能良し」
届いて、箱から出しての感想はコンパクトでした。
自転車につける時にサイコンを付ける台座(?)が簡単にステム・ハンドルにつけることもよかったです。どちらでも選べるので、私はステムに取り付けました。大きさとしても、ステムの太さより小さいのでほんとにコンパクトです。これならハンドルの手前を持っても全く邪魔になりません。
私の自転車にはスピードセンサーのケーブルが少し長かった気がしますが、なんとかなりました。センサー全般でいえば薄くCATEYEと書いてあるのも何気にカッコイイです。
前に使っていたサイコンではケイデンスセンサーのところに厚みをつけるため両面テープを重ねて使ったましたが、今回はゴムが付属されており特に手を加えずにケイデンスも反応してくれました。
有線なりのかっこよさがある商品だと思いました・
・「必要十分だが惜しい出来。」
他の人も書いているが第二計測が走行距離のみだとか、ケイデンスが平均表示だけとか微妙にかゆいところに手が届いてない。個人的にはバックライトが欲しかった。ただこの値段でここまで計測できれば良くやってる方だとも言える。有線なので確実性も高い。一通り機能が付いていて、出来ればケイデンスも測定してみたい、でも安いのがいいって人にはお勧め。1個目これ買っておけば当分使えるだろう。
●キャットアイ ホワイトLEDヘッドライト HL-EL500 BK
・「可もなく不可もなく」
見た目はかなり安っぽいですが、単純な構造とマグネットスイッチが功を奏し、防水はしっかりしています。ただ、妙に大きいことも相まって、取り付けると自転車までが安っぽく見えるのは減点でした。また、ホルダーからワンタッチで取り外せるようになっていますが、ここの部品のかみ合わせが悪く、プラスチックの土台を削る必要がありました。
光の量は期待していた程ではないものの、リチウムなど高価な電池を使っていないことと、この価格からすれば上々かと思います。ただ、光がしっかりと照射される範囲が意外と狭いので、暗い道では端などが見えにくいのが難点です。あと、このライトは点滅モードがありません。
総評としては、何だかんだでこの価格帯では一番良い品かもしれませんが、決め手に欠けるという印象です。この程度ならばデザイン重視で他のライトでも良いかもしれません。
・「自転車だけじゃなく」
いろいろライトは試しましたが、この金額でこの明るさ、そして電池のもち具合など、総合的にいちばん良かったと思います。照射範囲も広く、ハンドルにもつけやすいので気分によって自転車を乗り換える方には良いと思います。しいて言えば左右の首振りがもう少し硬いといいのですが。乗っているうちに勝手に首振りしてます。
そして、自転車だけでなく、登山にも使用しています。ヘッドランプの締め付けが嫌いなため、ザックのショルダーベルトについているD環に装着しています。登山道ではとても明るく、周囲を照らせるために重宝しています。こんな使い方もありますよ。
・「明るさ抜群!」
LEDライトと言えば、コンパクトな物、電池寿命が長い物、明るさを売りにしている物色々あり、種類も多く目移りしてしまいます。ライトの第1条件である明るさを追求した場合、このHL-EL500は抜群です。発電式でノーマル球を使用した物よりはるかに明るく、発電式でハロゲン球使用時、時速20キロ以上での明るさ相当を常時照射してくれます。照射色も白色に近く視認性に優れています。照射距離も長く高速走行時も安心できます。本体寸法は大き目と思われますが、取り付けに工具を使用する必要が無いので便利です。電池は充電できる物を使うと経済的です。
・「暗い夜道も安心」
夏のビール腹を解消すべく、昨秋から自転車ツーキニストになった私ですが、旧来の点滅式ライトでは冬の夜道には対処しきれず、ウォーキング中の主婦やら、慣れない道の縁石やらにあわや激突ーということが、しばしば。「家族をかかえる身、これではいけない」と保険に入るような気持ちで、大光量のライト導入を真剣に考えました。 キャットアイHL−EL500は、定評あるキャットアイライト群の中でも最大輝度を誇り、取り付けも工具なしの一発OK、角度の微調整も路面状況に合わせてスピード調整が可能です。それに何よりもうれしかったのは、デジカメについてきたニッケル水素充電池が使えることです。単三の買い置きをしばし怠る私のような不精な人間には、うってつけのライトです。 冬の夜道の寒さ・暗さに負けず、あなたもキャットアイHL−EL500で自転車通勤を楽しみませんか。
・「明るい、長持ち」
LEDヘッドライトを何種類か使いましたが、乾電池使用のライトの中では最も明るい部類に入るのでは。電池の持ちも良く、何時電池交換したか忘れるほど。しかし、やや大きくホルダーへの収まりがいまいち。実際、私は一度差込が甘かったせいで夜間走行中に脱落してしまい、対向車線に転がり車に踏まれてしまいました。しかし、やはり使い勝手が良いものですから同じものを購入しました。
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